Hiroshiのブログ -11ページ目

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h.

3時からスタート。明日皺寄せが来そうガーン


運動、3.8km. 5,875歩、4階。



<world newsより>

BBC: 土曜夜にDerbyで車でテロか? / 米国、地上作戦計画か? イラン、周辺国を爆撃。イエメンのシーア派も参戦>紅海拡大すれば世界経済に大影響。既にアジア・アフリカで影響。

ZDF: ドイツ、医療制度改革へ。過剰診療等。/ 米国でトランプ批判。/ パキスタンでイラン停戦を仲介。

アルジャジーラ: イスラエル、北部戦線拡大>レバノン南部を緩衝地帯に駐留予定。

ABC: 米国、EU各地で反トランプデモ。

香港: 経済好調で30%増加だか、中東情勢に注目。

CNA: パキスタンで3当事国無しの4国イラン停戦協議。パ、ト、エジブト、サウジが参加。世界の12%貿易が紅海通過。/ インドでLPガスから天然ガスへ。大気汚染源の薪も許可。

NDTV: フーシ派参戦で紅海ルートも危機。


日本も過剰診療が問題、何故オンライン診療が普及しない⁉️ 既得権益を破壊しろ‼️

イスラエルは世界から批判・憎まれる。ユダヤ至上主義が問題。ユダヤ人が差別される理由が分かる様な。米国のユダヤ人は穏健だと感じていたのだが?

アフリカ内陸部へも紅海海峡、バブ・エル・マンデブ海峡経由からの輸送なのか?*


*調べたら1902年に当時フランス領のジブチからエチオピアまで鉄道開通。





<日本のアキレス腱>

日本のアキレス腱はエネルギー。口先だけ勇ましい輩は日本の真のアキレス腱を直視しない馬鹿者。足元のエネルギー源を開発せよ‼️


when I dream at night.




<予言>

最近のamebloの動画広告の多さは有料化プラン(広告無し)への布石だろう、予言しておくムキー



<解釈だけの本>

AK氏の所で竹簡の本に現物写真が無く、解釈だけの本があったとかびっくり


データー無しで結論、考察の論文とかわらない。あり得んでしょ⁉️  ニヤリ

ところがAK氏に言わせると、それが中国では普通だとかびっくり う〜ん、やはり『科挙』の伝統?


その意味では今、読んでいる『中国古代の生活史』はいい。沢山の図版と著者の解釈。中には同意出来ない解釈もあったけど、それがいい。これがホンマもんウインク



<中古住宅市場>

同じ団地のほぼ同じ条件 (築、建物様式、土地面積等) の住宅販売広告がポスティングされていた。


この家の新築時の購入価格は不明だが、自宅と同じ位だとすると、ほぼ【地価相当分】。


築35年以上経てば、リホームされていても建物の価値はゼロと言うから当然かキョロキョロ これまで三回のリホームに自宅は500万円以上かけたけどショボーンえーん ま、安全に住み続ける為には必要な事だけど…ショボーン



<肥料としての裏庭コンポスト>

梅の木と桜の木に裏庭から土を運んで肥料にしてみる。果たして効果は如何? 毎年の梅収穫から見ると効果はありそうウインク


裏庭はコンポストとして活躍中で、殆ど生ゴミは出さないで済む。食物連鎖の最下層で活躍する、ミミズさんや幼虫さんもご飯が貰えてhappyなのでは爆笑


先の話とも重なるが、土地は月日が経ってもそれなりに価値は残るが、建物はゼロとなるえーん



『国家・企業・通貨』14

著者は金融政策が格差を生み出すのは、政策効果と言うものが無償で得られるものではないからだとかする。つまり、


『無から有を産まないから』


即ち、金利を上げることはインフレ圧力を現在から将来に【先送り】する事だし、下げる場合はデフレ圧力を将来に【先送り】する事だと言う。 p250


戦後から70年代のオイルショックまでの25年は世界が豊かになった時代。日本は高度成長期、米国はジョンソン大統領だったか?の『偉大な社会』を信じる事が出来た時代だと言う。


だから、格差拡大の時期でもあったが、その痛みは成長で【無視出来た】時代。p250


此処らの事はよく納得出来る。まさに格差が拡大した時期は高度成長期とバブル期だった。


パイがドンドン大きくなれば、切り分けが不平等でも無視出来る、文句は出ないと言う事か。


此処で当然、MMTが話題に挙がる。著者の理解によれば、ケインズの考えに近いが、ケインジアンが、


『失業の有無を財政赤字が許容されるかどうかを基準にしていたのに対し、MMTはその基準をインフレ率にした』


と言う事だと。259


MMTがケインズの考えに近い事はこれまで何度も聞いてきたが、なかなか此処らの理解は正式な経済学を習った事が無い素人には難しい。 ただ、素人なりに考えるに、


『通貨や財政は経済を上手く回す為に必要なツールであって<経済実体>では無い』


と言う素朴で単純な立場に立てばやはり【誤魔化しの技】としか思えない。しかもそれに頼り過ぎると、副作用が大き過ぎバブル等を引き起こすと感じる。


さて、素人の感覚。どうだろうか?


