youeditの無趣味~なブログ -33ページ目

youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

春らしい気候になり、

車のお手入れをするには

最適な時期になりました。

 

冬場は寒いし、

夏場は暑いので

個人的には

愛車の特別なボディケアは

極力、春先や秋口などに

やっておきたいところです。

 

普段は、洗車&液体ワックスですが、

今回は時間を大きく割いて、

愛車の特別なボディケアを行いました。

 

まずは、こちらを使用。

 

PRO STAFF社の

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンド

 

公式HPによる商品紹介だと、

気になる引っかきキズ・小キズを消す、

プロ仕上げのコンパウンドキットです。

一度の作業でキズを消せる

ダブルコンパウンドが、

ドアノブ・バンパー等のスリキズを解消。

さらに、ツヤ出し保護成分が

表面をコートして

新車時のような艶を甦らせます。

水アカ・虫汚れも同時に落とす

本格派キットです。

とのこと。

 

↓ちなみに公式HPの商品ページはこちら

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンドの商品ページ

 

愛車は2008年式、、、

随所に小キズがあり、

特別なボディケアとなると、

コンパウンド入りの

アイテムが必須になります。

 

この製品を選んだ理由はありません。。。

安価で傷を目立たなくできる

コンパウンド入りの製品なら

なんでもよかったんです。

 

とりあえず使ってみることに。

全体に塗り広げながら

小キズなどが気になる箇所

(特にドアノブ付近)には

念入りに塗布&研磨していきます。

 

写真は塗っている途中の状態。

すぐに乾いてきますが

拭き取りは比較的ラクな感じ。

さほど力も要らず作業性は◎。

 

写真ではわかりづらいですが

ドアノブ付近は

ツメのひっかき跡がたくさん。。。

 

念入りに塗布&研磨して

拭き上げてみたところ。。。

 

まぁ、そこそこはキレイになりました。

キズを消すわけではなく

目立たなくしてくれるための

アイテムなので、

いいんじゃないでしょうか。

 

とりあえず、

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンドで

作業を終えました。

 

これでも十分キレイになりましたが

今回の記事では

特別なボディケアと題してますので

さらに作業を追加します。

 

そう、久々の登場、

シュアラスター マンハッタンゴールド!

 

実は以前、記事を書いていますが

それ以降、このブログに登場するのは

2度目です。

↓ちなみに初登場の記事はコチラ

シュアラスター マンハッタンゴールド ワックス 試してみました

 

ブログに登場するのは

2度目なのですが

実は2019年秋にも使っており、

実質的に使うのは

これで3度目なのです。

 

弧を描かず、水平垂直に塗布。

半年ぶりくらいの使用なので

ワックス本体は少し固形化しており

ヒビも入っていましたが

品質には問題なさそう。

 

独特のにおいがしますが

自身は好きです。

(シアバター(?)のようなニオイ)

 

試しにボンネットで。。。

 

写真の手前側が

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンドと

シュアラスター マンハッタンゴールド。

奥が

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンドのみ

 

写真ではさほど違いもないですが、

角度を変えて確認してみると、

やはり艶の深みが違います。

商品のパッケージにもあるように

最上級のカルナバ蝋が

一役活躍しているよう。

 

作業性もとてもラクでした。

先に塗布して拭き上げた

魁 磨き塾 スリキズ消しコンパウンドより

若干少ない時間で

塗布&拭き上げを完了しました。

 

以前の記事でも触れましたが

このシュアラスターマンハッタンゴールドは

コンパウンドが入っていないため、

傷を目立たせなくするには

別のコンパウンド入りの製品で

部分or全体を施工し、

その後に別で施工が必要なのです。(疲)

 

そして仕上げにこれらの出番。

 

左からピカール(金属磨き)

中央がプレクサス、

右がブリヂストンタイヤワックス。

 

