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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

 

 

 

ドクター細川のことは数年前から動画で知っていたので今回の選挙には注目していた。

 

 

 

このブログの「医者にしておくには勿体ない」シリーズのタイトルは「医者の代わりはいくらでもいる」の意味であり、彼にはやってもらわねばならないことが沢山あるのだ。

 

 

 

彼のように話題の引き出しが多く、頭の回転が速く、芸達者な人間が政治のトップに立った例は聞いたことが無いが、総理大臣~市長が“軽くてパー”よりは国民は幸せになれるはずだ。

 

 

 

その意味で今回の彼の落選は残念であった。

 

 

 

市役所の前で職員が震え上がるような演説をするなど、当選を目指す者として選挙運動の失敗は明らかであるが、途中から もっと未来を見据えた作戦に切り替えたのかもしれない。

 

 

 

話す内容が地方都市向きというよりは、日本全体規模のものに変化していったように思えた。

 

 

 

今回の選挙でかなり名前が売れたのだから、彼にはもっと上を目指していってもらいたい。

 

 

 

 

 佐賀市長選は日本洗浄のスタート地点、何があっても諦めない、波動を落とさない覚悟 5:226:37

 

                                               

 

 

 

佐賀市長選挙戦はいよいよ大詰めです。

 

 

 

医者にしておくには勿体無いドクター細川は連日の街頭演説で声はカラカラ。

https://twitter.com/i/status/1448652130034667524

 

 

 

横浜の時の田中康夫候補のようにクールでは通用しなかったことへの反省なのか、それとも生来の熱血漢の為せる業なのか?

 

 

 

横浜選(戦)では候補者の具体的な提案に殆どの市民が反応しなかった。

 

 

 

今回の佐賀選(戦)では肝腎な提案なしの6人に対して、彼らに正反対の具体案を示すオンリーワンがぶつかる構図となっている。

 

 

 

市民の反応がよければ、6人に集まる票が割れ、本音を語る細川氏のぶっち切り当選は十分にありえる。

 

 

 

現状を理解できない市民が大半であれば、佐賀市も日本国もお終いの瀬戸際。

 

 

 

細川氏は当落に関係なく、選挙運動期間中から期日前投票や鉛筆使用の危険性を説く前代未聞の候補者として歴史に名を残すだろう。

 

 

 

倭国九州王朝の奥座敷(佐賀)から大和朝廷の背乗りを暴く動きがいよいよ始まる。

 

 

 

トランプ氏との連携については未だ分からない。

 

                       

【驚きの実態】合格実績を隠していた旭丘高校にはこんな闇があった【情報公開請求制度で判明】

 

 

 

 

この塾長は中学生の進路指導をするに当たり“入った高校”からどの大学に“現役で入れるか”を重視している。

 


 

それは塾の役割として当然だ。

 


 

希望通りの高校に入学できた生徒も、その後、期待通りでないと文句を垂れる。


 

 

これは何処の世界・分野にも共通して良くあることだ。

 


 

塾長として正確なデータが必要なのは理解できるが、個人の進路というものはデータだけで決めるものだろうか?

 

                                  

 

 

身近に受験生のいない高校OB達にとっての大学合格者ランキングは贔屓のスポーツチームの応援のイメージで“難関大学に何名合格したか”

 

 

 

で盛り上がっているように見えるが、当の中学生自身はもっとクールで“どの学校で高校生活を送るのか”で悩んでいるのであろう。

 

 

 

自分に合った校風の高校を選び、スポーツ選手がインタビューで答える決まり文句「結果が後からついてくる」のならOK。

 

 

 

“現役で志望大学に合格するためだけの高校を選ぶ” と3年間の塾通いのような生活が待っている。

 

 

 

何かと話題の多い愛知県や名古屋市の場合、受験生は素晴らしい友達に出会うのを楽しみに旭丘高校 等(佐鳴予備校名誉顧問の言うトップ高)を目指す。

トップ高セミナー(ある予備校の開催するオンライン講演会)に参加しました。

 

 

 

例えば、 務川慧悟 君のような未来の 世界的なピアニストと友達になるチャンスがあるかもしれない。https://note.com/keigoop32/n/n432a26b06aab

 

 

 

コロナ騒ぎで明らかになったように、従来型の大学キャンパスライフは幻想になった。

 

 

 

(結果的)4年制高校のセルフ・カリキュラムを組んで得られる人生修行の果実はこの時期でしか得られない(2年目の受験は背水の陣であることは言うまでもない)。


 

 

肉体・精神的発達は前倒し、平均寿命は先送りの時代に現役合格至上主義にこだわる必要は無い。


 

 

旧制の教育制度の良さが評価されなくなって久しいが、青春期の時間配分に就いては圧倒的に昔が良い。

 

 

 

この塾長の動画に驚いた一番の理由は、 彼と私の 描く教育のイメージが最初から水と油であるためだと思う。

 


 

この動画には“校風”という概念が全く出てこない。


 

 

None of Your Business.

