知っとうや(真実を求めて?!) -25ページ目

知っとうや(真実を求めて?!)

⚡2900年続いた人類中心文明は、近い将来、五六七(弥勒)時代となり、本来あるべき姿に戻ります。それまでは産みの苦しみが続きますが、見事に成就して欲しいものです。⚡

長崎県の西端、五島列島の中通島を中心とした上五島は、私の生まれ故郷です。

 

上五島MAP

 

上五島は、十字架の形をした中通島とその南西にある若松島のことをそう呼びます。

 

全体が西海国立公園内にあり、中通島と若松島の間にある若松瀬戸を中心に、多島海で、入組んだ海岸線が多い、海がとても綺麗な場所にあります。

 

五島列島と言えば、隠れキリシタンでも有名ですが、特に上五島は隠れキリシタンがもっとも多く移住してきた島で、今でも中通島と若松島には29カ所のカトリック教会が残っています。

 

中でも頭ケ島天主堂は世界文化遺産に登録されています。

 

 

 

 

 

かつて、上五島に、たくさんの弾圧されたキリシタンが渡った来た背景には、上五島中通島が十字架状の形の島であり、キリスト教と霊的因縁で繋がっているからではないか、と私は考えています。

 

いずれにしても、九州最西端の離島であり、大自然を満喫出来るとともに、空海を筆頭に遣唐使を通じてもたらされた仏教と、弾圧されたキリスト教徒の文化がミックスされている特異な島が上五島です。

 

この上五島の特産物としては、海産物の他は、五島うどんと椿油が有名なのですが、私が、ご紹介したいのは岩ガキです。

 

岩ガキは、元来日本海が産地なのですが、実は10年程前から上五島でも養殖に成功し、西日本の都市を中心に割烹料理や居酒屋に出荷されています。

 

岩ガキの旬は、6月~9月頃とされていますが、上五島の岩ガキは、4月頃~8月頃と日本海産より早く、大きさも特大です。

 

黒潮が分離した対馬海流が直撃する豊かな海、若松瀬戸で育てられているため、生育が早く、栄養分も豊富なのでしょう。

 

 

 

この上五島の岩ガキを知ったのはつい最近なのですが、食べてみて驚きました。

 

これまで食べたどんな牡蠣よりも美味しかったのです。その大きさ(特大サイズは身の長さが10cm程)も驚きですが、とてもシューシーで、濃くがあり、もちろん牡蠣ミルクも豊富でした。

そこで、生産者の方を紹介され、ネット販売をお願いすることにしました。

 

上五島産岩ガキ、是非試してみてください。

 

コロナ禍の中、巣ごもりが多くなっている昨今、家族そろって殻開けを楽しみ、その味を堪能してみたらいかがですか。

 

元気が出てきますよ。

 

今が旬!上五島の岩ガキ・超特大6個

 

今が旬!上五島の岩ガキ・大9個

 

牡蠣殻の開け方です。

 

 

殻のあけ方 🎬その②

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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現時点で世界最高の塩と言っても良いソルトインダイヤモンドの記事を書きました。

 

 

ソルトインダイヤモンドは、生産地の韓国では高血圧や糖尿病、ダイエットに効果があるとの研究結果が報告されていて、数々の賞を受賞しています

 

(日本語に自動翻訳してください)

 

 

 

 

そこで、私どもが日本国内に輸入することを決断し、ソルトインダイヤモンドの製造会社であるJ-SAHN社と輸入代理店契約を締結させていただき、販売を開始しました。

 

現在はネット販売を中心に個人のお客様に徐々に拡がっているところです。

 

ところで、つい最近、このソルトインダイヤモンドには、噂通り驚くべき健康効果があることが分りました。

 

今回の当事者は、販売関係者の母親(78才)です。この方は、9年前に乳ガンと診断されていたそうなのですが、勧められた手術と抗がん剤を回避して、これまで漢方薬でガン細胞を抑えていたそうです。

 

娘がソルトインダイヤモンドの販売に関係したことから、今年3月半ばになってソルトインダイヤモンドを1日3粒程食べだしたそうです。

 

食べだしてから1カ月程すると、左乳房が膿んで腫れ始めたそうです。

 

さらに2週間程経過した今月下旬、睡眠していたところ乳首から大量の出血があり、布団が血だらけになり、魚介類が腐ったような悪臭に包まれたそうです。

 

驚き、すぐにかかりつけの病院で診てもらったとこころ、乳ガンの細胞がほぼ全て出血とともに出ている、と診断されたそうなのです。

 

 

 

 

 

ソルトインダイヤモンドは、韓国の生産者からガンにも効果があると聞いていたものの、身近で実証されたのは初めてのことです。聞いた私は、ガン細胞が出血とともに体外に排出されたことに非常に驚きました。

 

薬を使って、ガン細胞が体外に排出されることはあり得ないですよね。

 

このことを韓国の製造メーカーの代表に尋ねたところ、次のような回答がありました。

 

 

このような原理で、良質な天日塩を食べることでガン細胞が消滅したのでしょう。

 

もちろん、このことが日本の医療で認めらたことではなく、あくまで1個人の体験であることはお断りしておきます。

 

ただし、ソルトインダイヤモンドは韓国では薬局店でも販売されています。

 

良質な塩と言っても何でも良い訳ではなく、あくまで天日塩で、それも火を通さず、3カ月以上の枯らし期間を行った塩にこそ、このようなパワーが備わっているようです。

 

 

 

 

 

近年、国内でガンは死亡原因のトップになっているくらいの国民病です。特に乳ガン患者は非常に多く、悩まされている女性も多いはずです。

 