助手席側のヘッドランプに

黄ばみが進行しているので

ピカールで下処理をして

プレクサスで仕上げます。

 

↓以前の作業記事はコチラ

スイフト ZC71S 久しぶりのヘッドライトの黄ばみ除去作業

 

そして最終仕上げは

ブリヂストンのタイヤワックス

といった流れでした。

 

↓以前の作業記事はコチラ
これはすごい!ブリヂストン タイヤワックス

 

これにて作業終了。

 

車輌の個体は経年により

劣化している箇所も多いけど

今回のように

せめて半年に一度の

特別なボディケアに加え

日常のこまめな洗車などが

とても大切だと感じます。

 

自身は車が汚れた場合、

天候をチェックしつつ、

なるべく汚れた状態が

長く続かないように心がけています。

 

それでも2週間に一度くらいは

洗車で汚れだけでも

落とすようにすることで

ヒドイ汚れを防いでいる感じ。

 

まだ頑張ってもらわなくては

ならないこのスイフトスタイル。

今回の特別なボディケアで

見た目だけは少し若返ったようで

よかったよかった。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今年の春くらいから

自身の所持している

バーバリーのメンズハンカチを

このブログで紹介しています。

 

その記事の中でも

ちょっとだけ触れていますが、

パートナー(妻)も

ハンカチを中心に

コレクションをしています。

 

もちろん、

二人そろってハンカチ以外にも

アパレル製品、寝具など

色々と集めていますが、

パートナー(妻)のコレクションの方が

実は自身のコレクションよりも多く

少しうらやましい・・・・

 

ということで

自身のハンカチ(メンズ)と並行して

パートナー(妻)のコレクションも

少しづつ紹介しようと思います。

 

まずは1枚目から。

サイズは四方25センチの

タオルハンカチ。

 

ピンクの部分が

やわらかいタオル生地で、

周囲にノバチェックという仕様。

 

以前、自身のコレクションで紹介した

タオルハンカチの色違いのようです。

バーバリーのハンカチコレクション その2

 

柄のアップ。

金色の糸でバーバリーの

ホースロゴと文字ロゴの刺繍。

周囲にノバチェックが回り込んでいます。

 

広げるとこんな感じ。

 

裏面はノバチェック。

 

 

お次はコチラ。

上で紹介したタイプと同じで、

サイズも同じ25センチで

タオル生地です。

 

ピンクの糸で

ホースロゴと文字ロゴの刺繍。

ベースはピンク色で

ピンクと黒のノバチェックという仕様。

 

広げるとこんな感じです。

 

裏はノバチェックなのですが

裏地の色が反転してしまいます。

 

 

3枚目はコチラ。

 

これも上で紹介したものと

同タイプでサイズは25センチ。

タオル生地のタイプです。

ハンカチというよりも

ミニタオルといった感じです。

 

ワイン色の糸で

ホースロゴの刺繍のみ。

文字ロゴはありません。

 

地色は色の濃淡のついた

ストライプデザイン。

写真は裏面の写真ですが

表面もほとんど同じ雰囲気です。

 

ということで

パートナー(妻)のコレクションですが

今回紹介したのは

ほんのわずか。。。

 

自身のメンズコレクションの

2倍から3倍くらいの数を

所有しているようです。

 

今後、紹介していきますが、

レディースハンカチは

メンズハンカチに比べ

華やかでバリエーションも豊富。

様々な色柄があり見応えもあります。

世の中の経済は

女性が動かしているので

当然の結果と言えますね。

 

紹介していくうえで、

出来るだけ分類していこうとは

思っていますので、

興味のある方は

よろしくお付き合いお願いします~。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今年の春先のことです。

自宅近くのセブンイレブンで

珍しいもの(?)を

見つけたので

試しに購入しておきました。

 

なめらか豆腐の麻婆豆腐。

内容量は185g。

 

普通、麻婆豆腐といえば

チルド製品か、

調理済み惣菜ですが

これはなんと冷凍。

 