 

 

 

不自然災害とコロナ騒ぎで、ここの所3回連続で学校祭は行けてません。

 

 

 

今年はYouTubeやツイッターで行った気分にさせてもらいました。

 

 

 

  第73回鯱光祭テーマソング「未成年宣誓」

 

 

 

  旭丘高校75203文化祭CM

 CM KUSO GAMES WORLD 絵、曲全て自作です。

 

 

 

 

 

 

 「203」と聞くと血が騒ぎます。60年も前のことなのに。

 

 

 

ドローンを飛ばすなんて! 時代ですね。

 

 

 

将来は航空考古学に進んで、倭国長谷寺・東大寺跡を同定してほしい。

 

https://twitter.com/i/status/1440281041785163781  

 

https://twitter.com/i/status/1440281554421383171 

 

使用機材:DJI Mavic mini 空撮をなんとなーくやってみた

 

1963、2017、2019年は詳しくレポートしました。

 

旭丘高校体育祭 1963

 

「鯱光祭」を見に 旭丘高校へ 2019 総集編

 

 

 

 

 

今回は未公開の35年前の写真をお見せします。

 

                    
 

門飾りは年ごとに豪華になっていますね。

 

 

 

デコレーションは旭丘はもちろん我が国の勢いも反映しますので、要注目。

 

                              
 


 

あの時代の軽音バンドもそこそこのレベルだった。

 

 

 

確かビリー・ジョエルのコピーをやっていたね。

 

 

 

最近は独りよがりのオリジナルを聴かせたがるが、ロック・クラシックのカバーもやらないと、評価のしようがない。

 

 

 

ファンも増えない。

 

 

 

2019年のライブで生徒さんに聞いたら、ビートルズを知らなかったのは驚きだった。

 

                 
   

時代を見分けるチエックポイント/天井の補強工事前の鯱光館

                              

 

                   

 

 
 

                                         

 

大曽根駅(右手は中央線)に向かって肩で風を切り進む女子生徒たち

 

 

 

 

10月7日(木)朝のラジオ体操に続く三宅アナ.のコーナーで某ホテルの企画「息子とお泊りデート」がネットで話題になっていることを知りました。

https://news.yahoo.co.jp/articles

 

 

 

初耳の方はクリック

https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=5642_04_3731714>して

概要を掴んでください(聴き逃しサービス[10:26]10月13日まで)。

 

 

 

さらに理解を深める記事を紹介します。

http://yahoonewss.blog.jp/archives/11078019.html 

 

 

 

 

この企画は日本人に向けてのアドバルーンであり、このテーマにどのように反応するのかを見て国民の善良の度合いを推し測るのが目的。

 

 

 

もう一つは日本人を低レベル化する洗脳イベント、と考えます。

 

 

 

記事に対する書き込みの殆どが「日本はまだ大丈夫」と思わせるもので、ひとまず安心ですが、上記のような発想は殆ど見当たりません。

 

 

 

冒頭のNHKラジオをもう一度聴いてみると、発言者はホテル側にかなり好意的であり、書き込み諸氏が扱うテーマの急所を巧みに外すなどNHKの立ち位値が偲ばれます。

 

 

 

ちなみに、この話題は真っ先に韓国のマスコミに取り上げられたそうです。

 

 

 

放火犯が野次馬の最前列にいるのと同じようなもの?

