中野田500にいらっしゃい ☆ アメブロ版


数日前・・・

うらわれっずは パルプンテを となえた!

➥ うらわれっずは あたまが こんらんした!

➥ うらわれっずは メダパニを となえた!

➥ たぐちしゃちょうは あたまが こんらんした!

➥ ほりのうちは あたまが こんらんした!

➥ たぐちしゃちょうは メダパニを となえた!

➥ うらわれっずは ますます こんらんした!

以外永遠に繰り返す


さすがお笑いクラブの王道をいく浦和

エンタメには事欠かない







一方、選手たちは

うらわれっずは パルプンテを となえた!

➥ せんしゅの からだに ちからが みなぎる!

➥ たなかかんとくは バイキルトを となえた!

➥ かいしんの いちげき!

➥ かわさきふろんたーれを たおした!

➥ 3ポイントの かちてんを かくとく!


快勝しちゃった。

これもまたエンタメだ。


火中の栗を拾ってくれた達也には感謝!

まさかこんなことになると思って浦和に戻ったわけではあるまいに。

まさかの準備期間ほぼ1日?

にもかかわらず、早くも達也色が垣間見えて面白かった。

残り7試合、難しい試合もあるだろうけれど、どんな采配を見せてくれるだろう。

新しいU21Jリーグも楽しみだ。

フロントはご都合主義なので、新シーズンの監督要請があっても受けずに地道に経験を積んでほしい。


そして、スコルジャにも本当に感謝!

ACLを獲れて幸せだった。

今後は他のクラブで成功するといいな。


川崎は昨年の最終戦と同様になぜか精彩を欠いていた。

お互いにいろいろと大変だね。

それでも相手チームとはいえ、埼スタで昌平の長璃喜が見られてよかったよ。


明治安田J1百年構想リーグ 

地域リーグラウンド EAST 第13節
浦和レッズ 2 - 0 川崎フロンターレ
得点者 マテウス サヴィオ・小森飛絢
埼玉スタジアム2◯◯2 入場者数 30,780人




メンズがダメならレディースだ!

と出かけてみたものの・・・







う〜む、逆転優勝はかなり厳しい。

見事に決める大宮と外す浦和。

しかも齊藤夕眞と西尾葉音の恩返し弾って。。。

乗松と福田にはしっかり抑えられちゃうし。


でもまあ、フツーに大宮のほうがよいサッカーをしていた。

浦和は精彩を欠き、パスミスが多すぎた。

長嶋と小泉は大宮FWのフィジカルに苦戦。

小泉は左利きで期待したいが、この日はパスがズレたり弱かったり不安定だった。

何事も経験だ、精進しよう。


最近のレッズレディースはINAC、日テレベレーザ以外にも取りこぼしているなぁ。

清家、石川、遠藤、栗島、角田に塩越と猶本まで抜け、世代交代中なのでしょうがないとは思うけれど。

しかも監督が4-1-4-1しかできないホr・・・


しばらくは我慢の時かな。


2025/26 SOMPO WEリーグ 第19節

RB大宮アルディージャWOMEN 2 - 0 浦和レッズレディース

NACK5スタジアム大宮 入場者数 4,218人






肩透かしのお気持ち表明にガッカリしながらもスタジアムへ







毎度毎度の失点がなぁ。。。

何度かあった決定機を逸したのも痛かった。

もがけばもがくほど嵌まる蟻地獄、って感じ。

さらにジャッジにも振り回された。


これだけ負け続けても得失点差±0で、最下位じゃないのはある意味スゴイな (笑)


選手「は」必死に戦っているんだよね。

(まあプロとして当たり前だけど)

いつまでたってもプロになりきれないフロントがツラい。

こんな状況でも来場してくれた3万余人を見て何を思う?


