華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~ -6ページ目

華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんは。半年の契約社員になって4ヵ月目に突入したクズノキワミオヤヂです。残り2ヶ月をしっかり頑張りたいです。で、ここからが本題です。自分は普段、裏方の雑務員(要するに裏方の小間使い)をしているため、お客さんと接する機会はほとんどありませんが、稀にお客さんから声を掛けられて旅館を案内する、荷物を持つなどをします。その時にいろいろ話をしていると自分自身の事(いつから働いているのか、お国はどこかなど・・・)について聞かれることもありまして、自分は仕事中そういうプライベートに関わる事は話したくない(※せっかく日常の喧騒から離れて旅行に来られたお客さんに自分のようなくだらぬ人間のしょうもない事を話すのもどうかと思う)ので、つい、ぶっきらぼうで素っ気ない事務的な態度を取ってしまいます・・・。お客さんには高齢者が多く、既に鬼籍に入った自分の両親とあまり年代が違わないので、自分の結婚した息子や娘の愚痴、孫の自慢話が多く、自分は独身で子供がいないためそういう話題に付いていけない・分かりません。一度だけ、山口から足を運ばれてきた80代くらいの老夫婦のお客さんとの会話で自分が独身だと話した時──おじいさん「あんたぁ独身なんね?男が50歳も目前に嫁も子供もいないなんて情けない!」おばあさん「男は結婚して家庭を持って子供を育てて一人前なんよ?」と言われ、余計なお節介に腹立たしたを通り越して悲しさから凄く落ち込んでしまいました・・・。昭和一桁世代、古い結婚観で生きて来られた高齢者の言うことだから仕方がない事ですし、言葉を続けて老夫婦は「お国が広島なら私がお見合いの仲人を紹介しちゃろうか?」「親戚にまだ結婚しとらん40前の姪がおるけえ、あんたぁお見合いせん?」と、お見合いの話を持ち掛けてきたので、きっと“親切心”からそう言っただけで老夫婦のお客さんには悪意は無かったんでしょう。でも、自分が一番劣等感を感じている事、気にしている事を言われると居たたまれない気分になります・・・。しかし一方で、結婚した人、子供がいる人を羨ましいと思うことはあっても、自分の中のもう一人の冷めた自分、歳を重ねて心がスレてしまった自分はそういう人たちを見ても「あの人は高い車、高い腕時計を持ってていいなぁ・・・程度の憧れ、普段誰でも抱くようなチンケな羨望・妬み・僻みしかこみ上げず、そこで思考停止して先の事(結婚する・子宝を儲ける)に対して具体的な行動を起こすだけの気力若さ──何より心のゆとりが自分にはもうありません・・・。自分もあとちょっとで50歳──年齢が年齢ですからもう結婚も子供も完全に諦めています。しかし、そんな自分だからこそ世の中に物申したい──人は結婚すれば一人前なんです?子供を作れば偉いんですか?どちらも出来ない自分はダメ人間なんでしょうか?──と。容姿や金銭など事情があって独身の人、結婚はしてるけど子供がいない・出来ない人は自分と同じ息苦しさ・生き辛さを抱えて生きていると思います。自分は人に褒められるような生き方はしていませんし、立派な人間とは程遠い“汚れ”なので、それに対して後ろ指を指される事に文句は言えませんが、結婚や子供を持つ事が勝ち組と言わんばかりに上から目線で独身や子無しの人間を見下すのは何だかなぁ・・・と、思います・・・・・・。

こんばんわ。今日は世間様が桃の節句、雛祭りでしたね。職場の旅館では1週間くらい前から雛人形(幕末あたりの年代物!)が宴会場に飾られ、本日は終業後に残った従業員で女性従業員を主役にしたささやかながら雛祭りパーテーが開かれました。とはいえ、女性従業員はほぼ既婚者で大半が既に40、50も過ぎたオバチャンばかり(笑)未婚で一番若い20代前半の女将さんの発案で毎年雛祭りをやっているそうなので、実質女将さんを祝う行事といったところでしょうか?いつもは落ち着いた物腰で大人の女性である女将さんが「女の子にとって雛祭りは特別なんです!」と力説する姿を見ると彼女も歳相応の若い娘さんなんだなぁと思いました。我が家は女兄弟がいない(※種違いの妹はいますが…) し、先祖伝来の雛人形も子供の頃に土砂災害でボロボロになってそのままですから、雛祭りを家庭でした経験が全くないので雛祭りって何歳くらいまで祝うものなのか知りませんが、成人を過ぎても未婚ならするもんなんですかね??
