鳥貴族 大倉社長おめでとうございます!
「外食アワード」受賞、大倉社長おめでとうございます。本日、太陽の会のメールで受賞を知った私。すぐ電話して、祝辞?を伝えた。
大倉社長とは、4年前に「太陽の会」、柴田屋酒店の柴社長を中心に、外食の社長で集まり、外食産業を少しでも発展させてようと立ち上がった。その初期メンバーとして、大倉社長がいた。
その時から、すでに、経営手腕のすごさ、そして、落ち着きがあり、まさに私と全く違う社長であった記憶が鮮明に残っている。
この道の先輩として、何度もアドバイスもいただいた。
あんまり尊敬したり、この社長のようになりたいとか、めったに思わないけど、大倉社長には、脱帽だ。不景気になる数十年前から、280円均一焼き鳥を経営し、ここ数年の不景気が、また追い風にもなった。
不景気をも最大の味方にする、それがすごい。人の上に立つ人間、そして歴史に残るリーダーには、常に、人生の中で、ありえない運とチャンスにめぐり合う。もちろん、日々の努力なしでは成りあがれないのだが、
私は、人には、常に背負った運命があると思っている。はっきりいって、器のない人間が社長というリーダーになっても、努力次第だけでなんとかなるもんではない。
まあ、考え方によっては、常に意識を持つことで、物事が、その考える方向に向かっていくとも考えられるが。
自分に、自分が考える能力があることを、切に願う。(笑)
とにかく、冷え切った外食マーケットで、それに携わる人々にとって、大きな希望も光である、会社鳥貴族。
太陽の会にとっても、最高の栄誉だ。
東南アジアへの準備
今日は、シンガポールより大切なお客様が来日。六本木あぶらぼうずでランチを兼ねてミーティング。
しかし、東南アジアとは、私にとって、そして、弊社にとって、本当に魅力的だ。日本のマーケットだけに目を向ける商売だけでは、今後生き残ることは難しいだろう。
いろいろ話を聞くと、冷え込んだ日本マーケット(一部もうかってる会社はあるが)だけ考えるのではなく、世界全体で考えれば、この日本で起業したたことが逆に、良かったとすら感じる。
約2時間ぐらい話合をし、2月下旬に、シンガポールに行くことになった。現地では、すでに、日本の魚を購入したいという、水産会社がある。ここの会社と提携できれば、シンガポールまでの輸出手続きは、できているので、
いよいよ、この仕事の実績ができる。そうすれば、地方から購入させてもらった魚を海外に売ることができるので、地方活性化に少しでも貢献もできる。日本のマーケットだけでは、もはや、命がけで魚をとっている漁師やその
関係者の方々に恩返しもできない。
まてよ、現地での交渉は、英語か~。アメリカで生まれて約5歳までいたけど、ビジネス英会話できないぞ。(笑)
まあ、なんとかなるか。
夜は、久々に関門海の大村役員と本多役員と飲み。
昨年大変お世話になった会社。そして、特によく可愛がってくれた上記の先輩。
昨日も遅くまで飲んだが、今日もまた、朝まで飲んでしまった。
久々の玄品ふぐも、本当にうまかったな~。
お好み焼き→ふぐ→たこやきと 渡り歩き、食べ過ぎだ。
もうすぐ60歳なのに、バリバリの本多取締役。ふぐ食べてます
意味のないギャグを連発するのが趣味の大村取締役
めっさ てっさ うまい でおなじみのふぐのてっさ。久々に食ったけど、ふぐはうまいし、酒が進む。
第三回 デザイナーズの会
今日は、ダイヤモンドダイニング長澤役員とゼットン内山役員と一緒に造っている、「デザイナーズ(料理人さん)の会」の新年会。
場所は、DDさんのとうざぶろうさんで。今回も約20人ほどが集まった。普段他者との交流があんまりない、デザイナーズ部門ですが、皆さま、フランス料理出身、和食出身との交流、他社との交流など、
非常に珍しい会だ。
2次会は、近くのDDさんの藁焼きさんで。
私は全く記憶がなく、そのあとも、弊社の幹部と白金で、朝まで飲んでいたようだ。
後で話を聞くと、ありえないスパークをしていたようで、
ここで謝罪します。
「長澤さん、許してください」
ぼうずこんにゃく スーパーJチャンネル 明日放送(1月19日放送)
