学習って何ですか?っていうと
一言で言うと
行動の変化なんですよ
どういうことですか?っていうと
多くの人が思うのは
学習って頭で記憶してなんかそれを暗唱できるとか
それを思い出せるとか
頭の中で記憶に残ることが学習ってふうに思い込んでるんですけど
実は違うんですよ
学習ってなんですか?っていうと
行動自体が変わってしまうことなんですよね
だから私の中で思うのは
行動が変わるまでは学習はしてないって思うんですよ
だから例えば
タバコは良くない吸わないほうがいいってことを学習したって
スパスパ吸ってる人は学習してないんですよね
逆にタバコはやめました
もう吸っていませんって言う人は学習をしているんですよ
そうだから行動が変わるまでは
教育者は徹底的に教え込んで生徒さんの行動が変わった時に
はじめてこの生徒は学習したってふうに
そこまで教え込む必要がありますね
机の上で学習をして行動の変化が出てこないと
学習したってことにはならないってこと
ただ頭にそれが記憶として入りはじめたって段階で
学習はまだ続いているんですよね
それで行動が変わって本当にそれが習慣化になって
その人の人生が変わった時に
やっと学習完了って言うところなんで
だから教育者としてみんな間違えるのは
これを話しました
私が過去は未来ではない過去を変えましょうねってハイ学習したねって
これはまだ私の中では終わってないんですよ
本当に目の前の人が
過去の自分を捨てて卒業して脱皮して
新しい自分になった時にやっと過去は未来ではないってことを学習したんだなっていう
それができるまではずーっと言い続ける必要があると思ってますね
ガミガミネチネチグチグチw
行動の変化はどうしたら起きるのかというと
時間をかけますし
もう何回も言い直したり
いろんな言い方いろんなアプローチで角度で言うってことで
結構私自身も行動が変わってくるっていうのは
時間かかるタイプなんですよ私自身も
長期記憶タイプっていうのもあるし
何かが自分の行動とかが変化するのに結構時間がかかるタイプなんです自分も
だからその気持ちがよく分かる
一発でやっぱり変わらないんでね物事は
だからよく分かるんですけど
やっぱり教える立場としては
すぐに変わる人もいればなかなか変わらない人もいる
それで私の中のスタンスは
もう諦めずにずーっと何年もかけて変わるまで教えるって言う
その根気ですね
教え方にすごくポイントがあって
やっぱり行動が変わりやすい学習タイプがみんなバラバラにあって
今すぐ行動に落としやすかったり
具体的な方法論やり方を聞けばよく分かるっていう行動しやすい
行動が変わりやすいって人もいるんですよね
逆に私とかで言うと
なぜタイプって言って理由タイプでとにかくその理由がわかって
その自分の心が動く自分の感情が動く理由さえあればやり方は何でもいいっていうのがあって
だからそれがないと動けないんですよ
これやったらいいですよ
こうやったらうまくいきますよ
そして今すぐこれっていったら何で?ってなっちゃうんです
学校の教育ではこれは結構理屈で宿題とか何で
理屈宿題なんですよね
ハイ社会何々って1192作ろう卑弥呼?でしたっけ?w
1192作ろう鎌倉幕府ってハイこれ宿題覚えろって言われたら何で?とか思うんですよね
どういうメリットが長期的にあるんですか?とかw
私にとってどういうメリットがあるんですか?って思ってしまうんですよね
だからそういうところで私のタイプに沿っていないと
覚えられないってあるんで
私が意識しているのは
やっぱりそれぞれ違うタイプがある
だからそれぞれのタイプの人に響くようにいろんなアングルから責めて
長期的に時間をかけて行動を変えていくってふうに決意してますね
先生がそういう教え方をしてくれない時
生徒として工夫することは
私自身が工夫していたのは
いろんな種類の先生の話をミックスして聞くようにしてて
だから治療ビジネスに関しては
私の先生がパッションがなぜタイプと今すぐタイプですね
だから結構私に一致しているところがあって
すごくわかりやすいんですけど
何タイプどうやってタイプがその先生抜けているんですよ
私の先生は
だからすごく私は話はわかるんですけど
だから具体的な理屈のところをぬかすんで彼が
だから逆にもう一人違う
理屈タイプの教授タイプのメガネクイックイッタイプの人がいて
話聞いていても全然パッションがないんですけど
だけど一応ここも押さえておこうと思って勉強するとか
方法論ばっかり言って実際のアクションにも移さないし
パッションもゼロみたいな人もいるんですけど
それも方法論も知るかってなって
結構だからいろんな種類な先生たちの話を聞いてミックスはしてますね私は
私自身が教えるときは
ミックスして学んだことを生徒さんに教えるってふうにして
そういうふうに工夫はしてますね
じゃないと私自身が教えるときになったら
パッションで治すんだとか神様からのプレゼントって言って
泣きながらそれで話が終わるんですよねなんかw
え?どうやって治すんですか?って言ったら
それは生きてるだけでハッピーになるんだってw
病気は神様からのプレゼント!ok?って言ってw
だからそういうのちゃんとなぜタイプどうやってタイプ具体的タイプって
ちゃんと話せるように工夫して覚えていますね
教える立場としてどういうところを意識していけばいいかというと
やっぱり自分の学習タイプじゃない部分は
結構スキップしてしまうんですよねどうしても
私の場合では特にスキップしてしまうのが
方法論のところで方法論は別にその場その場で考えてやればいいじゃないかって思っちゃうんですよね
そういうところで自分の一番の弱点を調べておくっていうのかな
だから私の一番の弱点はどうやってタイプの方法論のところなんですよ
そこを特に意識してやってみせるデモンストレーションとか
だから私が一番いいのは
みんなが見て一番わかりやすいって思うのは
私が一枚のレターを書くのを
スクリーンでキャプチャーとかしてみせるとそれが一番わかりやすいのかなって思っていて
いつかそれやろうかなって思ってますね
でもあれですよ例えば四肢って文字があったら
四股四股ってあれでないとかいってYahoo!にいってコピペとかするシーンが出てくると思うんで
読み方わからないなってw
そういうキャプチャーになる可能性は大ですね
だから四肢って書くときもコピペ使ってますからね
なんで出てこないんだってw
自分の苦手な部分は見逃しがちだと思うとかあると思うんですけど
プログラムを作る時も
自分と違うタイプの人をゲスト参加させたりしますね
だから自分と違うタイプの人に見てもらう
その人からフィードバックをもらう環境は必要ですね
チームには違うタイプの人を入れておいてもカバーになりますねやっぱり
チーム編成を考えて教えていくのもすごく大事ですね
そうするといろんなタイプの人が行動の変化っていうのが起きてきやすい教え方ができる
最近子供たちにアルファベットを教えてるんですよ
それで日本語のひらがなとかカタカナとかも教えはじめてるんですけど
面白い最新の学習テクニックでみんなにシェアしたいんですけど
アルファベットとかひらがなとかカタカナとか文字を
教えるときに
読み方を教えたらいけないんですよ
単純にそのアルファベットを見せるだけなんですよ
要するにその形を見せるだけなんですよ
その読み方を教えない
だからどういうことをしてるかっていうと
私自身はアルファベットの形をした木のおもちゃっていうのがあって
木で木製で出来ているもので
AだったらAの形をした木のおもちゃがあるんですよ
ABCっていうふうにたくさんありますよね
それで日本語に関するとあいうえおってふうに木で出来てる
木製のおもちゃがあるんですよね
そういうもので単純に遊ばせるだけなんですよ
それの読み方を教えない
なぜかというと人間というのは
大人になったらいいんですけど特に子供の時期は
視覚と聴覚を同時に何かを記憶させようとすると混乱するんですよね
逆に視覚なら視覚だけにオンリーして覚えさせる
聴覚なら聴覚だけ音だけをフォーカスして教えるっていうのがよくて
だからまずはこれ音楽の世界でも同じかもしれないですけど
どっちかにフォーカスして
視覚なのか聴覚なのかにフォーカスして覚えていく
だから私の場合は音より視覚で遊ばしてアルファベットで
例えば1年くらい経ったら音も教えようかなって考えてますね
結構面白くて
やたら私読み方知らないんですよ感じとかの
読み方知らない割にはコピーでいろんな文字を使ってくるっていうのがあって
なぜそういうことができるかっていうと
視覚だけで覚えているんですよ
こういう文字を使ったらコピーでいいんじゃないかって思って
感覚で覚えているんで読み方は知らないんですよね
読み方は後で覚え得ているっていうのがあって
この前も四肢(しし)をずっと四股(しこ)って呼んでて
お相撲さんの四股ですよね
何がどういうふうに混ざったのかわかんないですけど
四肢っていう文字も読み方を知らなくて
ただ形を覚えていたんですねシェイプは
だからそういうのがパッと出てきたりするんですけど
逆にこれ読み方と書き方をもし同時に覚えていたらコピーとかで出てこないんですよ
そういう言葉が
逆に見た目視覚だけで覚えてるからこそいろんな頭に残ってるんですよシェイプが
逆にいろんなこと覚えるっていうのがあって
だから読み方は後でいい
だからABCとかも面白くて
子供に教えている時に
Rって文字あるじゃないですかアルファベットの
しかも小文字のr大文字じゃなくて小文字のrって文字のおもちゃを見て
これは長靴って言っていたんですよ
長靴を干してるって
あれって長靴を逆にしたバージョンですよね
考えてみたら
長靴を逆さにした状態の形してますよね
これは長靴を干している状態って
それぞれのシェイプにいろいろ言っていたんですよね
キリンさんとかやたらそういうシェイプを覚えていて
だから読み方は後
だから私自身もコピーやる時に
やっぱり視覚だけで覚えている言葉はたくさんあるんで
逆に何かそういうの出てきますね
コピー書く時に
目で見てその時にその時に意味というか読み方を覚えちゃうって感じかというと
もうイメージだけですね
だから四肢っていうのもあんまり意味もわかってなくて
単純にこの形が可愛いっていうか
四肢っていう形が可愛いっていうか
何かこういう時に使ったらいいんじゃないかなって
雰囲気に覚えているのがあって
読み方も分からなければ
深い意味もよく知らないんですけど
こんな感じかなって
だからアートみたいな感じで
例えば日本語でコピーを書く時に
私は何を見ているかっていうと
視覚的なイメージなんですよ
読み方とか意味っていうより
視覚的なそのイメージで書いていくんで
絵を描いていく感じですね私の中では
だからすごく良かったのかなって
だから音読せよっていうとできないんですよ
自分のコピーさえも
でも書くことはできるんです
単なるアートとして捉えているんで
だからコピーライターになりたいっていう人は
もしかしたら音読もせずに意味もわからずに
ただ単純にこの感じ可愛いとかシェイプが長靴っぽいとか
なんかそういう教え方を子供にすれば
すごいコピーライターになるかもしれないですね将来
思考回路が出来上がっちゃてる人がこれからそういう文字を感覚的に
捉えていくっていうのは訓練とかでできるのかというと
もう読むのをやめるって感じですね
見て楽しむ
私本当に読み方わからないですからね
結構間違えてますよねやたら
だから今すでに音をわかってしまっている場合
どうしてもそれが頭に入ってきてしまう場合には
それを外すのは難しいかもしれないですね
それをリンクから外すのは
だからできれば子供たちに対しては
文字の見た目を楽しむようにして
それが音でこういう意味でこういう読み方なんだってことは
後回しにした方がいいですね
これからの子供たちに対しては
形だけを楽しましてあげてほしいと思いますね
どうしても大人になってからそれを習得したいっていうのは
英語とかだと見たりした方がいいってことかというと
英語に関しては逆にスペルが弱いんですよね
音で全部覚えているっていうのがあって
だから書けって言われたらスペルがよくわかんないんですよ
音は頭に出るんですけど
どういうふうにスペルを書くのかよくわかっていないっていうのがあって
やたら間違えて指摘されるんですけど本当に
逆に日本語に関しては音はわからないけど見た目がわかるっていうのがあって
結構逆なんですよね
それなりにそれぞれ苦労するのがあって
これから英語を学びたいって言う人は
どっちで覚えたらいいのかというと
覚えたい方で覚えたらいいのかなって
