<記事転載>
ノーマスク、ノーワクチンのせいにするトリックに気付かなければならない!
NEW!
もうコロナ禍になってから、何年も経つのに、テレビの言う通りの事を信じて、少しも矛盾がある事に気付いてない人が多過ぎます。
あの謎の液体を、接種後すぐに、目の前で、自分の大切な人を、亡くしたりしないと気付かないのでしょうか?
コロナ禍が始まってからすぐに、私達に警告、啓発活動をして下さっている大橋眞教授のお話を紹介します。

いまの遺伝子ワクチンmRNAワクチンの例で、
言いますと、3つのパートがあって、お尻のポリAに相当するところ、それから、ガン遺伝子に繋いだところ、その先にmRNAのスパイクに繋いでいるでしょう?
あとの二つは、もう最初から用意できるわけですよ。
mRNAは、遺伝子構造が発表されたら、作る事が出来ますよね。
基本的な遺伝子の構造自体は、ひとつもあれば、できるわけですよ。
問題は、普通はワクチンの場合、有効性確認、安全性確認、そこが、時間かかるわけですよね。
そこを省略していますよね?
そもそもこんなものが認められますと、これから、「こんなウイルスが出ました!」と言われたら、そのワクチンがポッとすぐに、出来ちゃうんですよね!
「これを打たないと治りません!」とかそんな話になる。
マスクの話もみんなそうですよ。
「マスクしない人が増えたから病気が広がったんだ!」と言っている。
人のせいにされちゃうんですよ。
本来はそうじゃないですよ!
これをちゃんと診断していない医療側の問題なんですよ。
それを人の側(の責任)にすり替える為に、
マスクをしない人が増えたと言って、テレビで、キャンペーンをするというこの悪質なやり方。
今までだったら、そのウイルスが採れなかったら、ワクチンは出来なかったわけなんですよ。
だけど、ウイルスがなくても、ワクチンと称して遺伝子注射を作れるという時代になっている。
非常に恐ろしい時代になっているんですね。
何故そんなに◆マスクマスクとこだわるか?
そして、◆テレビがそれを報道するか?
と言ったら、みんなに責任を押し付けるんですよ!
行政の側、医療の側の責任の筈なのに!
「お前らがマスクしてないからだ!」とかね。
「注射してない人がいるから、病気が広がるんだ!」
とかね。
勝手な論理を押し付ける為に、「マスクをさせている。」
ということに気付かないといけないんですよ!
そしてそれの最大の犠牲者が、子供たちである
ということなんですよ!
だから、自分たちが人に(感染を)広げないからと言って、そういう考えが、まず間違っているんです。
結果としてそれは、子供達に犠牲を強いる事になるんです。
そこに気付かないといけないんです!
この遺伝子注射というのは、そういう風に使われるんですよ。
このトリックに気付く人があまりに少ない。
この矛盾、欺瞞、茶番に気付いている人は、マスク奴隷になんて、絶対になりたくない。
便器の数十倍も、細菌が繁殖するマスクなんかしたくないと考えている。
そして、それを受け入れる事が、どういう事なのか?分かっていると、本当に、本当に、マスクなんかしたくない!と思う。
でもね、コロナ脳、マスク警察というものは、非常に洗脳が深く、強烈に自分が正しいと人にイヤな事を強要してくる!
急いでいたり、その時の場面によって、人と争いたくない時も、あるには、あるものだ!
その時の、対策品が売られていた。
買わなくても良いが、そのレビュー欄が、「マスクは意味がない。」
「ワクチン危険!」の啓蒙活動になっていたので、紹介したい!((´∀`*))
本当に狂った世の中です。
こんな意味のない(忖度だけの為の)ハイパーメッシュマスクの需要があるってことに、今の時代を象徴してますよ!
「コロナの収束を祈願して!」お地蔵さん達にもマスクを!
ということらしいですが・・・だ・か・ら!いつまでも、おかしいと気付かない事が、コロナ(茶番)収束を妨げているんですよ!


<私のボサマ姿を使って構成してくれています>

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)






























