月曜日に近所の方が亡くなった、という連絡が入った。

で、通夜と葬儀の日程が決まった、と

追加連絡が入って驚いた。


斎場がいっぱいで予約が取れず、

なんと通夜が6日目の日曜、

葬儀は月曜で、亡くなってから1週間後だという。


10月に叔母が亡くなった時に、

普通の日程より2日位延びてる感じだったのだが、

この1月半の間に更に延びている。


そんなに人が亡くなってるの!?


阪神淡路の震災の時は、

亡くなった方も多いし、

そもそも神戸の斎場も被害を受けていて使えなくて、

近隣の市町村まで運んで荼毘に付していたので、

大阪も混んでいるという話は聞いた。


でも今、大阪で大災害は起きていないし、

パンデミックが起こっている訳でもないと思うのだが、

コロナが5類になって目立たなくなってるだけで、

知らないうちに大勢亡くなっているのか?



今年の冬は寒さが厳しい、という長期予報が出ているし、

私も咳が一向に治まらないし、

何かイヤ〜な感じがしてくる。


とりあえず我が家の高齢者の状態に気をつけよう。

年末に葬式は出したくないしね(笑)



みんなも気をつけて。




あれだけ世間を騒がせて、

驚異の再選を果たした兵庫県の斎藤知事が、

今度は公職選挙法違反で告発された。


公職選挙法というのは非常に分かり難い法律だが、

まあこの件に関しては、

PR会社の女社長がアホ過ぎるだろ、とは思う。


彼女が余計な自分のPRをしなければ、

仮に公職選挙法に触れる行為であったとしても、

誰も気づかなかっただろうから。


だが斎藤知事を見ていて改めて思うのは、

いつも自分軸なんだな、ということ。

公益通報の件でもハラスメントの件でも、

何も問題は無かった、の一点張りだった。

今回も法令違反はしていない、と主張するのみ。

自分はこう思っていた、で通るなら、

警察も裁判も必要無いんじゃない?


