有名人にもプライベートは大切だろって話です。


スポーツ選手の離婚で、あまりにもあんまりだなと思うものがありました。


個人的に思うのが、有名人であっても、プライベートなら放っておくべきだと思うんですよね。

僕はこれまで有名人を見かけた事が何度もありましたが、全てプライベートタイムだと思ってスルーしてきました。(そのうち一人は向こうから絡んできましたが 笑)


まあ、ファンなら絡みたくなる気持ちは分からんでもないんですけど、結果的に別れさすのはダメだと思うし、付きまといとかもうそれストーカーじゃねえの?って思います。

少なくとも場合によっちゃしょっぴかれるような行為はダメじゃんって思いますね。

ましてやメディアも一枚かんだって、それはダメじゃんね?


そもそもファンなら、その人がその人のために選んだ幸せを応援するもんじゃないのかな?と思います。だからこそお相手のことも応援できるし、あたたかく見守れるものではないかと思います。


その人の幸せを邪魔している時点で、ファン失格ではないかと思います。


個人的には、やり直してほしいなあと思いますね。

別れたとしても、経験上、お互いの気持ちが変わらなければ必ずやり直せます。

その前にヤバい事している外野のうち犯罪行為をしている奴らをしょっぴいておく必要がありそうです。


離婚に追い込んだ奴らさ、現状に満足していないのかもしれないけどさ、それって有名人のせいでもその元奥さんのせいでもないよね?

こんな事している暇があるなら、自分磨きした方がまだ君にとってより良いことがあると思うよ。特に内面を。

そもそも別れさせるような奴をあの人は絶対に選ばないから、君は諦めとこうな?


仕事でやっていたやつは論外。

でも、今から人生やり直そうぜ。まだ遅くないはずだろ?

皆さんはガチで死にたくなったことはありますか?

僕はずいぶん前にマジでキツかった時、ふとそんな気持ちに割とマジでなってしまったことがありました。

しかし、その後しばらくして二回ほど病気で死にそうなほどのキョーレツな痛みを経験したため、もはや何も怖くなくなりました。

僕の病気は、女性でも気絶する事があるほど痛いものだったそうです。確かにあれは人生で一番痛かった。死ってやつを体感した時でした。

人は死ぬ時は死にますが、わざわざ自分から死にに行くのは個人的には止めたいですね。

世の中、よく探せばたくさんの楽しいことや興味深いことがあります。

どうしても死にたい方は、とりあえず仮に過去の自分は死んだということにして、今から拾った命ということでやり直すことにしてはいかがでしょうか?

生きていれば何とかなりますが、死んだら少しの人の心の中に残るか残らないかだけ。


これまでの経験上、仕事や人間関係なんてもんは生きていりゃ何とかなります。


そもそも、継続可能な範囲内で自分に余裕があるときに人を助けていれば、人間関係はまず間違いなく問題なくいけます。


仕事がキツけりゃ、別に辞めても良いんじゃないかな、と思いますよ。僕の最後の三ヶ月間は残業月80オーバーしていましたが、やはりけっこうキツかったですね。過労死ラインと言われるだけはありました。


それに近い方は辞めちゃって良いと思います。

その代わり、辞めた後に計画的に有給使いつつリフレッシュして次の仕事を探すのが良いかもしれません。

それまでの職種にこだわる必要はあまりないと思っています。

やりたい事と出来ることは必ずしも一致しないので、やりたい事を趣味に回して、出来ることを仕事にするのも手です。


どうしようもないと思い込むような仕事上の絶望は、耐えきれなくなって逃げ出して振り返ってみれば、まあ逃げてよかったもんだと思いましたね。

僕は一応有給使いつつ円満(?)退社しました。したたかに退職金が増えるタイミングで退社してやりました。退社する方は、退社にあたって引き止めらにくくなるような、もっともらしい嘘とはいえない理由を作っておくと退社しやすくなります。