例えば視覚で覚えた方がいいのかな?逆に音で覚えた方が早いかなとか
例えば音だけで覚えて読み書きは後回しって
スペルわかんないって
ただ音的にこれだよねっていう音で覚えていって
最後にスペルとか覚えていく
逆に視覚タイプで視覚で覚えやすいっていう場合は
音とか読み方とかその意味とかは忘れて
ただ単純にアルファベットとか文字の形で楽しんでいくっていう
タイプ別に順番があるかもしれないですね
ポイントとしては同時に2つのことを一緒にやらないってこと
私自身が日本語を覚えているのが
まずは視覚的に覚えているのが順番で
英語に関してはまず音から覚えているのが順番なんですよね
他の言語もやっぱり音から覚えているっていうのがありますね
だからどっちが先でどっちが後がいいかってわけじゃなくて
どっちかからスタートする
同時に読み書きと音と意味と
全部同時にするとごっちゃになってしまうってことなんですよね
だからどっか一つづつ一つづつ覚えていくってことが大事ですね
とくに子供は視覚というかイメージ力がすごいあると思うので
読み方を教えずに見せて覚えてもらうっていうのが効果的ですね
子供に関してはそれぞれごっちゃにしないってこと
だから話している中で音で覚えていると思うんですけど
アルファベットを見せた時に
それをまだリンクさせない
それはそれで楽しんでねっていう
rは長靴だねって言って
でも話している中で音は覚えているんで
それをまだごっちゃにしないってことですね大事なのは
それで日本語のひらがなとかカタカナとかも教えはじめてるんですけど
面白い最新の学習テクニックでみんなにシェアしたいんですけど
アルファベットとかひらがなとかカタカナとか文字を
教えるときに
読み方を教えたらいけないんですよ
単純にそのアルファベットを見せるだけなんですよ
要するにその形を見せるだけなんですよ
その読み方を教えない
だからどういうことをしてるかっていうと
私自身はアルファベットの形をした木のおもちゃっていうのがあって
木で木製で出来ているもので
AだったらAの形をした木のおもちゃがあるんですよ
ABCっていうふうにたくさんありますよね
それで日本語に関するとあいうえおってふうに木で出来てる
木製のおもちゃがあるんですよね
そういうもので単純に遊ばせるだけなんですよ
それの読み方を教えない
なぜかというと人間というのは
大人になったらいいんですけど特に子供の時期は
視覚と聴覚を同時に何かを記憶させようとすると混乱するんですよね
逆に視覚なら視覚だけにオンリーして覚えさせる
聴覚なら聴覚だけ音だけをフォーカスして教えるっていうのがよくて
だからまずはこれ音楽の世界でも同じかもしれないですけど
どっちかにフォーカスして
視覚なのか聴覚なのかにフォーカスして覚えていく
だから私の場合は音より視覚で遊ばしてアルファベットで
例えば1年くらい経ったら音も教えようかなって考えてますね
結構面白くて
やたら私読み方知らないんですよ感じとかの
読み方知らない割にはコピーでいろんな文字を使ってくるっていうのがあって
なぜそういうことができるかっていうと
視覚だけで覚えているんですよ
こういう文字を使ったらコピーでいいんじゃないかって思って
感覚で覚えているんで読み方は知らないんですよね
読み方は後で覚え得ているっていうのがあって
この前も四肢(しし)をずっと四股(しこ)って呼んでて
お相撲さんの四股ですよね
何がどういうふうに混ざったのかわかんないですけど
四肢っていう文字も読み方を知らなくて
ただ形を覚えていたんですねシェイプは
だからそういうのがパッと出てきたりするんですけど
逆にこれ読み方と書き方をもし同時に覚えていたらコピーとかで出てこないんですよ
そういう言葉が
逆に見た目視覚だけで覚えてるからこそいろんな頭に残ってるんですよシェイプが
逆にいろんなこと覚えるっていうのがあって
だから読み方は後でいい
だからABCとかも面白くて
子供に教えている時に
Rって文字あるじゃないですかアルファベットの
しかも小文字のr大文字じゃなくて小文字のrって文字のおもちゃを見て
これは長靴って言っていたんですよ
長靴を干してるって
あれって長靴を逆にしたバージョンですよね
考えてみたら
長靴を逆さにした状態の形してますよね
これは長靴を干している状態って
それぞれのシェイプにいろいろ言っていたんですよね
キリンさんとかやたらそういうシェイプを覚えていて
だから読み方は後
だから私自身もコピーやる時に
やっぱり視覚だけで覚えている言葉はたくさんあるんで
逆に何かそういうの出てきますね
コピー書く時に
目で見てその時にその時に意味というか読み方を覚えちゃうって感じかというと
もうイメージだけですね
だから四肢っていうのもあんまり意味もわかってなくて
単純にこの形が可愛いっていうか
四肢っていう形が可愛いっていうか
何かこういう時に使ったらいいんじゃないかなって
雰囲気に覚えているのがあって
読み方も分からなければ
深い意味もよく知らないんですけど
こんな感じかなって
だからアートみたいな感じで
例えば日本語でコピーを書く時に
私は何を見ているかっていうと
視覚的なイメージなんですよ
読み方とか意味っていうより
視覚的なそのイメージで書いていくんで
絵を描いていく感じですね私の中では
だからすごく良かったのかなって
だから音読せよっていうとできないんですよ
自分のコピーさえも
でも書くことはできるんです
単なるアートとして捉えているんで
だからコピーライターになりたいっていう人は
もしかしたら音読もせずに意味もわからずに
ただ単純にこの感じ可愛いとかシェイプが長靴っぽいとか
なんかそういう教え方を子供にすれば
すごいコピーライターになるかもしれないですね将来
思考回路が出来上がっちゃてる人がこれからそういう文字を感覚的に
捉えていくっていうのは訓練とかでできるのかというと
もう読むのをやめるって感じですね
見て楽しむ
私本当に読み方わからないですからね
結構間違えてますよねやたら
だから今すでに音をわかってしまっている場合
どうしてもそれが頭に入ってきてしまう場合には
それを外すのは難しいかもしれないですね
それをリンクから外すのは
だからできれば子供たちに対しては
文字の見た目を楽しむようにして
それが音でこういう意味でこういう読み方なんだってことは
後回しにした方がいいですね
これからの子供たちに対しては
形だけを楽しましてあげてほしいと思いますね
どうしても大人になってからそれを習得したいっていうのは
英語とかだと見たりした方がいいってことかというと
英語に関しては逆にスペルが弱いんですよね
音で全部覚えているっていうのがあって
だから書けって言われたらスペルがよくわかんないんですよ
音は頭に出るんですけど
どういうふうにスペルを書くのかよくわかっていないっていうのがあって
やたら間違えて指摘されるんですけど本当に
逆に日本語に関しては音はわからないけど見た目がわかるっていうのがあって
結構逆なんですよね
それなりにそれぞれ苦労するのがあって
これから英語を学びたいって言う人は
どっちで覚えたらいいのかというと
覚えたい方で覚えたらいいのかなって
例えば視覚で覚えた方がいいのかな?逆に音で覚えた方が早いかなとか
例えば音だけで覚えて読み書きは後回しって
スペルわかんないって
ただ音的にこれだよねっていう音で覚えていって
最後にスペルとか覚えていく
逆に視覚タイプで視覚で覚えやすいっていう場合は
音とか読み方とかその意味とかは忘れて
ただ単純にアルファベットとか文字の形で楽しんでいくっていう
タイプ別に順番があるかもしれないですね
ポイントとしては同時に2つのことを一緒にやらないってこと
私自身が日本語を覚えているのが
まずは視覚的に覚えているのが順番で
英語に関してはまず音から覚えているのが順番なんですよね
他の言語もやっぱり音から覚えているっていうのがありますね
だからどっちが先でどっちが後がいいかってわけじゃなくて
どっちかからスタートする
同時に読み書きと音と意味と
全部同時にするとごっちゃになってしまうってことなんですよね
だからどっか一つづつ一つづつ覚えていくってことが大事ですね
とくに子供は視覚というかイメージ力がすごいあると思うので
読み方を教えずに見せて覚えてもらうっていうのが効果的ですね
子供に関してはそれぞれごっちゃにしないってこと
だから話している中で音で覚えていると思うんですけど
アルファベットを見せた時に
それをまだリンクさせない
それはそれで楽しんでねっていう
rは長靴だねって言って
でも話している中で音は覚えているんで
それをまだごっちゃにしないってことですね大事なのは
結構記憶にはタイプがあって
短期記憶タイプの人と
長期記憶タイプの人に分かれるんですよん
どういう感じに分かれるかというと
例えば
短期記憶タイプの人は
今さっき起こったことの話とか
三日前からの今日までのそういう期間のことはすごく覚えていて
こういうこと言ったよね
こういうことしなきゃとかって身近なことはすごく覚えているんですよ
1年前の話5年前の話は結構忘れていくタイプなんですねそういう人は
逆に長期記憶タイプの人は
どういう人かというと
昨日のことはあんまり覚えていないんですよ一昨日のこともあんまり覚えてないんですよ
けど1年前3年前10年前28年前の話やたら覚えていたりして
だんだん思い出してくるタイプなんで
その二つがあって
私自身長期記憶タイプで昨日のこと一昨日のことあんまり覚えてないんですけど
それが1年後になったらその記憶が蘇ってくるんですよ
だからついさっき起こった出来事はあんまり覚えられない
だけど時間が経てば鮮明に蘇ってくるっていう
そういうタイプですね私は
人間見極めるのは結構後なんですよね
1年2年経ってからそういうえばあの人結構いい人だなとか
今はよくわかんないとか
長期記憶タイプの人は短期的なことは思い出せないんで
自虐的になるっていうか自分はダメなんじゃないかって思うことってあると思うんですよね
そうじゃなくてやっぱり長期記憶タイプの人は時間が経てばどんどん思い出すタイプなんで
自分を責めて欲しくないというか
すぐに何かを覚えられないことに責めて欲しくない
私自身が幼少期の時から学習障害とか脳障害あるとか記憶力ゼロとか
すごく物覚えが悪い子って言われてたんですけど
でも3年も4年も経てばその授業の内容を思い出していたんですよ
そういえばあの授業そういう意味だったのかって
でもそう考えると自分を責める必要はなかったなと思って
だからテストは4年後にしてくれって思うんですよね
4年経てば思い出すからって
すぐにテストはしないでくれって
逆に短期記憶タイプの人はやっぱり目の前の事とか出来事とかすごく覚えてると思うんですよね
長期的な話になると結構ぼんやりしてくるとか思うんですけど
それは自分で責めて欲しくない
だから自分の時間枠の記憶タイプで活用して欲しいと思いますねその自分のタイプで
覚え方によってタイプ別もあります
例えば
アクションタイプだとアクションをとれば記憶していくんですよ
逆にアクション取らない行動に移さない場合はやっぱりそれを忘れていくタイプなんですよね
だから実際に行動に落とし込んで
あーこういうことかって長期記憶に入って行くんですよね
感情記憶タイプの部類の人は
感情が動いたことに関してはすごく覚えるんですよ
しかも長期的に
だからファーストキッスは未だに忘れないとか
あの味あのニオイ感覚って覚えている人は感情記憶タイプに人かもしれないし
逆にファーストキスいつだったかなとかの人は感情じゃないかもしれないし
それもタイプ別にあるんで
それ自分にあった感情が動くようなことじゃないと覚えれないってわかっているんで
それ以外の事は忘れてもいいって私の中では諦めもありますね
時間差を活用せよっていうのは
例えば
私だと一度覚えたことを活用するのに時間がかかるってことなんですよ、要するに
だから何かを覚えた時に
何かを勉強しはじめて行動に移すまでの時間って結構あるんですよ
なぜかっていうと3年かかるんですよ
私の中で学んだことを自分で落とし込むのに
すぐにやれって言われたら
逆にできないんですよね
私の場合、焦ると空回りしちゃうんですよね
何かを覚える時は結構時間をかけて覚えるようにしていますね
短期記憶タイプの人と
長期記憶タイプの人に分かれるんですよん
どういう感じに分かれるかというと
例えば
短期記憶タイプの人は
今さっき起こったことの話とか
三日前からの今日までのそういう期間のことはすごく覚えていて
こういうこと言ったよね
こういうことしなきゃとかって身近なことはすごく覚えているんですよ
