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資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

結構物事勉強する順番ていうものがあって
どういう順番かというと

まずストリートで実践するんですよ
実践してそこで失敗とかミスはあると思うんですけど

その次に勉強を開始するんですよ
結構多くの人がやるのは

勉強して準備してからストリートに入る
実践するっていう順番なんですよね
でもこれ全く逆にする必要があるんですよ、本当に

まずは実践するそして失敗してそして勉強するっていうのが
最強ですね


結構セミナーとかに来て勉強する人もタイプがあって
既に実践して失敗してそして来ている人と
まだ何もやってなくて来てる人っているんですよね

既にやって失敗して今セミナーに来てますって人は
結構早い段階で成功するなって感じますね


ある程度社会経験とか仕事の経験があった上で
勉強しに来てる人って言うのは
今まで挫折した経験がある人の方が勉強になると思うんですよ

今まで挫折したことのない勉強中準備中やったことないって人は
あんまり頭に入ってこないんです
だから失敗経験は本当宝物ですね


結構謙虚になれるっていうか失敗すると
頭の中であーやってこうやってうまくいくぜっていう妄想ってあると思うんですよね
それで大きなことを言ってカッコつけるんですけど

実際にマイクタイソンさんが言っていたんですけど
ボクシングの
リングに上がる前に人はいろんなことを言って
俺はあーしてこーしてっていけど
俺のパンチを一発鼻にもらってからそれは言えって言ってましたねw


ストリートってみんな怖がると思うんですよ
その時のマインドセットは

やっぱり怖いんですよね
私自身が治療ビジネスをはじめた時に

やっぱり先生がいるんですけど
先生もごちゃごちゃ言う前にまずは患者さんを見ろって言われて
難病患者を一人でも見てみろって言われたんですよ

そしてそれからちゃんと勉強する気になるよって言われて
最初意味わからなくて
でもちゃんと医学の勉強をして
ちゃんとしっかり学んでからじゃないと責任が持てないんじゃないかと思ってたんですよ

困った時にはアドバイスはするから
とりあえず難病の患者さんを一人でもいいから持てって
本当にプッシュされたんですよ

それで最初に持ってスッゴい怖かって
今でも覚えているんですけど
本当にいいのかなって

責任が重いですよね難病の人っていうのは
でもそれでやって
それで何人か失ったんですけど

亡くなってその死に目にもあって
その時に思ったのが
あー本当にちゃんと勉強しなきゃいけないなって思ったし

この医学とかいろんなことも限界を感じたし
患者さんの痛みとか悲しみとかも本当にわかってきたんで

来年から研究するんですけど
患者さんを目の前で亡くした経験がないと
多分同じ気持ちで研究はできないと思うんです

だから本当に良かったなって思いますし
これからもまず現実を見るっていうのは意識してやりたいですね、私自身は
結構MBA通りに留学するぞっていう人がいるんですよね
アメリカとか海外にビジネスのマネージメントの学校に行って

