■今日、わしこんなもん食べた
【今日のしとこと】
おいしいものを
たべるとしあわせです( ´_ゝ`)
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旅のTIPS:ミラノマルペンサ空港(からベルガモ・オーリオ・アル・セーリオ空港(BGY)への移動

2026年9月に、ミラノマルペンサ空港(からベルガモ・オーリオ・アル・セーリオ空港(BGY)への移動したのでまとめ

 

・ミラノマルペンサ空港(からベルガモ・オーリオ・アル・セーリオ空港(BGY)へは、いくつかのバス会社が直通の

 バスを走らせているが、それぞれ、1日に4-5本程度と低頻度で運行されている。

・オーリオシャトルをサイトで事前予約して利用した。料金は25ユーロ+1.5ユーロぐらいの手数料 
 Orioshuttle: shuttles to Bergamo, Milan and Malpensa | Orio Shuttle

・それほど混雑していなさそうなので、現地でバスの前にいるオペレーターから直接購入がよさそう。25ユーロ

・所要時間は約2時間弱 

・バスの乗り場、ターミナルをつきって、一番端の建物(シェラトンホテル)をでると、左手にバス乗り場がある。

 6番バス停がオーリオシャトルの乗り場になる。 

・このバス停から、トリノやジェノバ、ラゴマジョーレなど、他方面へのバスもでている。 

 

結論として、ミラノ中央駅脇のバス停行きのバスが頻繁にでているので、10ユーロで中央駅にいって、

同じバス停からベルガモ空港行きが5-10ユーロででているそうなので、乗り継いでいったほうが良いかも。

 

 

 

★旅のTIPS モロッコ ラバト市内からラバト・サレ空港への早朝の移動について

ラバトサレ空港の早朝便に搭乗するための市内からの移動方法についてまとめる。

 

旧市街のラアルアベニューからの26年9月20日早朝5時時点での料金

 

公共バス:新市街からでているらしいが始発が6時(金曜日は安息日で6時半の可能性あり)のため利用不可

流しのタクシー: 200MAD 値下げを交渉したが、協定料金らしく一切応じなかった。 

配車アプリ Careem: 110MAD (日中は、98MADだった)

配車アプリ InDrive : 40MAD~ 

 

InDriveを選択、早朝なので10MADプレミアをつけて50MADでリクエストだしたところ、すぐに応答が

複数あり、3分ほどで乗車できた。

※最初のドライバーは電話をかけてきて、150MADでいくとふっかけてきた。>即キャンセル。 
 二人目の人のよいおっちゃんが50MADで問題なく、空港までいってくれた。 

 

【おまけ:両替について】

MADはモロッコ国外では両替できないようです。また、空港で保安検査後には両替所はなく、売店もカフェも

すべてユーロ払いになるので、必ず出発ロビーの両替所で、残ったMADは両替しましょう。 

 

旅のTIPS:中央アジア市内移動編(まとめ)

中央アジアの市内移動事情をまとめておく。

 

共通

・WISEなどのVISAかマスターのデビットカード(タッチ決済用)は必須。

・必須アプリ、YandexGO(配車アプリ)、2GIS(地図アプリ)、いずれも、公共交通機関の経路検索ができる。

 ググマップは、公共交通機関の経路検索はできない。  

※2GISは、現地からでないとインストールできない。空港到着時に無料WIFIなどにつなげてまず
 インストールをしておきましょう。

※いずれのアプリも、所要時間はあまりあてにならなかったり、対象の番号のバスが全然こないことがある点に注意。 

※候補になる路線が少ない場合、しばらく待ってこない場合、ねばらずに配車アプリを使用しましょう。 

 

【カザフスタン:アルマトイ】

バス:キオスクなどで買えるONAY!(オナイ)という交通系カードを買い、チャージ用端末でチャージして、乗車時にタッチで決済 

   ※知らなかったので試していないが、他国の状況をみると、たぶん、クレカのタッチ決済も可能

   ※キオスクは日曜日はほぼ休みなので、日曜日はカード購入は困難 

    >>>わしは、バスターミナルにあった売店で、1300テンゲで買えた。 

 

