結構、人にいろんなことを教えるときに
先生の立場として多くの生徒さんに教えるときに
それはマンツーマンのときもあれば複数のたくさんの人に教える時もあると思うんですよね
とくにたくさんの生徒さんに教える時に意識してほしいのは
たくさんの矛盾を話してあげてほしいんですよ
これどういうことですか?というと
私の文章で矛盾とか結構ランダムな価値観てみたことあります?
ある授業では一つのことやり通したらいいよって話したり
でもある授業ではたくさんのことをいろいろやってみなさいとか
孤独の時間をもてっていったり
協調性を持てとかチームを作りなさいとか
結構いろんなこと話すと思うんですよね
これなんでですか?っていうと
マンツーマンのときと違って
たくさんの生徒さんと話すときはいろんな正確があるんですよ
いろんな正確があり
いろんな価値観があり
いろんな世界観があって
いろんな強みを弱みがあるんですよね
だから一つの方法論だけを話すと
やっぱり失敗者がでるというか
できない子がやっぱりでてくるんですよね
だから、すべての人にできるやり方を
いろんな角度から話さなくてはいけない
だから矛盾は発生するんですけど
でもそれを話していかないといけない
だから私の中でいうのは
行動すればいいこと起こるよっていってアクションとりなさいって教えるときもあれば
アクションとりすぎるなじっくり考えることも大事だってことも言うと思うんですよね
やっぱりアクションタイプの人はすごくアクションとっていいんだって思って嬉しくなるというか
じゃおれは成功できるって勇気がでて
どんどんアクションとれるし
逆に戦略タイプとか論理タイプで頭で考えるタイプの人は
じっくり考えていいんだって安心する
だから自分の考え方じゃなくて
生徒さんの立場に立って様々な観点から話すってこと
だから私自身が自分だけの考えで自分だけの世界観で
こうやればいいってことを話せば
結構かたよった考え方になっていくんで
生徒さんの中では95%の人はどうしたらいいんだってふうになってしまうんですよね
私とかもし教えたら
成功とは瞑想して抽象的にずっと想像することで
そして引き寄せられるんだよねって
すべては思考がエネルギーだから
波動を強く強力化していってそれで宇宙からすべてを引き寄せる
キャッシュも人間関係も健康も
すべては波動なんですよ
だから心で感じているものを強化していく
それでグラウンディングしっかりして大地に足をしっかりもって
それを大地からエネルギーをもらいつつ
それを返す
もらっているだけだとそれは自己中心的だから
エネルギーをもらっているときはしっかりと大地に戻していく
そのハーモニーが成功なんですよw
多くの人はわからない
だから行動してアクションとればいいんだですよとか
人気者になるためにこうするんだよとか
いろんなことを話してあげる
一つのことをやりなさいっていいつつ
いろんなことをたくさんやってみなさいっていう
いろんな人が共感できる教えになるんですよね
だから矛盾がない教材とか矛盾がない教えっていうのは
結構エゴの強い先生のエゴが出すぎている
教えかなって思いますね
矛盾にこだわってしまうときってみんな何に納得できなくてなっていると思いますか?