資格を取って帰ってきたらビジネスマンになれるのかなって
思う人がいると思うんですよ

私の建築とか家の不動産のチームが結構有名なMBAを卒業してる人たちばかりで
その人たちと絡んでいるんで本当にわかるんですけど

病院を買わないかっていう話が来ていて
それをずっと見ていて

その病院で働いている人たちは有名な学校のMBAを持っている人で
それで話していてわかったことが

MBAって本当に変なことばっかり勉強してるんだなって思ってて
すごい実践がないから机上の空論ばっかりなんですよ
その病院とかも面白くて

経営が成り立たないお客さんが入ってこないって行って
私が数字を計算したら患者さんの数が足りないだけなんですよ

患者さんの数が足りないのと無駄なスタッフが多いのと
サービスにフォーカスできてないんで

いろんなサービスをしてるから結局分散しすぎて
リターンが少ないこともやっているんですよね

だから一番リターンのあるもの何かって言ったら
麻酔うって色々やるのが一番いいって言ってて

眠らしといてそこから色々抗生物質とかうつのが
あーいうの一番お金になるんですよ

だから麻酔うってどうこうするっていうのと
あと乳がんの検査とかMRIとか色々あるじゃないですか

あれがお金になるって言ったんで
だったらそれにフォーカスをして

風邪とか膝をすりむきましたっていう患者は受け付けないようにして
そうすればどんどん上がるよって話をしてたんですけど

MBAの人はそれが理解できずに
いや、もっと借金をして高価なソフトウェアを買って
顧客管理システムを導入するとか3000万ぐらいかけてやるとか言い始めて

MBAって本当勉強にならないんだなって感じましたね


MBAのカリキュラムとか見たらわかると思うんですけど
結構限られてるんですよ

使えるものが
MBAの授業でやられてることが

過去のうまくいったケーススタディばっかりなんですよ
例えば
フェデックスをこういうふうにしてうまくいきましたとか
マクドナルドはこういうふうにしてうまくいったとか

数十年前とか過去にうまくいった例を取り出してきて
それを勉強する
その意見を述べ合うみたいな感じが多いんですよ
ディスカッションが

だから今現在どういうことが起こっていて
どういうことをするべきかって未来の話はあんまりしないんですよ

市場について行ってないっていうか
過去の思考になってる人がやっぱり多いですね


MBAは進化できないっていうか
結局は現場でやらない限り
現場のことはわからないと思うんですよ


やっぱり机上の空論が多くて
経営博士とか経営学者とか経営コンサルタントって
結局実践で泥まみれになってやってないっていうのがあるんですよね

だから医学界でもそうだと思うんですけど
医学博士とか言って
ずっと図書館に閉じこもって医学の解剖学ばっかり勉強してる研究者とかもやっぱりいるんですよ

それよりも現場でストリートで目の前の患者さんの面倒を見てる人って
本当に現実を知ってるっていうか

だからビジネスの世界でも同じように
理論をグダグダ言って
あーだこーだケーススタディって言っているグループと

実際に毎日どうやったらコストダウンできるんだろうってどうやったら利益上がるんだろうってことを
試行錯誤してる人と随分差ができてきますよね


MBAが役に立たないとして何をやるべきかというと
ストリートに行くというか

子供達に考えているのが
例えば将来ある程度の年齢になった時に

私のビジネスをそのまま一緒にやるっていうか
実践の場に連れていくっていうを考えていて既に

実践の親がこうやってビジネスをやってるんだよって
見てて子供は育っていうと思うんですよね
だからストリートに入ることが大事ですね


コピー書いてケーススタディという前に
テストしてみたら一発でわかるよっていうのがあって

どんなにカッコよく書けてもカッコよく見えても
数字は誤魔化せなんですよね
だからITPCというものを使って

アイスコールドリストに出して
実際に何 %反応率が出たか
それで吟味してねって言いたくなりますね
天才を見つける必要があって
天才はなかなか育たないっていうか

もともと生まれつきいろんな才能があって特技があるわけですよね
そういう人を天才って呼ぶんですけど

天才を見つけた時に
その人を成長させたい
才能をどんどん発揮させたいって思うんですよね

その時に考えなくてはいけないのは
天才を育てるやり方って多種多様で
いろんなやり方があるんですよ

巷の本とか読むとこれがエリート教育だよとか
このやり方で子供はもっと天才になるっていうやり方があると思うんですけど

結構これって人それぞれ子供それぞれ違っていて
いろんな育て方があるんで

一つの天才を作るやり方を一つに決めるんじゃなくて
いろんな100種類も1000種類も持っておいたほうがいいんですね


これ子供だけじゃなく社員とかも含みますね
実はみんなモチベーションポイントも違っていて
やり方は考えていますね


自分の中でこれを乗り越えればうまくいくよって自信はあるんですよ
自分がやっていないことは言わないようにしていて

自分がある程度やってこれはリターンがある行為だなってことに厳選してやるんで
結構自信満々にこれやったらうまくいくよって感じですね
これ私自身の話になってしまう可能性もあるんですけど
整理整頓タイプの人と暮らすと

