評判はプライスレス | 資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

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命をかけて守らないといけないものが一つだけあるんですよ
それはなんですか?っていうと

お金ですか?とか
宝物ですか?とか
持ち物ですか?とか
家族の命ですか?とか
自分の命ですか?とか

いろいろあると思うんですよ大事なものって
でも実は違ってて
命をかけて守らないといけないものは何かっていうと

評判なんですよ
これから教育ビジネスをやっていくときに
教育者としていろんなことを教えていくと思うんですね

それはビジネスとしてお金をもらう場所になると思うんですけど
その時に一番守って欲しいのが評判なんですよね

多くの人が勘違いしてしまうのは
やっぱりビジネスとかで

俺はビジネスマンだぜっていうと
なんかお金の亡者になってお金を1円のお金も儲けるようにして損を出さないことが
経営者というかビジネスマンなのかなっていうふうに思ってしまうことがあるんですけど

もちろんお金売上っていうのは
すごく大事なわけですよね

それがないとやっぱり会社は潰れてしまう
倒産してしまう

そうだけど絶対に妥協したらいけないもの
犠牲にしたらいけないものは評判なんですよ

これウォーレンバレットさんも言っていたんですけど
ウォーレンバレットさんが投資してる会社の一つが不祥事というか悪いことをして

それですごく裁判になった時に
ウォーレンバレットさんがその裁判の場所に出たんですよね
そこで言っていたのが

全てのお金を失っても
評判だけは守るって

だから評判だけは立ち直すって言っていて
悪いことをした人全員リストラというか首にしていって

一から立て直していったわけですよね
この辺りのエピソードとかもウォーレンバレットさんの本を読んだら分かると思うんですけど彼のエピソードも

だからビジネスマンとして守らなきゃいけないものは
やっぱり評判なんですよね

多くの人がお金とか売上とか守ってしまって
最終的にお客さんから見放されてしまったり
もう信用してもらえなくなってしまうんですよね

そんなものより一番命をかけて守って欲しいのは
教育者としてビジネスマンとしてあなたのブランドというか
あなたの評判なんですよね

ここだけだと思うます私は


評判を守ることで気を付けてきたのは
プログラムの内容というか

内容だけは妥協したくないっていうのがあるんですよね
だから最高の内容であり

しかも自分が経験して自分が本当に信じてる内容以外は絶対に話さないって決めてて
どんなに嬉しそうな内容だったり
どんなに面白そうな内容でも

自分が信じてないことは絶対に話さないっていう気持ちが
やっぱりあるんですよね

なのでお客さんにとって
なんか耳障りのいいこととかブームの話とか
真実じゃないけどなんか面白そうな話を聞かされて

その時はいいと思うんですけど
最終的にそれで悪い結果になったり

後で3年後5年後とかに嘘だったってバレたりしたら
すごくそれは評判が傷つくと思うんですよ

だからどんなことがあっても
自分の信じてることだけを話すってのは気を付けてますね


信用と評判は同じだと思います
やっぱり私の中の信用と評判で気にしているのは内容コンテンツですよね

教えている内容で本当にそれが自分の信じてることであって
自分が本当にこうだって思ってることを話すっていう

それだと信用があると思うんですよね
だからそれを失って

例えば簡単に適当なことを話しして
まあいっか終わらしてしまえって
面白おかしいこと話ししてツールとかいってテクニックとかいって

もう一つ気にしているのは
やっぱり短期的にどうこうっていうのは避けるようにしてますね

本当に長期的にジワジワジワジワ効いてくる
東洋医学の漢方みたいな話をしたいっていうのがあって

なんか西洋医学みたいにその場では切り取ったり焼いたり注射したりして
その場で治ったように思わせて

実は後で悪化するっていう
そういうやり方は嫌なんですよね

だから私の中の評判っていうのは
時間をかけて評判とか信用を作っていきたいと思うんで

だから東洋医学のように漢方で
あれ?なんでこれ効くのかなっていう感じでも
ジワジワ3年5年くらいたって
本当に良くなってきたって思われたいとは思ってますね


プログラム作っていく中で意識していることは
一つ一つプログラム作る時に

ちゃんと子供にも受け継げるもの
本当に子孫に残してもらえるようなプログラムを作りたいっていうのは本当に思ってて常に

だから子供に例えば10年後20年後聞かせても
恥ずかしくない今でも変わってないねって

ちゃんと真実を語っていたんだねって思われたいっていうのはありますね
だから子供のことは結構意識しますね


もう一つあるんですけど
昔と今現在で変わってきてることがあって

今はすごくインターネットの時代で
誰もがネットで評判って書けるんですよ

例えばこの会社で騙されたよとか
詐欺にあったとかこういう目にあいましたって

信用しないほうがいいってふうに
結構ネットで評判て広まる時代になってきたんですよね
これはすごくて

過去はインターネットとかもなくてアクセスできなかったんですよ評判に
だから人を騙してでもなんとなく新しい犠牲者を探すことができたというか

そういう時代があったんで
そんなに評判を気にしなくても恐らく生活できたと思うんですよね

騙しながら人を
でも今この世の中ではネット社会で情報社会になってからは

とにかく一人でも騙すと
もうその人が全員に話していくんでネットで

そこで今の時代の人も情報にアクセスする方法を知っているんで
GoogleとかYahoo!とかで

何々評判って出したらもう一発で出るわけですよね
それで次々犠牲者を出してたら
先が無くなってくる

だからなんていうかどんどん苦しくなるというか
逆に一人一人にちゃんと前回の話しでフォロースルーとかフルスイングしていけば

逆に評判が良くなってくるんで
なんていうか評判何々って書いたらもう本当に言いよっていう

評判は今は騙しが効かない世界ですね
ネットがあるんで

だからいい評判も悪い評判も
絶対に広まるよって思いますね