ここまで来て、別の本の貸し出し期限が来るガーン まだこの本は2週間程余裕だが、別々に借りたのが誤算。なんてこったい‼️ムキー これからは一緒に借りる様にしよう。


と、言う事でスマホに最終ページを記入して隣り町の太宰府まで返却に行くえーん


<送別会>

先生がコロンビアに帰国されるので送別会を兼ねたサルソン。



上級クラスのパフォーマンスもあり。


天神の桜は未だだった。




<地震と熊本城>

真珠の涙さんの話題で熊本城を思い出す。


近くの籐園中学に通っていたので、非常に身近な存在。地震で損傷したのを見た時は、我ながらショックだった。




<ブログ界も大変>

最近、アメブロの宣伝が酷い。原因をチャッピーに聞いてみた。




成程ね〜 なら仕方ない。わたしの様な利用者はWordPressへの移行も選択肢にあるかな? でも、AOLからteacup、そしてこのamebloと流れに流れて来たからね〜  前二者は既に無くなりましたえーん




<食生活改善>

先日、尿検査で塩分摂取が非常に多いと指摘された。又最近、股関節に違和感を感じて健康に改めて注意を払う気になった。


以前は生活習慣については、以下のサイトの各点から、


そこそこ良い生活習慣だったと思っていたが…  上の5項目の内、3〜5は問題なし。1、2を改善しようと思う。


先ず塩分については、確かに濃口が好き。毎日食べるサラダにもポン酢をかける。これを以前やっていたオリーブ・オイルに戻すニコニコ


また軟骨成分はサプリより鯖缶がいいとか。スーパーで探すと、なかなかいいレトルト食品があり、これを購入してみた爆笑


色々種類があるので、この中から「好みの味」の鯖レトルト食品を今後、定期的に購入することにしよう。


また、これらは常温保存出来るので、災害時の非常食としてのローリングストックにもなる。


現在の常温保存の豆乳、炭酸水、砂糖漬け果物に加えようニヤリ




二回目の。借り出しでまた読み始める。


『国家・企業・通貨』13

第五章であのピケティの『21世紀の資本』が話題になる。著者はその核心は、


r > g  だとする。


ピケティは人類史のほぼ全期間に渡り、この関係が成りたつ事を膨大な史料から明らかにした。私もあの本を「本物のお勧めの一冊」とした。


私の理解では、それが一時期的に崩れるのは戦争や革命だと。


同様に、著者はそれを判り易く図表20を示す。 特に税引き後の資本主義受益率は1913年から1950年の二つの世界大戦時期に大きく落ち込む。p239


ただミクロ、或いは個別で見ると、こうした資産家の富の蓄積は現実の世界では起こっていないとも。それは投資機会の不足と、財産権保護の欠如だとする。p241


投資機会については他国への侵略の機会や、18世紀に英国で起こった「囲い込み運動」くらいだとか。p241


「囲い込み運動」は世界史で習ったがこの様な視点は無かった。


更に国家権力者による恣意的収奪で富の蓄積はしばしばリセットされたとも。p241


大戦は戦前では戦費獲得の為、戦後では敗戦国での資産家の破産と、更に戦後の社会保障制度の充実で一時期に格差は縮小したとする。p242


先の図には未来も含まれるが、これを放置すれば格差拡大がポピュリズム運動を引き起こし犯人探しで混乱が起こるだろうとし、現代世界で起こっている現象はその表れだろうとする。p243


先に挙げた例の一つ、第二次世界大戦後で格差が一時期的に解消された日本では、中流の人々が社会の主流になり理想主義的に行動でき、自分達を【社会の中核とみなした】幸福な時代だったのかもしれない。


但しこれは長続きしなかった。その後に続くグローバリズムにより、高率の法人税と高度累進課税を導入していた先進国は【底辺への競争】に走りはじめたからだと言いたいようだ。


この以降の話は、私には難しい過ぎて良く理解出来ないが、著者の考えの結論から言うと、


中央銀行が成長を刺激しようとして金利を低く抑え込んでいる事が、借金の利子率= i を g > i にすることで、結果的に r > g を引き起こしたとする。p248


