アンクリエイト マンじいの呟き


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  • 22Sep
    • 今日は“カーフリーデー”ですの画像

      今日は“カーフリーデー”です

      都市の中心部で、マイカーを使わないことで、交通や環境、都市生活と車の使い方の問題について考える日です。元々は、1997年(平成9年)9月9日、フランスのロ・シェルで「車の無い日」という啓発イベントが行われたのが始まりです。翌1998年には、フランス環境省の呼びかけでフランス全土に広がる「プロジェクト」となり、9月22日が「車の無い日」とされました。2000年には、欧州委員会の支援プロジェクトとして、“カーフリーデー”の名称のもとヨーロッパ中に広がりました。この年には東京でも“任意”の形で初めての協賛イベントが開催されています。2007年以降は、世界の2000都市以上もが参加する世界レベルのイベントになっています。昨年の“豊橋カーフリーデー2020”は、9月27日(日)、豊橋駅前広場を中心に開催されました。「クルマの使い方」を考えると共に、色々な交通手段を知って、「車の使い方」を見直そうというテーマのもとに行われました。会場への来場には「公共の交通手段」を推奨した上で、「自転車フリースタイルショー」、「キックバイク体験」、「サイクリングラリー」など、さまざまな体験型のイベントが実施されました。私も「同級生の○○が免許証の返上をした」などという話を耳にする年齢層に入って来ています。思えば、学生時代に免許証を受け取り、就職後2年目くらいには、初めての中古車「トヨタのパブリカ」を買い求めたのが私の車との付き合いの始まりです。父親は「スクーター」には乗っていましたが、4輪の運転は最後までしていません。兄は既に「トヨタのカローラ」に乗っていて、恵那峡や信州方面までちょいちょい足を運び羨ましい存在でした。日常生活の上からは、「国鉄バス」や「名鉄バス」の停留所が山間部や市外まで数百メートル毎に有り、ほとんど不便さは感じていませんでしたが、車を持ってしまうと全く変わってしまったと記憶しています。「信州」、「北陸」から「渥美半島」、「知多半島」への魚釣りやスキー、登山、又、関東で就職していた頃には、夜間「東名高速」をひた走って帰省したりと5年から8年で車を乗り換えつつ現在に至ります。今も、毎週の週末には、兄弟3人の「囲碁の会」には15分ほどですが、車が必要です。娘が代行するなど言ってはくれますが、心置きなく、自在に時間の使えるのには敵わないように思います。私自身も一度じっくり“車との今後の関わり方”を考えてみようと思います。思えば車そのものも随分変わってきたものと思います。我家の“リオ君”は車が大好きです。彼の愛車は“真っ赤なポルシェ”です。家の中を、両足跨って、自在に、なかなかのスピードで乗りこなします。外では、三輪車とペダルの無い自転車です。両方とも足が付くか付かないかの際どいところですので悪戦苦闘しながらもそれが楽しくてたまらない様子です。表には公道が通っていますので注意が必要です。目が離せません。自転車に慣れてきたら、緑道を“水車の公園”から“矢作川の水源公園”あたりまで一緒に頑張りたいと思います。楽しみな“リオ君”です。アンクリエイトでは、単色印刷機での印刷も承っています。封筒や名刺の一味違う出来栄えには“刷り上がりへのこだわり”があります。捨てがたいものですね。今日の一日もお客様の満足のお役にたてますようによろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 21Sep
    • 今日は“フアッションショーの日”ですの画像

      今日は“フアッションショーの日”です

      1927年(昭和2年)9月21日、東京銀座の三越呉服店で日本で初めての“フアッションショー”が行われたことを記念しています。この時の内容は、「公募で選定した絵柄の着物(和服)」を「初代の水谷八重子さんら女優さん3人」が着こなし披露するというものでした。開催に併せ、三越呉服店では、日本で初めての「自動ドア」と「エレベーター」を設置し用意して臨みました。“フアッションショー”は大盛況であったようです。世界の“フアッションショー”では、「四大コレクション」として「パリ、ミラノ、ニューヨーク、ロンドン」が有名ですね。いずれも「プレタポルテ(既製服)」を対象とする物です。“フアッションショー”というものにつきましては、私には余りにも縁遠い存在ですので、ご照会できますのもせいぜい上述の範囲ですが、関心が全く無いわけでもありません。ただ、関心の方向は本来の“フアッションショー”に向けられるべき方向とは違います。“菅原文汰さん”です。「男ッぽさ」の代表格であり、早くから今こそ注目されている「SDGs」を体現すべく人生を歩まれている彼ですが、“フアッションモデル”が“俳優業”の前職です。人に見せるに足る“素材”有ってのものでは有りますが、本人にもその意志がなければ出来る事ではないのではと思います。私にとっての“衣生活”は、PTOを心得た範囲で、清潔に、大切に着古すまで着用するというものが原点です。夏の“作務衣”、“浴衣”や冬場の“褞袍(どてら)”、“かいまき”あたりは五十年来を超しますが、今も重宝しています。自分一人の世界では、何となくですが“オシャレ感”もそれなりに思います。娘を含め周りには全く理解されることはありません。どんなものなのでしょうか?我家の“リオ君”の昨日の一日(半分)です。朝八時を回った頃、食パンを刻んだ餌を持って“安城公園の池”へ向かいます。池の赤い橋から、群れながら大口を開けている「鯉さん」に「鯉ごはん(パン)」をばらまきます。大変な食欲で、見る見る無くなります。“リオ君”は、まだまだあげたい一心ですが、持って行った餌は空っぽです。引っ張るように、「インコさん」、「鶴さん、フラミンゴさん」、「ポニーのさくらちゃん」、「鹿さん」に声を掛けながら、緑道へ戻ります。“大池公園”の遊園地で“ギッコン、バッコン”や「大きな滑り台」で遊びます。ゲートボールをしているお年寄りからは声もかけて頂きました。少し離れた“安城運動公演”の一角の「タコ公園」で「ブランコ、海賊船スベリ台、タコの滑り台、子ども電車、デコボコ滑り台」で遊んで、野球のグランドへ、観覧席を回りながら、三面のグランドを外回りです。お口の渇きを「桃のジュース、NEXT」でしっかり潤し、「バナナ」を頬張りながら、お家へ帰ります。家に近づく頃には、自転車の上で、眠くてトロトロです。家に帰ると、お目目はスッキリしてしまい近所の“ドミー”でお買い物です。「アンパンマンのパン」などしっかり買い込んでお昼です。しっかり食べているな?と思っていると姿が見えません。何処へ行ったのか、捜していると直ぐに見つかりました。「お布団」に入って、“お昼寝”です。良いぞ、良いぞ“リオ君”です。愛知県の感染者数も減ってきています。今日も開店前ですが、メールに「久方ぶりのお客様」からの名刺のご注文を頂いています。少しずつ「力強さ」が出始めたかな?まだまだ独りよがりかも知れませんが、気持ちに張りが出てきます。今日も一日楽しみです。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 17Sep
    • 今日は“モノレール開業記念日”ですの画像

