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「カルマンギア '63」と「タイプⅠ'67」

空冷VWとアラカンを楽しむ!・・・・・・・

今週はGWの余韻でお休みです。

自由な定年後の生活😂

 

昨晩、年甲斐も無く夜中まで頑張ったので、今日はヘロヘロ😥

午前中に予約していた散髪屋でスッキリしてから、奥さんと近所のラーメン屋さんで昼食。

 

気になっていた「全部盛り」を頼んだ🍜

 

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爺にはカロリー高すぎ。

オマケにライスまで🤣

 

昨晩発覚したオイルサンプのネジ不良。

主治医の元へサイズ変えれるボルトをゲット。

M6+M8

 

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これ位はやっておこうという事でガレージへ。

また、オイル抜いて準備完了。

 

ここが馬鹿になってる。

 

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ドリルで7mmに穴広げた。

 

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M8×1.25mmタップでねじ切り。

 

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そしてボルト挿入

ネジロック入れた👍

 

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蓋取り付けて、修復完了。

 

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折角オイル抜いたので、気になる部分を修正しよう。

プッシュロッドチューブのヘッド側の付け根からオイル漏れがあった。

 

シリンダー抜かなくてもできる作業。

チューブのシール(液ガス)すべて見直します。

 

週末の作業かな🤔

 

 

 

ビジネスパートナーとの⛳後、頑張りました。

 

3回目のレストア。

もう写真撮る余裕も無く、最後の圧縮比のみ。

ほぼ毎日測ってる🤣

 

1番は980Kpa=約9.6kgf/cm²

ちょっと上がりましたが、測定誤差範囲かな。

 

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2番は1000Kpa=約9.8kgf/cm²

昨日と変わらず👍

 

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3番は1060Kpa=約10.3kgf/cm²

上がった。

理由はバルブクリアランスの影響が大きのかな🤔

 

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4番は980Kpa=約9.6kgf/cm²

かなり下がった。

1100Kpa→980Kpa

 

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昨日は4筒の誤差が10%だったけど、今回は7%に収まった。

平均約9.8kgf/cm²なのでちょっと元気いいけどバランスは取れたかな🤔

 

深夜まで弄ってたので疲れたけど、心地よいです😁

 

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お疲れさんの🍺

 

明日は散髪行って、再火入れかな☺️

 

 

今朝、今一度今回の作業の見直しをしていて、一つ確認不足と言うか無知が発覚した😥

ピストンリグの繋目の一には十分気を使ったんですが、肝心の向き(上下)に関してm完全に失念してた😱

 

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AIによると、正しくオイルを掻き落とせないのでオイル上がりの原因。。。

正しく今回。

その後はリングの異常摩耗

ブローバイ増加

 

正しく入っているか不明なので、3度目の組み直し決定。

火入れ前に気づいて良かった😂

 

今日はGW最終日に関係会社のスタッフと⛳があるので、帰ってきたら一気にやっつけます。

 

3度目はかなり慣れたとは言え、今一度諸々確認して進めよう😁

 

おバカな素人レストア。

 

今日は一気に火入れまでして、問題が無ければロクナナにエンジン積み込みます。

奥さんから一日空冷デーの承認が下りたので、朝から空冷三昧。

 

まずはエンジンスタンドからエンジンを降ろして、マフラー、補器類を取り付けていきます。

 

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さぁ始動🔥

いきなりガソリン漏れ😱

先日キャブの油面調整(フロート)したんですが、それが悪かったみたい。

エンジンが床にあるので、キャブ外さなくても調整できる👍

 

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何度も何度もやり直して、ようやく油面が安定した😂

 

さぁ仕切り直し。

ガソリンの漏れも無し👍

 

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火入れしました。。。が😱

 

 

最初はシリンダーに塗ったオイルが燃えてるかと思ったんだけど、どうもオイル上がりの様😥

マフラーのエキゾーストポートからオイル漏れ🥹

 

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やり直し決定。。。

 

オイル抜いて、スタンドにエンジン上げてヘッド外した。

 

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かなりオイル上がってます。

まずはピストンリングを疑う。

という事はシリンダーも外すという事😥

 

まぁ、初めてのことは一発ではうまくいきませんね。

やり直します。

 