本当に違反していなかったとしても、

兵庫県庁と過去に付き合いがあり、

今後も「仕事を回す」事になるかもしれない相手に、

「ボランティアで手伝って貰う」事自体、

脇が甘過ぎるだろう。


まああの状況で他に助けてくれる人がいなかったのかもしれないが、

彼女の手柄話、の書き込みを見ていると、

とても純然たるボランティアで手伝っていたと思えない。

現実に、自分が当選させた、と言わんばかりの言い方で、

この当選を利用して仕事を広げようとしている、と、

少なくとも他人に思われる言動をしているし、

今後の兵庫県との付き合いで、

見返りを期待してるんじゃないか?とも思える。



結局斎藤知事は、

SNSを駆使して当選はできても、

政治家には向かない人なのかもしれない。

やたらと「謙虚に」を連発しているけれど、

やってきたことは謙虚とは程遠いし、

人間の本質なんて、

そう簡単に変わるものでも無いから。



正直、兵庫県で何が起ころうとも、

県民でもない身には関係ないのだけど、

あの顔がしょっちゅうTVに出てくるのは不愉快だ。

もうマスコミに取り上げられる様な、

問題を起こさないで、

静かに知事やっていて、と思う。




一つ良くなったと思ったら、

次のトラブルが起きる。


今年の初頭から、

義母の左足の踵に潰瘍ができて、

ずっと皮膚科に通院している。


その傷がやっと治ってきた?と思った夏の終わり、

今度は右足の薬指と小指の間に傷ができて、

それがまた潰瘍化。

重度糖尿病なので、

とにかく傷の治りが遅い。

毎日傷を洗ってイソジンシュガーパスタ、という、

潰瘍の治療薬を塗ってガーゼで抑える。

なかなか劇的には良くならないが、

少しはマシになってきたか、と思ったら、

最近になって最初の左足の踵、

同じ場所が痛い、と言い出した。


何しろ踵なので、

ベッドに寝ると当たって痛くて寝られないらしく、

寝かしてもすぐにベルで呼ばれて、

起きたい、と言う。


ソファに座っている方が直接当たらないので、

痛くないらしいのだが、

ソファではゆっくり寝られないので、

日中もウトウトしている事が多くなった。

加えて元々血流が悪くて潰瘍ができたり壊疽になったりしているので、

1日中足を下ろしていると浮腫が半端なく、

象の足状態に。

浮腫んで余計血流が悪くなる、という悪循環に陥っている。



で、今日、予定を早めて皮膚科を受診した。


灰色に変色した踵の潰瘍部分が、

真ん中に小さな穴が開いて中の膿が出たようで、

朝起きたら靴下が汚れていた。


で、とりあえずゲーベンという、

皮膚潰瘍などの皮膚感染症の治療に使う薬に変えて様子を見ることになった。

イソジンシュガーパスタもゲーベンも、

以前の壊疽の時に使っていたので、

お馴染みの薬ではある。

10年経っても薬って変わらないのね。


それと、ベッドで寝るために、

強目の痛み止めを出して貰った。

眠くなる成分も入っているとかで、

これで朝まで寝てくれて、 

足の浮腫も幾分改善するといいのだが。



糖尿病って本当に厄介な病気で、

合併症が出るのは何年も経ってから。

それまでは痛くも痒くもないので、

大した事は無い、と舐めてしまう。

気がついた時には全身の血管がボロボロになっているので、

ありとあらゆる合併症が出てくるのだ。


何しろ血管の通ってない所は無いし、

毛細血管の多いところから、

詰まったり切れたりして、

腎不全から透析、

網膜症から失明、

壊疽を起こして切断、と、 

お約束の様に悪化する。

だからといって癌のように、

糖尿病自体で死ぬことは無い。

勿論血管が痛めつけられるので、

心筋梗塞や脳卒中等を起こして、

死に至ることはあるけれど。


逆に言えば血糖コントロールがちゃんとできれば、

長く上手く付き合える病気でもあるのだが。



重度糖尿病の義母と20年以上付き合ってきて思うのは、

糖尿病を舐めないで欲しい、ということ。

そして生活習慣病、と言われるけれど、

原因は生活習慣だけではなく、

半分は遺伝要素もある、ということ。


逆に言えば同じ遺伝要素を持っていても、

生活習慣を整えれば糖尿病が悪化はしない。

親兄弟に糖尿病の人がいたら、

より生活習慣に気をつけて欲しい。

元気に長生き、を目指すなら、

そこは避けて通れない。



今夜の義母がベッドに寝て1時間。

このまま朝まで寝られるといいのだけれど。





11月初めにコロナに感染して、

抗ウイルス薬のお陰か、

発熱は2日で治まったのだけど、

もつ1月近くになるのに、

咳が一向に良くならない。


元々気管支喘息があるので、

