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趣味のブログ

思いつきを綴ります

今日は珍しく会社でフライス作業の一日だった。

年季の入ったフライス盤で、メーカーはアマチュアにも馴染みが深いベルメックス製。

X軸方向に自動送りが付いているので便利。

ただ、テーブルはガタガタだった。

 

帰宅するとヤフオクでポチったミッシングリンクが届いていた。

パッケージはKMCそのもの。

安かったので海賊版だろうね。

判ってはいたが何処にもメーカー名は表示されていない。

商品説明ではシマノとKMCに対応とあるので使えるだろう。

ミッシングリンクは脱着回数ではなく、走行距離で管理すべきと認識させられました。

F-20RCの走行距離はもうすぐ1700Km。

もっと早く換えるべきだったかと。

 

UコンマニアではKMCは木村模型のこと。

自転車マニアでのKMCは台湾のチェーンメーカーです。

どちらも、その筋では有名メーカーですね。

昨日のサイクリングで気になったことが一つ。

漕いでいるとコツンコツンと周期的に異音と振動が感じられた。

実はその前にも感じていたのだが、昨日になって更に顕著になった。

ボトムブラケットかチェーンが怪しいとみて、

途中に降りて診てみたがよく分からない。

 

帰宅後に再度チェックしてもこれといって異常なし。

周期的だからチェーンのミッシングリンク(脱着可能の繋ぎ)かと思い、

念のためにチェーンチェッカーでチェックするとミッシングリンクの所だけ見事に伸びていた。

他の部分の伸びは無し。

たぶん、チェーンリングに伸びたリンクが噛む時に異音が出ていたのだろう。

 

灯油でチェーンを洗うと、キラキラした金属粉も出てきたので対処して良かったと思った。

多少匂うが、新しいミッシングリンクが来るまで部屋に吊るしておこう。

 

今日は例のGremlin用のCox Tee Dee 051のマフラーを何とかしようと、とりあえず着手した。

↑これは外径を小さくしすぎて失敗。肉厚が薄すぎ。

 

↓これも違った部分で小失敗。

 

見切り発車で着手したが、本番前の練習と思って少し作業を進めてみよう。

次の作業は中グリの溝切りで、中国からのバイト待ち。

 

 

先週、久しぶりにサイクリングに出かけたが、お尻の痛さが気になった。

愛車のF-20RCはエラストマーのソフトテールが装備され、パールイズミのレータン(クッションパッド入り)、

SELLE SMPのサドルに交換されていても、である。

そこで、最終且つ禁断のサスペンションシートポストに手を出してしまった。

 

各社(主に中華製)からリリースされている中、定番のSRサンツアー製をチョイス。

サンツアーと言えば、競輪王・中野浩一をサポートした往年のメーカーと言う印象だけで、あまりピンと来ない。

しかし、同社の当時のシュパーブプロはシマノのデュラエースと並ぶ2大コンポの双璧だったとか。

現在のSRサンツアーは自転車大国の台湾がベースで、SRとは栄輪業の意味。

 

栄輪業は1986年のトリカブト殺人事件での保険金目当ての犯人が同社の経理部長であり、

業務上横領などもあり倒産してしまった会社らしい。

 

そういえば、F-20RCのバーエンドコントローラーは台湾のマイクロシフト製。

日本のシマノより下級のメーカーのイメージがあるが、

同社も旧サンツアーの技術が継承されているらしい。

パキパキと小気味よくシフトチェンジできるので気に入っている。

 

自転車関連でも日本と台湾は深い関係があるんですね。

 

閑話休題

そのSRサンツアーのサスペンションシートポストはamazonで16000円位。

翌日配送でも、その出費はちょっと痛い。

メーカーの本拠地である台湾とは仲が悪い、中国のaliexpressで注文して2/3以下の価格で手に入った。

注文後6日で到着だから納得価格。

今日の午後、届いたので早速開封。

 

まだ1時過ぎだったので急遽出かけることに。

最初は硬めにセッティングして、突き上げ時のみサスが効く様にと思っていたが、

絶えず上下にサスが効いて振動を抑える様にした方が疲労は少なくなるみたい。

6mmのアーレンレンチで無段階に調整できるのも魅力。

約43Km程走ったが、ホントに快適。

プラス500gの重量増でも、この快適さの方が勝りますね。

 

 

ぎっくり腰やその後の腰痛でサイクリングは疎遠になっていたが

体力づくりで今後も続けようと思います!