物事がちゃんとうまくいくというか
なぜかっていうと

私自身がかなり雑タイプというか
クリエイティブタイプというか
ランダムタイプって言われていて

本当に時間とかもそうですし
いろんなことを整理して
目の前のことをきちんとまとめて綺麗にしておくことってできないんですよ

パートナーがかなり整理整頓タイプで
すごいいろんなことを小刻みに整理してて
ちょっと嬉しいですね


整理整頓すると何がいいかというと
一人で暮らしていると
すっごい苦労して

とにかく本とかも全部布団の上にバラバラになってきて
寝るスペースがなくなってきて
全てカバンまみれになったら

部屋がぐちゃぐちゃになってきたり
目の前のことが全部ぐちゃぐちゃになってきますね

だから整理整頓タイプがいると
そういうのが綺麗になっていくっていうか
それはフィジカルに大事ですね



私自身生まれ育ったのが
家族が全員すごい整理整頓タイプで
半端のない整理整頓タイプで

子供時代に電気が切れた時がないっていうか
電気が切れた記憶がなくて

冷蔵庫の中も同じものが同じ位置に常にあったんですよ
例えば
エビアンがあったとしたら

それどんなに飲んでも1時間くらいしたら
また同じものがそこにあるんですよストックされてて

常に同じ量のものがストックされてる家の中で
本当かもちょっとでも机に置いておくと

30分もたったら本棚に綺麗にアルファベット順に並べたり
だからすごい整理整頓タイプの家族だったんですよ、全員が

その中で私だけがやたらランダムだったんで
すっごい怒られていたんですけど
でも、あの時は本当にありがたいなって思いますね


結構、整理整頓のいろんなタイプがあって
物とかそういうフィジカルに目の前のものを気にする人もいれば

私とか気にするのが
物事のコンセプトとか考え方をまとめないと気に入らないっていうのがあって

なんでもいろんな本とか読んでも全部
綺麗にまとめたいっていうが頭の中で整理して

だから考え方とか整理したいんですけど
目の前のフィジカルに物とか整理できないそういうタイプですね
結構、私たちはいろんな夢とか目標とかゴールとかあるんですよね
私とかもビジョンボードとか作ったり
今年の夢はこうだぜ!っていって

これが欲しいあーしたいこーしたいって
いろんなことを欲するんですけど

ふと思い返せば
結構目の前にいろんなものがあって
いろんなものが既に与えられてるなって思い返すんですよ

今年の初めとかもいろんな夢とかあって
書き出しってやったんですけど

それで幾つか達成した後に思ったのが
あっそんなに喜ばないっていうか

そんなにどうでもいいことだったんだなって思い始めて
その夢とか目標とかが

でも実は目の前に子供達がいてパートナーがいて仕事があって
毎日こうやって待ってくれているお客さんがいてって

それが毎日既に与えられているもので
既にそれが幸せの根源なんだってわかって

いろんなことを求めてあれが欲しいこれが欲しいって思うのもいいんですけど
でもちょっと振り返って

既に与えられているものに感謝するってことが
一番幸せの鍵かもしれないですね


何に対して感謝が多いかというと
やっぱり人間関係に多いですね

人間関係に対しての私をサポートしてくれる人が
サポートしてくれてるんだなって思うと
感謝の気持ちになりますね

朝起きてすぐと寝る前に
感謝する人をちゃんと名前を書いておいて
それを読み上げて

ありがとうございますって
何に対して感謝するかもちゃんと述べて

朝晩やると1日がすごく嬉しくなるというか
1日がすごく天気が良く見えてくるというか

本当にハッピーになりますね
鬱とかも治ると思います


例えば
寝る前とかにパートナーに
ふと、ありがとうって言ったら
だいたい涙流しますね

何で涙出るの?って言ったら
感謝してくれるのは嬉しいってね
結構、欲深い人っているんですよ
なんかあれも欲しいこれも欲しいっていって

高級車欲しいなとか時計欲しいとか
カバン欲しいとか靴欲しいとか
それがモノだったり高級な家だったりとか豪邸が欲しいとか
世界中旅行に行きたいとか
ミシュランのナントカを食べたいとかね

