手術なしで性別変更をした場合、個人的には様々な問題が出ることが予想されると思います。

そもそもトランスジェンダーの方々はホルモン剤などで見た目は既にご希望の性に近いと思います。

さて、ここで問題となるのが手術なしの性の扱いです。


一部では、銭湯などは性器の形で決めるから問題ないなどという議論があります。

は?


それで本当にマジョリティの性の人々が納得するでしょうか?

たとえば性別変更手術をしなかった方が彼らの議論でどう扱われるか考えます。

性器の形で銭湯などの風呂を分ける場合、ヒゲをたくわえた性器のみ女性で恋愛対象が女性の男性が、女風呂に入る事態が発生するわけです。


考えて欲しいのは、性器の手術が無ければ、元女性であっても男が女風呂に入るということ。

僕は妻を他の男には見られたくはないのですが、彼は僕の妻の裸を男として見放題ということですね。

それはハッキリ言って夫という立場からしてめちゃくちゃ嫌です。

そもそも議論の中で多数派の人権を守るという観点が欠落している気がしますね。

Lの方が妻をどう見ようと、僕は気にしません。その方は女である事に変わり無いわけですから。

ですが、性を変更した方には見られたくない。多くの場合は見た目が変わっていて心は男なわけです。男だというなら男として扱うし、女風呂に入ってほしくないし不特定多数の女性の裸を見るべきではないと思います。

もし性器の手術なしのまま変更した性で入るなら、それはそれで以前の記事の通りまた別の問題が発生しそうです。


つまり、彼らの議論のまま行くと、風呂やトイレなどで性的マイノリティの方々がマジョリティから拒否され迫害される事になりかねません。

トイレは多目的トイレだけ使えて、風呂はどちらの性のものも使えなくなるという事態が容易に予想されます。


手術が必要だとするのは、彼らの権利が守られるために必要な事ではないでしょうか?

長い目で見てマイノリティとマジョリティ双方の人権侵害にならない決定になる事を強く望みます。

手負いの獣に人間が近づくと威嚇してきますね。

イライラって色々な原因から来ると思うのですが、たぶん何かしら追い詰められたらイライラするんじゃないかと個人的には思っています。


《カフェイン耐性》

例えば僕の場合は、カフェインが分解しにくい体質でして、午後コーヒー一杯でも飲もうものなら、酒を飲まない限り眠れなくなります。

ドラマやマンガなんかで夕方や夜に緑茶やコーヒーを飲む描写があると思いますが、あんなことを僕がやったら酒を飲んでも眠れなくなります。

また、そもそも一日一杯でもカフェインを含むものを口にしたら、カフェインの副作用が強く出るため、不安やイライラが強くなります。

よって、僕はカフェインの摂取量を可能な範囲内でコントロールしています。

個人的には、カフェイン耐性が無い人はそこそこいると思います。

眠りにつきにくい方は、食べ物や飲み物に含まれるカフェインの量を調べて、何時に何を口にしたら眠れなくなるかを調査してみても良いかもしれません。


《病気》

ご近所さんでめちゃくちゃトゲトゲした方がいましたが、正直めちゃくちゃ面倒くさい感じで絡まれました。

ちょっとした事でイチイチ曲解した上で「バカにしてんだろ!」等と怒鳴りつけてきました。「ブッ◯◯ぞ!」と言われた事も。

宥めるのに1時間半かかった事もありました。ただ書類渡すだけの事だったのですが。

その後その方に病気が見つかって治療し治った後は、まるで別人のように落ち着いていました。

割とそんなもんです。


イライラは、もしかしたら身体からのメッセージかも。

あなたのイライラはどこから?