1年前の話5年前の話は結構忘れていくタイプなんですねそういう人は
逆に長期記憶タイプの人は
どういう人かというと
昨日のことはあんまり覚えていないんですよ一昨日のこともあんまり覚えてないんですよ
けど1年前3年前10年前28年前の話やたら覚えていたりして
だんだん思い出してくるタイプなんで
その二つがあって
私自身長期記憶タイプで昨日のこと一昨日のことあんまり覚えてないんですけど
それが1年後になったらその記憶が蘇ってくるんですよ
だからついさっき起こった出来事はあんまり覚えられない
だけど時間が経てば鮮明に蘇ってくるっていう
そういうタイプですね私は
人間見極めるのは結構後なんですよね
1年2年経ってからそういうえばあの人結構いい人だなとか
今はよくわかんないとか
長期記憶タイプの人は短期的なことは思い出せないんで
自虐的になるっていうか自分はダメなんじゃないかって思うことってあると思うんですよね
そうじゃなくてやっぱり長期記憶タイプの人は時間が経てばどんどん思い出すタイプなんで
自分を責めて欲しくないというか
すぐに何かを覚えられないことに責めて欲しくない
私自身が幼少期の時から学習障害とか脳障害あるとか記憶力ゼロとか
すごく物覚えが悪い子って言われてたんですけど
でも3年も4年も経てばその授業の内容を思い出していたんですよ
そういえばあの授業そういう意味だったのかって
でもそう考えると自分を責める必要はなかったなと思って
だからテストは4年後にしてくれって思うんですよね
4年経てば思い出すからって
すぐにテストはしないでくれって
逆に短期記憶タイプの人はやっぱり目の前の事とか出来事とかすごく覚えてると思うんですよね
長期的な話になると結構ぼんやりしてくるとか思うんですけど
それは自分で責めて欲しくない
だから自分の時間枠の記憶タイプで活用して欲しいと思いますねその自分のタイプで
覚え方によってタイプ別もあります
例えば
アクションタイプだとアクションをとれば記憶していくんですよ
逆にアクション取らない行動に移さない場合はやっぱりそれを忘れていくタイプなんですよね
だから実際に行動に落とし込んで
あーこういうことかって長期記憶に入って行くんですよね
感情記憶タイプの部類の人は
感情が動いたことに関してはすごく覚えるんですよ
しかも長期的に
だからファーストキッスは未だに忘れないとか
あの味あのニオイ感覚って覚えている人は感情記憶タイプに人かもしれないし
逆にファーストキスいつだったかなとかの人は感情じゃないかもしれないし
それもタイプ別にあるんで
それ自分にあった感情が動くようなことじゃないと覚えれないってわかっているんで
それ以外の事は忘れてもいいって私の中では諦めもありますね
時間差を活用せよっていうのは
例えば
私だと一度覚えたことを活用するのに時間がかかるってことなんですよ、要するに
だから何かを覚えた時に
何かを勉強しはじめて行動に移すまでの時間って結構あるんですよ
なぜかっていうと3年かかるんですよ
私の中で学んだことを自分で落とし込むのに
すぐにやれって言われたら
逆にできないんですよね
私の場合、焦ると空回りしちゃうんですよね
何かを覚える時は結構時間をかけて覚えるようにしていますね
結構記憶力をマックスにする方法があるんですよ
私自身かなり記憶力がない方で
幼少期の時に学習障害ですかとか脳腫瘍があるとか
いろいろ酷いことを言われたですね
これ冗談とかジョークとか面白半分って話じゃなくて
結構本当にそういうことを言われてて
とにかく何も覚えられない幼少期を過ごしたんですよね
学校で何かを言われても何をの話とか言ったり
1+1=2とか言ってもその話を聞いたことがないとか
本当にそういうふうに何も覚えられなかったんです
子供の時から記憶ってところにかなりコンプレックスがあったというか
トラウマがあってネガティブ意識というと苦手意識があったんですよね
だから記憶術とか記憶の本とか読んで学んでいたんですけど
そこでわかったのが
物事を記憶する方法はいくつかあって
たくさん何百個っていうテクニックはあるんですけど
その中でもかなり一番効果的な記憶術で
瞬間記憶テクニックっていうテクニックが10個ぐらいあるんですよね
それを公開しようと思います
みなさん認識しているものもありますね
だけどおそらく表面的な認識の内容が多いと思います
多くの場合それ聞いたことあるなって思ってても
理解が浅かったりする可能性があるんで
瞬間記憶テクニックを深く
実際にこういうふうにやるのかっていう
具体的な実践アプローチも出てくると思いますね
年齢は実は関係がありますね
これ多くの人が思っているのは
年をとると脳の機能が衰えてきて
なんかアルツハイマーになったり
なんか脳みその細胞とかが減ってきて
記憶できないのかなってふうに思ってると思うんですけど
実は違うんですよ
違う理由で記憶ができなくなってきている
これ何かっていうと思い込みが多いんですよね
どういう思い込みかというと
例えば
世界観とかフィルターなんですよね
年をとればとるほど自分の世界観で物事を見て
自分の色眼鏡で世界をフィルターを通してみるっていうクセがつきつきてしまってしまうんですね
だから新しい情報を脳が受け付けなくなってしまうんですよ
だから記憶力がなくなって覚えられないんじゃなくて
ブロックをかけはじめるんですよいろんなことに
例えば
幼少期だったらいろんな語学を勉強できるけど
ある程度の年齢になって成人してからは外国語覚えるのはすごく難しいって話ありますよね
あれなんでかっていうと
耳が悪くなったとか脳みその記憶力が悪くなったって意味じゃなくて
ある一定の音とかある一定の言葉のパターンをブッロクかけはじめるんですよ
だから自分が今まで生まれ育った言葉以外は
聞こえないとか認識しなくなってしまうんです頭がね
だから年をとるとやっぱりその思い込みとか
フィルターとか色眼鏡とか世界観が固定観念がつきすぎてしまう
だから逆に考えると
どんなに90歳とか100歳のおじいさんでも
固定概念を外したり色眼鏡を外したりフィルターを外したり
ありのままを見るテクニックさえ覚えれば
瞬間記憶できますね
おじいさんになっても記憶力抜群というか
要するに物事見た時にどうしてみんなが覚えられないかというと
やっぱりその思い込みというのがあって
結構同じことを言われても結局その世界観とか固定概念で
貧乏で乞食な人に言われたら
変なふうに間違った記憶にしてしまう
逆に凄そうで尊敬するような人に言われたら
逆にハーって言って聞いてしまって記憶するっていうのはあると思うんですよね
だから年をとってどうしていろんなことが覚えられないかというと
やっぱり今までの自分の経験とか
今までの自分の考え方に捉われすぎて執着してしまって
新しい情報を記憶できなくなっているだけなんです
単純に固定概念を外して全てありのままで
子供のような目線で物事を見ていると
記憶できますね全てを
これは練習が必要ですね
最初はやっぱりこれ10個の瞬間記憶テクニックが出てくるんですけど
やっぱり毎日毎日習慣づけて
訓練していかないと
どうしてやっぱり普段の固定概念に支配されてるんで
だからやっぱり認識、固定概念ですよね
それで見たものをありのままを認識できなくなってしまうってよくあることですね
10個かなり念入りに教えていくんで
かなり記憶力がその時点でアップして
子供とかにそれを教えてあげたら100点満点学校とかで取れると思うんですよね
だから是非教えて欲しいんですけど
今この瞬間にできることと言えば
一つだけ言うと
ありのままを見るってことなんですよ常に
私の中で思っているのは
俺は知っているって気持ちになった瞬間に見えなくなるんですよ
俺は知っていると思った瞬間にブロックがかかってしまう
世界観が
俺は何も知らないって常に思うようにして
だから何か情報を聞く時に
すごく自分は何も知らないんだって
状態で聞くようにしてるんですね毎回
するとすごくありのままを覚えれるっていうか
子供のような気持ちってことですよね
でもどうしてもわかってる俺はそれを聞いたことあるとか知ってるとか思うと
やっぱりねじ曲がってしまうんですよね
これも心の問題なんですぐにできるかわからないですけど
ありのままを見るっていうのは
自分は何も知らないって思うことかなって思いますね
私自身かなり記憶力がない方で
幼少期の時に学習障害ですかとか脳腫瘍があるとか
いろいろ酷いことを言われたですね
これ冗談とかジョークとか面白半分って話じゃなくて
結構本当にそういうことを言われてて
とにかく何も覚えられない幼少期を過ごしたんですよね
学校で何かを言われても何をの話とか言ったり
1+1=2とか言ってもその話を聞いたことがないとか
本当にそういうふうに何も覚えられなかったんです
子供の時から記憶ってところにかなりコンプレックスがあったというか
トラウマがあってネガティブ意識というと苦手意識があったんですよね
だから記憶術とか記憶の本とか読んで学んでいたんですけど
そこでわかったのが
物事を記憶する方法はいくつかあって
たくさん何百個っていうテクニックはあるんですけど
その中でもかなり一番効果的な記憶術で
瞬間記憶テクニックっていうテクニックが10個ぐらいあるんですよね
それを公開しようと思います
みなさん認識しているものもありますね
だけどおそらく表面的な認識の内容が多いと思います
多くの場合それ聞いたことあるなって思ってても
理解が浅かったりする可能性があるんで
瞬間記憶テクニックを深く
実際にこういうふうにやるのかっていう
具体的な実践アプローチも出てくると思いますね
年齢は実は関係がありますね
これ多くの人が思っているのは
年をとると脳の機能が衰えてきて
なんかアルツハイマーになったり
なんか脳みその細胞とかが減ってきて
記憶できないのかなってふうに思ってると思うんですけど
実は違うんですよ
違う理由で記憶ができなくなってきている
これ何かっていうと思い込みが多いんですよね
どういう思い込みかというと
例えば
世界観とかフィルターなんですよね
年をとればとるほど自分の世界観で物事を見て
自分の色眼鏡で世界をフィルターを通してみるっていうクセがつきつきてしまってしまうんですね
だから新しい情報を脳が受け付けなくなってしまうんですよ
だから記憶力がなくなって覚えられないんじゃなくて
ブロックをかけはじめるんですよいろんなことに
例えば
幼少期だったらいろんな語学を勉強できるけど
ある程度の年齢になって成人してからは外国語覚えるのはすごく難しいって話ありますよね
あれなんでかっていうと
耳が悪くなったとか脳みその記憶力が悪くなったって意味じゃなくて
ある一定の音とかある一定の言葉のパターンをブッロクかけはじめるんですよ
だから自分が今まで生まれ育った言葉以外は
聞こえないとか認識しなくなってしまうんです頭がね
だから年をとるとやっぱりその思い込みとか
フィルターとか色眼鏡とか世界観が固定観念がつきすぎてしまう
だから逆に考えると
どんなに90歳とか100歳のおじいさんでも
固定概念を外したり色眼鏡を外したりフィルターを外したり
ありのままを見るテクニックさえ覚えれば
瞬間記憶できますね
おじいさんになっても記憶力抜群というか
要するに物事見た時にどうしてみんなが覚えられないかというと
やっぱりその思い込みというのがあって
結構同じことを言われても結局その世界観とか固定概念で
貧乏で乞食な人に言われたら
変なふうに間違った記憶にしてしまう
逆に凄そうで尊敬するような人に言われたら
逆にハーって言って聞いてしまって記憶するっていうのはあると思うんですよね
だから年をとってどうしていろんなことが覚えられないかというと
やっぱり今までの自分の経験とか
今までの自分の考え方に捉われすぎて執着してしまって
新しい情報を記憶できなくなっているだけなんです
単純に固定概念を外して全てありのままで
子供のような目線で物事を見ていると
記憶できますね全てを
これは練習が必要ですね
最初はやっぱりこれ10個の瞬間記憶テクニックが出てくるんですけど
やっぱり毎日毎日習慣づけて
訓練していかないと
どうしてやっぱり普段の固定概念に支配されてるんで
だからやっぱり認識、固定概念ですよね
それで見たものをありのままを認識できなくなってしまうってよくあることですね
10個かなり念入りに教えていくんで
かなり記憶力がその時点でアップして
子供とかにそれを教えてあげたら100点満点学校とかで取れると思うんですよね
だから是非教えて欲しいんですけど
今この瞬間にできることと言えば