やたら小さな欲をもっている人がいて
私は欲深くなるのはokだと思うんですけど
強欲になって欲しいと思うんですよね

強欲ってどういうことかというと
ものすごい大きな欲をもつということで

なんか小さいミシュランのご飯を食べるとか
モノを持つとか旅行するとか
ちっぽけな夢はもう捨て去って無視して

いかにも最強な特大サイズのビッグサイズの野望をもって欲しいと思いますね


私のビッグな夢はまず一夫多妻制にしたいですね
意外に小さいんですけどw

大きい夢で本当にビッグサイズでいうと
やっぱり日本の人口を3億人にしたいっていうのがあって

日本の子供たち
これから生まれてくる小さい子供たちが
とにかく最強の子供達になって欲しい大人になって欲しいというのがあって

やっぱり教育ですよね
すごい語学が堪能で

語学も
コンニチハとか元気ですか?とかじゃなくて
相手をバーンと洗脳したり
他の国のリーダー達をひれ伏せさせたり

そういう威厳のあるコミュニケーション能力をつけたり
身体能力もすごくて

格闘技とかマスターしていて
握手するとき
他の国の人と取引するとき握手するのもググって相手の手を握りしめて
それで相手が離そうとしたら合気道の技でハッと投げたりしてw

そういう男としても強い人で
プラス肉体面、感情面、精神面とか知識とか全てでも

強い日本人達の子供達、その大人を増やしたいもありますし
平均寿命もどんどんのばして
病気のない世界、国ですよね

病気というモノがなくて基本的に多くのほとんどの人が
ほぼ寿命で自然死が出来る状態ですよね

なんか変な病気とか難病とかよくわかんない病気とかじゃなくて
風邪くらいは引いてもいいんですけど

本当病気とかなくて
平均寿命が長くて

それで自然とテクノロジーが融合した国っていうか
どんどん自然の大切さ自然の恵みがすごくて

でもテクノロジーが発達していて便利さもある
そういう黄金の国ジパングを作りたいですね


小さな欲でいうと
ディーゼルのジーパンが欲しいとかw
iPhone6とか
最近、天津飯食べたいですねw

そういうのはあるんですけど
それは夢っていうかいつでもできることだと思うんですよね

だから結構考えてしまいがちなのが
普通に暮らしてサラリーマンして給料もらって

年金もらって
老人ホームに入って
死ぬみたいな感じの普通に波風立てずに生きて行ってそして死ぬ
イメージで生きてる人っていると思うんですけど

それもいいんですけど
そういうライフスタイルもいいと思うんですけど

やっぱり1回の人生
すごいこの日本を黄金の国ジパングにするっていうことに
ちょっと貢献するっていうのも
生きがいがあるんじゃないかなと私は思いますね


まずは何からはじめたらいいかというと
まずは日々できることからやらないといけないのがあって

よくでかいこと言って
イルカを救うぜとか
地球平和とか
みんなが笑顔とか
よくわかんないこという人いるんですけど

そうじゃなくてやっぱり短なことだと思うんですよ
私自身もそういう20年後30年後に

本当に日本人が知能が高くて
子供達も本当にカッコよくてリーダーで強い
黄金の国ジパングにするために

何ができるかなって考えると
やっぱり今できることで私自身ができることって
こうやって一人でも多くの人に伝えていくこと

それが私が唯一できることだと思うんですよね
だから実際にそれ以上のこともできないし
それ以下のことでもないってふうに思っていて

やっぱり自分の力量っていうものも知らないといけない
とも思いますね

だから自分のできることできないことをちゃんと認識した上で
できること最大限は貢献する
というのは大事かもしれないですね
よく日本のことわざかなにかで
出過ぎた釘は打たれるかな?