こんにちは。またツマラン話です。最近、昔の古いアメリカ映画で三船敏郎が山本五十六大将役をやっていた【ミッドウェイ(1976)】をDVDで鑑賞しました。自分は外国の俳優さんはあまり詳しくないんですが、南雲忠一中将役の日系人俳優のジェームズ・シゲタ(日系三世。日本名は繁田三郎)は過去の記憶が無いはずなのに何となく見覚えがある顔なんだけど思い出せない(既視感のある)俳優さんだったので調べてみたら【ダイ・ハード(1988)】で日本人の社長役をやってたあの俳優さんでピンときました。まぁ、それはさておき・・・・・・アメリカの視点で描かれる戦争映画で目立って活躍するのはアメリカの戦艦や空母が主なのに何故か「日本の駆逐艦を作りたいなぁ~」と思い、ちょいちょい模型屋の艦船模型コーナーを眺めてたんですよ。最近は艦船を美少女に擬人化した某ブラウザゲームやそれを元にしたアーケードゲームが若者にウケ、その影響で艦船模型の売り上げが増えるというちょっとした話題にもなったようで、アオシマやハセガワから精力的にWLシリーズのリニューアルがなされて業界でも密かなブームらしいです。一般的に戦艦や空母などの大型艦ほどの人気はない脇役の駆逐艦も最近はWLシリーズ以外のフジミやピットロードなどからもリニューアルや新製品が多く販売されています──ただ一社を除いて…。そう、世界有数の総合模型メーカーでWLシリーズの一角を担う世界のタミです。駆逐艦に限った話じゃないですが、最近のタミヤはWLシリーズにあまり熱心ではなく、 割と最近(平成29年)にリニューアルした駆逐艦の【島風】以外はそのほとんどがWLシリーズ初期(70年代前半)の恐ろしく古い製品ばかり。平成に入って最後の新製品の日本の駆逐艦だったタミヤの松型駆逐艦(松、桜)ですら平成6年と既に四半世紀も前・・・。タミヤからラインナップされている特Ⅰ型(吹雪、初雪)や特Ⅱ型(綾波、敷波)、特Ⅲ型(暁、響)などの特型駆逐艦に部類される吹雪型駆逐艦、広義の特型駆逐艦に部類される事がある白露型駆逐艦(白露、春雨) もそろそろリニューアルが望まれるところ。WLシリーズが出始めた頃はコレでも十分出来が良かったんでしょうが、新資料の発見や当時の乗組員・開発者などの証言、戦後の海底探査で正確な姿や構造が明らかになり、今はそれらの豊富な資料がネットでも簡単に手に入る時代。リサーチ不足による考証ミスやモデルアップする艦船の写真や資料が無いため仕方がなく姉妹艦を参考にし、推定に基づいて造形されたものも少なくないこの時代のキットは今の目で見れば厳しいものがありますから、タミヤさん、平成が間もなく終わる今こそリニューアルの検討を!