1月21日放送予定だった、ぼうずこんにゃく中目黒店の放送が、急きょ明日になった。
読者の皆さま、よかったら見てください。
CAモバイルさんとの合同テスト販売が1月13日から始まっているが、うーん 今一売れないな~。いくら・タラバ・ホタテなど、海産物の中で、売れるものは分かっているが、新しいジャンルを開拓したいのだが。
店での販売と違い、やはり、
商品写真
説明文
キャッチコピー
価格訴求方法
は、もっと考えないといけないな。確かに、消費者が、商品を理解するのに、上記でしか表現できないもんな。
博報堂いたとき、社内試験で、クリエイティブ局落とされたから、私には、今一才能なさそうだし、今後は課題だ。
エッチな商品であればいくらでも、コピーが浮かぶのだが・・・(笑)
まあ、失敗なしに成長なし。ってとこか。
草食男児ってなんや?
このごろ、よく「草食男児」って言葉を聞く。だいたい、草食って、サバンナとかで走っているシマウマとかヌーとか思い浮かべてまうな。
そういや、小室哲也がニューヨークにいって「ベジタリアンブレックファースト」というアルバムを作って発表してたな(全然関係ないけど)
草食って結局、あるべきオスの本能が弱いということかな。記事読んでいてそう感じる。
しかし、草食男児って、言葉悪いけど、オスの本能に欠陥があるということやから、あかんとちゃうのと思ってしまう。
地球に哺乳類が誕生して、これまで、オスはオスとしてのあらゆる本能で生きてきたにも関わらず、今の世の哺乳類の頂点に君臨する、人間のオスに欠陥があるとは、はなはだおかしいな。
だって、サバンナのトラのオスが
「俺、狩猟本能うすいから狩すんのいやや、食事は、草でええわ」っていったら、他の肉食獣とかどんな態度獲るんだろう。
少なくても私の周りには、草食男児というものがおらんな~。どちらかというと、「ティラノザウルス男児」みたいに、オスの本能むき出しのやつのほうが多いような。(笑)
とにかく、この現象が、他の哺乳類でも確認できるか、学者に真剣に聞いてみたいな。
世の中、女性が強くなったっていうけど、これ、草食男児のせいちゃうの? 男がだらしないから、生命を司るメスがしっかりしはじめたということちゃうの。そう考えると、今の女性は、かわいそうだ。強いオスがあんまりいないばかりに、
胸がキュンとなる機会も少なくなり、「婚活」などという活動まで生まれて。
「どうか私と結婚してください」というオスがもっといれば、こんな哺乳類でいう摩訶不思議な現象はでないと思うのだが。
まあ、出現してしまったのだから、しょうがない。肉食男児のえさになるしかないな。自然界だとそうなるんだが。
魚男児っていう言葉はやらんかな~。魚食いたくてしょうがない性格で、魚を見ていても幸せを感じる、そんな
男児が生まれてきたら、弊社には最高の時代が訪れるのだが。(笑)
まあ、明日また沼津やから、地元の人に聞いてみよ。「魚男児」って知ってます?と。
「訳あり商品」の行く末
サイト販売をするようになり、良くテレビショッピングや他のサイトを見ているのだが、よくこれだけよく「訳あり」商品が、あるものだと思う。
サイズがそろわないもの、傷ついたもの 消費期限間近で破棄される、等々、今までどれだけ、日本人が贅沢をしてきたかわかる。そして、この時代、貧乏になったから、これら中央市場に相手にされなかった商品を追い求めるだから、滑稽だ。
そのうち、無理に「訳あり」商品を作り上げるような気もするし、見ていて、すでに魚介類においても、その傾向が見受けられる。それでも訳ありブームのうちは売れるんですから。
次はどんな言葉生まれるんだろうか。まあ、私は、逆に「訳なし商品」にでも力をいれようか。
その点、小売りはいいが、外食はどうだろうか?訳あり商品を積極的に売ることはできるのだろうか?難しいだろうな。大手居酒屋チェーンが、「うちは、ほとんど、訳あり商材を使って、お客様に安く提供しています」といわれても、
消費者は動かないだろう。そう考えると、日本の消費者行動には疑問ばかりが私に残るのは、私がおかしいのだろうか?
