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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

 

先日は、NHKラジオの「今日は何の日?」で言っていましたが、親子3人がヨットで世界を一周して母港の蒲郡に帰港した日でした。

 

娘さんの名前をとった「エリカ号」のことです。

 

母親のジェニファーさんのスケッチ画集を思い出し、棚から取り出し観なおしました。

 

航海中に寄港した国々で書き溜めた綺麗な絵が詰まっています。

 

あの頃は、このような素晴らしいハードカバーの画集も色々発行され、世の中全体がカラフルないい時代でした。

 

それに引き換え現在は・・・・・ 

 

いつまでこんなインチキ政治に付き合わにゃいかんのだ・・・・ 

 

何とかならんのか

 

 

エリカさんはイギリスでお医者さんをやっていると聞きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ラグビーチームの話ではありません。

 

新年度が始まりましたが、首尾よく目標の企業に就職できた諸君、お元気ですか? 

 

楽しい社会人生活を送れていますか? 

 

仕事柄、様々なお客さんから情報を得るのですが、殆どの企業がブラックである、と言うのが実感です。

 

某自動車メーカーの悪知恵から始まった昼夜逆転勤務に下請けも振り回されっぱなしであることは既に書きました。

 

最近、驚いたのは、自動車産業と全く無関係な製造業が夜勤を取り入れているのです。

 

今、国会の論戦で集中砲火を浴びているあの人の奥さんの実家のお菓子屋さんも真夜中に働かせているのです。

 

結果的に工場のキャパシティーが倍になったと同じです。

 

眠るべき時に眠らせないで働かせるのですから、経営者にとって、こんなおいしい話はありません。

 

しかし、あらゆる所で、人手不足が始まり社員に優しくない企業はそっぽを向かれ、立ち行かなくなります。

 

そろそろ方針転換をして、いい人を確保しないとヤバイ時が来たように思います。

 

 

 

 

 

 お断り:

 これは飛鳥時代のリバイバルを想定したフェイク・インフォメーションです。

 

 我が国では、かねてから宗主国の命令に従い、密かに少子化推進政策を採ってまいりましたが、最近になって、その度を越したやり方に危機感・反省が生まれ、並みの少子化対策では問題の解決にならないことがハッキリしましたので、世界中から日本国民になりたい人を募集することになりました。

 

 資格(大まかな目安)

心の底から日本文化に敬意を払う者

勤労を尊び、他者を尊敬できる者

平和を望み、正義を重んじ、子孫、国の繁栄に勤める者

 

 人種、男女、現在の国籍は問わない。

ただし、有史以来、世界中で災いの種を撒き散らして来た者たち(他民族をゴミ扱いする奴ら)と、その子孫は除外する。

 

 新国民になるための資格試験

日本語の能力を始めとして、日本の中学校卒業レベルの学力を有する者を選抜するため、東京オリンピックの後に第1回国家試験(筆記試験、体力健康検査と面接)を行う。

 

 入植地は現在の過疎の村から選び、同族が集中しない配慮をする。

 

 

 我が国では大昔から混血が繰り返されてきたため、大和民族という単一民族の概念が定着するほどまでになっています。時々、阿部 寛、平井 堅など、先祖を思わせる者が現れ話題になります。

 

 

 トップの写真(既出・戦前の女学校の卒業写真)を見れば、我が国へは、世界中の地域から人々が来ていることが分かります。

 

 

 

 

 

 

 

カバー表紙

 

 PDF化しCDに落とし印刷屋へ持って行きました。

 

 今までブログに書いてきた、ためになるコメントが盛り沢山掲載されています。

 

 米田氏の文章の理解を助ける「注」も随所に加えてあります。

 

 実質2冊分の内容ですので、一粒で二度おいしい本です。

 

 当初、対象読者は18歳以上(大学入試が終わってから)とイメージしておりましたが、高校生だったら日本史や古文の教師を教壇の上で立ち往生させることができ、楽しい学校生活が送れます。

 

 今回の完成度はかなり高いと自負しています。

 

 オープン価格ですが、30004000円の間かと思います。

 

 表(おもて)から見えない所に、「博多っ子のバイブル」の文字が入っています。

 

本体の表紙

 

 博多っ子のプライドが全開、話題の本になること間違いなし。

 

 申し込みが殺到すれば単価は大幅に安くなる筈ですが、今回は間に合いません。

 

 興味をそそる「書店ではお求めになれません」と言うキャッチフレーズを最後に申し添えます。

 

カバー裏表紙

 

 

お問い合わせは

abandjcclub@gmail.com

 

 

 

 

 

【島根地震】自宅で寝ていたNHKアナ、地震発生18分後に臨時ニュースを伝える

4/9() 13:06配信

ハフポスト日本版

 

 

 

NHK松江放送局の斎康敬アナウンサー

49日未明に島根県大田市で震度5強を記録した地震で、NHK松江放送局のアナウンサーの対応が迅速すぎるとネット上で話題になっている。

地震発生から18分後の午前150分、松江放送局のスタジオから斎康敬(さい・やすたか)アナウンサーが東京放送局などの臨時のニュースに出演した。

スーツにネクタイ姿で、地震発生時の模様を以下のようにレポートした。

「私は地震があったときは自宅にいました。自宅で寝付いたところだったんですが、下から突き上げるような揺れ、そして横揺れが強く感じました」

「横揺れの時間は10秒ほどだったと思います。そのあと携帯電話の緊急地震速報が鳴ったということになります」

斎アナは、自宅から松江放送局までは徒歩で向かったと説明した。地震で目が覚めてから、わずか18分間で、自宅から放送局に移動。スタジオでテレビカメラに向かって話したことになる。

NHK201712月、「働き方改革宣言」を発表。地方局記者の泊まり勤務を、段階的に廃止する方針を示している。

安藤健二

 

 NHKは超能力 スタッフを抱えているようだ。

 

 今回に限らず大きな事件、事故、自然災害の際に、まるであらかじめ知っていたかと思えるほど、迅速に先回りしレポートする。

 

このアナウンサーはスーツを着て布団に入っていたのか。

 

 

 

 

 

 

 

昭和の香りのする診療所の主からすると、最近では医学・医療にロマンが無くなった、と思うし、異常な程の医学部進学ブームの行き着く先がどこなのか、大いに気になります。

 

そんな時、いつもの“ちゅうとん先生”が かなり力を入れて いいことをUPしておられます。

 

大半は同意見です。

 

ここをクリック

 

 

 

 

わが町のお花見の名所です。(325日)

 

 

 

 

 

今年は例年になくお花見を楽しめそうです。

 

入学式までは持ちそうもないですが・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『続 法隆寺は移築された 建築史学入門』豪華・カラー・完全版の編集はいよいよ大詰めです。

 

 

サンプル頁を一寸だけ紹介します。

 

 

「難波津に・・・」と「秋の田の・・・」の記事のカットとしてオロールさんと『ちはやふる』の表紙を添えています。

 

 

 

ニュース記事

 

  本人はオバサンと謙遜していますが、このタイミングで姿を現すとは大したものです。

 

  会見の一部分だけを取り上げれば、誤解を招く所だらけなのですが、全部通して見ると、話は上手くまとめられています。

 

  通訳の上手さには驚きです。

 

  省略(通訳)部分を指摘する眞紀子さんは更に凄いですね。

 

  何だか、言いたいことを言う人が増えてきたように思います。