個人的な意見ですが、今はまさに比較的大規模な戦争の瀬戸際だと思います。

今この戦争を止めることができるのは、限られた国や組織だけです。

崖から転がり落ちる車を人が止めることができないように、今の状況を止める手段があまり無いように思います。


これまで色々な部下を見てきましたが、やってしまった事について、まっすぐ私がやりましたと言える人はなかなかいないんですよね。

誰のせいかはほぼ明白ですが、後戻りできないので、もう認める事はできないでしょう。


今後、アメリカからお墨付きをもらったイスラエルは確実にガザに入るでしょう。

そうなれば他の国が介入する可能性が高まります。

そうなった場合は、戦争を我慢してきた国のタガが外れ一気に侵攻を試みる可能性があります。


そうならないよう今色々と動いているようですが、実を結ぶことを心より願っています。

手術なしで性別変更をした場合、個人的には様々な問題が出ることが予想されると思います。

そもそもトランスジェンダーの方々はホルモン剤などで見た目は既にご希望の性に近いと思います。

さて、ここで問題となるのが手術なしの性の扱いです。


一部では、銭湯などは性器の形で決めるから問題ないなどという議論があります。

は?


それで本当にマジョリティの性の人々が納得するでしょうか?

たとえば性別変更手術をしなかった方が彼らの議論でどう扱われるか考えます。

性器の形で銭湯などの風呂を分ける場合、ヒゲをたくわえた性器のみ女性で恋愛対象が女性の男性が、女風呂に入る事態が発生するわけです。


考えて欲しいのは、性器の手術が無ければ、元女性であっても男が女風呂に入るということ。

僕は妻を他の男には見られたくはないのですが、彼は僕の妻の裸を男として見放題ということですね。

それはハッキリ言って夫という立場からしてめちゃくちゃ嫌です。

そもそも議論の中で多数派の人権を守るという観点が欠落している気がしますね。

Lの方が妻をどう見ようと、僕は気にしません。その方は女である事に変わり無いわけですから。

ですが、性を変更した方には見られたくない。多くの場合は見た目が変わっていて心は男なわけです。男だというなら男として扱うし、女風呂に入ってほしくないし不特定多数の女性の裸を見るべきではないと思います。

もし性器の手術なしのまま変更した性で入るなら、それはそれで以前の記事の通りまた別の問題が発生しそうです。


つまり、彼らの議論のまま行くと、風呂やトイレなどで性的マイノリティの方々がマジョリティから拒否され迫害される事になりかねません。

トイレは多目的トイレだけ使えて、風呂はどちらの性のものも使えなくなるという事態が容易に予想されます。


手術が必要だとするのは、彼らの権利が守られるために必要な事ではないでしょうか?

長い目で見てマイノリティとマジョリティ双方の人権侵害にならない決定になる事を強く望みます。

手負いの獣に人間が近づくと威嚇してきますね。

イライラって色々な原因から来ると思うのですが、たぶん何かしら追い詰められたらイライラするんじゃないかと個人的には思っています。


《カフェイン耐性》

例えば僕の場合は、カフェインが分解しにくい体質でして、午後コーヒー一杯でも飲もうものなら、酒を飲まない限り眠れなくなります。

ドラマやマンガなんかで夕方や夜に緑茶やコーヒーを飲む描写があると思いますが、あんなことを僕がやったら酒を飲んでも眠れなくなります。

また、そもそも一日一杯でもカフェインを含むものを口にしたら、カフェインの副作用が強く出るため、不安やイライラが強くなります。

よって、僕はカフェインの摂取量を可能な範囲内でコントロールしています。

個人的には、カフェイン耐性が無い人はそこそこいると思います。

眠りにつきにくい方は、食べ物や飲み物に含まれるカフェインの量を調べて、何時に何を口にしたら眠れなくなるかを調査してみても良いかもしれません。


《病気》

ご近所さんでめちゃくちゃトゲトゲした方がいましたが、正直めちゃくちゃ面倒くさい感じで絡まれました。

ちょっとした事でイチイチ曲解した上で「バカにしてんだろ!」等と怒鳴りつけてきました。「ブッ◯◯ぞ!」と言われた事も。

宥めるのに1時間半かかった事もありました。ただ書類渡すだけの事だったのですが。

その後その方に病気が見つかって治療し治った後は、まるで別人のように落ち着いていました。

割とそんなもんです。


イライラは、もしかしたら身体からのメッセージかも。

あなたのイライラはどこから?