ソルトインダイヤモンドを試されるのもよろしいかと思います。

 

ソルトインダイヤモンドを初めとした良質な天日塩は、健康に良いのは間違いありません。

 

また、食べるだけでなく、入浴時にバスソルトとして使ったり、お湯に溶かして肌に擦り込むことで美容にも役立ちます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

トランプ前大統領が秘密裡にDS掃討を行なって来たのは間違いないのですが、ネット上でQアノンと呼ばれる人達の動向を観察してみると、Qアノンのトランプ氏への期待とは裏腹に、トランプ氏の活動は行き詰まっているように感じられます。

 

確かに今年の3月前半頃まではトランプ氏の活動が優勢に見えたこともありましたし、バイデン新大統領の影も薄かったように感じていましたが、4月に入ってからはバイデン大統領の動きも活発的になってきたように感じます。

 

日本国内のQアノンを養護するネット参加者は、トランプ氏がDS幹部をほぼ掃討したと断定している人もいます。

 

しかし、それは全くの見当違いなのではないでしょうか。

 

DSというのは、地下世界に隠れた支配者のことでもありますが、彼らを動かしているのは邪神とも悪魔とも言うべき、人間でない存在なのです。

 

この存在は、物理的な戦闘では消せません。

 

従って、DSの幹部である人間、もしくはレプティリアンと呼ばれる半人間であるDSトップ級を掃討したところで、悪魔はまた別の人間に入り込み、新たにDS幹部を作り上げることが出来るのです。

 

映画マトリックの2作目リローテッド、3作目最終章レボリューションでは、敵の主役スミスが、他人に入り込み増殖していきますが、あの状態に近いのが現代のDSなのです。

 

スミスの中に入っている本体は、人間ではない悪魔なのです。マトリックスはとても重要なヒントを示唆しています。

 

DSは、斬っても斬っても新たに増殖していくのです。

 

今、トランプ氏はそのことに気づき、斬っても斬っても出て来るDSに対して、打つ手がなくなっている状態だと推測しています。

 

DSは、バックにいる悪魔の存在を消さない限りは続いていくのです。

 

この先、世の中がどう進んで行くのかは、誰にも分からないわけですが、マトリックのようなヒントはあります。

 

それは、新約聖書の最後に収められている「ヨハネの黙示録」です。ヨハネの黙示録は、終末預言書として有名で、ヤハウェがヨハネに夢のような映像で見せた予言が書かれています。

 

 

 

この中で、終末に至るまでの間に、七つの封印が解かれていきます。

 

七つの封印のうち、最初から四番目までの封印が解けると、それぞれ四人の騎士が登場します。

 

一番目の封印が解けると、白い馬に乗った第一の騎士が登場します。

 

第一の騎士は、手にはを、頭にを載せています。勝利を得るために出かけて行きます。

 

次に二番目の封印が解けると、赤い馬に乗った第二の騎士が登場します。

 

第二の騎士は、手に大きなを持ち、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許されます。

 

その次に三番目の封印が解けると、今度は黒い馬に乗った第三の騎士が登場します。

 

第三の騎士は、手にははかりを持ち、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリーブ油とぶどう酒とを、そこなうな」と話します。

 

一デナリは、一日働いた分の労働賃金のことで、一日の賃金で小麦なら一升、大麦なら三升に交換できますよ、という意味のようです。飢饉状態がやってきていることを意味しているようです。

 

そして、最後に四番目の封印が解けると、今度は青い馬に乗った第四の騎士が登場します。

 

第四の騎士の名は「」と言い、それに黄泉が従っています。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および剣と、飢饉と、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが与えられます

 

この四つの封印の後、第五、六、七の封印が解けて、地球上に大艱難がやってきます。

 

当然、この預言書のとおりにこれから世の中が進むとは限りませんが、新約聖書の最後に掲げられている以上、終末末法終了後のヒントを約2000年前に天が預言していることに間違いない、と私は考えています。

 

そこで、第一の封印から第四の封印が解ける状況を、現代に合わせて考察してみます。

 

白い馬に乗った第一の騎士とは、白人の代表でもあるトランプ前大統領ではないでしょうか?

 

DS掃討のために立上り、3年前に中国(DS)に対して貿易戦争という喧嘩を仕掛けたことを意味していると考えています。大統領を追われた今も、秘密裡にDS掃討を行っていると考えれば、第一の騎士と符合します。

 

次の赤い馬に乗った第二の騎士とは、中国共産党(赤い国旗)の習主席ではないでしょうか?

 

トランプ氏の貿易戦争の仕掛けに対して、新型コロナウイルスで対抗したのではないでしょうか?

 

米国での死者が圧倒的に多いことも符合していると感じます。

 

現在は、第二の封印が解けた状態で、まだ第三の封印は解けていない状態、だと私は考えています。

 

第三の封印が解けると、食料危機が来ると言う意味ではないでしょうか?

 

黒い馬というのは黒人を表しているのではないでしょうか?

 

これから第三の騎士である黒人の代表が登場するのかもしれませんね。もしかしたら、現在のWHO事務総長の可能性もあるかもしれません。

 

第四の封印が解けると、青い馬に乗った第四の騎士が登場します。

 

「青」は何を意味しているのでしょうか?

 

これは難しいのですが、青が顔色のことであれば、顔色が良くない状態ですから、私はDSの代表地下世界の代表を指していると考えています。

 

「人を殺す権威とが与えられた」といのは、新型コロナウイルスに対するワクチンを指しているのではいでしょうか?