たいていのことは何とかなるんですよ。何とかなるようにして、自分に過ちがあれば正していけば、人生はなんとかなります。

疲れている人は、自分の間違いに気づくことすらできなくなってしまいます。


先日飯を食いに行った時の話です。

キャッシュレスの時代に、現金のみで生き残っている地元の飲食店ですが、お会計をお願いしたところ、お釣りが610円となりました。

レジにもお釣りはそのように表示されていました。

とても単純な計算でしたし僕の暗算とレジの結果も一致していて問題はないはずでしたが、レジを担当されていた方がずいぶんとお疲れのようでした。

そして、謎のやり取りが発生しました。


レジの方「160円のお返しでーす。(160円を渡してくる)」

僕「はーい…んん?610円ですよね?(レジを指さす)」

レジの方「(レジを見て)あ、すみません。160円のお返しです。(何故か160円乗っている僕の掌に100円を追加する。)」

僕(???!?!??あ、この人パニクってるな。)

僕「おっと、ちょっと落ち着こう。一旦全部お釣り返すね。レジをよく見て。おつり、ろっぴゃく、じゅう、えん、でしょ?」

レジの方「ふぁっ?!失礼しました!610円のお返しでした!」

僕「オッケーオッケー。どうも。」



実は、こういう経験が初めてではなく、これまで様々な場面で少なくない数を経験しました。

こういう文字列の入れ替わり現象はよくあることのようです。

そして、大抵は疲れている方に多いように思います。

そして一度間違いにとらわれると、視覚情報が間違った情報になるよう脳が"修正"するようで、間違いから抜け出せなくなるようです。

個人的には、その人が間違いからいつ抜け出せるのか、自分の言葉をどう変えたら抜け出しやすいのかを興味深く観察しているので、多少その状況を楽しんでいる部分があります。


かくいう自分も、カフェイン飲料をとった時などに頭がパニックになるとこの現象が発生することがあります。

僕みたいに肝臓のステ振り間違ってエタノールに極振りしているような人間は、カフェイン飲料に向いていないため、濃厚なカフェイン飲料を飲むと肝臓のキャパを超えて頭がパニックになるようです。

こうなるとごくまれに文字の入れ替わりが発生します。


個人の感想としては、文字の入れ替わりの間違いが多い人は、カフェイン飲料を断ってよく寝ると良いのかもしれないと思います。


また、店員さんとかに間違えられても笑ってツッコミ入れましょう。疲れているんだから仕方ない。逆の立場になる時もきっとあるでしょうからね。


あと、店員さんがお釣りを間違えていたら、必ず気付いた時点ですぐにツッコミを入れましょう。

閉店時にレジが合わなくなって、店員さんがしばらく帰れなくなるような残業を強いられることがあります。

店員さんがかわいそうなので、まあいっかと放置せずにその日のうちにちゃんとツッコミ入れましょう。

また、すぐにお釣りを財布に入れてしまわずに、確認してから財布に入れましょう。

何故クマは人を襲うのか。

それは、人が何故今キノコを食っているのかと同じようなものだと思います。


過去に何人ものヒトが興味本位などで色々なキノコを「食ってみるか!」と食ってきたわけです。

これはクマも同じで、とにかく腹が減ったからなんでも食ってみようという状態なのでしょう。


例えばOSO18は、ウシを食ってみたら美味かった。しかも自由に手に入るので、一番美味いロースを好んで食べた。

最終的にはレオンという乳牛に反撃されて牛への襲撃をかなり躊躇うようになったわけですが、もしそれがなければOSO18はずっと牛を食っていたでしょう。

これはヒトの場合も同じで、ヒトが食えるならヒトを食うわけです。今回仮に福島松前羆事件と呼びますが、この事件のクマはヒトをターゲットにしていました。

福島松前羆事件では、おそらく同じ個体がヒトを襲っています。

明白にヒトを餌とした証拠があります。


山菜やキノコを山で採る人ならわかると思いますが、毒かどうかと美味いかどうかの知識をお持ちだと思います。

クマも同じだと思います。

人が食えるかどうかクマは食わなきゃわからない。食えるなら食う。

食ってなんともなかった経験がある個体なら、その後ヒトは食い物で採取対象となります。


都市部などにお住まいの方でクマの駆除を批判されている方は、もう少し認識を厳しくしてください。

過去にクマがヒトを避けていたのは春熊駆除によるものです。ヒトが恐ろしい動物だとクマの間で伝わっていたからこそヒトとの棲み分けができていました。

しかし、今はそうではない。

ヒトは餌を持っているし、なんならヒトそのものを食っても良いとクマが思い始めている。


今緊急にやらなければならないことは、人慣れを助長させようとする餌付けテロリスト達を検挙できる仕組みを作り、駆除頭数を管理しつつ人里に近いクマを片っ端から駆除する事です。