風引くと咳が長引く、という傾向はあったのだけど、

それにしても今回は長い。


そういえば最初に喘息と診断された20年前に、

内科の医者が、風邪は引かないで下さい、って言ってたっけ。

できれば私だってそうしたいよ。

引きたくて引いてるわけじゃ無いんだから😅



これから寒くなるとインフルも流行り始めるし、

危険がいっぱい。

それまでに治しておきたいんだけど、

もう一度内科に行って薬貰った方がいいのかな。

咳止め等の薬が不足している、と聞くので、

出して貰うのも申し訳ない気がして。

でもこの状態が続けば、

延期したインフルのワクチンがいつまで経っても射てないし、

悩みどころだ。




FA宣言していた阪神の大山が、

残留を決めた。


FA宣言した時に、

何となく残ってくれる様な気はしていた。  

唯一心配だったのが、

彼が元々茨城の出身で、

大学は栃木だった事。

ひょっとしたら関東に帰りたいと思ってるかも、とは思った。


巨人から6年24億超えの、

阪神以上のオファーがあったらしい事にも驚いたが、

それでも残る決断をしてくれたことは、

素直に嬉しい。


高校時代に甲子園に出られなかった大山にしてみれば、 

甲子園、というのは特別な場所だったのかもしれない。 

それでも中・長距離ヒッターの選手としては、

甲子園の広さはマイナスには違いない。

明らかに東京ドームの方が、

HRが出やすいだろう。


それでも昨年の日本一の感動が忘れられない、

もう一度仲間と味わいたい、と言ってくれた事、忘れないよ。

今年は結構苦しんだ時期もあったけど、

来年はまた大活躍してくれると信じてる。



さあ、理論派の藤川新監督の下、

どんな野球を見せてくれるか楽しみだ。




3年前、大分市の県道を時速194キロで走行し、

交差点を右折してきた車と衝突し、

運転していた小柳憲さん(当時50)を死亡させた事故。

運転していた当時19歳の被告が、

危険運転致死罪に問われていた裁判で、

大分地方裁判所は

「ハンドルやブレーキのミスで進路を逸脱する危険性が想定される」として、危険運転の罪が成立すると判断し、

被告に懲役8年の判決を言い渡した。


この裁判では、

時速194キロが危険運転致死罪の処罰対象になっている、

『進行を制御することが困難な高速度』にあたるかどうかが主な争点だった。


一般的に考えて、

制限時速の3倍以上のスピードは、

十分危険運転だろう、と思うが、

弁護側は「道路に沿って直進走行できていた」として、

より刑の軽い過失運転致死罪が適用されると主張していた。


いやいや、制御できているなら事故は回避できたでしょうに。

しかも死亡事故になるほどの衝突をしている時点で、

制御できていた、なんて、

よくも図々しく主張できるな、と呆れるけれど、

そもそもはこの危険運転の規定に、

具体的な数値が明記されていないことが、

問題の発端とも言える。


危険運転罪のハードルが高すぎると

各地の交通事故の遺族が訴え続けてきた結果、

現在、法務省の検討会は、

適用要件の見直しをめぐって議論を進めており、

この中では規定された最高速度の2倍や1.5倍を数値基準とする意見も出されているらしい。



大体、単なるスピード違反でも、

30キロオーバーは一発免停で、

尚且つ、6ヶ月以下の懲役、又は10万円以下の罰金という刑事罰になる可能性もある。

罰金は反則金と違い、

前科のつく刑法上の処分なのだ。


これが50キロオーバーになると、

過去3年以内に累積で3点の軽微な違反があると、

免停ではなく、免許取り消しとなる。

行政処分上は、更に重い認定をされている訳だ。


にも拘らず、死亡事故を起こしているのに、

194キロ走行が通常運転、と言われても、

被害者家族は到底納得できないだろう。



今回の見直しで、

何キロオーバーから危険運転に認定されるかは分からないが、

1.5 倍でいいんじゃないの?という気がする。 

それでも60キロ制限の道路だと90キロ、

十分危険なスピードだろう。


今回の事件をキッカケに、

スピード超過による事故が厳しく取り締まられるようになり、

少しでも無謀運転する人が減れば、

せめてもの供養になるだろうか。

亡くなった小柳さんとご遺族にとっては、

還っては来ない、事が全てだろうが。



この裁判で思った事がもう一つ。

危険運転致死罪の法定刑の上限が懲役20年。 

今回は求刑が懲役12年。

判決は更に短い懲役8年。


概ね求刑の八掛けの判決が多い、とは言うものの、

このケースでは7割にも満たない。

日本は交通事故について甘過ぎないか?