「豆腐って冷凍できるの?」

と少し疑問を持ちましたが

冷凍なら長期保存もでき、

なにより麻婆豆腐が好きなので

いつか食べようと買っておきました。

 

レンジで4分ほど温めて

調理完了です。

 

豆腐は2センチ角くらいのサイズで

食べやすそうです。

 

問題は味ですが・・・

 

思ってたよりも

はるかに辛い。

 

セブンイレブンに限らず

昨今のコンビニは

若い人から年配の方まで

幅広く利用するお店なので

一般的な辛さ(いわゆる中辛)かと

思って食べたところ、

思わぬ辛さに驚きました。

 

もちろん、辛さの感じ方は

人それぞれ。

自身は少し辛めが

好みなのですが、

一般的にスーパーなどで売っている

豆腐を別で足して調理するタイプの

中辛よりもはるかに辛く、

辛口の部類だと思いました。

 

豆腐の食感はなめらかで

とても食べやすかったけど、

自身なら

辛さを和らげるためと、

おなかを満たす意味で、

豆腐を2/1丁くらい足したい気分。

 

それでも美味しくいただきました。

 

この商品、実を言うと

食べたのは2020年4月末。

 

購入してから食べるまでに

2か月ほど経っていました。

 

最初に1つ買って置いたあと、

ストックで購入しようと思い

地元のセブン(複数店)に行くたびに

探したのですが、

どこにも売っていない。。。

 

「おかしいなぁ・・・」と思い、

ネットで調べてみたところ、

ほとんどヒットしない状況。

 

セブンイレブンの公式HPで

商品検索しても見当たらず、

一体何があったのでしょうか。。。

 

もしかして

ポピュラリティーを確保できず

販売終了となって

しまったのでしょうか。

 

もう手に入りそうにないし、

今後も手に入らなさそう。

 

どのくらいのエリアで販売されたとか、

ほとんど情報を得られないまま

二度と食べることのできない

このモヤモヤ感はハンパない。。。

 

冷凍の麻婆豆腐なんて

とても貴重だと思うのは

私だけでしょうか。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

合間で紹介している

バーバリーのハンカチコレクション。

今回で4回目です。

 

ご興味のある方、

よろしくお付き合いくださいませ。

 

4回目の記事の

最初の1枚はコチラ。

綿生地のハンカチで

約47m×47cmのサイズ。

 

ホースロゴのアップ。

ホースロゴは刺繍で、

文字ロゴは無し。

柄はプリントといった感じ。

 

全体の地色は

茶色のベースに

黒と白と濃い茶色の

ノバチェックではありませんが、

ノバチェックをアレンジした柄

っていう感じ。。。

 

裏面も同様の柄になります。

落ち着いた感じです。

 

お次はコチラ。

 

これまたユニークな色柄(笑)。

綿生地で約47m×47cmのサイズ。

 

バーバリー然としていない柄ですが

よくみるとプリント柄の中に

ホースロゴが散りばめられてます。

これはこれでオシャレですね。

 

広げてみるとこんな感じ。

濃い紺色のベースに

水色と白、紫の大小のドット柄。

右隅に小さく、

水色のBURRBERRYのロゴプリント。

 

裏面。

 

前回の記事のラストにも書いた通り、

たま~にイレギュラーというか

バーバリー然としていない柄を

みつけることもあるので

迷うこともあります。

 

この記事の中では

2枚目に紹介しているものが

その典型とも言えます。

 

一瞬、

「?」、「!」

と感じてしまうのですが、

よくみると小さなホースロゴが

さりげなくあしらわれていたりで

そんなオシャレセンスに

ヤラれてしまいます。。。

 

恐るべしバーバリーマジック!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身、喫煙者ですが

普段はiQOS 2.4 PLUSと

iQOS3(マルチではなく初代)を

併用して使っています。

 