      今日は“モノレール開業記念日”です

      1964年9月17日、東京オリンピックの直前ですが、東京 浜松町駅~羽田空港駅間に日本で初めての“旅客用モノレール”が開業したことを記念しています。開業早々の“東京オリンピック”ということで、オリンピックに関係する、選手団、関係者、観光客などの目玉ともなり大活躍のスタートを切りました。裏話ですが、当初計画されたルートは「新橋駅」~「羽田空港駅」であり、免許も認可されていましたが、用地確保の目途がたたず断念された経緯があります。又、“モノレール”としての初の顔出しは、既にありました。1957年(昭和47年)に開業している上野動物園を廻る、“遊覧用のモノレール”です。“モノレール”とは、「単一」の軌条により進路を誘導されて走行する交通機関を言いますが、大別して二つの方式があります。一つは、「懸垂式」です。車両がぶら下がっているタイプで“上野のモノレール”はこちらの形でした。もう一つは「跨座式」です。レールの上に車輌があります。“東京モノレール”はこちらのタイプです。名古屋の「東山動植物園」にも、園を廻る“モノレール”があります。娘や息子、孫たちと何回も乗っています。いろいろな動物や植物を見て、池の“ボート”に乗って、遊園地で、ガラス張りの「迷路の館」やジェットコースターにも乗って、最深部の農家の縁側で「お茶」も頂いて帰ります。子供たちには「未だ不満顔」ですが、朝一番の開園から弁当持ちで詰めかけても良い時間になってしまっています。そんな一日には“モノレール”に二回乗ってしまう事もありました。楽しい一日の思い出に欠かせません。東京 上野の“モノレール”には、息子や娘、それに今は亡き“細君”と乗りました。もう40年も前のことですが、外国人(アメリカ人)に上野動物園の入口への行き方を尋ねられ、タドタドしい英語と、手振り身振りを交え、結局は「入口」まで一緒に歩いてしまったことも思い返されます。いろんなことが“良い思い出だらけ”で有り難いことと思います。我家の“リオ君”は上手に「レゴブロック」を積み上げます。横で「高~い、髙~い」と囃していますと自分の背よりも高く積み上げてしまいます。崩すのが惜しくなり数日は「腫れ物に触る」状態で大事大事にそっとしておきます。そんな「レゴブロック」を豪快に壊してしまうのは“リオ君”本人です。大泣きもしますがこればっかりは仕方もありません。ただ、5分もしないうちにケロッとして、他の遊びで笑いこけています。気持ちの切り替えの上手な“リオ君”です。今日もハッキリしない天気です。コロナの感染者数は減ってきていますが、こちらの油断はなりません。今日「画像操作」や「パソコンの不具合」などご本人にとっては、緊急で深刻な問題が持ち込まれるのではと思います。気分は“救急救命士”で行きたいと思います。今日もよろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 16Sep
    • 今日は“競馬の日”ですの画像

      今日は“競馬の日”です

      1954年(昭和29年)、特殊法人 日本中央競馬会が農林省の監督のもとに発足した日です。日本では古来、神社の祭礼時の行事の一つとして、在来種や雑種の馬を使っての「引き馬」や「流鏑馬」などと並び「祭典競馬」が行われていました。江戸時代の末期、「鎖国制度」が終焉し、横浜にも「外国人居留地」が設けられました。1860年(万延元年)に居留地内で行われた競馬が現在につながる「洋式競馬」の始まりです。1861年(文久元年)には、横浜の海辺を埋め立て「馬場」が建設されました。翌62年(文久2年)には、日本初の洋式競馬場として「横浜新田競馬場」が居留外国人により建設されレースが開催され始めました。1866年(慶応2年)になって、「幕府公認」のもと、常設競馬場として「横浜競馬場(根岸競馬場)」が建設され、以降盛んに洋式競馬が行われるようになりました。このころの「競馬」には「治外法権」が認められており、幕府や明治政府の「賭博の禁止」に関わる影響を受けることなく馬券も発売されていました。「競馬の世界は優勝劣敗」が大原則ですが、「レース」としての面白さも大きな要素となります。「負担重量の加減」をするところで、公平性と面白さをいや増しているように思います。「馬齢戦」、「馬量戦」、「ハンディキャップ競走」など評価の基準になっています。私にとっての「競馬」には、“ハイセイコー”は欠かせません。それが全てと言っても良いかも知れません。私が社会に出て早々の1972年からの“ハイセイコー”です。“地方競馬の怪物”として、中央競馬に参列し、いきなりの“皐月賞制覇”です。世の中も“高度成長”へとスタートダッシュの天にも登ってしまいそうな勢いに満ちた時でした。それ以降瞬く間のことですが、普段は、「競馬」どころか、「野球」も「相撲」も「プロレス」も「ボクシング」も、スポーツと名のつくものにも全く興味を示さない人々や、女性向けの「週刊誌や月刊誌」まで含め、社会現象とも言えるほどのフィーバーを日本列島に巻き起こしてしまいました。その勢いは“日本ダービー”の敗北をもってしても衰えず、テレビに登場しない日は無く、歌に歌われれば、大ヒットしてしまう有様でした。引退して「種牡馬」となり、「明和牧場」で養育の日々を過ごすようになっても、観光バスでの訪問ファンの姿が絶えない毎日だったようです。この“ハイセイコー”の登場により、「競馬」が健全な娯楽の一つとして認知される大きな要因になれたように思います。その後20年程の時を経て、「武 豊さんとオグリ・キャップ」の登場による第二次ブームが到来しますが、私の印象の中では、日本の「元気度」の差は如何ともしがたく、“ハイセイコー”のそれとは比ぶべくもないのではと思います。愛知県にも「名古屋競馬」、「中京競馬」があります。数回のことですが、場所が近いこともあり、「中京競馬場」に足を運びました。「パドック」近くで、馬の表情を見るのが楽しみですが、いつも「目」を見つめます。興奮気味の馬もいますが、ほとんどは「優しい、何かものを言いたげな」表情を見せてくれます。「人馬一体」はお互いの受け入れが必須ですが、それにも充分に応えられる表情を見せてくれる「お馬さん」には魅せられますね。我家の“リオ君”ですが、昨日から、ペダルの無い自転車に乗れるようになりました。庭先の芝生の上で、お母さんが手を離しても転ばずに20~30メートルほどですが、進んだり、向きを変えたりできました。これからは安全に練習のできる場所探しをしなければと思いますし、行動範囲が格段に広がる可能性がありますので、一層の目配りが必要に思います。それにしても、足がつくかどうかの自転車を乗り回してしまうとは、なかなかの頼もしさをも思います。あちこちぶつけ始めそうな気もしますが、腕白小僧には、少々のケガは付き物でもあります。覚悟も要りますね。いのしし年の“リオ君”です。提灯(ちょうちん)や看板の貼り替えなどのご相談を頂き始めました。お店の再開に向けての意気込みが伝わって来ます。ご期待に応えられますよう今日の一日も大切にしたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 15Sep
    • 今日は“老人の日”ですの画像

      今日は“老人の日”です

      現在は“国民の祝日”と制定されている“敬老の日”のきっかけとなった日です。1947年(昭和22年)9月15日、兵庫県の野間谷村で“敬老行事”が行われました。これをきっかけとして、9月15日を“としよりの日”にしましょうとの県民運動が兵庫県で始まりました。昭和26年になり、「中央福祉協議会」がこれを全国運動とすべく提唱しましたが、やっと昭和38年の“老人福祉法”の制定に到り、その第5条で「老人の日」という文言を盛り込み定められるに到りました。昭和41年には、国民の祝日として9月15日を“敬老の日”と制定されました。平成15年の「国民の祝日に関する法律」での改正、成立により、“9月の第3月曜日を敬老の日”と定められ、現在に至ります。“老人”という言葉には、ハッキリとした年齢区分はありません。古来、日本では、儒教?の影響も有り、又、希少な存在でもあり、男子の場合が主ですが「古老」、「長老」、「ご老体」など、それぞれの地区や環境の中で崇められる方向の扱いを受ける存在でした。女性の場合は、一概には言えませんが、「老女」、「老婦人」、「老婆」などの呼称が残されていますが、微妙に男性の扱いとの差があるのではと思います。国連の世界保健機関の定義では、65歳以上の人を「高齢者」と呼びます。日本の高齢者の割合は、1935年(昭和10年)では、4.7%でしたが、2007年には、21.5%となり“超高齢社会に突入”し、2018年には、28.1%、3558万人を数えるに至っています。平均寿命も、1955年当時の、男性63.6才、女性67.75才から、2019年には、男性81.21才、女性87.45才にまで伸びています。しかし、“健康寿命”を見てみますと、男性72.14才、女性74.79才であり、平均寿命との間には十年有余の“延命期間”があります。人口構成の頭デッカチ化からくる根幹的な変化は、経済的な健全性の維持には至難のものとなっています。また、毎日のように新聞紙面等に踊る「老人の運転事故」や、「独居老人(一人暮らし)」、「孤独死」、「ゴミ屋敷」など、哀しいことでもありますが、「老化」は難しい、「闇」へと続く方向への印象が浮かび上がります。「自分の五体が儘ならぬ」、病気一つ経験せずに生き抜いてきたことが誇りの「年寄り」には耐えられぬものもあるかと思います。自身が「年寄り」になってみますと、若かりし頃頭に描いていた「お爺ちゃん」、「お婆ちゃん」像とは随分違います。「唯、年だけは取る」という表現が実像のような気がします。「考え深く気も長くなる」、「物事の真理が見えてくる」というような事は全くありません。焼きもちも焼けば、無理を通してしまおうとも思いますし、「やけくそ」にも直ぐになってしまいます。先人の教えに従い、「誰しも通る道」を頭に、焦らず歩みたいものと思います。「旅は道連れ、世は情け」、後ろを歩く後輩の皆さんに「年寄りの冷や水」を浴びせるようなことはせず「弥次喜多三昧」、余生を楽しみたいものです。我家の“リオ君”は寝起きから「ニコニコ顔」です。お布団の全部を転げまわってしっかりと睡眠を取ってくれました。今日の一日もやることが一杯の長ーい一日になるものと思います。元気一杯“ガンバレ、リオ君”です。学校、学園関係さまの「パンフレットや事務書類」のご用命が増えています。授業風景や学校生活を頭に浮かべながらのご相談は楽しみでもあります。今日も一日よろしくお願い致します。アンクリエイトhttps://www.an-create.com

