既にどんどん報道されてきていますが、マンションはかなりリスクが高いです。

管理体制が万全なマンションはかなり少数派で、現実は積立金や管理費などが欠乏しているマンションが増えてきています。


そもそも全員が生きているということが、ほとんどのマンション管理の大前提です。

つまり、誰かが管理費や修繕費を払わなくなったら、マンションの修理や管理が行き届かなくなる可能性があるのです。

肌感としては、年金暮らしの方が多いマンションではあちこちがボロボロで、若い世代が多いマンションでは多少築古でも割と綺麗な印象でした。


修繕があまりされていないマンションでは、コンクリの爆裂放置は当たり前。酷いところでは、配管から何かが出ていたり、電球や蛍光灯が割れたまま長期間放置されているようだったりしました。

空き部屋が多くて金がなければ、こうなってしまうわけです。


築古マンション選びは特に慎重になさってください。

やけに安いところは、現場に足を運んで細部を見に行きましょう。部屋の中だけではなく、全体の様子も見た方が良いです。

今回の憲法判断については残念です。


今回はその他問題です。


◯性的マイノリティのための環境整備が進んだという意見

トイレに関しては、どこもまだまだではないかと思います。どこをもって環境整備が整ったと考えているのか、少なくとも個人的な肌感では全く理解できませんでした。

田舎の市町村では、そもそも金がなくて現行の設備の維持のための修理が関の山で、新たな整備が困難な市町村が少なくないと思います。

環境整備が整ったとはとても言えない状況であり、議論は一歩も進んでいないと思います。


◯診断書厳格化問題

また、海外では自称トランスが既に小児に対して犯罪をしている例があるため、今後性同一性障害に対する診断書が厳格化される可能性があります。

本来診断書を本当に必要としているものの表現力がないという方が、今後は不利益を被る事が考えられます。


◯父母問題

性の機能をどこまで維持するかという事がありますが、そもそも経済的や健康的な理由以外での、元々の性についてこだわりがある中での性別変更は疑問があります。

子どもを産んだ父についての出産休暇などを今後は考えなくてはならなくなります。

父や母という概念をどう教えるのかという問題も発生します。


◯提案が無い問題

ここまでに指摘したような問題について、今まで論理的かつ冷静なほぼ全ての人が納得するような説明や提案をまだ確認できていません。


◯これら問題を防止するために

個人的には差別を防止するというゴールから先に考えています。今の状況は、そのゴールに対して明白な矛盾が多いと思います。
性別変更のためには、手術と一定期間のホルモン投与が必要であるとする方がいいと思います。
手術とホルモン投与をすることで、見た目からの差別を防止する事ができると思います。結局は人は見た目で判断していますからね。

このために、保険適用などの現行制度の変更で対応が可能なのではないかと思います。
性別変更の手術を保険適用とし、性別をさらに戻す手術はとりあえず適用外としてはいかがでしょうか。
これにより、かなりの割合の多数派がある程度納得するか、納得しなくても我慢はできるのではないかと思います。

納得を強要することはできませんが、我慢できる範囲はあると思います。その閾値に寄せていく動きがないままの今回の判断はあまりにも早すぎたと言わざるを得ません。そういう意味で今回の判断は残念です。

今回の性別変更の憲法判断について、とても残念に思います。

全く考慮に入れられなかったのが、多数派の人権ではないでしょうか。


性別変更の手術要件撤廃について、問題がありすぎて片っ端から書いていきます。


《風呂問題》

◯風呂は身体の性別で分ければ良いという議論

・性の扱いが変わる問題

身体の性別で分けた場合、「身体は女性だが女性を恋愛対象とする男性」が女風呂に入るという倫理的な問題が発生します。

女性に男性との混浴を強要することとなるわけです。

戸籍を変更したという強い意思で男になったということは、女性が恋愛対象であるわけであり、ならばこちらもしっかりと男として扱いたいと思うわけです。

寝取られ性癖がある人には全くわからないかもしれませんが、多くの夫とは他の男に妻の裸を見られたくないものです。

よって、トランスだからオッケーということはなく、男性なら女風呂に入って欲しくはないのです。

そもそも、こういう時は男でこういう時は女とか、それはどんな性なのでしょうか?

時と場合によって性が変わるのでしょうか?


