教育ビジネスは本当に大富豪になる世界なんですよね
大富豪になる市場なんですよこれから
マークザッカーバーグかなフェイスブックの
何兆円っていうお金を寄付に回すって言って
しかもそれを何に寄付するかっていうと教育なんですよあれ全部
今の段階でも数百億円使ってるんですよね教育改善にね
だから教育ってこれからすごく巨大な市場になっていくんですよね
なんで年収3000万円目指してくださいっていうかというと
基本的に3000万以上稼いでもハッピー度は変わらないんですよ
500万とか2000万とかおーってなって生活レベルが上がっていくですけど
年収3000万円以上になるとそんなに生活レベルって変わらないんですよ生活は
なので基本的に年収3000万円まで目指せば
基本的に3000万円で丁度ぴったり
やりがいもあるしハッピーだしライフスタイルもすごくハイクラスな生活ができますね
3000万円稼いだとしてどういったところに使っていったりしたいいかというと
でも最初はやっぱり変なところに使いたいと思うんですよ
どんなに注意してもね
だから最初の1年だけは豪遊するとか
全ての欲望を満たすとか
そういうを決めてやるのはいいと思うんですよね
だから私自身もいろんなお金が入って来はじめた時に
それまでにできていたことは別にいいんですけど
これまでにできなかったことは結局お金を使ってやりはじめたし
それで満足できるまでやって卒業ってきたんで
なので最初は3000千万も入ったら
キャバクラに行ってもいいと思うしチップ多めに払ってもいいと思うし
高級なステーキを2枚オーダーして1枚は残すとかねw
タクシーで千円ですって言われたら1万円とっとけって言って釣りはいらねーぜっていうもいいですし
いろいろそういう欲望も最初はやったほうがいい
でもある程度の期間が来たらもう卒業して再投資っていうところで
また自分のスキル磨きとか経験磨きに使って欲しいですね
3000万円だと税金面とか対策したほうがいいとかあるとかと思う人もいると思うんですけど
考えなくていいですね
単純に1つ1つフォーカスしていって
まずは学習とか教育のスキルを磨くことにフォーカスして
それで勉強していって
それで3000万円まで到達して
税金をたっぷり取られていろんな欲望を満たした上で次に税金のことも考え始めてもいいと思うし
それ以上の自分の欲望以上のことを考えるとか
ステージなんですよね
だから最初に稼ぐ前にいろんなことを考え始めたら結局動きができなくなるから
だから一歩一歩今できることを
自分のわかっていることをアクションとっていくっていうのは大事ですね
誰かすごい有名な人がいて誰か忘れたんですけど
そーいうの本当に興味を示さないっていうかすごい偉い人だったのかな
野球かなんかスポーツ関係のスカウトのかわかんないけど
お金もちの人がいて
その人が言ってた言葉で
すごいいい言葉があって
10人中9人に嫌われないと成功できないよって言ってたんですよね
要するに好かれようとして
波をたてないようにして中途半端なことを言ったり
敵を作らないようにヘラヘラしたことを発言していたら
結局人と違うことも言えないし
違う行動もできない
だから最終的に人を違う結果は出ないよって言ってて
だから他の人と平均以上の結果を出したい時は
やっぱり敵を作るような発言をしなきゃいけないし
嫌われるようなことも言わなきゃいけないしやらなきゃいけないんですよね
そうすることで成功できるって話をしてて
だから彼が言っていたのはダンケネディも言ってたのかな
1日で最低何人かに嫌われなさいって言ってて
そうすることが結局自分が何かインパクトのある
発言をしてるって意味だからねって言ってて
だから私が意識しているのは
10人中9人くらいに嫌われて丁度いいくらいかなって最近考えてますね
嫌われるのが怖いっていうのは
10人中9人に嫌われても1人には好かれてるわけですよね
その一人にフォーカスするというか
1人の話を聞く
だから10人中9人がギャーギャー言っててもそれは無視するというか
あえて聞こうとしないっていうのかな
だから私とか2ちゃんねるとか見ないんですよね
あういうのは人に嫌われたくないタイプっていうのは
結構あーいうの見ちゃうんんですよ
なんでかっていうと嫌われてるのを知りたいっていうのがあって
嫌われたらどうしようってのがあると思うんですよね
私の場合何を書かれようが嫌ってる人は嫌ってるんだから何を言っても
でも逆に私のことを好いてくれる
感謝のメールとかありがとうメールとか感想文とかファンのメールとかを見るようにしてたら
残りのどれくらいの人が私を嫌っていても関係ないなって思って
意識的に見ないようにするって大事かもしれないですね
コピーを書くときはさらに顕著で
反応率って1%か2%の世界なんで
9人どころか9、9人に嫌われてるわけですよね
100人中99人に嫌われてるっていうか無視って思われてるわけなんで
でもその1%2%の人は買ってくれる
だから過激な発言とかどうのこうのって言うのも
結局ソフトな感じで
あなたの虹の幸せな笑顔とか書いても
誰も反応しないっていうか
何言ってるのわけわかんないってあるんですよね
だから99人が何これって思うくらいが丁度いいと思いますねコピーは
多分嫌われたくない人は
嫌ってる人にフォーカスをしてるんですよ要するに
あなたのことを嫌ってる人と話をしたり
その人の意見を聞いたりしてるから
そこに目がいくと思うんですけど
逆にあなたのことを好いている人にフォーカスすると
ただ自分がそれをやればいいだけなんで
嫌ってる人の意見があんまり気にならなくなるっていうのかな
だからフォーカスポイントだけだと思うんですよね
私はファンの人たちにフォーカスをするってことにフォーカスをしてますね
そーいうの本当に興味を示さないっていうかすごい偉い人だったのかな
野球かなんかスポーツ関係のスカウトのかわかんないけど
お金もちの人がいて
その人が言ってた言葉で
すごいいい言葉があって
10人中9人に嫌われないと成功できないよって言ってたんですよね
要するに好かれようとして
波をたてないようにして中途半端なことを言ったり
敵を作らないようにヘラヘラしたことを発言していたら
結局人と違うことも言えないし
違う行動もできない
だから最終的に人を違う結果は出ないよって言ってて
だから他の人と平均以上の結果を出したい時は
やっぱり敵を作るような発言をしなきゃいけないし
嫌われるようなことも言わなきゃいけないしやらなきゃいけないんですよね
そうすることで成功できるって話をしてて
だから彼が言っていたのはダンケネディも言ってたのかな
1日で最低何人かに嫌われなさいって言ってて
そうすることが結局自分が何かインパクトのある
発言をしてるって意味だからねって言ってて
だから私が意識しているのは
10人中9人くらいに嫌われて丁度いいくらいかなって最近考えてますね
嫌われるのが怖いっていうのは
10人中9人に嫌われても1人には好かれてるわけですよね
その一人にフォーカスするというか
1人の話を聞く
だから10人中9人がギャーギャー言っててもそれは無視するというか
あえて聞こうとしないっていうのかな
だから私とか2ちゃんねるとか見ないんですよね
あういうのは人に嫌われたくないタイプっていうのは
結構あーいうの見ちゃうんんですよ
なんでかっていうと嫌われてるのを知りたいっていうのがあって
嫌われたらどうしようってのがあると思うんですよね
私の場合何を書かれようが嫌ってる人は嫌ってるんだから何を言っても
でも逆に私のことを好いてくれる
感謝のメールとかありがとうメールとか感想文とかファンのメールとかを見るようにしてたら
残りのどれくらいの人が私を嫌っていても関係ないなって思って
意識的に見ないようにするって大事かもしれないですね
コピーを書くときはさらに顕著で
反応率って1%か2%の世界なんで
9人どころか9、9人に嫌われてるわけですよね
100人中99人に嫌われてるっていうか無視って思われてるわけなんで
でもその1%2%の人は買ってくれる
だから過激な発言とかどうのこうのって言うのも
結局ソフトな感じで
あなたの虹の幸せな笑顔とか書いても
誰も反応しないっていうか
何言ってるのわけわかんないってあるんですよね
だから99人が何これって思うくらいが丁度いいと思いますねコピーは
多分嫌われたくない人は
嫌ってる人にフォーカスをしてるんですよ要するに
あなたのことを嫌ってる人と話をしたり
その人の意見を聞いたりしてるから
そこに目がいくと思うんですけど
逆にあなたのことを好いている人にフォーカスすると
ただ自分がそれをやればいいだけなんで
嫌ってる人の意見があんまり気にならなくなるっていうのかな
だからフォーカスポイントだけだと思うんですよね
私はファンの人たちにフォーカスをするってことにフォーカスをしてますね
結構なにかいろんな言語をマスターしたいって
英語覚えようかな
スペイン語覚えようかな
中国語覚えようかなって
いろいろ言う人がいるんですけど
以前にも話したと思うんですけど
言語よりまずは文化をマスターしないといけないよって
話があったと思うんですよね
文化っていうのはその国のカルチャーっていうか
その国の人の考え方世界観
どういう物事の視点で世界を見ているかとか
どういう日々何を考えているかとか
思考だったりですよね思考のパターン
そういうものからまずマスターしていって
その延長戦で言語って学んで欲しいんですよね
多くの人はこの逆のパターンをとっていて
まず言語から学ぼうとしてしまう
だからうまく学べなくて言語も
結局何かをしゃべるっていうのはコミュニケーションっていうのは
その人がどういう世界観を持っているか
どういう視点を持ってどういうことを考えているかをコミュニケートしてるだけなんですよね
だから根本的にその国の人がどういう考え方をしてるかを理解しない限り
どんなに言葉とか単語とかを覚えても
結局日本人の文化で違う言語で話してしまうんですよね