一つだけ言うと
ありのままを見るってことなんですよ常に
私の中で思っているのは
俺は知っているって気持ちになった瞬間に見えなくなるんですよ
俺は知っていると思った瞬間にブロックがかかってしまう
世界観が
俺は何も知らないって常に思うようにして
だから何か情報を聞く時に
すごく自分は何も知らないんだって
状態で聞くようにしてるんですね毎回
するとすごくありのままを覚えれるっていうか
子供のような気持ちってことですよね
でもどうしてもわかってる俺はそれを聞いたことあるとか知ってるとか思うと
やっぱりねじ曲がってしまうんですよね
これも心の問題なんですぐにできるかわからないですけど
ありのままを見るっていうのは
自分は何も知らないって思うことかなって思いますね
子供用のサプリメントが発売されますね
結構今現代で家で子供達の夜ご飯食べさせてたり
朝昼晩とご飯作ると思うんですけど
やっぱり現代の食事の中には
いろんな汚染されてる成分がたっぷり含まれていたり
なんか科学的な物質だったり
化学調味料だったり
防腐剤とか
いろいろ入ってるわけですよね
だから本当に信用できない
成分的に見て信用できない食材が増えているんですよ
今世の中では
だから子供達にたくさんいろいろ食べなさいって
もりもり食べて元気になって成長しなさいって言っても
逆にすごい有害物質が体に蓄積されて
なんか頭がおかしくなったり
記憶力がなくなってきたり
知能的な障碍児になってしまったりするケースが多いんですよ
これから自然の食事を食べて欲しいって気持ちはあるんですけど子供達には
やっぱり自然そのものが不自然に汚れてきてるこの世の中では
やっぱり綺麗なサプリメントに頼るっていう選択肢も持って欲しいんですよ
だからもちろん自分で自然でオーガニックの野菜とか豚とか育てたり牛とかを育てたりして
食べさせることが可能な人はそれは選択して欲しいんですけど
でもどうしてもそれは無理ってそれは難しいですって人は
ぜひこのサプリメントに期待して欲しいですね
もう子供の成長頭脳見た目ルックス身長が高くなるとか顔形がジャニーズ系二なるとか
目がぱっちりなるとか歯並びが良くなるとか
身長が180センチ超えるとか、筋肉があるとか、運動神経が上がるとか、
記憶力がすごく良くなって、テストの点が100点で100点が普通ってなるとか
全ての脳みそとか全ての内臓が強くなるために必要な栄養素を
たっぷり入れてますね
まず小さいお子さんを対象にして開発していくんですけど
少しずつ年齢層を上に上に持って行きますね
でも最初の段階では離乳食のあたりから
もしくはおっぱいあげれない母乳が出ないって人のために
粉ミルクの生産から開発からスタートしますけど
だから赤ちゃんの時期のからスタートして行って
最終的には中学生高校生に向けた商品も出てきますけど
やっぱり時間をかけて赤ちゃんレベルからスタートしますね
結構最近聞いた話で
中国のある粉ミルクメーカーが
すごいやたら化学物質を入れていたそうで
ニュースで見ていたんですけど
何万人かわからないですけどすごいたくさんの中国の赤ちゃんが
腎臓が壊死してしまったって話で
調べたら粉ミルクにある成分が
赤ちゃんの腎臓にとってすごく悪い有害物質だって
本当に恐ろしいことを聞いたんですよね
だから本当に粉ミルクさえも完全に信用できない世界になってきたんで
だからどうしても母乳を与えられる人はもちろんその方がいいんですけど
どうしても無理って人は
私が出す粉ミルクを本当に買って欲しいですね
もちろん原価は高くなると思いますね
原材料がダイレクトに響くものは
もうお金は受け取らないようにしています
結構今現代で家で子供達の夜ご飯食べさせてたり
朝昼晩とご飯作ると思うんですけど
やっぱり現代の食事の中には
いろんな汚染されてる成分がたっぷり含まれていたり
なんか科学的な物質だったり
化学調味料だったり
防腐剤とか
いろいろ入ってるわけですよね
だから本当に信用できない
成分的に見て信用できない食材が増えているんですよ
今世の中では
だから子供達にたくさんいろいろ食べなさいって
もりもり食べて元気になって成長しなさいって言っても
逆にすごい有害物質が体に蓄積されて
なんか頭がおかしくなったり
記憶力がなくなってきたり
知能的な障碍児になってしまったりするケースが多いんですよ
これから自然の食事を食べて欲しいって気持ちはあるんですけど子供達には
やっぱり自然そのものが不自然に汚れてきてるこの世の中では
やっぱり綺麗なサプリメントに頼るっていう選択肢も持って欲しいんですよ
だからもちろん自分で自然でオーガニックの野菜とか豚とか育てたり牛とかを育てたりして
食べさせることが可能な人はそれは選択して欲しいんですけど
でもどうしてもそれは無理ってそれは難しいですって人は
ぜひこのサプリメントに期待して欲しいですね
もう子供の成長頭脳見た目ルックス身長が高くなるとか顔形がジャニーズ系二なるとか
目がぱっちりなるとか歯並びが良くなるとか
身長が180センチ超えるとか、筋肉があるとか、運動神経が上がるとか、
記憶力がすごく良くなって、テストの点が100点で100点が普通ってなるとか
全ての脳みそとか全ての内臓が強くなるために必要な栄養素を
たっぷり入れてますね
まず小さいお子さんを対象にして開発していくんですけど
少しずつ年齢層を上に上に持って行きますね
でも最初の段階では離乳食のあたりから
もしくはおっぱいあげれない母乳が出ないって人のために
粉ミルクの生産から開発からスタートしますけど
だから赤ちゃんの時期のからスタートして行って
最終的には中学生高校生に向けた商品も出てきますけど
やっぱり時間をかけて赤ちゃんレベルからスタートしますね
結構最近聞いた話で
中国のある粉ミルクメーカーが
すごいやたら化学物質を入れていたそうで
ニュースで見ていたんですけど
何万人かわからないですけどすごいたくさんの中国の赤ちゃんが
腎臓が壊死してしまったって話で
調べたら粉ミルクにある成分が
赤ちゃんの腎臓にとってすごく悪い有害物質だって
本当に恐ろしいことを聞いたんですよね
だから本当に粉ミルクさえも完全に信用できない世界になってきたんで
だからどうしても母乳を与えられる人はもちろんその方がいいんですけど
どうしても無理って人は
私が出す粉ミルクを本当に買って欲しいですね
もちろん原価は高くなると思いますね
原材料がダイレクトに響くものは
もうお金は受け取らないようにしています
これから日本の子供達は
もう3ヶ国語をマスターするのがスタンダードになります
これからは
子供達が基本的に3ヶ国語をしゃべれるトリリンガルですよね
バイリンガルじゃなくてトリリンガルになれるように
もうカリキュラムを構成しはじめてますね
3ヶ国語をしゃべれるメリットは
複数の言語を覚えることの一番のメリットは何かというと
頭が賢くなるんですよ
なんでかっていうと
言語って一つの言語で何かを考えるっていうのは
一つのワンパターンの思考ですよね
でも例えばバイリンガルの人っていうのは
二つの異なる思考方法で考えるんですね
トリリンガルだと3つの違うパターンで考えるのがあって
だから思考回路が3つできるわけですよね
だから同じものを見ても
その3つの角度からモノの事を判断できたり
認識できたり分析できたり表現できたりするわけですよね
そうなので頭がやたら賢くなりますね
大人もこの子供の学習で学んで欲しいですね
なんでかっていうと
やっぱり大人になってくると
畏まってっていうか硬い覚え方ってすると思うんです
文法覚えなさいとか
このルールがこうだとか
助動詞とかなんかわけわかんないことってありますよね
でも実際問題子供とかって遊びながら覚えたり
視覚的にビジュアル的覚えたりしますよね
難しい論理的な話は全然知らなくてもいいんですよね
だから逆に子供用の学習プログラムを学ぶことで
お子さんと一緒に学びながら英語もどんどん
勉強できたりしますし
英語だけじゃなくてトリリンガルがスタンダードになるんで
オプションを用意していて
これから重要になってくる言語っていうのが
例えば英語だったりスペイン語だったりアラビア語だったりロシア語だったりポルトガル語だったり
いろいろありますよね
そっから選べるようにしますんで
欲張りな人は逆に4つ5つ学んでもいいって感じですね
こういう人にはこれがとか
目的別のものが実はありますね
性格タイプ別に分けてこの子はおそらくドイツで活躍するだろうと判断した場合はドイツ語をマスターした方がよくて
この子は逆に台湾で成功できると思ったら中国語をマスターさせたり
3つ目の言語に関しては結構タイプ別で判断して
未来この子が一番必要となる言語っていうのを見極めますね
家族バラバラに学んだ方が楽しいかもですね
例えば自分は英語とアラビア語をマスターしようって
英語はスタンダードなんで覚えた方がいいと思うんですけど
例えば奥さんは英語とロシア語を学ぶとかね
子供は英語と中国語学ぶとかすると
かなりテリトリーが広がりますね
第2言語は英語を選ぶのはもちろんですね
やっぱり英語っていうのはすごく世界各国で使える
世界共通語になっているんで
なんでかっていうと
実は英語は一番簡単な言語だからなんですよ
これ結構盲点だと思うんですけど
英語って一番難しいのかなって
世界共通語になるって一番簡単な言語である必要があるわけですよね
だから他の言語よりも一番簡単なものが英語
でもいろいろ難しいですよ英語勉強してるけど覚えられませんっていうのは
実は今学校で教えられてる学校教育の中で教わってる英語教育方ってすごく間違っていて
人間の脳の言語をマスターする方向にちゃんと一致してないっていうか
なのでこれからの他言語教育には期待して欲しいですね
もう3ヶ国語をマスターするのがスタンダードになります
これからは
子供達が基本的に3ヶ国語をしゃべれるトリリンガルですよね
バイリンガルじゃなくてトリリンガルになれるように
もうカリキュラムを構成しはじめてますね
3ヶ国語をしゃべれるメリットは
複数の言語を覚えることの一番のメリットは何かというと
頭が賢くなるんですよ
なんでかっていうと
言語って一つの言語で何かを考えるっていうのは
一つのワンパターンの思考ですよね
でも例えばバイリンガルの人っていうのは
二つの異なる思考方法で考えるんですね
トリリンガルだと3つの違うパターンで考えるのがあって
だから思考回路が3つできるわけですよね
だから同じものを見ても
その3つの角度からモノの事を判断できたり
認識できたり分析できたり表現できたりするわけですよね
そうなので頭がやたら賢くなりますね
大人もこの子供の学習で学んで欲しいですね
なんでかっていうと
やっぱり大人になってくると
畏まってっていうか硬い覚え方ってすると思うんです
文法覚えなさいとか
このルールがこうだとか
助動詞とかなんかわけわかんないことってありますよね
でも実際問題子供とかって遊びながら覚えたり
視覚的にビジュアル的覚えたりしますよね
難しい論理的な話は全然知らなくてもいいんですよね
だから逆に子供用の学習プログラムを学ぶことで
お子さんと一緒に学びながら英語もどんどん
勉強できたりしますし
英語だけじゃなくてトリリンガルがスタンダードになるんで
オプションを用意していて
これから重要になってくる言語っていうのが
例えば英語だったりスペイン語だったりアラビア語だったりロシア語だったりポルトガル語だったり
いろいろありますよね
そっから選べるようにしますんで
欲張りな人は逆に4つ5つ学んでもいいって感じですね
こういう人にはこれがとか
目的別のものが実はありますね
性格タイプ別に分けてこの子はおそらくドイツで活躍するだろうと判断した場合はドイツ語をマスターした方がよくて
この子は逆に台湾で成功できると思ったら中国語をマスターさせたり
3つ目の言語に関しては結構タイプ別で判断して
未来この子が一番必要となる言語っていうのを見極めますね
家族バラバラに学んだ方が楽しいかもですね
例えば自分は英語とアラビア語をマスターしようって
英語はスタンダードなんで覚えた方がいいと思うんですけど
例えば奥さんは英語とロシア語を学ぶとかね
子供は英語と中国語学ぶとかすると
かなりテリトリーが広がりますね
第2言語は英語を選ぶのはもちろんですね
やっぱり英語っていうのはすごく世界各国で使える
世界共通語になっているんで
なんでかっていうと
実は英語は一番簡単な言語だからなんですよ
これ結構盲点だと思うんですけど
英語って一番難しいのかなって
世界共通語になるって一番簡単な言語である必要があるわけですよね
だから他の言語よりも一番簡単なものが英語