明治安田J1百年構想リーグ 

地域リーグラウンド EAST 第12節
浦和レッズ 2 - 3 横浜F・マリノス
得点者 金子拓郎・オウンゴール
埼玉スタジアム2◯◯2 入場者数 32,797人



サッカー観戦のための鹿島遠征は相方と前泊



最初に訪れたのは、つくば市にある「つくばエキスポセンター」
1985年に開催された科学万博を記念する恒久施設として建設され、万博終了後に科学館として再オープンした。
科学・技術に関する体験型の展示物のほか、プラネタリウムがあり、見て、触って、学べる科学館となっている。
入館料大人600円、小人300円







1階の「おもしろサイエンスゾーン」
体を使って光や電気、力など科学の面白さを体験だきる。
ペダルを漕いだり、ハンドルを回したり、風に立ち向かったり、子どもだけでなく大人も楽しめる機器が数十個置いてある。
ここだけで半日以上潰せそう。

1階には上映時間5〜10分ほどの180°3DVRシアターもある。
メガネをかけると飛び出てくる例のやつ。
前方の7席だけは風や振動など体感できるシートになっている。
子供向けだが意外と面白かった。


こちらは科学万博で稼働していたらしい。
一瞬「NO MORE 映画泥棒」かと思った (笑)



プラネタリウムは3つの作品が上映されていた。
星の解説メインのオーソドックスな作品と、「ゴッホの星空の世界」を表現した2作品を観賞。

ゴッホの回はとても面白い。
太陽や向日葵の黄色と、月や星の黄色、そして夜の青、ロマンチックな映像だった。

プラネタリウムは別料金
各回とも大人600円、小人300円





2階は「夢への挑戦 〜のぞいてみよう科学がひらく未来〜」
ナノテクノロジー、生命科学と医療、宇宙や深海など極限に挑む未来について学べる。
海底探査船しんかいの船内では、海底数千メートルの映像を見ることができた。

エキスポセンターだけで1日過ごすことができるくらい面白い施設だった。
とくに子供連れにオススメ。



続いては「筑波実験植物園」
国立科学博物館の施設で、新宿分館から筑波に移転してきた。
入園料大人320円



A〜Dの温室と、屋外に樹林区画、植物区画、草原区画などがある。
今回は温室と庭先のみ見学。


シェービングブラシ・ツリー


マミラリア


ユーフォルビア


ヒスイカズラ


アモルフォファルス
こんにゃくの仲間で、1日で20cmも伸びることもあるとか。


サガリバナ
夏の夜に咲き、朝には散ってしまう。
沖縄県の主に石垣島、宮古島、西表島などで見ることができる。



温室だけでも見応えがある。


グレビレア


シャガ


エキウム・ウィルドプレッティ

普段見慣れない花や木などが多くて面白い。
相方は一日中いたいと言っていた。




今宵の宿は、筑波山麓にある「筑波温泉ホテル」
客室からの眺望はなかなか良かった。
温泉は大浴場、露天風呂ともにそこそこの広さ。
単純泉は筑波山唯一の自家源泉らしい。



夕食と朝食は和食膳。
料理は着席前にセットしてあったが、けっこう美味しかった。
ご飯と味噌汁とソフトドリンクはセルフ。
米は常陸小田米で、相方は「とても美味しい」と感動していた。

ホテルはやや年季が入っているが、眺望、温泉、料理ともなかなか良くて、料金は一人一万円以下。
割安感のあるホテルだった。


サッカー観戦後は神栖市の「鹿島アイビーホテル」に後泊。
神栖のホテルが多い地区にある。





夕食は近くにあった「きしん 神栖本店」という中華料理の店。
前菜は蒸し鶏・胡瓜ピリ辛和え、点心はニンニク餃子。
一品は回鍋肉と油淋鶏で、回鍋肉は自家製甜麺醤を使っている。
どれも大満足な味だった。


ホテルの朝食はバイキング。
おかずの品数は多くはないけれど、こちらも美味しかった。





よしもとお笑いライブin坂戸2026 〜 サクラ咲く笑顔満開SPステージ




よしもとのお笑いライブが近所で開催されたので行ってみた。
会場は坂戸市文化会館ふれあホール。
キャパ1,000人がほぼ満席だった。
1975年竣工のホールなので、幕の埼玉銀行 (現・埼玉りそな銀行) が時代を感じさせる。
撮影OKの前説はブルーレディというコンビ。