  • 14Sep
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      今日は“コスモス(秋桜)”の日です。

      今日は、3月14日の“バレンタインデー”から半年と言う事で、“メンズバレンタインデー”と“コスモスの日”であるとされます。“メンズバレンタインデー”の方は、1991年に日本ボディフアッション協会が制定したもので「男性から女性に下着を送って、愛を告白しましょう。」というもので、私の関心、嗜好の範中とはかけ離れたものですので、触れるのもここまでにしたいと思います。“コスモスの日”も3月14日の“バレンタインデー”から半年に合わせての記念日ですが、こちらは、「家族や愛する人へのプレゼントにコスモスを添えてお互いの愛を確認し合う。」と言う日です。丁度、田園地域を遠くまで埋め尽くす一面のコスモスには、圧倒的な迫力を持って秋の感動を味わらせてもらえる、“秋の代表的な花”という位置を占めていますが、原産地は「熱帯アメリカ」で、スペインのマドリード王立植物園で“コスモス”と命名され、日本には1887年(明治20年)に渡来した植物です。「コスモス」の意味は、ラテン語で「星座の世界、秩序を持つ完結した世界の体系。」を意味することもあり、その“花言葉”は「真心、愛情、少女の純真、調和」とされています。漢字では“秋桜”とされていますが、こちらは1977年(昭和52年)に大ヒットした「山口百恵さんの楽曲」に由来する、極々最近の“当て字”です。又、これほどの秋の代表的な“草花”ですが、当然ですが、“秋の七草”にも入ってはいません。安城市のある一帯には、“コスモスの見どころ”には事欠きません。私も一面の“コスモス”には魅了されてしまっている一人です。毎年の習わしとして、一度や二度ならず、カメラとスケッチ帳をを相棒に“コスモス畑”を訪ねます。往々にして有る「お地蔵さん」や「農具小屋」などとの取り合わせも面白いですし、遠景を為す山々や、雲、空の青、等、飽きることなく時間が過ぎてしまいます。私にとっての“コスモス(秋桜)”さんは、“コスモスの花言葉”その通りの存在です。ありがとうございます。我家の“リオ君”は、動物や植物が大好きです。身近な、「犬や猫」だけでなく、安城公園の「鹿、ポニー、インコ、鯉」さんなど一度見だすと引き離すのも一苦労です。地面を這いずり回る「アリさん」も上手に見つけます。「アリさんのお仕事の邪魔をしないように足も運べます。」「黄金虫」は苦手のようです。突然、部屋に飛び込んでくると右往左往と逃げ回ります。「お母さんが逃げ回りますので一緒に逃げているのかも」とも思います。お絵かき帳を片手に、“コスモス畑”に行くことを楽しみにしています。“リオ君”の大喜びの顔が目に浮かびます。「会社案内」や「折込チラシ」など、営業活動の再開へ向けてのご相談が入り始めています。コロナの収束に向かい始めたような実感が伴いだした気もします。未だ未だ余談は許されませんが、力を尽したいものと思います。今日もよろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 13Sep
    • 今日は“世界の法の日”です。の画像

      今日は“世界の法の日”です。

      1965年(昭和40年)、ワシントンで開催された「法による世界平和の第二回世界会議」で9月13日を“世界の法の日”とすることが宣言されました。日本語での「法」の意味には二通り有ります。一つは、裁判の基準であり、「掟」を意味します。司法、法官、法曹、法廷、○○法などと使われ、社会の秩序を保つための「社会規範」であり、一定の拘束力を持ちます。もう一つは、作業の一定の手順を示すもので、方法、手法、兵法、算法、製法など技術やノウハウの伝承などに使われます。ここで提唱される「法」とは、先に提示した意味での「法」をいみしますが、これを「道徳心」が支えることにより、平穏な社会生活が維持されるものと考えられます。ちなみに、英語ではもう少し区分がハッキリしているように思います。「Law」は国が制定する法律や命令の総称で、権力に裏付けられた「服従の義務」のあるものを言います。「Rule」秩序、義務などを維持するために守るべき「決まり」のことで「法律的裏付け」のあるものではありません。「Moral」とは、ほぼ「日本語の道徳」と捉えて良いのではと思います。正しいこと、してはいけないことなど、一人一人が自分の良心に従って守るべき行動基準のこと、あたりの意味に捉えられると思います。どれも基本的には「性善説」に基づいていますが、「うがった解釈やねじまがった解釈」が横行しているのも現実です。最近でも“旭川の女子中学生の凍死事件”あたりは新聞やテレビ等の報道からの情報が多くを占めてはいますが、「多数決」という法倫理の咀嚼上のねじれか理解に苦しむものがあります。担任教師、教頭、校長、更には、旭川市の教育委員会まで、“おぞましさ”をも想起させられる人間性までをも疑いたくなる惨状を曝け出しています。一人一人が顔と名前を表に出して、自身の進退を公に委ねられるレベルの対応、対処を望むところ切なるものがあります。これでは日本は良くなりようがないように思います。「救いようもないし、神も仏もいない。」今こそ“法の出番”ではないかと思います。我家の“リオ君”は“鯉さん”への餌やりが大好きです。雨上がりの昨日、安城公園の池にかかる朱塗りの橋から、「食パン」をちぎって撒きました。大きな鯉の口が十匹以上飛びあがって、取り合います。水面もバシャバシャと大荒れし、なかなかのものです。途中から、同じくらいのお友達と一緒に撒きだしました。二人で盛り上がり、大はしゃぎです。いつも心に“笑顔”が有って欲しいと思います。今のままで居てほしい気もする“リオ君”です。9月も中旬です。“来年の年賀状”のご案内の準備も始まりました。今日もお客様を楽しみに過ごしたいと思います。ホームページからのお問い合わせにも目が離せません。ご不便をお掛けしないよう注意が必要です。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 10Sep
    • 今日は“世界自殺予防デー”です。の画像