だから通用しないっていうか
向こうが理解してくれないんですよね
なのでまず何かを学ぶ時は
その国の言葉を学ぶ以前に
まず文化を学んで欲しいと思いますね
文化をどういうふうにして学ぶかというと
私自身その国に行くっていうのがベストなんですけど
その国行ったり
その国女性とかと付き合うとかね
友達を持つとかですけど
私自身性格的に本で学ぶより
体で体験したいってあるんですよね
だからその国いってその友達とか恋人を作るってことを
やればかなり分かるっていうのがあって
言葉以前に食生活とか全部違うわけですよね
それでわーって思って
その理解するために専門書読むっていうか
その文化がどういうふうにこの文化になったのかっていう
そういう順番でやります
まずは私はその国いって触れるっていうのは
五感で触れるっていうのはありますね
私とか観光地にはいかないとか
海外に行く時のパターンがあるわけですけど
短期旅行で行くのか
トランジットっていうか数時間とか数日単位で単純にストップしてるだけなのか
3ヶ月とか半年とかある程度の期間行くのか
もしくは1年以上3年とか5年とか長い期間滞在するのかっていう
いろいろパターンは違うんですけど
でも本当にそこの文化を知りたいなって思った時は
やっぱり1年以上は最低いるようにしてて
だから今まで合計で何ヶ国に住んだかっていったら
かなり住んでるんですよね
だから半年以上住んだ国はどこですか?って言われて
住んで実際に現地の人とローカルな人と同じような生活をした国は何カ国ですか?っていうと
まだ数えてないんですけど
結構な数があるんですよね
なので私の話とか聞いてるとずっとアメリカとかにいるんですか?って勘違いしてる人がいるんですけど
実際アメリカに住んでる期間ってそんなに長くなくて
逆に他の国に住んで
もっと長いところもありますし
結構いろんな国住んでいたので
いろいろな文化が好きってあるんですけど
だから私自身は1年以上住んで
はじめて文化がわかってきますね
しかも現地の人と付き合うとか触れ合うことで文化が少しずつわかってきますね
いろんな国の文化を理解していくと良さというかどんなメリットがあるかというと
いろんなことに驚かなくなります
慣れてくるんでいろんなエッ?!て思うことに
常識が違うんですよねそれぞれの国で
だから一つの常識に縛られなくなるっていうか
この国ではこれが常識なんだから仕方がないとか
だからすごく時間に相当ルーズな国とかもあって
5分後に会おうねって言ったら
それで5年後だったり
だから全然あてにならないってあるんですけど
だから逆に日本とかだったら秒単位とか分単位でバスが来たり
相当ビビったんですよね
何時何分にバスが来ますって書いてて時刻表に
それはないだろって思ったら本当に来て時間通りにエー!?って思って
どうやって計算してるのかなって思って
だって不慮の事故とかガソリンが無くなるとか全部計算してるのかなって
海外とかあれですよ
なんかタイヤがパンクしたからって
タイヤを探しに行ってきますとか言って予備ないのかって思ったり
相当ありますよそういうことが
そう考えると日本はすごいと思うわけですけど
だから驚かなくなるっていうのは大きいですね
いろんなことに
海外に行った経験もない場合だと言語を学ばない状態でその国いって
コミュニケーションを全くとれないんじゃないかなってふうに考えると思うかもしれないんですけど
実際に現地行けばなんとかなるのかっていうと
これボディーランゲージも磨かれますね
ボディーランゲージも身につきますしあと食事とかでコミュニケートとるっていうか
その国のものを食べるってことは誰にでもできるんですね
食べることで味覚でその国の文化が理解できるっていうか
こういう味付けなんだとか
やたら酸っぱいとかこんなに苦いの食べてるのとか
そういうのでわかってきたり
現地で服装とかを真似したり
あとは一番はロマンチックなんですよね
ロマンチックっていうのは本当に五感でその人を知るっていう感じなんで
理解できるんですよね
だからロマンチックとかご飯とか服装とかボディーランゲージとかジェスチャーとか
顔の表情とか体の姿勢とか
そこが9割以上のコミュニケーションだって言われているんで
言葉の言語のコミュニケーションは数パーセントしかないのは確かで
本当にそういう体を使ってこととか
言語以外のところでコミュニケートはできますね
日本人は逆にボディーランゲージ特徴的で
すぐにペコペコしてるしすぐに頭を下げていくし
なんか違うんですよね
なんかやたら距離感が近いし近寄ってくるし
アメリカとか行くと地域にもよりますけど
スペース感覚があるんで距離感をお互い手を伸ばして握手できるくらいの距離でいたいんですよねそういう人って
逆に日本人とかって
顔を近づけてくるんでチカって思うんですけど
なので距離感とかも結構文化の差がありますね
英語覚えようかな
スペイン語覚えようかな
中国語覚えようかなって
いろいろ言う人がいるんですけど
以前にも話したと思うんですけど
言語よりまずは文化をマスターしないといけないよって
話があったと思うんですよね
文化っていうのはその国のカルチャーっていうか
その国の人の考え方世界観
どういう物事の視点で世界を見ているかとか
どういう日々何を考えているかとか
思考だったりですよね思考のパターン
そういうものからまずマスターしていって
その延長戦で言語って学んで欲しいんですよね
多くの人はこの逆のパターンをとっていて
まず言語から学ぼうとしてしまう
だからうまく学べなくて言語も
結局何かをしゃべるっていうのはコミュニケーションっていうのは
その人がどういう世界観を持っているか
どういう視点を持ってどういうことを考えているかをコミュニケートしてるだけなんですよね
だから根本的にその国の人がどういう考え方をしてるかを理解しない限り
どんなに言葉とか単語とかを覚えても
結局日本人の文化で違う言語で話してしまうんですよね
だから通用しないっていうか
向こうが理解してくれないんですよね
なのでまず何かを学ぶ時は
その国の言葉を学ぶ以前に
まず文化を学んで欲しいと思いますね
文化をどういうふうにして学ぶかというと
私自身その国に行くっていうのがベストなんですけど
その国行ったり
その国女性とかと付き合うとかね
友達を持つとかですけど
私自身性格的に本で学ぶより
体で体験したいってあるんですよね
だからその国いってその友達とか恋人を作るってことを
やればかなり分かるっていうのがあって
言葉以前に食生活とか全部違うわけですよね
それでわーって思って
その理解するために専門書読むっていうか
その文化がどういうふうにこの文化になったのかっていう
そういう順番でやります
まずは私はその国いって触れるっていうのは
五感で触れるっていうのはありますね
私とか観光地にはいかないとか
海外に行く時のパターンがあるわけですけど
短期旅行で行くのか
トランジットっていうか数時間とか数日単位で単純にストップしてるだけなのか
3ヶ月とか半年とかある程度の期間行くのか
もしくは1年以上3年とか5年とか長い期間滞在するのかっていう
いろいろパターンは違うんですけど
でも本当にそこの文化を知りたいなって思った時は
やっぱり1年以上は最低いるようにしてて
だから今まで合計で何ヶ国に住んだかっていったら
かなり住んでるんですよね
だから半年以上住んだ国はどこですか?って言われて
住んで実際に現地の人とローカルな人と同じような生活をした国は何カ国ですか?っていうと
まだ数えてないんですけど
結構な数があるんですよね
なので私の話とか聞いてるとずっとアメリカとかにいるんですか?って勘違いしてる人がいるんですけど
実際アメリカに住んでる期間ってそんなに長くなくて
逆に他の国に住んで
もっと長いところもありますし
結構いろんな国住んでいたので
いろいろな文化が好きってあるんですけど
だから私自身は1年以上住んで
はじめて文化がわかってきますね
しかも現地の人と付き合うとか触れ合うことで文化が少しずつわかってきますね
いろんな国の文化を理解していくと良さというかどんなメリットがあるかというと
いろんなことに驚かなくなります
慣れてくるんでいろんなエッ?!て思うことに
常識が違うんですよねそれぞれの国で
だから一つの常識に縛られなくなるっていうか
この国ではこれが常識なんだから仕方がないとか
だからすごく時間に相当ルーズな国とかもあって
5分後に会おうねって言ったら
それで5年後だったり
だから全然あてにならないってあるんですけど
だから逆に日本とかだったら秒単位とか分単位でバスが来たり
相当ビビったんですよね
何時何分にバスが来ますって書いてて時刻表に
それはないだろって思ったら本当に来て時間通りにエー!?って思って
どうやって計算してるのかなって思って
だって不慮の事故とかガソリンが無くなるとか全部計算してるのかなって
海外とかあれですよ
なんかタイヤがパンクしたからって
タイヤを探しに行ってきますとか言って予備ないのかって思ったり
相当ありますよそういうことが
そう考えると日本はすごいと思うわけですけど
だから驚かなくなるっていうのは大きいですね
いろんなことに
海外に行った経験もない場合だと言語を学ばない状態でその国いって
コミュニケーションを全くとれないんじゃないかなってふうに考えると思うかもしれないんですけど
実際に現地行けばなんとかなるのかっていうと
これボディーランゲージも磨かれますね
ボディーランゲージも身につきますしあと食事とかでコミュニケートとるっていうか
その国のものを食べるってことは誰にでもできるんですね
食べることで味覚でその国の文化が理解できるっていうか
こういう味付けなんだとか
やたら酸っぱいとかこんなに苦いの食べてるのとか
そういうのでわかってきたり
現地で服装とかを真似したり
あとは一番はロマンチックなんですよね
ロマンチックっていうのは本当に五感でその人を知るっていう感じなんで
理解できるんですよね