・差別的対応防止と治安維持の問題

トランスの方々は多くがホルモン投与をスタートしている場合が多いと思います。

風呂に入るということは、ヒゲも伸びているでしょう。

ここで問題が発生します。

ヒゲが生えていて身体がガッチリした人が女風呂に入った場合は、多数派の女性はトランスの男性かそれとも女風呂に堂々と入ってきた変態男かどうかをどう判断するのでしょうか?

おそらく方法はありません。

通報した場合は差別だとされてしまいかねず、なかなか通報がしにくくなると思います。

変態男が入ったかトランス男性が入ったかが分かりにくくなり、多くの女性が女性のためのスペースに不安を抱く事となると思います。

今後は大浴場から人がいなくなると思います。少なくともうちの妻は今後入ることはまずないようです。


◯風呂は個室や家族風呂を使うから問題ないという議論

どの風呂を使うかはその方によると思います。

そもそも既に現時点では違法な利用があり、波風立てないように多数派が既にある程度我慢しています。

そもそも、お金がなくて手術をしたくてもできないという方々は、家族風呂を使うお金すら無いはずです。

継続不可能な事は無理筋ではないかと思います。

個人的な意見ですが、今はまさに比較的大規模な戦争の瀬戸際だと思います。

今この戦争を止めることができるのは、限られた国や組織だけです。

崖から転がり落ちる車を人が止めることができないように、今の状況を止める手段があまり無いように思います。


これまで色々な部下を見てきましたが、やってしまった事について、まっすぐ私がやりましたと言える人はなかなかいないんですよね。

誰のせいかはほぼ明白ですが、後戻りできないので、もう認める事はできないでしょう。


今後、アメリカからお墨付きをもらったイスラエルは確実にガザに入るでしょう。

そうなれば他の国が介入する可能性が高まります。

そうなった場合は、戦争を我慢してきた国のタガが外れ一気に侵攻を試みる可能性があります。


そうならないよう今色々と動いているようですが、実を結ぶことを心より願っています。

手術なしで性別変更をした場合、個人的には様々な問題が出ることが予想されると思います。

そもそもトランスジェンダーの方々はホルモン剤などで見た目は既にご希望の性に近いと思います。

さて、ここで問題となるのが手術なしの性の扱いです。


一部では、銭湯などは性器の形で決めるから問題ないなどという議論があります。

は?


それで本当にマジョリティの性の人々が納得するでしょうか?

たとえば性別変更手術をしなかった方が彼らの議論でどう扱われるか考えます。

性器の形で銭湯などの風呂を分ける場合、ヒゲをたくわえた性器のみ女性で恋愛対象が女性の男性が、女風呂に入る事態が発生するわけです。


考えて欲しいのは、性器の手術が無ければ、元女性であっても男が女風呂に入るということ。

僕は妻を他の男には見られたくはないのですが、彼は僕の妻の裸を男として見放題ということですね。

それはハッキリ言って夫という立場からしてめちゃくちゃ嫌です。

そもそも議論の中で多数派の人権を守るという観点が欠落している気がしますね。

Lの方が妻をどう見ようと、僕は気にしません。その方は女である事に変わり無いわけですから。

ですが、性を変更した方には見られたくない。多くの場合は見た目が変わっていて心は男なわけです。男だというなら男として扱うし、女風呂に入ってほしくないし不特定多数の女性の裸を見るべきではないと思います。

もし性器の手術なしのまま変更した性で入るなら、それはそれで以前の記事の通りまた別の問題が発生しそうです。


つまり、彼らの議論のまま行くと、風呂やトイレなどで性的マイノリティの方々がマジョリティから拒否され迫害される事になりかねません。

トイレは多目的トイレだけ使えて、風呂はどちらの性のものも使えなくなるという事態が容易に予想されます。


手術が必要だとするのは、彼らの権利が守られるために必要な事ではないでしょうか?