 

もし、そうだとしたら恐ろしいことです。

 

このように、ヨハネの黙示録を分析してみると、将来のヒントにも繋がります。

 

いずれにしても、未来を知るのは天のみです。

 

今が、終末に入ったのは間違いありません。良く考えながら行動していくことが求められます。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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今回は、いよいよ人類の祖の誕生です。

 

人類の祖は、旧約聖書創世記アダムエバとして書かれています。記紀には人類の祖について触れられていません。

 

しかしながら、創世記だけで人類誕生の歴史を読み解くのは、記述内容が少なさすぎて神代との繋がりを理解出来ません。

 

そこで、創世記を分かり易く、詳細に説明してくれているジョン・ミルトン『失楽園』を参考にしました。

 

 

 

失楽園を読むことで、私は日本神話と創世記の繋がりを、おおよそ理解することが出来ました。

 

まず、創世記でアダムとエバが最初に登場する場所、エデンの園の場所ですが、ここは地球ではないことを知ることが重要です。

 

ほとんどの創成期の解説が、エデンの園を地球であり、現在のアルメニア付近であろうと言われています。

 

 

 

 

実際には、エデンの園があった場所は、地球とほぼ同じ形・地形である天国なのです。

 

天国と地球は、鏡合わせの関係であり、天国が陽で、地球が陰と言って良いでしょう。天国は日本神話の天津神が住んでいる場所でもあります。

 

日本神話の天照大神と月読尊、素戔嗚尊の三貴士時代が終了し、天忍穂耳尊の時代に移行したのが、実は創世記のアダムとエバの時代と考えています。

 

 

 

創造主は、この時代になって初めて自身の肉体と同じような肉体を持つ存在を創られたのです。

 

それが、天国の世界で神人(尊、命)と呼ばれる存在で、アダムとエバであり、日本神話名では天忍穂耳尊、栲幡千千媛萬媛命(たくはたちぢひめよろづひめのみこと)が最初なのです。

 

地球の時間感覚で言えば約700万年前の時代ということになります。

 

参考までに書けば、この当時の地球は恐竜時代が終わり、新生代の真っただ中の中新生の時代で、人類はまだおらず、哺乳類、鳥類の楽園だった時代です。

 

 
天津神の世界である天国では、三貴士の時代から新たな時代へ移行し、さらなる宇宙の繁栄を目指すことになったのです。
 
そこで、アダムとエバという、神人の祖を誕生させ、神人を増やしていったのです。神人とは、神通力を持った人間というイメージです。
 
ところが、そこに堕天使となったサタンが、地獄から復活してやってきて、ヘビに化けてエバに善悪の知識の木の実を食べさせます。
 
そのエバは「これ(善悪の知識の木の実)は善いものだった」、と言ってアダムにも食べさせます。
 
その結果、創造主は、アダムとエバに罰を与え、アダムとエバは楽園であるエデンの園を追い出されることになります。
 
その追い出された先が、地球ということになるのです。
 
ただし、ここで気を付けなければならないことは、天国のアダムとエバと、追い出されて地球にやって来たアダムとエバは、同じ名前でも別の神人だったという点です。
 
天忍穂耳尊(アダム)というのは役職(ポスト)であり、竹内文書によれば7代いたことが伝えられています。
 
つまり、アダムも7代、エバも7代いたのです。
 
サタンに善悪の知識の木の実を食べさせられたエバは7代目です。
 
木の実を食べてしまったので、天の規則を破った、ということでアダム(天忍穂耳尊)の時代は天国で終了し、アダムは地球へ飛ばされます。
 
地球へ飛ばされることになったアダムとエバは、新たな神人に入れ代ります。
 
それが瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)と木花開耶姫(このはなのさくやびめ)です。
 
(実際には、瓊瓊杵尊の直前にニギハヤヒの時代があったようですが、ここでは詳細は割愛します。)
 
瓊瓊杵尊の時代の始りは、約600万年前であり、この時代から地球が本格的に神人の時代へ変わって行き、後の人間に繋がります。瓊瓊杵尊も5代代襲しています。
 
現在の人間と姿形は同じですが、ある程度の神通力を使える点は異なります。
 
しかし、姿形が今の人間と同じようになり、地球で活動を開始したためにアダムとエバが人類の祖なのです。
 
人類の進化論は、アダムとエバの創造論を打ち消すために、邪神が猿人や原人という概念を作り出したのだと考えています。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
 

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冷え症の方は特に女性に多いですが、結構つらいようですね。

 

冷え症とは、体温が低くなることではなく、身体の部位によって体温に違いがあり(これを「冷え」と呼ぶようです)、この状態が恒常的になることで体調不良が続く状態を呼ぶようです

 

頭寒足熱という言葉がありますが、心臓に近い頭と、遠い足の先では血液循環の時間的差異から体温に4~5℃の差があるようで、これが冷え症大きな原因ともなるようです。女性の場合、スカートをはいていることも多いので、冷え症の方が多いのかもしれませんね。

 

頭寒足熱に従って体温の低い下半身を温め、体温の高い頭部分はそのままにしておけば体温差が小さくなり、体内の血液循環も良くなり、冷え症も緩和されるようです。

 

「冷え症」は、体内の部位の体温差が原因であり、体温の絶対的高低が原因ではないことを知る必要があります。

 

私は冷え症ではなく、どちからと言えば暑がりなのですが、それでも「冷え」の状態はいろんな部位で生じているそうです。暑がりだから「冷え」はない、というのは間違いなのです。

 

