youeditの無趣味~なブログ -32ページ目

youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

いつもの足として

活躍してくれている

愛車のスイフトスタイル、

何気にリアワイパーを見たところ、

ブレードに亀裂が入っていました。

 

うぅぅ、、、

あまり動かす頻度も多くないのですが

これは気付かなかった。

 

でも前回交換してから

さほど時間は経ってないぞ。

(2019年12月上旬)

 

アームを取り外して確認すると

両側とも亀裂が入っていました。

 

少し解せないけれど、

これは早速交換ですね。

 

とりあえずPIAA製の

「激ふき」 WGR30という品番の

製品を購入しました。

 

長さはリア用なので300㎜。

以前交換したものは

比較的安価な製品でしたので

それも原因かな!?

 

スーパーグラファイト替えゴムで

モリブデン粒子配合という

なんかよくわからない感じです。

 

まずアームからブレードを外します。

リアは専用設計なので

ゴムを取り外すのは少し面倒。

 

ロックの溝からブレードを外し、

スライドさせて引き抜きますが、

少し力を加えないと

外れない設計になっています。

あぁ、面倒臭い。。。。

 

新しい替えゴムとアームの比較。

 

替えゴムの方が長いので

50㎜ほどカットして

取り外した時と逆の手順で

アームにセットします。

 

金属レールも

新しいものに交換すべきですが、

切断するのが面倒だったので

以前のモノを反り具合を逆にして

再装着しました。

 

あとは車体側に取り付けて

作業は完了。

 

取り換えるのが面倒なので

あまり動かしたくありませんが、

経年で劣化するので

交換は免れないでしょうね。。。

 

ブレードに亀裂が入った状態で

うかつに動かすことで

ガラス面に傷が入ることも

考えられるので

やはり小まめな交換が必要でしょう。

 

それにしても

前回交換からさほど時間は

経っていないのに残念。

せめて1年は持ってほしいな。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちはYou・Editです。

 

先月1月の下旬に、

パートナー(妻)の愛車R2の

リアバルブの一部が

切れているのではないかと

本人から指摘がありました。

 

以前作業したような気がしたので

自身のブログを確認して

みたところ、2018年5月に記事がありました。

 

1年半で切れるとは。。。

ちと残念ですが作業開始です。

 

ちなみに以前の記事はこちら

スバル R2 リアバルブ 交換

 

リアハッチを開け

テールランプユニットを

固定しているボルトを

外します。(10㎜のボックスです)

 

ユニットはボルトを外すだけでは

フリーになりません。

ユニットを水平に引っ張ると

内側のツメが外れ、

フリーにすることができます。

(作業写真は左側のみになります)

 

上から説明すると、

12V/21W/5Wの

ストップランプ&スモールランプ。

 

12V/21Wのウインカーランプ。

 

12V/21Wのバックランプです。

 

ちなみに青いツメが

テールランプユニットと

車輌本体のジョイント部分。

 

バルブは個別に

反時計回りに回すと

ユニットから取り出せます。

 

取り出したバルブは

バルブ部分だけを引き抜き、

新しいバルブを挿入し、

ユニット内に時計回りに回して戻します。

 

ちなみにすべてのバルブは

T20タイプですので

購入時に注意が必要です。

(口金タイプではありません)

 

自身は念のため、

バルブをユニット内に戻す際、

アルコールを使用して

バルブについた油脂(皮脂)を

消毒&洗浄しておきました。

 

同じ手順で計6か所

バルブを交換して

最後にユニットを車輌に戻し

作業は終了です。

 

慣れもありますが、

10分程度の時間でした。

 

バルブが切れているか

確認せずに作業しました。

 

該当箇所と思われる、

右のストップランプを確認すると、

周囲にススがついてました。

 

フィラメントの断線は

確認できませんが、

おそらくこいつが犯人(?)でしょう。

 

全6か所すべてを交換したので

これでしばらくは安心。

 

念のため夜間に確認したところ。。。

 

スモール点灯。

 

ブレーキランプ点灯。

ウインカーランプ点灯。

バックランプ点灯。

(写真がピンボケ・・・)

 

うん、これで大丈夫でしょう。

 

バルブは地元のホームセンターで

特価のバラ売りがあり、

800円ほどで済みました。

 