だからロマンチックとかご飯とか服装とかボディーランゲージとかジェスチャーとか
顔の表情とか体の姿勢とか
そこが9割以上のコミュニケーションだって言われているんで
言葉の言語のコミュニケーションは数パーセントしかないのは確かで
本当にそういう体を使ってこととか
言語以外のところでコミュニケートはできますね
日本人は逆にボディーランゲージ特徴的で
すぐにペコペコしてるしすぐに頭を下げていくし
なんか違うんですよね
なんかやたら距離感が近いし近寄ってくるし
アメリカとか行くと地域にもよりますけど
スペース感覚があるんで距離感をお互い手を伸ばして握手できるくらいの距離でいたいんですよねそういう人って
逆に日本人とかって
顔を近づけてくるんでチカって思うんですけど
なので距離感とかも結構文化の差がありますね
結構人生って失敗まみれなんですよ
何かをやるとやっぱり失敗してミスを犯して過ち間違いを犯してしまう
結構それを後悔したり
なんでこんなことしたんだろってこういうことばかりなんですよ人生って
私の人生もそんな感じで
今振り返ると本当に一つの成功をするために
10回くらいは失敗しなきゃいけなかったようなことの連続だったんですよね
例えば
何か成功をするとあの人はうまくいっているって見ると
そこだけがフォーカスして見られるっていうのかな
だからあの人は成功者とか言うんですけど
その裏ではすごい数をこなしているんですよ
だからやっぱり何かの成功を手にするためには
やっぱり失敗も5倍10倍くらいはしなきゃいけないよって思うんですよね
だからその時に私自身が自分自身に言い聞かせていたのは
何かの失敗をしてミスを犯した時
あー何でこんなことしたんだろってした時に
リセットボタンを押す心の中で
そのように決めているんですよね
それで何かを失敗した何でこんなもんやったんだろって思った時に
よしこれ学んだこれでオレは勉強した学んだ
次は同じミスは犯さないぞって言って
よし綺麗にこの気持ちのリセットボタンをバッて押して
消去する
でも学習とか経験とか学びは残しておくって感じなんですよね
それで同じミスは犯さないようにする
途中でくじけたくなったり後悔の嵐で
人生嫌になってくると思うんですよね
だから常にリセットボタンを押しながら前に進むって大事だと思いますね
すごく失敗を恐れる人とか嫌がる人っていうのは
やっぱり過去の失敗をすごく覚えていて
あの時にこういう失敗した
あの時に騙されたとか裏切られたってやたら言うんですよね
私とかもへーそんなんだって
よく考えたら私の方が100倍ぐらい騙されたこともあるし裏切られたこともあるし
失敗してるんですね
自分が忘れてるだけなんだなって
だから性格もあると思うんですよね
そういうことを忘れやすいとかね
だから性格はあるんですけど
でもあの時はこう失敗したとか覚えすぎると
やっぱり進まなくなる
やっぱり意識的にリセットボタンを押すことは大事ですね
失敗の定義は
私の中で失敗というと
例えば
お金を失うというのそうですよね
最近の例でいうとサイコパスの方にガツンってやられて
結構お金を奪われたんですよね
多分普通の人だったら騙された裏切られたとか
なんか一生恨むとか色々そういうの怖いってなると思うんですよね
じゃなくて3日ぐらいかなり考え込んだんですけど
夢に出るくらい
でも4日目から記憶から消えていったんですよね
レッスンというかそこで学んだことは覚えているようにしてて
だから同じことは繰り返さないようにするんですけど
サイコパスの定義をしっかり見極め方とか紙に書いて
マインドマップも書いて
次にこういう要素の人を見つけたら
絶対に相手にしないとかね
そういうのもあるんですよね
だから私の中の失敗っていうのは
やっぱりお金を失った時とかなんでもうまくいかなかった時ですね
あれ?って悔しいな失敗したって思った瞬間に
何か学びをそっから考えて
それでそのあとは水に流すというか
相手を許すというか自分を許すというかそういう感じですね
雰囲気的には
どういうふうに人を許すかっていうと
これはもう仕方ないっていうか
これは許しますって
聖母マリアとかそういう感じではないんですよね
何かマザーテレサみたいな感じじゃなくて
まっ仕方ないかって感じで
華僑の人とかもあるんですよね
仕方ないさっていう中国語でそんなんあるらしいんですけど
だからそういうふうにして気持ちを切り替える
呪文とかでもいいかなって思ってて
まー仕方ないかードンマイドンマイとか言って
だからそういう暗示とかフレーズもいいし
日はまた昇るとかいいかもしれないですし
そういうフレーズは結構効きますね
何かをやるとやっぱり失敗してミスを犯して過ち間違いを犯してしまう
結構それを後悔したり
なんでこんなことしたんだろってこういうことばかりなんですよ人生って
私の人生もそんな感じで
今振り返ると本当に一つの成功をするために
10回くらいは失敗しなきゃいけなかったようなことの連続だったんですよね
例えば
何か成功をするとあの人はうまくいっているって見ると
そこだけがフォーカスして見られるっていうのかな
だからあの人は成功者とか言うんですけど
その裏ではすごい数をこなしているんですよ
だからやっぱり何かの成功を手にするためには
やっぱり失敗も5倍10倍くらいはしなきゃいけないよって思うんですよね
だからその時に私自身が自分自身に言い聞かせていたのは
何かの失敗をしてミスを犯した時
あー何でこんなことしたんだろってした時に
リセットボタンを押す心の中で
そのように決めているんですよね
それで何かを失敗した何でこんなもんやったんだろって思った時に
よしこれ学んだこれでオレは勉強した学んだ
次は同じミスは犯さないぞって言って
よし綺麗にこの気持ちのリセットボタンをバッて押して
消去する
でも学習とか経験とか学びは残しておくって感じなんですよね
それで同じミスは犯さないようにする
途中でくじけたくなったり後悔の嵐で
人生嫌になってくると思うんですよね
だから常にリセットボタンを押しながら前に進むって大事だと思いますね
すごく失敗を恐れる人とか嫌がる人っていうのは
やっぱり過去の失敗をすごく覚えていて
あの時にこういう失敗した
あの時に騙されたとか裏切られたってやたら言うんですよね
私とかもへーそんなんだって
よく考えたら私の方が100倍ぐらい騙されたこともあるし裏切られたこともあるし
失敗してるんですね
自分が忘れてるだけなんだなって
だから性格もあると思うんですよね
そういうことを忘れやすいとかね
だから性格はあるんですけど
でもあの時はこう失敗したとか覚えすぎると
やっぱり進まなくなる
やっぱり意識的にリセットボタンを押すことは大事ですね
失敗の定義は
私の中で失敗というと
例えば
お金を失うというのそうですよね
最近の例でいうとサイコパスの方にガツンってやられて
結構お金を奪われたんですよね
多分普通の人だったら騙された裏切られたとか
なんか一生恨むとか色々そういうの怖いってなると思うんですよね
じゃなくて3日ぐらいかなり考え込んだんですけど
夢に出るくらい
でも4日目から記憶から消えていったんですよね
レッスンというかそこで学んだことは覚えているようにしてて
だから同じことは繰り返さないようにするんですけど
サイコパスの定義をしっかり見極め方とか紙に書いて
マインドマップも書いて
次にこういう要素の人を見つけたら
絶対に相手にしないとかね
そういうのもあるんですよね
だから私の中の失敗っていうのは
やっぱりお金を失った時とかなんでもうまくいかなかった時ですね
あれ?って悔しいな失敗したって思った瞬間に
何か学びをそっから考えて
それでそのあとは水に流すというか
相手を許すというか自分を許すというかそういう感じですね
雰囲気的には
どういうふうに人を許すかっていうと
これはもう仕方ないっていうか
これは許しますって
聖母マリアとかそういう感じではないんですよね
何かマザーテレサみたいな感じじゃなくて
まっ仕方ないかって感じで
華僑の人とかもあるんですよね
仕方ないさっていう中国語でそんなんあるらしいんですけど
だからそういうふうにして気持ちを切り替える
呪文とかでもいいかなって思ってて
まー仕方ないかードンマイドンマイとか言って
だからそういう暗示とかフレーズもいいし
日はまた昇るとかいいかもしれないですし
そういうフレーズは結構効きますね
結構スキルを磨いていくと
すごい強いパワーを手にしてしまうんですよね
例えば
コピーライティグとかセールスとか教育とか学習スキルを身につけてしまうと
生徒さんとかお客さんとか目の前の人達を
コントロールする力を手にしてしまうんですよ
例えば
コピーでいいキャッチコピーを書いていいオープニング書いて
いいベネフィット書いてボレット書いてクロージングを書いたら
やっぱりその人のお金を受け取ることができる
その人の財布を開くことができるんですよね
要するにその人の貯金を全部奪うことも可能になるんですね
他人の経済状況とか本当に鍵を閉めて隠してるお金を引き出すこともできるし
教育スキルとか身につけると何かいろんなことを教えてあげて
でも実はマインドコントロールとか洗脳をかけることもできる
だから例えば
一つ目のマインドセット書いてくださいって言って
師匠に全てを与えなさいって書いてって学習って言ってw
なので教育スキルも悪用すれば他人の人生を無茶苦茶にすることもできるんですよね
でも逆に本当にコピーライティグのスキルとかセールスのスキルとか教育スキルを
いいことに使えば正しい方法で使えば
他人の人生を本当によくできる
人類っていうかお客さんとか生徒さんとか国民とか国レベルで誇れるんですね
正しいマインドセットを学んでいくことで
なのでそういうところを考えると
すごく責任が大きいと思うんですよね
スキルを磨くとなんか貯金が増えるのかなとか
なんか収入がアップかなっていう
結構軽く考えてる人がいるんですけど
実はもっと大きなパワーがあって
他人の人生を地獄に叩き落とすこともできるし
