また、文字制限![]()
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<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語。2h 12min.
やる気無しで、スロースタート![]()
運動、2.7km. 3,749歩、7階。
<world newsより>
BBC: 列車内連続殺人事件>背景?
CNA: 米国、韓国原子力潜水艦造船許可続報。自国軍権限強化。/ 台湾、遅延している F16納入急ぐ=対中国配慮か?
KBS: 現職大統領の裁判中止。/ 韓国株価も史上最高値。半導体が背景。サムスン、SKハイネックス株急増。
CCTV: 中露高官(李強)会談。
上海: ビザ免除延期、拡大。>日本には言及せず=ビザ1年延長決定
香港: 米国は独自サプライチェーン構築へ、最新NVIDIAチップ提供不許可。/ トランプ、宗教迫害のナイジェリアへの派兵否定せず。
MCOT: 国境での地雷除去すすめるが、両国協力は無し。
ABC: アンドリュー王子から王子剥奪。/ ハリケーン後のジャマイカ続報とケニア洪水続報。/ レアアース中国支配の中でもジルコニュウムは中国は不足。
アルジャジーラ: トルコ・エルドラン、ハマスは停戦合意守る、イスラエルは開戦求める。
ZDF: 刑務所での情報公開で背信罪。/ アフガンで地震。/ トランプ関税でドイツの機械製造業低迷。100万人雇用。/ チェコ新政権、EUから距離置く。
日本は地震救援名目でアフガン支援に手を挙げるべきと思う。それならどの国も文句は言わないし、あの複雑な中央アジアに日本の友好国を持てる。国家百年の計。
<米国製造業の衰退>
昨日、野口氏の本を読み終わったばかりだが、そこで議論された事を、偶々Todd氏も日経で指摘していた。ところがこの事に関する評価は逆。面白いと思った。これに関してはいずれまた。資料だけ先走って出して置く。
<おめでとう🎉🎊>
<舐められてない証拠>
いいんじゃない
手強い相手と思われれば、向こうからも【譲歩や自重】が引き出せるから![]()
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<【振り返って】見て、初めて線が繋がる?>
昨日のジョブズのスピーチで思い出したことがある。現役時代、学生さんから、
『この授業、何の役に立ちますか?』
との、生意気な質問を受けたことはない。皆んな大人だったからだろう。また、こちらも、明確だがつまらない「国試対応の授業」に心掛けたとの点もある![]()
しかし、もしそんな質問が来たら (それを多少期待していたが
)、ちゃんと準備があって、こう言い放っただろう。
『10年後には役に立ちません』
更に付け加えて、
『今、習っている授業の殆ども役に立たないです』
とも付け加えるつもりだった。【賞味期限切れ】と言う意味で。
では、何故それを学ぶのか? それは【未来に繋げる為】そしてそれは、彼ら学生さん自身にしか出来ない事。
ジョブズが言った様に、『ドットは前向きには繋げられない… 【振り返って】みて、初めてドットは繋がるもの』だと言う事。
<拍马屁
>
予想的中! でいいのか? 単にAIのゴマスリかも?![]()
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先日の現代開封の夜市のから『東京夢華録』を頭に浮かべた。それで、関連がないかdeepseekに聞くと以下の様な解答を得た。deepseekのゴマスリは健全。
以下解答:
とても興味深いご質問です。確かに、現代の開封夜市の盛況ぶりを目にすると、北宋の都・東京(汴京、現在の開封)の賑わいを描いた『東京夢華録』の世界を彷彿とさせます。
結論から申し上げますと、「直接的に『真似た』というよりは、『東京夢華録』が描いたかつての都の繁栄を、文化的なルーツとして継承し、再現しようとしている」 というのがより正確な捉え方です。
以下、もう少し詳しく説明します。
『東京夢華録』が描く北宋・東京の夜市