熊が増えすぎて、今年はかなりの貴重な人命が失われたうえ、回復不可能な怪我を負った方々が多数いらっしゃいます。

これ以上の犠牲を防ぐためにも、熊を計画的に駆除していくことが必要です。

さて、ハンターが高齢化していき、ほぼボランティアとしてハンターが市民を守っているのが現状ですが、このままで良いのでしょうか?

否。


私が思うに、駆除頭数の管理や弾薬の管理などの観点から、そろそろ組織化した方が良いと思っています。

そもそもハンターになるのがめちゃくちゃ難しすぎます。そのうえ、仕事としては成り立ちにくい。

専業にすることで、ハードルを下げつつ仕事としてやれるようにします。

まず、仕事で銃を使うために地位としては警察官であるべきだろうと思います。また、正規雇用である方がいいと思います。

今いるハンターは、希望により顧問として正規に雇い、さまざまなテクニックを伝授していただくのが良いでしょう。


さて、問題はどの程度の装備で立ち向かうかでしょう。

個人的にはヘリやドローンと地上部隊が連携しつつ、場合によってはヘリから熊を撃つのが効率的だと思います。

装備としては自衛隊がかなり合致するのですが、完全に同じ仕事をするわけではないので、新組織とした方が良いのかなと思います。


《銃》

7.62mm NATO弾を自衛隊と共同で調達し、HK417やMAXIMIとスナイパーライフルを3〜4名で持っていく運用が良いと思います。


《服》

超高分子量ポリエチレン繊維などを用いた服を使って、噛まれた際の重症化を防ぐのが良いでしょう。


《ヘルメット》

鉄帽を自衛隊と共同で調達すれば良いと思います。

自衛隊の鉄帽は、ライフルからはあまり守れませんが、クマの牙ならセーフでしょう。

自衛隊が鉄帽を更新する際にお下がりを貰えればちょうど良いかもしれません。


《精神鑑定》

年に一度の精神状態の検査を義務付け、業務遂行可能かどうかを検査し、無理な場合は都道府県庁などの事務職に移行するのが良いと思います。


調査と駆除を一手にやる組織とする事で、頭数管理をしやすくし、過剰な駆除を防止します。


なお、保護というのは今はまだその段階には無いと思います。

一部の団体が保護や餌付けをしようとしていますが、彼らの主張通りに活動しているまさにそのエリアで人的被害が出ているため、彼らの主張には一切説得力がありません。


そのエリアでの人的被害については、人慣れを起こして人的被害が起きた可能性が無いかDNAで調査するべきだと思います。

人間に加害した個体については、どの個体がどこで何をしたのかDNA検査などで調べるべきでしょう。

また、人に飼われた個体や野に放つ個体のDNAを保存する仕組みが必要だと思います。


また、あらゆる野生生物への餌やりを原則禁止とすべきです。

一部の鳥インフルはスズメなどが媒介した可能性が指摘されています。

人間社会だけでなく野生生物のパンデミック防止のためにも、全ての野生生物への餌やりを法律で原則禁止とする事が必要です。

また、これにより素人が自然界のバランスを無計画に壊す事を防げると思いますし、餌付けなどによる人的被害を防げます。

ハッキリ言いますが、クマへの餌付けは地元民からすればテロのようなものです。

北海道では条例で禁止されてはいますが、罰則が甘すぎると思います。

非常に厳しい罰則を設けたうえで、法律により禁止してほしいと思います。

ヒグマが人里に降りてきています。

原因は餌不足のようですが、実はまだあまり指摘されていない観点があります。

それは、アライグマとの関係。


アライグマのメス・幼獣捕獲地点や農業被害地点が、ヒグマの出没スポットと重なっているのです。

人的被害があった大千軒岳付近にも、アライグマの該当する記録がスポットでありました。