他にもglo、PloomTECH、

PloomTECH+も

シーンに合わせて併用中。

 

これらのデバイスの中で

一番古いiQOS 2.4 PLUSは

そろそろ寿命が近そうだな・・・

という感じがしていました。

 

その症状としては

ポケットチャージャーにホルダーを

セットしていても

ホルダーが充電されていない時が

たま~にあり、

ストレスを感じ始めていたところ。

 

使っていた2.4 PLUS。

 

ホルダーは2018年の末に

コンビニで追加購入した

スペシャルホルダーセットのもの。

 

ポケットチャージャーは

2018年の前半から使っていたものが

ホルダーを充電しない症状が出たため

2018年秋ごろに

一度保証期間内に交換しています。

 

そして先日、出かけ先にて

一度喫煙をし、

ポケットチャージャーに

ホルダーをセットしようとしたところ。。。。

 

ホルダーのツメが

折れてしまいました。。。

(変形している・・・)

 

落下させたことは

一度もなかったと思いますが、

いきなり折たので

少し驚きました。。。。

 

しかし、先述のように

iQOS 3を併用していたので

事なきを得ましたが、

突然だったのでショックでした。

 

このiQOS 2.4PLUS、

過去の記事にも書きましたが

先に引退させた

もう一台のiQOS 2.4 PLUS(白)と

併用していたので

結果2年以上使えました。

 

ホルダーはというと

そこそこ元気ではあるのですが

約1年4か月ほど経過しており、

ツメが折れていなくても

そう長くはないでしょう。。。

 

ポケットチャージャーは

ツメが折れただけで、

市販のロック式のケースを買えば

まだしばらくは使えそうですが、

この先、長期間は使えないと考えて

今回のツメ折れを機に

ホルダーとともに同時引退させました。

 

それにしても月日が経つのは早いもの。。。

 

iQOSを初めて使い始めたときの

嬉しさとワクワク感は

今でもセンセーショナルな思い出。

 

使い始めてからは

それなりのトラブル発生や

不満も出てきましたが、

画期的な喫煙ツールであることは

疑いの余地はありません。

 

今ではいろいろな加熱式タバコがあり、

競争も激化していますが、

加熱式タバコのパイオニアとして

君臨している感じがあります。

 

これで自身が所持している

加熱式タバコは

iQOS 3(初代)、

glo(第2世代・・・ほとんど使ってない)

PloomTECH(ノーマル)×2本、

PloomTECH +の計4台。

 

特に

PloomTECH(ノーマル)と、

PloomTECH +は

匂いがないので車の中や

リビングで大活躍です。

 

ちなみにPloomTECH +は

未開封を2個所持しているので

厳密に言うと6台の加熱式タバコを

持っていることになり、

今後はそのPloom TECH +に

移行していく予定。

 

でもiQOS 2.4PlusとiQOS 3を

2つ同時に併用してきたため

QOS 3の寿命もまだ先っぽい。

しばらくは相棒として

外出用として持ち歩くことになりそうです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

合間で紹介している

バーバリーのハンカチコレクション。

今回で3回目になります。

 

よろしくお付き合いくださいね。

(入り方が雑!・・・笑)

 

3回目の記事の

最初の1枚はコチラ。

綿生地のハンカチで

約47m×47cmのサイズ。

 

ホースロゴのアップ。

ホースロゴは刺繍で、

文字ロゴはなし。

柄はプリントといった仕様です。

(写真の文字ロゴは新品についているシールです)

 

全体の地色は

薄い紫のベースに

黒と白のノバチェック。

 

 

裏面も同様の柄になります。

シックで落ち着いた感じ。

地味だけどオシャレ。

 

お次はコチラ。

 

先に紹介したものと

タイプは似ています。

 

同一製品の色違いなどではなく、

刺繍の位置や

色使いに違いがある感じ。

綿生地で約47m×47cm。

 

ホースロゴのアップ。

ホースロゴは刺繍で、

文字ロゴは無し。

柄はプリント。

 