本当に天国に光り輝く場所に導いてあげることもできる
スキルを磨く=すごく責任の大きい行為だと思いますね
やっぱり誰から教わるかっていうのも大事で
そういう悪用してる人から教わると悪用することに使ってしまうんですよね
自分自身が
何かボクシングとかムエタイとか空手を学ぼうって思って
道場とかジムに行きますよね
その先生とか師範とか師匠が
いつも喧嘩して昨日この技を素人に使ってボコボコにしたぜって
ギャハハって言ってる先生の元で学んだら自分もそうなってしまいますよね
だからミラーミューロンっていうか
どういうふうにしてその人がそのスキルを使っているか先生がっていうのを
見極めた上でその人から学ぶっていうのが大事だと思います
だから自分が求めているような使い方をしているような先生から学ぶっていうのは大事だと思いますね
もし先生で弟子が悪事に走ったりする心配はないのかと言うと
そういう人はいるんで生徒さんでも
最初は愛と継続ってオス!って泣きながら言っていて
その意思を受け継ぎますってやってたらそのうちヘラヘラし始めて
ちょっとお金が入り始めると元に戻るっていうか悪に走るというか
やっぱりお金ってすごくて
人間の本質ってお金を見せた時にお金を自分が手にした時に出るんですよね
自分の本質がね
だからお金って虫眼鏡みたいなもんだと思っていて
本質を拡大して見えるっていうのかな
本当に心の中で悪がある人は
お金を本当1000万とかある程度の金額とか何でもいいですけど
持たせればそれがにじみ出てくるんですよ
お金が大きくなればなるほどそれが出てくるんで
本当に顕著に見えてくるんですけど
逆にお金を手にすればするほど
正しい道に行く人っているんですよね
だからそういうふうにして最終的にはある程度のお金を手にさせないと
その人の本質は見えないんで
それは仕方ないかなって思ってますね私は
悪事はお金のない時にやってた方がいいと思っていて
悪事で自分の欲に走るとすごくエスカレートしてしまう
だから私自身が自分でよかったと思うのは
お金がなかった時に全部やってるんですよね
放火したり車盗んだり人も半殺しにしたことあるし
なので色々やってきて警察のお世話にもなってたり色々あったんですよね
全部やり終わってから
じゃお金を稼ごうっていう順番に入ったんで
でもお金を手にしてから始めたこともありますけどね
旅とかいろんなところに行くっていうのも
でもそれもやりきって後は
もう他にないなって思って
だから悪事とか欲望はお金が出来てからやるんじゃなくて
今からやって欲しいんですよね
やりたいこと全部
お金を手にしたらそれを正しい道に使って欲しいし
だからそういう順番はあるかなって思いますね
すごい強いパワーを手にしてしまうんですよね
例えば
コピーライティグとかセールスとか教育とか学習スキルを身につけてしまうと
生徒さんとかお客さんとか目の前の人達を
コントロールする力を手にしてしまうんですよ
例えば
コピーでいいキャッチコピーを書いていいオープニング書いて
いいベネフィット書いてボレット書いてクロージングを書いたら
やっぱりその人のお金を受け取ることができる
その人の財布を開くことができるんですよね
要するにその人の貯金を全部奪うことも可能になるんですね
他人の経済状況とか本当に鍵を閉めて隠してるお金を引き出すこともできるし
教育スキルとか身につけると何かいろんなことを教えてあげて
でも実はマインドコントロールとか洗脳をかけることもできる
だから例えば
一つ目のマインドセット書いてくださいって言って
師匠に全てを与えなさいって書いてって学習って言ってw
なので教育スキルも悪用すれば他人の人生を無茶苦茶にすることもできるんですよね
でも逆に本当にコピーライティグのスキルとかセールスのスキルとか教育スキルを
いいことに使えば正しい方法で使えば
他人の人生を本当によくできる
人類っていうかお客さんとか生徒さんとか国民とか国レベルで誇れるんですね
正しいマインドセットを学んでいくことで
なのでそういうところを考えると
すごく責任が大きいと思うんですよね
スキルを磨くとなんか貯金が増えるのかなとか
なんか収入がアップかなっていう
結構軽く考えてる人がいるんですけど
実はもっと大きなパワーがあって
他人の人生を地獄に叩き落とすこともできるし
本当に天国に光り輝く場所に導いてあげることもできる
スキルを磨く=すごく責任の大きい行為だと思いますね
やっぱり誰から教わるかっていうのも大事で
そういう悪用してる人から教わると悪用することに使ってしまうんですよね
自分自身が
何かボクシングとかムエタイとか空手を学ぼうって思って
道場とかジムに行きますよね
その先生とか師範とか師匠が
いつも喧嘩して昨日この技を素人に使ってボコボコにしたぜって
ギャハハって言ってる先生の元で学んだら自分もそうなってしまいますよね
だからミラーミューロンっていうか
どういうふうにしてその人がそのスキルを使っているか先生がっていうのを
見極めた上でその人から学ぶっていうのが大事だと思います
だから自分が求めているような使い方をしているような先生から学ぶっていうのは大事だと思いますね
もし先生で弟子が悪事に走ったりする心配はないのかと言うと
そういう人はいるんで生徒さんでも
最初は愛と継続ってオス!って泣きながら言っていて
その意思を受け継ぎますってやってたらそのうちヘラヘラし始めて
ちょっとお金が入り始めると元に戻るっていうか悪に走るというか
やっぱりお金ってすごくて
人間の本質ってお金を見せた時にお金を自分が手にした時に出るんですよね
自分の本質がね
だからお金って虫眼鏡みたいなもんだと思っていて
本質を拡大して見えるっていうのかな
本当に心の中で悪がある人は
お金を本当1000万とかある程度の金額とか何でもいいですけど
持たせればそれがにじみ出てくるんですよ
お金が大きくなればなるほどそれが出てくるんで
本当に顕著に見えてくるんですけど
逆にお金を手にすればするほど
正しい道に行く人っているんですよね
だからそういうふうにして最終的にはある程度のお金を手にさせないと
その人の本質は見えないんで
それは仕方ないかなって思ってますね私は
悪事はお金のない時にやってた方がいいと思っていて
悪事で自分の欲に走るとすごくエスカレートしてしまう
だから私自身が自分でよかったと思うのは
お金がなかった時に全部やってるんですよね
放火したり車盗んだり人も半殺しにしたことあるし
なので色々やってきて警察のお世話にもなってたり色々あったんですよね
全部やり終わってから
じゃお金を稼ごうっていう順番に入ったんで
でもお金を手にしてから始めたこともありますけどね
旅とかいろんなところに行くっていうのも
でもそれもやりきって後は
もう他にないなって思って
だから悪事とか欲望はお金が出来てからやるんじゃなくて
今からやって欲しいんですよね
やりたいこと全部
お金を手にしたらそれを正しい道に使って欲しいし
だからそういう順番はあるかなって思いますね
本を一瞬で読む方法があるんですよ
それを瞬間リーディングっていうテクニックを使うんですけど
私自身かなり本が好きで
毎日おそらく最低1冊は読むっていうか
多い時で10冊くらい読んじゃうんですよね
速読ができてすごいですねって言われるんですけど
実はもともと本を読むのがすごく遅かったんですよね
読み書き出来ないっていうか苦手だったんですけど
結構速読のセミナーとか言ったり
速読のテクニックをたくさん勉強して訓練したらどんどん早くなったんですよね
だから訓練すればスキルを磨けば
結構瞬間リーディングはマスターできますね
難しいかというと
10年ぐらい勉強して早くなってくるっていうか
すぐに効果は出にくいんですよ
だからすぐに勉強してどうこうっていうのはないんですけど
1年2年3年4年って続けていけばどんどん早くなっていくんで
私もどんどん今も訓練してるんで
最終的には10年後20年後辺りには1日30冊ぐらい読めるんじゃないかなって考えてますね
いろんな読み方があると思うんですけど
読み方にはかなりテクニックがあって
実は瞬間リーディングっていう特別な授業を行ったことがあって
3時間くらいの授業を行って
私自身が行っている瞬間速読ですよね
これ一冊の本を10分~15分くらいで読み終えてしまうっていう技があるですよね
それを全てのテクニックを公開してる授業が存在しますね
フォトリーディングとか勉強してなかなか身につかなった人でも大丈夫なのか?というと
全世界に存在する結構ほとんどの速読テクニック勉強してるんですよね
だからフォトリーディングとかそうですし
他のいろんな速読テクニックがあるんですけど
結構速読にもやり方がいろいろあって
例えば
みんなフォトリーディングとか学んでそれに執着してしまうんですけど
結構他の速読テクニックを混ぜたりフュージョンさして融合させたりすれば
結構簡単に覚えれるんですね
今回の授業3時間ぐらいの瞬間リーディングっていう授業では
私は全て何十種類という速読テクニックを学んだ上で
一番最も効果のある速読テクニックを
しかもそれを融合さして
もの最強テクニックを公開しますんで楽しみに待って欲しいですね
これを学んだら活かせるのかというと
私の友人でハーバードのMBAをとった人がいたんですよね
その彼のハーバードで教えている経営学者がいるんですよね
その人の分厚い本があって私に一回プレゼントしてくれたんですよ
車の中でプレゼントしてくれて
彼がいい本だよってくれたんですね、戦略のなとかってやつで
それで彼が私にプレゼントして車から降りてガソリンを入れたかで車を降りたんですよ
そこでスタートと思って読み始めたんですよ、その本を
分厚い何百ページかわからないけど
それで丁度彼が8分後に彼が戻ってきたんですよね
ちょうど8分後に読み終えて全部読んだって言ったんですよね
それで彼が嘘だって言って
言いよってテストしてみなって言って
それこれどういう意味ですか?って聞いてきたんですよね