日本は銭湯が男女別であり、水着を着ません。

海外は水着を着て温泉に入ります。そもそも文化が違います。

日本の法律を文化が違う海外基準で考えてはいけません。


今後もし実質的に自己申告で性別が変えられるようになった場合は、大浴場に重点を置くホテルや銭湯が次々と廃業に追い込まれ、山奥にあるような露天風呂は水着必須となり、これまでのような素っ裸で開放感のある温泉を楽しむことが永久に不可能となると思います。

少なくとも僕は、もし性別変更が簡易化されたら、個室に温泉のお風呂があるホテルや旅館に行くようにしますね。


日本の法律は、日本の生活様式や文化にそって決められるべきであると思います。


僕はマイノリティをどちらかというと守りたい立場ですが、性的マイノリティの方々も反対しているこの動きは流石にまずいと思います。

最終的には権利を侵害されたと感じたマジョリティによって全ての性的マイノリティを排除する流れに繋がると思うので、性別変更を簡易化してはならないように思いますね。


また、手術なしに性別を変更できるようにした場合の問題解決策がないまま話が進むと、多くの国民が混乱すると思います。

たとえば、トイレや風呂を男の体のままで性別変更後の女性が使う事について違法ではなくなると思います。

この事について、本来の性別変更とは別の場合を考えなくてはなりません。

そう、嘘をついて「性別変更」した場合です。

嘘をついて「性別変更」をして女風呂に合法的に入る変態が必ず発生すると思います。

この可能性について、先行事例も含めてしっかり対策を議論・検討されない今の状態のまま裁判所がオッケーの判断を下すのは、適切ではないと思います。


また、あまり多様性に対応しようとしすぎると、金のない地方では対策しきれません。

地方で対策しようと無理すると、ただでさえ少ない地方のリソースをマイノリティがマジョリティを押しのけて使っているように映るため、やはり強い差別に繋がると思います。


性別変更を簡易化するのではなく、性別変更手術を一部保険適用するなどの対策はいかがでしょうか?

手術がかなりお金がかかってしまうということですが、一定程度の割合で保険適用にすれば解決しそうな気がします。


断種がダメっていう意見もあるんですが、それってどういった性なんでしょうか。僕には全くわかりませんね。

タイトルは、子どもがたまに出す声です。これだけならまあカワイイもんですね。

ただ、昨日飲食店で妻と飯食いに行ったら待ちの席でヤベー家族に出会いました。

三人兄弟連れた家族だったのですが、妻が痛い思いをしました。

三人兄弟が待ちの席にてゲームをめぐって叩く蹴るの喧嘩を始め、妻にそれが当たりました。

恐ろしかったのは、妻に当たったところをしっかり見ていた母親がこちらに何も謝罪しなかった事でした。


《位置関係》

その飲食店では、複数のベンチが待合席として用意されていました。

ヤバ父親と僕と妻が同じベンチに、ヤバ母親とそのヤバガキたちが隣のベンチに座っていました。


《家族構成》

◯ヤバガキ長男

・弟たちをパワーでねじ伏せてずっとゲームを独占。

・弟に叩かれたらもっと叩く。

・足をめちゃくちゃ広げて座っており、他の兄弟がめちゃくちゃ肩身狭そうに座る。

・かなりデブ。心配になるレベルでデブ。

・こちらに直接的な危害は加えていない。


◯ヤバガキ次男

・時々長男を叩くが叩き返されるとすぐ大人しくなる。

・三兄弟の中で一番気が弱そう。

・こっちのベンチを蹴り続ける。

・兄弟喧嘩に妻を巻き添えにした一人。叩いた時に妻とぶつかる。


◯ヤバガキ三男

・タイトルの声を頻繁に出していた。

・最も暴力的で、ベンチを蹴り、妻に危害を加えた回数も多い。

・足を回すように蹴りを連続して繰り出し(自転車を漕ぐ時と同様の動きで)、妻を蹴った。


◯ヤバ父親

・父親としても頭頂部の髪の毛も存在感なし。

・息子が暴れていても父親と我々が座るベンチを蹴っても絶対気づいているのに軽い注意のみで本格的には何も注意や制止をしない。

・なんなら「長男チャン、めっちゃオレ様だなぁ笑」みたいな感じでむしろ煽っていた。

・立ったり座ったりして落ち着かない。


◯ヤバ母親

・基本的にスマホ依存症なのかスマホしか見ていないように見えたが、兄弟の方はチラチラ見ていた。

・少なくとも三男が暴れた時には妻に危害が加わったのを見ていたハズだが、三男をスマホを手放すことなく片手で制止するポーズを取っただけで一切謝罪はなし。そのポーズ中も妻にぶつかっていたが、やはり謝罪はなし。