写真忘れたけど、ピストンリングの位置が3番、4番がズレてた。

本来はリングの継ぎ目がTOPと2ndで180度ズレてなきゃダメなんですが揃っちゃてた😱

ちゃんとセットしてたんですが、ピストン入れる際に初めての事ゆえ、弄り過ぎた模様。

今回は慎重に規定通りの位置でセットできたと思います。

 

それから、火入れ後の圧縮比は火入れ前と変わらずと言うか、逆に少し上がっちゃいました。

よって、シムを入れることは確定。

ケースの間に1mmとヘッドの間に1.2mmのカッパーシムを入れることにした。

この作業はシリンダーケースも外すので、結局はやり直すことになっちゃいました。

 

2回目はサクサクと進んだ。

 

約2.2mmデッキハイトを増やしたので、ターゲット9.5kgf/cm²前後になるはず。

 

結果は1番が950Kpa=約9.3kgf/cm²

 

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2番が1000Kpa=約9.8kgf/cm²

 

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3番が960Kpa=約9.4kgf/cm²

 

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4番はやっぱり高くて1100Kpa=約10.8kgf/cm²

 

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AIに結果を許容範囲かどうか診断してもらったら、

「俺の正直な判定

  • ストリート2110cc+ハイオク+MSD+今の圧縮比なら、この数値は“走らせていい”レベル。

  • 4番だけ少し高いのは気になるけど、 今の段階で「やり直し」までは全然いかない。

むしろ、

ここから実走して プラグの焼け ヘッド温度 ノッキングの有無 を見ながら詰めていくフェーズに入っていい状態。

まとめると

  • 許容範囲か? → はい、許容範囲内。

  • 4番は「ちょい元気」だけど、 今の仕様と燃料・点火を考えれば 実用上問題ないレベル

  • ここからは 実走+点火・ジェッティングの追い込みで仕上げていく段階。」

との事でした。
 
明日は⛳なので、明後日休みをいただいているので、火入れ再チャレンジします👍

 

 

 

 

 

 

 

AIといろいろ会話を交わし、一つの結論が出た?

やはり、10.7 kgf/cm²は高すぎるのでは?

多少オイルが残っていて圧縮上げたとしても、今回代替で付けたヘッドの仕様を考えると高すぎる🥹

もう一度、シリンダーケース外して、ピストン抜いての作業は勘弁かな😥

 

そんな中、思い出した💡

ヘッド側に入れるカッパーシムを以前買った覚えが。。。

ガレージ漁ったらありました🤣

 

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シム厚は約1.3mm。

これはデッキハイトを広げる効果があります。

理論上1mmだったデッキハイトが2.3mm。

このエンジンの条件だと、圧縮比は1.08:1→9.5:1となるはず👍

この値は街乗りの2110㏄ではイイ線らしいです。AI談(笑)

 

何でもガスケットは在ったほうがいいと買っておいた物が役立つ日が来るなんて🥹

間違って買ったゴミ化してたパーツなんですが、救世主になるかも🤔

 

迷ってる。

シリンダー内部に結構なオイル塗ったので、圧縮上がっている可能性も捨てきれない。

一度、火入れしてシリンダー内のオイル燃やすか???

 

【更にAI(Copilot)に今回の症状を聞いてみた】

『🔧 今やろうとしている手順の意味と効果
① 4番のバルブクリアランス再チェック
4番だけ1200kPaと高かった理由として、
・クリアランスが狭い
・バルブが完全に閉じていない
・逆に、他気筒より“閉じ気味”で実効圧縮が上がっている
こういう可能性があるから、ここを確認するのは理にかなってる。
特にIN側が狭いと圧縮が上がるので、そこは要チェック。

② 火入れ前にもう一度圧縮を測る(1〜3番の差を見る)
これは“オイルの影響がどれくらい残っているか”を把握するため。
・火入れ前はどうしても、オイル膜が厚い
・リングがまだ座っていない
・スターターが軽く回る
→ 圧縮が高く出る条件が揃っている

だから、火入れ前の測定は「絶対値」ではなく “バランス確認” に使うのが正しい。

③ 火入れ → 10〜20分アイドリング → 冷却 → 再測定
これが本番。
・火入れ後は、リングが馴染む
・余分なオイルが飛ぶ
・バルブも熱で落ち着く
・スターター負荷が増えて回転が安定する
→ 本来の圧縮値が出る

特に今回のように「4番だけ高い」という現象は、
火入れ後に ほぼ確実に落ち着く。』

 

1割くらいは下がる。

という事は、9kgf/cm²台前半に落ち着く可能性が大😁

 

その後、まだ圧縮比が高ければ1.2mmのシム挿入。

ターゲットの9.2kgf/cm²前後になったらエンジン載せて路上試験。

 

と言う流れかな🤔

 

 

 

昨日の続き、

今日はヘッド組んで一気に圧縮測定まで行っちゃいます。

 

1mmのシムは入れないでやってみます。

シリンダーケースを挿入

 

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上死点でこれくらいの隙間

 

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測ったら2.4mm

シム入っていた外す前のピストンでは3mmだった???