人が亡くなっているのだ。

特にこの事件では、

万一事故が起きれば、

死亡事故になっておかしくない暴走をしているのだから、

過失じゃなくて未必の故意による殺人でもいいんじゃない?とすら思う。

まあ誰かを狙ったんではなく、

事故には違いないから、

難しいのは分かっているけどね。



この被告が馬鹿げたスピードを出した理由が、


「加速する感覚を楽しんでいた」

「ワクワクした気持ちに勝てなかった」 


からだそうだ。


これだけのスピード違反をして死亡事故を起こしていたら、

当然免許は取り消しになるだろうし、

欠格期間もそれなりに長くなるだろうが、

それでも欠格期間そのものが最長で10年、という事は、

恐らく出所する頃には、

また免許取得が可能になっているのではないか。


この事故以前にも、

何度も大幅なスピード違反を繰り返していたそうなので、

こういう人は、またやるのではないか、と危惧する。 

本当に反省しているのなら、

2度とハンドルは握らない、という決意をして欲しい、と思うが、

法的に止める手立ては無い。


悪質な事故を起こして免許取り消しになった人は、

欠格期間なんて定めないで、

2度と免許を交付しない、様に法改正できないものか。

それはそれで基本的人権が、とか言う人がでてくるのかもしれないが、

暴走を楽しむ様な人達には、

免許を与えないで欲しい、と思ってしまう。


そうやって下らないスピード感を楽しんだ結果、

人を殺し、自分の人生も破壊してしまう羽目になる位なら、

運転させない、という選択も必要なのでは無いだろうか。




新潟で不倫相手と結婚したいが為に、
妻と1才の娘を殺害した元看護師、
渡辺健被告に判決が下った。


事件の詳細はこちら。



新潟地方裁判所は

「計画的な犯行で、殺害への執ようさが目に余る。刑事責任は極めて重大だ」などとして、

無期懲役の判決を言い渡した。

 

自分勝手な理由で妻子を殺害しただけてなく、

心中を偽装しようとしたこと、

何度も執拗に命を狙ったこと、

相手が自分が守るべき妻と幼い子供であったこと、 

しかも職業はこれまた命を守らなければならない看護師であったこと、

を考えても、死刑にはならないんだな、とガッカリした。


まあ検察の求刑が無期懲役だったから、

求刑通りの判決だったことで、

その酷さを認定した、とも言えるが、

(求刑の八掛け位の量刑になる事が多い)

そもそも被害者の人数だけで、

刑の軽重を決めるのはどうかと思う。

何らかの基準が必要なのは分かるが、

個別の事情ももっと鑑みるべきだろう。


それに求刑以上の判決が出ることだってあるし、違法では無い。

やろうと思えば死刑判決を出す事も可能ではあった。

とはいえ、陪審員は有罪か無罪かの判断だけで、

量刑は裁判官が決めるアメリカの陪審員制度と違い、

量刑も含めて裁判員が裁判官と決める日本の裁判員制度では、

死刑判決は心理的ハードルが高いのかもしれない。


それでもこの男には、

首にロープを巻かれて吊るされて、

夫・父親にロープで首を絞められて殺された、

妻子の気持を味わえばいい、と思ってしまうが。



不倫は心の殺人、と言われるが、
渡辺被告は心を殺し、肉体を殺し、
2度殺している訳だ。
とても2人殺しただけの量刑で済ませていいとは思えないのだ。


先日亡くなった火野正平さんは、
若い頃には女性問題が後を絶たなかった。
最大11股とも言われたが、
不思議と相手の女性達から、
恨み言や非難の言葉が出てこない。
裁判沙汰になった事も無い。
それどころか感謝すらされていたという。
近づきたくないタイプ、とは思うが、
ここまでやればアッパレ、とも思う。
相手が幸せなのなら当時者の問題でもあるし。


だがこの渡辺被告は、
不倫という裏切りの挙句、
自分の子供を産んでくれた女性と、
まだ抵抗の術を持たない我が子の命を奪う、という、
最大の裏切りをやってのけたのだ。
償えるのは自分の命しかない、と思う。


ただ、以前は無期懲役でも15年程度で仮釈放されていたが、
現在は最低でも30年以上になっている。
つまり仮釈放するかどうかの審査を、
30年経過後しかしない、ということで、
2022年の平均在所期間は45年3ヶ月まで延びているらしい。

更に仮釈放されても、
期間満了迄は保護観察が付く。
無期懲役なら、死ぬまで保護観察が明けない、という事になる。
という事は、今31才の渡辺被告は、
70代後半まで仮釈放されず、
塀の中で自分の犯した罪と向き合い続けなければならず、
仮釈放されたとしても、
制約のある生活が死ぬまで続く訳で、
それはそれで結構な罰かもしれない。


控訴するかどうかは本人と話し合って決める、らしいので、
これで確定かどうかはまだ分からないが、
何れにせよ渡辺被告には、
妻子の無念を思い、
犯した罪の大きさを思い、
悔い改めて生きて欲しい、と思う。