アライグマは、木登りが得意で食べ物がそこそこヒグマと被っています。

アライグマが多い地域では、きのこ狩りができないくらい山の幸がなく、木の実もほぼありません。

大量に捕獲していてもそんな状況です。

ヒグマの捕獲も大切ではありますが、アライグマの根絶もまた大切な気がします。


自治体で貸している罠はアライグマが脱出しやすい罠である事がありますが、全道で脱出不可能な罠に統一する事で対策を強化すべきです。

これについては、道庁や国レベルで費用を出して対策をしていく必要があると思います。


また、ハンターがアライグマにトドメを刺すわけですが、人員確保のためにもハンターを警察所属の公務員として雇用した方が良いと思います。

警察に害獣駆除課を作るのです。

もちろん既にいるハンターも報われるよう、報奨金等があると良いように思います。

本当に残念な事ですが、有名な方がクマの駆除を批判していらっしゃいます。

人が亡くなっていて、悲しんでいる方がいるのにクマの駆除を批判するというのは、ちょっと僕の感覚では全く理解できない事ですね。

人が死んでも良いのだと聞こえます。

実際そういう批判をされている方々は、本気かどうかは別として、肉を食べる人間は死んでも良いと思っている方もいるようです。

肉を食うクマは死んじゃダメだけど肉を食う人間は生きていちゃいけないというのは、もはや理解しようとしても全くわかりません。


クマに襲われて命に別状が無くとも、二度と治らない後遺症を抱えている方々が沢山います。

調べてみていただければ、クマと出会ったらどうなるかわかるでしょう。

それでもわからないのであれば、クマが危険な存在だということを理解するために、クマが出没する地域に住んで、クマと直接対峙する必要がありそうです。


今は、熊が生態系の頂点の座にいる人間とその座を巡って争っている状況です。

言ってしまえば、今まさに熊から侵攻を受けていて、少ない人数で市民を守っているわけです。

守られている事に気づけないばかりか、守ってくれている方々を批判している方々、まあまずはクマと対峙してみて。


繰り返し記事にしているのは、まさに北海道では死活問題で、もうどこにクマが出てもおかしくない恐怖を道民が直接味わっているのに、被害が出ているのにもかかわらず外野がガチャガチャまだうるさいからです。

ハッキリ言いますが、駆除を批判してハンターがいなくなれば、間接的に道民を殺す事になります。そして既にそうなっている。

現実的に死者が出たことを何故重く受け止めることができないのか。

罪悪感は無いのでしょうか?

批判してる奴ら、テメーが肉を食いたくなきゃ好きにしてくれ。

でも、クマが人肉食ってんのにクマ守ってくれるなよ。


本当に想像力が欠如した方々が増えたなと最近は強く思います。

想像力を養う教育がより多くの人たちに届けることが、今まさに必要なのかもしれません。


また、野生動物に餌を与えてはならないと法律で禁止する必要があると思います。

既にどんどん報道されてきていますが、マンションはかなりリスクが高いです。

管理体制が万全なマンションはかなり少数派で、現実は積立金や管理費などが欠乏しているマンションが増えてきています。


そもそも全員が生きているということが、ほとんどのマンション管理の大前提です。

つまり、誰かが管理費や修繕費を払わなくなったら、マンションの修理や管理が行き届かなくなる可能性があるのです。

肌感としては、年金暮らしの方が多いマンションではあちこちがボロボロで、若い世代が多いマンションでは多少築古でも割と綺麗な印象でした。


修繕があまりされていないマンションでは、コンクリの爆裂放置は当たり前。酷いところでは、配管から何かが出ていたり、電球や蛍光灯が割れたまま長期間放置されているようだったりしました。