足先だけではなく、お腹は誰しも体温が低いですよね。お腹も「冷え」が生じやすく、そのままにしておくとお腹を壊したり体調不良になりやすくなります。そこで「はら巻」が考えられたようです。

 

「冷え」をほおっておくと、誰しも「冷え症」になる可能性があるということです。

 

さて、冷えが生じるのは、身体の部位による体温差であり、それは血液循環によるものと書きましたが、これは正確ではありません。

 

東洋医学の考え方に気・血・水という概念があります。

 

血は血液、水は体液・細胞液のことのようですが、気については良く分かりません。

 

気功は、気の一部だと考えられますが、実際にはもっと幅広い大きな概念で、気とは宇宙のエネルギーの総称だと考えています。

 

一番分かり易いのはアニメのドラゴンボールで孫悟空が使っていた「気」や、ワンピースで出て来る覇気です。

 

 

 

アニメで描かれているので、フィクションだと思われている方が多いでしょうが、気は、誰しも知らず知らずのうちに身体中に気が流れているようなのです。その気を大きく使えるようにしたのがアニメで描かれている気です。

 

血液が身体のある部位に届かなくなると、その部位の細胞は死滅しますが、気も同様で体中を流れている気が滞ると不調が生じるようです

 

水である体液もしかりで、気・血・水の三要素が潤滑油のように体中を巡っていないと「冷え」も生じやすいし、「冷え」からいろいろな病気の元が生まれていく可能性があります。

 

西洋医学には「気」の概念が無いため、全て薬剤で治そうとして、その弊害で副作用が生じます。

 

健康な身体の根本は、気・血・水の巡りが順調であることです。「冷え」はそのバロメーターということ言えますので、冷えを感じたら身体が病気が重くなる前の警告であると考えた方が良さそうです。

 

従って、まずは冷えを解消するようにしなければなりません。手取り早く出来るのは、頭寒足熱を初めとした衣類による冷え取りですが、根本的解決は良質な塩を摂ることです。

 

塩は気・血・水が滞りなく流れるようにするために大きな役割を持っています。体液中の塩分濃度は約0.9%でもあり、良質な塩が体内に入らないと不調の原因になると考えています。

 

戦後、特に日本人に成人病が増えだしたのは、GHQによって天日塩を捨てさせられ、ミネラルがほとんどない工業的製塩しか食べられなくなったからだと考えています。

 

1971年から塩の販売が自由化される2002年までの暗黒の30年間、日本人は基本的にミネラルのない塩を食べさせられていたのです。

 

 

 

私は、この約30年間で多くの日本人の健康が損なわれたと思っています。

 

現在でも、工業的に製塩された塩を使っている割合の方が多いようです。これは健康にとっては、大変危機的なことです。すぐに良質な天日塩に切替えた方が良いでしょう。加熱する平釜方式ではミネラルは入っていますが、酵素類が死んでしまいます。

 

良質な天日塩によって、気・血・水の巡りが良くなり、「冷え」も「冷え症」も解消へ向かい、病気の元がなくなっていくと考えています。予防が重要です。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

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3年前に次のような記事を書きました。

 

 

当時の米国トランプ大統領と北朝鮮の金委員長は、熊襲ではないと書きましたが、今となっては二人とも反DSと認定されていて、私の感覚は当たっていたようです。

 

しかしながら、トランプ氏は不正疑惑を持たれている大統領選で落選し、大統領の地位を失ってしまいました。それでも、現在もなお裏でDS掃討のために積極的に行動していると言われています。

 

一方の金委員長、昨年4月頃、脳梗塞の手術をしたと報道され、一時は危篤情報も流れていましたが、今のところは健在のようです。

 

前述の記事では、北朝鮮の狙いは朝鮮半島統一と書きましたが、それは今でも変わっていないと思っています。かつての朝鮮王朝を復活したいのだろうと推測しています。

 

しかしながら、金委員長の狙いはそれだけではないようなのです。どうも北朝鮮は日本の味方でもあるようなのです。

 

1945年8月15日、ポツダム宣言により日本が連合軍に降伏し第二次世界大戦が終了しました。同時に、1910年の日韓併合以来続いた日本の朝鮮半島統治も終了します。

 

しかし、間髪入れず、米・ソが朝鮮半島を分断支配に乗り出し、朝鮮半島は実質的に北緯38度線より北側がソ連、南側が米国によって占領されることになります。

 

その3年後の1948年8月、米国のバックアップを受けて大韓民国が建国され、9月にはソ連のバックアップを受けて朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が建国されます。

 

北朝鮮を建国した中心人物は金日成ですが、実際には朝鮮半島にいた日本陸軍の残党、陸軍中野士官学校卒の工作員連中が日本に帰国せず金日成を立て、ソ連のサポートを受けて北朝鮮を建国したようです。

 

従って敗戦した日本の別動隊として北朝鮮は建国されたと言えます。

 

 

一方の韓国は米国の影響が強く、韓国大統領、李承晩は、日韓併合によって朝鮮半島を侵略した形になっていた日本への復讐を誓っていたようです。

 

その李承晩と、日本を分割統治して日本の大和魂、武士道精神を完全に砕いておきたいDSの思惑が一致し、朝鮮戦争が勃発する1950年6月25日の直前には李承晩率いる韓国は、日本侵攻を検討していたようです。

 

それを察知した日本政府は、北朝鮮に秘密裡に助けを求め、その結果、朝鮮戦争の直接のきっかけである北朝鮮による韓国侵攻が始まり、李承晩による日本侵略計画は未遂に終わったようです。

 

