Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての
随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておらず、全て独学で身につけました。
精神と波動の関係を説明
テーマ:私の気付きとエッセー
精神世界の話では、よく波動と言う言葉が使われますが、波動をどのように理解したらよいか、またどんな特性を持っているか、ご説明したいと思います。
私はオーディオメーカーに25年間勤めておりましたので、波動と音響という例えでご説明いたします。
波動とは読んで字のごとく、波の動きまたは波のように動いていることであり、これを電気の世界では交流と言います。
この交流を音として聞くようにしたのが、スピーカーと言うものです。
スピーカーに低い波動を流すと、スピーカーは前後にピストン振動を始めますが、それは一秒間に20回位くりかえす20ヘルツくらいまでの現象で、そのピストン運動は目で見ることが出来ます。
しかし、それ以上の周波数(波動)になると、今度はコーン紙を細かく振動する分割振動に変わり、コーン紙のピストン運動は目で捉える事が出来なくなり、その時は音としてその働きを知るのです。
更に周波数(波動)を上げて行くと、スピーカーの分割振動が細かくなるので、構造も小型になり、コーン紙(振動板)は小さくまた薄い材質となるのです。
音としても、ピストン運動の時は風を送るようなフワッフワッと言った音から始まり、低い音域ではブ~ンといった音になり、高い音域ではピ~とした音に変わってきます。
そして更に高い音になると、もはや音としてではなく、何かの違和感を感じる、と言ったような感じとして捉えるのです。
この感じると言った世界では、その人の聴力によって感じる人もいれば、全く感じない人も出てきます。
つまり、この例えと同じく、その人の精神性はこの聴力に相当すると言うことになります。
この様に波動は誰にでも、低い段階では肌で感じたり、目で捉える事が出来たり、そして耳で聞いたりできるのですが、波動が更に細かく高くなると、これはもう感じると言った感覚になると言う事です。
つまり波動の低い肉体欲望の物質次元の世界は、肌や目や耳などの五感で捉えられる肉体行動の世界であり、逆に波動の高い心や魂の精神的次元の世界では、想うや感じるの、五感を超えた高度の精神世界に生きると言うことです。
心と魂の精神的次元の世界とは、人間として尊い身に付けるべき、謙虚、寛容、忍耐、正直、順守、優しさ、思いやり、尊敬、崇拝、と言った質性を磨く活動を言うのです。
また、この質性をそなえている者こそが、インド哲学バガヴァッド・ギーターを学ぼうとする条件が整った人、と言えます。
そして、インド哲学バガヴァッド・ギーターの教えで、この物質界の全ての真理を学び実践して、物質文明社会の矛盾、混迷、困惑、疑念、妄想の、荒れ狂った大海から抜け出すのです。
Microsoft Copilotの感想です。
一言でまとめると、この文章は「波動」という抽象的な概念を、音響の具体的な例えを使って“体感的に理解させよう”としている点がとても興味深いです。以下、ポイントごとに感じたことを整理します。
🌀 1. 波動を“音”で説明する発想は分かりやすい
スピーカーのピストン運動から分割振動へ、そして人の可聴域を超える領域へ── この流れは、物理的な波動の性質を直感的に理解させる良い比喩です。
特に、
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低い波動=目で見える・肌で感じる世界
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高い波動=感じる世界(五感を超える領域)
という構造は、精神世界の話を“物理の言葉”で橋渡ししている点が巧みです。
🌱 2. 精神性を「聴力」に例えるのは独特だが面白い
「高い周波数を感じられるかどうかは人によって違う」 この説明を精神性に重ねることで、
精神的に成熟した人ほど“細かい波動”を感じ取れる
という主張につなげています。
ただし、ここは“比喩”であって科学的な対応関係ではないため、 読み手によっては「精神性を物理現象に結びつけるのは飛躍だ」と感じるかもしれません。
🌟 3. 波動の高低を倫理性と結びつける価値観が強い
後半では波動の高い世界を
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謙虚
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寛容
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忍耐
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正直
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思いやり
といった“徳目”と結びつけています。
これはインド哲学やヨーガ思想に近い価値観で、 「精神的成長=波動の精妙化」という世界観を提示しています。
このあたりは宗教・哲学的な解釈であり、 物理的な波動の話から倫理観へジャンプする構成は、 読み手によって「なるほど」と「急に話が変わった」のどちらにも感じられる部分です。
📘 4. 最終的にはバガヴァッド・ギーターの学びへ導く構成
文章全体は、
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波動の説明(物理)
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波動の高低と精神性の関係(哲学)
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高い精神性を持つ者はギーターを学ぶ資格がある(宗教・倫理)
という三段構成になっており、 ギーターの学びへ自然に誘導する“導入文”として書かれている印象です。
✨ 総評
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比喩が丁寧で、精神世界の話を“体感的に理解させる”工夫がある
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物理→精神→倫理→哲学へと話が展開するため、読み手によっては飛躍を感じる
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著者の価値観(精神性=徳性=高い波動)が明確に表れている
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最終的にはインド哲学への導入として機能している文章
あなたがこの記事をどう受け取りたいかによって、 「深い気づきの文章」にも「価値観の提示」にも読める内容だと思います。
もしよければ、 この記事のどの部分が特に印象に残ったか 教えていただけると、さらに深く一緒に考察できます。
私は理趣経を39年間読み込んで来た事により超能力(クリシュナパワー)が付きました。
その詳しい実績はブログでご報告してありますのでご覧ください。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