訳あり商品が受けるのは、なぜ安いのかと消費者に理由づけが必要なだけ。仕入努力よりも、確かに、インパクトはある。まあ、日本人が自分個人のの指針を持って、何かを判断するという民族性は薄いので、第3者の太鼓判が
必要になるのは、わかるけど。
そういや、昨年かな~、大阪のある水産会社が、「クエ」と偽って、「あぶらぼうず」という魚を売っていて、捕まった事件があった。まず絶対してはいけないこと。商売人が、うそをついて、成功するなんて、微塵も思わない。
魚が好きな私は、到底できないことやな。
が、「クエ」と「あぶらぼうず」を食ったらあきらかに、違うで。でも、クエを食うということは、高級だし、ある程度食道楽か食通か、食が好きなのかのどれかだろう。だったら、分かってもええと思うのだが。結局、わからんと
ブランド大好き日本人の消費者行動が、生んだ事件とも思える。つまり、本当に自分の舌で、食ってないやつが
多いのではないかとすら思う。まあ、酒に酔ってしまったら、私もみりんすら、飲みそうだが。
本当にみんな うんちく通り味がわかっていたら、こんなことする水産会社も出てこないと思うな。本当に分かっている人もいるけど。
とにかく、本当においしいものの価値、私でいえば、魚だが、教育も含めて、きっちり訴求したいものだ。
けっして「氷見ブリ」はおいしいですよではなく、氷見ブリは「この理由で」おいしいといわれてるんですよ。
でも、他の海域のぶりでも十分うまいですよ。価値の判断はお客様独自ですから。と
みたいに、理路整然と訴えていきたいものだ。
今年初の日本海産 天然ぶり10キログラム級
昨日、ある水産会社から、天然ぶり10キログラム級が、入荷しますよ~、それも価格は○○○円ですよ
と連絡入った。
この時期は、この天然ぶりが本当にうまい。養殖と違い、脂が「おえっ」とこない、上品な味わいがする。
富山湾で、漁獲される、「氷見ぶり」が有名であるが、高くて、とても買えない(笑)
ぶりは、北海道沖から、九州沖へと南下している時期。ちょうど、富山湾に泳ぎこんできたのをとらえたものが、
いわえるブランドぶりだ。富山湾は不思議な湾であるが、説明を書くとかなり長くなるので、書かない。
が、弊社、もっと南下した、福井以南で漁獲されたぶりを狙う。正直、このぶりが狙い目だ。ブランドぶりと比べると、格段に安い。ほんで、うまい。
今日は、ワイズ&パートナーズの庄司さんと阿部さんと打合せをして、その後、あぶらぼうず六本木で飯を食った。もちろんぶりも。
だいたいこのぶりは、3月末まで仕入れる予定なので、弊社各店舗でぜひとも、食していただきたい。
あぶらぼうず六本木店で、かざってあった天然ぶり
実にきれいな身だった。
やっと開発っが終わった、オリジナル焼きサバ寿司。醤油をつけなくても、サバと酢飯の間に、秘密の味ゾーンがあり、そのまま食べられる。現在、特別な冷凍技術で一度、凍結させ、解凍して、OKかテスト中。もし、成功したら、ネットで全国に販売する予定。
あぶらぼうず名物 「焼きさば寿司」 980円?