こうして、東西に分割されそうになっていた日本は、逆に朝鮮半島が南北に分かれ対立し朝鮮戦争が起きたことで救われたのです。今の日本があるのは北朝鮮のおかげと言っても過言ではないでしょう。

 

その流れは実は秘密裡に今も続いていて、北朝鮮は実際には日本の親衛隊的な立場の国家のようです。驚くべきことですが。

 

米国のトランプ前大統領は、大統領に就任直後にこのことを知り、金委員長と会談を持つことにしたようです。トランプ前大統領の目的は、世界の脱DSですから、世界の国家元首の立場では数少ない同じ反DSの金委員長とタッグを結ぶことにしたのです。

 

ところで、戦後の日本は、DSであるGHQによって大和魂を無くすために、憲法改正を筆頭とした数々の政策が取られてきました。戦後70年以上が経過し、GHQの戦略はまんまと成功し、今では多くの日本人がかつての輝きを無くし、弱肉強食の金融資本主義経済の中で、希望がなく暮らしています。一部の勝者のみが金銭的に豊かになっているだけです。

 

政治家も1980年代以降は米国、近年はそれに加えて中国にまで、政策を行うにもお伺いを立てなければならない状況になっています。

 

そのような中で、第2次安倍政権が約8年間継続しました。安倍前首相は、一見、トランプ氏と金氏の関係とは蚊帳の外のように見えました。

 

しかし、実はそうではなかったようです。

 

安倍前首相は、祖父の岸信介から続く山口県田布施町の流れとなっています。

 

ところが、実際には、1910年の日韓併合によって崩壊した李氏朝鮮・大韓帝国の王室の血流のようです。日韓併合後、祖先は日本に渡ってきたようです。

 

従って、安倍前首相の一族には、いつかは李氏朝鮮を復活させたいという希望があったと推測されます。

 

そこで、日本の政治家、首相となり、皇室の力を利用して将来、李氏朝鮮復活を考えていたようで、その思惑が北朝鮮の金委員長と通じ合っていたと考えられます。

 

また、トランプ氏と金委員長が良い関係になったことから、トランプ氏を利用して、米国、日本、統一された朝鮮国家の連合が新たにアジアでの覇権を担う、という将来像を描いていたのだと推測されます。

 

DSは、これとは全く正反対の考えですから、安倍前首相は側近にも気づかれないように秘密裡に動いていたのでしょう。

 

従って、表向きは北朝鮮とは敵対しているように見せかけていたのです。

 

しかしながら、昨年夏頃、DSの攻勢でトランプ氏の再選が危うくなり、また、安倍前首相の思惑をDSに見抜かれ、首相を降りざるを得なくなったのだと推測されます。

 

現在は、背後で世界中のDSを叩こうとしているトランプ氏と、じっと機を見て待機している金委員長という構造になっているようです。

 

安倍氏が抜けた日本は、完全にDSに抑えられ身動きが出来ない状況ではないでしょうか。

 

これから先、中国発で軍事危機が勃発する可能性が指摘されていますが、そうなった場合、日本はどう動くのか、米国・北朝鮮の動向とともに緊張状態が続く可能性があります。当面は注視しなければなりません。

 

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今回は、前々回の記事の続きになります。

 

 

佛(仏)は何が違うのか?、皆さんご存知ですか?

 

神=仏であり、記紀の最高神、天御中主尊=釈迦如来と言う人達もいます。さらには、旧約聖書のヤハウェも一緒だとも。


このような意見は全くの見当違いではないですが、厳密には間違っています。今の世の中、間違った宗教が乱立し、何が真実なのか分からなくなっているのです。

 

この銀河系宇宙の世界では、基本的な世界は十界で説明されます。

 

宇宙の法則

 

 

 

十界とは、この銀河系宇宙が、佛界、菩薩界、縁覚界、聲聞界、天(神)界、人間界、修羅界、畜生界、餓鬼界、地獄界の十の世界に大きく分類した場合の呼び名です。

 

厳密には、さらにそれぞれの界がたくさんの世界に分けられているようです。地球でもたくさんの国々があるように。

 

このうち、地球に存在する世界は、おおまかに言えば上から5番目の天(神)界以下の世界である人間界、修羅界、畜生界、餓鬼界、地獄界の6つの世界で、これを六道といい、基本的な仏教の考えである六道輪廻の世界です。

 

一方で、十界の一番上の佛界とその下にある菩薩界は、宇宙の上層部にあり、その下の縁覚界、聲聞界はその下の下層部にあるようなイメージです。

 

天界は、地球外にもあり、それが天国の地球と言うべき場所だと考えています。天津神が存在している場所です。この天津神のことを(善い)宇宙人と呼んでいるのです。悪い宇宙人は邪神のことです。

 

分かりにくいのは、佛界、菩薩界、縁覚界、聲聞界、天(神)界にいる魂の存在も、輪廻転生をして地球上に人間として生まれ変わっているということです。これが現在の地球である人間界の状況です。

 

古代の地球は、これまで書いてきましたように黄泉の国だったところを、天国(の地球)から素戔嗚尊がやって来て地獄界⇒恐竜時代へと変わったようです。

 

 

一方の天国では、天照大神が隠れたままになり、天国の世界、天津神の世界の統治者がいなくなっていました。

 

ここで注意しなければならないことは、天照大神素戔嗚尊は肉体的には天国にいる天津神でしたが、その魂は元々は十界の最上位の佛界から来ているということです。

 

つまり、天照大神、素戔嗚尊=佛の存在なのです。

 