・兄弟喧嘩に言葉による注意をしないうえ、制止も本気度がゼロに近い。


《まとめ》

教師の友達が、最近のガキは両親とも狂ってると言っていたのですが、今回体感することとなりました。

関わらない方が良いらしいと過去に言われていたので、ちょうど店から席が空いたと呼ばれたこともあり我々は待合を離れました。

ちょうど我慢の限界もギリギリでした。


妻と僕の親戚筋にもそれぞれ小さい子がいる家庭がありますが、いずれの家庭でもまずこんなことはないのでビックリしました。

ウチの親戚筋でそんな兄弟喧嘩したら、例外なく即帰宅&おやつ抜き&ジュース抜き&一定期間ゲーム禁止などとなりますね。


昔はあんなことしたら即ぶん殴られたモンですし、社会的にもそれが当然でした。

いけない事をいけない事だと体感をもって学べない今の子たちは不幸ですね。


男の子は躾されていないと母親をナメ腐る傾向にあり、そのまま大人になると女性全般の扱いがクソになります(浮気や不倫や暴力など)。

彼氏にした男が結婚に値するかどうかは、お母様との関係性でも判断できるかもしれませんね。

また、あなたを大事にしない男は子どもの扱いや躾も雑です。すると、老後にあなたが苦労することになるかも。若い方は早めの判断が大事です。

女子児童を対象とする事件がありますが、個人的にはあまりよく理解できらません。

高校生までの女性はちょいと幼く感じますし、中学生にいたってはかなり子どもだと感じます。児童は女性という意識すら欠片も感じず、性欲の「せ」の字もわきません。

女性をリンゴに例えますと、児童は冬の枝についた新芽で、中学生はつぼみのようなもの。リンゴの果実にはとうてい及びません。

児童に手を出す奴らは、芽をこじ開けて何が楽しいのでしょうか?