長い目で見てマイノリティとマジョリティ双方の人権侵害にならない決定になる事を強く望みます。

手負いの獣に人間が近づくと威嚇してきますね。

イライラって色々な原因から来ると思うのですが、たぶん何かしら追い詰められたらイライラするんじゃないかと個人的には思っています。


《カフェイン耐性》

例えば僕の場合は、カフェインが分解しにくい体質でして、午後コーヒー一杯でも飲もうものなら、酒を飲まない限り眠れなくなります。

ドラマやマンガなんかで夕方や夜に緑茶やコーヒーを飲む描写があると思いますが、あんなことを僕がやったら酒を飲んでも眠れなくなります。

また、そもそも一日一杯でもカフェインを含むものを口にしたら、カフェインの副作用が強く出るため、不安やイライラが強くなります。

よって、僕はカフェインの摂取量を可能な範囲内でコントロールしています。

個人的には、カフェイン耐性が無い人はそこそこいると思います。

眠りにつきにくい方は、食べ物や飲み物に含まれるカフェインの量を調べて、何時に何を口にしたら眠れなくなるかを調査してみても良いかもしれません。


《病気》

ご近所さんでめちゃくちゃトゲトゲした方がいましたが、正直めちゃくちゃ面倒くさい感じで絡まれました。

ちょっとした事でイチイチ曲解した上で「バカにしてんだろ!」等と怒鳴りつけてきました。「ブッ◯◯ぞ!」と言われた事も。

宥めるのに1時間半かかった事もありました。ただ書類渡すだけの事だったのですが。

その後その方に病気が見つかって治療し治った後は、まるで別人のように落ち着いていました。

割とそんなもんです。


イライラは、もしかしたら身体からのメッセージかも。

あなたのイライラはどこから?

日本は銭湯が男女別であり、水着を着ません。

海外は水着を着て温泉に入ります。そもそも文化が違います。

日本の法律を文化が違う海外基準で考えてはいけません。


今後もし実質的に自己申告で性別が変えられるようになった場合は、大浴場に重点を置くホテルや銭湯が次々と廃業に追い込まれ、山奥にあるような露天風呂は水着必須となり、これまでのような素っ裸で開放感のある温泉を楽しむことが永久に不可能となると思います。

少なくとも僕は、もし性別変更が簡易化されたら、個室に温泉のお風呂があるホテルや旅館に行くようにしますね。


日本の法律は、日本の生活様式や文化にそって決められるべきであると思います。


僕はマイノリティをどちらかというと守りたい立場ですが、性的マイノリティの方々も反対しているこの動きは流石にまずいと思います。

最終的には権利を侵害されたと感じたマジョリティによって全ての性的マイノリティを排除する流れに繋がると思うので、性別変更を簡易化してはならないように思いますね。


また、手術なしに性別を変更できるようにした場合の問題解決策がないまま話が進むと、多くの国民が混乱すると思います。

たとえば、トイレや風呂を男の体のままで性別変更後の女性が使う事について違法ではなくなると思います。

この事について、本来の性別変更とは別の場合を考えなくてはなりません。

そう、嘘をついて「性別変更」した場合です。

嘘をついて「性別変更」をして女風呂に合法的に入る変態が必ず発生すると思います。

この可能性について、先行事例も含めてしっかり対策を議論・検討されない今の状態のまま裁判所がオッケーの判断を下すのは、適切ではないと思います。


また、あまり多様性に対応しようとしすぎると、金のない地方では対策しきれません。

地方で対策しようと無理すると、ただでさえ少ない地方のリソースをマイノリティがマジョリティを押しのけて使っているように映るため、やはり強い差別に繋がると思います。


性別変更を簡易化するのではなく、性別変更手術を一部保険適用するなどの対策はいかがでしょうか?