一般的に神と言われる存在は、その元の魂は佛界、菩薩界、縁覚界、聲聞界、天界とさまざに分かれているので、多種多様であり、同じ神でも魂の波動レベルが全く違うのです。

 

神(命)という名が付いているから、全ての神が佛の様に全知全能ではないことを理解しなければなりません。神の中でも大神(おおかみ)とか尊(みこと)と呼ばれる神は別格で、佛の魂を持った存在だと考えていいでしょう。

 

つまり、天国では魂の所属がどこであれ天津神の世界であり、現在の地球は魂の所属がどこであれ人間の世界になっています。同じ天津神、同じ人間であっても多種多様の魂が混在していると言えるのです。

 

話を戻しますと、天照大神が統治していた天国の世界ですが、その天照大神が隠れてしまい統治者がいなくなったのです。そこで、困った宇宙統治の頂点にいる佛様達は、どのような対応をすべきか協議したようです。

 

その結果、天国をこれまで通り天津神が統治し続けることは邪神の力が強くなりすぎて難しいと判断。これまで関与していなかった佛が菩薩に生まれ変わって天津神の代わりに天国に関与することになったのです。一旦統治体制を変えて佛と菩薩が天国を直接統治する世界にしてみようと考えたのです。

 

佛と菩薩が関与しだした時代は、天照大神が岩戸隠れし、素戔嗚尊が黄泉の国に行ってしまった後の、今から20億年くらい前だと推測されます。

 

この時、天照大神に変わって太陽を守護したのが大日如来であり、月読尊・素戔嗚尊に変わったのが釈迦如来ということになります。

 

元々、大日如来、釈迦如来ともはるか昔より佛界に存在していたのですが、太陽系混乱のために登場し、自らも菩薩となり、また配下の佛・菩薩とともに太陽系の立直しに関与しだしたのです。

 

観音様は菩薩ですが、これら観音菩薩が地球に関与しだしたのもこの時代以降の話です。現在は神代が終了したため、佛も菩薩も神も表には出ておらず、裏で守護しています。

 

この時代の状況を伝えているのが仏教で、その前の天津神の統治を伝えているのが神道です。

 

その後、天国の地球は佛と菩薩の関与で平穏になったようですが、地球は中々邪神の動きを止められず、波動を落としながら現代に至ったようです。

 

しかしながら、昨年8月に五六七(ミロク)の時代に入りましたので、今後、大神=佛が直接的に地球にも関与してくることになります。この動きは、末法終了後の来年から本格的になるはずです。末法が終了するということは仏滅を意味し、佛が人間となって直接関与するということなのです。

 

 

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新型コロナ騒動から1年が過ぎ、国内では第1波、第2波ときて、感染者数、死亡者数とも最多になった第3波も随分落ち着いてきました。

 

第3波と言っても感染者数の正しい数値をPCR検査で調査するのは不適切ですので、死亡者数で見た方がより実状が分かると思います。

<PCR検査とワクチン接種(鬼の狙い)>


新型コロナ

 

死亡者数の推移で見れば、確かに国内では第3波の大きな波が確認出来ます。

 

しかしながら、良く良く考えてみる必要があります。これまでの新型コロナによる国内での死亡者数累計は、1年強で9000人程度の数とされていますので、2020年の1年間では仮に7000人だったとしましょう。

 

これに対して2018年の肺炎での死亡者数は約94,000人です。また、同じ感染症であるインフルエンザは、同じ2018年に3325人の死亡が報告されています。

 

新型コロナでの死者数は肺炎の1/14、インフルエンザの2倍に過ぎないのです。

 

世界全体での死亡者数推移を見ても、当初こそ大騒ぎしていましたが、累計で267万人です。全人口に対しては0.03%で、スペイン風邪の10%以上に比べればとても低い数値です。だからほっといて良い訳ではありませんが。

 

さらに、前掲の死亡者推移を見ていただいてお分かりのように、国内での第3波は終息傾向にあり、世界全体でも減少傾向にあります。

 

このままだと、DSが狙っていた危険性の高いワクチンを早急に接種させる意図が薄れるのでしょうね。そのうち日本製などの安全性の高いワクチンが出回ると、全人類に危険なワクチンを接種させ、人口削減しようとしていたDSの目論見は外れてしまいます。

 

しかしながら、DSはこうなることは当然想定していると思われます。

 

大昔から斬っても斬っても出て来る鬼は、単純な罠を仕掛けている訳ではありません。小さな罠、大きな罠を混ぜ合わせ、罠が失敗しても次の罠を仕掛けて来ます。あちらは数十年単位で計画を考えています。一旦失敗したように見えても次の罠が仕掛けられていると考えた方が良いでしょう。

 

そこで、次なる手と考えられるのが、変異株ウイルスの拡大です。ウイルスは自身をコピーして増殖していきますが、その過程で少しづつ変異していくと言われています。

 

しかし、少し前から英国や南アフリカで変異ウイルスが発生し、世界に拡がりつつあると報道され、日本でも先週、初の変異株での死亡者が発生したようです。

 

今回の変異株ですが、私は自然に変異したのではなく、人工的に作られた可能性が高いと考えています。

 

そして、故意に撒かれたものでしょう。感染力が高いと言われていますが、それは信用性に乏しいPCR検査の結果でもあります。

 

COVID-21とでも、命名されているようですが、生物兵器(細菌兵器)と考えていいのです。

 

感染力の高いウイルスに変異したと言って、そのウイルスをまき散らせば、再び世界は新型コロナに大震撼させられます。COVID-21の目的は、危険性の高いワクチンを多くの人類に投与させることにあるはずです。

 