でもいろいろ難しいですよ英語勉強してるけど覚えられませんっていうのは
実は今学校で教えられてる学校教育の中で教わってる英語教育方ってすごく間違っていて
人間の脳の言語をマスターする方向にちゃんと一致してないっていうか
なのでこれからの他言語教育には期待して欲しいですね
結構信じてることってあると思うですよね
信じてる事それを信念と呼ぶんですけど
自分が固く強く信じ込んでる事ですよね
こうだって思い込んでる事
それは信念っていうんですけど
結構信念とか信じてる事を変える事ってすごく難しいと思うんですよね
例えば
私が昔信じていた信念で
人は信用できないとか
女性は信用できないとか
結婚はしないとか
認知をしないとか子供ができても
一匹狼で永遠に生きるとか
家族なんて持つ気はねーぜとか
いろいろそういう事思ってたんですよ
しかも固く信念として
これかなり実は自分の母親からの影響があって
幼少期から女は信じないほうがいいよとか
結婚生活は甘くないとか
なんかいろいろ言われてきたんですよね
だから一人でいないと進化できないよとか
いろいろ言われた事もあって
結構それを信念として固く持っていた時期があったんですよね
でも実は自分自身は本当は信じたくないと思っていて
本当に家族を持って子供を持って
家族を持って幸せになりたいって気持ちがあったんですよね
だから自分の信念を進化させようと思って
それから自分の古い信念を破壊して壊して
そして新しいパートナーを見つけて
永遠に大事にして家族で成功するって決めて
それが達成しているわけですよね
だからいろんな信念とか信じてる事たくさんあると思うんですけど
もし心のどっかで本当はそれを信じたくないって思ってるんだったら
それは進化させるときだと思いますね私は
例えば
ベジタリアンが健康にいいって信念を持って
そのせいで体にいろいろ不調が現れてきてもベジタリアンがいいはずだって
そこにハマっていってしまう人っていると思うんですが
そういう自分の信念を破壊するために特に意識していること
どういうふうにすれば信念を破壊できるのかというステップは
結構信念を進化させるときに私が意識してることは
信念は破壊したり完全に捨てることってすごく難しいんですよ
やっぱりずっと信じてきたもので勿体無いというか
手放せないんですよね
だから私自身が意識しているのは
完全に捨てたり破壊したりボッコボコにするんでは無くて
ちょっとだけ曲げるってふうに考えるんですよね
ちょっとだけ曲がる
一部をちょっとだけイジるって意識する
例えば
私自身がローフードとかベジタリアンってやってた時期があったんですよね
そのときにベジタリアンはいいローフードはいいって思って
その信念を持ってたわけですけど
やっぱりずっとそれを続けていたら
元気が無くなっていってあれ最初元気良かったのにって
少しづつなんとなく体調が悪くなってきたなって思ったときに
それで信念を進化させようと思ったときに
じゃローフードやーめたとかベジタリアンは悪だとか
もうダメだ野菜を食べないっていうのじゃなくて
ローフードもいいけどたまにはお肉も食べた方がいいのかなとか
たまには調理したものもいいかなとか
ローフードも週に1回とか2回はローフードにした方がいいのかなっていうふうに
調整してたんですよね
ベジタリアンも例えば週に1回くらいはベジタリアンでいいのかなとか
毎日やる必要はないのかなとか
だから完全に捨てるとなったら
辛いというか寂しいんですけど
今まで信じていたものを完全に捨てるのは
でもちょっとだけそれを調整して
頻度とかを変えたりすれば
結構案外ナチュラルに進化できますね信念が
信念を変えるスパンは
結構そのカテゴリーにもよるんですけどその内容の
例えば
ローフードとかでいうと3ヶ月4ヶ月やった時に
なんとなく体調が悪くなった時に
そうですね周りの人から言われた時ですね
例えばパートナーとかになんか調子悪そうだよって
フッと言われた時にそこで自分を見つめ直すようにしますね
やっぱり自分では信念を持ちはじめると
やっぱり周りが見えなくなるっていうか
周りの意見が聞こえなくなるんですよね
周りから心配されはじめたら
調整の時期かなって思うんで
だからローフードばっかりで大丈夫?って言われた時に
あーちょっと調整の時なのかのかなって思って
それでローフードは良いだけど度が過ぎるのも良くないのかなってふうにブレーキをかけたんですよね
それで今ローフードとかも例えば週に1回日曜日とかにローフードにするとか
そういうふうにするとすごく調子が良いんですよね
なのでローフードというと単純にジュース断食とかもローフードで
単純に調理をせずにナチュラルなフルーツとか野菜とかをパクパク食べたら良いってだけなんで
本当楽チンなんですよね
だから私とか日曜日に例えばプルーンジュースとかをゴクゴクって飲んだり1日中
調理したものを食べないようにする
それだけで胃腸が休まるんで楽ですよね
それをずーっとやりなさいだとやっぱり周りから心配されるんですよね
だからスパン的には数カ月とか1年とかやって
周りからすごく心配されはじめた時に
ハッと自分をもう一回見直すようにはしてますね
どの信念を変えればいいのかわからないとかいると思うんですけどそういう時の判断は
その時に大事なのはメンターの存在で
私とか先生がいるわけですよね
トレーニングの先生とかもいて
なんていうか一時期すごくウェイトトレーニングとか重いものをガッと上げて
ベンチプレスとかデットリフトとかバーベルローイングとかやりまくって
もうスッゴい重いものを持ったらムキムキになるのかなってやってたんですけど
やっぱり少しずつ関節を痛めてて調子が悪くなってきて
動きがぎこちなくなってきて
武道でも動きにくくなってきたんですよね
おかしいなって思ってて
その時にトレーニングの先生に相談したら
重いもの持つのはできるだけ避けたほうがいいって言われて
そこで最初は受け入れられなかったんですよね
この先生わかってるのかなって
でも実はその先生も武道でもやってもかなわない先生なんですよ
私より細くて小さいんですけど
武道でも全然敵わないんですよね
70歳以上なのかな全然実力的に見て本当に私より上なんで相手が
だから信じないといけないのかなって思って
メンターがいるとそういうふうに気づかせてくれるんですけど
恐らく一番大事なのは
上に一人でも二人でもいいから上にメンター先生を持ってる時ですね
もし生徒さんだけとか自分が一番トップの状況になると
結構天狗になるというか
生徒さんてレベルが自分より下じゃないですか
だから教えてあげてる立場になるから
あなた自身を教えてくれる人がいなくなるんですよね
それで自分の盲点が発生する
結構そういう人多いと思うんですよね
なんか一番トップになってオラオラとか言って
すごい盲点だらけになっていく人とか
威張って言って子分だけをつけていて
だから私とかもたくさん生徒がいるわけですよね
だかどその状況だったら私も天狗になると思うんですよね
じゃなくて上にさらにメンターがいるから
いつも毎週一回とかね盲点を教えてくれる
そのメンターの存在があればすごく進化しやすくなりますね
信じてる事それを信念と呼ぶんですけど
自分が固く強く信じ込んでる事ですよね
こうだって思い込んでる事
それは信念っていうんですけど
結構信念とか信じてる事を変える事ってすごく難しいと思うんですよね
例えば
私が昔信じていた信念で
人は信用できないとか
女性は信用できないとか
結婚はしないとか
認知をしないとか子供ができても
一匹狼で永遠に生きるとか
家族なんて持つ気はねーぜとか
いろいろそういう事思ってたんですよ
しかも固く信念として
これかなり実は自分の母親からの影響があって
幼少期から女は信じないほうがいいよとか
結婚生活は甘くないとか
なんかいろいろ言われてきたんですよね
だから一人でいないと進化できないよとか
いろいろ言われた事もあって
結構それを信念として固く持っていた時期があったんですよね
でも実は自分自身は本当は信じたくないと思っていて
本当に家族を持って子供を持って
家族を持って幸せになりたいって気持ちがあったんですよね
だから自分の信念を進化させようと思って
それから自分の古い信念を破壊して壊して
そして新しいパートナーを見つけて
永遠に大事にして家族で成功するって決めて
それが達成しているわけですよね
だからいろんな信念とか信じてる事たくさんあると思うんですけど
もし心のどっかで本当はそれを信じたくないって思ってるんだったら
それは進化させるときだと思いますね私は
例えば
ベジタリアンが健康にいいって信念を持って
そのせいで体にいろいろ不調が現れてきてもベジタリアンがいいはずだって
そこにハマっていってしまう人っていると思うんですが
そういう自分の信念を破壊するために特に意識していること
どういうふうにすれば信念を破壊できるのかというステップは
結構信念を進化させるときに私が意識してることは
信念は破壊したり完全に捨てることってすごく難しいんですよ
やっぱりずっと信じてきたもので勿体無いというか
手放せないんですよね
だから私自身が意識しているのは
完全に捨てたり破壊したりボッコボコにするんでは無くて
ちょっとだけ曲げるってふうに考えるんですよね
ちょっとだけ曲がる
一部をちょっとだけイジるって意識する
例えば
私自身がローフードとかベジタリアンってやってた時期があったんですよね
そのときにベジタリアンはいいローフードはいいって思って
その信念を持ってたわけですけど
やっぱりずっとそれを続けていたら
元気が無くなっていってあれ最初元気良かったのにって
少しづつなんとなく体調が悪くなってきたなって思ったときに
それで信念を進化させようと思ったときに
じゃローフードやーめたとかベジタリアンは悪だとか
もうダメだ野菜を食べないっていうのじゃなくて
ローフードもいいけどたまにはお肉も食べた方がいいのかなとか
たまには調理したものもいいかなとか
ローフードも週に1回とか2回はローフードにした方がいいのかなっていうふうに
調整してたんですよね
ベジタリアンも例えば週に1回くらいはベジタリアンでいいのかなとか
毎日やる必要はないのかなとか
だから完全に捨てるとなったら
辛いというか寂しいんですけど
今まで信じていたものを完全に捨てるのは
でもちょっとだけそれを調整して
頻度とかを変えたりすれば
結構案外ナチュラルに進化できますね信念が
信念を変えるスパンは
結構そのカテゴリーにもよるんですけどその内容の
例えば
ローフードとかでいうと3ヶ月4ヶ月やった時に
なんとなく体調が悪くなった時に
そうですね周りの人から言われた時ですね
例えばパートナーとかになんか調子悪そうだよって
フッと言われた時にそこで自分を見つめ直すようにしますね
やっぱり自分では信念を持ちはじめると
やっぱり周りが見えなくなるっていうか
周りの意見が聞こえなくなるんですよね
周りから心配されはじめたら
調整の時期かなって思うんで
だからローフードばっかりで大丈夫?って言われた時に
あーちょっと調整の時なのかのかなって思って
それでローフードは良いだけど度が過ぎるのも良くないのかなってふうにブレーキをかけたんですよね
それで今ローフードとかも例えば週に1回日曜日とかにローフードにするとか
そういうふうにするとすごく調子が良いんですよね
なのでローフードというと単純にジュース断食とかもローフードで
単純に調理をせずにナチュラルなフルーツとか野菜とかをパクパク食べたら良いってだけなんで
本当楽チンなんですよね
だから私とか日曜日に例えばプルーンジュースとかをゴクゴクって飲んだり1日中
調理したものを食べないようにする
それだけで胃腸が休まるんで楽ですよね
それをずーっとやりなさいだとやっぱり周りから心配されるんですよね
だからスパン的には数カ月とか1年とかやって
周りからすごく心配されはじめた時に
ハッと自分をもう一回見直すようにはしてますね
どの信念を変えればいいのかわからないとかいると思うんですけどそういう時の判断は
その時に大事なのはメンターの存在で
私とか先生がいるわけですよね
トレーニングの先生とかもいて
なんていうか一時期すごくウェイトトレーニングとか重いものをガッと上げて
ベンチプレスとかデットリフトとかバーベルローイングとかやりまくって
もうスッゴい重いものを持ったらムキムキになるのかなってやってたんですけど
やっぱり少しずつ関節を痛めてて調子が悪くなってきて
動きがぎこちなくなってきて
武道でも動きにくくなってきたんですよね
おかしいなって思ってて
その時にトレーニングの先生に相談したら