私は目を閉じながら既に瞬間リーディング瞬間記憶してるんで
あー彼が言ってるのはそうこうこうこうって言って
それで10分ぐらい質問されて全問正解したんですよね
それで彼が俺が何年もかけてMBA行ったのを8分で覚えやがったって言って
それで覚えたことの一番大事なことはこうなんだよって言って
しかもそれを要約もしてサマライズっていうか要点も教えてあげて
彼がそういう意味だったのかって
メモ取ったりしてw
何年もかけて意味わかんないって言って
私が瞬間リーディングをマスターしたら
本当になんか大学に行っても8分で分厚い本を覚えたりできるんで
だからこれをマスターする価値はありますね
それを瞬間リーディングっていうテクニックを使うんですけど
私自身かなり本が好きで
毎日おそらく最低1冊は読むっていうか
多い時で10冊くらい読んじゃうんですよね
速読ができてすごいですねって言われるんですけど
実はもともと本を読むのがすごく遅かったんですよね
読み書き出来ないっていうか苦手だったんですけど
結構速読のセミナーとか言ったり
速読のテクニックをたくさん勉強して訓練したらどんどん早くなったんですよね
だから訓練すればスキルを磨けば
結構瞬間リーディングはマスターできますね
難しいかというと
10年ぐらい勉強して早くなってくるっていうか
すぐに効果は出にくいんですよ
だからすぐに勉強してどうこうっていうのはないんですけど
1年2年3年4年って続けていけばどんどん早くなっていくんで
私もどんどん今も訓練してるんで
最終的には10年後20年後辺りには1日30冊ぐらい読めるんじゃないかなって考えてますね
いろんな読み方があると思うんですけど
読み方にはかなりテクニックがあって
実は瞬間リーディングっていう特別な授業を行ったことがあって
3時間くらいの授業を行って
私自身が行っている瞬間速読ですよね
これ一冊の本を10分~15分くらいで読み終えてしまうっていう技があるですよね
それを全てのテクニックを公開してる授業が存在しますね
フォトリーディングとか勉強してなかなか身につかなった人でも大丈夫なのか?というと
全世界に存在する結構ほとんどの速読テクニック勉強してるんですよね
だからフォトリーディングとかそうですし
他のいろんな速読テクニックがあるんですけど
結構速読にもやり方がいろいろあって
例えば
みんなフォトリーディングとか学んでそれに執着してしまうんですけど
結構他の速読テクニックを混ぜたりフュージョンさして融合させたりすれば
結構簡単に覚えれるんですね
今回の授業3時間ぐらいの瞬間リーディングっていう授業では
私は全て何十種類という速読テクニックを学んだ上で
一番最も効果のある速読テクニックを
しかもそれを融合さして
もの最強テクニックを公開しますんで楽しみに待って欲しいですね
これを学んだら活かせるのかというと
私の友人でハーバードのMBAをとった人がいたんですよね
その彼のハーバードで教えている経営学者がいるんですよね
その人の分厚い本があって私に一回プレゼントしてくれたんですよ
車の中でプレゼントしてくれて
彼がいい本だよってくれたんですね、戦略のなとかってやつで
それで彼が私にプレゼントして車から降りてガソリンを入れたかで車を降りたんですよ
そこでスタートと思って読み始めたんですよ、その本を
分厚い何百ページかわからないけど
それで丁度彼が8分後に彼が戻ってきたんですよね
ちょうど8分後に読み終えて全部読んだって言ったんですよね
それで彼が嘘だって言って
言いよってテストしてみなって言って
それこれどういう意味ですか?って聞いてきたんですよね
私は目を閉じながら既に瞬間リーディング瞬間記憶してるんで
あー彼が言ってるのはそうこうこうこうって言って
それで10分ぐらい質問されて全問正解したんですよね
それで彼が俺が何年もかけてMBA行ったのを8分で覚えやがったって言って
それで覚えたことの一番大事なことはこうなんだよって言って
しかもそれを要約もしてサマライズっていうか要点も教えてあげて
彼がそういう意味だったのかって
メモ取ったりしてw
何年もかけて意味わかんないって言って
私が瞬間リーディングをマスターしたら
本当になんか大学に行っても8分で分厚い本を覚えたりできるんで
だからこれをマスターする価値はありますね
私には夢があって
どんな夢がありますか?っていうと
たくさんあるわけですけど
それで自分の将来の夢を書こうと思っていろんなことを書いていて出てきたんですけど
その一つが
麻婆豆腐食べたいのがあったんですよ
やたらなぜかわからないんですけど
麻婆豆腐食べたいっていうのがあってお腹いっぱいになるまで
天津飯も食べたいってのがあって
中華料理にトラウマがあるのかなってぐらいにそれがいっつも出てくるんですけど
他にいろんなものを買いたいなとか
家をリフォームしたいとか
いろいろ夢はあるんですけど
その中で一番最後に本当にもし一つだけ選べるとしたら
たくさんあるうちの夢で一つだけしか選べないとして
これだけが叶った死んでもいいっていうのは何かなってフォーカスを決めたら
最後に残ったのが
黄金の国ジパングの夢なんですよね
黄金の国ジパングってなんですか?っていうと
私の中で想像してるのは
20年後ですよね
もう日本人の人口が3億人になって
少子化とかじゃなくて若い子がたくさんいて
なんかみんなもう身体能力がすごく優れていてオリンピック金メダル連覇で
ミスユニバースで毎年日本人が優勝しすぎてもう出場禁止って言われて
それでオリンピックも出場禁止って言われて全種目
それで男の子の平均身長が180センチ以上で
女の子の平均のヒップが結構大きくて骨盤がいい感じで
肌がピッカピッカで髪がサラサラで
メガネかけている人が0人で
もう英語とか中国語とかフランス語とかロシア語とかやたらいろんな言語を覚えていて
もうトリリンガルがスタンダードで感情の進化で
伝統的でありしかも近代テクノロジーも駆使している本当に全世界が日本を見習う
日本をモデルにして私たちの国をどうこうしようっていうくらい
それぐらい最高の光輝く国したいっていうそういう夢が残りましたね
最初の一歩として協力できることは
結構いろいろ考えていて
私が何かを教えたり何かを勉強したり何かアクションを取る時には
必ず長期的な目標とか夢とかゴールとか考えるんですけど
実はこの黄金の国ジパングってうのを考えて
その中の一つの要素として一番考えているのは教育だったんですよね
教育を変えてかないといけない
それで大人の教育そして子供に対しての教育全てですよね
それで考えた時に教育ビジネスってことをちゃんと教えていく必要がある
どんな夢がありますか?っていうと
たくさんあるわけですけど
それで自分の将来の夢を書こうと思っていろんなことを書いていて出てきたんですけど
その一つが
麻婆豆腐食べたいのがあったんですよ
やたらなぜかわからないんですけど
麻婆豆腐食べたいっていうのがあってお腹いっぱいになるまで
天津飯も食べたいってのがあって
中華料理にトラウマがあるのかなってぐらいにそれがいっつも出てくるんですけど
他にいろんなものを買いたいなとか
家をリフォームしたいとか
いろいろ夢はあるんですけど
その中で一番最後に本当にもし一つだけ選べるとしたら
たくさんあるうちの夢で一つだけしか選べないとして
これだけが叶った死んでもいいっていうのは何かなってフォーカスを決めたら
最後に残ったのが
黄金の国ジパングの夢なんですよね
黄金の国ジパングってなんですか?っていうと
私の中で想像してるのは
20年後ですよね
もう日本人の人口が3億人になって
少子化とかじゃなくて若い子がたくさんいて
なんかみんなもう身体能力がすごく優れていてオリンピック金メダル連覇で
ミスユニバースで毎年日本人が優勝しすぎてもう出場禁止って言われて
それでオリンピックも出場禁止って言われて全種目
それで男の子の平均身長が180センチ以上で
女の子の平均のヒップが結構大きくて骨盤がいい感じで
肌がピッカピッカで髪がサラサラで
メガネかけている人が0人で
もう英語とか中国語とかフランス語とかロシア語とかやたらいろんな言語を覚えていて
もうトリリンガルがスタンダードで感情の進化で
伝統的でありしかも近代テクノロジーも駆使している本当に全世界が日本を見習う
日本をモデルにして私たちの国をどうこうしようっていうくらい
それぐらい最高の光輝く国したいっていうそういう夢が残りましたね
最初の一歩として協力できることは
結構いろいろ考えていて
私が何かを教えたり何かを勉強したり何かアクションを取る時には
必ず長期的な目標とか夢とかゴールとか考えるんですけど
実はこの黄金の国ジパングってうのを考えて
その中の一つの要素として一番考えているのは教育だったんですよね
教育を変えてかないといけない
それで大人の教育そして子供に対しての教育全てですよね
それで考えた時に教育ビジネスってことをちゃんと教えていく必要がある
結構最近流行っているのが
優しく笑顔でのびのびとゆとり教育って
生徒さんの肩をポンってやって
よくやったとか言って褒めたり
いけないことをしても怒らずに笑顔でそれはダメですよーとか言ったり
優しい先生であったら子供はなんかエフィカシーというか
セルフイメージが下がらずにどんどんいろんなことを学習していくのかなって
思われているんですけど
実はこれ大間違いで
教育者はある意味厳しくある
怖い方が私も良いと思うんですよね
どういうことですか?っていうと
怒りつけて鞭で叩いたり殴ったり
そこまでバイオレンスというか体罰とかっていう意味ではないんですけど
体罰をしていじめるって意味ではなくて
やっぱり先生っていうのはある程度怖い方が良いと思うんですよね
その方がやっぱりレスペクトするというか
ちゃんと言うことを聞くというか
私自身が一番感じたのは武道なんですよね
武道を習いはじめた時に
それまで結構言うことを聞かない子供いうか