 

今日は天気が良かったので鶏ササミの燻製作りと久しぶりサイクリング。

 

昨日の会社帰りに買ってきたササミに1.5%の塩をして一晩。

2%だと日持ちはするだろうが、ちょっとしょっぱい。

サイクルポート下に吊るして陰干し。

表面を十分に乾かさないと酸味が出て、酸っぱい燻製になってしまう。

 

風乾の時間を利用してF-20RCでサイクリングに出発。

検見川浜に到着。

海は見るだけでもリフレッシュできるね。

往復で約35Km。

 

帰宅後に燻製の続き。

炭はホームセンターで買ってきた空調ダクトの中で着火。

正に煙突効果で暖められた空気が上昇することで下からも空気が吸われ、

効率よく火がまわる。

 

先ずは温熱乾燥。

100℃位まで加熱して。

長時間加熱するとパサパサになるので、

一旦温まったらオリーブオイルを塗ってスモークチップで燻煙。

70℃位で温燻し、色付けばオッケー。

昼に出来たので夜に少し食べてみよう。

燻製はカレーと同じで、一晩おくと断然ウマくなる。

本格的にスモークチキンを作ると時間も手間もそれなりにかかるが、

ササミなら手軽にできますね。

今日は前編の続き

 

切り出して折癖を付けたブリキ板を治具で挟んでネジを締めこんで、

右の拍子木みたいな物に押し当てるとシャープに曲げることができる。

この拍子木も平行キー材の太いやつ。

 

 

 

計算どおりの角度を分度器にセットして、同じ角度に曲がっているかもチェック

 

前蓋・後蓋も治具で折り曲げて

 

狭い折り曲げは端面で

 

以前、RSMからキットと共に販売されていたPinto Tankを参考に

給油パイプは一般的なΦ3.0、その他のパイプはΦ2.4(3/32")の銅パイプで作った。

但し、Pinto Tankのパイプは3本ではなく2本仕様。

パイプベンダーはテトラ製やDubro製も使っていたが、この中華製が一番秀逸。

 

タンク製作はステンレス用フラックスと100Wのハンダごてが必須。

銅のこて先は荒目のヤスリで削り、ペーストを付けて絶えずハンダでメッキされた状態にして作業する。

アルミのヒートクリップはハンダにも付かず、錆びないので仮止めに重宝している。

 

 

 

フラックスは強酸なので、作業後は丁寧に水で洗ってやった。

中和させる為にマジックリン(アルカリ性)を使うのがミソ。

最後の後蓋を閉じる前は古歯ブラシとかで内面もゴシゴシと洗ってやった。

洗いがテキトーだとスグに錆てしまうので要注意。

注射器で空気圧をかけて漏れが無いかもチェック。

水を入れてオーバーフローするまで容積を実測すると計算とほぼ同じ38cc位。

 

実はこれが3個目。

1個目は容量に不安がありボツ。

2個目は容量が42ccで出来たが、楔型の角度に不安があり、またしてもボツ。

経験上、金属タンクは楔型の角度がズングリしていると調子が悪い印象が。

3個目は計算上39ccになったが楔型の角度をもう少し鋭角にしてやった。

ああでもない、こうでもないと拘りはじめて3個目で納得の出来。

 

テートンマフラーのネジを3本共に6角穴タイプに替えてやった。

ネジサイズはインチの#2-56。

この方がマイナスネジよりは確実に脱着がしやすいだろう。

ヘッドもターボプラグ用のヘッドに交換。

 

圧縮比調整用のガスケットシムも届いたばかり。

 