【キルギス:ビシュケク】

バス、トラム:

   大型バスは、基本クレカのタッチ決済可、現金でドライバーへの直接手渡しも可能、おつりもくれる。

   ワゴン車を利用した小型バスは現金のみ 支払いは、降車時。

地下鉄:クレカのタッチ決済可 窓口で現金でのチケット購入もできる。

※タッチ決済のほうが、3割ー5割程度安くなる。

※タッチ決済がエラーになる場合があるので、小銭を少しもっておくことを推奨。

 

【ウズベキスタン:タシケント、サマルカンド、ブラハ】

バス:クレカのタッチ決済可、現金でドライバーへの直接手渡しも可能。支払いは降車時。 

※タッチ決済のほうが3割程度安い

※タッチ決済がエラーになる場合があるので、小銭を少しもっておくことを推奨。

・タシケントは、YandexGOの配車代が他の都市より、強気の価格設定で高い。

・ブハラの鉄道駅は、10km以上郊外にある。公共のバスは安いが1時間近くかかるので、二人以上であれば、迷わずYandexGOの使用を推奨。 

 また、早朝のYandexGOは稼働している車が少なく、配車には15分以上かかるので注意。乗れれば20分程度で駅までいける。

 

★旅のTIPS 中央アジア旅準備編 配車アプリYandex Go導入手順

中央アジアを旅する際、タクシーの配車アプリとして、ロシア製のYandex Goなるアプリが主流のようだ。

事前に、クレカ登録まで済ませておいたほうがよさそうなので、早速、スマホにダウンロードする。

 

しかしながら、このアプリを利用するには、まず、Yandex IDを登録しなければならないが、このアプリが

曲者で、ID登録とクレカ設定に苦戦したので備忘録として記録しておく。

ID登録およびクレカの設定には、SMS認証が必須になっているが、SMSが受信できず、スタックしてしまう。

ネットを調べると、SMSが届かない事例が数多く報告されている。

色々試した結果、唯一以下の方法であれば、SMSが受信でき、ID登録からクレカの登録まで完了できた。

 

1.WEBで、 https://id.yandex.com へアクセスする。
2.Creat IDで、電話番号を指定すると、SMS認証に進む。
  ※唯一、この操作のときだけSMSが受信できた。WEBでも、他の画面では、SMSは届かなかった。
   受信した回線は、Povoおよび楽天。

3.SMSで受信したら、名前、パスワードなど設定して、ID登録を完了する。 

4.ID登録が完了したら、Securityから、Login Methodで、認証をPWのみであることを確認する。
  ※この設定が、他のPW+SMSになっていると詰みます。

  ※指定した姓名で、YandexIDのメアド兼IDが作成されるので、姓名は、IDとして使用したい形式にして指定しましょう。

5.スマホに、Yandex Goをインストールして、作成したYandexID(メアドの@の左部分)とPWでログインする。

6.アドレスを地図から指定するで、タシュケントの適当な場所を指定する。
  ※日本の住所だと、サービス圏外で、Paying Methodの画面に、Cashしか表示されない。 

7.Paying Methodに”Add  a Card”ボタンが表示されるので、そこからクレカを登録する。

  ※クレカの種類やタイミングの問題なのか、初日は、いろいろなカードで試したがすべてContact Supportで登録に失敗した。

  ※翌日、初めて試した三井住友のNLカード(Master)では問題なく登録できた。その後、前日登録できなかったWISEのデビットカード(Master)でも登録ができた。 

  ※WISEのカードの時に、少額の決済がありWISEアプリでの認証が必要でした。

 

 

旅のTIPS:プノンペン、テチョ空港から市内/市内から空港への移動について

【事前準備】

プノンペンに行く前に、以下の2アプリはインストールしておくことを推奨。

・Grab (クレカの登録までやっておく)

・プノンペンのバスアプリ(City Bus Official App - Google Play のアプリ)

 