      今日は“世界自殺予防デー”です。

      2003年に「世界保健機関(WHO)」が「自殺に対する注意、関心を喚起し、自殺防止のための行動を促進すること」を目的として制定しました。自殺とは「自分自身を殺すこと」であり、その状況や方法により、自害、自決、自死、自裁、自刃等表現が異なります。世界では年間80万人の自殺案件が発生しています。その内の75%は、低中所得国が占めます。又、15歳から29歳の年齢層では、死因の2番目に入っています。高所得国における「自殺者の自殺理由」としては、以下の4大要因が揚げられています。①精神疾患、②金銭的問題、③人間関係、④慢性痛を伴う病気、です。「自殺」に関する基本的な宗教観ですが、①キリスト教では、“自殺は、基本的な罪である。”②イスラム教では、“自殺をした者は地獄に落ちる。”③仏教では、“自殺は殺生の一つであり成仏できないこと。”とされていますが、「仏や菩薩が他者の為に自らの身体を捨てる行為を捨身(しぇしん)と言い、これは、最高の布施であるとされます。」これにより、人々の幸せのための“入定(即身仏)”などは、最高に尊い行いとされて来ました。又、江戸時代中期の武士道の著書である「葉隠」には「武士道と云ふは死ぬことと見つけたり」という一文も有り、「自殺を美学」と見立てる文化的風土もあります。日本でも“いけにえ”的なうけとめを背景に神代の古代から繰り返されてきた“人命を捧げ、投げ打った風習”は枚挙に暇もありません。つい近現代の“太平洋戦争”においても“特別攻撃隊”などという世界にも例の無い無茶苦茶な戦隊を編成してしまったのは日本しかありません。慙愧にも絶えないことです。現代の「自殺問題」に目を向けますと、“経済的貧困からの将来への悲観”と“精神疾患”の二つの要因に特に注目すべきではと思います。“経済的貧困”については、貧富の格差問題があります。また、少子高齢化に伴う“世代間の格差”問題があります。最終的には“自分の老後の見通しがたたない”ところに集約されるのではと思います。年金など老後の公的な助成については、80才位までは、それぞれに差が有ってもと思いますが、それ以降は、“一律平等”で良いのではと思います。老化も自分の身が儘にならない病気と一緒だと思えることが理由です。如何でしょうか?“精神疾患”の方は、当事者家族だけに負担を限定させないことが大切ではと思います。昔から、奥の部屋や別棟の納屋に鍵を付け“隔離”をして暮らしている家庭が何処の街にもありました。私の身近にも“双極性障害”を持つ人がいますが、自傷行為、家具や襖や壁など乱暴狼藉で無茶苦茶です。親も含めて見境なく凶器まで振り回します。本来は、気持ちの優しい娘さんの筈ですが、全くの別人になってしまいます。家族だけの手には負えませんが、それでも生きれるだけは生きていて欲しい、そして、稀にしか現れませんが、優しい、くつろいだ表情を見せて欲しい。少なくとも、自分の生きている間はそんな気持ちで過ごせるかと思いますが、自分が死んだ後のことを考えれば心配になります。多かれ少なかれ誰しも“悩み”を抱えて生きていますが、“自殺をしてしまった家族へのケア”、“精神疾患を持つ家族の将来への展望”このあたり、今の日本の大きな課題ではと思います。我家の“リオ君”ですが、昨日、熱を出してしまいました。朝、37.2度だったものが、お昼には 39度近くまで上がってしまいました。木曜日は、行きつけのクリニックは休診日でしたので、手持ちの“解熱剤”で様子を見ることにしました。夕方になって、37.2度まで下がり一晩ゆっくり寝かせて、明日早々にクリニックに受診しようということで大人しく寝かせようとしましたがなかなか寝てはくれません。本人は、元気で、自動車に乗ったり、レゴをひっくり返したり手こずりました。今朝も37.2度ありますので予定通り 今日はクリニックです。早く直そう“リオ君”です。今日は気持ちの良い“秋晴れ”です。今日も一日、よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレで安心価格の印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 09Sep
    • 今日は“救急の日”です。の画像

      今日は“救急の日”です。

      昭和57年、厚生労働省により定められた記念日です。目的は、救急業務及び救急医療に対する国民の理解を深めること、と、救急医療関係者の意識の高揚を目的としています。毎年の9月9日を“救急の日”とし、9月9日を含む1週間(日曜日~土曜日、今年は5日から11日)を“救急週間”として、消防庁などを中心にいろいろな催しや行事が行われています。私の身近でも“救急車”には随分お世話になっています。初めてお世話になったのは、私の“妻”でした。妻は、「慢性腎炎」で、「人工透析」を受けていましたが、夏の最中でもあり、「西瓜」を食べ過ぎてしまいました。夜、ベッドに寝付いてから、「高カリ血症」のひどい症状が出て、呼吸も止まってしまいました。すぐ“救急車”のお世話になり、「安城更生病院」へ運ばれ、幸いに一命を取り留めることができました。その次にお世話になったのは「義父」でした。親戚の法事から帰り、炬燵でアイスクリームを頬張り、「ああ~、うまいな~。」と言った後、後ろの壁に寄りかかり、グッタリしてしまいました。すぐに“救急車”を手配し、更生病院へ走ってもらいましたが、再生はならず、死亡してしまいました。“大往生の老衰”でした。その次にお世話になりましたのは「義母」です。「認知症」もかなり進んでおり、布団に寝付いていることの多い毎日になっていましたが、食欲はあり、孫娘に食事を口に運んでもらうのを楽しみにもしていましたが、食事がノドに詰まり「嚥下障害」を興してしまいました。すぐに“救急車”で「更生病院」へ運ばれましたが、一命を取り留めることはできませんでした。その次にお世話になったのは、「妻」です。妻は、「慢性腎炎」と「拡張型心筋症」という疾病を抱えていましたが、既に、治療も十数年に及んでおり、体力的にも著しい消耗の認められる状態になっていました。早朝、トイレの方から、私を呼ぶ声が聞こえました。階段を下り、ひと声かけてトイレを開けると便座にグッタリしている「妻」がいました。未だ寝ている娘と息子を大声で起こし、妻の身の回りの始末をし、抱っこする形で居間に声を掛けながら運びました。その途中、グッと妻の重さが変わった感覚があります。子どもたちと救急車を呼ぶ一方、必死で心臓マッサージをしつつ救急車を待ちましたが、再生することはありませんでした。我家は、消防署も近く、電話の後、5分もせずに救急車も到着したと思いますが、それでもあんなに永く感じた時間はありません。せめてもの慰めですが、私の両腕の中で亡くなってくれたような気持と、小さな声でしたが、「ありがとう」の声が聞こえたようで、慰められています。あれからもう18年にも成るかと感慨深いものがあります。明るく、いつも私は口負けをしてしまう妻でした。余談に振れ過ぎてしまいましたが、“救急車の到着”は“神様の到来”に匹敵します。今後ともよろしくお願い致します。我家の“リオ君”は、救急車の音を聞くと、“ピーポー、ピーポー”と口にだします。「何処かに困っている人が居て、救急車が急いで向かってくれているんだね。」と言うと、おもちゃ箱から救急車を持ってきて自分も走らせて応援します。救急車とパトカーと消防車の大好きな“リオ君”です。“緊急事態宣言”の延長が決まりました。しかし、今回は、出口を見据えての緊急事態です。もう一度気持ちと態勢を整えて、凌ぎ切りたいものですね。“人間、万事、塞翁が馬”の格言もあります。今日もよろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 08Sep
    • 今日は“国際識字デー”です。の画像

      今日は“国際識字デー”です。

      国連のユネスコで定められた記念日です。1965年9月8日、イランのテヘランで世界文相会議が開催され、イランの「パーレビ国王」が、「世界の軍事費の1%を識字教育に回しましょう。」と提言したことを記念しています。現在の世界では、総人口の6%にあたる約7億5千万人居るとされます。日本では、ほぼ0%です。文字の出現につきましては、紀元前3000年頃の“メソポタミア文明”の遺蹟からその痕跡が発掘されています。以降、紀元前1000年頃にかけて、西アジア諸国のさまざまな言語を表現する手段として使用されていたようで、他地域の古代文明にも痕跡が刻まれ始めています。しかし、“文字”そのものの位置づけは、あくまでも庶民とはかけ離れた特権階級で使用される道具であり、それを扱えるのは、ごく一部の学者や技術者、職人のみという状態であり、今日我々の接している“文字との関わり”とはかけ離れたものでした。画期的な転換は、15世紀の“グーテンベルグ”の活版印刷技術の発明です。これを機に、一気に庶民の手元にまで“文字で表現された印刷物”が届き始めます。但し、それでもその印刷物を受け取り、読み取りのできる対象は、ヨーロッパでも数%の人に限られていました。明治期初期の“識字率の比較資料”があります。日本の都市部の識字率は70~86%に達しています。同時期のイギリスの工業都市で20~25%、モスクワで20%、フランス全土では1,4%というところですので日本の格段の高さが見て取れます。日本の識字率の高さの理由は、“寺子屋(上方での呼び方です。)”の普及です。「読み、書き、ソロバン」という、基礎的な教養を教える場として、特に、江戸時代の後期には全国的に普及して行きました。元々は、中世の寺院で、手習いの師匠が町人に授ける「学問指南」に始まりますが、江戸時代も中期以降、商工業の発展や、社会の組織的な成長により、庶民生活にも“識字の必要性”が迫られる環境になってきていたことが要因にあると思います。ユネスコのリードする世界的な運動にも、世界への“寺子屋普及活動”があります。こんなところにこそ、我々の先人の残してくれた大きな“遺産”が残されるところにこそ“誇り”を感じます。“イランのパーレビ国王の提言”には、大賛成です。どんな国、地域にも判りあえる人々は必ず居てくれる、そんな気持ちも大切にしたいと思いますね。我家の“リオ君”は2才です。数字は「1」から「10」まで、声に出して数えることができます。指では、片手で出来る「5」までです。「1」、「2」、「3」の数字は、指で指し示します。「ギッコン、バッコン」をする時も、「ブランコ」をする時も、「10」まで数えて遊びます。「積み木」も「レゴ」も何かにつけて、数を数えます。物を覚えたり、工夫したり、知らなかったことが判るということはよっぽど楽しいんだな、と全身で教えてくれている気がします。私の母は、97才になりますが、“リオ君”の大ファンです。私ももちろん“ファンクラブの一員”です。今日は涼しくなりました。富士山には5回登っていますが、もう“初冠雪”があったようで、新聞にも写真が載っていました。“季節は廻る”という歌もあったように思いますが、着々と“コロナの次”への足音が聞こえ始めているように思います。今日も少しでもお役に立てますように、よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 07Sep
    • 今日は“CMソングの日”です。の画像