当然、バルブは量産なので

当たりハズレもあるかもですが、

前回よりは長持ちしてほしいところ。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今からだい~ぶ前の

2018年4月に

愛車スイフトスタイルの

燃費をチェックして記事にしました。

 

その時の記事はこちら

ZC71S スイフト スタイル 燃費をチェック

 

そこで気になっていたのですが、

この記事に限らず、

自身のブログにコメントを

寄せてくださる方がいらっしゃいます。

 

そのコメントの中には

とても役に立つ情報を

寄せて下さる方がいらっしゃり、

とても助かることがあります。

 

自身、実を言うと、

これらのコメントのほとんどを

スルーしていましたが、

「これは失礼だ・・役立てなければ」

思い始めていました。

 

今回は上記のリンクにある

元記事に対してコメントをくださった

「うめ」という方からの情報を

実際に検証してみた記事です。

 

「うめ」という方からのコメントは

自身の愛車スイフトの

燃費の記事に対してでした。

 

「平均燃費計はリセットされていますか?
平均燃費表示時にボタンを長押しする

とリセットすることができます。
もし、ご存知でしたなら

余計なことを申し上げてすいませんでした。」

とのこと。

 

車輌の取り扱い説明書にも

掲載されているようで

自身は知りませんでした・・・・。

 

現在の平均燃費は「13.8km/L

そこで「うめ」という方の

コメント通りに

右のボタンを長押ししたら

燃費計がリセットされました。

(表示は「--」になりました)

 

この状態で国道を往復100kmほどと、

街乗り(若干の渋滞を含む)で

検証してみました。

 

すると、表示は

「17.4km/L」に!

 

往復の中の往路で

一時「22.3km/L」

表示もありましたが

山越えによる起伏の多さもあり

最終的に上記の数値になりました。

 

走る道によっては

もっと伸びることもあれば

街乗りなどを長く続けていると

縮むこともあるでしょう。

ちなみに添加剤などは

一切使用していません。

 

これまでずーっと

平均燃費の数値に対して

「なんで伸びないのだろう」

「スイフトって燃費こんなもん?」

思っていましたが、

これまでの大量の情報が

蓄積していたため、

表示の変化がなかったものと

考えられますね。

 

これで一定の期間中に

リセットすれば

平均燃費の数値に

信憑性が増しそう。

 

「うめ」という方には感謝感謝。

ちなみに「うめ」というお名前で

ブログを探しましたが

コメント欄にもブログのリンクがなく、

結局、特定できず・・・

 

コメント欄から

お礼を返信しました。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

年が明けて最初の記事です、

本年もどうぞよろしくお願いします。

 

さて、今年一回目の記事は

昨年のパートナー(妻)からもらった

クリスマスプレゼントの話。

 

自身の使っている財布は

2017年の6月に

パートナー(妻)から

父の日のプレゼントとして

もらったものでした。

 

それから2年半、

どうやら自身のヨレた財布を

見るに見かねて準備してくれたよう。

ちなみに2年半前の記事はこちら

パートナー(妻)からのプレゼント 吉田カバン PORTERの財布

 

【製品の仕様】

■吉田カバン
■PORTER CURRENT / ポーター カレント
■二つ折り財布
■型番:052-02204
■重量:約80(g)
■総外寸:W110×H92×D20(mm)
■本体素材 表:牛ステア(コンビネーションなめし)(エンボス加工)

 

という内容。

 

色はブラウンなのですが、

他にもブラック、ネイビー、アイスグレーの

全4色あるようでした。

 

二つ折り財布という意味では

今まで使用していたものと

基本的に変わらないので

すんなり移行できそうではありますが、

いくつか仕様が違うようです。

 

広げた内側。

左にカードが4枚入ります。

 

さらにカードを入れるポケットの下に

レシートや名刺なども

一時的に入れておけそうな

小さなポケットがあるので

ちょっとしたときに活躍しそうな感じ。

(その部分が少しめくれているのが

わかりますかね・・・・?)

 

お札をいれるところは

2分割になっているので

金種で分けることもできそう。

 

小銭入れのポケット。

内側にPORTERのロゴ刺繍。

おしゃれな感じですね。

この刺繍は札入れの内側にもあります。

 

表面の右隅には極小のロゴプレート。

 

このプレート横幅が12ミリ!