重いもの持つのはできるだけ避けたほうがいいって言われて
そこで最初は受け入れられなかったんですよね
この先生わかってるのかなって
でも実はその先生も武道でもやってもかなわない先生なんですよ
私より細くて小さいんですけど
武道でも全然敵わないんですよね
70歳以上なのかな全然実力的に見て本当に私より上なんで相手が
だから信じないといけないのかなって思って
メンターがいるとそういうふうに気づかせてくれるんですけど
恐らく一番大事なのは
上に一人でも二人でもいいから上にメンター先生を持ってる時ですね
もし生徒さんだけとか自分が一番トップの状況になると
結構天狗になるというか
生徒さんてレベルが自分より下じゃないですか
だから教えてあげてる立場になるから
あなた自身を教えてくれる人がいなくなるんですよね
それで自分の盲点が発生する
結構そういう人多いと思うんですよね
なんか一番トップになってオラオラとか言って
すごい盲点だらけになっていく人とか
威張って言って子分だけをつけていて
だから私とかもたくさん生徒がいるわけですよね
だかどその状況だったら私も天狗になると思うんですよね
じゃなくて上にさらにメンターがいるから
いつも毎週一回とかね盲点を教えてくれる
そのメンターの存在があればすごく進化しやすくなりますね
命をかけて守らないといけないものが一つだけあるんですよ
それはなんですか?っていうと
お金ですか?とか
宝物ですか?とか
持ち物ですか?とか
家族の命ですか?とか
自分の命ですか?とか
いろいろあると思うんですよ大事なものって
でも実は違ってて
命をかけて守らないといけないものは何かっていうと
評判なんですよ
これから教育ビジネスをやっていくときに
教育者としていろんなことを教えていくと思うんですね
それはビジネスとしてお金をもらう場所になると思うんですけど
その時に一番守って欲しいのが評判なんですよね
多くの人が勘違いしてしまうのは
やっぱりビジネスとかで
俺はビジネスマンだぜっていうと
なんかお金の亡者になってお金を1円のお金も儲けるようにして損を出さないことが
経営者というかビジネスマンなのかなっていうふうに思ってしまうことがあるんですけど
もちろんお金売上っていうのは
すごく大事なわけですよね
それがないとやっぱり会社は潰れてしまう
倒産してしまう
そうだけど絶対に妥協したらいけないもの
犠牲にしたらいけないものは評判なんですよ
これウォーレンバレットさんも言っていたんですけど
ウォーレンバレットさんが投資してる会社の一つが不祥事というか悪いことをして
それですごく裁判になった時に
ウォーレンバレットさんがその裁判の場所に出たんですよね
そこで言っていたのが
全てのお金を失っても
評判だけは守るって
だから評判だけは立ち直すって言っていて
悪いことをした人全員リストラというか首にしていって
一から立て直していったわけですよね
この辺りのエピソードとかもウォーレンバレットさんの本を読んだら分かると思うんですけど彼のエピソードも
だからビジネスマンとして守らなきゃいけないものは
やっぱり評判なんですよね
多くの人がお金とか売上とか守ってしまって
最終的にお客さんから見放されてしまったり
もう信用してもらえなくなってしまうんですよね
そんなものより一番命をかけて守って欲しいのは
教育者としてビジネスマンとしてあなたのブランドというか
あなたの評判なんですよね
ここだけだと思うます私は
評判を守ることで気を付けてきたのは
プログラムの内容というか
内容だけは妥協したくないっていうのがあるんですよね
だから最高の内容であり
しかも自分が経験して自分が本当に信じてる内容以外は絶対に話さないって決めてて
どんなに嬉しそうな内容だったり
どんなに面白そうな内容でも
自分が信じてないことは絶対に話さないっていう気持ちが
やっぱりあるんですよね
なのでお客さんにとって
なんか耳障りのいいこととかブームの話とか
真実じゃないけどなんか面白そうな話を聞かされて
その時はいいと思うんですけど
最終的にそれで悪い結果になったり
後で3年後5年後とかに嘘だったってバレたりしたら
すごくそれは評判が傷つくと思うんですよ
だからどんなことがあっても
自分の信じてることだけを話すってのは気を付けてますね
信用と評判は同じだと思います
やっぱり私の中の信用と評判で気にしているのは内容コンテンツですよね
教えている内容で本当にそれが自分の信じてることであって
自分が本当にこうだって思ってることを話すっていう
それだと信用があると思うんですよね
だからそれを失って
例えば簡単に適当なことを話しして
まあいっか終わらしてしまえって
面白おかしいこと話ししてツールとかいってテクニックとかいって
もう一つ気にしているのは
やっぱり短期的にどうこうっていうのは避けるようにしてますね
本当に長期的にジワジワジワジワ効いてくる
東洋医学の漢方みたいな話をしたいっていうのがあって
なんか西洋医学みたいにその場では切り取ったり焼いたり注射したりして
その場で治ったように思わせて
実は後で悪化するっていう
そういうやり方は嫌なんですよね
だから私の中の評判っていうのは
時間をかけて評判とか信用を作っていきたいと思うんで
だから東洋医学のように漢方で
あれ?なんでこれ効くのかなっていう感じでも
ジワジワ3年5年くらいたって
本当に良くなってきたって思われたいとは思ってますね
プログラム作っていく中で意識していることは
一つ一つプログラム作る時に
ちゃんと子供にも受け継げるもの
本当に子孫に残してもらえるようなプログラムを作りたいっていうのは本当に思ってて常に
だから子供に例えば10年後20年後聞かせても
恥ずかしくない今でも変わってないねって
ちゃんと真実を語っていたんだねって思われたいっていうのはありますね
だから子供のことは結構意識しますね
もう一つあるんですけど
昔と今現在で変わってきてることがあって
今はすごくインターネットの時代で
誰もがネットで評判って書けるんですよ
例えばこの会社で騙されたよとか
詐欺にあったとかこういう目にあいましたって
信用しないほうがいいってふうに
結構ネットで評判て広まる時代になってきたんですよね
これはすごくて
過去はインターネットとかもなくてアクセスできなかったんですよ評判に
だから人を騙してでもなんとなく新しい犠牲者を探すことができたというか
そういう時代があったんで
そんなに評判を気にしなくても恐らく生活できたと思うんですよね
騙しながら人を
でも今この世の中ではネット社会で情報社会になってからは
とにかく一人でも騙すと
もうその人が全員に話していくんでネットで
そこで今の時代の人も情報にアクセスする方法を知っているんで
GoogleとかYahoo!とかで
何々評判って出したらもう一発で出るわけですよね
それで次々犠牲者を出してたら
先が無くなってくる
だからなんていうかどんどん苦しくなるというか
逆に一人一人にちゃんと前回の話しでフォロースルーとかフルスイングしていけば
逆に評判が良くなってくるんで
なんていうか評判何々って書いたらもう本当に言いよっていう
評判は今は騙しが効かない世界ですね
ネットがあるんで
だからいい評判も悪い評判も
絶対に広まるよって思いますね
それはなんですか?っていうと
お金ですか?とか
宝物ですか?とか
持ち物ですか?とか
家族の命ですか?とか
自分の命ですか?とか
いろいろあると思うんですよ大事なものって
でも実は違ってて
命をかけて守らないといけないものは何かっていうと
評判なんですよ
これから教育ビジネスをやっていくときに
教育者としていろんなことを教えていくと思うんですね
それはビジネスとしてお金をもらう場所になると思うんですけど
その時に一番守って欲しいのが評判なんですよね
多くの人が勘違いしてしまうのは
やっぱりビジネスとかで
俺はビジネスマンだぜっていうと
なんかお金の亡者になってお金を1円のお金も儲けるようにして損を出さないことが
経営者というかビジネスマンなのかなっていうふうに思ってしまうことがあるんですけど
もちろんお金売上っていうのは
すごく大事なわけですよね
それがないとやっぱり会社は潰れてしまう
倒産してしまう
そうだけど絶対に妥協したらいけないもの
犠牲にしたらいけないものは評判なんですよ
これウォーレンバレットさんも言っていたんですけど
ウォーレンバレットさんが投資してる会社の一つが不祥事というか悪いことをして
それですごく裁判になった時に
ウォーレンバレットさんがその裁判の場所に出たんですよね
そこで言っていたのが
全てのお金を失っても
評判だけは守るって
だから評判だけは立ち直すって言っていて
悪いことをした人全員リストラというか首にしていって
一から立て直していったわけですよね
この辺りのエピソードとかもウォーレンバレットさんの本を読んだら分かると思うんですけど彼のエピソードも
だからビジネスマンとして守らなきゃいけないものは
やっぱり評判なんですよね
多くの人がお金とか売上とか守ってしまって
最終的にお客さんから見放されてしまったり
もう信用してもらえなくなってしまうんですよね
そんなものより一番命をかけて守って欲しいのは
教育者としてビジネスマンとしてあなたのブランドというか
あなたの評判なんですよね
ここだけだと思うます私は
評判を守ることで気を付けてきたのは
プログラムの内容というか
内容だけは妥協したくないっていうのがあるんですよね
だから最高の内容であり
しかも自分が経験して自分が本当に信じてる内容以外は絶対に話さないって決めてて
どんなに嬉しそうな内容だったり
どんなに面白そうな内容でも
自分が信じてないことは絶対に話さないっていう気持ちが
やっぱりあるんですよね
なのでお客さんにとって
なんか耳障りのいいこととかブームの話とか
真実じゃないけどなんか面白そうな話を聞かされて
その時はいいと思うんですけど
最終的にそれで悪い結果になったり
後で3年後5年後とかに嘘だったってバレたりしたら
すごくそれは評判が傷つくと思うんですよ
だからどんなことがあっても
自分の信じてることだけを話すってのは気を付けてますね
信用と評判は同じだと思います
やっぱり私の中の信用と評判で気にしているのは内容コンテンツですよね
教えている内容で本当にそれが自分の信じてることであって
自分が本当にこうだって思ってることを話すっていう
それだと信用があると思うんですよね
だからそれを失って
例えば簡単に適当なことを話しして
まあいっか終わらしてしまえって
面白おかしいこと話ししてツールとかいってテクニックとかいって
もう一つ気にしているのは
やっぱり短期的にどうこうっていうのは避けるようにしてますね
本当に長期的にジワジワジワジワ効いてくる
東洋医学の漢方みたいな話をしたいっていうのがあって
なんか西洋医学みたいにその場では切り取ったり焼いたり注射したりして
その場で治ったように思わせて
実は後で悪化するっていう
そういうやり方は嫌なんですよね
だから私の中の評判っていうのは
時間をかけて評判とか信用を作っていきたいと思うんで
だから東洋医学のように漢方で
あれ?なんでこれ効くのかなっていう感じでも
ジワジワ3年5年くらいたって
本当に良くなってきたって思われたいとは思ってますね
プログラム作っていく中で意識していることは
一つ一つプログラム作る時に
ちゃんと子供にも受け継げるもの
本当に子孫に残してもらえるようなプログラムを作りたいっていうのは本当に思ってて常に
だから子供に例えば10年後20年後聞かせても
恥ずかしくない今でも変わってないねって
ちゃんと真実を語っていたんだねって思われたいっていうのはありますね
だから子供のことは結構意識しますね
もう一つあるんですけど
昔と今現在で変わってきてることがあって
今はすごくインターネットの時代で
誰もがネットで評判って書けるんですよ
例えばこの会社で騙されたよとか
詐欺にあったとかこういう目にあいましたって
信用しないほうがいいってふうに
結構ネットで評判て広まる時代になってきたんですよね
これはすごくて
過去はインターネットとかもなくてアクセスできなかったんですよ評判に
だから人を騙してでもなんとなく新しい犠牲者を探すことができたというか
そういう時代があったんで
そんなに評判を気にしなくても恐らく生活できたと思うんですよね
騙しながら人を
でも今この世の中ではネット社会で情報社会になってからは
とにかく一人でも騙すと
もうその人が全員に話していくんでネットで
そこで今の時代の人も情報にアクセスする方法を知っているんで