      今日は“CMソングの日”です。

      1951年(昭和26年)、中部日本放送と新日本放送で、日本では初めてのラジオCM“僕はアマチュアカメラマン”がオンエアされたことを記念しています。小西六(現在のコニカ)のCMソングですが、歌詞の中に社名や商品名は入っていません。ちなみに、世界で最古のコマーシャルソングはヴェズ・ヴィアナ鋼索線のPR曲として作られた、“フニクリ・フニクラ”とされています。私もそうですが、もともとがコマーシャルソングだったものかどうか全く気が付きもしないでいつの間にかすっかり日常の中に馴染んでしまっている歌も沢山あります。歌詞の中に「商品名や社名」が入っていない“イメージソング”には素晴らしい歌が沢山あります。又、“イメージソング”であれば、NHKでも放送されますのでPRフィールドも格段に広がります。“フニクリ・フニクラ”等はその代表格だと思います。私の中で、強烈に印象に残っている歌は、“ヤンマーディーゼルの「ヤン坊、マー坊」”と“日立の「この木何の木…」”です。いつも頭の片隅に有るような気がしますし、一緒に育ってきたようにも思います。有名な“ベストセラー”にもなってしまった代表的な物に、・有楽町そごう百貨店の“有楽町で逢いましょう”・明治製菓の“世界は二人のために”・国鉄の“いい日旅立ち”などそれぞれが“CMソング”であったなどとは思いもしませんでした。その他にも、“君の瞳は10000万ボルト”、“明るいナショナル”“光る東芝”レナウンの“イエイエ”などついつい口ずさんでみたり、街へ出れば、ナショナルや東芝のお店を何となく身近に思ったりできました。購買意欲を高めたりする効果も大きなものがあったと思いますが、ここまで日常の生活に入り込む方策として、“CMソング”という媒体はうってつけとも言えるものがあったのではと感心するところです。それにしても“この~木何の木…”は何とも言えず“不思議な木”な気がします。安城市役所の脇には「安城公園」があります。ここには、“鹿さん、ロバ(ポニー)さん、クジャクさん、フラミンゴさん、インコさん”など数種類の動物と、噴水のある池が有ります。“リオ君”は、この池の“鯉さん”にパンをちぎって「ご飯をあげる」のが大好きです。大きな“鯉さん”のお口は、“リオ君”くらいありそうです。餌を与えていますと、だんだん群がってきて、なかなかの迫力が出てきます。赤い小さな橋の上とは一メートル以上の落差が有りますが、群れてきますと、上に下にの取り合いです。持ち込んだ“ご飯のパン”もすぐに無くなってしまいます。近くにいた“鳩さん”も寄って来ます。“リオ君”が追いかけると走って逃げますが、追いかけをやめると、又、近づいてきます。何回も繰り返していると、夕方です。“又、来ようね。”と約束し、バイバイです。みんな仲良し、“リオ君”です。ホームページもご覧いただければ嬉しいです。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 03Sep
    • 今日は“クチコミの日です。”の画像

      今日は“クチコミの日です。”

      “口コミ”とは、物事の評判に関する噂を意味する、「大宅壮一さんの造語」の一つです。「く(9)ちこみ(3)」の語呂合わせから、(株)サイバーエージェントにより採用された記念日です。背景には、マスコミ(テレビ等のマスメディアや新聞などの大衆媒体)との対比で生まれた言葉であり、「口頭でのコミュニケーション」を略したものと考えられます。本来は「主婦から主婦へ」等に代表される、小規模なコミュニケーションであったものですが、インターネットの発達で非常に大きな影響力を持つようになっています。現代では、その影響力の強さから、それが「否定的な方向」に発展した場合には、“炎上”と呼ばれる現象が引き起こされ、訴訟沙汰になることも多々あります。又、当然でもありますが、人為的に「肯定的で好意的な方向」を造りだそうと手段をつくす行為も多発しています。法的な整備も始まってはいますが、後追い状態に終始している現状です。何処まで行っても“人間の本性に挑戦する。”部分が有り、追いつくことは無いのではとも思います。“噂(うわさ)”とは、その内容が真実であるか、どうかを問わず、世間で言い交されている話のことを言いますが、類義語として、「流言、飛語、風説、デマ、ゴシップなど」、多様な表現があります。私も含めて、人類の誕生以来の“お付き合い”が有るのではと思います。なるほどと思います。「他人の悪口は、嘘でも面白い、自分の悪口は、本当でも腹が立つ」、「悪い噂ほど広まりやすい」、更に、「人の口に戸は立てられぬ」となりますと、手の付けようがありません。しかし、良くしたもので、「人の噂も七十五日」とあれほど大騒ぎをしたことも案外あっさり過ぎ去ります。何も無かったかのように…思えば、無責任なこと極まりない、自分自身の戒めとして、「噂をすれば影が差す」の言葉を胸に置き、「口から出放題は厳に慎みたい。」と思います。我家の“リオ君”には「忖度」はありません。ママがどんなに頑張った料理でも、「まずいものはまずい。」と口に入れたものでも、吐き出してしまいます。これには、ママの方が、神経戦に疲れ、ギブアップしてしまうこともあります。しかし、“美味いものは美味い”の表現もしっかりしてもらえます。そちらの頻度は少なくても、ちゃんと“やりがい”を示してくれるあたりには、“試合巧者ぶり”を発揮しているように思います。お手柔らかにお願いします。“リオ君”です。昨日も、封筒の「ベロ」の部分まで画像の印刷をしたいとの相談が有り、限られたご予算の中工夫が重ねられました。「ベロの縁」まで印刷するためには、封筒の形にする前の「紙の状態」で印刷する必要があります。当然、印刷後の封筒整形ですので「少ロット」ですと、加工工賃が割高になってしまいます。スタッフ共々、頭を寄せ合って、デザインレベルから最終工程まで詰め合い、ご希望に沿える所まで最終的には持ち込めました。「アッ!」と言う間の一日でしたが、気持ち良くお風呂にも浸かれました。今日も一日楽しみにしたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 02Sep
    • 今日は“宝くじの日”です。の画像

      今日は“宝くじの日”です。

      1967年(昭和42年)、9月2日の「9と2」を「くじ」と読む語呂合わせから、第一勧業銀行が制定した記念日です。“宝くじの日”には、毎年恒例として“お楽しみ抽選”が行われています。前年9月1日から当年の8月31日までに抽選された「宝くじ」の内の“ハズレ券”を対象にしての敗者復活抽選会です。現在の“宝くじ”の正式名称は“当せん金付証票”です。古来、“富くじ”は、寺社の祭礼などに合わせ、民間では数多く発売されていましたが、公的な目的を持って発売されたのは、「太平洋戦争」も末期の1944年9月に「臨時資金調整法」に基づいて発売された“福券”が初めてです。続いて、翌1945年(昭和20年)7月には、“勝札”と名称を変更し発売されましたが、抽選の前に敗戦となり“負札”の異名を取ってしまったものです。同年10月には、初めての政府発行の“宝くじ”が発売されました。一等賞金は10万円でした。1948年(昭和23年)3月には、それまでの根拠法であった「臨時資金調整法」が廃止となり、新たに7月には「当せん金附き証票法」が制定され「附き」から「付き」への文言の変更は有りますが、現在も続く「根拠法」の役割を果たしています。以来、一等賞金は1968年には「1000万円」、2012年の“東北大震災復興宝くじ”では「3億円」と大型化しています。どうも私の考え方や性格的に合わないものが有り、もう一つ踏み込む気持ちにはなれませんが、1970年代の“年末ジャンボ大フィーバー”では死者まででるほどの熱狂を呈してしまいましたし、その年その年の宣伝には、夢を煽り、人気のタレントを登場させたりと力も入っており、チケットの販売場所もスーパーマーケットの駐車場など、身近な生活の場まで配置され、現在も活況を呈しているようです。現在「日本政府」も推し進めようとしている「IR」もそうですが、“国民所得”の低減するなかでの“一縷の光”をそこに見出し、縋り付く、“人生の大逆転”を夢見る人間心理の“襞(ひだ)”を目にするようにも思えます。今と言う時代を表す風物として“もののあはれ”をも思います。我家の“リオ君”はスプーンを手にして、お口に運び食事がとれるようになってきています。大好きな、ご飯も、ハンバーグも、ニンジンも、大根もおいしそうにお口に運びます。つい先日までは、口を開けて待っていると食べ物がお口に入って来ましたが、自分でスプーンを持って食べる方が自由も利いて食べやすいようです。食事の仕方もどんどん変わってきています。“ニコニコ、リオ君”です。アンクリエイトでは、来年の年賀状の下準備も大詰めに差し掛かっています。月末までにはまとめ上げて来月からは“年賀のご案内”が始まります。店頭も、後方も慌ただしい一日になりそうな気がします。慎重に、丁寧に、今日も進めたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作、オリジナル性の高い名刺や封筒、チラシ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票、会社案内などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 01Sep
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      今日は“宝塚歌劇団レビュー記念日”です。