今日勝って国際試合27連勝だそうだ。

前回のプレミア12で監督を務めた稲葉が、

連勝記録まで背負う井端監督は可哀想だ、と言ったそうだが、

本当に代表チームの監督は大変だと思う。


各チームから選りすぐりの選手を集めている訳で、

怪我をさせてはいけない、というプレッシャーは半端ないだろうし、

それでも勝たなければいけない。

選手の選定から任されているから、

不振だったりすると叩かれまくる、というプレッシャーもある。


まあ今大会は、

みんなちゃんと活躍してくれてて、

ハラハラする事少なく勝ち進めてるから、

まだマシかな。


その大会も後1日。

オープニングラウンドとスーパーラウンド、

2度戦って連勝している台湾が相手で、

最後に負けたらシャレにならない。

明日は戸郷に頑張って貰って、

このところ好調の打線もガンガン打って貰って、

是非とも全勝優勝を!




今年も残り50日を切って、

連日訃報が続いている。


三笠宮妃百合子さま、谷川俊太郎さん、火野正平さん、と続いて、

今日は元横綱・北の富士さんも。

高齢だった百合子さまと谷川さんはともかく、

火野さんも北の富士さんも、

平均寿命から考えれば若いのにね···


火野正平さんは、

令和版の鬼平犯科帳で相模の彦十を演じていて、

江戸家猫八さんとはまた、

一味違った軽妙な彦十が新鮮だった。

まだまだ続くはずだったのに残念だ。

若い頃はモテ男で数々の浮名を流していたが、

最近は渋い演技が光っていたな。


偉大な横綱、北の富士さんは、

暫く解説を休まれていたようだが、

また戻って来られるとばかり思っていた。

辛口の解説だったけど、

相撲や関取に対する愛情を感じた。



年末が近づくと、

色んなメディアで、

今年亡くなった方達が報道される。

ずっと年上の方だと、

まあ仕方ないか、と思うけれど、

自分と余り変わらない年や年下の方の訃報を聞くと、 

何で!?と思う。


誰にとっても命は一つで、

いつかは必ず終わりが来る、のだけれど、

分かっていても失うと悲しい。


皆さんのご冥福をお祈り致します。


  


15日のインドネシア戦に続いて、

今日は中国とのアウェイ戦。


地上波もBSもCSも中継が無くて、

DAZNの独占配信のみ、だったが、

有り難い事にこの2試合、

無料配信してくれる事になった。


とはいえ15日は野球にうつつを抜かしていて、

気がついたら終わってた(笑)

せっかくの無料配信だったのに申し訳ない。

で、今日こそは見るぞ!と意気込む。


スマホとタブレットで視聴。

一時、試合開始からの時間が表示されないトラブルがあって、

不満を言ってる人が大勢いたらしいんだけど、

本来有料のコンテンツを、

サッカーファンを増やしたい、と、

無料開放してくれてるんだから、

贅沢言っちゃダメだって(笑)

サッカー氷河期からずっと応援してきた身にすれば、

見られるだけで有り難いと思わないと(笑)


試合は前半終了間際に日本が2点を取って、

ハーフタイムに入って暫くした所で義母が寝る、と言うので、

寝かせに行って戻ったら、

その10分の間に、

中国に1点取られてすぐ日本も取り返してて、

2-0 だったスコアが 3-1 になってて、

驚いて2度見しちゃったよ


いやぁ、見た時には2点差に戻ってて良かった。

1点差になるとやっぱ心配になる。

中国に負ける、とは思ってなくても、

超アウェイだけにね。

スタンド真っ赤っ赤だったし。



これで日本は、全10節のうち第6節まで終わって、

C組でぶっちぎりトップなので、

残り4節、全敗でもしない限り、

出場は間違い無いと思うんだけど、

次の試合は3月、ラストは6月。

まだまだ先が長いよ。


でも3月の2試合はホームで埼玉スタジアム。

なので地上波で中継があると思う。 

6月はオーストラリア戦はアウェイ、

最終節のインドネシア戦はホームだから、

オーストラリア戦はまたDAZNに期待。その前に出場が決まってるといいんだけどね。



さて、明後日から野球のプレミア12が、

東京ドームでスーパーラウンド3試合と、

決勝戦と3位決定戦。

終わっちゃうの寂しいけど、

こちらもしっかり応援しないとね。


 

今年はスポーツイベントが多い1年で楽しかった。

残り少し、気合い入れて応援しましょ!