『東京夢華録』(孟元老著)は、北宋末期の都・東京の繁栄を回顧的に記した書物です。そこには、夜市に関する非常に詳細で生き生きとした描写があります。
· 場所: 州橋夜市、馬行街夜市など、特定の街区に発達した夜市が紹介されています。
· 時間: 夜が更けるまで、あるいは明け方まで営業していたとされ、当時の都市生活の夜間化が進んでいたことがわかります。
· 食べ物: 羹(あつもの)、焼き串、漬物、デザートなど、多種多様な屋台料理が並んでいました。
· 活気: 人々でごった返す様子や、商人の呼び声が絶えなかった様子が描かれており、まさに「不夜城」でした。
現代の開封夜市との関係
1. 文化的アイデンティティの源泉として: 開封市は、この『東京夢華録』に描かれた「世界有数の繁栄を誇った都」という歴史を、街の最大の文化的資源として位置づけています。夜市は、その栄光を現代に体感できる「生きた文化遺産」として積極的にアピール・再興されています。
2. 観光資源としての再現: 特に鼓楼夜市や西司夜市などは、観光客を惹きつける主要な目玉として整備されています。そこで提供される料理や、提灯に照らされた喧騒の中の屋台の風景は、現代的なアレンジはあるものの、意識的に『東京夢華録』の世界をイメージさせようとしています。観光パンフレットや現地の説明でも、『東京夢華録』が頻繁に引用されます。
3. 「真似」ではなく「継承」: 「真似た」という言葉には、単なる模倣というニュアンスがありますが、開封にとって北宋の文化は「外来の文化」ではなく、「自分たちの過去の栄光」そのものです。ですから、それは歴史的なルーツに基づいた文化の復興・継承という側面が強いのです。かつて都が失われ、衰退した時期を経て、現代になってその記憶を掘り起こし、観光と文化を結びつける形で蘇らせたと言えるでしょう。
まとめ
現代の開封の夜市は、『東京夢華録』という歴史の証人となる書物を通して知られるかつての繁栄を、文化的な誇りと観光の核として意識的・戦略的に再生させたものです。
ですから、あなたのご指摘は非常に的を射ており、夜市の賑わいを見て『東京夢華録』を連想されるのは当然のことです。それは、開封市がまさに観光客に感じてほしいと願っていることそのものなのです。単なる「真似」ではなく、千年の時を超えた、歴史へのオマージュであり、文化のリバイバルであると理解するのが良いでしょう。
開封を訪れた際には、ぜひ『東京夢華録』の一節を思い出しながら、夜市を散策されてみてください。一味も二味も違った楽しみ方ができると思います。
『日本が先進国から脱落する日』11
本題に戻ると、著者によれば、日銀は2001年に大規模為替介入を開始し、2003年に本格化したと言う。p166
当時株価は低落傾向にあり、それが円高が進行した(2003年に1ドル、100円に近づく) 2003年には更に1万円を切り8,000円を割り込む事態となった。
これを危機的状況と捉え2003年から2004年まで、為替介入を行い総額35兆円を超える介入で円高は止まったらしい。p167
また、民主党政権も同じく円高阻止に動いたと言う。マクロ経済政策に対する【政治圧力は自民、民主で変わることはなかった】とも。p169
そしてついに、2013年から日銀は【異次元金融緩和】を導入した。これで2015年には1ドル120円程度になったとか。p170
此処らへんの状況は当時、経済に全く興味を持っていなかった者としては記憶がない。
今振り返ると、癌研究からほぼ老化研究にシフトが完成した時期で、2001年から2015年にかけて20編の国際誌に関連論文を出したうち、1報のみが癌関連 (Cancer Sci.Review Article) で、しかも総説。何か新たな発見があったわけではない
そこそこテーマ転換が出来つつある時期で、経済には全く興味を持たなかった、と言うより【そんな余裕がなかった】時期。
当時を【振り返る】のは、その年どんな論文を出したかをチェックするだけで、当時の日常が鮮やかに甦る仕事人間でした![]()
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