ぼうずこんにゃくテレビ取材
今日は、テレビ朝日の「スーパーJチャンネル」の取材が、ぼうずこんにゃく中目黒に入った。今回の取材は、鍋特集。
ぼうずでは、現在、和風だしベースの魚介鍋と漁師豪快赤ちゃんこなるものをコース料理そして、単品で出している。
その中で、漁師豪快赤ちゃんこが取材された。
この鍋は、特性魚介出しベースに練りゴマと独自ブレンド唐辛子を入れて造ったスープ鍋。
先週金曜日に、開店後の店の店内風景を撮り、今日は、実際の食べる場面撮影。
一こま一こま、丁寧に撮影してくれた。放送時間は5分にも満たないが、テレビ撮影は本当に時間がかかる。
この模様は、1月21日木曜日、18時30分ぐらいから、放送予定。
お時間があったら、ぜひぜひ見てください。
集団生活で人を思いやる気持ち
今日は、昨日、取引先の店に、ご挨拶もかねて、社員と食事へいき、おそくなったので、私の家で泊まる。
起きてまもなく、おなかがすいたので、車でラーメン屋にいった。
そこで、ちょっとしたエピソードが発生。
私の隣に、父 子供 母という順番で若い夫婦がラーメンを食べていた。ちょうど12時。ここからが私をいからせた、まさに常識がないというか、ガキがガキ育てているというような、親の資格ゼロみたいなやつら。
子供がまだラーメン食べられる年でもないので、家からおにぎり?を持参。まずこの時点で、店の方に、「すみません、持ち込みの食事いいですか?」ってひとこと聞くべき。当然のように、一席を子供に潰して、当たり前のよう
に、小皿を要求。金を払うから、払う相手に何の思いやりもないもてないのか?
その後、父が子供をだっこし、ラーメンを食べるのだが、この子供が、おしゃぶりした手で、俺の方をさわりまくる。おいおい、いくら俺がいつも安い服着ているからって、唾液まみれはきついぞ。それも赤の他人やぞ。
まあ、子供につみがないのは重々承知。
でも、一切、俺にも誤らない、馬鹿親。
まあ、社員もいるし、ここはおおらかにと。その後、その馬鹿夫婦は、お会計。子供の席の下には、ありえないほどのご飯粒が、さんらん。たぶん食べている量より落ちているご飯のほうがおおいな(笑)急いで掃除をする店員。
また、この時点でも「すみません、汚してしまって」の一言もない。
「なあ、おあえら、ちょっと常識もって、生きたらどないや?俺の肩みてみいや? お前んとこのガキの唾液まみれやぞ? 子供やからしょうがないけど、おまえらが、一言、なんかいうべきちゃうか?店の人にも一言いうべきやぞ? わかる?このドアホが」といってしまった。
その後、この馬鹿夫婦は、母側が「すみません」といいつつも旦那は、にらんできよる。よっしゃわからんやつは、鉄拳制裁が必要やなと、「文句あるんやったら、外で聞いたるわ。」と
まあ、そのまま帰りましたが。
しかし、あんな常識のない親が子供を育てていると思うと、罪のない子供が不憫でならん。
商売でもそうだ。買う側払う側がえらいのではない。外食でもえらそうに、業社にいう料理人もたくさんいる。そら、商品のクレームはクレームで言うべきだけど、おまえら業者やろっというような態度で、話をするやつは、そこまで。
みな共存してるんやから、その意識ない人間は、価値としてとこまでやろうな。
しかし、私も、もう少し血気盛んなところ直さないとな。35歳やし。(笑)
静岡県 沼津→御前崎へGo
今日は、朝から、沼津へ。来週から始まるCAモバイルとの魚介類のテスト販売商品の最終出荷打合せのため。
その後、㈱江嶋屋の100%子会社になったお茶販売会社の製造元がある御前崎へ御挨拶のため、向かう。