コント好きなのでサルゴリラが面白かった。

中川家は安定の楽しさ。

相方はZAZYがツボにハマったみたい。

またお笑いを見たいと誘ってくる。

今度は「大宮よしもと」に行ってみようかな。





今の浦和では好調鹿島相手にこれが精一杯




浦和サポ激減!
前は2階席も開けてたのにね。



見慣れた敗戦。

前半こそ善戦していたものの後半は尻窄み。

毎度のことミスが徐々に増えてくる。

ディフレクションの失点を不運で済ませてはいけない。

鹿島はチームとしての動きが一枚上手でも、浦和の選手ならそのレベルにいけると思うんだよなぁ。。。

何かきっかけはないものか?


池西希TD効果はまだかな?


少しだけ離れた駐車場に止めたら、帰りは渋滞に巻き込まれずにスイスイだった。

良かったのはそれだけ、6連敗!


次節は・・・絶不調同士の対戦だ。

妙にワクワクするぞ!


明治安田J1百年構想リーグ 
地域リーグラウンド EAST 第11節
鹿島アントラーズ 1 - 0 浦和レッズ
メルカリスタジアム 入場者数 28,777人




だんだんと暖かくなり、我が家にやってくる野鳥も減ってしまった




メジロ
庭の柿の実がなる秋にやってくる。
いつもツガイで毛繕いしていて微笑ましい。
置いてあるオレンジを食べ尽くすとこちらを見つめて催促する。
しかし、梅や早咲きの桜が咲くとオレンジよりも蜜や虫を求め、3月初〜中旬には完全に姿を消す。




シジュウカラ
鳴き声が可愛い。
食欲旺盛 (ひまわりの種)
こちらも種がなくなると鳴いて催促する。
4月から登場する頻度が減っていく。
そろそろ姿を消すだろう。



スズメ
砂浴びが可愛すぎる。
とくにエサは与えていないが勝手にやってくる。
多い時は20羽くらいいるのでやかましい。
食べるのか遊んでいるのか?ひまわりの種を撒き散らすのが困りもの。
春以降は登場回数が減るものの、夏でも水浴び砂浴びにやってくる。



キジバト
出現率は低め。
気がつくと庭にいて、人を恐れず歩き回る。
いつもツガイでやってくる。



ヒヨドリ
柿の実目当てで秋に現れる。
鳴き声うるさい、糞が大きい、縄張り意識が強い。
それがなければ歓迎できるのだが。
冷遇している (エサを与えない) ので、柿の実がなくなるとただ枝に留まり寂しそうに鳴き続ける。
川沿いにある安行寒桜が咲き始める3月上旬から出現率が低くなり、4月上旬には姿を消す。

写真は撮れていないが、今シーズンはレア物でヤマガラ、シロハラ、ムクドリもやってきた。




前は一人だったが、相方もぜひ見たいというので


府中の森公園の桜はそろそろ散り始めていた。





府中市美術館で開催中の「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪」

平日の昼過ぎに行ったが、チケット購入の並びはほとんどなくてすぐ入場できた。
 (前回は午前11時頃で30分ほど並んだ)

展示室の最初はけっこうな混み、芦雪犬のコーナーは激混み。
キチンと見るには列に並び少し待たないといけない。

前に面白さを力説した時はあまり興味を示さなかった相方だが、いざ入館すると丁寧に見て回っている。
気に入った作品は展示リストにチェックを入れ、何度も見直したりする。
けっこう琴線に触れたようだ。


この用紙には展示作品のクイズが載っている。
相方は行ったり来たりして調べていた。



お土産にキーホルダーとクリアファイルを購入。
「唐子遊図襖」の人と犬がえらく気に入ったようだ。
4月14日から後期展示の「無量寺の竜と虎を考える」になったのでこれも行く予定。
(犬の絵は減ってるよー)




せっかく出口が見えそうだったのに5連敗



キックオフ直前なのにガラガラ。

日曜の昼で3万人切っちゃったよ。

さすがにクラブも危機感を持ってくれるよね? 