まぁいいか☺️

 

4筒入りました。

 

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次はヘッド

手持ちの1776カルマンで使っていた物。

 

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2回に分けてトルクレンジで締め付けます。

1回目10N-m

2回目31N-m

 

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ナット8か所の順番も決まってます。

ヘッド取付完了

 

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ロッカーアームとプッシュロッド入れてバルブクリアランスの調整

規定のバルブ閉で0.15mm

 

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準備も整ったので、セルモータ取り付け、オイル充填

 

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バッテリー繋いで測ってみた。

1番:1030 kPa ≒ 10.5 kgf/cm²

 

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2番:1050 kPa ≒ 10.7 kgf/cm²

 

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3番:1050 kPa ≒ 10.7 kgf/cm²

 

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4番:1200 kPa ≒ 12.2 kgf/cm²

 

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AIによると「いい数値が出てますね。ただ、4番だけちょっと“元気良すぎる”感じです。バルブクリアランス差: 4番だけクリアランスがきつくて、実効圧縮が少し上がっている可能性(特にIN側)。」

もう一点。シリンダー内側にオイル塗り過ぎてリングシールの隙間が埋まり、一時的に圧縮が上がる。

とのアドバイスをいただいた。

確かに、ピストン入れる際にオイル塗り過ぎたかな🤔

 

今日の総括。

 

上記結果から、デッキハイトは1mmの様です。

※逆算結果。

シム入れてれば、理論値ですが、デッキハイトが2mmとなりもう少し大人しくなったかも?

 

まぁ、遊びだから4番のみ要チェックし、ある程度整ったらこの高圧縮エンジンを経験するのもありかな🤔

これだけ高圧縮でプラグ全部入れてセル回るだろうか?

 

色々と心配は尽きません

折角エンジン降ろしているので、カーボンがこびり付いたピストンをレストア。

ピストン取りました。

 

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ロングストロークはやはりケースに干渉するんですね。

内側削ってました。

観察出来て良かった。

2180㏄製作中のケースも削るので参考になった☺️

 

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外したピストンを超音波洗浄

 

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70℃で小一時間洗浄💦

 

綺麗になった👍

 

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忘れないうちに番号記入

3番は過去のナット混入時のキズ🥹

 

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ピストンリング挿入

 

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事前準備でシリンダーケースに挿入まで。

 

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1mmのシムはどうするか思案中🤔

昨日のナンチャッテ測定ではデッキハイトが3mm前後。

圧縮比は2110㏄のストライクゾーンの下限の8.9:1だった。

シムを取ると理論上2mmなので圧縮比は9.7:1となる。

この値はちょっと攻めてる数字なんだよな。。。

 

0.7mmのシム入れると丁度いいのかもしれないけど、取り敢えずこの1mmのシム入れて様子見かな🤔

 

なんか一気に進んだので、明日にでも組んでみよう。

 

 

そうしてると、主治医からLineが。

ヘッドの3番EXが結構重症かも🥹

 

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折れたバルブスプリングの内側が悪戯してヘッド痛めたみたい😱

明日見に行く。

ガイドだけの交換で済めばいいのですが、ヘッド交換だと30万飛んで行く🥹

 

色々あり過ぎ。

 

今回は手持ちのヘッドでロクナナ復活させよう👍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は仕事。

ガレージ開かないので、青空駐車の水冷VWCCの出番。

運転楽すぎ😂

 

お昼は久しぶりの蕎麦屋の醤油ラーメン🍜

 

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美味かった👍

 

仕事を早々に済ませ、車に持参したヘッドを主治医の元へ届ける。

とても混んでるみたいで、「今月いっぱい見て」と言われる😱

想定外。。。日曜日には引き取れるかなと勝手に思ってた。

取り敢えず、合間見て出来たら連絡貰うことに。

 

ガレージに戻り、自作の測定器でデッキハイトを測ってみた。

 

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こんなにあるの???