日本は銭湯が男女別であり、水着を着ません。

海外は水着を着て温泉に入ります。そもそも文化が違います。

日本の法律を文化が違う海外基準で考えてはいけません。


今後もし実質的に自己申告で性別が変えられるようになった場合は、大浴場に重点を置くホテルや銭湯が次々と廃業に追い込まれ、山奥にあるような露天風呂は水着必須となり、これまでのような素っ裸で開放感のある温泉を楽しむことが永久に不可能となると思います。

少なくとも僕は、もし性別変更が簡易化されたら、個室に温泉のお風呂があるホテルや旅館に行くようにしますね。


日本の法律は、日本の生活様式や文化にそって決められるべきであると思います。


僕はマイノリティをどちらかというと守りたい立場ですが、性的マイノリティの方々も反対しているこの動きは流石にまずいと思います。

最終的には権利を侵害されたと感じたマジョリティによって全ての性的マイノリティを排除する流れに繋がると思うので、性別変更を簡易化してはならないように思いますね。


また、手術なしに性別を変更できるようにした場合の問題解決策がないまま話が進むと、多くの国民が混乱すると思います。

たとえば、トイレや風呂を男の体のままで性別変更後の女性が使う事について違法ではなくなると思います。

この事について、本来の性別変更とは別の場合を考えなくてはなりません。

そう、嘘をついて「性別変更」した場合です。

嘘をついて「性別変更」をして女風呂に合法的に入る変態が必ず発生すると思います。

この可能性について、先行事例も含めてしっかり対策を議論・検討されない今の状態のまま裁判所がオッケーの判断を下すのは、適切ではないと思います。


また、あまり多様性に対応しようとしすぎると、金のない地方では対策しきれません。

地方で対策しようと無理すると、ただでさえ少ない地方のリソースをマイノリティがマジョリティを押しのけて使っているように映るため、やはり強い差別に繋がると思います。


性別変更を簡易化するのではなく、性別変更手術を一部保険適用するなどの対策はいかがでしょうか?