広げてみるとこんな感じ。

 

グレー色のベースに

ノバチェックなのですが

一番細いラインが

ピンクなのがアクセントかな。

 

裏面も変わらずこんな感じ。

 

話が横道にそれますが、

これらのハンカチや

服などのアパレル商品を集める際、

リサイクルショップなどに出向き、

合間をみて商品を探していますが、

今まで一度も

所持している商品と

同じ商品に出くわしたことがありません。

 

色や柄など、かなりの種類が

製造されたことがうかがえます。

 

中には「」や「」といった

戸惑いや驚き(嘆き?)を感じる

色や柄もたま~に見つけます。

 

その中でも

ユニークだったり、

自身の好みの範囲内だったり、

王道の色柄だったりと

その時の気分も加味して

購入の判断をしています。

これもまた楽しいものです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

以前、バーバリーの

ハンカチについて記事を書きました。

その時の記事はこちら

バーバリー ハンカチ 合間で地味に集めています

 

上記の記事でも触れましたが

その後、ちまちまと合間を見て、

探しに出かけた結果、

メンズのハンカチだけでも

ちょっとした数に達したので

少しづつですが

紹介してみようかと思いますっ!

 

まずはコチラ。

 

タオル生地のハンカチで

約25cm×25cmの小さなサイズ。

ハンカチというよりも

極小のハンドタオルといった感じです。

 

ホースロゴのアップ。

細かな刺繍でかっこいいので

気に入っています。

 

裏面は全面ノバチェック!

 

このノバチェックが

オモテのフチに

少しだけ回り込んでいて

ニクイ仕様です。

 

バーバリー然とした感じです。

 

 

お次はコチラ。

綿生地で約52cm×52cm。

 

このハンカチ、

初めて見た時は

バーバリーには見えませんでした(笑)。

 

で、よくよく見ると、

ライセンス商品であることを示す

シールが貼ってありました。

(未使用の証でもありますね)

 

広げてみるとこんな感じ。

 

基本的なノバチェックとは

配色が違うので印象が変わりますね。

ホースロゴや文字ロゴは

どこにも見当たりません。。。

 

裏面も変わらずこんな感じ。

 

柄のアップ。

 

それなりに品のある感じですが

色使いが少し重いのが難点。

 

それでもノバチェックは

どことなく美しさがあります。

線幅とその間隔のバランスが

整っているからでしょうね。

 

ちなみにコイツは

ショボーい場末のリサイクルショップで

ワゴンの中に「裸」で

無造作に販売されており、

100円でした(驚!)。

その名残としてシワが目立ちます。

アイロンでもかけようかなぁ。

 

今後も合間を見ながら

何度かに分けて

記事にしようと思います。

(その間もコレクションは増えるケド・・・汗)

 

当初はこれらのハンカチを

タイプで分類して紹介しようと

思いましたが、

それはヤメにして

持っているものを

ランダムに紹介しようかと。。。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

皆さんお出かけや

オシャレして出かけるときに

フレグランス(香水)は

使っていますか?

 

自身は、あまり詳しくなく、

使っている種類や頻度は

多くないのですが、

BURBERRYのWeekendを

メインに使っており、

KENZOのLE MONDE EST BEAU

(ル モンデ エ ボー)を

たま~につけるくらいです。

 

以前はシーンに合わせて

いくつかのフレグランスを

使い分けていましたが、

年をとるにつれて、

好みも変化した結果、

先述の2つに落ち着きました。

 

そんなある日、

地元のとある雑貨屋に寄った際、

こんなフレグランスを見つけました。

 

REALM MEN(レルム メン)

7.2mlの小瓶です。

 

そう、一時とても人気があり、

ヒトフェロモンなるものが

入っているという触れ回りでした。

 

2005~2006年くらいかな?