GoogleとかYahoo!とかで
何々評判って出したらもう一発で出るわけですよね
それで次々犠牲者を出してたら
先が無くなってくる
だからなんていうかどんどん苦しくなるというか
逆に一人一人にちゃんと前回の話しでフォロースルーとかフルスイングしていけば
逆に評判が良くなってくるんで
なんていうか評判何々って書いたらもう本当に言いよっていう
評判は今は騙しが効かない世界ですね
ネットがあるんで
だからいい評判も悪い評判も
絶対に広まるよって思いますね
教育者としてビジネスマンとしてもそうなんですけど
フォロースルーがかなり大事なんですよ
でフォロースルーって何ですか?っていうと
例えば
ゴルフとかをやってる人とかはわかると思うんですけど
私ゴルフ一回とかしかやったことないんでよくわかんないんですけど
それでも聞くのが
そのフォロースルーっていうのはスイングしてボールを打ちますよね
スイングして打った後にちゃんとそのゴルフのクラブを
ちゃんと振り抜いて背中まで回すってやつかな
だからボールに当たったからそこで止めるんじゃなくて
当たった後ちゃーんと振り抜いて
でゴルフのクラブをちゃんと後ろまでスイングさせるっていうのを
フォロースルーっていうと思うんですね恐らく
私も詳しいことわかんないんですけど
それでいろんなビジネスをしたり仕事をしたり
人間と何かをやった時は
ちゃんと最後まで終わらせるってことがすごく大事なんですよ
それで多くの人がやってしまいがちなのが
ゴルフでもボールに当たって飛んだからそこでいいのかと思って
そのスイングをストップしてしまったりして
逆にそれが綺麗に玉が飛ばなくなったりするわけですよね
そうだからちゃんと意識して最後まで振り抜く
最後まで物事を環椎させると
その信頼とか評判が良くなりますね
やっぱり途中ですごくやめたくなった時ってあったんですよ
みんなが宿題をやらなくて提出しないってことにすごく腹立たしく感じてしまって
途中でやめようかなって思ったんですよね
ちゃんと授業に時間通りに参加したりする人が少なかったんで
なので結局じゃやめてしまおうかって途中で思ってたんですよね
すごく悩んでいたんですけど
やっぱりそこでフォロースルーって考えていて
教育者としてこれ途中でやめたら
自分が後悔すると思ったんですよね
だから最終回までしっかりやろうと思って
やっぱり最後までとことん環椎してフォロースルーすると思ったら完成して終わったんですよね
その時はすごく時間を無駄にしたのかなとか思ってたんですけど
結構何か授業をやったり何かをプログラムがはじまった時に
ちゃんと最後までフォロースルーするしちゃんと最後までプログラムを環椎させるってことは
長期的に見て後でリターンが返ってきますね
先生とか師匠に対してのフォロースルーっていうのは一体どんなことができるかっていうと
例えば何か課題をもらったりチャレンジをもらった時に
フォロースルーっていうのは結構必要じゃない可能性があることも多いんですよね
例えばゴルフのスイングを振った時に例えば玉にバーンと当たった瞬間に
もう玉は飛んでいくだからもうそれ以上降り抜かなくてもいいじゃないかっていう
気持ちがあると思うんです普通に考えれば
もう玉に当たったんだし玉もう飛んで行ったんだから
いいじゃないかって思うんですけど
でもやっぱりちゃんとフルスイングというか
フォロースルーを意識して打つのと
当たったらいいっていうのとやっぱり
挑み方が違うっていうか
だからプロジェクトとか課題とかチャンレンジもそうで
言われたことをそれを終わらしたらそれでいいってやるのと
先生が期待している以上にフルスイングしてやろうと思うと
例えば3つの事やってくださいって言った時に
それでフルスイングで完全フォロースルーで
もうクラブが2回転するくらいでやろうと思って
例えば3個やってくださいっていうことを9回やったり3倍やったりすると
完全にフルスイングですよね
相手が思っていること以上に期待してる以上のことをやることが
フルスイングでフォロースルーだと思いますね
今すぐフルスイングしてできそうなことは
結構私自身が意識してるのは
何かプログラムやる時に
約束することってあると思うんですよ生徒さんと
例えば三ヶ月のプログラムですよとか
結果はこういう結果ですよとか
こういう内容話しますよとか
結果があると思うんですけど
それが玉に当てるゴルフで言えば当たる瞬間ですよね
そこは当たったらいいってところだと思うんですけど
私が考えるのはどうやったら
完全に振りぬけるかなって思うんですよね
アドバイスできるとしたら
これから生徒さんに何かを与えるとき生徒さんに何か約束をしたりプログラムを作るときに
当たっただけで満足して欲しくないんですよ
もうフルスイングしてもう1回フルスイングしてもう2回フルスイングで3回フルスイングくらいしたら
もう完全に生徒さんは進化もできると思うし
あなたも教育者としてみんなにさすがって思われるようになると思いますね
フォロースルーがかなり大事なんですよ
でフォロースルーって何ですか?っていうと
例えば
ゴルフとかをやってる人とかはわかると思うんですけど
私ゴルフ一回とかしかやったことないんでよくわかんないんですけど
それでも聞くのが
そのフォロースルーっていうのはスイングしてボールを打ちますよね
スイングして打った後にちゃんとそのゴルフのクラブを
ちゃんと振り抜いて背中まで回すってやつかな
だからボールに当たったからそこで止めるんじゃなくて
当たった後ちゃーんと振り抜いて
でゴルフのクラブをちゃんと後ろまでスイングさせるっていうのを
フォロースルーっていうと思うんですね恐らく
私も詳しいことわかんないんですけど
それでいろんなビジネスをしたり仕事をしたり
人間と何かをやった時は
ちゃんと最後まで終わらせるってことがすごく大事なんですよ
それで多くの人がやってしまいがちなのが
ゴルフでもボールに当たって飛んだからそこでいいのかと思って
そのスイングをストップしてしまったりして
逆にそれが綺麗に玉が飛ばなくなったりするわけですよね
そうだからちゃんと意識して最後まで振り抜く
最後まで物事を環椎させると
その信頼とか評判が良くなりますね
やっぱり途中ですごくやめたくなった時ってあったんですよ
みんなが宿題をやらなくて提出しないってことにすごく腹立たしく感じてしまって
途中でやめようかなって思ったんですよね
ちゃんと授業に時間通りに参加したりする人が少なかったんで
なので結局じゃやめてしまおうかって途中で思ってたんですよね
すごく悩んでいたんですけど
やっぱりそこでフォロースルーって考えていて
教育者としてこれ途中でやめたら
自分が後悔すると思ったんですよね
だから最終回までしっかりやろうと思って
やっぱり最後までとことん環椎してフォロースルーすると思ったら完成して終わったんですよね
その時はすごく時間を無駄にしたのかなとか思ってたんですけど
結構何か授業をやったり何かをプログラムがはじまった時に
ちゃんと最後までフォロースルーするしちゃんと最後までプログラムを環椎させるってことは
長期的に見て後でリターンが返ってきますね
先生とか師匠に対してのフォロースルーっていうのは一体どんなことができるかっていうと
例えば何か課題をもらったりチャレンジをもらった時に
フォロースルーっていうのは結構必要じゃない可能性があることも多いんですよね
例えばゴルフのスイングを振った時に例えば玉にバーンと当たった瞬間に
もう玉は飛んでいくだからもうそれ以上降り抜かなくてもいいじゃないかっていう
気持ちがあると思うんです普通に考えれば
もう玉に当たったんだし玉もう飛んで行ったんだから
いいじゃないかって思うんですけど
でもやっぱりちゃんとフルスイングというか
フォロースルーを意識して打つのと
当たったらいいっていうのとやっぱり
挑み方が違うっていうか
だからプロジェクトとか課題とかチャンレンジもそうで
言われたことをそれを終わらしたらそれでいいってやるのと
先生が期待している以上にフルスイングしてやろうと思うと
例えば3つの事やってくださいって言った時に
それでフルスイングで完全フォロースルーで
もうクラブが2回転するくらいでやろうと思って
例えば3個やってくださいっていうことを9回やったり3倍やったりすると
完全にフルスイングですよね
相手が思っていること以上に期待してる以上のことをやることが
フルスイングでフォロースルーだと思いますね
今すぐフルスイングしてできそうなことは
結構私自身が意識してるのは
何かプログラムやる時に
約束することってあると思うんですよ生徒さんと
例えば三ヶ月のプログラムですよとか
結果はこういう結果ですよとか
こういう内容話しますよとか
結果があると思うんですけど
それが玉に当てるゴルフで言えば当たる瞬間ですよね
そこは当たったらいいってところだと思うんですけど
私が考えるのはどうやったら
完全に振りぬけるかなって思うんですよね
アドバイスできるとしたら
これから生徒さんに何かを与えるとき生徒さんに何か約束をしたりプログラムを作るときに
当たっただけで満足して欲しくないんですよ
もうフルスイングしてもう1回フルスイングしてもう2回フルスイングで3回フルスイングくらいしたら
もう完全に生徒さんは進化もできると思うし
あなたも教育者としてみんなにさすがって思われるようになると思いますね
結構言語って難しいんですよ
何かを教えるときに教育するときに
言語を使って言葉で何かを教えるっていうと
たくさんのミスコミュニケーションが発生したり
勘違いだったり間違った解釈が発生することが多いんですよね
だから言葉で例えば雨が降ってます言われても
それで言葉で聞いてすごいサラサラとした小さな小雨が降ってるのを想像する人もいれば
なんかスコールみたいに大きな土砂降りの雨を想像する人もいますよね
だから雨が降ってますって言語だけでも想像するものがみんな違って解釈が違ったりして
最終的には小雨を想像してた人は記憶が曲がってしまって
雨上がりでしたって記憶したり
逆にすごいスコールを想像した人は洪水でしたっていうふうに想像したりするわけですよね
だから言葉で何かを伝えると
結局教育する時もそうなんですけど
やっぱりミスコミュニケーションしたり生徒さんがちゃんと覚えない時があるんですよね
なので私が最近思っているのが
言語ゼロの教育を意識した方がいいと思っていて
言葉じゃなくて
絵で見せたり音で聞かせたり
実際に雨が降っているって映像で見せたら
一発でわかるんですね
どれくらい降っているか
だから言語で伝える以上に
視覚で映像で目で見て伝える教育システム変えた方がいいのかなって思ってますね、最近
日本の教育だとほとんど言語で伝える教育になってるんですけど
これ結構変えていく必要があると思っていて
スクールする時に
できるだけ間違った解釈じゃないように
映画とかドラマとかそういうふうな感じにして
全てを漫画とかもいいですよね
漫画とか映画とか映像で見て
何を伝えたいのか
何を覚えたらいいのかってことを
ストーリー仕立てで覚えさせるっていうのは
すごくいいかなって思ってて
もうストーリーですね映画とかストーリーで全ての学習がしたいと思ってますね
言語ゼロ教育にするといいことは
とにかくミスコミュニケーションとか勘違いが減るかなって思ってて
すごく記憶に残りやすいっていうのがあるんですね
私たち記憶のタイプっていうのがあって
どういうことを一番記憶するかって
それぞれタイプ別にあるんですよね
例えば
視覚記憶タイプって人がいて
視覚記憶タイプってどういう人ですか?っていうと
目で見て物事を記憶するタイプ
ビジュアルで形とかを覚えれたり
映像を覚えれる人もいたり
逆に聴覚記憶タイプの人は
映像はあんまり覚えてないけど見た目は覚えてないけど
その音とか言ってることとか話の内容とかを覚えたりする人なんですよね
割合的に言えば
視覚記憶タイプの人が結構多いんですよ人口的に見て
だから目で見て映画で見て漫画で見たことは覚えているんですよ
だから結構幼少期の時に
ドラゴンボールとか漫画を見てなんかやたらそれを覚えてストーリーとかを覚えたりする人いると思うんですよ
あの時に亀仙人が亀の上に乗ってとか覚えていると思うんですよね
でもなぜか同じ時期に読んだはずの学校の勉強を全く覚えてなかったりして
なぜなら絵がなかったりして
漫画がなかったりしてビジュアル的に覚えれなかったんですよね
だからもし学校の教科書も全部
鳥山明さんが書いていたら多分みんな覚えれるんですよ
どうです?鳥山明さんが小学校1年生から6年生までの教科書を全部漫画にしてくれたら?