手術がかなりお金がかかってしまうということですが、一定程度の割合で保険適用にすれば解決しそうな気がします。


断種がダメっていう意見もあるんですが、それってどういった性なんでしょうか。僕には全くわかりませんね。

タイトルは、子どもがたまに出す声です。これだけならまあカワイイもんですね。

ただ、昨日飲食店で妻と飯食いに行ったら待ちの席でヤベー家族に出会いました。

三人兄弟連れた家族だったのですが、妻が痛い思いをしました。

三人兄弟が待ちの席にてゲームをめぐって叩く蹴るの喧嘩を始め、妻にそれが当たりました。

恐ろしかったのは、妻に当たったところをしっかり見ていた母親がこちらに何も謝罪しなかった事でした。


《位置関係》

その飲食店では、複数のベンチが待合席として用意されていました。

ヤバ父親と僕と妻が同じベンチに、ヤバ母親とそのヤバガキたちが隣のベンチに座っていました。


《家族構成》

◯ヤバガキ長男

・弟たちをパワーでねじ伏せてずっとゲームを独占。

・弟に叩かれたらもっと叩く。

・足をめちゃくちゃ広げて座っており、他の兄弟がめちゃくちゃ肩身狭そうに座る。

・かなりデブ。心配になるレベルでデブ。

・こちらに直接的な危害は加えていない。


◯ヤバガキ次男

・時々長男を叩くが叩き返されるとすぐ大人しくなる。

・三兄弟の中で一番気が弱そう。

・こっちのベンチを蹴り続ける。

・兄弟喧嘩に妻を巻き添えにした一人。叩いた時に妻とぶつかる。


◯ヤバガキ三男

・タイトルの声を頻繁に出していた。

・最も暴力的で、ベンチを蹴り、妻に危害を加えた回数も多い。

・足を回すように蹴りを連続して繰り出し(自転車を漕ぐ時と同様の動きで)、妻を蹴った。


◯ヤバ父親

・父親としても頭頂部の髪の毛も存在感なし。

・息子が暴れていても父親と我々が座るベンチを蹴っても絶対気づいているのに軽い注意のみで本格的には何も注意や制止をしない。

・なんなら「長男チャン、めっちゃオレ様だなぁ笑」みたいな感じでむしろ煽っていた。

・立ったり座ったりして落ち着かない。


◯ヤバ母親

・基本的にスマホ依存症なのかスマホしか見ていないように見えたが、兄弟の方はチラチラ見ていた。

・少なくとも三男が暴れた時には妻に危害が加わったのを見ていたハズだが、三男をスマホを手放すことなく片手で制止するポーズを取っただけで一切謝罪はなし。そのポーズ中も妻にぶつかっていたが、やはり謝罪はなし。

・兄弟喧嘩に言葉による注意をしないうえ、制止も本気度がゼロに近い。


《まとめ》

教師の友達が、最近のガキは両親とも狂ってると言っていたのですが、今回体感することとなりました。

関わらない方が良いらしいと過去に言われていたので、ちょうど店から席が空いたと呼ばれたこともあり我々は待合を離れました。

ちょうど我慢の限界もギリギリでした。


妻と僕の親戚筋にもそれぞれ小さい子がいる家庭がありますが、いずれの家庭でもまずこんなことはないのでビックリしました。

ウチの親戚筋でそんな兄弟喧嘩したら、例外なく即帰宅&おやつ抜き&ジュース抜き&一定期間ゲーム禁止などとなりますね。


昔はあんなことしたら即ぶん殴られたモンですし、社会的にもそれが当然でした。

いけない事をいけない事だと体感をもって学べない今の子たちは不幸ですね。


男の子は躾されていないと母親をナメ腐る傾向にあり、そのまま大人になると女性全般の扱いがクソになります(浮気や不倫や暴力など)。

彼氏にした男が結婚に値するかどうかは、お母様との関係性でも判断できるかもしれませんね。

また、あなたを大事にしない男は子どもの扱いや躾も雑です。すると、老後にあなたが苦労することになるかも。若い方は早めの判断が大事です。

女子児童を対象とする事件がありますが、個人的にはあまりよく理解できらません。

高校生までの女性はちょいと幼く感じますし、中学生にいたってはかなり子どもだと感じます。児童は女性という意識すら欠片も感じず、性欲の「せ」の字もわきません。

女性をリンゴに例えますと、児童は冬の枝についた新芽で、中学生はつぼみのようなもの。リンゴの果実にはとうてい及びません。

児童に手を出す奴らは、芽をこじ開けて何が楽しいのでしょうか?

たぶん彼らには女性経験が無いのでしょうが、彼らがちゃんとしたお付き合いの経験をすれば生徒や児童が子どもだとわかるはずです。


なお、大人の女性を良い感じにすると、男性も良い感じになります。これは経験しないとわからない。また、二十代前半だとそこまで到達しないかも。

筋肉と脂肪が程よい大人の女性は最高です。

アメリカでは、中国やロシアなどをグレートにするべくアメリカの自動車産業を時代遅れにしたり、ウクライナ支援を停止しようとしたりする候補がいるようです。


ですが、結局電気自動車の普及は必ず行われるし、そのメーカーがアメリカのものになるのか他国のものになるのかどっちが良いのかアメリカ人はよく考えるべきですね。

1秒かからず思考すればすぐにわかる事だと思います。


エンジン車だけ作っていたなら、他国ではアメリカ車を買わなくなり、自動車産業がアメリカから消滅して他の国の自動車を輸入することになるでしょう。



ウクライナ支援をやめたら、民主主義が敗北したことになり、やったもん勝ちの世の中になります。

それは将来的にアメリカだけではなく、人類全体にとっての損失になるでしょう。


かの候補の言葉のうち、「アメリカ」を「中国」や「ロシア」と読み替えるとあら不思議、論理矛盾を感じません。


アメリカ人は、かの候補の論理矛盾に気が付けるのでしょうか。