【空港から市内】

日中は、公共バスのAirpot Express Bas(AEB)の一択、1500リエルで、15分間隔ぐらいで運行されている。空港は正面の入口をでて、まっすぐ、駐車場をつっきり、5分ほど歩いたところに、バス停からのる。料金は、バスの中で料金箱に自分でいれる。

 

バスのアプリでバスの位置がわかる。 

 

道がすいている時間帯なら、およそ40分程度でリバーサイドまでいけるが、 Preah Monivong Blvdは、

市内のビジーエリアを縦断するので、ラッシュアワーには、1時間以上(へたすると2時間近く)はかかりそうである。 

 

終バス(23時半?)以降など、バス以外を利用する場合は、Grabの使用が考えられるが、空港でGrabすると、

車しか捕まらず、おおよそ60000リエル(15ドル)から8万リエル(20ドル)かかる。

24時着の中国東方航空で到着した際は、空港で声をかけてきたツクツクのドライバーと交渉し、10ドルでいかれた。

 

深夜などで、最安でいくとすれば、10分ほど歩いて空港の敷地外までいけば、おそらく、Grabでツクツクがヒットし、おそらく28000リエル(7ドル)ぐらいでいかれる。 敷地をでたところでツクツクがたくさんとまっているので、ドライバーと交渉して、7-8ドルでいかれるかもしれない。

 

【市内から空港】

市内から空港に向かう際は、AEBの所定バス停で待つ。 ググルマップで検索すれば、バス停が特定できる。 

旅のTIPS:モルドバ、キシナウ空港から市内への移動

キシナウ空港についたらまず両替、バスは現金のみ。

出口をでたら、目の前にバス停がある。

 

バス停には時刻表のようなものはなにもない。

案内するような人もいない。

 

青いバス(番号失念)がくるのをひたすら待つ。

 

バスがくると周囲の人々がわさわさとバスに殺到するw。

 

チケットは車内で車掌さん?から買える(6レイ) 

 

バスは、30分ほどで、キシナウのメインストリート(Bulevardul Ștefan cel Mare )に着く。

 

 

旅のTIPS:ブダペスト、リスト・フェレンツ国際空港⇔市内へ移動について

=事前準備(マスト)=

日本にいるうちに、BKK(ハンガリー交通局)のアプリを携帯にインストールして、クレカの情報等を

登録しておきましょう。

現地で接続できるSIMも用意(楽天SIMなら不要)しておく。
 

=空港から市内へ=

空港に到着したら、ネットに繋げて、BKKのアプリで1日券(2500フォリント)か

90分乗り継ぎチケット(750F)を購入する。

※1日券は購入の数分後から自動的にアクティベーションされ、そこから24時間乗り放題になる。 

 乗継チケットは、下記のQRスキャンしてから90分まで使用できる。>>スキャンが90分以内であれば

 その後、のっていても大丈夫なようだ。

※自販機でもチケットは買えるが到着便が重なると相当並ぶことになるので、アプリがマスト 

※バスの車内でドライバーからも直接購入できます。バスのみのシングルチケットで600F

 

出口を出たらターミナル2Aと2Bの間にあるバス停から200Eのバスに乗車する。

アプリのチケットにスキャンボタンを押して、扉の脇のQRコードを読み取り、表示された画面を

ドライバーへ見せる。 

 

バスは10分おきぐらいに頻繁にくる。

 

30分程度で、200Eの終点である地下鉄M3ラインの始発駅Kőbánya-Kispest駅に着く。

跨線橋をこえてホームにいくが、跨線橋の上にオレンジ色の刻印機があり、

そこにQRコードがあるので、忘れずにアプリでスキャンすること。 

 

=市内から空港へ=

地下鉄M3ラインで終点のKőbánya-Kispest駅へ行く。

跨線橋をわたり、ショッピングセンターの下がバスターミナルになっている。

<ホームから見たバスターミナルがあるビル>

 

 

看板に従い200Eと空港のマークが示す階段を降りたところが、200Eのバス停になっている。

 

アプリでQRスキャンして、乗車。

 