なんかマフラーも変えたくなってきたな。

でも作るのはハードルが高そうだし。

少し考えてみよう。

 

諦めずに細々と続いているGremlinのパーツ製作。

今回は燃料タンクの製作について。

 

先ずは薄板を挟んで折り曲げる治具の製作から。

材料は会社帰りにホームセンターで買ってきたS45Cの平行キー。

長さ300mm、8mmX12mmのやつ。

2本重ねて同芯に穴を開け、1本は2.5mm、もう1本は2.9mmで穴を開けた。

2.5にM3のタップを切り、ネジで締めると薄板を挟みこんで折り曲げる治具の出来上がり。

角が面取りされていたので、それではシャープに曲げられない。

一応、軽くフライスを掛けて面取りを無くすようにさらった。

 

051クラスでF2Bをやろうとすると、どのくらいの容積が必要なのか全く見当がつかない。

10倍の排気量のST51では150ccのラジコン用クランクタンクで飛ばしていたが、

その1/10の15ccなんてことはないだろうな(笑)。

 

その昔に売られていた、同じ1/2AのPinto専用タンクも参考に。

実はこのPintoも製作途中でペンディング。

 

胴体内寸とニードル高さ(正確にはスプリンクラーベンチュリーの中央)からタンクの寸法をスケッチする。

計算上は39cc。

Tom Dixonの製作記事では1.5オンス(約44cc)なので、このぐらいで大丈夫だろう。

 

展開図をケガく。

便利な世の中になったもので、三角関数の自動計算のサイトも活用した。

これで楔型の斜辺の寸法や角度なんかも簡単に割り出せる。

 

 

折り曲げ線は谷側をやや強くケガキ針で折癖をつけておく。

このアイデアは、スピード機の故・楠本氏がモデルジャーナルに載せていた。

 

但し、あまり強くケガくとトラブルの元になるので要注意。

クランクケースからメタルプレッシャーをとっていたラットレーサーのタンクが高圧に耐えられず割れてしまったことも。

メタルプレッシャーは凄いもので、フィッティング穴を0.3mm程に絞っているにも関わらず、

始動後はクイックフィルバルブが内圧により一瞬で膨らんで閉じるのが目で見えた程だった。

見づらいが、折り曲げた板をハンダでつきはぎして対処した。

 

タンクの材料はK&Sの0.2mmのブリキ板

当時のUコン技術で紹介されていたとおり、

ハンダのノリが良く作業性が良い。

 

 

折り曲げとハンダ付けは、また次回!

バルサの入った段ボールに1.5mmが有ったので

カーボンティッシュを貼ってみた。

20年以上前のバルサだが、何とか使えるだろう。

 

他に用意した物は、

①バギング用大型ビニール袋

②接着剤(Devcon 30分硬化型)

③ブリーザークロス(不織布)

④リリースフィルム

⑤金属板

⑥ミキシングカップ

⑦使い捨てハケ

⑧ミキシングスティック

⑨両面テープ

⑩ガムテープ

と言ったところ

 

①は新品がベストだが買い忘れていたので無造作に畳んであった手持ち品を使用。

それをバルサが入る大きさにカットして⑩のガムテープで処理。

後にやはり後悔のもとに。。。

③は一枚では薄いので折り畳んで数枚重ねて使用。

⑤は平面にするためにバルサ板と一緒にバギングする、薄板バルサには必要。

フリーでバギングすると反ったり波打ったままに硬化する恐れあり。

ちょうど良い大きさの1.5mmチタン板があった。

垂れた接着剤が付かない様、また真空引き時にバギング袋を破らない様に養生テープを貼っておいた。

⑥⑦は以前にタワーホビーからとった、小さなポリカップと柄が金属のハケ。

⑧はアイス棒みたいな、かき混ぜ棒。割りばしで何でも可。

勿論、食べた後のアイス棒でも構わないが、それを使うのはちょっとねぇ

数十本入り一袋買っても安いもんです。

⑨はビニール袋の内側に予め貼っておく。

バルサ等一式を入れ、エアーチューブも通し最後に封をするのに必要。

 

いよいよ作業開始!

