■今日、わしこんなもん食べた
【今日のしとこと】
おいしいものを
たべるとしあわせです( ´_ゝ`)
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2018-10-22

■Paris サンドニでエスニック三味

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
はやくも、ラストディナー
昼ががっつりだったので、
あまりお腹すいていない。

コースは、きついので
前回の訪パリ時に、
みつけたピガールの
老舗ブラッスリーで
羊をと思い。

ビレットの運河に近い
韓国人経営のホステルから
腹ごなしもかねて、
歩いていく。

シャペルから
シャトールージュのあたりは
もともと、アフリカ系の
移民の巣窟だったが
一段とヤバさをまして
おります。

よだれをたらしながら
騒いでる黒人や。
前歯がぜんぶとけてる
アラブ人など
やばめのしとが
わんさかいます。

そうこうするうちに
ピガール到着。

てと

てと

この角をまがって

てと

てと。

ん?ないぞ。

ありゃりゃ

ピガールぢゃなかったかと
ブランシュへいってみるが
やはりない。

おかしいなぁ

ブラスデクリッシーかもしれないと
いってみるが、やはりない。

(´・ω・`)

ネットで検索するが
画面の小さいスマホでは
やみくもに検索しても
思うにまかせない。

そうこうするうちに
8時をすぎている。

ただでさえ、ひとり飯には
きつい、土曜日のディナー。

探索をあきらめ、
サンドニで
羊のクスクスへ
方向転換である。

9時過ぎ、サンドニへ到着

なじみのクスクス屋を
含めて、サンドニから
クスクス屋が消滅している。

1軒もやってない。

(´・ω・`)



行列ができていた
クルド料理屋で
クルドサンドイッチ(羊)


うーん、フランス旅行最後の
ディナーがこれか

(´・ω・`)



マグレブのスープ屋さんで
豆のスープを食べたところで
昔、ちょっと高めの老舗ブラッスリーだった
FLOだったとこが、廉価で
羊料理もある店にかわっていたことに
気づく。

痛恨のミスチョイス。

また宿にかえって
あらためて調べてみたら
最初に探していた店は
駅はグランブルバールだった。


【今日のまとめ】
_| ̄|○


2018-10-21

■Paris モンパルナス Le Clos Yでランチ

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
レンヌからは、あっこたんに
代理購入してもらった
TGVのLCC、Ouigoで
パリへ戻る。

10ユーロ

( ´_ゝ`)安っ。

サンブリューからサンマロの
切符の1/3だぞ.

ランチは、あっこたんと、
モンパルナスのLe Clos Y。

日本人シェフの店。

店員さんも全部日本人

お客さんもほとんど
日本人。

パリにいる感じがしない( ´_ゝ`)


アントレ、
パテドカンパーニュ

バランスのとりかた
味のまとめかたが
やはり日本人。


シマアジのカルパッチョ
クレソンのソース。

魚の扱い方も
日本人ならでは。


プラは、やりいかのリゾット


豚肉。




デセールは、
ほうじちゃのソルベと
なんか

【今日のまとめ】
くったど( ´_ゝ`)
2018-10-18

■Rennes La Chopeでごはん。

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ


モンサンミッシェルからは
15ユーロのバスで、レンヌへ

レンヌはユースのシングルが
あいてたので、メールで
おさえてある。
ユースに荷物をおいて
シャワーを浴びて
町歩き。

歩きつかれたら
ワイン( ´_ゝ`)

晩ご飯は
老舗ブラッスリー「La Chope」で
25ユーロのMunuにする。




LeTian D'andouille a la fourme d' Ambert et
jus de coshon
豚さんの内臓の煮込み
リンゴを甘く煮たのがのってる。

獣臭があって好き嫌いが
わかれるところであるが、
わし的にはおけ。

やや塩けがきついが
許容範囲。

昔ながらのブラッスリー料理

Cotes du Roussillonの赤と
相性ばっちり。

( ´_ゝ`)ぐぅ


プラは
、L'andoulillette Arisannete de L'Argouat Grillee
,Puree Grand-Mare, Sauce moutarde.