釘は出過ぎたらみんなにバッシングされたり
打たれたり
ダメだって打たれてクレームを受けたりして

こう上からガンガンって叩かれるってあると思うんですよ
逆に思うのが釘は出過ぎたら

ちょっと出たくらいだったら打たれて叩かれるんですけど
出過ぎた釘って
あきらめられるというか

もうみんなギブアップするというか、周りの人が
もしくは仕方ないって思っちゃうんですよね

結構、私がみんなに伝えたいのは
やっぱりみんな夢があったり目標があったりこうしたいってビジョンがあるときは

中途半端なことをいっていたら
結構人に避難されるんですよ

ダメだよ何言ってるのバカじゃないのって言われるんですよ
もっと出過ぎた釘っていうか

巨大な夢をいったら
結構みんなシーンとなるんですよね


子供の時から中途半端な夢とかをいって
人がそれ無理だよって不可能とか何いってるの?って
夢見てんの?とか妄想?とか言われた時に

倍返ししてやろうと思って
その倍を言うようにしたら

ブラッシングが来たらその倍にするんですよ
そうこうしてるうちに

だんだんみんなあきらめて
ほったらかしにするというか

中にはサポートにまわる人も出てくるんですよね
だから例えば私がいつも言う

日本を本当に良くしたいっていって
日本人が暗記が得意になってほしいとかねw
寿命が2年のびてほしいとか
子供たちの偏差値が10上がって欲しいとか

そういうレベルの話をしたら
何を言ってるのって思われるんですけど

ミスユニバースで毎年女性が優勝で
子供たちはリーダーで10ヶ国語くらいマスターしていて
それで平均寿命は他の先進国の倍でw
IQも平均が190くらいで
男性の身長も是認が189センチくらいで
人口も3億人目指す

そういう世の中を作りたいっていうと
なんかもうシーンとなるというか
バッシングしにくいというかなんとなく

それで逆によし応援するって人も増えてくる
だから学んで何か大きなビジョンを話ししたりコミュニケートしたり自分で目指す時は

とにかく中途半端な夢だったら
それでバッシング受けたらその3倍にしてみる
それでもバッシング受けたらその3倍にしてみる

そのうちシーンとなるんですよね
そこで初めて動きはじめるって私は思いますね


目立つと出過ぎた釘になるのは
ちょっと共通してますね

やっぱりちょっと特殊なことをいったり
変わったことをするとやっぱり出る釘は打たれるってことで
やっぱり目立ってしまうんですよね

でも目立ち過ぎると
それもあきらめられるので


常に人の後ろに隠れてしまう人は
出ている釘の人の後ろにつくというか
2番手というかナンバー2になるのがいいと思っていて

その後ろにつく人は二番煎じというか
2番手にヒーローになれるんで

そういう人は結構お得感はあるんじゃないかと
2番手もw
虎の威を借る鼠くらいの気持ちでヘコヘコいくとか

自分がこうしたいとか自分の主張を大きな声で言えずに
もじもじしてしまいがちだと思うんですけど
そういうときも2番手になる

2番手は結構楽ですよ
後ろでそうだそうだって言えるんで

自分にあう1番手の人を見つけるってこと
結構これから教育者としてやっていくときに
チームを構築する必要が出てくるんですよね

孤独で一匹狼で最初はやると思うんですけど
ある程度のステージがきたら

チームを組んで自分の仲間ですよね
教師軍団とか自分の秘書とかアシスタントとか

結構みんなが犯しやすい間違いというのは
自分と似たような人ばっかりで固めてしまうんですよね

例えば
私とかでいえば波動っていいよねとか
スピリチュアルとか太陽とか大地とかいったらわかる?っていってふんふんって
コーヒーが進むって感じなんですけど

でもそういう人だけで固まったら
結局機能しないっていうか、チームとして

やっぱりバラバラのチームを持つのが大事で
これから先生になるときに

バラバラの先生をもてばチームの理解度が深まるというか
生徒さんからみて
だから絶対同じような性格の人は固まったらいけないと思いますね


やっぱりチーム作りは性格をバラバラにするところを大事にしてますね、かなり
やっぱり自分にないところを持ってる人と組まないと
絶対にうまくいかないと思っているので


どうしても性格が真逆の人って摩擦が大きすぎて組むのが難しいって考えもあると思うんです
摩擦は絶対におきますよ

性格の違いで勘違いは毎回起きるんですよね
だから仕方ないんですよ

毎回私が意識してるのは
必ず勘違いはおこっているということ

だからそこでうるせーなボケ!っていって別れるんじゃなくて
ちゃんと誠意を持って
間違っていたら謝るし
勘違いだと思ったら徹底的に修正していくっていうのを意識付けていますね


