結構、何か覚えようとするときに
まず最初に2週間以内に使うかなって考えるんですよ
2週間以内に使わないことは
覚えても結局忘れてしまうっていう
脳の仕組みがあって
それが必要に迫られて2週間前に覚えるって結構あるんですよ
だから
子供に何かを教えるときとか、誰かに何かを教えるときも
本当にその人が必要としていない場合は教えないほうがいいっていうのがあって
だから
気を使っているのは
先を先を教えたらダメだって
目の前で困り始めたら
それはこういうふうな解決策あるよって教えたら
結構あーって思うんですよね
でもそれを1年前とか5年前に
まだ困ってないときに
この子供の離乳食は?ってあんまり頭に入らないでしょう?w
だから
あんまり先を先を教えても
結局、忘れるものだなって思ってますね
この人に必要ないことは教えない
授業を教えるときに
順番に教えるんですけど
タイトルに結構気を使っていて
タイトルでその人が復習しやすいとか
戻れるようにしたいって思ってるんですよ
そのときには、大事じゃないってミスしても
どっかでいってたよなって言ったときに検索しやすいっていうか
そのときそのときにタイムリーに聴き直せるっていうのがあって
そういう意味で意識はしてますね
思い返せるように
とにかく頭に詰め込むと弊害というか
忘れるというか
9割は外れていくっていうか忘れていかれるもんだと思うんですよね
だからその場その場で一個ずつ覚えていったほうが
効率的がいいかなって思っていて
声がけのテクニックとかも今からこうやってするから今すぐ覚えてねっていったら、すぐ覚えると思うんですよ
1年ぐらい前に声がけのテクニックあるよっていっても忘れると思うんですよね
だから効率を考えてますね
あまり繰り替えし教えたくないっていうのもあってw
勉強するタイミングがすごく大事だということ
本人が必要としてるときまでは
その人は勉強しなくていいと思っていて
子供達もずっとホームスクール、アンスクールでやってるんですけど
これ覚えたいって言い始めたら
よーしじゃ教えてやるよっていいますね
語学とか覚えようと思ってもなかなか覚えないんですよ
本当に好きな子がいるとかなってはじめて覚えはじめるんでw
学校教育で覚えることは本当に効率の悪いことをしていたってことで
必要ないですね
必要なことだけを教えるコツはというと
本にが必要だと感じた瞬間です
自分が必要だと感じた瞬間がその瞬間なんで
それが感じられないならまだやらないほうがいいっていうのがあって
多くの人が
語学とかで英語を覚えたいってあると思うんですけど
でもなかなか覚えれないってあると思うんですよね
あれ、必要性がないからなんですよ
そもそも
必要性がないから覚えないっていうのがあって
だから覚えたいって希望はあってもその必要はないんですよね
だからたぶん覚えないんですよ脳がね
必要ないよっていってるから、脳が
だから必要に迫らない限りは一言も覚えたくないってありますね
語学もw
教育者になったときは生徒さんが必要になったってときはどうやって見極めるかというと
本人が覚えたいとか
こういうことでどうしても覚えなきゃいけないって状況だったら
あー教えてあげようっていいますね
生徒さんからいってこない限りは言わない
だから
子供には何も教えないですからw
言語ってやっぱり誰かに伝えたいって気持ちなんで
伝えたい人がいる
それはとくに愛情とか友情とかなんで
親とグダグダ話たいって気持ちはどうかなって思うんですけど
やっぱり性的なパッションが一番強いんで
性的動機っていうのが人間で一番強いんで
だから好きな子が出来たらたぶん一発で覚えるんじゃないかと思っていてw
本当に必要なことだけを入れるのは大事