すごい覚えますよね
だから漫画で覚えるなんとかって既に日本ではあると思うんですけど
ただそれが公的に使われてないっていうか
なんかそれはおまけねっていうか
それは自分で自主勉でやってくれって言われるんですよね
でもそれを公的に学校でそれを元にやられたら
本当にみんなが学力が上がっていくと思いますね
公的にやるのは難しそうなですけどこれは
スクールで実現します
鳥山明さんかはわかんないですけどw
同じくらい面白いストーリー仕立てで
同じくらい面白い絵で
わかりやすく漫画だったり映画だったりドラマだったりテレビ番組だったり
プラスもう一つのタイプとして視覚のそうですけど
聴覚記憶タイプの人も結構多くいて
全部が聴覚で音で覚えてるっていうのがあって
これ面白いんですけど
例えば
あの人イメージ悪いよね?って言ったら
どういう悪いイメージがあります?
悪いイメージ良いイメージっていう言葉だけでも
実は頭の中で映像が出てきてパンチパーマでタバコを吸ってて不良ぽい人って
視覚的なイメージが出てくる人もいれば
嫌なことをいう人悪口を言うとか音が出てきましたよね
つじつまが合わないとかイメージが悪いとか思うんですよね
逆にイメージが良い人どういうかというと
優しく声をかけてくれたりとか気をつかって優しいことをいってくれる男性
言葉使いが綺麗な人とか誠実なことをいう人とかすごい良いことをいう人っていうふうに
そう考えると同じイメージでも
やっぱり見た目がパッと出てくる人もいれば
音とか言ってる内容とかが出てくる人もいるんですよね、本当に
これ聞いてみたらすぐわかるんですよ
誰か友達とか家族に
例えばあの人どういうイメージだったって?聞いて
例えば
あなたのお父さんてどんなイメージって?聞いてみて欲しいんですよ
身長何センチくらいで
服装こんな感じで言ったら視覚記憶タイプなんですよその人は
でも逆にどういうイメージだったって聞いて
なんかいっつもすっごいガミガミうるさくてなんかこういうこといっぱい言ってて
こうやって音の話をしてくる人は聴覚記憶タイプなんですよ
なのでそういうふうに二つあるんで
なので言語ゼロ教育の時にやっぱり音も意識して欲しくて
音っていうとコミュニケーションとか言語になるんじゃないの?って思うんですけど
そうじゃなくて
もっと自然お音でもいいですし
音で例えば
雨が降りましたっていうシーンを記憶したい場合は
雨が降ったって文字を見る以上に
バーザラーガラーンってその音が雷の音とか鳴らしたようなシーンだったら覚えるんですよ
完全にその音を
なので言語ゼロ教育にする時は
音もサウンドエフェクトも効果音も意識していきますね
私自身は子供たちにDVDを見せるようにしてて
それでいろんなディズニーとかを見るんですけど
やっぱりいろんな本を読めって言っても
まだ5歳とか4歳とか3歳とか2歳のそれくらいの年代の子っていうのは
やっぱり本とかってまだ読めないし
それで一日中何かを教えることもできない
だから何か見せる時はDVDを見せたりしますね
それで映像を見せるってことをしたり
あと一番いいのがその場に連れていくってこと
だから動物園とかも連れて行きますし
自然に連れて行ったり
やっぱり目で見て五感で感じ取ることが一番の学習なんで
家に閉じこもって本で言語みたいな感じで文字を見て覚えるより
やっぱり最初のステップとしては五感を使って外に出たり
映像を見たりするのが一番だと思いますね
言語ゼロ教育はいつぐらいまでというと
12歳ぐらいまでだと思うんですね
12歳ぐらいまではあんまり文字とか教えない方がいいっていつも言っているんですけど
言語って勘違いして
言葉もダメなんですか?って話しかけるのもダメなんですか?っていう意味ではなくて
文字とか書くもの文字教育っていうか
だから文字教育は12歳以降で
それ以前は目で見てモノを見て覚える
その音を聞いて覚えるというかそっちですね
五感を使って覚えるっていうか文字ではなくて
何かを教えるときに教育するときに
言語を使って言葉で何かを教えるっていうと
たくさんのミスコミュニケーションが発生したり
勘違いだったり間違った解釈が発生することが多いんですよね
だから言葉で例えば雨が降ってます言われても
それで言葉で聞いてすごいサラサラとした小さな小雨が降ってるのを想像する人もいれば
なんかスコールみたいに大きな土砂降りの雨を想像する人もいますよね
だから雨が降ってますって言語だけでも想像するものがみんな違って解釈が違ったりして
最終的には小雨を想像してた人は記憶が曲がってしまって
雨上がりでしたって記憶したり
逆にすごいスコールを想像した人は洪水でしたっていうふうに想像したりするわけですよね
だから言葉で何かを伝えると
結局教育する時もそうなんですけど
やっぱりミスコミュニケーションしたり生徒さんがちゃんと覚えない時があるんですよね
なので私が最近思っているのが
言語ゼロの教育を意識した方がいいと思っていて
言葉じゃなくて
絵で見せたり音で聞かせたり
実際に雨が降っているって映像で見せたら
一発でわかるんですね
どれくらい降っているか
だから言語で伝える以上に
視覚で映像で目で見て伝える教育システム変えた方がいいのかなって思ってますね、最近
日本の教育だとほとんど言語で伝える教育になってるんですけど
これ結構変えていく必要があると思っていて
スクールする時に
できるだけ間違った解釈じゃないように
映画とかドラマとかそういうふうな感じにして
全てを漫画とかもいいですよね
漫画とか映画とか映像で見て
何を伝えたいのか
何を覚えたらいいのかってことを
ストーリー仕立てで覚えさせるっていうのは
すごくいいかなって思ってて
もうストーリーですね映画とかストーリーで全ての学習がしたいと思ってますね
言語ゼロ教育にするといいことは
とにかくミスコミュニケーションとか勘違いが減るかなって思ってて
すごく記憶に残りやすいっていうのがあるんですね
私たち記憶のタイプっていうのがあって
どういうことを一番記憶するかって
それぞれタイプ別にあるんですよね
例えば
視覚記憶タイプって人がいて
視覚記憶タイプってどういう人ですか?っていうと
目で見て物事を記憶するタイプ
ビジュアルで形とかを覚えれたり
映像を覚えれる人もいたり
逆に聴覚記憶タイプの人は
映像はあんまり覚えてないけど見た目は覚えてないけど
その音とか言ってることとか話の内容とかを覚えたりする人なんですよね
割合的に言えば
視覚記憶タイプの人が結構多いんですよ人口的に見て
だから目で見て映画で見て漫画で見たことは覚えているんですよ
だから結構幼少期の時に
ドラゴンボールとか漫画を見てなんかやたらそれを覚えてストーリーとかを覚えたりする人いると思うんですよ
あの時に亀仙人が亀の上に乗ってとか覚えていると思うんですよね
でもなぜか同じ時期に読んだはずの学校の勉強を全く覚えてなかったりして
なぜなら絵がなかったりして
漫画がなかったりしてビジュアル的に覚えれなかったんですよね
だからもし学校の教科書も全部
鳥山明さんが書いていたら多分みんな覚えれるんですよ
どうです?鳥山明さんが小学校1年生から6年生までの教科書を全部漫画にしてくれたら?
すごい覚えますよね
だから漫画で覚えるなんとかって既に日本ではあると思うんですけど
ただそれが公的に使われてないっていうか
なんかそれはおまけねっていうか
それは自分で自主勉でやってくれって言われるんですよね
でもそれを公的に学校でそれを元にやられたら
本当にみんなが学力が上がっていくと思いますね
公的にやるのは難しそうなですけどこれは
スクールで実現します
鳥山明さんかはわかんないですけどw
同じくらい面白いストーリー仕立てで
同じくらい面白い絵で
わかりやすく漫画だったり映画だったりドラマだったりテレビ番組だったり
プラスもう一つのタイプとして視覚のそうですけど
聴覚記憶タイプの人も結構多くいて
全部が聴覚で音で覚えてるっていうのがあって
これ面白いんですけど
例えば
あの人イメージ悪いよね?って言ったら
どういう悪いイメージがあります?
悪いイメージ良いイメージっていう言葉だけでも
実は頭の中で映像が出てきてパンチパーマでタバコを吸ってて不良ぽい人って
視覚的なイメージが出てくる人もいれば
嫌なことをいう人悪口を言うとか音が出てきましたよね
つじつまが合わないとかイメージが悪いとか思うんですよね
逆にイメージが良い人どういうかというと
優しく声をかけてくれたりとか気をつかって優しいことをいってくれる男性
言葉使いが綺麗な人とか誠実なことをいう人とかすごい良いことをいう人っていうふうに
そう考えると同じイメージでも
やっぱり見た目がパッと出てくる人もいれば
音とか言ってる内容とかが出てくる人もいるんですよね、本当に
これ聞いてみたらすぐわかるんですよ
誰か友達とか家族に
例えばあの人どういうイメージだったって?聞いて
例えば
あなたのお父さんてどんなイメージって?聞いてみて欲しいんですよ
身長何センチくらいで
服装こんな感じで言ったら視覚記憶タイプなんですよその人は
でも逆にどういうイメージだったって聞いて
なんかいっつもすっごいガミガミうるさくてなんかこういうこといっぱい言ってて
こうやって音の話をしてくる人は聴覚記憶タイプなんですよ
なのでそういうふうに二つあるんで
なので言語ゼロ教育の時にやっぱり音も意識して欲しくて
音っていうとコミュニケーションとか言語になるんじゃないの?って思うんですけど
そうじゃなくて
もっと自然お音でもいいですし
音で例えば
雨が降りましたっていうシーンを記憶したい場合は
雨が降ったって文字を見る以上に
バーザラーガラーンってその音が雷の音とか鳴らしたようなシーンだったら覚えるんですよ
完全にその音を
なので言語ゼロ教育にする時は
音もサウンドエフェクトも効果音も意識していきますね
私自身は子供たちにDVDを見せるようにしてて
それでいろんなディズニーとかを見るんですけど
やっぱりいろんな本を読めって言っても
まだ5歳とか4歳とか3歳とか2歳のそれくらいの年代の子っていうのは
やっぱり本とかってまだ読めないし
それで一日中何かを教えることもできない
だから何か見せる時はDVDを見せたりしますね
それで映像を見せるってことをしたり
あと一番いいのがその場に連れていくってこと
だから動物園とかも連れて行きますし
自然に連れて行ったり
やっぱり目で見て五感で感じ取ることが一番の学習なんで
家に閉じこもって本で言語みたいな感じで文字を見て覚えるより
やっぱり最初のステップとしては五感を使って外に出たり
映像を見たりするのが一番だと思いますね
言語ゼロ教育はいつぐらいまでというと
12歳ぐらいまでだと思うんですね
12歳ぐらいまではあんまり文字とか教えない方がいいっていつも言っているんですけど
言語って勘違いして
言葉もダメなんですか?って話しかけるのもダメなんですか?っていう意味ではなくて
文字とか書くもの文字教育っていうか
だから文字教育は12歳以降で
それ以前は目で見てモノを見て覚える
その音を聞いて覚えるというかそっちですね
五感を使って覚えるっていうか文字ではなくて