たぶん彼らには女性経験が無いのでしょうが、彼らがちゃんとしたお付き合いの経験をすれば生徒や児童が子どもだとわかるはずです。


なお、大人の女性を良い感じにすると、男性も良い感じになります。これは経験しないとわからない。また、二十代前半だとそこまで到達しないかも。

筋肉と脂肪が程よい大人の女性は最高です。

アメリカでは、中国やロシアなどをグレートにするべくアメリカの自動車産業を時代遅れにしたり、ウクライナ支援を停止しようとしたりする候補がいるようです。


ですが、結局電気自動車の普及は必ず行われるし、そのメーカーがアメリカのものになるのか他国のものになるのかどっちが良いのかアメリカ人はよく考えるべきですね。

1秒かからず思考すればすぐにわかる事だと思います。


エンジン車だけ作っていたなら、他国ではアメリカ車を買わなくなり、自動車産業がアメリカから消滅して他の国の自動車を輸入することになるでしょう。



ウクライナ支援をやめたら、民主主義が敗北したことになり、やったもん勝ちの世の中になります。

それは将来的にアメリカだけではなく、人類全体にとっての損失になるでしょう。


かの候補の言葉のうち、「アメリカ」を「中国」や「ロシア」と読み替えるとあら不思議、論理矛盾を感じません。


アメリカ人は、かの候補の論理矛盾に気が付けるのでしょうか。

世の中には色々なネット通販があり、中には通販サイト外でのカード利用額に応じてポイントが付与されるところもあります。

さて、多くの場合はポイント制のショップがどうしても高くなりがちに思われます。

確かに、多くの場合ではそうである事が多いと思います。


【必ずしも高くない事がある】

しかし、某有名ネット通販のY社はポイント付与系の通販なのに、仕組みはわかりませんが、製菓材料などでスーパーやドラッグストアよりもお買い得な事が多いのです。

そもそも価格がスーパーなどよりもお得で、さらにポイントもつくので、ポイントが貯まっていたら、たまにポイントのみで購入する事があります。

ポイントのみで買うとポイントがつかなくなりますが、それは仕方ありません、そういうルールなので。

そもそも普段の買い物でついたポイントを使うだけなので、タダで色々貰えるようなもんですからね。


【持っているポイントを使うとお得な事がある】

ポイント制のネット通販では、付与されるポイントが商品金額によって変わる事もあると思います。

この付与ポイントと使用するポイントを同じくすると、その時の請求される金額が商品の純粋な価格となるわけです。

この純粋な商品価格を出して他のネット通販と比較すると、場合によってはお買い得な事があります。

最近サプリを買いましたが、Y社ではこの方法でお得に買えました。


【気をつけたい事】

以上の二点の方法によってお得なお買い物をする事もお財布には大事ですが、もっと大事な事があります。

それは梱包をきちんとしてくれるかどうか、という点ですね。

梱包をほとんどしないところもあれば、きちんと梱包してくれるところもあります。

梱包が雑だと商品が破損して届く事があり、返品や交換の手続きをしなければならなくなって時間をとられます。やりたかった事ができなくなるかも。

商品をきちんと届けてくれる信頼がおけるショップを利用すれば、こういった無駄な時間は発生しにくくなります。

ただし、結局は人間がやる仕事なのでパーフェクトはありません。


大事な買い物をする時は、保証や梱包がしっかりしているかどうかを価格より優先して買い物をした方がいいかもしれません。

この問題ですが、そこそこ多くの方が以前から知っていた問題だと思います。

罪の重さは、加害者がもちろん最も重いのですが、一切報道してこなかったマスコミもまた罪がかなり重いと思います。

そして、性加害から目を背けてこの構造を受け入れてしまった我々もまた間接的な加害者ではないかと思います。

結局は、グッズを買ってもライブに行っても金は事務所に入るわけであって、主な金の行き先は加害者だったわけです。

つまるところは、アイドルを応援するはずだったのに、加害者を応援してしまっていたわけです。

あの構造に一定程度加担してしまったわけですから、我々が責任ゼロとは言えないと思いますね。


知らなかったと言う方もいますが、裁判で判決が出ていたわけですから、「知らなかった」じゃ済まされないと思います。

ちょっと調べただけで、問題発覚前でもじゅうぶん情報が入手できていました。


これからやるべき事は、残酷だと思いますが、一度事務所を解体したうえで、全てのアイドルグループを一度解散してから法整備を行うべきだと思います。

法律ができてから、それでもなおアイドルグループに人気が出るなら再びやっても良いだろうとは思います。


新しい事務所ができる場合は、事務所の運営に関しては今回の関係者が一人たりとも加わってはいけないと思います。

何故なら、人は何故か自分がされた事を他の人にもしてしまいがちだからです。必ずしもそうではないかもしれませんが、事件防止のためにはそうした方が良いと思いますね。


我々にできる事は、事務所にお金が入る行為を今後一切しない事です。事務所がアイドルを搾取している現在の構造は、一度潰すべきです。


また、この問題は他のアイドルグループやあらゆる芸能関係者も疑ってみた方が良いと思います。

一度全ての芸能関係を洗って全てをキレイにした方がいいですね。

これには個人的には決着がついていると思います。 

異動による転勤がある人は賃貸で、転勤が無い人は持ち家だと思います。


【賃貸の追加コスト】

・賃料とは別に管理費用などを支払うことが多いです。

・場合により灯油などは持ち家より高いことがあり、ランニングコストが持ち家よりかかりがち。プロパンは是正されたようですが、灯油はまだ不透明なケースがあります。


【賃貸の方が費用が安いという意見について】

もしそれが事実ならば、不動産投資家が存在し得ないはずです。

不動産を持って、固定資産税を払い、随時故障箇所を修理したうえで家賃でさらに利益を上げているのに、家賃を払っている側の人が得をしているということは、単純計算では考えるまでもなく論理的に矛盾していると思いますね。