こんばんは。今日はお菓子メーカーにとって書き入れ時の一つであるバレンタインデーでしたな。冴えないクズキワオヤヂの私には縁のないリア充イベント──でもなく、有り難い事に今週の11日まで広島に帰っていた時に従姉と40年以上の付き合いになる幼なじみ(男)の姉貴の手作りの焼き菓子を振る舞われ、帰りにこれまたお高い神戸のゴンチャロフ製菓のチョコレートを頂きました。そしてバレンタインデー当日は上司である女将さん手作りの和風抹茶きなこテイラミス(粒あん入り)を夕食のデザートにペロリ。女将さんは創作菓子を作るのが趣味で、男性従業員の中で唯一甘党な自分はよく彼女のお菓子を試食をさせていただきますが、お菓子作りを初めてまだ2~3年ほどでほぼ独学とは思えないくらい高いクォリティーですから、女将さんの作るお菓子は本当に美味い。もちろん、調理師と管理栄養士を持ち、洋菓子店の調理スタッフで20年以上働く従姉の方が腕前は上ですが、それでも女将さんもいい勝負。どちらにしても、甘い物に目がないお子ちゃまなクズキワオヤヂにとってバレンタインデーのシーズンは手作りの焼き菓子やスウイーツが一杯食べられる日なので、来年も楽しみにしたいです。 お土産に持ち帰ったゴンチャロフのお高いチョコレートは晩酌のおつまみにとっておこう。


こんばんは。昨日は昼間から飲んで市の区役所に小言を言いに行ったクズノキワミオヤヂでございます。自分は人見知りや場所見知りが激しい人間なので、公の場に行って知らない人と会って話をする時は燃料(アルコール)の力を借りて気をデカくしないとやってられないんですね。うん、そんな話はどうでもいいです。借地料と家賃の話の前に地元の待機児童の件で「お宅ら、聞くところによる○○の○丁目のMさんと○○君がうちの(貸してる土地の)保育園の面接を受けたのを落としたらしいのう?どういうことじゃ?」と、いの一番に担当者に問い詰め「あそこの家は共働きじゃないと生活がカツカツでしんどいから日中は子供を預けんと仕事にならんし、子供を別々の保育園に預けてしもうたら車がないMさんが自転車で送迎するのは負担が大きいのは分かりきっとるのに、面接を落とすんは何事じゃ!納得のゆく説明がないんじゃ本題(借地料と家賃交渉)の話には応じん!」という姿勢で臨み、それとなく圧力を掛けました。流石に区役所も保育園の土地や建物の貸し主の自分には逆らえるはずもなく、ペコペコ頭を下げて謝り、直ぐに保育園に連絡を入れ、○○君はお姉ちゃんと同じ保育園に入園が決まりました。一件落着。よかったよかった。この件が終わった後、近所で他に待機児童の件で困っている世帯がないか、隣組を通じて調べましたが今のところ該当する世帯は無し。Mさんには「もし地元の保育園で困った事、困っとる人がおったらわしに遠慮無く声を掛けんさい。わしが区役所の児童福祉課なり保育園なり直談判して口利きしちゃる」と一応言っておいたので、また似たような話があったらまた小言を言いに行くつもりです。もっとも、この一件で我が家が貸している土地や建物に入る地元の保育園の待機児童問題に睨みを利かせている事を向こうに印象付けましたから、しばらくは不当に面接を落とす・門前払いをする事はしないでしょうが・・・。自分の子供が待機児童になれば片親・共働き世帯はどれだけ大変で負担が大きいか、独身で子無しの自分でも分かる事を子育て経験のある児童福祉課の担当者や保育のスペシャリストたる保育園側が配慮出来ない(しない)事、そんな日本の待機児童問題の現状が本当に腹立たしい。こんな体たらくじゃ、そりゃ日本の少子化に歯止めが掛からんワケだ。