マスキングテープで境目を付けて混ぜたエポキシを塗布し、カーボンティッシュを置く。

 

マスキングテープを剥がして、大きめにカットしたリリースフィルムを重ねる

 

ビニール袋に入れてブリーザークロスも一緒に重ねて入れた。

重ねた間にエアーホースも入れて通気路にする。

ホースの端は必ずブリーザークロスの中に無いとビニール袋を吸って塞がってしまうので注意。

大きな接着だとスパイラルチューブをぐるっと周囲に配置して通気路を確保したりする。

今回は小物なのでブリーザークロスだけで通気は十分。

両面テープの剥離紙を剥がして封をして、更にガムテープを貼る。

昨日作ったアキュームレータを介してポンプで空気を抜いていくと、

リリースフィルムの穴から余分なレジンがブリーザークロスに吸い出されていく。

 

ご存知のとおり完全真空は-760mmHgだが、予め試したポンプの性能は-600mmHgあたり。

しかも、やはり無造作に畳んであったビニール袋に穴が開いていたようであまりバキューム圧は下がらない。

慌てて梱包用の幅広透明テープをアチコチに貼って対応するハメになった。

汗だくになりながらポンプを握って-400mmHgあたりを30分間キープしつつ、ドライヤーで加熱した。

エポキシ系接着剤は加熱が必須と思っている。

 

念のため90分位経ってからビニール袋から取り出した。

ブリーザークロスには吸われたレジンが。

 

カーボンティッシュは平たくバルサに接着されていた。

まあまあの出来ですね。

 

後は軽くサンディング。

今回は及第点といったところでしょうか。

ホントはもっとバキューム圧を下げたかったんですけどね。

今日もグレムリン関連の工作。

「関連」なので機体そのものではなく、未だに準備段階。

 

グレムリンの側板は1/16" Sheet とあり、約1.6mmなのでミリ規格では1.5mmに相当。

 

1/2Aなのでそのくらいの厚さが適当だろうが、1.5mmでは特に機首の剛性が不安。

ダブラー(補強板)を貼ると胴体幅も太くなり、Φ30のスピンナー周りの成形にも苦労しそう。

なので極薄、且つ軽量で強度も確保となると、最後は複合材に行きつく。

 

FRPは古くから小型船舶などハンドレイアップで、レジンと繊維をペタペタとローラー等で貼り付ける手法が一般的。

だが極端に言えばレジンの張りぼてに近く、重量に比べて強度を受け持つ繊維が少ないのが難点。

レジンを少なく、繊維で強度を上げるには真空引き(バキューム)のバギング一択に絞られる。

余分なレジンを吸い取り、繊維で強度を確保する製法。

 

軽量高剛性が求められる航空機外装部品や一部の高価なレーシングカーは

熱硬化性樹脂を含侵させ冷凍保存して硬化をストップさせたプリプレグを、

昇温レート・恒温時間・降温レートを制御したオートクレーブで加熱硬化させて作ります。

 

今回はカーボンファイバーをバキュームでバルサにエポキシ系接着剤で貼り付けてやろうと目論み中。

20数年前にアメリカから取り寄せた、極薄カーボンマットが手元に残っている。

Aerospace Conposite Products(だったかな?)の1ヤードあたり0.2オンスの超軽量のマット。

一見、黒い和紙か不織布みたいだが繊維が長く光沢がある。

通称「カーボン・ティッシュ」などとも呼ばれるやつ。

以前、ラットレーサーの主翼と尾翼に貼り付けたことがあるが、

薄くても硬いカーボン繊維なので馴染みが悪く苦労した記憶が。

また、削りづらいので密着させないと表面の整形が大変でした。

側板などの平板でも真空引きで貼るのがベストだろう。

 

今日は負圧のアキュームレータ(畜圧器)を作ろうと適当な径の塩ビ管をホームセンターで買ってきた。

過去に1リットルの四角い缶で作って失敗したことがあるので、ネットを見て肉厚のある塩ビ管にした。

(失敗談については、また後日)


