蓼科のホテルをチェックアウトして上高地へ
前回歩いた山をさらにもう少し先まで
今回のコース
日和田山駐車場 → 日和田山 → 高指山 → 物見山 → 北向地蔵 → 五常の滝→ 武蔵横手駅
日和田山は平日でもハイカーが多い
距離約7.8km・タイム約3時間30分 (休憩含む)
※YAMAP
約14,200歩
浦和らしい終わり方でした
テリンとはもっとよいお別れをしたかった。
初めて噂に上がった時に獲得できていれば違う世界線もあったはず。
達也も思わぬ形で監督を引き受けてくれて感謝!
トップリーグでの経験が今後に活きるだろう。
で、フロントはこんな体たらくでも26-27シーズンはACL出場を目指すとかリーグ優勝を目指すとか言うのかな?
レディースも「このやり方を続けるの?」状態で頭痛いわ。
クラブに対する意思表示なのかは分からないが、自分の周りのシーチケ民は半数以上欠席していた。
単純に用事があったり、シーチケ対象試合ではないので違う席を購入した可能性はあるけれど、その人たちはシーチケ更新したのかな?
懲りない自分は行ける限り行くけどね。
明治安田J1百年構想リーグ
プレイオフラウンド 第2戦
鳥とあらば行かない選択肢はない
11,000種以上が生息する鳥の形態や生態、 人との関わりなど、さまざまな視点から鳥を紹介されている。
生きた鳥が展示されていたら最高だったが、それは無理なのでまあしょうがない。
それでもとても面白かったし勉強になった。
我が家にもいろいろな鳥がやってこないかな。
大相撲観戦の前に六本木の東京ミッドタウンへ
「柳の木の上から蛙を狙う山猫」
暁斎の描く生き物は面白い。
蛙を描いた作品も多い。
蛙の放下図、蛙の学校、蛙の射的場、蛙の万歳、どれもユーモラスだ。
他には象、狸、烏、竜、虎などなど。
鬼も妖怪も骸骨も鐘馗も人物も、暁斎の絵はどれも風刺的に感じる。
そして発想も構図も画力もすごい。
相方は時間をかけてじっくり堪能していた。
長沢蘆雪よりも暁斎のほうが気に入ったようだ。
それでも、蘆雪犬は唯一無二だけどね。
気になった作品を個メモとして
・墨合戦
・竜頭観音図
・閻魔大王じょうばき鏡図
・鷹に追われる風神
・月下狸和尚図
・竜虎図
・三味線を弾く洋装の骸骨と踊る妖怪
・月下唐美人図
・月下骸骨宴会図
・放屁合戦図
・鬼に酒肴図
・化物絵巻
・目利きの鐘旭
・鐘旭騎象図
・五聖奏楽図 ※キリスト
鑑賞後は地下1階の「矢澤チキン」で昼食。
デミカツ&黒毛和牛ハンバーグ。





































































































































































