      1927年(昭和2年)9月1日、“宝塚少女歌劇団”が日本で初のレビュー、「モン・パリ~吾が巴里よ!~」の初演を行った日です。今も、熱狂的な人気を博している“宝塚、ヅカ”ですが、そもそもは、1913年(大正2年)、箕面有馬電気軌道の創始者である「小林一三さん」が結成した「宝塚唱歌隊」を前身としています。当時、宝塚新温泉の室内プール「パラダイス」の閉鎖に伴い、温泉地の余興として少女たちが歌を披露するというものでしたが、大好評を得て、その年の内には「宝塚少女歌劇養成会」と改称されました。更に、1919年(大正8年)には、「宝塚音楽歌劇学校」が設立され、私立学校として認可もされました。これに伴い、“宝塚少女歌劇団”として発足することとなりました。これ以降の新規の構成員は「宝塚音楽歌劇学校」の卒業生のみとされました。戦前の主なスターとしては、「葦原邦子さん」、「小夜福子さん」、「天津乙女さん」、「春日野八千代さん」他、数え切れませんが、ヨーロッパやアメリカでの親善公園なども含め、国内だけに留まらない活発な活動を続け、人気と好評を博しました。戦時体制下、“洋風のレビュー公演”は自粛状態となり、終戦を迎えました。戦後、1946年(昭和21年)には、“カルメン”と“春のおどり”の二本立てで公演を再開しました。「越路吹雪さん」、「新珠三千代さん」、「春日野八千代さん」、「乙羽信子さん」らトップスターを輩出しつつ活動していましたが、1974年(昭和49年)の“ベルサイユのばら”の大ヒットで爆発的な“宝塚フィーバー”を巻き起こしました。2014年の100周年記念公演以降、現在にも続く“黄金期”にあると思います。創業時のポリシーであった①未婚の女性のみで編成する。②老若男女、誰しもが楽しめる国民劇、を提供すべく立ち上がった宝塚です。庶民の気持ちをガッチリ捕まえる「関西人ならではの、気さくさと親しみ」をも感じさせられます。ちなみにですが、私の大好きな「八千草 薫さん」もあの「宝塚音楽学校」の優秀な卒業生のひとりです。我家の“リオ君”は上手に歌を歌います。今の持ち歌は、三曲あります。一番得意な歌は「チョウチョの歌」です。身振り手振りも上手です。二番目は「結んで、開いて」です。こちらも、歌いはじっめる都度、聞いている人にも同じ動作を求めます。聞いているのも忙しいですが、楽しいひと時です。三番目は「象さん」です。象さんのようにお鼻をげんこつで高くして歌います。なかなかの声量で頼もしい限りです。“パチパチパチ、リオ君”です。今年も残すところ三分の一となりました。私どものホームページの閲覧からのお問い合わせが随分増えてきました。事業のリニューアルや再開に向けてのご相談が多くなってきたように思います。今日も、充実した、少しでもお役にたてる一日になりますよう努力したいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 31Aug
    • 今日は“野菜の日”です。の画像

      今日は“野菜の日”です。

      “831”は“ヤサイ”とも読めるところから8月31日の今日は“野菜の日”と定められました。「野菜」とは、食用の草本植物の総称です。水分が多く、その葉、根、茎、花、つぼみ、果実を食事の副食として食べるものを言います。日本でも古くから副食として用いられてきましたが、ほとんどの“野菜の原産地”は海外です。また、肉や魚と言った、タンパク質を主体とする素材がメインの料理になることが多く、「野菜」はそれらの添え物として引き立て役に回ることの多い食材でもあります。身近な山野で取れる「山野草」も沢山あります。・ヤマフキ…4~6月、・タラノメ…春先の「一番芽」は最高、・ドクダミ…「生薬」としても有名ですが、臭いに「臭み」有り、・オオバギボウシ…わずかなニガ味がありますが、シャキシャキ感が有り、おひたし、酢の物、天ぷら、みそ汁など味に癖が無いので幅広い料理に使えます。その他にも、シロツメクサよりも一回り大きい「白花アカツメクサ」や一般的には「野菊」と呼ばれています「ヨメナ」、更には、・ヨモギ…固くなる前の若いものがお勧めですが、体を温めたり、止血作用もあり、下痢や便秘等にも整腸作用を発揮し、「ヨモギモチ」としての人気も不動、など代表的です。ちょっと郊外に足を運び、足元に目を向けるだけで楽しみも倍増します。但し、「毒有り、注意」の野草も沢山ありますのでくれぐれもご注意ください。「キレイな水仙」など、「劇薬」に相当するほどのものも沢山あります。・ワラビの葉、・カガミ草…ブドウに似た実です。・マミシ草、・ヤマゴボウの株、など、怖い野草です。私の記憶に残る“野菜料理”は“煮味噌”です。母親のつくるもので、有り合わせの野菜の全てを一つの鍋に入れての“ゴッタ煮”です。ジャガイモ、大根、白菜、ネギ、ニンジン、玉ネギなどに、味付けは“味噌と鰹節”だけです。煮詰まれば煮詰まるほど美味くなる。三人兄弟で、5合ではご飯が空っぽになっていたと記憶しています。母は傍らで、嬉しそうにその様子を見ていました。今度の月曜日には、コロナで久しぶりですが、母と面会できます。私もですが、母も涙もろい所がありますので、頑張らないといけませんね。97才の母です。我家の“リオ君”もオムツ離れが近づきました。練習用の「便座セット」に、1時間ごとに座って、一から十まで数えます。上手に頑張ってトイレの練習が始まりました。ママと二人三脚の練習ですが、“オムツのリオ君”にも「郷愁」を思います。一歩ずつ一歩ずつ成長して行く“リオ君”に目も潤んできてしまいます。頬も緩みっぱなしですね。いよいよ8月も最終日、常滑の方では、バカげたイベントもあったようですが、明日に向けて着々と準備に入っている街の皆さんに目を向け続けたいと思います。「緊急事態宣言」解除後の展開に向けての動きが感じられ始めます。名刺やご挨拶状、看板の見直しなど、営業の再開に向けてのご相談が出始めています。今日も、少しでもお役に立てますよう努力したいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 30Aug
    • 今日は“マッカーサー進駐記念日”です。の画像

