30日振り

テーマ:
 久し振りに、第六世界へと向かうと、あちらの世界では30日ほど経っていた。
 いない間に、色々とあったらしく、遠くの魔女っ娘達が暴れていた模様。まぁ、火星には直接的には影響無いんですが。

 さて、トイレに行きたいと体が命じるので、男子トイレに行ったら、艦長がついてきた!
 か、艦長、ここは男子トイレなんですが? こちらの動揺を意にも介さずに、二度ほど話しかけてくる艦長から逃げるべく、トイレで用を足す。と、途中で、第一種戦闘配置発令。

 で、30日振りだったわけよ。わかる? 30日振りだよ?
 仕方ないよね。30日も実戦から遠ざかってたんだから、潜り過ぎて海底に激突してもさ!

 さて、懲りずに果敢にマッサージや昼寝にチャレンジするも、マッサージはしてくれるのに、誰も一緒に昼寝をしてくれない。ネリに至っては、「体を休めたいから」と、昼寝の誘いを断る始末。

「いつか覚えていやがれ」と、気合を入れつつ歩き回ってると、衝撃の場面に遭遇。

 あの硬派のクリサリスが、TAGAMIを食事に誘ってる!

 って、近づいて良く見たら、最近仲間になったハックマンだった。どっちも金髪だから、間違えちゃったよ。

AD

戦死

テーマ:
 考え事しながら訓練してたら、気絶した。

 何となく、猫先生と仲良くしようとしたが、小さ過ぎて見つけづらい。(猫だから)

 久し振りに、戦闘が多い。と、言うか、敵が手強くなっている様な……。

 油断してたら、戦死した。何てこった。

 撃墜数が100機、殺害数が5000人に迫ろうとしている、今日この頃の事でした。

AD

説教

テーマ:
 都市船に行こうと、エレベーターホールに行ったら、

  ヤガミがタキガワに説教されてた。

 役職は、ヤガミの方が上なのに……。

AD

金星占領

テーマ:
 久し振りに暗黒舞踏しようと立ち上げると、何やらシナリオが追加された。
 まぁ、それは置いておいて、前回の続きを始める。

 第六世界で20日以上経過してる間に、金星が地球に占領されている罠。
 一応、今の所、直接的な影響は無いと思われるが、100年の平和が遠のいた予感。

 さて、様々な女性にマッサージをして貰うために、奔走していたわけだが、今日、初めてネリにマッサージを頼まれる。
 ちょっと驚いたけど、考えてみればこのゲームのシステム上、当然と言えば当然か。この分だと、昼寝に誘われる事もありそうだ。

 それはさておき、マッサージはお気に召さなかったらしく、すぐに止めさせられました。難しい。

 後、ネリは寄り添うと、必ず、押し戻されるけど、場所が人がよくいるハンガーデッキだからだろうか?

水測員24時

テーマ:
 いつものように、やる事が無かったので、何となく艦橋で水測員のミズキをじーっと監視観察。
 席を立たずに、ただひたすら聴音を続ける、ミズキ。すげー。

 すぐに席を立ってどこかに行っては戻ってきて、時には倒れるアイアンにも見習って貰いたい所だ。

 所で、ミズキが敵艦の存在を確認してるのに、一向に第二種戦闘配置にならない。
 艦長いないのかな? と、艦長席を見るといる。

 じゃあ、艦長は何をやってるのかと観察すると、トレーニングをしているようだが、身が入ってはいないようで。

 ここにも、ミズキを見習って貰いたい人間がいたか。

トイレのエリザベスさん

テーマ:
 まぁ、相変わらずこれと言ってやる事が無かったので、女子トイレで張り込みでもしようかと、潜入したわけよ。
 そしたら、今まさに使用中だったわけで、誰かなぁと確認したら、艦長でした。

「何だ、艦長か。ちぇっ」ってな感じで、トイレを出ようとした瞬間。

了解した!」と、個室から艦長の声が……。

 一体、何を了解したんだ? と、驚きのあまり呆然としていると、またしても。

了解した!」と、艦長の声。

 怖くなって、逃げ出しました。

100年の平和を目指して

テーマ:
 火星に100年の平和を齎すために、絢爛舞踏祭を開始。

 一通りのチュートリアルを経て、とりあえず、操縦訓練に明け暮れるが、すぐMAX値に。早くも、やる事が無くなった。

 仕方がないので、まだ、声をかけてない人達を探し回る。現在地を知る方法がある事は知っていたが、どこで見るのかを覚えていなかったので、ふらふらと艦内を練り歩く。
 練り歩いている内に、第一種戦闘配置発令。戦場にGO!

 何度か、同じ事を繰り返す。

 何回目かの戦闘で、海底に突っ込んで名誉の負傷をRBが受けたので、修理に勤しむ。勤しみ過ぎて、うっかり、気絶。医務室にGO!

 CMの後目が覚めると、夜明けの船が大変な事に!

 浸水及び、延焼のアナウンス。急いで、ハンガーにGO! RBに乗り込み、戦場にGO! って、何か、今、「命令を待たずに」とか選択肢に書かれてたような?

 案の定、夜明けの船は撤退中。あまり離れないように、敵と交戦。どうにか、逃げ切れそうになったので、急いで帰艦。

 一息ついたかと思いきや、想像以上に艦の被害は甚大だったらしく、ハンガーから出たら、そこは浸水中でした。慌てて、ハンガーに戻るが、外からは排水の指示は出せない事を知る。

 その後、隔壁が閉じたらしく、自分とタキガワ・ネリの三人はハンガー内に閉じ込められる事に。
 と、言うか、閉じたドアを叩きながら、「出して~!」とか叫ばないで下さい、ネリさん。不安になるから。

 閉じ込められた状態で、また、戦場に出たりなんかしつつ、ふと、「この状態で倒れたどうなるんだろう?」と、素朴な疑問が。
 で、試した所、2時間ほど気絶状態の後、通路が復旧したらしく、医務室に運ばれましたとさ。

 100年の平和は程遠い。(MAKI談)