手術がかなりお金がかかってしまうということですが、一定程度の割合で保険適用にすれば解決しそうな気がします。


断種がダメっていう意見もあるんですが、それってどういった性なんでしょうか。僕には全くわかりませんね。

タイトルは、子どもがたまに出す声です。これだけならまあカワイイもんですね。

ただ、昨日飲食店で妻と飯食いに行ったら待ちの席でヤベー家族に出会いました。

三人兄弟連れた家族だったのですが、妻が痛い思いをしました。

三人兄弟が待ちの席にてゲームをめぐって叩く蹴るの喧嘩を始め、妻にそれが当たりました。

恐ろしかったのは、妻に当たったところをしっかり見ていた母親がこちらに何も謝罪しなかった事でした。


《位置関係》

その飲食店では、複数のベンチが待合席として用意されていました。

ヤバ父親と僕と妻が同じベンチに、ヤバ母親とそのヤバガキたちが隣のベンチに座っていました。


《家族構成》

◯ヤバガキ長男

・弟たちをパワーでねじ伏せてずっとゲームを独占。

・弟に叩かれたらもっと叩く。

・足をめちゃくちゃ広げて座っており、他の兄弟がめちゃくちゃ肩身狭そうに座る。

・かなりデブ。心配になるレベルでデブ。

・こちらに直接的な危害は加えていない。


◯ヤバガキ次男

・時々長男を叩くが叩き返されるとすぐ大人しくなる。

・三兄弟の中で一番気が弱そう。

・こっちのベンチを蹴り続ける。

・兄弟喧嘩に妻を巻き添えにした一人。叩いた時に妻とぶつかる。


◯ヤバガキ三男

・タイトルの声を頻繁に出していた。

・最も暴力的で、ベンチを蹴り、妻に危害を加えた回数も多い。

・足を回すように蹴りを連続して繰り出し(自転車を漕ぐ時と同様の動きで)、妻を蹴った。


◯ヤバ父親

・父親としても頭頂部の髪の毛も存在感なし。

・息子が暴れていても父親と我々が座るベンチを蹴っても絶対気づいているのに軽い注意のみで本格的には何も注意や制止をしない。

・なんなら「長男チャン、めっちゃオレ様だなぁ笑」みたいな感じでむしろ煽っていた。

・立ったり座ったりして落ち着かない。


◯ヤバ母親

・基本的にスマホ依存症なのかスマホしか見ていないように見えたが、兄弟の方はチラチラ見ていた。

・少なくとも三男が暴れた時には妻に危害が加わったのを見ていたハズだが、三男をスマホを手放すことなく片手で制止するポーズを取っただけで一切謝罪はなし。そのポーズ中も妻にぶつかっていたが、やはり謝罪はなし。

・兄弟喧嘩に言葉による注意をしないうえ、制止も本気度がゼロに近い。


《まとめ》

教師の友達が、最近のガキは両親とも狂ってると言っていたのですが、今回体感することとなりました。

関わらない方が良いらしいと過去に言われていたので、ちょうど店から席が空いたと呼ばれたこともあり我々は待合を離れました。

ちょうど我慢の限界もギリギリでした。


妻と僕の親戚筋にもそれぞれ小さい子がいる家庭がありますが、いずれの家庭でもまずこんなことはないのでビックリしました。

ウチの親戚筋でそんな兄弟喧嘩したら、例外なく即帰宅&おやつ抜き&ジュース抜き&一定期間ゲーム禁止などとなりますね。


昔はあんなことしたら即ぶん殴られたモンですし、社会的にもそれが当然でした。

いけない事をいけない事だと体感をもって学べない今の子たちは不幸ですね。


男の子は躾されていないと母親をナメ腐る傾向にあり、そのまま大人になると女性全般の扱いがクソになります(浮気や不倫や暴力など)。

彼氏にした男が結婚に値するかどうかは、お母様との関係性でも判断できるかもしれませんね。

また、あなたを大事にしない男は子どもの扱いや躾も雑です。すると、老後にあなたが苦労することになるかも。若い方は早めの判断が大事です。

多頭飼育崩壊の英語版ウィキペディアでは、多頭飼育崩壊について精神の問題から書かれています。

あまりにも彼らそのものだったので書きました。


【非現実的信念を持つ】

彼らの言っていることには一貫性がなく、現実離れしています。

多数派を納得させる案すら全く提示することなく、多くの人の命や財産を危険に晒す結果になる事をやろうとしています。これを悪事と言わずに何というのでしょうか?

そもそもヒグマは生態系の頂点に近く、雑食なので何でも食います。駆除する頭数の管理は必要ですが、特段一定程度の頭数がいれば保護する必要はありません。

また、ヒグマは基本的に力が強くて危険ですが、彼らはヒグマと対話できるなどと考えているようです。現実を直視できていないことがわかります。

 

【何かが間違っていることを認めない】

彼らは山に餌を撒くなどしているようですが、これはクマが人慣れしてしまう可能性があり危険な行為です。

報道やSNSで批判されても、報道や批判する人たちが間違っているかのような態度であり、過ちを認めようとしません。


【動物と共感・コミュニケーションできる特別な能力があると信じ込む】

彼らがやっていることそのものです。

しかし、野生の動物とのコミュニケーションは不可能だと思います。ヒグマはプーさんじゃなく、テディベアでもありません。エンカウントしたらこちらが死ぬ可能性がある存在です。

彼らは襲われてからはじめて、彼らが無力だったと気づくのでしょう。

その時は既に彼らはヒグマの胃の中で、彼らに加えてさらなる道民の犠牲が発生します。


【まとめ】

彼らの主張で、「人間こそが悪であり滅びろ」みたいな内容のものがありました。

彼らが道民を根絶やしにすることを考えているのではないかと疑わざるを得ません。

命を奪わない主義の方々なのに、ヒグマが人間の命を奪うのは良しとするのでしょうか?