空き部屋が多くて金がなければ、こうなってしまうわけです。


築古マンション選びは特に慎重になさってください。

やけに安いところは、現場に足を運んで細部を見に行きましょう。部屋の中だけではなく、全体の様子も見た方が良いです。

今回の憲法判断については残念です。


今回はその他問題です。


◯性的マイノリティのための環境整備が進んだという意見

トイレに関しては、どこもまだまだではないかと思います。どこをもって環境整備が整ったと考えているのか、少なくとも個人的な肌感では全く理解できませんでした。

田舎の市町村では、そもそも金がなくて現行の設備の維持のための修理が関の山で、新たな整備が困難な市町村が少なくないと思います。

環境整備が整ったとはとても言えない状況であり、議論は一歩も進んでいないと思います。


◯診断書厳格化問題

また、海外では自称トランスが既に小児に対して犯罪をしている例があるため、今後性同一性障害に対する診断書が厳格化される可能性があります。

本来診断書を本当に必要としているものの表現力がないという方が、今後は不利益を被る事が考えられます。


◯父母問題

性の機能をどこまで維持するかという事がありますが、そもそも経済的や健康的な理由以外での、元々の性についてこだわりがある中での性別変更は疑問があります。

子どもを産んだ父についての出産休暇などを今後は考えなくてはならなくなります。

父や母という概念をどう教えるのかという問題も発生します。


◯提案が無い問題

ここまでに指摘したような問題について、今まで論理的かつ冷静なほぼ全ての人が納得するような説明や提案をまだ確認できていません。


◯これら問題を防止するために

個人的には差別を防止するというゴールから先に考えています。今の状況は、そのゴールに対して明白な矛盾が多いと思います。
性別変更のためには、手術と一定期間のホルモン投与が必要であるとする方がいいと思います。
手術とホルモン投与をすることで、見た目からの差別を防止する事ができると思います。結局は人は見た目で判断していますからね。

このために、保険適用などの現行制度の変更で対応が可能なのではないかと思います。
性別変更の手術を保険適用とし、性別をさらに戻す手術はとりあえず適用外としてはいかがでしょうか。
これにより、かなりの割合の多数派がある程度納得するか、納得しなくても我慢はできるのではないかと思います。

納得を強要することはできませんが、我慢できる範囲はあると思います。その閾値に寄せていく動きがないままの今回の判断はあまりにも早すぎたと言わざるを得ません。そういう意味で今回の判断は残念です。

今回の性別変更の憲法判断について、とても残念に思います。

全く考慮に入れられなかったのが、多数派の人権ではないでしょうか。


性別変更の手術要件撤廃について、問題がありすぎて片っ端から書いていきます。


《風呂問題》

◯風呂は身体の性別で分ければ良いという議論

・性の扱いが変わる問題

身体の性別で分けた場合、「身体は女性だが女性を恋愛対象とする男性」が女風呂に入るという倫理的な問題が発生します。

女性に男性との混浴を強要することとなるわけです。

戸籍を変更したという強い意思で男になったということは、女性が恋愛対象であるわけであり、ならばこちらもしっかりと男として扱いたいと思うわけです。

寝取られ性癖がある人には全くわからないかもしれませんが、多くの夫とは他の男に妻の裸を見られたくないものです。

よって、トランスだからオッケーということはなく、男性なら女風呂に入って欲しくはないのです。

そもそも、こういう時は男でこういう時は女とか、それはどんな性なのでしょうか?

時と場合によって性が変わるのでしょうか?


・差別的対応防止と治安維持の問題

トランスの方々は多くがホルモン投与をスタートしている場合が多いと思います。

風呂に入るということは、ヒゲも伸びているでしょう。

ここで問題が発生します。

ヒゲが生えていて身体がガッチリした人が女風呂に入った場合は、多数派の女性はトランスの男性かそれとも女風呂に堂々と入ってきた変態男かどうかをどう判断するのでしょうか?

おそらく方法はありません。

通報した場合は差別だとされてしまいかねず、なかなか通報がしにくくなると思います。

変態男が入ったかトランス男性が入ったかが分かりにくくなり、多くの女性が女性のためのスペースに不安を抱く事となると思います。

今後は大浴場から人がいなくなると思います。少なくともうちの妻は今後入ることはまずないようです。


◯風呂は個室や家族風呂を使うから問題ないという議論

どの風呂を使うかはその方によると思います。

そもそも既に現時点では違法な利用があり、波風立てないように多数派が既にある程度我慢しています。

そもそも、お金がなくて手術をしたくてもできないという方々は、家族風呂を使うお金すら無いはずです。

継続不可能な事は無理筋ではないかと思います。