 

 

 


「何もそんな ひねくれた考え方をしなくたって!」と言われそうですが、世界中のマスコミや役人たちがグルになって

 

 

 

人類を巻き込む医療スキャンダルの真っ最中であることを考えれば、少々ひねくれていた方が身を守るには良いでしょう。

 

                                                

 

 

昭和29年、小3の夏休み、乗鞍・上高地 2泊3日の旅をした。

 

平湯で泊まった「岩田館」という宿が生まれて初めての宿泊体験であった。

 

印象は強く、大人になったら旅館を経営しようと思った。

 

何でも初めての経験を自分の未来に置き換える傾向があり、歯医者に行けば歯医者、

 

本屋に行けば本屋になろうと決意した頃の話なでので、決意といってもその程度である。

 

2日目は「上高地温泉ホテル」の離れのようなところに泊まった。

 

母が用意した森永フィンガーチョコ、チョイスビスケット、現在のものより乳臭い雪印チーズを良く覚えている。

 

帰りの中央線の車内販売のアイスクリームの味も。

 

日常ではサツマイモがおやつだった頃のことである。

 

当時は自分が大人になってからに比べ人出も少なく旅行客は皆、ハイソで品のある人に見えた。

(『名古屋教育ママ物語』より)

『名古屋教育ママ物語』を紹介します。

 

 

この文を書くに当たり1954年8月の受付日を知るとか、記入した父の筆跡が見られるかを確認しようと「上高地温泉ホテル」に問い合わせたのですが、

 

 

宿帳は既に無く、当時を知る職員(OB)も一人か二人という位 いにしえのお話、と思い知らされました。

 

          

 

 

この写真は生まれて始めてシャッターを押した記念すべき一枚で、二人の兄の後方にホテルの建物が写っています

 

 

この時のイメージを脳裏に残したまま20年後の1974年(新婚時代)10月、現地・梓川河畔に立ちました。

 

          


 

赤い屋根の建物群が川に面して軒を連ね、情景はすっかり生まれ変わっていました。

 

 

その後の「上高地温泉ホテル」のイメージはズーっとこのままでした 『名古屋教育ママ物語』を書くまでは・・・ 。

 

 

1954年から1974年の今昔感に納得していた自分ですが、再訪してから更に現在まで何と47年も経過しているのです。


 

先の今昔間の2倍以上です。

 

 

そんな訳で、改めて現在の「上高地温泉ホテル」のホームページ

 

          

http://www.kamikouchi-onsen-spa.com/index.htmlを見ると浦島太郎もビックリするほどの変わり様です。

      


  大昔に一泊しただけのお客ですが、何か気になるホテルです。

 

 

それは、門外漢でありながら、今まで4棟の建築設計を手掛けたり、「法隆寺移築説」https://www.youtube.com/watch?v=_5ZdCTgahOw&t=57sに強く反応するなど、建築への興味が人並み以上であることと無関係ではなさそうです。

 

 

世界的な観光地で伝統あるホテルの継続、管理、発展に尽力されている方々にエールを送りたいと思います。

 

                     

 

 

 

 

 

 

 

                     

 

 

 

細川博司氏の記者会見で、隣に座っているマッスル船長については書き込みにあるように選挙運動にマイナス・イメージを与えるのではないかと考えていました。

 

 

 

昔の常識からかけ離れたパフォーマンスが効果を発揮するのかは分かりません。

 

 

 

愛される細川氏ですが、必ず敵が現れますので、傍らに必要な人材は配備しておくべきです。

 

 

 

法律に詳しく、格闘家並みの体格のマッスル船長はボディーガードの役も負っていると考えます。

 

 

 

動画を見ていたらマッスル船長が大橋眞氏とも繋がりがあり、既に強力なトライアングルが形成されています。

 

 

 

将来を見据えてブレイン集めも始まっていることでしょう。

 

 

 

「市民にしっかり寄り添って云々」などと記者会見で発言する候補がトップでやれる時代ではありません。

 

 

 

会見に出てくる「サリン事件」「よど号ハイジャック事件」「ウルトラ長命のあの人」に就いての真相をさりげなくオブラートで包むワザは初陣の立候補者とはとても思えません。

 

 

 

世界的視野を持つ市長が誕生すれば“何も無い佐賀”と自信をなくした市民も胸が張れる時代が必ず訪れます。

 

 

 

細川氏の言う“佐賀が日本の原点”は決してハッタリではありません。

 

 

 

  三瀬村の杉神社界隈は6~7世紀頃、倭国長谷寺の敷地であり、東南アジアからの留学僧も訪れていたのです(米田良三氏との立ち話より)。
 


 