旋盤でキャップの中心に下穴を開けて、1/8PT(通称・イチブ)のテーパーネジのタップを立てた。

 

同じくホームセンターで買ってきた1/8テーパーネジのタケノコフィッティング

 

同時に、塩ビパイプ用接着剤で一番安い物を買ってきた。

セメダイン製のプラモ用みたいな筆付容器のタイプだが、面積に対して筆が細すぎでした。

紙コップに移して別の筆で両面に塗って一気に押し込んだ。

スグに接着されるので躊躇は禁物。

 

パイプ両端に接着してフィッティングをねじ込んで完成。

ロール状に巻いてあるのがカーボンティッシュ。

 

アリエクで中国から買ったリリースフィルムと不織布。

不織布は面での均一な負圧の通路の確保と、余分な接着剤を吸い取るのに使用。

サラシ等でも代用できるが、100均に売っていたのを発見。

 

リリースフィルムは穴あきフィルムのことで、バギング接着には不可欠。

工作機械用汎用工具をはじめ、計測器や周辺機器など日本製は高くて趣味の範囲で買える物でありませんが、

大陸製は送料を含めても相場は1/3位でしょうか、ホント助かります。

 

バキューム源はコイツ

仕事で実機のフラップやフェアリング等の複合材修理をやってましたが、

家での作業は無事にできるか多少、いや、かなり不安。

硬化するまでの30分、片手にヒートガン、もう片手にバキュームポンプをカチャカチャやってみます。

結果、ダメなら他の手段を考えることにしよう。

 

果たして完成するまで漕ぎ着けるのか、依然として前途多難なグレムリン。

必要パーツから攻めて自分で自分を納得するべく外堀を埋めているが、バルサの切り出しは一切未着手。

と言うかバルサの入手も未だ考えていない。

更に言うと最大の懸念事項である作業台も「????」の状態である。

 

まあ、とりあえず今日はフラップ/エレベーターホーンの穴あけ治具の製作をした。

 

フラップは1/8"(3.2mm)なのでミリ規格のバルサだと3mm。

 

3mmバルサにホーンの穴あけは少々厄介。

同じジグは高校生の時にも作ったのだが既に行方不明になってしまった。

捨ててはいないはずだが、新規に再度作ることに。

材料は1mm真鍮板と外径3mm内径2mmの真鍮パイプ。

 

先ずは青ニスを塗ってケガく。

よく見かける青ニスはスプレーだが、

これはキャップにハケが付いているので小物に便利。

 

ケガキはケガキゲージが便利。

平行線がイッパツで引けるので機体製作でも重宝。

お高いのが玉に瑕。

 

パイプをT字型にセットしてハンダ付け。

ブロックを使って90度に固定して。

 

 

サンドイッチして穴からもハンダを流して固定

 

整形して完成

これで2mmドリルで3mmバルサの穴あけが簡単に。

 

ただ、図面ではエレベーター・フラップ共にVECOの小型ホーンを使用とある。

太さは5/64"(2mm)なのか、それとも1.6mmなのだろうか?

探してみるとコレ みたい。

1/2A用とある。

 

プッシュロッドは主脚と同じ1.6mmなのでホーンもそのくらいの太さで良いのかも。

ホーンの太さは決めていないが、

1.6mmに対応するべくアダプターも一応製作。

 

 

 

 

 

アダプターを併用することで1.6mmドリルでも垂直・平行に穴あけが簡単にできるようになりました!

次はホーンの製作か??

 

 

昨夜、以前所属していたUコンクラブの会長から電話があった。

何年ぶりだろう、クラブ員の近況や久しぶりのUコン談議に花が咲いた。

初めて会ったのは30歳前だったので、30年近くなるだろうか。

クラブの皆様は以前のとおり、週末には集まってマイペースで飛ばしているとのこと。

 

休止してから10数年ご無沙汰しているので、皆さん歳をとっているんだろうな。

勿論、自分もですけどね。