従って、今後は、このCOVID-21が世界中でまき散らされる可能性が高いのです。

 

せっかく終息して来た第3波の後、嘘で塗り固められた第4波が発生するかもしれません。特にこれからの時代、我々は、自分の頭で考えなければなりません。マスコミの報道に左右されてはいけません。

 

これから十数年はこのような混沌とした時代が続いていきます。

 

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前回のコラム記事では、天国を追放された格好になった素戔嗚尊が、当時は黄泉の国であった地球に降臨してきたことを書きました。今回は、その続きとなります。

<(12)素戔嗚尊により地球の基礎が出来る>

 

この時代は、私の感覚では20億年前くらいという遠い昔です。まだ、地球上に恐竜以前の生物しか存在していない時代です。

 

この後、素戔嗚尊は、代襲しながら地球(地上)を整備していきます。

 

一方、もう一つの地球である天国では、大変な時代になりつつありました。

 

それは、天照大神が岩戸隠れした後、しばらくして(3000年と言われている)出て来たとされていますが、出て来た天照大神は邪神の成済ましであり、本物は未だ隠れたままだったのです。

 

そのため、本来は理想郷とされる天国がだんだん穢れつつあったのです。

<(11)天岩戸隠れ>

 

天国を乗っ取ろうとしていた邪神は、天国の地下世界を支配している正義の神々の王であった阿修羅王をも罠に嵌め、その当時、初代素戔嗚尊の後、代わりに天国を治めていた帝釈天(インドラ)と戦わせたのです。

<WIKI:阿修羅王>

<WIKI:帝釈天>

 

帝釈天と阿修羅王は、阿修羅王の娘シャチーを巡り、邪神の罠に嵌められてしまい、その結果、阿修羅王は立場を乗っ取られ、邪神(サタン)が阿修羅王に成済まし悪鬼となったのです。この事実はどこにも書かれていません。

<(参考)WIKI:シャチー>

 

こうやって偽阿修羅王率いる阿修羅族は邪神の罠によって悪側に堕ち、天国で好き放題に暴れ回ります。

 

これに対抗したのが、帝釈天を初めとした配下の四天王、三十三天であり、阿修羅族と長い間戦いを繰り返したのです。

 

しかしながら、(その後数億年を経て)最終的には神々では抑え込めないと判断した、当時天のトップになったばかりの釈迦如来(お釈迦様)が手を下し、邪神が率いる阿修羅族を制圧したのです。

 

その結果、邪神及び阿修羅族の一部は天国から追放され、素戔嗚尊が渡った後の黄泉の国地球の、地下深くに閉じ込められてしまったのです。

 

このシーンの一部を描いているのがジョン・ミルトンの失楽園の冒頭や、ダンテの神曲での地獄の様子です。時代的には10億年~15億年前のことではないでしょうか。

 

この出来事から、地球は地獄であり、かつ宇宙の刑務所と言われるようになったのです。

 

しかし、その後、閉じ込められていたサタン率いる邪神群(阿修羅族)は、天の創造主により、地球の地上で恐竜に転生させられ弱肉強食の世界である阿修羅界魂の更正をさせられるようになったのです。これが恐竜時代です。

 

初期の仏教で、地球上での輪廻転生の場所として阿修羅界がない五道だったのは、恐竜の世界である阿修羅界が後で付け加えられたからです。その後、恐竜時代の始りである2~3億年前六道となったと推測されます。

 

それから、時代が大きく下って約3000年前人間中心文明が始まり、人間と阿修羅は一緒に人間界に転生することになりました。従って、現状、阿修羅界は事実上は存在していません。

 

しかしながら、人間の中に阿修羅の魂を持った人が、全人類の約1/3存在すると言って良いでしょう。

 

従って、この地球は、本来は人間に転生出来ない阿修羅の魂と人間が一緒に暮らしているために、なかなか融合出来ず阿修羅(の魂を持つ人)側が人間界を支配しようとするのです。

 

そう、現在、この阿修羅側を牛耳っている人間達こそが、今のDS幹部であったり、なのです。阿修羅族は、元々天国でも地下世界に住んでいたために、地球にやって来て人間界に転生した現在でも、地下世界に住みたがるのです。

<参考:311の真実>

 

将来的には、人間と阿修羅が仲良く平和に暮らす時代が来るはずです。それが、天が人間中心文明を創った意義のようです。落ち着くまでには、これから20年程時間がかかりそうです。

 

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私は、人間界の悪の存在を増上慢とか熊襲とか呼んできました。また、時には妖怪とも呼び、最近ではとも呼んでいます。

 

しかしながら、悪にも2種類あることを認識していなければ、大きな誤解を招く必要がありますので整理したいと思います。

 

世界の人口が80億人近くいるとして、イルミナティ13家等と呼ばれる、真の人間ではないレプティリアン根からの鬼はどのくらいいるのでしょうか?