                                                 


https://www.youtube.com/watch?v=kyVxFWgdc-k&t=26s 

細川博司 佐賀市長への道【記者会見】vol.1

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=jUD1AvVtfBU  

細川博司 佐賀市長への道【記者会見】vol.2

  

      

https://www.youtube.com/watch?v=cv8-xrb4cKI&t=1544s  

細川博司 佐賀市長への道【記者会見】vol.3

 

 

 

 

横浜・田中康夫候補の時と同様、よそ者がとやかく言う立場ではないのですが、倭国時代の日本の主要地域・佐賀県のことですので黙ってはいられません。


 

 

 

横浜市民の皆さん、コロナは気にせず必ず投票にお出かけ下さい。

 

 

 

日本人なら絶対観よう! 今年の「除夜の鐘」中継

 

 

細川候補は国の進めるコロナ対策にハッキリ反発しているので、未だに義理マスクの蔓延る地方選挙での当選は難しいのではないかと危惧します。

 

 

 

市長を決めるに当たっては一先ずコロナは忘れ、その後の事を見据えて選ぶことが肝要です。

 

 

 

細川氏の態度は単に当選目当てだけでなく、この機会に医学のプロとして是非言っておきたいことが多々あるのでしょう。

 

 

 

それらがコロナ脳に対し裏目に作用することは食い止めねばなりません。

 

 

 

頭脳明晰で、あれほど明確な公約を示していながら「コロナの専門家」とのキャッチコピーだけの対立候補に敗北した田中康夫氏の二の舞は避けねばなりません。

 

 

 

横浜市の未来と市民の損失は図り知れず、国民のYOKOHAMAへの憧憬は一気に萎んでしまったのでした。

 

 

 

細川氏は先ず佐賀市からスタートし、佐賀県そして日本国へとジャンプ・アップする気配ですが、是非そうなって欲しいものです。

 

 

 

細川氏には当選祝いとして「米田建築史学シリーズ」1セットを差し上げることにしています。

 

 

 

 

「米田建築史学シリーズ」全4冊セットが出来上がりました。

 

 

 

        

     大隈重信記念館(佐賀市)

 

 

 

 

半世紀前のイメージをいつまでも持ち続ける私が遅れているのか?

 

 

 

この国のコロナ騒ぎは大変なことになっているようだ。

 

 

 

マスクをしていない女性に屈強な警官たちが襲い掛かっている。

 

 

 

売り物の「フレンドリー」のかけらもない。

 

 

 

他国籍の雇われ白人警察官なのだろうか?

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1441687633911074816  

Meanwhile in Australia, Victoria Police brutally arrested a couple for not wearing mask in the beach. 0:16 日本語で「逮捕」と聞こえる?

  

 
 

https://twitter.com/i/status/1441499747336921088  

Melbourne police officer grabs young woman by the throat for not wearing a mask.

 

 

 

https://twitter.com/i/status/1442257568470999045 

 

 

 

オーストラリア警察の制服には「プレデター」記章

 

 

 

東朝鮮と揶揄される日本でも これに近い状態が既に始まっているのではないか?

 

 

 

何しろ見分けのつかないポリ公だから手の打ちようがない。

 

 

 

 

 

 

解決策(案)は秘かに持っているがもう少し先に書きます。

 

 少し前の良きAustraliaを偲んで  ドーゾ

 

 

Waltzing matilda Australia Seekers

 

 

The Seekers (Rare) - The Leaving of Liverpool, Live Orchestrated version (1967, stereo)

 

 

The Seekers - I Am Australian, Georgy Girl & Waltzing Matilda* Live, 1994 - New HQ upload

 

佐賀市長選 医師・細川氏が立候補表明 7人目の表明で大混戦へ 現職は不出馬【佐賀県】 (21/09/24 19:40)

 
 
 
 

医者にしておくには勿体ない と思っていたら佐賀県佐賀市長選挙に立候補。

 

 

 

 

一気に県知事または それ以上を狙える逸材では?

 

 

 

 

佐賀県は倭の五王の最期“武”の妃(神功皇后)の生誕地であり、東朝鮮状態の我が国から純粋な日本(倭)国を獲り戻すには まことに由緒ある出発地点です。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=nknAkufHP9g  

  細川先生の場合、話術はコミカルですが、お話の内容はとてもシュールです!

 

 

 

重曹によるCOVID治療(コロリ治療)は、最も安く、最も早く、最も安全である! 細川博司医師より