著者はいう。


【金融政策が格差を作り出す理由は、政策効果と言うものが、無償で得られるものではないから』だとする。


此処らへんの理解で良いのか? コメント希望てへぺろ

今夜はサルソン、まだ脚の調子は今一つだが、マイペースでやる分には問題無い。何も運動しないのが、年寄りには一番問題ショボーンえーん



今、読んでいる本。なかなか面白い。具体的で素人にもわかりやすい。AK氏のものとは表紙が違うのは、


復刊版だから。


表紙に使われている図は、後漢時代の四川省の墓の内壁に描かれた農作業の図との事だが、この図から、著者は水田耕作が行われていて、稲の刈り取り法や脱穀法を推測している。


これが水田だと言うのは、著者によれば図中の人々の足先が切れている(水の中にあるので) からだと。


しかしどうだろう? 稲の刈り取りの時期も水が張っていると言うのはおかしな話。偶々省略して描かれただけと思う。著者とは解釈が異なる。 


しかし解釈が異なるのは問題ない。大事なのは読者も議論に加れる事。結論だけ偉い先生から聞かされてもつまんないてへぺろ




『無敵化する若者たち』5

七章は何故、安定志向或いはローリスク志向の若者が【増強】されたのかについて、彼らを迎えた企業側の反応についても著者は分析する。


そして、メンバーシップ型組織を取る日本企業に原因があると言う。年齢や経験で区切った役割分担が主流のこうした組織では、人口構成の変化により若手が不足すれば移民を大量に入れない限り、システムは維持出来ない。p234


これまでの、そして今後もおそらく日本は大量の移民導入が出来ないので新人は入社後も『お客様』扱いが続く。p235


また若者の親も社会に出た後も子を守ろうとする愛情が【徹底した正解主義】へ動く。p239    


リスクを取らせず、事前に正解を教える。p240   選択肢に直面する前から正解を与えると言う。p244   

しかし、著者はこうも言う。


『正解は通常、問いと向き合った結果得られるもの、…だから向き合うプロセスが大事だと』 p245


私もそれは一部同意するが、職種によるかもしれないと思う。ルーティン業務の、例えば公務員*ではどうだろう? 正解がある程度決まっているのでは?


*これは決して公務員を貶める発言ではなく、公務と言うものは『そうあるべき』だと考えるから。


逆に、創造的な仕事は確かにそうだ。研究とかは正にその通りで、体験的によくわかる。 成功するかどうか分からないのが研究。やれば必ず出来る仕事は研究ではない、整理や保存、複製だ。


話を戻すと、


そうした中で築かれた若者の価値観を我々高齢者世代は【理解すべき】とも著者は言う。若者の意識改革等無用と言う事。p262  それは他人がコントロール出来るものでも、そうすべきものでもないから。p264


最後の章、279頁以降は、逆に若者世代への提言になるので、とりあえずは此処までとする。


なかなか勉強になった。この本を読んだ直後の感想は既にこのblogに記録している。


<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国。中国語のまおちゃん先生。3h 13min.


今日も未明から頑張りました〜 イェイ🎉 目標達成爆笑


運動、4.2km. 4,628歩、1階。




<world new>

BBC: イラン米国提案拒否。合意見通しなし。世界経済に影響=インフレ2>4% / LAオリンピックは遺伝検査で性確定必要。

CNA: マレーシア、海峡通過の安全確保と声明>イランと交渉? フィリピン、エネルギー価格過去最高。

KBS: エネルギー価格高騰に税更に引き下げ。ガソリン駆け込み需要。26隻ペルシャ湾に閉じ込められる。石油価格上昇でゴミ袋買い占め。

CCTV: 5G拡大。/ 新疆からベトナム貨物開通。

上海: 日本企業は中国発展に期待。/ 高市氏の対中脅威論批判。/ フィリピンの海域主権主張批判。

香港: トランプ訪中は5月14~15日。/ イラン、米国提案拒否。米国緊急派遣部隊派遣=地上制圧部隊。海外諸国で放置されたペット問題。

MCOT: ガソリン価格上昇。

VTV: ベトナム、ロシア首脳会議。/ 公共交通機関使用上昇。/ ハノイ、国際観光地へ開発。

ABC: 米国のウクライナへの武器をイラン配備へ。空挺部隊派遣。中東で戦火拡大。/ オーストラリア各地で買い占めでエネルギー不足。中東和平の見通しは立たない。

アルジャジーラ: トランプのイラン核開発能力に身内から批判。地上部隊派遣批判。

ZDF: エネルギー価格調整政策。/ イラン、通行料取るか?/ ロシアの漁夫の利防止の為、石油施設攻撃。/ 米国の武器のイラン回し否定。/ NATO国防費拡大。但しトランプの戦争はヨーロッパの戦争ではないと表明。/ BASF、中国経済拡大。


米国は世界から信頼を失い、代わりに中国台頭。

イランはペルシャの伝統を引き継ぐ中東の大国【力も誇りも持つ】高市、見誤るな‼️

アジアフォーラムに韓国は参加、日本は参加しているのか?