親になんか言われても反抗したり泣いたり騒いだり色々駄々をこねたりしてたわけですよね
でも武道はじめてからすごく
先輩とか先生っていうのはすごく怖いわけですよね
怒ったらバンって下突きが飛んできて吹っ飛んで肋にヒビが入ったってこともあったんですけど
その時に感じたのが怖いなんかエフィカシーが下がるとか
セルフイメージが下がったとか怒られたからなんかヤダとか
全然思わなかったんですよね逆に
逆になんか怖いけどなんか尊敬できるって思ったんですよね
やっぱり自分が憧れる先輩とか先生っていうのはカッコよく見える
その先輩とか先生がそれはダメだって怒ってくれた時に
心のどっかで嬉しかったというか
この人についていきたいと思ったんですよね
やっぱり子供とか生徒さんっていうのは
先生の言うことって話を聞いていて間違ったことを言って怒られた時
子供って嫌がるんですけど
なんかそれおかしいんじゃないのって
なんかそれ理屈が通ってないって思うんですけど
すごく正論であったり先生とかが背中で語ってくれて
本当にそれが正しいことである間違っていることであるってことを
ちゃんと実践してる人から怒られた時っていうのは納得できるんですよね
私自身が武道やってる時にそれを感じて
そこで思ったのはやっぱり先生っていうのは怖いぐらいで丁度いい
でも単なるガミガミ怒るんじゃなくて
やっぱり真実を語っていて新しいことを言っていて怖いっていうのは
やっぱりカッコイイと思いますね
情があったり嫌われたらどうしようとか考えがあると思うんですけど
どういうことを意識すればいいのかなって思うと
多分厳しくされた経験がないんですよね
心のどっかで厳しくすると嫌われるとか
厳しくすると相手はエフィカシーが下がるセルフイメージが下がるんじゃないかとか
厳しくすれば本当に相手がダメになっていくじゃないかとか
嫌われるって思ってしまうっていうのは
自分が多分経験してないんでしょうね
私自身は本当にそれを経験してるというか
本当にコラッダメですよ、ぼくちゃんとかじゃなくて
本当になんか下段を食らったり
下突きを肝臓の辺りに食らったり
上段回し蹴りが飛んできたり
ゲンコツが飛んできたり
首元を掴まれて上に持ち上げられたり
結構色んなことされたんですよね
拳立てを100回しろって言われたり
92回ぐらいダウンしたらもう一回1からって言われたり
寝ずに一晩中マッサージしろって言われたり
相当色んなことやったんですけど
でもそこで思ったのは
全然嫌いにならなかったというか相手のことを
やっぱり逆にもっと好きになった
なぜなら自分が尊敬している本質的なところに尊敬してるし
間違ったことは言ってなかったっていうのはあったんですよね
だから自分がそういう先輩とか先生に厳しくされた経験をすれば
多分生徒さんにも同じように愛の鞭というか心を込めて厳しくできると思いますね
すでに大人の人でもこれから厳しさを体感するためのアイデアはというと
結構大人になってからだとプライドとか
自分の今までの経験から今更怒られたくないってあると思うんです
ビンタされたりとかゲンコツっていうのは
大人になってからするのはかなり恥ずかしいというか嫌だと思うんですよね
でも自分の進化のためには
それは積極的にやっぱりそれを受け入れるしかないっていうか
私自身結構10代前半時から武道やっていたんですけど
その時に結構すぐに後輩とかができて
後輩とかを教える立場になっていたんですよね
教えるのが好きというか積極的にそういうのをやっていたんで
その時にすごい年上の後輩とかができて
私自身が10代前半の時に相手は多分25歳とかそれぐらいなわけですよね
そういう後輩ができて
すごく面白かったのが見た目が10代前半の子供と25歳くらいの大人成人ですよね
その上下関係があって
すごく教えてもなかなかちゃんとできなかったんで
私はそこに正座しろって言ってその25歳の人をね
詳しく言うと
なんか怒っていたら
向こうが年下に言われたくないって言ったんですよね
お前何歳だよって私に言っていたんですよね
それでちょっと来いって言って正座させてそれで数えながらゲンコツしたんですよね
それで最後に自分の年齢分だけゲンコツして
これがオレの年齢だ分かったかって言って
向こうがイテテって言ってたんですけど
その人はもう来なくなったのかな?それ以来見ていない記憶がありますね
そういう人とかいたんですけど
やっぱり自分のプライドが傷つくというか
年下にそんなに怒られたくないと思ったと思うんですよね
やっぱり殴るのをやめて最終的に強くなれなったと思うんですけど
多分他の道場とか行って優しく
エイエイヤーって学んで本当に強くなったかわからないんですけど
逆に他の生徒さんですごく厳しくして
それでそれを受け入れて学んでいった人はもっと年上で50歳くらいだったんですよね
バレーボールの選手かなんかで
身長が189くらいかな体細かったんですけど
細いというか脂肪分が少ないというかスッゴイ骨太で
骨密度何百パーセントあるんじゃないかっていうくらいの固い感じのイメージがあったんですけど
50ぐらいなんですけどすごい謙虚で
私にすごい慕ってきて
いわば自分の子供ぐらいのレベルですよね
でも先輩!ってみたいのそんな人だって
その人はどんどん強くなっていって
私もはどんどん型とか教えて
その人はどんどん学んでいってやたら強くなって
もちろん強いんですよね体が大きいから
そこで感じたのが
スッゴイ体が大きくてスッゴイ年上でも心が受け入れ態勢っていうのかな
どんな年下でも教わるって人は強くなっていく
逆になんか中途半端に年下から教わりたくないぜとか
ゲンコツされたって終わる人は人生終わる
だからそういうプライドは捨てた方が本当に学ぶ態勢になると思いますね
優しく笑顔でのびのびとゆとり教育って
生徒さんの肩をポンってやって
よくやったとか言って褒めたり
いけないことをしても怒らずに笑顔でそれはダメですよーとか言ったり
優しい先生であったら子供はなんかエフィカシーというか
セルフイメージが下がらずにどんどんいろんなことを学習していくのかなって
思われているんですけど
実はこれ大間違いで
教育者はある意味厳しくある
怖い方が私も良いと思うんですよね
どういうことですか?っていうと
怒りつけて鞭で叩いたり殴ったり
そこまでバイオレンスというか体罰とかっていう意味ではないんですけど
体罰をしていじめるって意味ではなくて
やっぱり先生っていうのはある程度怖い方が良いと思うんですよね
その方がやっぱりレスペクトするというか
ちゃんと言うことを聞くというか
私自身が一番感じたのは武道なんですよね
武道を習いはじめた時に
それまで結構言うことを聞かない子供いうか
親になんか言われても反抗したり泣いたり騒いだり色々駄々をこねたりしてたわけですよね
でも武道はじめてからすごく
先輩とか先生っていうのはすごく怖いわけですよね
怒ったらバンって下突きが飛んできて吹っ飛んで肋にヒビが入ったってこともあったんですけど
その時に感じたのが怖いなんかエフィカシーが下がるとか
セルフイメージが下がったとか怒られたからなんかヤダとか
全然思わなかったんですよね逆に
逆になんか怖いけどなんか尊敬できるって思ったんですよね
やっぱり自分が憧れる先輩とか先生っていうのはカッコよく見える
その先輩とか先生がそれはダメだって怒ってくれた時に
心のどっかで嬉しかったというか
この人についていきたいと思ったんですよね
やっぱり子供とか生徒さんっていうのは
先生の言うことって話を聞いていて間違ったことを言って怒られた時
子供って嫌がるんですけど
なんかそれおかしいんじゃないのって
なんかそれ理屈が通ってないって思うんですけど
すごく正論であったり先生とかが背中で語ってくれて
本当にそれが正しいことである間違っていることであるってことを
ちゃんと実践してる人から怒られた時っていうのは納得できるんですよね
私自身が武道やってる時にそれを感じて
そこで思ったのはやっぱり先生っていうのは怖いぐらいで丁度いい
でも単なるガミガミ怒るんじゃなくて
やっぱり真実を語っていて新しいことを言っていて怖いっていうのは
やっぱりカッコイイと思いますね
情があったり嫌われたらどうしようとか考えがあると思うんですけど
どういうことを意識すればいいのかなって思うと
多分厳しくされた経験がないんですよね
心のどっかで厳しくすると嫌われるとか
厳しくすると相手はエフィカシーが下がるセルフイメージが下がるんじゃないかとか
厳しくすれば本当に相手がダメになっていくじゃないかとか
嫌われるって思ってしまうっていうのは
自分が多分経験してないんでしょうね
私自身は本当にそれを経験してるというか
本当にコラッダメですよ、ぼくちゃんとかじゃなくて
本当になんか下段を食らったり
下突きを肝臓の辺りに食らったり
上段回し蹴りが飛んできたり
ゲンコツが飛んできたり
首元を掴まれて上に持ち上げられたり
結構色んなことされたんですよね
拳立てを100回しろって言われたり
92回ぐらいダウンしたらもう一回1からって言われたり
寝ずに一晩中マッサージしろって言われたり
相当色んなことやったんですけど
でもそこで思ったのは
全然嫌いにならなかったというか相手のことを
やっぱり逆にもっと好きになった
なぜなら自分が尊敬している本質的なところに尊敬してるし
間違ったことは言ってなかったっていうのはあったんですよね
だから自分がそういう先輩とか先生に厳しくされた経験をすれば
多分生徒さんにも同じように愛の鞭というか心を込めて厳しくできると思いますね
すでに大人の人でもこれから厳しさを体感するためのアイデアはというと
結構大人になってからだとプライドとか
自分の今までの経験から今更怒られたくないってあると思うんです
ビンタされたりとかゲンコツっていうのは
大人になってからするのはかなり恥ずかしいというか嫌だと思うんですよね
でも自分の進化のためには
それは積極的にやっぱりそれを受け入れるしかないっていうか
私自身結構10代前半時から武道やっていたんですけど