すごい小さいのに

刻印されているのがスゴイ、、、

 

革の表面のエンボスの感じも

こんな感じなのがわかりますかね・・・。

 

ちなみに新調予定の財布が下で

上が現在使用中の財布。

 

こうしてみると長さがかなり違う。。。

折った状態で比較してみたら

3センチくらいの差がありました。

 

新調予定の財布が奥、

手前が使用中の財布。

 

小銭入れのフタの方向が

ちと違うけど、そのうち慣れるでしょう。

 

さて、この財布をどのタイミングで

使い始めるかですが、

パートナー(妻)が言うには

「一粒万倍日や寅の日に

使い始めるといいよ」

というので調べてみたところ、

2020年1月に結構あるようなので

他の六輝などの組み合わせの

よさそうな日を選んで使い始めよっかな。

 

現在使用中の財布も

最初のうちは中身を出して

革を休ませたりしていましたが

億劫(おっくう)になったりで

途中から使いっぱなしになりました。

 

次からできる限りは

休ませたりしようかな、、、

 

ということで

今年最初の記事はこの辺で。

 

それでは今年も一年

よろしくお願いします!

こんにちは、You・Editです。

 

今回は久しぶりに

パートナー(妻)の愛車

R2の記事です。

 

ある日の夜のこと。。。

パートナー(妻)の運転する車と

自身の車で

各々同じ目的地へ行くときのこと。

 

夜間のことだったのですが

自身が前を走り、

パートナー(妻)が

後ろから付いてくるように

走っていたとき、

ふとルームミラー越しに

後方を見ると・・・

 

進行方向に対して

助手席側のヘッドランプが

切れているようでした。

 

点灯しているように見えますが

実はコレ、ポジションランプの光。

 

本人にその旨を伝えたところ

整備不良で止められたらヤだし、

交換してほしい」とのこと。

ごもっともです。

 

取り合えず、

そこまで高価な製品でなくても

機能を果たせればよいかと思い、

バルブを購入。

 

株式会社アークスというメーカーの

GraphicRay(グラフィックレイ)

H4ハロゲンバルブ4500K

スーパーホワイト。

品番はGRX-59というもの。

 

ちなみに以前、

自身のスイフトに応急(?)で取り付けた

バルブのメーカーと

偶然同じメーカーでした。

 

ちなみに

急場しのぎで取り付けた

スイフトのバルブはいまだに元気。

 

その時の記事はこちら↓

ZC71S スイフト ヘッドライト バルブ交換

 

ということで

時間を確保して早速作業。

参考にされる方は

自己責任でお願いしますね!

 

写真の3か所のボルトを外してから

アクセルのワイヤーを

エアクリのボックスから外しておきます。

(写真では2のボルトは隠れてます)

 

ネットで調べると

多くのR2ユーザーの皆さんは

バンパーを外して

バルブ交換されているようです。

 

自身はバンパーを外し、

ヘッドライトユニットを外すことで

光軸に影響が出るのを防ぐため、

エアクリを外す方法にて

バルブ交換するのを選択しました。

 

次に2分割されている

エアクリを分離します。

 

金属のツメが2か所あるので

外しておきます。

 

今度は、エアクリの右側のパーツ

(エンジンとつながっている方)を

時計回りの方向で起こします。

結構な力が必要ですが

勢いよく作業すると

他のパーツに

影響が出ないとも限らないので、

力を加減しながら

じわーっと起こしました。

必要があればホースなどの

固定パーツを緩めてもイイかもです。

(自身は緩めませんでした)

 

この際、アクセルのワイヤーや

車体側にあるエアクリのパーツが

緩衝しやすいので

丁寧に作業しました。

 

こうしてパーツを起こしたら

本体側にある

もう一つのエアクリのパーツを

取り出します。

 

これもまた結構難儀です。

特殊な形状をしているうえ、

取り出せるスペースも

広くありませんので

斜めにひねったりして

丁寧に取り出しました。

 

余談ですが、R2は構造上、

ブローバイの汚れがひどいです。

エアクリにべったり付いていました。

 

バルブ交換をこの方法でするのなら

同時にエアクリの交換も

した方がいいかもと強く感じました。

 

話がそれましたが、

こうして車体側固定されていた

エアクリのパーツを取り出しました。

 

これでやっとバルブの交換作業に入れます。

 

