https://www.youtube.com/watch?v=ERoNcWJ3OhI&t=1366s
書き込み集に一件も邪魔が入ってないのは凄いことです。
もう一つの関連動画
長渕 剛 の「乾杯」は後輩の結婚式の披露宴で始めて知り、いい曲だなと思ったのですが、CDを買うには至りませんでした。
今では台湾、中国でも人気のようです
目下の話題は北海道の土地問題です。
長渕氏は最新のコンサートの中のMCで「外国人に土地を売らないで欲しい」と発言したのに対し、中国人がそれに過剰に反応しているというものです。
関連記事を並べます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8590289c0b1d0a375ca3ab89d4c57ccf7600204c
長渕剛、北海道ツアーで熱弁「この土地を外国人に売らないでほしい」観客たちは涙、涙…
https: //twitter.com/i/status/1576183964846260224
長渕剛が北海道ツアーで言った「この土地を外国人に売らないでほしい」
長渕剛「北海道の土地を外国人に売らないで」⇒ 中国人と言ってないのに中国で炎上!
バブルの頃、日本人がオーストラリアの土地を買ったところ、隣のおばさんが怒り狂っているという記事を見たことがあり、ニセコの土地が買われ始めた頃、“日本人は暢気なものだなぁ”と思っていました。
土地を戦争で奪い合うのでなく金で買う意味が今ひとつ理解できません。
その他、知りたいことといえば
中国人の反射的に速い反応の本音。
長渕氏のコンサートで聴衆は常に日の丸の小旗を携帯しているのか。
今回、すぐ反応した政治家は、今回の件を憲法改正(悪)に利用するつもりだろうか。
属国の土地を買うことの本質とは?
今回の件でアメリカが“ No ! ”と言ったらどうなるのか。
倭国室生寺跡を探そう の続きです。
長谷寺と室生寺は近鉄線で隣の駅という位置関係にあるのですが、倭国時代も近い距離に在ったと思われます。

倭国で 両寺は東西逆に位置しています。倭国長谷寺跡の発見がなければ、室生寺の発見も不可能でしよう。
既に述べたように(室生寺の五重塔の図面を読む)、室生寺の五重塔と弥勒堂は共に倭国時代の物差しで造られている事から 従来の学説は全く意味を持たない状況にあり、新たな発掘の楽しみが真の歴史愛好家の間に広まっていくことは確実です。
ただし 長谷寺に比べ、遥かに困難が予想されます。
米田良三氏は倭国長谷寺の所在地を確認した時と同じ手法で倭国室生寺も見当をつけていましたが、断定できるレベルには無いまま他界しました。
今回は倭国室生寺の所在地(案)のみを紹介しました。
現在の山寺のイメージを頭に刻み発掘作業をすると成果が上がるかと・・・・
世界一簡単な神社講座・佐賀県乳母神社・久保田先生
小倉山(倭国)東大寺跡の確認・証明(誰か ドローンで 宇佐小倉山東大寺跡 を証明しないか)に続いて宇治平等院を取り上げます。
この新聞記事の赤線部分にあるように、学校で習う歴史では“平等院は平安時代創建”と信じて疑っていない事がそもそもの間違いです。
570年の東大寺に続き、翌年3月4日に鳳凰堂の落成式が行われました。
東大寺の移築前の地は宇佐でしたが、平等院は都(大宰府)の辰巳(南東)、現在の俗明院地区の針摺エリアにあったのです。
米田良三氏は明治時代の地図と終戦直後のアメリカ軍撮影の航空写真をもとに見事に創建平等院復元地図を示しています。
京の都との位置関係、川に隣接する地形等、平安時代の移築担当者の苦労も偲ばれます。
鳳凰堂が建っていた真上に、現在エクセレント・ハイツという集合住宅が建っています。
そこにお住まいの方たちは、驚くべき由緒ある地域で生活を送っていることを自覚し、是非 この情報を共有・拡散して下さい。
この地のエクセレント・ハイツ3棟の新築工事に当たり何らかの貴重な品々が発掘されたと思われます。
㊙ 資料がどこかにあるかもしれません。
ちょうど1年前、そのうちにコロナ騒ぎは収束するだろうと思い、それまでに書いていた関連コメントを一発クリック可能な索引集としてまとめてみた。それはダイヤモンド・プリンセス号から始まった (1)
その後、騒ぎは鎮まるどころか、日本国内では表向き奇妙なマスク習慣が定着する一方、裏では全国至る所で小さなお葬式が展開している。
よくよく記事一覧を見てみたら、その後もコロナ関連が溜まっていたので、前回のようにまとめ Part(2)とした。
The speech about vaccinations by 10 years old gi
Saturday Night Nightmare (Feverに非ず)
おまけ
NHKに著作権の有る動画がYouTubeにUPさ
れ、国の内外から約200万のアクセス、
700を超す絶賛の書き込みを得たのですが、NHKはそれを削除しました。
あるブロブによる
カムバックの目途の付かない山本潤子さんを待つ多くのファン、日本人による珍しい英語の歌唱に感動し 投稿した外国人の心境を考えると、これは暴挙ではないか?