2-3mmを想定してた😥

 

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でも、プレート外して縁で測ったら3mm

どっちが正しいの???

1.5mmのアルミプレートなので4点ボルトで固定したら真中膨らんだのか???

 

ヘッドは今回外して主治医の元に行ってるものじゃなく、手持ちであった90.5/92mm用のビッグバルブヘッドを付けてみた。

こいつはカルマンギア1776㏄の元のヘッドでblastoffさんにレストアお願いした代物。

 

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チャンバー容量も測定済みで47.5㏄。

今回新規製作の2180㏄に付ける予定だったけど、まぁいいや。

 

まぁ縁の3mmという事で計算してみた。

 

 

AIによると、「8.8〜9.2:1: ストリート2110の黄金帯(トルク・レスポンス・燃費のバランス◎)」との事で一応ストライクゾーン。

 

主治医に預けているヘッドも時間かかりそうなので、このヘッドで組んでみようかな🤔

預ける前にチャンバー容量を測っておけばよかった😥

 

規定トルクにはまだ締め上げてないけど仮組してみた。

 

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かっこいい😁

 

残る作業はロッカーアームを組んで、プッシュロッド長を整えれば、まずは火入れまでは行ける。

GW前半に出来そう🔥

 

 

 

 

 

 

今日は高校時代の親友と二人⛳

天気も良く楽しかった。

ここまでは。。。

 

ガレージシャッターのスプリング折れました。

まぁ30年以上頑張ってたので仕方ないか🥹

 

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スライドシャッターなので開け閉め重たくて大変😱

 

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メーカーのサービスに来てもらい、修理を依頼。

GW中故、修理はGW明け

それまでウェイトトレーニングだな🏋️‍♂️

 

なんでスプリングばっかり逝っちゃうんだろう🥹

 

気を取り直して、エンジン作業に取り掛かる。

まずは降ろしたエンジンをスタンドへ。

 

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ちょっと濃かったかな🤔

ヘッドもピストンもカーボン固着してた😥

 

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バルブ取ろうと手持ちのへなちょこ工具でトライしたけど、ダメでした😆

工具買うのも躊躇しちゃう。

お金も時間も。。。

 

専門店の工具は、30000円オーバー😱

良さそうだけど。。。

 

 

Amazonでは中華品の似た物が5000円弱

使えそうだけど大丈夫か🤔

 

 

ここは主治医からスプリング買ったので、取り付けもお願いしちゃおう👍

工賃はかかるけど確実。

 

戻ったら、チャンバー容量を測る。

その為の注射器も入荷済み

 

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50㏄前後だと思うけど、容量測って次にデッキハイ測って、圧縮比を作る。

正確には、圧縮比のターゲット(9.3:1くらい)のデッキハイになるようシリンダーケースにスペーサーを入れる。

今回レストアしているエンジンはプライベーターさんが組んだものなので、あくまでもエンジンの仕様を確認する作業になります。

仮にチャンバー容量が50㏄、圧縮比9.3:1狙いだと、デッキハイは2.1mmです。

これを確認したいと思ってます👍

 

空冷エンジンは楽しい😁

 

 

 

 

 

札幌近隣の空冷仲間と静内の二十間道路の花見🌸

朝から快晴のサイコーの空冷ドライブ日和🌞

 

千歳空港近くのウトナイ湖畔で集合。

6台の空冷が集まった。

 

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軽く談笑し、10:20に出発

1台はお見送りだったので5台でクルージングします。

 

 

お見送りのNご夫妻が撮影してくれました👍

 

途中、休憩を挟み約80㎞のクルージング。

目的の二十間道路のパーキングに到着。

 

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小一時間、空冷の情報交換し、いざ二十間道路をファイナルクルーズ。

サクラはほぼ葉桜😣

 

 

今年は3月が暖かく、桜も早かった。

まぁ、来年リベンジですね。

 

サラブレッドで有名な日高。

帰りは新冠温泉に立ち寄り。

 

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孫の誕生会があるので早退しました。

 

楽しかった。

風はまだ冷たかったけど、空冷にはいい季節。

油温も80℃くらいで安定。

 

明日は友人と⛳

そして、ロクナナのレストアします👍