転勤が無い場合は持ち家の方がコストは安いと思います。

転勤があるならばイチイチ家を売り買いしていられないので、賃貸が良いということになります。


【より良い賃貸】

賃貸では賃貸専用物件よりも分譲の集合住宅を賃貸している物件なんかが、ランニングに無駄な金がかかりにくく、都市ガス物件なんかもあるので良いと思います。


【まとめ】

最近の学生には、転勤が無い会社が注目されているようです。

転勤ばかりだと生活が安定しにくく、結婚や子育てというふうになりにくいように思います。


日々の生活は大事です。若い方々は、いい仕事見つけていい仕事をして、いい生活をして幸せになってください。


皆さんこんにちは。


今回は戸建てでも集合住宅どっちもどっちな話をします。


【セキュリティ】

戸建ての場合、治安が悪い地区では押し込み強盗なんかも発生しうるため、土地選びはとても大事だなと思います。

僕が住んでいる市でも、治安が良い地区と悪い地区があります。治安が良い地区では10年間で変質者の出没ですら数えるほどなうえ全員漏れなく捕まるのに対して、治安が悪い地区では変質者が頻繁に出るうえコンビニ強盗や個人宅への空き巣や押し込み強盗などもごくまれに発生しています。


しかし、これは集合住宅でも同じです。

僕は以前オートロックの集合住宅に住んでいましたが、元々治安が悪い地域なうえ住人が民泊をやったために、外国人旅行者の出入りなどによる住民トラブルがちょくちょくありました。


また、僕が仕事で出入りしていたオートロックの超高層集合住宅でも、僕がチャイムを鳴らして下の玄関を開けてもらう際に、「こんにちはー」と挨拶しながら一緒に入った方がいましたが、その人がもし住人でなかったとしてもわからないと思います。

その時とは別の日、実は濡れ衣だったのですが、その時の会社に「お前が入った時に営業の人間が一緒に入ってきて迷惑した!」とクレームを言われたことがありました。その後、時間が違ったため入れたのは僕ではないとわかったのですが、そもそもどうやれば部外者の侵入を防げるのか逆に教えて欲しかったですね。

今はそういう強引な営業はそうやらなそうですが、強盗や空き巣はあり得ると思います。

現実に高層集合住宅に部外者が入り込んでのトラブルはよくあるようです。

住人が多いほど下の玄関から住人と一緒に侵入しやすいようです。


結局、セキュリティはどんな地域に住むのかが重要な気がします。ここは戸建ても集合住宅も関係ありません。


オススメは、狙っている地域の警察の防犯メールを登録する事です。

どんな頻度で犯罪が発生しているのかが体感的にわかりやすいです。


【隣人問題】

戸建てでも集合住宅でもどちらも隣人問題は発生します。

例えば戸建てでは道路族問題が発生しますし、集合住宅では廊下で騒ぐ人がいたり生活音がうるさい人がいたりします。

道路族の場合は、現実に自宅周辺道路で子どもたちが遊ぶ事で命を落としているという事実を理解できる言語能力が親に備わっていないと、解決まで時間と手間がかかって苦労するようです。

これは集合住宅の駐車場とかでも起きていて、中には子どもが命を落としているケースもあるので、本来なら町内会などが直接親に注意して止めさせるべきものではあると思います。

道路族問題を解決できずに移住した方もいるので、事前にご近所さんを調べた方が良さそうです。


集合住宅での生活音問題の場合は、壁の厚さにより問題の程度が変わるようです。

たとえば防音性能が低い超高層階とかでは、コロナ禍によって生活音問題が表面化して移住した方もいたようです。

戸建ても生活音問題はあり、耳が悪い高齢者が窓を開けたまま爆音でラジオをつける場合もあります。


以上、今回は戸建てと集合住宅どっちもどっちな問題でした。

次は賃貸と持ち家問題について書くと思います。