バルブのカプラを外します。

実際に目視しなくとも、

手を突っ込むと

カプラの両脇にツメがあるので

それを両側から押さえながら

引き抜いて外します。

 

次はゴムの防水カバーを

外すのですが

カバーにはツマミのような

出っ張りがあるので

そこをつかんで引っ張れば

簡単に外れます。(画像はありません)

 

防水カバーを外したら

バルブを固定している

金属製のパーツを外します。

 

目視したわけではありませんが、

上記の画像のような

構造になっているハズです。

 

金属の部分を

少し押しながら

円の中心方向に向かって

動かすとバルブ上部のフックから

外れました。

 

取り出したバルブ。

これは運転席側のバルブなので

切れてはいませんが

両方とも交換しました。

 

この後は新しいバルブをセットし、

フックを固定。

防水カバーを取り付けて

カプラを接続という

取り外しとは逆の手順でOKです。

 

取り付けを終え、

エアクリを元に戻す前に

点灯確認しました。

作業は昼間だったため

明るさは目立ちませんが

点灯しているよう。

大丈夫そうですね。

 

点灯チェックが済んだ後は、

車体側のエアクリのパーツを

ボルトで固定せずに所定の位置に入れ

エンジン側のエアクリのパーツを

一つに合わせてツメ類をセット。

セットが終わった後に

ボルト等の固定と

アクセルワイヤーを元通りにして

作業終了となりました。

 

ちなみにですが

実際にバルブが切れていた

助手席側にはエアクリはなく

作業自体は運転席より断然ラクラク。

 

ただし、ヒューズボックスが

少しだけ邪魔なので参考までに。

 

夜間の点灯確認。

うん、大丈夫そう。

 

実は、パートナー(妻)のR2は

以前、5200~5500Kくらいの

青白いハロゲンバルブに

交換したままで

今回そのバルブが切れたのでした。

 

自身もたまにこのR2を運転しますが

見た目はいいけれど、

視認性を犠牲にした感じで少し怖い。

 

なので今回4500Kを選んだのですが

3800~4100Kくらいでも

よかったかもしれません。

 

それにしても

ヘッドライトのバルブを交換するだけで

ここまで難儀なのは考えモノ。。。

 

軽自動車なので

エンジンルーム内は

狭いのは否めないとしても

もう少しこうした整備は

行いやすいようにしてほしいな。

 

まぁ、久しぶりの作業で

勘を取り戻せたし、

前回の作業内容を

ブログにアップしていなかったので

よい素材にもなったから

ヨシとしましょう。

 

ということで、

これが2019年最後の記事になりそうです。

来年2020年も

皆様にとって良い年でありますように。

 

それではまた来年!

こんにちは、You・Editです。

 

ブログの更新を忘れていました(汗)。

 

今年は暖冬ということで

冬らしくない気候と気温。

暖かいのは過ごしやすのですが

農作物などに影響がないといいですね。

 

今回は久しぶりに

ビートルズ関連の記事にします。

 

今からだい~ぶ昔(2017年10月)、

ビートルズ・ストーリーなる

書籍のことをブログに書きました。

 

その時の記事はこちら

ついに完結? ビートルズ・ストーリー 全9巻

 

この書籍、

発行ペースが約3か月毎で

ビートルズを年号別で

書籍にまとめてあり、

その年のビートルズの動きや

エピソード、活動内容を

細かに紹介してくれています。

 

上記の記事の中では

1970年(9冊目)で

この後どうなるのか・・的な

記事を書いていましたが、

その後、ビートルズ解散後の

1971年以降も発行されました。

 

上段左から年号で

並べてみました。

(Vol.9の70年が見づらいですが・・・)

 

【上段】

Vol.7・・・62年

Vol.3・・・63年

Vol.1・・・64年

Vol.2・・・65年

Vol.4・・・66年

 

【中段】

Vol.5・・・67年

Vol.6・・・68年

Vol.8・・・69年

Vol.9・・・70年

 

 【下段】

Vol.10・・・71年

Vol.11・・・72&73年

Vol.12・・・74年

Vol.13・・・75年

 

と発行されてきました。

 

Vol.13の75年の刊は

2019年の春に発行されたのですが

本誌の編集後記に

ジョンが活動を休止した75年で

いったん、本書は終了させて

いただくことになった・・・・」とあります。

 