人類の敵なのか違うのかわかりません。


彼らがやろうとしていることは、道内の山や森を使っての「ヒグマの多頭飼育崩壊」に繋がると思います。

猫や犬と違い、多くのヒトが餌として喰われる可能性が考えられるため、道民だけでなく道や市町村が全力で彼らの蛮行を止められるよう取り組む必要があると思います。

現行の条例を厳罰化するだけでなく、法律によってさらに厳しく処罰できるように要請していく必要があると思います。


ハッキリ言いますが、ヒグマの問題は道内のニュースや新聞をきちんと確認していない道外の方がとやかく言っていい問題ではありません。

彼らがヒグマから手を引いていただける事を心より願っております。


いつも頑張って道民を守っていただけているハンターの方々には、心より深く感謝申し上げます。

個人的には、ハンターの方々が公務員などで主幹クラス以上で雇用されると良いのではないかと思います。

道庁各振興局・総合振興局にてハンターとして働く枠があっても良いんじゃないかと思います。

近所では、割と最近越してきたあるご家庭が子どもに道路遊びをさせています。

実はその道路ではひき逃げや数えきれない程の事故寸前の事態が起きていて、とてつもなく危険なのです。

一秒を惜しむバカが抜け道にしているため、交通量もかなりあるうえにスピードをアホみたいに出す奴も多いです。

市内の学校では、かつて道路遊びをしていた子どもが市内で死んだことから、道路遊びをしないよう指導をしていたはずです(少なくとも僕がクソガキだった頃はそう教わりました)。

彼らが暗い中わざわざ交通量が多い道路で遊んでいて車にぶつかりそうだったため(割とガチめの事故寸前)、僕は何度か通報しましたが親がやめさせていません。


実は自宅周辺は油断しやすいためかえって危険であり、目が届くから安全だというのは完全なる幻想なのです。

割と子どもが自宅周辺で深刻な事故に遭っているという事実を、あまり多くの親御さんが知っているわけではありません。


これだけ危険な行為なのに親は何故やめさせないのでしょうか?

一つ考えられることとしては、子どもの命が軽量化している可能性です。

多額の保険金がかかっていて、金が出ればそれはそれでいいやというご家庭があるのかも。

親御さんがお子さんの命を軽く見ているからこそ、死んでもいいと思っているからこそ、積極的に道路遊びをさせている可能性も捨てきれません。

しかし、これを合法的に確認する術はないため、周囲は子どもを親御さんから守るべく、できる範囲のことをして指導し見守ってあげるしかありません。


かつて子どもは道路で遊んでいたという方もいますが、今はその方が子どもの頃よりも車の数が圧倒的に多いのです。

道路はかつてよりもかなり危険になっているのです。


お子さんのことがまだ大切に思える親御さんで、道路遊びをさせている親御さんは、危ないことをしているのだとおわかりいただけると幸いです。

他人の動産や不動産を破損するなど他に迷惑をかけるかどうかだけじゃなく、実際に子どもが死んでいるのでやめてください。あなたの子どもだけ特別な人間で、ダンプやブルドーザーに轢かれても死ぬどころか怪我すらしないならまあわからなくもないですが。