タイの旧正月はいつ?

エネルギー価格抑制は持続可能なし、省エネがより大切。




<診察2分3秒>

昨日の月一通院。予約は2時30分だったが、12時半頃自宅を出て、図書館で数社新聞流し読みのつもりの所、何と!休館日えーん 


仕方ないので宇美公園に再度桜を見に行く。目的は先日からの桜の種類の懸案を解きに。


結論から言うと、明らかに異なる種だが、私のスマホでは共に「桜」としか答えてくれないショボーン



下の写真で手前の桜が先に咲いた、よりピンク色の桜。その向こうに漸く咲きはじめた白っぽい桜。多分、後者が染井吉野?


別のAIサポート機能が更なる識別には必要とするのかな? 


その後、公園をぶらつく。戦没者慰霊碑がある。名簿から350名程度が先の大戦で亡くなったみたいだ。


現在の宇美町の人口は4万弱だが、当時の人口を半分くらいとすると2%くらいの町民が戦死した事になる。その奥に戦争で傷ついた人の傷痍碑もあり、こちらは27名。

 

戦死者より1割以下で極端に少ないのは、外地での負傷はそのまま戦死になる場合が多かったからだろう。


…思うに、当時戦争を指導した政治家、軍人で戦後もおめおめと生き延びた【恥知らず】は多い。若者を戦地に送った者は責任をとって <腹を切る> のが当然だろう‼️


今また、世界が戦争の渦に巻き込まれてつつある。日本も他人事ではなくなってきた。指導者はそれなりの覚悟を持って政治を行うべき。【口先だけ勇ましい】卑怯な政治家があまりにも多いプンプン




<防犯カメラ>

自宅のすぐ近くに防犯カメラ設置予定だとか。(未だ未設置)


町内会の防犯要員に駆り出された時、会合で『パトロールに金をかけるより、防犯カメラを多数設置すべき』との私の意見、通ったのかな? 




『無敵化する若者たち』4

次の五章は「気遣い40~50代世代」と「鬼強メンタル20代」で、著者の大学の研究室での宴会の風景。


個人的には自分の教室を持ってからは職場の飲み会は無し。世帯が小さかった事もあるが、飲み会の必要性を感じなかったのが主な理由。飲みたければ個人的にやれば?の口。


その前の職場は年に何度かあった。旧帝国大学医学部の大講座で、何十人も教室員がいた。また同じ講座でも複数グループ (助教、講師、助教授、教授で6研究グループくらいある) があり、グループが違うと相互の交流も限られるという事もあったのかもしれない。


六章は異性交流の話。今は同性同士の集団が形成されるとか。p188


此処らへんも学部学生との付き合いが授業以外では少なく、よくわからない。著者によれば、【異性との交流そのものがリスク】と考えているからだとか。p192


また反抗期が無くなったとの指摘も。p198


未婚率高さは【お金が無いからでは無い】と著者は言う。p201


それは大学生だけでなく高校生の男女交際も低下しているからだとか。p201


少子化対策に著者はお見合いを薦める。それは若者にとって良い言い訳が出来るから。p219

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。2h 4min.


本日は月一の通院で此処まで。


早くオンライン診療が普及しないものか‼️ 別にリアル診療も3〜5分の問診だけだと意味無いムキー 


医療界は既得権益層の巣ムキームキームキー


運動、2.7km. 5,083歩、5階。



<world news>

BBC: 米国でInstagramと YouTubeに有罪判決。/ イラン、トランプ停戦の15条件拒否。/ Googleの幹部、BBCに入る?>時代の変化。/ 遺伝子解析から犬と人の関係は太古昔からで遅くとも1万5千万前。

CNA: フィリピンでエネルギー非常事態宣言で税金撤廃などで価格制限可能となる。45日分から拡大。韓国は公用車は走行制限と食品の価格制限。インドでもガソリン不足で混乱。


イランは戦争「継続」で勝利。陸上戦闘に進むか?