その時に結構すぐに後輩とかができて
後輩とかを教える立場になっていたんですよね
教えるのが好きというか積極的にそういうのをやっていたんで
その時にすごい年上の後輩とかができて
私自身が10代前半の時に相手は多分25歳とかそれぐらいなわけですよね
そういう後輩ができて
すごく面白かったのが見た目が10代前半の子供と25歳くらいの大人成人ですよね
その上下関係があって
すごく教えてもなかなかちゃんとできなかったんで
私はそこに正座しろって言ってその25歳の人をね
詳しく言うと
なんか怒っていたら
向こうが年下に言われたくないって言ったんですよね
お前何歳だよって私に言っていたんですよね
それでちょっと来いって言って正座させてそれで数えながらゲンコツしたんですよね
それで最後に自分の年齢分だけゲンコツして
これがオレの年齢だ分かったかって言って
向こうがイテテって言ってたんですけど
その人はもう来なくなったのかな?それ以来見ていない記憶がありますね
そういう人とかいたんですけど
やっぱり自分のプライドが傷つくというか
年下にそんなに怒られたくないと思ったと思うんですよね
やっぱり殴るのをやめて最終的に強くなれなったと思うんですけど
多分他の道場とか行って優しく
エイエイヤーって学んで本当に強くなったかわからないんですけど
逆に他の生徒さんですごく厳しくして
それでそれを受け入れて学んでいった人はもっと年上で50歳くらいだったんですよね
バレーボールの選手かなんかで
身長が189くらいかな体細かったんですけど
細いというか脂肪分が少ないというかスッゴイ骨太で
骨密度何百パーセントあるんじゃないかっていうくらいの固い感じのイメージがあったんですけど
50ぐらいなんですけどすごい謙虚で
私にすごい慕ってきて
いわば自分の子供ぐらいのレベルですよね
でも先輩!ってみたいのそんな人だって
その人はどんどん強くなっていって
私もはどんどん型とか教えて
その人はどんどん学んでいってやたら強くなって
もちろん強いんですよね体が大きいから
そこで感じたのが
スッゴイ体が大きくてスッゴイ年上でも心が受け入れ態勢っていうのかな
どんな年下でも教わるって人は強くなっていく
逆になんか中途半端に年下から教わりたくないぜとか
ゲンコツされたって終わる人は人生終わる
だからそういうプライドは捨てた方が本当に学ぶ態勢になると思いますね
結構悩んだ時には前に出たらいいと思ってるですよ
どういうことですか?っていうと
人っていうのは何か悩んできたり
何か決断が目の前にたくさんの選択肢が出てきて
決断ができない時
立ち止まっってしまうことって多いと思うんです
私自身はそういう時にどうしようなかって思う時に
とりあえず前に一歩前に出てみるってやってて
とりあえずABCって選択肢があってどれにしようかなって
わからない時
わからない時はABCどれでもいいんですよとにかく
悩まない時っていうのはだいたい絶対にこれはAだなとか
これはBだなってふうに答えが分かってる時は迷わないと思うんですよ
でも迷うってことはどれでもいいってことですよ要するに
なので私自身はどれにしようかなってどれでもいいやって前に出る
すると物事が進みはじめるという経験をいつもしていますね
選んだ選択肢が万が一間違った選択肢だった場合は一度引き返すのは
かなりやりますね
例えば
ABCどれかな
よしどれでもいいやってBって決めて
進んでいって一年二年とか進めていって違ってた
もしかしたらAかもしれないと思ったら
また躊躇なくBの選択肢を損切りして切ってカットして
そして1からAに戻るって決めますね
時が経てば解決するという考え方は
どうしようかなーっ今すぐアクションとった方がいいかなそれとも放置かなって思う時あると思うんですよね
そういう時は結構放置を選びますね
時が過ぎるのを待つっていうのを選ぶ
でも中には放置する待つっていう選択肢がない時もあるわけですよね
ABCっていうアクションの選択肢しかない時は
いずれかのアクションを取るけど
もしかしたらその一つの選択肢の中に待つっていう選択肢があれば
結構待つを選ぶ時もありますねそういうば
失敗の恐怖で決断できない人っていると思うんですけど
恐怖を乗り越えるコツは
何か行動する決断するアクションとるぞって時に
失敗したらどうしよう何もしなかったら失敗ゼロだなって思う時あるんですよね
そういう時に思うのは
とりあえず待ってみる
そこに待つとか放置するっていう選択肢があるのであれば
とりあえず待ってみる
一ヶ月とか二ヶ月待ってみて何かモゾモゾするとか何かやっぱり煮えきらない
やっぱりアクションを取らなきゃ物事は進まないってジレンマが出てくると思うんですよね
そういう時にじゃ仕方ないアクションとるか!って決めるんですよ
それでアクションを取るって決めた時に考えるのは
できるだけ失敗のリスクというか失敗のダメージ損害を小さく抑えようと考えますね
なので投資だとしたら
100万円を投資しようかなって思ったらまずは1万円からとか小さく絶対に
それでもし失ってゼロになってもそれもokと思うような損害のアクションを取るように意識してやってますね
選んだ道が正しいのかなかなか判断がつかない時ってあると思うんです
これあってるなってピンとくるまでやり続けるのがいいのかなって
何かおかしいなって思ってももうちょっとやってみよーって待って
もうちょっとすぐに損切りっていうのは突発すぎるんで
もうちょっと待ってみようって半年なり一年なり続けてみて
どうしても煮えきらないどうしてもこれは違うって思ったら
もうやめてAの選択肢を取るってふうにしますけど
私自身は結構前に進んでいけば何とかなるってこともやっぱり多いんで
やっぱりBに進んでいって何かちょっとおかしいなって思っても
もう少し進めば何か見えるかなって時もあるんで
どっちかわからないですね
そう言われてみれば前に進む時もあれば後ろに下がる時もある
でも最初の私の中で心に決めている事は
ずっと立ち止まる事はしないってふうに決めてるんですね
前に進むのかまた戻るのか
どっちでもいいけどちゃんと足は止めない
常に足は動かし続けるそれは意識してますね常に
仕事を選ぶ基準として
コピーライターとしてやってる中で
例えば案件が
一人の人からAの案件が来てもう一人Bの案件が来て
どういうふうにしてどっちを選ぶかというと
私はできるだけ長期的に売れ続ける商品を選びますね
例えば
Aで一つの商品がすごく報酬これぐらい与えますよとか言って
売り上げの50%払いますよって
Bの方が売り上げの35%払いますよって言われて
突発的に考えたらAの方が報酬がたくさん儲かるかなって思うと思うんですよね
でもよく考えてみれば長期的に一回だけ売れてどうこうっていう問題より
売れ続けていく方がずっとロイヤリティとか報酬が入るわけですよね
だから私の中では長期的に考えていて
10年単位で考えてどっちが得かなってふうに考えるようにしてて
だから損得勘定ってすごくするんですけど
物事を天秤にかけるっていうのかな算盤を弾くっていうのかな頭の中で
それをどういうふうにかけるかっていうと
10年20年単位でかけるんですよ天秤に
10年間でどっちが得かなって
10年間でどっちが儲かるかなって考えていくんですよね
なのでそういうふうに考えていくと
普通に短期的に考えると間違った決断をしやすいことも
長期的に考えると結構正しい選択肢が見えてきますね
どういうことですか?っていうと
人っていうのは何か悩んできたり
何か決断が目の前にたくさんの選択肢が出てきて
決断ができない時
立ち止まっってしまうことって多いと思うんです
私自身はそういう時にどうしようなかって思う時に
とりあえず前に一歩前に出てみるってやってて
とりあえずABCって選択肢があってどれにしようかなって
わからない時
わからない時はABCどれでもいいんですよとにかく
悩まない時っていうのはだいたい絶対にこれはAだなとか
これはBだなってふうに答えが分かってる時は迷わないと思うんですよ
でも迷うってことはどれでもいいってことですよ要するに
なので私自身はどれにしようかなってどれでもいいやって前に出る
すると物事が進みはじめるという経験をいつもしていますね
選んだ選択肢が万が一間違った選択肢だった場合は一度引き返すのは
かなりやりますね
例えば
ABCどれかな
よしどれでもいいやってBって決めて
進んでいって一年二年とか進めていって違ってた
もしかしたらAかもしれないと思ったら
また躊躇なくBの選択肢を損切りして切ってカットして
そして1からAに戻るって決めますね
時が経てば解決するという考え方は
どうしようかなーっ今すぐアクションとった方がいいかなそれとも放置かなって思う時あると思うんですよね
そういう時は結構放置を選びますね
時が過ぎるのを待つっていうのを選ぶ
でも中には放置する待つっていう選択肢がない時もあるわけですよね
ABCっていうアクションの選択肢しかない時は
いずれかのアクションを取るけど
もしかしたらその一つの選択肢の中に待つっていう選択肢があれば
結構待つを選ぶ時もありますねそういうば
失敗の恐怖で決断できない人っていると思うんですけど
恐怖を乗り越えるコツは
何か行動する決断するアクションとるぞって時に
失敗したらどうしよう何もしなかったら失敗ゼロだなって思う時あるんですよね
そういう時に思うのは
とりあえず待ってみる
そこに待つとか放置するっていう選択肢があるのであれば
とりあえず待ってみる
一ヶ月とか二ヶ月待ってみて何かモゾモゾするとか何かやっぱり煮えきらない
やっぱりアクションを取らなきゃ物事は進まないってジレンマが出てくると思うんですよね
そういう時にじゃ仕方ないアクションとるか!って決めるんですよ
それでアクションを取るって決めた時に考えるのは
できるだけ失敗のリスクというか失敗のダメージ損害を小さく抑えようと考えますね
なので投資だとしたら
100万円を投資しようかなって思ったらまずは1万円からとか小さく絶対に