編集後記にあるように

75年という年はビートルズが

法的に解散し、

ジョンも音楽活動から

一時引退した年であるため

区切りとしては納得です。

 

これ以降は、なかなか

四人の話題を平等に扱って

編集していくのは

厳しい感じがしますね。

 

勿論、書籍にするのは容易ですが

これまでの刊のように

濃い内容のものを

かつ、四人の音楽や活動を

平等に綴るには無理がある。

 

これ以降は各々の活動ペースや

音楽のリリースのターム、

音楽に対するアプローチにも

大きな違いが出てくるので

「ビートルズ」というくくりでは

点と点がつながりづらいし、

関連性を理解するには

このページのボリュームでは

到底なりないですしね~。

 

しかし、先述の通り、

いったん、本書を終了」という

ニュアンスが気になるところ。

 

発刊が再開されるのか

それとも本当に終わりなのか、

はたまた、

年号をかなり飛ばして

いきなり80年とか発行するのか・・・?

 

謎は深まるばかりです。。。

 

近年はビートルズの

50周年記念盤などのリリースが

毎年のようにあり、

話題には事欠かない感じですが

個人としてはリマスターした音源を

数年おきにリリースするのではなく、

貴重な映像や資料を

オフィシャルでリリースしてほしい。

 

他の記事でも触れましたが

ビートルズが現役時代に出演した

TVショーやラジオのライブ映像や音源、

見たことのないものを

最高の品質でリリースしてほしい。

 

そういった意味で

この書籍には

よくこんなこと調べたなぁ」と

言えるような

細かな事まで掲載されており、

かつ見たことのない写真も

多数掲載されていたので

発刊がとても楽しみだったのを

覚えています。

 

編集者の方の言葉通り

いったん」であってほしいと

思っているのは

きっと私だけではないと思います。

 

ファンやマニアの期待に応えるため

苦労はされていると思いますので

無理のない範囲で

楽しませてくれると嬉しいかな。

 

ま、気長に待ちましょう・・・

(無理かもしれませんが・・・)

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

夏場から秋にかけて

愛車スイフトの

ワイパーゴムの劣化が

目立っていました。

 

冬場は凍結の可能性もあるので

合間を見つけて交換作業しました。

 

とりあえずワイパーを車体から外します。

写真左から運転席525mm、

助手席450mm、リア300mmです。

 

リアワイパーについては

さほどヤレていませんでしたが、

長く交換していなかったので

フロントと同時に交換しました。

 

交換するゴム類。

左から運転席525mm、助手席450㎜、

リア300mmです。

 

パッケージを捨ててしまったので

メーカーは不明ですが

ホームセンター等で購入したので

比較的安価なものです。

消耗品ですので

特段高価なものでなくても

十分かな・・・という感じ。

 

運転席と助手席は同じ作業。

まず、古いゴムをストッパーから外し、

ストッパー側からゴムを抜き出します。

 

ゴムを抜き出したら

逆の手順んで新しいゴムを差し込み、

ゴムの溝をストッパーまで差し込んで作業終了。

 

次はリアの交換ですが、

このリアのワイパーは

専用設計のため、少し難儀でした。

 

ワイパーをアームから90度くらい回転させ、

ブレードをフックから外し、

車側(アーム)から離して外します。

 

ZC71Sスイフトのリアワイパーは

おそらく250mmくらいだと思います。

 

実際購入した300mmでは

上記の写真の通り、少し長さが余分でした。

 

そこで従来ついていたゴムと比較して

余分な部分をカットしました。

 

ゴムについているステンレス製のステーは

以前の方向とは逆に反るようにして

再利用しました。

 

ゴムを挿入する際、

専用設計のブレードケースの

左右の出っ張りがとても邪魔で、

溝に沿ってゴムをスライドさせても

溝から爪が外れてしまうことがありますので

こればかりは慣れかもしれません。

 

自信、以前にも作業していましたが

久しぶりゆえに少し往生しました。

 

ちなみに以前、ちゃんと(?)作業したときの

記事はこちらです。参考にしてください。

スイフト ワイパーゴム交換【その後】

 

写真も少なく、すこし雑(?)な記事でしたが

今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自宅内で使用している

IQOS3(DUOではありません)は

室内使用ですが

ノーマルのまま

何もアクセサリーを付けずに

使用していました。

 