ソーセージとベーコンと豆の煮込み
こちらも、しっかり塩をきかせた
昔ながらのフランスの味。




デセールは、
La Brioche Perdue Caramel Beurre Sale et
sa Glace Vanille

キャラメルのせブリオッシュの
バニラアイス添え

ぐぅ(´ρ`)

腹ごなしの散歩をして
ユースの戻って
おやすみなさい。


【今日のまとめ】
くったど( ´_ゝ`)
2018-10-17

■Mont Saint-Michelle Hotel du Guesrlin でらんち。

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
サンマロから世界遺産モンサンミッシェルへ
向かう。

BlaBlaCarで近くの町までいかれそうだが
状況がわからなくて
リスクがあると判断し、
バスで移動。

観光用のバスで
なぜか往復乗車が
義務付けられている。

(´・ω・`)

往復26ユーロ

(´・ω・`)竹

電車では遠回りになる上に
時間もあわないので
バスを選択
9時半、ユースの目の前の
バス停から乗車。

1時間ほどで、モンサンミッシェルへの
中継所となる駐車場に到着。

ここから無料のシャトルバスで
モンサンミッシェルへ。



どーん。


お昼まで時間があるので
ワインを飲んでまたり( ´_ゝ`)


お昼は、はずれのない
ムール貝12ユーロ

白のグラス3.8ユーロ

ケチ臭い
ちっせいムール貝だったなと
あとで、あっこたんに
愚痴ったら。

【今日のまとめ】
ブルターニュ産の
こぶりのムールが名産で
より高級なんだそうだ( ´_ゝ`)



2018-10-16

■Saint-Malo La Vague で晩ごはん。

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ



ユースのひとに
サンマロでレストランを探すなら
Saint-Servanあたりがいいとの
アドバイスを受け探すが
レストランがみつからず

足も痛くなってきたので
ユースへいったん戻り

ランチをした地区へ
4軒あるが、1軒はお休み。

ランチの店がよかったが
せっかくなので他の店へ
いくことにする。

アントレ+プラ+デセールで
20ユーロ


アントレは海産物の
もりあわせ。

まずくはないが、
工夫がない。



メイン、Due Poisson
なにがでてくるかと
おもったら2種類の魚の
蒸したの。

まずくはないが、
単に魚を蒸しただけ。





デセールもたっぷりだが
生クリームとできあいのアイスクリームを
シュー生地にもっただけ

まずくはないが

【今日のまとめ】
ランチの店へいくべきでした( ´_ゝ`)
2018-10-15

■St-Malo Le Coude a Coude でらんち。

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ



サンブリューからサンマロへ
移動。

BlaBlaCarで、ちょうどいい
時間のライドがみつからず。

前日のうちに、
バスの便を確認しておかず
しかたなく、電車で移動。

TGVを使ってレンヌ経由に
なるので28ユーロ、
4千円である。

(´・ω・`)竹

ま、しかたない。

10時半、サンマロの駅到着

サンブリューからの
バス、2.4ユーロで
大きくかいてある
バスがとまっているよ

(´・ω・`)10分の1

とほほ。
ユースまで
2kmほど歩いていく。

ユースの近くの
Le Coude a Coudeでランチ

ちょっと外人を扱いに
あぐねるマダム。( ´_ゝ`)

こいつは期待できる。

アントレとプラで26ユーロの
コースをチョイス。






アントレ、Maquereau Grille , vinegrette Aigee Douce,
Sifon legtille coco

筆記体が読めないorz

サバのグリルにムース状のソース
この甘酸っぱいムースがぐぅ。

半生のサバのうま味を
ひきだしてとてもぐぅ(´ρ`)



プラはLieu jaune、Poelee de Legumes,
Reduction Homard

多分、お腹の黄色いタラを
オマールのフォンをにつめたので、
野菜をポワレしたの。(自信なしw)

(´ρ`)ぐぅ。

【今日のまとめ】
おなかいっぱいーい( ´_ゝ`)
2018-10-12

■ST-Brieuc ガレット

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ

ホテルはプールつきw

昨日の疲れと足の痛みから

デッキチェアでのんびり読書と
うたたね。

うつらうつらzz



読書にあきたら町へでて
るーび、るーび。

昼ががっつりで
おなかがあまりすかないので
夜は、ガレット




コンプレ(満室(((;゚д゚))))ではなく
卵、ジャンボン、フローマージュのことw)
とスクルのガレットにシードルがついて
8ユーロ

【今日のまとめ】
のんびりな一日。

2018-10-11

■ST-Brieuc L'air Du Tempsでらんち。

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
お昼は、ホテルのオーナーに
教えてもらった。
 L'air Du Tempsで18ユーロのムニュ

外観的にはしょぼくて
自分ではぜったいこない( ´_ゝ`)

品のない紫のクロス(´・ω・`)

蛍光ペンでかかれたメニューなど
ぞっとしない。

半信半疑で試してみる。


アントレは、Soupe de tomates
pest moules de Bouchot
Bouchot、ブルターニュ産の小粒で
身が黄色がかったムール貝入りの
トマトのスープ

おっ、

ぐぅ(´ρ`)

ムールのうま味と
トマトの酸味や甘味が
絶妙のハーモーニーを
奏でる。



プラは、Cocotte de Saute de Canard, legumes de Saison.