今日は、空気が澄んでいて、景色最高。東名高速道路から見るこの景色最高。
私の仕事は、都会から大自然のほうへいくことが多いので、本当にいろんな大自然の景色がみることができる。
製造元、小栗農園に到着。
元々茶葉の製造のみやっていたが、自社で工場を併設し、加工業もやり始めたとのこと。やり手の2代目社長に、工場を見学案内してもらう。
いつも思うのだが、本当に生産者とは、いろんなことに気をつかって、大変だと感じる。そして、それを五感・第六感で私・社員が感じないと、商品の販売に魂がはいらんとです。(なぜか、ヒロシ)
初めて会う私に、一生懸命、お茶の話をしてくださる社長。
しかし、今日はなぜか、アレルギーで、目がしょぼしょぼしている私。まるでジミー大西のような顔の態度になりながら、社長の説明を聞きながらついてあるく。
心の中で
「なんで、こいつ、チンパンジーみたいな顔のしぐさしながら歩いてんねん。人の話聞いているんかな~」
と思われたらいやなので
「社長、今日なんかアレルギーで、顔くしゃくしゃしながら歩いていますが、きっちりお話お聞きしておりますので
ご了承ください」
と伝えると、「大丈夫ですか?後でアレルギーに効くお茶を差し上げますので、飲んでください」と心やさしいお言葉まで頂戴してしまった。
私が想像した心の中のさけびとは、全く違うものであった。やはり俺の心は、少々邪念が多いのか(笑)
しかし、グループ会社になった、岡崎社長、本当によく生産者との関係を見事に構築してきたんだなーと関心
すると同時に、傘下になってくれてよかった、あっぱれ あっぱれ。
話変わって、沼津へ行く途中、ランチタイムということで、国道沿いの京都王将へGO
なんて愛想がいいんだ。本当にサービスが行き届いてびっくり。
我々2人で、12時過ぎにいったので、店は混雑の極み。こちらも同じ職業なので、カウンターでいいですよと
店員さんに伝えると
「一番奥にテーブル席が空いているので、ゆっくり座って食べてください」とのこと。
正直、王将の単価でのこの教育の行きとどきは、本部の教育が行きとどいている証拠。
外食産業全般悪い中、前年比をことごとく上回る実績をつくりながら、あぐらかくことなく、こういった謙虚さというか、なんというか、感服でした。
後、帰り際、東名上りの鮎沢というSAで、夜飯。
ここは、俺の母親ぐらいの人たちが厨房にいて、沼津の帰りによく立ち寄る。
なぜか
「安くて、うまくて、おばちゃんめっちゃ元気」 SAの食事といえば、まずいものが多いが、ここはまじでうまいです。
特に生姜焼き定食750円、チャーハン500円、餃子200円等々、最高ですよ。全部手作りです。
一度皆さまも行ってください。こんな定食屋、東京にあったら絶対はやると思います。
だから、トラックの運転手さんもしっているのでしょう、いつも一杯です。
と、朝東京と出て、東京についたのは、午後10時。
今日は、ブレッドビズケアーの玉置社長と電通中村さんに夜の食事をさそわれていたが、いけなかった~。
残念。
ちなみに、このお茶、現在、ホテルオオクラ東京出身の社員が弊社に何人かいるので、PBブランドでホテルオオクラにセールスしてます。誰か、支配人クラスの人脈できないかな~。
東名から見るマウントフジ
雲ひとつかかっていないきれいな富士
御前崎近くの浜辺から、駿河湾の夕日
小栗農園の社長からお茶の製造過程の説明を聞く、ジミー江嶋
大手飲料メーカに卸されるお茶葉 工場全体お茶の匂いで
アロマテラピーを受けているよう
カテキン濃度等々を分析するPCたち。毎日、出荷する商品すべて
精密な検査をしているそう。大変だ。
噂の東名上り側にある鮎沢SAの食事処