カネの唸っているNHKにしてみれば著作権なんぞ鼻くそレベル、それよりも日本の国際的評価の低下の方が圧倒的と思われます。
参考 マイ 過去ブログ
次いで、再びオリジナル動画を上げる人も現れました。(拍手)
Five Hundred Miles by Junko Yamamoto
https://www.youtube.com/watch?v=4gESedVY2eU
しかし、この動画も間もなく消されることでしょう。
イタチごっこの動画アップでも曲を楽しむことは出来ますが、貴重な外国からのコメントを読むことはできません。
NHKは年を経るごとに国民を不愉快にする体質が加速しているように思えてなりません。
旭丘高校の10 年後輩が書いた新刊本です。
母校の思い出話が まるで旭丘賛歌として響き渡ります。
卒業生はいい気分ですが、他校の諸氏はシラケるでしょう。
過去のマイ・ブログ「旭丘高校にはこんな闇があった」? と対比すると高校受験を控えた受験生諸君にはきっと参考になると思います。
以下引用
京都大学理学部を卒業後、大学院へと進み博士課程を経て著述業に。専攻は動物行動学で、著書が出版賞を受賞し、ベストセラー作家となった竹内久美子氏。
順風満帆な人生を歩んできたと思われることが多いが、小学生の頃の成績はオール3で、優秀な兄たちには「3ばっか大将」と揶揄されたそうです。その後、高校へと進んだ竹内氏が経験した青春時代の思い出。
※本記事は、竹内久美子:著『66歳、動物行動学研究家。ようやく「自分」という動物のことがわかってきた。』(ワニブックス:刊)より一部を抜粋編集したものです。
まだ世間では殆ど話題になっていない移築前の東大寺についてのお話ですが、主流の歴史学会・建築学会ではタブーであることは言うまでもありません。
「法隆寺移築説」で有名な米田良三氏が『逆賊磐井は国父倭薈だ』(新泉社)の中で、古文献と米軍による終戦直後の航空写真をもとに大和朝廷以前の王朝が建てた東大寺の所在地を特定しているのですが、公に認められるには至っていません。
このテーマを進展させるためにドローンを利用しようというのです。
宇佐神宮から少しは離れた広い田んぼの中にその推定地はあります。
ドローンに超音波探知装置を搭載し広範囲にわたり スキャンし、予想される版築・基壇の陰影が浮かび上がれば勝負ありです。
もしそうでない場合でも、基壇が徹底的に解体されていると解釈すれば決着は持越しです。
ドローン使用に規制をかけられたら、真相が明かされることを嫌がっている、と解釈されます。
推定値の南方の高速道路近くの南大門跡のチェックも興味深く楽しみです。
結果が出たらご連絡ください。https://www.abandjc-press.com/
→ G Mail
約20年間にわたり米田良三氏の原稿の書籍化に全力投球してまいりました。
その間、○○人の方々に手作り本を御購入いただき、励ましの言葉も頂きましたが、素人の仕事振りにガッカリされた方もいらっしゃったかもしれません。
出版社が請けたがらない仕事をアマチュアが引き受けたのですから限界はありました。
が、出来栄えには満足しています。
英訳版とか倭国年表など 今後に就いてはアイディアはありますが老化との戦いが待っています。
さらにパワーがあれば勉強会なども楽しいでしょうが、加えてコロナ騒ぎが邪魔をします。
残念ですが、ここで以前からのファックス、メール、お手紙上の個人情報をすべて廃棄しました。
建築史学シリーズも増刷は予定しません。
残りは約20セットと旧刷のバラ売り若干です。
フォーククルセダーズが解散記念に制作した「帰ってきたヨッパライ」のレコードが爆発的にヒットした故事にあやかり、残り全部が
SOLD OUTになればと願っています。
余談
高学歴・名門校出身・教養人といった方々に「米田説」を媒体に接点を設けたのですが
“飛鳥時代と同時進行で九州北部に別の煌びやかな王朝文化が花開いていた”ということが皆さん どうしても理解できないようなのです。
大陸との玄関口が空っぽだったなんて有り得ないことです。
そして、あることを契機に権力の交代があったら 何が起こるのかまで考えが及ばないのだろうか。
と、言うより、そのように考えさせない教育が行われて来たというのが本当の所だろう。
そのような人々がコロナ騒ぎでは お上の言うがままに行動してしまったのではないのか?
“当たらずといえども遠からず”
“いいね!”を押して下されば幸いです。
最初に鯱光祭(当時は学校祭)を目にしたのは昭和35年。
俄然やる気が湧いてきたことを覚えている。
今まで現役諸君の活躍に目を細めていたが、気が付けば生徒諸君は孫の年代である。
それでも今年こそはと思っていたのだが、コロナ騒ぎのため入場資格( https://aichi-asahigaoka.ed.jp/news/a0145xPM )外となりブログ・レポート(「鯱光祭」を見に 旭丘高校へ 2019 総集編)は今年も出来ない。
このコロナ騒ぎにおける入場制限等に就いては、いくら愛知県立高校であるとはいえ「打って打って打ちまくる」知事に忖度したのか知らぬが旭丘らしさが感じられないのは残念だ。
賢明な諸君なので心配はしていないが、コロナ騒ぎを生き抜くヒントを貼っておくので、くれぐれも間違った判断をしないよう注意した上でイベントを楽しんでほしい。
我が国の未来が掛かっているのだから。
正義を重んじる先輩の活躍
http://www.hhk.jp/hyogo-hokeni-shinbun/backnumber/2022/0825/100003.php