ソテーした鴨と季節の野菜のココット




ぐぅ(´ρ`)

しかし、ポーションがでかい。

途中で、くるしくなる(´・ω・`)

なんとか完食



Vemime Creme Citron Mousse fromage Blanc

最初の部分のつづりが筆記体で
読めないので適当w

チーズのムースにレモン味の
クレームがのったの。


【今日のまとめ】
デセールは別腹( ´_ゝ`)

2018-10-10

■波乱のカンペール行(サンブリュー編) その5

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
 翌朝、6時起床。

われながら、どこでも
熟睡できる、野生児体質は
ありがたいものである。( ´_ゝ`)

BlaBlaCarで、7時半にメラニーさんの
ライドで、サンブリューまで移動である。

9時前、サンブリュー駅に到着

あらかじめ、アゴダで予約しておいた
ブルーホテルを目指す。

ググマップだと、駅から4kmある。

えっそんな遠く。

ま、まだチェックインの時間まで
だいぶ時間もあるし、
天気も良いので、ぐぐるまっぷの
ナビに従って歩いていくと、
どんどん、市街地から
遠ざかっていくような
気がするが。

気のせいですね(´・ω・`)

え、ここを曲がるのという
完全な山道をまがれと
指示される。

そこをさらに、
ズンズンと進む。

なんもない住宅街にでた。

おじさんにきくと
確かに、向こうに
ブルーホテルはあるとな。

(´・ω・`)おかしいなぁ。

高速道路にぶちあたり
えっ、これの向こう側。

100km近いスピードで
ブンブン車がいきかう
道路を横断である。

(´・ω・`)

ちょっと、これはさすがに
ないなと、申し訳ないが
ホテルのおじさんに
予約をキャンセルさせてもらう。

やれやれ(´・ω・`)

市街地まで戻ろうと
途中バス停があったので、
バスを待つ。

10分ほどしてやってきた
バスに乗ると、10分もしないうちに
終点に到着。

えっ(((;゚д゚))))

反対方向にのってしまったようだ。

運転手のおばちゃん
いいひとで、あそこの
バス停で待っていれば
おりかえしてくるわと
教えてくれる。

というわけで、
11時、無事、サンブリューの
街に到着。

(´・ω・`)チカレタビー

Le KEr Izelホテルの
狭いが52ユーロの部屋を
おさえて、一休み

【今日のまとめ】
( ´_ゝ`)ながかった。
2018-10-10

■波乱のカンペール行(ブレスト編) その4

テーマ:☆仏ボルドー・ブリターニュ
 9時半

ブレスト駅到着

駅前

なんもない。(´・ω・`)

いやな予感がするが

きのせいですね。

とれあえずダメモトで
駅前のホテルへ。

コンプレ

フロントのおねえさん
「たぶん、市の中心部では部屋はないわよ」

(((;゚д゚))))やばい

一縷の望みをかけて
ポツポツとあるホテルを
すべてあたるが

コンプレ

コンプレ

コンプレ

えきからはなれても
ふつうの住宅街で
ホテルはみつかりそうにもない。

歩き回ったせいで、
足が痛くなってくる。


10時半


結論にたっする。

ブレストにも宿はない。

あっても郊外で
10km以上ある。

タクシーは1台も
はしっていない。


ということは

(((;゚д゚))))

野宿

ケテイ━(゚∀゚)━!!



飲み屋で時間をつぶして

野宿場所を
さがしてうろうろである。

(´・ω・`)
駅前のバス停のベンチが
屋根があり
風も少しはふせげそうだ。

ぐぐるで調べると
明け方には10度ぐらいまで
さがりそうだ。

荷物になるから
どうしようかと考えた
ブロックテックを
もってきてよかーた。

昔、スペインのパンプローナで
野宿して以来の野宿である。

ひと眠りするが
午前3時、寒さで目が覚めてしまう。

隠し持ってきた
ウィスキーで体を温め
ビニールの雨がっぱで
風をよけ。
なんとか寒さをしのぐ。

なぜか、昔、親友のAR君が
いったひとことを思い出す。

「貧乏、金なしだな」

きっと、いまのAR君なら
こうゆうであろう。

【今日のまとめ】
ない宿は、泊まれない。だな( ´_ゝ`)



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