性格が真逆の人を見つけるには
この人ヤダなって思う人ですねw

初対面でだいたいやだなって思うんですよ
仲良くしたいなって気分ではなくビジネスパートナーとしてみるならとかなら
この人は大丈夫だとか

結構全部ビジネスで捉えるようにしてみれば
冷静に見れるっていうか

お友達になりたいなって気持ちだと
結局同じような人を選ぶんで

ビジネスモード、プライベートモードって
ちゃんとギアを持ったほがいいかもしれないですね、頭で

探すときはこれは話し噛み合わない!って感じの人を
結構、人にいろんなことを教えるときに

先生の立場として多くの生徒さんに教えるときに
それはマンツーマンのときもあれば複数のたくさんの人に教える時もあると思うんですよね

とくにたくさんの生徒さんに教える時に意識してほしいのは
たくさんの矛盾を話してあげてほしいんですよ

これどういうことですか?というと

私の文章で矛盾とか結構ランダムな価値観てみたことあります?
ある授業では一つのことやり通したらいいよって話したり
でもある授業ではたくさんのことをいろいろやってみなさいとか

孤独の時間をもてっていったり
協調性を持てとかチームを作りなさいとか

結構いろんなこと話すと思うんですよね
これなんでですか?っていうと

マンツーマンのときと違って
たくさんの生徒さんと話すときはいろんな正確があるんですよ

いろんな正確があり
いろんな価値観があり
いろんな世界観があって
いろんな強みを弱みがあるんですよね

だから一つの方法論だけを話すと
やっぱり失敗者がでるというか
できない子がやっぱりでてくるんですよね

だから、すべての人にできるやり方を
いろんな角度から話さなくてはいけない

だから矛盾は発生するんですけど
でもそれを話していかないといけない

だから私の中でいうのは
行動すればいいこと起こるよっていってアクションとりなさいって教えるときもあれば
アクションとりすぎるなじっくり考えることも大事だってことも言うと思うんですよね

