デッキハイトを測ってみた | 「カルマンギア '63」と「タイプⅠ'67」

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空冷VWとアラカンを楽しむ!・・・・・・・

今日は仕事。

ガレージ開かないので、青空駐車の水冷VWCCの出番。

運転楽すぎ😂

 

お昼は久しぶりの蕎麦屋の醤油ラーメン🍜

 

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美味かった👍

 

仕事を早々に済ませ、車に持参したヘッドを主治医の元へ届ける。

とても混んでるみたいで、「今月いっぱい見て」と言われる😱

想定外。。。日曜日には引き取れるかなと勝手に思ってた。

取り敢えず、合間見て出来たら連絡貰うことに。

 

ガレージに戻り、自作の測定器でデッキハイトを測ってみた。

 

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こんなにあるの???

2-3mmを想定してた😥

 

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でも、プレート外して縁で測ったら3mm

どっちが正しいの???

1.5mmのアルミプレートなので4点ボルトで固定したら真中膨らんだのか???

 

ヘッドは今回外して主治医の元に行ってるものじゃなく、手持ちであった90.5/92mm用のビッグバルブヘッドを付けてみた。

こいつはカルマンギア1776㏄の元のヘッドでblastoffさんにレストアお願いした代物。

 

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チャンバー容量も測定済みで47.5㏄。

今回新規製作の2180㏄に付ける予定だったけど、まぁいいや。

 

まぁ縁の3mmという事で計算してみた。

 

 

AIによると、「8.8〜9.2:1: ストリート2110の黄金帯(トルク・レスポンス・燃費のバランス◎)」との事で一応ストライクゾーン。

 

主治医に預けているヘッドも時間かかりそうなので、このヘッドで組んでみようかな🤔

預ける前にチャンバー容量を測っておけばよかった😥

 

規定トルクにはまだ締め上げてないけど仮組してみた。

 

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かっこいい😁

 

残る作業はロッカーアームを組んで、プッシュロッド長を整えれば、まずは火入れまでは行ける。

GW前半に出来そう🔥