トランプのイラン攻撃は間違いなくアジアに混乱引き起こし、米国の信頼失墜起こした。これは歴史に残る米国の損失と中国に有利。


KBS: イランの非敵対国に便宜に対応。タイ通過。/ 韓国、量産超音速機開発の8番目の国となる。マッハ1.8。ポーランド、カナダへ輸出。潜水艦もカナダと共同訓練>自注競争へ。

CCTV: イランの原始施設攻撃。

上海: イラン情勢でEV輸出に有利となる。全体の7割。BYDは2割増加。/ 中イラン外相会議。

香港: ビル火災関連で不正取引摘発。/ パナマ運河運営停止で20億ドル損失で損害賠償請求。/ メタにニューメキシコは有罪判決>控訴へ。/ ウクライナの世界遺産をロシア攻撃。

MCOT: ミャンマーの反政府武装組織、薬物で資金獲得。/ 首相、エネルギー不足否定。

VTV: ベトナム、ロシア首相会談。/ エネルギー価格上昇。ベトナムは過去10年で電力倍増。

アルジャジーラ: レバノン南部はイスラエルにより交通路遮断>緩衝地帯設置。/ イラン情勢でアジアでエネルギー危機。

ZDF: 風力発電でドイツは世界トップレベルへ。/ イラン情勢でトランプとイラン情報で齟齬。/ AIとデジタル化で遠隔医療システム、ドイツで不認可で進歩阻害問題化。


国際法は執行機関が無いので無意味と言うなかれ、理念こそ命。

破綻国家が犯罪組織の拠点でなる。

ドイツと同様、日本の医療界の既得権益保護で日本の医療システム後進国となる。ぶち壊せ‼️



<隣組DX化>

省力化と節約を兼ねたDX化が隣組でも次第に進む爆笑   



回覧板もそのうちスマホで? デジタル回覧板へグラサン爆笑


最初は高齢化限界団地では「とても無理」と半分諦めていたが、次第に理解、賛同する人も増えて、隣組も変化しはじめた爆笑爆笑 


イェーい‼️爆笑ラブ


やはり公民館のクラウド予約とリモート開錠システムが評判良かったのか良かったのかも?<自画自賛てへぺろ爆笑


2022年から色々工作したが、4年でかなりのDX化が進んだ爆笑ラブ


これを「時間がかかった」と見るか、「アッという間に」と見るか?


振り返ると【意外と早かった】と感じる爆笑



<クローンの限界?>

やや、意外な結果だが、哺乳類は進化の過程で交配を「選択」したからではないか? 

では、植物のクローンにはその問題は何故起こらないのか? 今後の研究に注目しよう。



<一神教の世界>

イランのシーア派の12イマームにしても、


トランプの岩盤支持層である、「福音派」にしても、


そして極め付けの、ユダヤ教にしても。


宗教が政治に絡むと碌なことがないプンプンムキームキー いずれも【一神教の世界】、同根相食む。 私には嫌悪感がある。偏見だろうか? 

これは竹光侍さんのサイトからインスパイアされたモノ。



『無敵化する若者たち』3

生まれた境遇で成功の確率は変わると言う。


昔から有名な話では、ハーバード大の学生の2/3は所得で上位20%以上。逆に下位20%の家庭の学生は4%。同様な事は東大でも知られている。p118


しかし、可能を広げたものとして、パットナムが『我らの子ども』で語った様に、社会資本がそうした貧困家庭からの子供の可能性を広げる働きがある。


これは理屈では無く個人体験からも同意できる。私自身、母子家庭の出身で父親を小学校の低学年で亡くしたから。大学院まで奨学金の助けがあった。それが無けれな無理。


それは兎も角、

著者によれば今の若者は先の「生まれた境遇で成功の確率が決まる」と言うことを肌で感じ取っていると言うのだ。p121  だから、


<自分の範囲にいれば良い。問題は、こぼれ落ちない様に注意だけはする> 


と言うわけだ。そして、これは職場でも続く。仕事に情熱をもった上司や職場は敬遠されるとか。p134


彼らを受け入れている職場でも若者への「配慮」が積み上げられ、若者は「お客さま」化すると言う。これが、益々『無敵化』に貢献する。p135


つまり今の若者は『あらゆる制度で固く守られた、無敵の若者』だとする。p138


しかも、自己評価が高いので『暖簾に腕押し』の面もあるとか。p158


そうした若者には、『火気厳禁』のシールを周りも貼って、取り扱い注意が必要だとか。p154


かって「猛烈時代」は自ら熱く燃え過ぎてバーンアウトに陥った若者がいたが、今は周りが熱くならない様、気をつかう存在。p154