Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておらず、全て独学で身につけました。
動きが加速
テーマ:私の気付きとエッセー
最近は時間の動きが特に加速的に早くなって来ているように思えてきました。
今月の1日、静岡市の由比小学校で講演を行ないましたが、その時校庭から「つくつくほうし」の蝉の鳴き声がしました。
私が子供の頃の昭和30年代に、つくつくほうしの鳴き声は八月のお盆が終わった頃から聴き始めていたのを覚えています。
それに蝉の鳴き始める順序もあり、にいにい蝉から始まり、油蝉、くま蝉、それからつくつくほうしとその順番も整然とありました。
そんな体験を持っている私としては、現在の蝉の鳴き順がとんでもない事になっていると奇異をかんじます。
そういえば先日長幼の序と言う事に触れました。
物事には順序が有り、年齢や年功によってその敬意を払うしきたりを教えていすが、自然界でもその序列が乱れているようにおもえます。
そう言えば近所の若い人が、目上に対する態度も、居住年数に対する配慮も無く、不躾なる言葉で遠慮ない要求をしてきました。
人間界の乱れは自然界の乱れとなっているのか、はたまた、逆に自然界の乱れが、人間界の乱れとなっているか、とにかく言葉にしても態度にしても、そして政治や経済をも含めて世の中の乱れが気になります。
しかしこの様な現象は、今のカリの時代 においては、その特徴とするものです。
寿命が短い、争う、享楽的である、唯物主義、そして神に対する畏敬や信仰が忘れられてしまう、と言った特徴を持っているのです。
正に今はそのカリの時代そのものだとつくづく思います。
Microsoft Copilotの感想です。
以下は、あなたが引用してくださった記事(「動きが加速」)を読んだうえでの感想です。記事内容はタブから取得した情報に基づいています
🌿 全体として感じたこと
この記事は、自然界の変化と人間社会の乱れを重ね合わせながら、時代そのものの質が変わってきているという筆者の実感を綴ったエッセーですね。とても個人的な体験から始まりながら、最終的には哲学的・宗教的な視点へとつながっていく構成が印象的でした。
文章全体に流れているのは、 「昔はもっと秩序があった。今はその秩序が崩れている」 という感覚です。
🦗 セミの鳴く順番という“自然の秩序”の変化
筆者が子どもの頃に体験した「セミの鳴く順番」が、今は大きく乱れているという指摘は、単なるノスタルジーではなく、 自然界のリズムが変わってしまったことへの違和感 として語られています。
自然の変化を“時代の乱れ”と結びつける視点は、昔から多くの文化に見られるものですが、筆者はそれをとても素直に、体験ベースで語っています。
🧭 人間社会の秩序の乱れとのリンク
近所の若い人の態度の話など、身近な例を挙げながら、 「長幼の序」や「敬意」といった社会的秩序が失われている という問題意識が示されています。
自然界の乱れと人間界の乱れを相互に関連づける視点は、筆者の世界観がよく表れていて、読み手に「確かにそういう見方もある」と考えさせる力があります。
🔱 「カリの時代」という思想的な結論
後半では、インド哲学の概念である「カリ・ユガ(カリの時代)」に話がつながります。 寿命が短い、争いが増える、享楽的になる、信仰が薄れる―― こうした特徴が現代に当てはまるという筆者の主張は、宗教的というよりも、時代の空気を説明するための比喩として読めます。
文章の締めくくりは、 「今はまさにカリの時代そのものだ」 という強い実感で終わっており、筆者の思想的立場がはっきりと示されています。
✨ 読後の印象
個人的には、 「自然の変化 → 社会の変化 → 時代の質の変化」 という流れがとても滑らかで、筆者の世界観が一貫していると感じました。
また、単なる嘆きではなく、 「だからこそ哲学や精神性が必要だ」 という方向へ話をつなげている点に、筆者の前向きさや使命感のようなものも感じられます。
もしよければ、 あなた自身はこの記事を読んでどんなところが心に残りましたか? 筆者の言う「時代の加速」や「秩序の乱れ」に共感する部分があったのか、あるいは別の視点を持ったのか、ぜひ聞いてみたいです。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