こんばんは。今日は用事があって広島に帰っております。市に貸している土地や建物(保育園)などの借地料・家賃の交渉、それと地元に引っ越してきたとある若い子育て世帯の待機児童の件について実家から小耳に挟み、いろいろ思うところがあったので市の児童福祉課に一言もの申すためです。地元の市議(70代)はこういった待機児童問題にあまり積極的に動かないらしく、どちらかといえば高齢者ばっかりに媚びる市議なのでアテにならず、地元の待機児童対策が遅々として進まない現状に対し、市の保育園として土地を貸している自分にも“責任”を感じているため、土地や建物の貸し主である自分が何らの形で声を上げて行動に移す事で同様の悩みを持つ若い子育て世帯の待機児童問題に対して助け船を出せるんじゃないかと考えています。市が待機児童問題に取り組む姿勢が無いなら借地料や家賃の交渉には応じない・値上げをする、今後保育園の土地・建物はもう貸さない・立ち退いてもらうくらいの揺さぶりを掛けるつもりです(※もちろん、市の財政状況が厳しい事は知っていますから本当に借地料や家賃を値上げしたり、立ち退かせるつもりはなく、あくまで待機児童問題に市が本腰を入れてもらうための“ハッタリ”です)。自分が持ちうる・使える交渉カードは(多少やり方が汚くても、非難されても自分が果たすべき役割・使命のためなら)何でも利用する・切り札は容赦なく切るのが自分の信条です。自分は独身で子供はいない(そもそも子供は授かれない不具の身体だ)けれど、せめて地元の若い子育て世帯が定住しやすい環境になるよう自分が口利きをして便宜を図るのがこんなクズキワオヤヂでも出来る事ですし、それに対する周囲の反発や恨みは自分が汚れで引き受ければ済むだけの話です。若い人が安心して子供を産み育てられない、仕事と育児の両立が出来ない原因の一つがこの待機児童の問題ですから、ジジババばかりで過疎化の一途を辿る我が地元に若い住民をもっと増やし、季節行事などで子供のはしゃぎ声が聞こえる活気ある地元になればいいなと思っています。子供の居ない土地はどんどん寂れていく一方ですから。
こんばんは。今日は節分の日。私には関係ない行事ですが、このシーズンでよく話題になるのは恵方巻きの大量廃棄の問題です。恵方巻きに限った話じゃありませんが、クリスマスシーズンのケーキやチキン、オードブルなどの季節商品を販売するスーパーやコンビニが利益優先で無計画な発注でこれらが大量に売れ残り、実際はまだ食べられるのに賞味期限に関わらず食べられる事なく捨ててしまう日本。日本の食料品の大半が海外からの輸入に依存し、お金を払ってまで輸入しておきながらまた更にお金を払って食料品を廃棄するという、常軌を逸した行いが今この時も繰り返されている事を考えると、実家が農家の自分としては胸が痛みます。あと、消費者の側にしても食べ切れないのにたくさん買って・作って安易に食べ残したり、賞味期限と消費期限を勘違いして捨ててしまう残飯問題も根深いものがあり、日本の食品ロスが減らない根本的な原因は日本人の食を取り巻く環境への無理解・無関心──これに尽きます。【食べ物を粗末にしちゃないけない】──こんな当たり前な事すら当たり前に出来なくなった飽食の時代に生きる現代の日本人は「自分たちの口に入る食べ物はどこから来ているのか」「食料が消費者の手元に届くまでどれだけの人の手を経て、どれだけのコストが掛かってたいるのか」──今一度よく考えてみて欲しいです。昨年の地震による停電の被害に遭われた北海道みたいに農家や酪農、畜産が多い土地では収穫・出荷直前だった作物や乳製品、肉や卵が様々な理由で廃棄せざるを得なかった方も多く、その悔しさや辛さは(家庭菜園に毛が生えたレベルに落ちぶれたとはいえ)自分も地主・農家の息子として土いじりをしてきて知っているからこそ、これだけはハッキリ言いたい。食に携われ人を足蹴にして愚弄する、食べ物を粗末にするような人間はいつか必ずしっぺ返しが来るぞ!