 

この問いに、自信を持って答えられる程の知識はないのですが、私が予想するに数十万人から数百万人ではないかと思っています。この中で、DSの上級幹部と言われる存在は多くても数万人程度はないでしょうか。

 

この数は、あくまで人間として登録されている人だけの数です。夜になったら人間に変身して現れるような妖怪の存在は、もっと多いと思われます。

 

いずれにしても、悪魔崇拝をし、人の血を飲んだりするようなレプティリアン、鬼のDS幹部という存在は、80億人に比較すると、ごくわずかな人数だと考えています。これらの存在が悪の根本です。

 

現在の世の中は、これら少数のDS=鬼(妖怪)よって、ほぼ支配されてしまっています。世界中の政界、経済界、メディア界、医療の世界等、ほとんど全ての組織のトップ幹部は、これらDSと契約し、傘下に成り下がっています。彼らは、鬼によって金や権力等の欲望をくすぐられ、時にはハニートラップ等の罠を仕掛けられて取り込まれてきたのです。仲間を抜けようとすると報復で命の危険があるので、簡単に抜けられないので進むしかないのです。暴力団組織を考えれば分かりやすいでしょう。

 

このDSと契約してしまった人が、もう1種類の悪に堕ちた人々で、鬼ではない広義のDSで、この数は契約の重さ軽さを問わなければ、人類の半数を超えると言っても過言ではないようです。

 

例えば、現状の世の中を不審に思わない人は、DSと契約してしまったも同然なのです。日本人を見れば、国民の9割以上はDSに洗脳されているのではないでしょうか。

 

日本の政治家は、1980年代頃から国民のための政治を出来なくなりました。行政(官僚)も全く同じです。自分達の利権、利益が最重要で、国民の生活は二の次になっています。

 

下で働く政治家の卵や、若手官僚、企業・医療機関に努める若手は、一生懸命まじめに働いている人が多いのですが、DSが敷いたコースを歩まないと報われなくなり、DSに従うしかないのです。その結果、どんどん世の中が荒廃していきました。今がそのピークにあります。

 

こうやって、少数の鬼が、世界中を支配してしまったのです。

 

このような状態は、ここ数百年の人間界だけでなく、はるか昔の数万年前にも同様な事が起きていたようです。それは、旧約聖書創世記に登場するノアの時代です。

 

ノアと言えば、ノアの方舟で有名ですが、このノアは日本神話の天孫降臨の瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)に比定出来ると考えています。

 

ノアが生存していた時代は、現代と似たような荒廃した時代だったようです。創成期には、こう書かれています。

 

「主(ヤハウェ)は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になって、地上に人を造ったことを後悔し、心を痛められた。」

「主は言われた。『私は人を創造したが、これを地上からぬぐい去ろう。人だけでなく、家畜も這うものも空の鳥も。私はこれを造ったことを後悔する。』」

 

この後、天は大洪水を起こし、ノアとその家族と複数の動物のつがいのみを助けて、地上を造り直します。地上は、アダム以降、ノアから再出発することになります。

 

ところで、ノアの洪水が起きる前の時代について、創成期には気になることが書かれています。

 

「当時もその後も地上にはネフィリムがいた。これは、神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者であり、大昔の名高い英雄たちであった。」

 

創成期では、これだけの文なのですが、一般的な解釈ではネフィリムとは巨人とされています。

<WIKI:ネフィリム>

 

ところが、聖書外典で、偽書ではないかとされているエノク書(エチオピア語)では、ネフィリムについて別の観点から詳細に書かれています。ネフィリムは、なんと人々を喰い荒らす悪鬼のような大巨人として描かれているのです。創世記と全く逆なのです。以下、エノク書の抜粋です。

 

人間の美人の女性に魅せられた天使達200人は、ヤレデの時代にヘルモン山の頂に降り立ち、人間の女性を妻にめとり交わり始めた

 

また、女性たちに医療、呪いを教え、薬草の根や灌木の断ち方を教え込んだ。

 

彼女らははらんで、背丈がいずれも3000キュビット(1350m)というとてつもない巨人を生んだ。

 

彼らはすべての人間の労苦の実を食い尽くしてしまい、人間はもはや彼らを養うことができなくなってしまった。

 

そこで巨人たちは人間を食わんものと人間に目をむけた、彼らは鳥や獣、地を這う生き物や魚に対して罪を犯し、互いの肉をくらいあい、血をすすりはじめた

 

その時、地はこの狼藉者たちに対して非をならした。

 

つまり、天使(天に住む地上を守護する神々)が、人間の女性に魅せれてしまい、女性をめとり人間の子を生むという禁断行為を行ってしまったのです。堕天使になってしまったのです。

 

その結果、生まれたのが大巨人ネフィリムであり、ネフィリム達は地上の人間まで食べだしてしまった、とエノク書には書かれているのです。英雄と書かれている創世記とは全く逆ですよね。

 

創世記の記述は書かれた時代に存在した悪に睨まれないよう、表現を逆にしたのでしょう。一方、逆に詳細を書いているエノク書は聖書の偽典とされたのです。先代旧事本紀大成経と同様の扱いのされ方です。

 

いずれにしても最終的には、天は、ネフィリムによって荒廃された人間世界の地上を大洪水という形でリセットします。それがノアの大洪水です。

 

ノアの大洪水の後、人間だけでの再出発となるのですが、創世記には「当時もその後も地上にはネフィリムがいた」と書かれているので、ノアの大洪水以降、どこかでネフィリムが復活したと考えられます。

 

そして、時代を経て、約3000年前人間中心文明に移行した際、ネフィリムの子孫が、現在のDSの中心であるイルミナティ等に変わって行ったのだと考えられます。

 

彼らには堕天使(邪神)の血が流れているため、人間を支配したい欲望があり、人間の血を飲むこともいとわないのです。さらには、醜い妖怪の姿に戻られるのです。

 

彼らが、血流が異なる人々と混血を嫌うのは、血が濃くないと妖怪の能力が薄れるからだと考えています。

 

新型コロナの発生を通じて、やっと彼らの本性が明らかにされだしたのです。これからが、人間 VS 鬼 の戦いの本番です。その先鋒を切ったのがトランプ氏ではないでしょうか。まさしく日出の神です。

 

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