誰かすごい有名な人がいて誰か忘れたんですけど
そーいうの本当に興味を示さないっていうかすごい偉い人だったのかな
野球かなんかスポーツ関係のスカウトのかわかんないけど
お金もちの人がいて
その人が言ってた言葉で
すごいいい言葉があって
10人中9人に嫌われないと成功できないよって言ってたんですよね
要するに好かれようとして
波をたてないようにして中途半端なことを言ったり
敵を作らないようにヘラヘラしたことを発言していたら
結局人と違うことも言えないし
違う行動もできない
だから最終的に人を違う結果は出ないよって言ってて
だから他の人と平均以上の結果を出したい時は
やっぱり敵を作るような発言をしなきゃいけないし
嫌われるようなことも言わなきゃいけないしやらなきゃいけないんですよね
そうすることで成功できるって話をしてて
だから彼が言っていたのはダンケネディも言ってたのかな
1日で最低何人かに嫌われなさいって言ってて
そうすることが結局自分が何かインパクトのある
発言をしてるって意味だからねって言ってて
だから私が意識しているのは
10人中9人くらいに嫌われて丁度いいくらいかなって最近考えてますね
嫌われるのが怖いっていうのは
10人中9人に嫌われても1人には好かれてるわけですよね
その一人にフォーカスするというか
1人の話を聞く
だから10人中9人がギャーギャー言っててもそれは無視するというか
あえて聞こうとしないっていうのかな
だから私とか2ちゃんねるとか見ないんですよね
あういうのは人に嫌われたくないタイプっていうのは
結構あーいうの見ちゃうんんですよ
なんでかっていうと嫌われてるのを知りたいっていうのがあって
嫌われたらどうしようってのがあると思うんですよね
私の場合何を書かれようが嫌ってる人は嫌ってるんだから何を言っても
でも逆に私のことを好いてくれる
感謝のメールとかありがとうメールとか感想文とかファンのメールとかを見るようにしてたら
残りのどれくらいの人が私を嫌っていても関係ないなって思って
意識的に見ないようにするって大事かもしれないですね
コピーを書くときはさらに顕著で
反応率って1%か2%の世界なんで
9人どころか9、9人に嫌われてるわけですよね
100人中99人に嫌われてるっていうか無視って思われてるわけなんで
でもその1%2%の人は買ってくれる
だから過激な発言とかどうのこうのって言うのも
結局ソフトな感じで
あなたの虹の幸せな笑顔とか書いても
誰も反応しないっていうか
何言ってるのわけわかんないってあるんですよね
だから99人が何これって思うくらいが丁度いいと思いますねコピーは
多分嫌われたくない人は
嫌ってる人にフォーカスをしてるんですよ要するに
あなたのことを嫌ってる人と話をしたり
その人の意見を聞いたりしてるから
そこに目がいくと思うんですけど
逆にあなたのことを好いている人にフォーカスすると
ただ自分がそれをやればいいだけなんで
嫌ってる人の意見があんまり気にならなくなるっていうのかな
だからフォーカスポイントだけだと思うんですよね
私はファンの人たちにフォーカスをするってことにフォーカスをしてますね