この小瓶と同製品を持っていて

飲み会などに参加する際、

使っていた記憶があります。

 

箱もとても小さく

裏には日本語表記の

ステッカーが貼ってあります。

アメリカ製なのですね。

 

容器の底部にも

同様のステッカーが貼ってあります。

成分表示の最後に

「ヒトフェロモン」とあります。

いったい「誰の?」

思ってしまうのは

私だけでしょうか。。。。(笑)

 

香りの方は

一言で表現すると

「セクシー系」。

 

エロティックな感じで

少しキツめな感じもありますが、

つける量とポイントを押さえて

センス良く使えば

上品な感じになります。

 

香りを嗅いだ時、

「そうそう、コレ!」と

昔使っていた時のことを

想い出しました。

 

この製品、

もう販売していないかと

思っていましたが、

ネットでは今でもフツーに

売ってるんですね。。。

 

Amazonなどに取り扱いはありますが、

パッケージやボトルは

ここで紹介しているものとは

だいぶ変わっているようです。

 

内容量も100mlなどの

通常サイズのものが主流です。

香りも少しは変わっているのかな・・・?

 

私が購入したこの製品は

パッケージや製品そのものが

とても古いもので、

おそらくというか間違いなく、

少なくとも10年以上前のもの。

まさか、このパッケージと

このサイズの製品が

再び手に入るとは

思っていませんでした。

 

中身は変質していないと思います(汗)。

 

内容量が少ないので

2つ購入しておきました。

 

香りが強めなので

手首や耳たぶなどに

少量使う感じですが、

経済的に使うなら

アトマイザーに移して

スプレー状にして使うのが

いいかもしれません。

 

これで普段使いのフレグランスに

バリエーションが一つ増えました。

 

左から

KENZOのLE MONDE EST BEAU

(ル モンデ エ ボー)、

中はREALM、

右がBURBERRYのWeekend。

 

今回のREALMは

出番はそう多くはなさそうだけど、

気分転換に使おうと思います。

 

ちなみに

KENZOのLE MONDE EST BEAU

(ル モンデ エ ボー)は

本来女性向けですが、

カジュアルでさわやかな香りなので

ユニセックスとしても使える香り。

これも販売終了していると思いましたが

ネットでは在庫があるみたいなので

今のを使い終えたら買おうかな。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

今から5~6年ほど前でしょうか。

地元の百貨店に出かけて

服飾雑貨のコーナーを

うろうろしていたところ、

素敵なハンカチがありました。

 

バーバリー(BURBERRY)の

メンズハンカチ。

ライセンス商品でブルーミング中西製。

 

その売り場には

そこそこの数と種類があり、

どれにしようか迷った経緯があります。

 

そこで、

「これなら買ってもいいかな?」と

思えたのがコレ。

 

広げた状態。

生地は綿ですが、

他にもタオル生地のようなものも

いくつかあったと記憶しています。

 

先の写真と

さほど変わり映えしませんが

一応、裏面の写真。

 

おもて生地のクローズアップ。

 

価格はよく覚えていませんが、

1500円くらいだったと思います。

 

このハンカチは購入した後、

開封はしたものの、

「コレクションしていこうかな」と思い、

実は一度も使用したことがありません。

 

ライセンス商品とはいえ

手触りは上品で

丁寧な作りが気に入っています。

 

その後、しばらくしてから

同じ百貨店に出向いて

次の一枚を購入しようとしたところ、

バーバリーのハンカチは

まったく販売されていませんでした。

 

その後も何度か通ってみましたが

やはり商品は並んでいない。。。。

なぜだ?