      今日は“マッカーサー進駐記念日”です。

      1945年(昭和20年)8月30日、連合国日本占領軍最高司令官“ダクラス・マッカーサー元帥”が厚木海軍飛行場に到着した日です。以降、1951年(昭和26年)4月11日まで、皇居前の第一生命館内の執務室を根拠に占領政策の執務にあたりました。日本への当初の占領政策は、“行政・司法・立法の三権を剥奪し、軍政を敷く、また、公用語は英語とする。”というものでしたが、終戦時の「ドイツ」とは違い、「日本には、政府が存在する。」ことを鑑み、「間接統治」の形をとることとなりました。「マッカーサー元帥」の人望、人気はアメリカ国内でも絶大なものがありましたし、日本でも、「昭和天皇との初会談」の写真報道の影響も有り、圧倒的な人気を獲得していました。任期の期間中には、・戦争犯罪の追及など、戦争の後始末から、・農地解放や・民主的で平和を尊ぶ憲法制定への関わりなど将来の日本のありかたに根源的な影響を与えたものが多くあります。更には、1950年6月から1953年にかけての「朝鮮戦争の勃発」もあり、1951年4月19日には、ワシントンでの上下院合同会議で、“老兵は死なず、ただ消え去るのみ”という有名な退任演説をもって退任することとなります。この時にも、ワシントンのパレードで50万人、ニューヨークでの凱旋パレードには300万人といういずれも空前の市民の祝福をうけた物となりました。私なりの“日本の戦前と戦後”を考えた時、占領軍の後ろ盾のあってこそと思えることが二つあります。一つは、“農地解放”です。旧来の特権や利権からの切り離しには圧倒的な“他者の力”が必要です。もう一つは“平和憲法の獲得”です。こちらも、在来の日本人だけでの草案の制作では望みえないものが有ったと思います。“良いものは良い”と胸の張れる掛け替えのないものと思います。アメリカでの“大統領”になる夢の実現は出来ませんでしたが、行く先々で“ありがとう”の言葉に包まれた、“マッカーサーさん”には感謝のエールを送りたいと思います。昨日は、安城公園の“鯉さん”にお友達と一杯“パン”をあげました。大きな鯉が群がるように寄り近づいてきて、思っていたよりも大きなお口で“パクパク、モグモグ”にはビックリしました。おおはしゃぎのお友達と“リオ君”でしたが、鯉に負けずに一杯食べて欲しいと思います。お蔭様でしょうか。お昼過ぎから、6時近くまで“タップリのお昼寝”です。夜の寝つきを心配しました“リオ君”です。パラリンピックも佳境にあります。アフガニスタンからも参戦して来ています。国境とはなんなのか、これからも続く、世界の課題だと思います。“コロナ”もそうですね。“ワクチン”の是非も本人の判断しだいですが、“健常な日常を送りたい”という目的は同じです。事業活動もまだまだ苦戦が続きそうですが、“歩き疲れたら、小休止”も有りで良いと思います。共助の気持ちを大切に、今日も過ごしたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 27Aug
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      今日は“男はつらいよの日”です。

      1969年8月27日、松竹映画より山田洋次監督、“渥美清さん主演”のもとで“男はつらいよ”第一作が公開されました。“男はつらいよ”は、私の青春時代にもまるっと被りますし、未だに大好きで、見飽きることのない傑作シリーズです。そもそもは、前年の1968年(昭和43年)から翌年(昭和44年)にかけて、フジテレビ系列でテレビドラマとして放映されました。昭和44年の最終回では、「ハブ酒」で一儲けしようとした「寅さん」が、ハブを捕まえようと「奄美大島」へ向かい、逆に「ハブ」に噛まれて、死んでしまって終わります。1969年(昭和44年)から1995年(平成7年)に掛けて48作品が公開されました。世界最長の映画シリーズとして「ギネスブック」にも登録されました。又、1972年(昭和47年)から1985年(昭和60年)に掛けては、毎年の「お盆」と「歳末、正月」の2回ずつ恒例のように公開され、帰省した家族や縁者を含めて楽しむ、“紅白歌合戦”とも並ぶ、“日本の風物詩”とも言えそうな人気を博しました。1995年の制作終了後も、アンコールの声が絶えず、2回(1997年、2019年)の「特別編」が編集され公開されましたし、更に、現在も、「第50作目」として2022年公開を目指し、4D画像も駆使した、「総集編」の制作プロジェクトチームが編成され、活動中です。“男はつらいよ”がどうしてこれだけみんなの心を鷲掴みにできたのか、不思議でも何でもない気がします。主だった「配役」も魅力タップリです。主役の「寅さん、車寅次郎」…渥美清さん、腹違いの妹「さくら」…長山藍子さん、倍賞千恵子さん、「とら屋」の「おいちゃん」…森村信さん、松村達雄さん、下條正巳さん、「おばちゃん」…椙山とく子さん、三崎千恵子さん、「タコ社長」…太宰久雄さん、「御前様」…笠 智衆さんらが、「寅さん」の脇を固めています。「笠智衆さん」は、私には「私のオヤジ(父親)」を彷彿とさせ、殊更の親近感があります。更に、毎回、“マドンナ”が登場します。浅丘ルリ子さん、吉永小百合さん、夏目雅子さんなど誰しもに好感の持たれる、なかなかの布陣です。それぞれに“好意”のやり取りはありますが、残念ながら“成就する”ことはありません。世界のスーパースター“三船敏郎さん”までもが登場しますが、不器用で、融通の利かないお人よしの横顔がコミカルに演出されています。全作を通して、“根っからの悪人”の登場はありません。“寅さん”のように、人生を過ごせるものなら“神の領域では”とも思わせる、広大な世界観を羨ましさも含めて感じさせてもらえます。“国民はみな中流”の意識の基、明日を楽しみに共有できていた“昭和時代”ならではの“傑作映画”だったと思います。“ありがとう”しかありません。我家の“リオ君”は「アンパンマン」と「しまじろうくん」が大好きです。パンや飲料、靴、シール、食卓テーブル、お風呂など至る所に“アンパンマン”は登場します。先日の“寝言”にもハッキリとはしませんが、「アンパンマ」あたりまでの言葉が聞こえたような気がします。「寅さんシリーズ」も見せて、一緒にゲラゲラ笑いたいものです。楽しみ一杯、“リオ君”です。だんだん日も短くなってきました。昨日、夕方ですが、名古屋は“錦”へ足を運んで来ました。緊急事態宣言の渦中ならではの、人での少ない光景でしたが、食事案内の立て看板等、明日に向けての着々とした準備を進めている雰囲気を感じさせられました。今日の一日も、明日に向けての力添えのできますよう努力したいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 26Aug
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      今日は“人権宣言記念日”です。

      1789年8月26日、フランスの「憲法制定国民議会」が“人間と市民の権利の宣言(フランス 人権宣言)”を採択したことを記念しています。国際連合では、1948年(昭和23年=私の生まれ年)の12月10日に「世界人権宣言」を採択したことを記念して12月10日を“世界人権デー”と定めています。“人権”とは、“人間が人間らしく生きるために必要な権利”とされます。“フランス人権宣言”とは、フランス革命の17条に及ぶ「基本原則」の一つです。「ルソーさんの理論化した社会契約」、「モンテスキューさんの権力の分立」、更には、先行して発せられた、「1776年、アメリカの独立宣言」等を背景に構成されています。主な他の条文には「自由と平等」、「言論の自由」、「三権分立」などが謳われています。国連から指摘されている日本の「人権問題」の主だったものを揚げて見ますと、① 死刑制度…・透明性の欠如、・上訴中の執行など、②性的指向、性自認に基づく差別、③少数民族への差別…在日朝鮮、韓国人への差別、④難民、庇護希望者への処遇、取扱い、⑤「ムスリム」の監視及び情報収集活動…テロリスト対策⑥第二次大戦前及び中の日本軍の「性奴隷制度」、⑦表現及び集会の自由の抑制。など取り上げられ、指摘されています。差別的な法律、政策、慣行を無くし「誰一人取り残されない世界」の実現を目標としています。“人権”というものにも、国や社会と言った「マクロ的」な課題は山積していると思います。しかし、日常の中で恐るべきは、「ミクロの人権」ではと思います。「家族」、「友達」、「夫婦」、「親子」、「会社」、「同級生」など、必ずと言って良いほどの関わりを持って暮らしているのが人々の日常であると思います。そこにはその場その局面ごとに独特の“人間関係”があると思います。個々人の“生死に関わるレベルの人権侵害”のやり取りの多くが内在しているように思います。仏の顔の裏面には般若の顔も併せ持つ、私自身も含めて、悲しいかな、それが人間の本性でもあるように思います。“般若心経”、宗教、哲学の出番でもあるかなとも思いますが、なかなかに難しい課題であり、道を歩むものかなと思わされます。最近、「何を捜しに来たのかを忘れてしまう」こともありますが、過ぎ去ったことは“片っ端から忘れてしまう”あたりに、取って置きの“秘訣”がありそうな気がします。我家の“リオ君”はよく気が付きます。散らかしまくって、ママの表情が変わってくると、言われる前に、主だった所だけおもちゃやレゴを除け始めます。そして、可愛い声で「アイス」とおねだりします。大概のことは、これだけのことで何でもなかったように過ぎ去って行きます。“さすがだね、リオ君”です。昨夜は“パラリンピック”の水泳を少しですが、見ていました。不自由な筈の体で、ゴール目指して泳ぎ切るその背景を思いますと感動が押し寄せてきます。愛知県も「緊急事態宣言」の対象になりました。今暫くの“我慢”が続きます。今日の一日も“ソーシャルディスタンス”を実践しつつ、お役にたてるべく過ごしたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 25Aug
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      今日は“即席ラーメンの日”です。