やっぱりアクションタイプの人はすごくアクションとっていいんだって思って嬉しくなるというか
じゃおれは成功できるって勇気がでて
どんどんアクションとれるし

逆に戦略タイプとか論理タイプで頭で考えるタイプの人は
じっくり考えていいんだって安心する

だから自分の考え方じゃなくて
生徒さんの立場に立って様々な観点から話すってこと

だから私自身が自分だけの考えで自分だけの世界観で
こうやればいいってことを話せば

結構かたよった考え方になっていくんで
生徒さんの中では95%の人はどうしたらいいんだってふうになってしまうんですよね


私とかもし教えたら
成功とは瞑想して抽象的にずっと想像することで
そして引き寄せられるんだよねって

すべては思考がエネルギーだから
波動を強く強力化していってそれで宇宙からすべてを引き寄せる

キャッシュも人間関係も健康も
すべては波動なんですよ

だから心で感じているものを強化していく
それでグラウンディングしっかりして大地に足をしっかりもって

それを大地からエネルギーをもらいつつ
それを返す
もらっているだけだとそれは自己中心的だから

エネルギーをもらっているときはしっかりと大地に戻していく
そのハーモニーが成功なんですよw


多くの人はわからない
だから行動してアクションとればいいんだですよとか
人気者になるためにこうするんだよとか

いろんなことを話してあげる
一つのことをやりなさいっていいつつ
いろんなことをたくさんやってみなさいっていう

いろんな人が共感できる教えになるんですよね
だから矛盾がない教材とか矛盾がない教えっていうのは

結構エゴの強い先生のエゴが出すぎている
教えかなって思いますね


矛盾にこだわってしまうときってみんな何に納得できなくてなっていると思いますか?
これは学校教育だと思っていて

学校教育の弊害なんですよ、全部が
答えは一つであり

30人40人の生徒さんがいたら全員が
同じ答えをださないといけない

それでみんな違う答えをもっていいんだよって
教わってないんですよ、私たちは

だからこそ答えは一つであり
筋道は一つであり
やりは一つであるっていう教え方でなってるから

何か話を聞いて矛盾があったときに
これ矛盾がある!この前いっていたのと違う

オレはどっちを暗記したらいいんだろうって
思考になってしまうんですよね

逆に人生っていうのは
世の中はいろんな人がいて
いろんなやりかたがあって
いろんな考え方があって
それで成り立っているんですよね

だから先生として教える
学校で本来こういうことを教えないといけないと思っていて

答えはそれぞれが作るもんだから
いろいろあっていいよって言って

そもそも矛盾ってことを教えないっていうか
いろんな答えがあるんだよって

だからどんな答えでも
それが出した答えがお前の答えだよっていうふうに教えていく教育をすれば
そういう弊害はないと思うんですけど

結構多くの人がそれがなくて
あのときこういいましたね
でも変えましたねって、ウソですかとかw
どっちやればいいんですかとか

やりたいほうやればいいんじゃないのっていったら
指示をくださいとかいって

じゃアクションとってっていったら
じゃアクションとらないほうがいいっていったのはあれはウソですか?って
それはそう人もいるからw

そこなんですよ
だから弊害は残ってますけどね、そのダメージが
学校教育洗脳されてきたんで

それは脱洗脳してほしいなって思いますね


どうしてもその矛盾を探してしまう人はどうしたらいいかというと
どうしても矛盾を感じてしまってどうしてもおかしいって思ってしまうわけですよね

そこで考えたらいいのは
自分はどっちを信じたいのかなって考えるというか

オレはどちらかというと
こっちを信じたいとかこっちがやりやすい

次にやるのが
逆のパターン
逆にこのパターンはだれにとってやりやすいのかなって考える

例えば私の中で
成功者の誰かが行動すれば大量行動で成功できるっていったら

自分に当てはめまるかなって考えて
自分は大量行動はん~そだね

完全にやらないのはダメだけど
やっぱり考えて考えた末に3年考えた後に大量行動っていうパターンにしようとか

自分にとってのやり方
他の人の人のやり方っていうふうに分別して考えていきますね


これを日々トレーニングする必要はありますね
何かを聞いて

その言葉そのものだけを聞くんじゃなくて
自分にとってカスタマイズしていくっていうか

その言葉の意図を
だから毎日写経しなさいって

それが朝やったほうがいいのか夜やったほうがいいのか
毎日でもそれが1ページでもいいのか10ページやったほうがいいのかとか

いろいろ違うと思うんですよやり方は
写経もペンで書いたほうがいいのか
それともタイピングライターでやったほうがいいのかとか

いろいろやり方ってあると思うんですよ
だからそのあたりを自分にフィットするやり方っていうのを考えていけばいいと思いますね


矛盾を増やしていくための練習は
私自身トレーニングになっているのは
子供達がいるっていうのがあって

それぞれが違う性格なんですよね
それが毎日日々トレーニングになっているっていうか

長男にはこういってやらないと通じないとか
長女にはこうやらないと通じないがあるんで

生徒さんをもって教育者として教えていくときに
最初にしっかりマンツーマンコンサルを100人やっておけばいいよって言うんです

マンツーマンコンサルをスカイプとか対面式でもいいから
100人の生徒さんに一人づつ教えていくと

100パターンの性格がわかってくるんですよね
だから教育者とかで矛盾が嫌だとか

教え方は一つだけって言っている人は