そこでIQOS公式サイト内の

会員特典プログラムで

アクセサリーをコインズで交換できる

システムがあるようなので

試しに交換してみました。

 

IQOS3/DUO専用の

レザースリーブ(ミッドナイトブルー)。

 

中身はこんな感じで入っていました。

豪華というか丁寧な感じですが、

自身、パッケージングには

あまり興味がありません。。。

 

パッケージングにコストをかけるなら

製品を手軽に購入できるように

してほしいというのが本音かな。

 

包装を開けると本体はこんな感じ。

IQOSのロゴがエンボス加工されています。

 

裏側。

このゴムのような部分が

ヒートスティックをホールドしてくれるようです。

 

実際に装着してみると

こういう風になりました。

 

充電LEDなどの位置から

装着方法はこれでいいようです。

 

ヒートスティックを

スリーブの裏側に固定。

 

見た目、便利なのは理解できますが

このヒートスティックをホールドしている

ゴムがなんとも頼りない。。。。

 

何度もヒートスティックの箱を

脱着しているうちに

ヨレてきそうな感じがプンプンします。

 

しかもこのヒートスティックの箱を

ゴム部分にホールドしていると

地味にホルダーが取り出しにくい感じが。。。。(汗)

 

まだ外では使用していないIQOS3。

 

まだ現役で使っている

2.4PLUSが逝ったら

外出用として使うかもしれないので

念のため入手しておきましたが

果たして出番はあるのか!?

 

純正品ではなく

社外品にもっと良い製品があるでしょうね。

(探したりはしていませんが)

 

自身IQOSの公式サイトで

パックコードを相当量貯めており、

それをコインズに交換しています。

 

以前はパックコードの交換で

アクセサリーが抽選で当たる仕組みでしたが

2019年9月から

パックコードをコインズに交換してから

応募する方法に変更になっています。

 

しかし以前の抽選と違い、

一定量のコインズを獲得したら

一部のアクセサリーと

交換できる仕組みになったのは◎

 

自身、今まで一度も

純正品(本体を除く)を

現金で購入したことはありません。

すべて景品交換か当選で

入手しています。

 

今現在、さほど交換できる

アクセサリーの種類は多くないですが

もっと増えるといいな。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

時間に余裕があるとき、

ついつい立ち寄ってしまう

地元のリサイクルショップ。

 

以前の記事でも紹介しましたが

ビートルズ関係の

アナログのシングル盤を

見つけた店に

今回も立ち寄ってみました。

(今回はちょっぴり長文です)

 

ちなみに以前の記事はこちら

ビートルズ ゲットバックのシングル盤を見つけました

ポール・マッカートニー&ウイングス アロウ・スルー・ミーのシングル盤

 

ビートルズのアナログシングル盤

・LET IT BE

・ジョンとヨーコのバラード

・ハローグッバイ

 

簡単ですが発売順に

1枚づつ紹介してみます。

 

ハロー・グッバイ/アイ・アム・ザ・ウォルラス

 

アップル盤ではなくオデオン盤です。

品番はOR-1838 価格は当時で370円。

時代を感じさせる価格です。

 

盤面はハロー・グッバイの面だけ

少し小傷が多い感じ。

以前の持ち主は

こちらの面だけ

ヘビーローテーションだったのかな?

 

マトリクスは

7XCE-18433 2S 11と読めました。

もう一つの記号には87TZ1とありますが

製造工場の番号でしょうか

自身にはわかりません、、、

B面は7XCE-18434 1S 12。

 

歌詞カードは

曲のタイトルの読みだけは

一部カタカナ表記があるだけで

本文は全て英語表記。

和訳などはありません。

 

 

お次は

ジョンとヨーコのバラード/オールド・ブラウン・シュー

 

こちらはアップル盤。

品番はAR-2301 価格は当時で400円。

 

ジャケとスリーブの裏。

 

マトリクスは

7XCE-21306 2S 12と読めました。

もう一つの記号には9T678とあります。

B面は7XCE-21307 1S 1(解読不能)

 

盤面は両面ともむちゃくちゃキレイ。

当然、お店の方がクリーニングを

したと思われるのですが、

針を落とした形跡を見つけるのが

困難なくらいにキレイです。

 

歌詞カード。

ハロー・グッバイのシングルと同様、

曲のタイトルに

一部カタカナ表記がある以外は

全て英語表記。和訳なし。

 