これは学校教育だと思っていて
学校教育の弊害なんですよ、全部が
答えは一つであり
30人40人の生徒さんがいたら全員が
同じ答えをださないといけない
それでみんな違う答えをもっていいんだよって
教わってないんですよ、私たちは
だからこそ答えは一つであり
筋道は一つであり
やりは一つであるっていう教え方でなってるから
何か話を聞いて矛盾があったときに
これ矛盾がある!この前いっていたのと違う
オレはどっちを暗記したらいいんだろうって
思考になってしまうんですよね
逆に人生っていうのは
世の中はいろんな人がいて
いろんなやりかたがあって
いろんな考え方があって
それで成り立っているんですよね
だから先生として教える
学校で本来こういうことを教えないといけないと思っていて
答えはそれぞれが作るもんだから
いろいろあっていいよって言って
そもそも矛盾ってことを教えないっていうか
いろんな答えがあるんだよって
だからどんな答えでも
それが出した答えがお前の答えだよっていうふうに教えていく教育をすれば
そういう弊害はないと思うんですけど
結構多くの人がそれがなくて
あのときこういいましたね
でも変えましたねって、ウソですかとかw
どっちやればいいんですかとか
やりたいほうやればいいんじゃないのっていったら
指示をくださいとかいって
じゃアクションとってっていったら
じゃアクションとらないほうがいいっていったのはあれはウソですか?って
それはそう人もいるからw
そこなんですよ
だから弊害は残ってますけどね、そのダメージが
学校教育洗脳されてきたんで
それは脱洗脳してほしいなって思いますね
どうしてもその矛盾を探してしまう人はどうしたらいいかというと
どうしても矛盾を感じてしまってどうしてもおかしいって思ってしまうわけですよね
そこで考えたらいいのは
自分はどっちを信じたいのかなって考えるというか
オレはどちらかというと
こっちを信じたいとかこっちがやりやすい
次にやるのが
逆のパターン
逆にこのパターンはだれにとってやりやすいのかなって考える
例えば私の中で
成功者の誰かが行動すれば大量行動で成功できるっていったら
自分に当てはめまるかなって考えて
自分は大量行動はん~そだね
完全にやらないのはダメだけど
やっぱり考えて考えた末に3年考えた後に大量行動っていうパターンにしようとか
自分にとってのやり方
他の人の人のやり方っていうふうに分別して考えていきますね
これを日々トレーニングする必要はありますね
何かを聞いて
その言葉そのものだけを聞くんじゃなくて
自分にとってカスタマイズしていくっていうか
その言葉の意図を
だから毎日写経しなさいって
それが朝やったほうがいいのか夜やったほうがいいのか
毎日でもそれが1ページでもいいのか10ページやったほうがいいのかとか
いろいろ違うと思うんですよやり方は
写経もペンで書いたほうがいいのか
それともタイピングライターでやったほうがいいのかとか
いろいろやり方ってあると思うんですよ
だからそのあたりを自分にフィットするやり方っていうのを考えていけばいいと思いますね
矛盾を増やしていくための練習は
私自身トレーニングになっているのは
子供達がいるっていうのがあって
それぞれが違う性格なんですよね
それが毎日日々トレーニングになっているっていうか
長男にはこういってやらないと通じないとか
長女にはこうやらないと通じないがあるんで
生徒さんをもって教育者として教えていくときに
最初にしっかりマンツーマンコンサルを100人やっておけばいいよって言うんです
マンツーマンコンサルをスカイプとか対面式でもいいから
100人の生徒さんに一人づつ教えていくと
100パターンの性格がわかってくるんですよね
だから教育者とかで矛盾が嫌だとか
教え方は一つだけって言っている人は
一対多のたくさんの生徒さんをいっきに教えるセミナーからスタートしてるケースが多くて
逆にマンツーマンとかからちゃんとやっている人は
みんな違うってことがわかっているんです、すでに経験上
だから太郎くんはこういう感じの子だったなとか
次郎くんはこうっだったっていうふうに
100人もマンツーマンやっていれば
いろんな考え方とやり方があるって体に染み付いていると思うんですね
だからこそ一対多で話すときに
一人一人100人の生徒さんのことを思い出しながら
100パターンで話せるというのがあって
私自身もいろいろ話しているときに
自分の考えじゃないことがほとんどなんですよ
やっぱり自分自身の考え方って
さっき言った、大地からエネルギーをもらって返すことが大事とか
そのときに息を吐くとかね、息を吸う
やっぱり下半身を安定させるって感じなんですよ
安定感ってやっぱり大事なんですよね、大地の
やっぱりその感謝、愛っていう波動ですよね、宇宙からもらう
でももらうだけじゃダメ
みんな一つだと思うんですよ、全員ね
草木も人間も空気も光も全て一つなんですよ
真の成功とはやっぱりハーモニーというか
自分が呼吸をしているんじゃなくてさしてもらっている
酸素が入ってきてもらってるんですよ、肺に
私たちが吸い込んでいるんじゃないんですよ
酸素が入ってきてくれているんです、肺まで
どう感じます?w
だから成功法則っていうのはとにかく
生きてるじゃなくて生きるでもなくて
生かされるってところなんですよね
それで話して終わりってなっちゃうんでシーンとw
でもそれじゃいけないから
そういう要素もたまに入るんですけど
そういうの言うときにはパッション込めるんですけど
やっぱり95%のところは違う考え方で
自分がピンときてなくても話すようにしてて
それは意識してできるようになります
だから100人マンツーマンコンサルやれば
それは訓練になると思いますね