それでもし失ってゼロになってもそれもokと思うような損害のアクションを取るように意識してやってますね
選んだ道が正しいのかなかなか判断がつかない時ってあると思うんです
これあってるなってピンとくるまでやり続けるのがいいのかなって
何かおかしいなって思ってももうちょっとやってみよーって待って
もうちょっとすぐに損切りっていうのは突発すぎるんで
もうちょっと待ってみようって半年なり一年なり続けてみて
どうしても煮えきらないどうしてもこれは違うって思ったら
もうやめてAの選択肢を取るってふうにしますけど
私自身は結構前に進んでいけば何とかなるってこともやっぱり多いんで
やっぱりBに進んでいって何かちょっとおかしいなって思っても
もう少し進めば何か見えるかなって時もあるんで
どっちかわからないですね
そう言われてみれば前に進む時もあれば後ろに下がる時もある
でも最初の私の中で心に決めている事は
ずっと立ち止まる事はしないってふうに決めてるんですね
前に進むのかまた戻るのか
どっちでもいいけどちゃんと足は止めない
常に足は動かし続けるそれは意識してますね常に
仕事を選ぶ基準として
コピーライターとしてやってる中で
例えば案件が
一人の人からAの案件が来てもう一人Bの案件が来て
どういうふうにしてどっちを選ぶかというと
私はできるだけ長期的に売れ続ける商品を選びますね
例えば
Aで一つの商品がすごく報酬これぐらい与えますよとか言って
売り上げの50%払いますよって
Bの方が売り上げの35%払いますよって言われて
突発的に考えたらAの方が報酬がたくさん儲かるかなって思うと思うんですよね
でもよく考えてみれば長期的に一回だけ売れてどうこうっていう問題より
売れ続けていく方がずっとロイヤリティとか報酬が入るわけですよね
だから私の中では長期的に考えていて
10年単位で考えてどっちが得かなってふうに考えるようにしてて
だから損得勘定ってすごくするんですけど
物事を天秤にかけるっていうのかな算盤を弾くっていうのかな頭の中で
それをどういうふうにかけるかっていうと
10年20年単位でかけるんですよ天秤に
10年間でどっちが得かなって
10年間でどっちが儲かるかなって考えていくんですよね
なのでそういうふうに考えていくと
普通に短期的に考えると間違った決断をしやすいことも
長期的に考えると結構正しい選択肢が見えてきますね
失敗は絶対に避けてほしいと思っていて
多くの人はリスクを取りすぎるというか
何かビジネスをはじめるぞとか
何か投資をしようかなっていって
何か大きなリスクをとって一攫千金を狙ったりするんですよね
でも実はそれを私は反対をしてて
私の考えはできるだけリスクは小さく
絶対に失敗しない方法で確実に100%成功する方法を見つけようと考えるんですね
大きく一発一攫千金とか大きな大金を稼ごうと言うより
少しづつ少しづつコツコツ確実に
失敗なく稼ぐほうがいいと思うんですよね
他に何かビジネスをするっていう時は
必ず小さなビジネス
小さなできるだけコストをかけずに軍資金とか大きく使わずに
できるだけ失敗しないようなことを探しますね
私自身一番いいと思うのは
アフィリエイトなんですよ
アフィリエイト
多くの人が情報ビジネスとか何かビジネスをはじめようかなって時に
何か最初に自分で商品を作ったり
最初に自分のお金を使ってオフィスを借りたり社員をとったり在庫を抱えたりしたら
すごく苦労するというか
もし売れなかった時にすごく大きなダメージを受けて借金を受けてしまって
大きな失敗の経験をしてしまうんですよね
でも逆にアフィリエイトをすると
負担リスクがゼロというか確実に儲かってる人、確実に売れている商品を
ただ紹介するだけで紹介コミッションがもらえる
本当に夢のようなビジネスモデルと思いますね
アフィリエイトのいいところは
匿名できるってところなんですよね
何か自分の商品を自分で作って売るとすれば
何か自分の名前を出したり自分の顔写真を出したり自分の所在地を出したり
何か自分のプロフィールとかバックグラウンドを書かないといけないんですよね
でもアフィリエイトっていう紹介ビジネス
つまり誰かブログとかで匿名で山田太郎とか山田花子とか適当に
本当に何でも偽名でもいいんでそれで紹介して
そのあなたのブログとかフェイスブックで記事を読んだ人が
そのリンクをクリックして買ったらその報酬がもらえるわけですよね
だから完全に誰にもばれずにコッソリ親にも会社にも友人にも恋人にも奥さんにも旦那さんにも
ばれずに確実に誰にも批判されないビジネスモデルと思いますね
何よりも先にはじめて欲しいのは
アフィリエイトだと思っていて
コピーライティグやろうかなとか情報ビジネスやろうかなとか
何かレストランやろうかなとか花屋さんやろうかな
何でもいいんですけど
実は全てアフィリエイトっていうビジネスモデルがあって
アフィリエイトなんですか?っていうと
多くの人が考えるのが情報ビジネスのDVDとか情報商材を紹介して
コミッションもらうのかと思ってるんですけど
実は違ってて
例えば
アマゾンでマッサージ機とか売ってるそのリンクを貼るだけで
アマゾンからアフィリエイト報酬をもらえるんですよ
だからそう考えていくと
全ての商品をアフィリエイトして紹介報酬をもらえるんですよね
だからどんなビジネスやるにしても
例えば
花屋さんでもオープンしたいなって思ったら
まず地域でローカルで売れている花屋さんとか
そのオンラインフラワーショップとかからアフィリエイトリンクをもらって
それを紹介してそれで報酬をもらうようにすれば
どんなビジネスでも紹介報酬をもらってコミッションもらってそれでテストして
これいけるかな自分でも商品作っていけるかなって思ったら
はじめて自分でビジネスを立ち上げることができるんですよね
オススメのテーマとかジャンルはというと
自分が使う物だったり自分が本当に信じてるものは本当に紹介しやすいと思っていて
何かアフィリエイトはじめる時に自分が使ってなかったり
石鹸とかシャンプーとか健康食品もみんなそうだと思うんですけど
自分自身が使ってない人の言葉ってあんまり信用できないっていうか
逆に自分も毎日使っていて肌がいい感じですとかね
このシャンプー使ってて髪がよくなってきましたとか紹介すると
結構信じてもらえるのがあって購入者が増えると思うんですよね
だから自分自身が信じている商品
自分自身が本当に使っている商品っていうのはアフィリエイトとして紹介しやすいと思いますね
第1ステップのアフィリエイトのやり方は
一番いいのはやっぱりブログですね
ブログっていうのは本当無料ブログって言って
無料でブロガーとかアメーバブログとかもありますよね
いろんなブログ媒体ってそこに無料で登録すれば
そこに文章を書いてアップロードすれば
グーグルとかで検索されてみんなに読んでもらうこともできるんですよね
そこには自分の本名とか使う必要もないしプロフィールとか顔写真とかも必要ないんですよ
なので無料ブログに登録してそこで
自分が最近こんなシャンプー使ってます結構いい感じです!とか書いて
そこで使ってみたい人はココをクリックってURLとかを出しておけば
そこをクリックしてもし誰か読者が買ったら
そこにあなたに何パーセントかの報酬が入るんですよね
本当に楽ちんというか在宅でサイドビジネスでどこにもいかず家にいたままで
週末企業として収入がもらえますね
多くの人はリスクを取りすぎるというか
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でも実はそれを私は反対をしてて
私の考えはできるだけリスクは小さく
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大きく一発一攫千金とか大きな大金を稼ごうと言うより
少しづつ少しづつコツコツ確実に
失敗なく稼ぐほうがいいと思うんですよね
他に何かビジネスをするっていう時は
必ず小さなビジネス
小さなできるだけコストをかけずに軍資金とか大きく使わずに
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アフィリエイトなんですよ
アフィリエイト
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すごく苦労するというか
もし売れなかった時にすごく大きなダメージを受けて借金を受けてしまって
大きな失敗の経験をしてしまうんですよね
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ばれずに確実に誰にも批判されないビジネスモデルと思いますね
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だからそう考えていくと
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だからどんなビジネスやるにしても
例えば
花屋さんでもオープンしたいなって思ったら
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オススメのテーマとかジャンルはというと
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自分自身が使ってない人の言葉ってあんまり信用できないっていうか
逆に自分も毎日使っていて肌がいい感じですとかね
このシャンプー使ってて髪がよくなってきましたとか紹介すると
結構信じてもらえるのがあって購入者が増えると思うんですよね
だから自分自身が信じている商品
自分自身が本当に使っている商品っていうのはアフィリエイトとして紹介しやすいと思いますね
第1ステップのアフィリエイトのやり方は
一番いいのはやっぱりブログですね
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