こんばんは。寒気の影響か、 ここ1週間の間ずと体調を崩しております・・・。昨日のお話ですが、半日お休みをいただいて甲府市某所の診療クリニックを受診しました。“今の自分”としては初めての心療内科・・・。頭の裂傷と手足の凍傷で通院していた時もなのですが、自分は1人で医療機関に行くのが心細く、この土地に来てからなかなか足を運べずにいましたが、先輩従業員(20代男性)の方が車でクリニックまで連れて行ってくれ、待合室まで付き添って下さいました。自分は人見知り・場所見知りが激しく、担当された先生(30代半ばくらいの男性)と机を挟んで1対1の空間でずっと緊張しっぱなしだった事もあり、カウンセリングどころではなく、今日は“顔合わせ程度の面談”という事で30分もしないうちにカウンセリングは終わってしまいました・・・。その日その日で気分や感情にムラがある自分なので、今日は受診するにはコンディションが悪かったのかもしれませんね・・・・・・。頭の中(理屈の自分)では日常や将来に対する不安について話したい事、聞いてもらい事はあるけれど、自分の中のもう1人の自分(感情の自分)は見ず知らずの信用していいかも分からない他人に自分の事を話す勇気も心の余裕もない、だから話す気にならない──そんなところじゃないかと思います。自分は自分の思う以上に他人の視線や反応、顔色を見るのが怖いので・・・・・・。
こんばんは。興味の無い方には退屈で長い話になります。ツマラナイと感じたら【戻る】を押して回れ右で退場していただいて構いません。最近、どうしても欲しいプラモがいくつかあります。その中でもアオシマのウォーターライン(WL)シリーズのMUTSU 陸奥 日本戦艦(むつ)1943 柱島いうキットを探しています。スポット生産、又は限定品だったのか、ネットで調べてもあまり情報が出て来ない事からキットの詳細が分からない上、どこのお店を探しても見つからず、ずっとモヤモヤしています。旧日本海軍のファンの方ならご存じのように、陸奥は太平洋戦争中、金剛型などの一部を除いた他の戦艦同様ほとんど活躍の機会もなく、昭和18年6月8日12時15分、広島湾に面した柱島泊地で謎の爆発事故で失われた戦艦。長門のように数次に渡る近代化改修と対空兵装強化を経て終戦までギリギリ自力航行可能な状態で生き残り、のちに米軍に接収されてクロスロード作戦に参加。1946年7月1日の第1核実験(アベル実験。空中爆発)と1946年7月25日の第2核実験(ベーカー実験。水中爆発)の標的艦となり、2度目の実験後から実に4日間を耐えて沈没という壮絶な最期を迎えたのと比べると戦後における陸奥は実艦はもちろん、プラモでもイマイチ人気が無い悲運の戦艦です。しかし、幼少時代の自分が初めて実物を目にした日本の戦艦(の船体部品)、一目惚れした初恋の戦艦が陸奥(※陸奥記念館や海底から引き上げられた陸奥の船体部品・副砲に目を輝かせる幼き日の自分、平和学習で陸奥のプラモを作って学校で発表し、自由工作で賞を取った時に陸奥のプラモを抱えた姿を写した写真が現存)だったため、個人的には呉(海軍工廠)で建造された長門よりも横須賀(海軍工廠)生まれの陸奥に思い入れがあります。陸奥のファンとしてはこの柱島爆沈時の姿を再現した陸奥のキットは喉から手が出るほど欲しいんですが、山梨は田舎ということで広島以上に模型店が無く、こうなるとやはり東京へ遠征して探さないとダメなんですかね・・・。そういえば、アオシマも含め、プラモの会社が静岡に集中してますけど、アレって何でなんでしょうね??失礼ながら自分の中で静岡といえばお茶とミカンとウナギのイメージで、プラモのイメージが結び付きません。とはいえ、アオシマの本社は静岡県静岡市だそうなので、お膝元の静岡に行けば探してる陸奥が見つかるかも・・・何て思ってます。東京もですが、今住んでいる山梨から地理的に近い静岡への遠征をまず検討したいです。
こんばんは。何か今日は【成人の日】だったんですね。だから甲府駅で袴や振り袖姿の若者が多かったわけだ。そういえば自分が成人した時はどうしたのかが思い出せなかったので、過去の自分が書いた記事を読んでみた。こういう時、自分の記事をリブログして参照すると便利なんですね。記事を読んでみた感想ですが・・・自分の事なのにどこか他人事といいますか、何だ寂しい成人の日だったんだなぁと思いました・・・。