※2024年9月時点で、なぜか、グーグルの経路検索で、このルートは表示されません。

 Kőbánya-Kispest駅までと空港までの2段階にわけて検索しましょう。

 

 

旅のTIPS:プーケット・パトンビーチからクラビ空港への移動


まず、パトンビーチの交番前のバス停からミニバス(4tトラックを改造したソンテウ)にのる(40B) 
プーケットタウンへ向かう。

ミニバスは、7時から30分おきにでている。

 

40分ほどでプーケットタウンへ着く。

 

歩いて10分程度でプーケットタウンのはずれにあるバスターミナル1へ、 

クラビのバスターミナル行きのロットゥーが、6時ぐらいから40分おきにでている。

お値段200B 所要時間は約2時間半 

クラビのバスターミナルからクラビ空港へ直接行く場合は、バイタクの一択になり、

お値段200B、

ただ、話した感じだと50Bぐらいはすぐに値切れそうである。

 

クラビタウンに行く場合は、バイタク乗り場の脇にとまっているソンテウを使う(20B)
 
クラビタウンの適当な場所で降りる。

 

クラビタウンから空港までは、リバーサイドホテルの前にあるバス停から

ソンテウ(50Bぐらい?)がでているが、30分おきぐらいとあまり頻繁にはでていないようだ。

 

わしは、おそらく別のルートのソンテウに乗ったようで、100B請求された。


※パトンの旅行代理店でも、ロットゥーのチケットを売っているが、700Bとか800Bと高い

 

【今日のまとめ】

早朝のフライトの場合は、

プーケットタウンに泊まる他ありません。

 

旅のTIPS:クラビ空港からプーケットパトンビーチへの移動

まず、クラビ空港からクラビ市内、アオナンビーチへは、国内線の出口付近から

乗り合いのマイクロバスが150バーツででている。

これではなく、国際線の出口付近にカウンターを並べている中に、ロットゥー(ワゴン)が

100Bででている。
どちらも、乗客を各ホテルに降ろしながら、クラビタウン、アオナンとまわるので、

乗客の少ないロットゥーのほうが多少早く着くので、値段も安いこちらを使ったほうがよい。

 

空港からアオナンまでは、およそ1時間程度かかる。

 

アオナンからプーケットまでの移動については、

アオナンからソンテウ(20Bぐらい?)でバスターミナルまでいき、

プーケットタウン行きのロットゥーが、6時ぐらいから40分おきにでている。

お値段200B 所要時間は約2時間半 

 

※アオナンの旅行代理店でも、ロットゥーのチケットを売っているが、これを買うのは

 やめましょう。 

 ツアー会社ごとに目的地の違う乗客をホテルでピックアップして集め、

 中継のバスターミナルへ運び、そこで行先ごとに振り分けて、目的地にむかうので、

 全体で5ー6時間かかるうえに、お値段600Bと高い。 

 

ロットゥーは、郊外にある大きなターミナル2ではなく、プーケットタウンのはずれにある

バスターミナル1につく、歩いて10分程度で、街中にあるミニバス(4tトラックを改造したソンテウ)の

乗り場からパトンビーチ、カロンビーチ行きがでている(40B) 

 


 

 

 

 

ハバナ、ガリアーノ通りの朝飯事情

朝8時、起床

散歩がてら、朝飯の探索にでる。
 
歩けども歩けども、朝飯が食えそうな店や屋台、皆無である。
 
キューバ人、朝飯、くわんのか? 
 

結局、宿の前のガリアーノ通りの朝市で、
パンコンレチョン(豚の丸焼きのサンドイッチ)250ペソ。
 
ちな、味は、そんなに旨くない。
 
観光客向けのカフェで、
カプチーノでまたりする。
 
320ペソにサービス料10%がつく、観光客価格。

 

ここで朝飯を食べると1000円ぐらいしそうである。
 
 
ようやく、みつけた朝飯どころ
パテをはさんで焼きサンド100ペソ
 
 
【今日のまとめ】
朝飯は、つけられるなら、宿でとりましょう。
 
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