ボール遊びなどは極力公園や体育館などを使ってください。スケボーなどはスケボー場やスケボー公園へ連れて行ってあげてください。最近は広いところもできてきています。

専用のところに連れて行ってあげた方が子どもはきっとイキイキ遊べると思いますよ。その方がお互い幸せです。


「ガキが死んでもテメーにゃカンケーねーだろが!」と言っちゃう感じの親御さんにはかける言葉がないですね。

周囲は通報することや、お子さんが死んだ時には警察に事情をしっかり話してあげるくらいしかできることはなさそうですね。

まあ、子どもに色々やって保険金を詐取する人がいる時代ですから、何があってもおかしくないのかも。

我々の常識が一つも通じない、教養ゼロのご家庭が少し増えたなと思います。

女子児童を対象とする事件がありますが、個人的にはあまりよく理解できらません。

高校生までの女性はちょいと幼く感じますし、中学生にいたってはかなり子どもだと感じます。児童は女性という意識すら欠片も感じず、性欲の「せ」の字もわきません。

女性をリンゴに例えますと、児童は冬の枝についた新芽で、中学生はつぼみのようなもの。リンゴの果実にはとうてい及びません。

児童に手を出す奴らは、芽をこじ開けて何が楽しいのでしょうか?

たぶん彼らには女性経験が無いのでしょうが、彼らがちゃんとしたお付き合いの経験をすれば生徒や児童が子どもだとわかるはずです。


なお、大人の女性を良い感じにすると、男性も良い感じになります。これは経験しないとわからない。また、二十代前半だとそこまで到達しないかも。

筋肉と脂肪が程よい大人の女性は最高です。

最近、ヒグマの知識がない方々による調査が行われるという噂があるようです。

事実であれば著しく迷惑な事ですが、どうしてもやるというなら以下のことを守って欲しいですね。


・必要以上に熊に近づかない。

・入山するにあたってGPSトラッキングを公開して誰もがリアルタイムで彼らがどこにいるのか確認できるようにする。

・入山と下山の完了を公開する。

・仲間が喰われたらすぐに情報を公開する。


最近は「人間=怖いもの」という秩序が壊れつつあり人慣れしている熊が多いので、熊に近づきすぎて襲撃されないようにしてください。

まだかろうじて残っているこの秩序を破壊しないでください。


彼らがヒグマに襲撃されて喰われるという事態は、まず間違いなく起きると思うのですが、全員がGPSを付けていれば人喰い熊を駆除するために役立ちます。

熊は餌に執着するので、餌となった方のGPS情報が熊の駆除に役立ちます。

人を喰った熊は、人を餌と認識してしつこく襲うようになります。喰われると道民全体へのテロ行為のようになるため、喰われないよう頑張ってください。

どこから喰われるかは熊の好みによると思うので、頭と足の2箇所にGPSをつけて欲しいですね。


彼らの活動はいつ誰が襲撃されるかわからないため、時に救助などが必要となります。人喰い熊の発生を最小限にするためにも一応助けるべきなので、全員の入山下山が完了しているかどうかは報告してほしいですね。

何故報告が必要かと言いますと、全滅もありうると思うからです。


人を喰ったら、その熊は人を餌として襲うようになります。仲間が喰われたらすぐに報告しましょう。

熊を駆除させないために隠蔽とかはやめてください。


これらを守ってもらえないと、そこそこの人数の道民が犠牲となる事態が発生する可能性があります。


襲われる可能性が高いと思いますが、喰われないようにだけは頑張って欲しいですね。

アメリカでは、中国やロシアなどをグレートにするべくアメリカの自動車産業を時代遅れにしたり、ウクライナ支援を停止しようとしたりする候補がいるようです。


ですが、結局電気自動車の普及は必ず行われるし、そのメーカーがアメリカのものになるのか他国のものになるのかどっちが良いのかアメリカ人はよく考えるべきですね。

1秒かからず思考すればすぐにわかる事だと思います。


エンジン車だけ作っていたなら、他国ではアメリカ車を買わなくなり、自動車産業がアメリカから消滅して他の国の自動車を輸入することになるでしょう。



ウクライナ支援をやめたら、民主主義が敗北したことになり、やったもん勝ちの世の中になります。

それは将来的にアメリカだけではなく、人類全体にとっての損失になるでしょう。


かの候補の言葉のうち、「アメリカ」を「中国」や「ロシア」と読み替えるとあら不思議、論理矛盾を感じません。


アメリカ人は、かの候補の論理矛盾に気が付けるのでしょうか。