けっして悪い内容ではなかったし、危ない場面もほぼなかった。

だからこその敗戦がツラい。

重苦しい悪循環。


オナイウは前線で体を張っていた。

柴戸は染野をしっかり抑え込んでいた。

両サイドバックもキチンと役目を果たしていた。

肥田野は期待に応えてくれた。

それでもまだまだ足りない。


ジャッジは・・・不満だけれどまあしゃあない。


PK戦はやる前からお互いのテンションに差があったように見えた。


こんな状態でもアウェイで鹿島に勝てたら少しは持ち直せる・・・かもしれない。

微かな期待を胸に乗り込もう。


明治安田J1百年構想リーグ 

地域リーグラウンド EAST 第10節
浦和レッズ 1 - 1 (PK 1 - 3) 東京ヴェルディ
得点者 肥田野蓮治
埼玉スタジアム2◯◯2 入場者数 29,530人




嵐山といっても京都「あらしやま」ではなく、埼玉県の「らんざん」


前日は帰りが遅かったので簡単な散策にする。
車を嵐山渓谷観光駐車場に止めてスタート。
トイレも完備されている。

今回のコース
嵐山渓谷観光駐車場 → 与謝野晶子の歌碑 → 槻川河原 → 展望台 → 大平山展望ポイント → 大平山山頂 → 山の神 → 稲荷神社 → 嵐山渓谷バーベキュー場 → 飛び石橋 → 冠水橋 → 展望台 → 嵐山渓谷観光駐車場


最初は整備された砂利道を歩く。
大平山に登る以外は高低差はほとんどない。


ガサッガサッ「やあ!」
いきなり友達 (ヒキガエル) がお出迎え。


大平山の登山口には広場があるが、さらに先まで歩くと与謝野晶子の歌碑「比企の渓(たに)」がある。
1939年、与謝野晶子が61歳の時に嵐山渓谷を訪れ、29首の歌を詠んだらしい。


歌碑の先の河原に降りてみた。
水がけっこう澄んでいる。


広場に戻る。
2階建ての展望台があり、ベンチとトイレもある。
奥に見える小高い丘がこれから登る大平山。


山頂へは傾斜の緩い階段が続く。
階段嫌いでもこの程度なら・・・大丈夫大丈夫! (自分に言い聞かせる)



やっぱり疲れる〜 階段嫌い〜
山頂の少し手前に東屋と展望ポイントがある。
川越方面の眺望。
遠くに大宮とさいたま新都心のビル群が見えた。



大平山山頂 (178.9m) 
展望ポイントからは100mほどで、眺望はなく、小さな祠 (雷電神社) がある。


再び展望ポイントまで戻り、今度は嵐山渓谷バーベキュー場方面に下る。
途中に「山の神」あり。


こちら側の道はあまり整備されてなく、土の部分が滑りやすい。


登山口には稲荷神社があった。
ここから嵐山渓谷バーベキュー場までは住宅地や県道の舗装路になる。


槻川橋から見た嵐山渓谷バーベキュー場のある河原。
駐車場は有料で、夏になるとメッチャ混む。




河原を歩き、飛び石橋を渡る。
子供心をくすぐる橋だ。
当然だけれど増水時には渡れない。
上流に向かって右側 (左岸) は散策路になっている。
このあたりが嵐山っぽい?



川沿いの散策路を歩く。
駐車場の管理人曰く、ここは紅葉の名所らしい。


変な猿の像があった。




少し脇に逸れて「冠水橋」を見学。
昭和初期には上流で水を堰き止めて池のようにし、冠水橋からの景観を楽しんだらしい。



ぐるり周って再び展望台まで戻ってきた。
ちょうどいい運動だ。
あとは駐車場に向かって終了!

距離約6.1km・タイム約2時間20分 (休憩含む)
※YAMAP
約9,588歩