      1958年(昭和33年)8月25日、日清食品が世界初のインスタントラーメンとされる“チキンラーメン”を発売しました。“インスタントラーメン”とは、熱湯を注いだり、鍋で煮るだけでスープも同時に調理できる即席ラーメンのことで、日清食品の創業者である“安藤百福さん”の発明が端緒とされています。但し、保存が利き、携帯にも便利な“乾燥麺”は1956年の「南極観測隊」に携行されたものなどありましたが、商品として一般的に大々的に発売された点で“日清食品のチキンラーメン”が第一号です。丁度、“スーパー ダイエーさん”を始めとする“流通革命の波”にも乗り、店頭にも、ダンボールに山積みされ、次から次に売れ捌かれている光景には日本の戦後の復興から、高度成長へと進む、時代の迫力も感じさせられました。 私の学生時代は1966年からの4年間でしたが、そのころには「日清食品」だけではなく「明星食品等」多くの種類の“インスタントラーメン”が発売されていましたが、下宿の小さな電熱器を利用してどれだけお世話になったものか数え切れるものではありません。現代でも、日本国内で年間50億食消費されているとのことですが、ダントツのトップは「中国」です。日本のものよりも「香辛料」が強いようですが、日本の10倍の消費量を示しています。韓国や台湾など東アジアの国々が中心ですが、日本は5番目という位置づけです。又、世界で一番の“インスタントラーメン”の製造メーカーは、台湾の製造会社になっています。ベスト10には日本からも数社が踏ん張っていますが、ここにも日本の停滞振りが現れてもいるようです。“学生時代”を思った時、全く飛んでしまいますが、“旭川の女子中学生の凍死事件”が頭に浮かんでしまいました。イジメに関わった、上級、同級、下級の生徒達の詳細については、情報も不足しており、感想も持ち得ませんが、担任、教頭、校長先生達の口裏を合わせたかのような論評には呆れさせられるものがあります。一人の命と十人の命とに当たり前のように軽重を付けたコメントをしています。人の命に“軽重を付ける”教育をどこで受けてしまったのか、胸が痛みます。“総理大臣の命も庶民の命も比較できるものではありません。”最も基本的なところで、どうしようもない理解をしてしまっていると“校長あるいは教頭先生が生き残るためには、他の人の命の犠牲(人柱)も必要だ。”という局面が、誰しもの人生に必ず直面する時があることを知っておくべきと思います。今回の“校長や教頭”の発言が、現在の日本の教育界の大勢を占めているとすれば、それこそ取り返しのつかない、日本の国家、国民のプライド、モラルの崩壊に繋がっていると思います。何たる国に、教育界に成り下がってしまったものかと忸怩たる思いです。横道に入ってしまいましたが、被害者、少女には心からご冥福をお祈り申し上げます。私の小学、中学、高校時代の私に関わって下さった先生方には“私だけ恵まれていた”ということでは無いと思うのですが、時代の流れの中で、得も言われぬ寂しさを覚えます。我家の“リオ君”は、皆で遊ぶのが大好きです。男も女もありません。今は、“かけっこ”で賑やかに競走?しています。横から見ていますと、負けても嬉しいようで、もう一つ物足りなさも思いますが、勝った子もゴールまで全力で走ったことが嬉しいようで勝者ぶることもありません。幼子たちの上手な遊び方、思いやりのやりとりには感心させられる場面が一杯です。大人になった我々にも忘れてしまっていますが、あんな時代がみんなあった筈と胸を打たれるものがあります。“よかったね、リオ君”です。パラリンピックが始まります。一人一人、それぞれに大なり小なりの障害を抱えての、努力の発表会です。又、感動の連鎖を巻き起こしてくれる2週間が目に見えます。一方、緊急事態宣言の対象に又、愛知県も入ります。パラリンピックの選手のガンバリを思えば、充分可能な“セルフコントロール”です。“お互い様”を胸に、今日も気を引き締めて臨みたいと思います。よろしくお願い致します。印刷相談室アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com

  • 24Aug
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      今日は“愛酒の日(若山牧水さん誕生日)”です。

      タバコやパチンコ程では無いにしても、兎角、批判の矢面に立つことも多い嗜好品ですが、今日は“愛酒(日本酒)”の日です。私も大好きな“若山牧水さんの誕生日”を記念しています。「白玉の歯にしみとほる秋の夜の 酒は静かに飲むべかりけり」の作者でもあります。愛酒魂がありますね。今日は“若山牧水さん”について少し語りたいと思います。1885年(明治18年)の生まれ、本名は“若山 繁”です。長じて、早稲田大学に進学し、英文学を専攻する傍ら“北原白秋さん”らと深い交流をもち、文学活動に勤しみました。当時「早稲田の三水」と称され、既に将来を嘱望される存在でした。18歳の時、“牧水”を名乗ります。“牧(まき)”は、大好きなお母さんの名前です。“水”は、彼の大好きな、育った家の近くの渓流の水から取ったとされています。良いですね。卒業後は、自然と旅を愛し、生涯に亘り各所で歌を詠んでいます。又、鉄道旅行を好み、鉄道紀行の随筆を残してもいます。自然を愛する面では、“美保の松原”の松の保存運動などには積極的に取り組んでいました。一方、大の酒好きで、毎日一升程度の酒を飲んでいたと言われています。1928年(昭和3年9月17日)に「肝硬変」で亡くなりますが、暑い盛りであったにも拘わらず数日間経っても「腐臭」がしなかったということです。これには、担当医も「生きたままアルコール漬けになったものか?」と驚いてしまったという逸話もあります。今から見れば、短い生涯でしたが、途中には、燃え上がるような“恋”もあり、足を運んだ「フィールド」も広大で、“牧水さんの生涯”を全うできましたね、という印象です。代表作三首です。「幾山河越えさり行かば寂しさの終てなむ国ぞ 今日も旅ゆく」、「白鳥は哀しからずや空の青海のあおにも 染まずただよう」、「足音を忍ばせて行けば台所に 我が酒の壜立ちて待ちおる」最後の一首も、時代を超えて「キュン」と来るものがありますが、日常の茶事を忘れさせてくれる大らかさがありますね。私の父も「国鉄職員」という堅物の一面、底抜けにほがらかで大らかで、酒と囲碁の大好き人間でした。足元にもなかなか及びませんが、少しでも近づきたい憧れの領域です。我家の“リオ君”も根っからの“ほがらか君”です。寝起きも笑顔です。足の裏、足の指の間をスリスリ、マッサージが朝の恒例です。それが済むと、両腕を大きく伸ばして「ウーン」と伸びをします。このあたりになりますと動きたくてじっとはして居れません。一口二口水分を取らせれば今日の活動の始まりです。一杯食べて、飲んで、遊びまくって、昼寝をして一日が回ります。後を追いかけるのに大忙しの毎日です。“リオ君”居ての我が家です。“ありがとう、リオ君”です。今日から“パラリンピック”が始まります。“コロナの収束”は、先延ばしの繰り返しですが、もう繰り返している余裕はありません。“ソーシャルディスタンス”の日常を基本にしつつ、社会の活性化は前進すると思います。一人一人が考え、工夫したうえでご来店やご相談を持ちかけられると思います。今日も全力でお力添えしたいと思います。よろしくお願い致します。アンクリエイト【印刷相談室】アンクリエイト|名古屋市栄近辺で印刷のことならアンクリエイトにお任せくださいテレビ塔からスグ!プリントショップ、アンクリエイト。ちょっとオシャレな印刷物作りで20年。デザイン制作から名刺や封筒、会社案内、チラシ、缶バッジ、ラベル、ステッカー、ポスター、伝票などの印刷、看板制作施工、Tシャツやノベルティ、製本の他、新聞折込手配などのご相談まで承ります。お気軽にお問い合わせください。www.an-create.com