一対多のたくさんの生徒さんをいっきに教えるセミナーからスタートしてるケースが多くて

逆にマンツーマンとかからちゃんとやっている人は
みんな違うってことがわかっているんです、すでに経験上

だから太郎くんはこういう感じの子だったなとか
次郎くんはこうっだったっていうふうに

100人もマンツーマンやっていれば
いろんな考え方とやり方があるって体に染み付いていると思うんですね

だからこそ一対多で話すときに
一人一人100人の生徒さんのことを思い出しながら
100パターンで話せるというのがあって

私自身もいろいろ話しているときに
自分の考えじゃないことがほとんどなんですよ

やっぱり自分自身の考え方って
さっき言った、大地からエネルギーをもらって返すことが大事とか

そのときに息を吐くとかね、息を吸う
やっぱり下半身を安定させるって感じなんですよ

安定感ってやっぱり大事なんですよね、大地の
やっぱりその感謝、愛っていう波動ですよね、宇宙からもらう

でももらうだけじゃダメ
みんな一つだと思うんですよ、全員ね

草木も人間も空気も光も全て一つなんですよ
真の成功とはやっぱりハーモニーというか

自分が呼吸をしているんじゃなくてさしてもらっている
酸素が入ってきてもらってるんですよ、肺に

私たちが吸い込んでいるんじゃないんですよ
酸素が入ってきてくれているんです、肺まで
どう感じます?w

だから成功法則っていうのはとにかく
生きてるじゃなくて生きるでもなくて
生かされるってところなんですよね


それで話して終わりってなっちゃうんでシーンとw
でもそれじゃいけないから

そういう要素もたまに入るんですけど
そういうの言うときにはパッション込めるんですけど

やっぱり95%のところは違う考え方で
自分がピンときてなくても話すようにしてて

それは意識してできるようになります
だから100人マンツーマンコンサルやれば

それは訓練になると思いますね
結構、何か覚えようとするときに
まず最初に2週間以内に使うかなって考えるんですよ

2週間以内に使わないことは
覚えても結局忘れてしまうっていう
脳の仕組みがあって

それが必要に迫られて2週間前に覚えるって結構あるんですよ

だから
子供に何かを教えるときとか、誰かに何かを教えるときも
本当にその人が必要としていない場合は教えないほうがいいっていうのがあって

だから
気を使っているのは
先を先を教えたらダメだって

目の前で困り始めたら
それはこういうふうな解決策あるよって教えたら
結構あーって思うんですよね

でもそれを1年前とか5年前に
まだ困ってないときに
この子供の離乳食は?ってあんまり頭に入らないでしょう?w

だから
あんまり先を先を教えても
結局、忘れるものだなって思ってますね


この人に必要ないことは教えない
授業を教えるときに
順番に教えるんですけど

タイトルに結構気を使っていて
タイトルでその人が復習しやすいとか
戻れるようにしたいって思ってるんですよ

そのときには、大事じゃないってミスしても
どっかでいってたよなって言ったときに検索しやすいっていうか

そのときそのときにタイムリーに聴き直せるっていうのがあって
そういう意味で意識はしてますね
思い返せるように


とにかく頭に詰め込むと弊害というか
忘れるというか
9割は外れていくっていうか忘れていかれるもんだと思うんですよね

だからその場その場で一個ずつ覚えていったほうが
効率的がいいかなって思っていて

声がけのテクニックとかも今からこうやってするから今すぐ覚えてねっていったら、すぐ覚えると思うんですよ
1年ぐらい前に声がけのテクニックあるよっていっても忘れると思うんですよね

だから効率を考えてますね
あまり繰り替えし教えたくないっていうのもあってw


勉強するタイミングがすごく大事だということ
本人が必要としてるときまでは

その人は勉強しなくていいと思っていて
子供達もずっとホームスクール、アンスクールでやってるんですけど

これ覚えたいって言い始めたら
よーしじゃ教えてやるよっていいますね

語学とか覚えようと思ってもなかなか覚えないんですよ
本当に好きな子がいるとかなってはじめて覚えはじめるんでw


学校教育で覚えることは本当に効率の悪いことをしていたってことで
必要ないですね


必要なことだけを教えるコツはというと
本にが必要だと感じた瞬間です

自分が必要だと感じた瞬間がその瞬間なんで
それが感じられないならまだやらないほうがいいっていうのがあって

多くの人が
語学とかで英語を覚えたいってあると思うんですけど
でもなかなか覚えれないってあると思うんですよね

あれ、必要性がないからなんですよ
そもそも
必要性がないから覚えないっていうのがあって

だから覚えたいって希望はあってもその必要はないんですよね
だからたぶん覚えないんですよ脳がね

必要ないよっていってるから、脳が
だから必要に迫らない限りは一言も覚えたくないってありますね
語学もw


教育者になったときは生徒さんが必要になったってときはどうやって見極めるかというと
本人が覚えたいとか
こういうことでどうしても覚えなきゃいけないって状況だったら

あー教えてあげようっていいますね
生徒さんからいってこない限りは言わない
だから
子供には何も教えないですからw


言語ってやっぱり誰かに伝えたいって気持ちなんで
伝えたい人がいる
それはとくに愛情とか友情とかなんで

親とグダグダ話たいって気持ちはどうかなって思うんですけど
やっぱり性的なパッションが一番強いんで

性的動機っていうのが人間で一番強いんで
だから好きな子が出来たらたぶん一発で覚えるんじゃないかと思っていてw

本当に必要なことだけを入れるのは大事