 

最後は

レット・イット・ビー/ユー・ノウ・マイ・ネーム

 

こちらもアップル盤。

品番はAR-2461 価格は当時で500円。

 

マトリクスは

7YCE-21407 1S3 109と読めました。

もう一つの記号には6-3とあります。

 

B面は7YCE-21408 1S3 137

 

このレット・イット・ビーのシングルは

かなりの量が流通していたと

思われますが、

この個体(盤面)はとてもキレイでした。

 

歌詞カード。

例にもれずこれもタイトル以外は

全て英語表記で和訳なし。

 

ちなみにユー・ノウ・マイ・ネームの

歌詞カード面には

何やら曲に関する情報や

エピソードらしき文章が

英語で表記されています。

(1967年のレコーディングの曲であるとか云々・・・)

 

このレット・イット・ビー/ユー・ノウ・マイ・ネーム、

実は自身の実家にもう一枚

当時モノを持っているのですが

そちらと若干違う点がありました。

 

ここで紹介しているレコードジャケットの

裏面の表記にある

東芝EMI株式会社 ①¥500」は

白窓に黒文字で印刷されているのに対し、

もう一枚(実家)の方は

ジャケットの地色(黒)に対し

白抜きで表記されていたような気がします。

しかも、実家にある当時モノは

¥400表記だったと思いますが。。。

記憶違いか勘違いかな?

 

プレス時期の違いによるものか

出荷工場の違いによるものか

詳細は分かりませんが・・・

 

また、ここで紹介した

レット・イット・ビー/ユー・ノウ・マイ・ネーム、

レコードを入れる透明ビニールの

スリーブが欠品していると思われます。

(実家のモノにはスリーブあり。まぁ、いいけど)

 

自身、ビートルズを聞くときは

「絶対アナログでしか聞かない!」

といった猛者ではありません。

 

ただのコレクションとして

出会った物を

気分で購入しているだけですが、

こうしてみると

何とも味のあるジャケットですね。

 

特に日本盤のものは

当時を伺い知れるものばかり。

 

もちろん実際にレコードをかけるもヨシ、

飾ってジャケットを観賞するもヨシ。

 

今後も見つけたら

その時の出会いを縁だと信じ、

ちまちま買っては

集めてみようと思います。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身のパートナー(妻)が

好んで愛飲している

国菊のあまざけについて

これまで数回記事を書きました。

 

そのときの記事はこちら。

国菊 黒米あまざけ 買ってみました

国菊 有機米あまざけ 見つけたので買ってみました

パートナー(妻)の定番 国菊の甘酒 発芽玄米甘酒

 

メインは

「発芽玄米あまざけ」ですが

ノーマルの「あまざけ」も予備として

常備しています。

 

ある日、二人で

地元のスーパーに

買い物に出かけたところ、

こういうものを見つけました。

 

国菊あまざけ 300g

 

小さなペットボトルに入っていて

とてもかわいい感じです。

 

メーカーサイトの商品ページには

「手軽に持てるペットボトルで

飲みきりに十分なサイズの甘酒です!」

とありました。

 

なかなかいいじゃないですか。

 

中身は当然ですが

ノーマルの「あまざけ」で

単なるサイズ違い。

 

パッケージ的に

手に取りやすい感じが

女性受けしそうですな。

 

パートナー(妻)に

感想を聞いたところ、

「うん、フツーのヤツだよ」

と当たり前のコメントでした。

 

パートナー(妻)によると、

国菊の製品は

ノンアルコールのパイオニアとして

とても信頼しているようです。

以前の記事にも書きましたが

新しい製品を見ると

必ず試しているようです。

 

今現在(2019年末)で

メーカーの公式サイトにある製品で

まだ試していないのは

「ヨーグルト&甘酒」のみ。

 

取り寄せれば飲めるのですが

店頭に並んでいるのを

偶然見つけるのも楽しいので

地元にスーパーに

お目見えするのを待っていますが

いつ会えるのかは不明。

 

ちなみに、このブログ内で

国菊のノーマル「あまざけ」は

このブログでは紹介していないことに

いまさらながら気づきました(汗)。

 

他の種類は紹介しておいて

ド定番の商品を紹介していない

ことになりますが、

どうかこの記事でご勘弁を。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!