 

そこで調べてみると、

なんとバーバリーが

ライセンス商品の契約を

すべて解消していることが判明。

 

日本国内でライセンス商品を

販売していたものは

すべて終了しているということでした。

 

せっかく集めていこうと思っていた矢先、

こんなことならもっと早く

収集を始めればよかったと

とても後悔しました。。。

 

ということで、実はここ数年、

リサイクルショップ等を中心に

このハンカチやアパレル商品を

合間を見ては探しに出かけています。

 

もちろん、見つけたものを

全て買うわけではなく、

気に入ったものだけを

購入するようにはしています。

 

自身とパートナー(妻)で

ハンカチ以外にも

洋服、服飾雑貨、寝具など

色々購入していますが、

好みのモノに出会えるのは稀で

「コレ!」というモノに

中々出会えませんが、

それを探すのも一つの楽しみでもあります。

 

これからたま~に、

持っている商品のいくつかを

合間で紹介していこうとは思っていますが、

どうジャンル分けして紹介しようか、

分類も難しいので

おいおい考えてから

記事にしようかと。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトスタイルの

スマートキー(リモコンキー)、

普段持ち歩くときには

ジーンズなどの

ベルトを通すところに

カラビナにつないで

持ち歩いています。

 

しかし先日、

車で近所に買物に出かけた際、

車のシートに座るとき、

そのスマートキーを

尻に敷いて座ってしまい、

一部を破損してしまいました。。。

 

あ~あ、

やらかしましたねぇ、、、

 

不幸中の幸いで

イモビライザーが

入っていると思われる箇所は

破損しておらず、

フック部分が折れた感じです。

 

ちなみにこの状態でも

スマートキーの機能には

全く問題ないのですが、

持ち歩くときのことや

見栄えも良くないので

一応ではありますが、

DIYで補修してみることに。

 

今回使うのはコレ。

ダイソーの強力接着剤

エポキシ2液混合タイプ。

D-180 No.31。

 

実はコレ、以前使用して

自宅保管していたもの。。。

(パッケージ写真が汚くてすみません)

 

2液混タイプなので

とても強力に接着してくれます。

(金属、ガラス、陶器、木材、プラなど)

 

その強力な接着力ゆえ

作業する際には取り扱いに

注意必要です。

 

自身の場合、

2つの液を混ぜ合わせるための

適当な容器が見当たらなく、

使う量も少ないので

ペットボトルのキャップと

コンビニ等でもらえる

プラのスプーンを使って作業。

 

A液とB液を同量混ぜ合わせ、

爪楊枝などと使って

接着したい面に塗布します。

 

無用な場所に接着剤が付かないように

気を付けながら作業です。

 

破損したパーツは

前部で3つに分かれてましたので

最初に小さいパーツから

接着していきました。

(まずは写真の箇所から)

 

次に大きなパーツを

接着していきます。

 

都合、矢印の3か所を

接着しました。

 

これで10分ほど置くと

硬化するらしいので

この状態でしばらく放置。

 

接着部分の硬化待ち中に

スマートキーの電池交換。。。

 

最近また反応が鈍く

なってきた気がしていたので

ついでに作業しました。

よかったよかった。

 

さてスマートキーはというと、

実際には30分以上放置し

時間をかけて硬化させました。

 

写真の見た目では

少し頼りなさそうな印象ですが、

実際にはかなり強力に

接着されているようです。

 

直接指で触ってみましたが、

ビクともしない感じ。

いいんじゃないでしょうか。

 

とりあえずスマートキーの

フック部分は補修できましたが、

問題は今後の取り扱い方です。

 

今までのような

カラビナに通して

ベルトを通すところに

ぶら下げるような持ち歩き方では

一度補修した箇所に

負担がかかるため

おそらく破損するでしょう。

 

局部的に負担がかからないよう

上着のポケットや

バッグの中に入れて

持ち歩くしかなさそうです。

 

もう女子みたいに

持ち歩くしかない(笑)。

 

実を言うと過去にも

「あ、スマートキーの上に座っちゃった」

という瞬間は何度かあったので

対策を講じなかった罰ですね。。。

 

しかし先述の通り、

不幸中の幸いで

スマートキーの機能には

問題なかったことがありがたい。

なんとか一件落着!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!