三女のいいまつがいがたまらない〜(ノ∀`)



こんばんは🌙
いつもご覧いただきありがとうございます✨
ジャージコバ認定
カウンセラーひなたです。






3歳くらいの時期
長女も次女も
いっぱいお話しするんだけど
まだまだ上手く発声出来なくて
それが
たまらなくカワイイー!!!




忘れないようにエピソードと一緒に書いておこうと思う(●´ω`●)♡






[エピソード1]
ママー!
ほねったーーー!!!




あのね!
あしをこうしてね!
こうしてね!
(一生懸命、足をひねった動作をしながら)





ほねったのーーー!!!




え?ほねった?!ほねったって何ー?!
ひねったってこと??
ヤダ!もう1回言ってほしー!!!







ん?どうしたの?足、どうしちゃったの?







ほねったー!!!




たまらんー






[エピソード2]





我が家では最近、私の怒りが爆発しそうな時
リング、貞子のテーマ曲を口ずさむ




「くーる、きっとくる、きっとくるきーせつは白く」





そうするとパパや娘達、
やべ!ママ怒りそうだぞー!って動き出すの。笑





それを聞いて覚えた三女が…








くーる、きっとくる
きっとくる
すぐまってればくーるぅ




前向き!!!
待ってれば来てくれる歌になったー







他にも

おねがいましゅ
(おねがいします。)

ソパー
(ソファー)

ハローティキーちゃん
(ハローキティちゃん)





などなど






なおらないでぇ(*^ω^*)
いつまで言ってくれるかなーーーーーーーー。




















こんにちは
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カウンセラーひなたです。





長女が『大切なもの』を
見せてくれたよ〜。・゚・(*ノД`*)・゚・。














我が家の長女、ADHD、アスペルガーの特性にある『他者の気持ちを想像するのが苦手』だったり、『手先の力加減がわかりにくい』こともあるのか、





物を大切にするのが苦手
だった。






保育園時代も小学校に上がってからも
モノサシ
クレヨン
クーピー
髪の毛を縛るゴム
などなど、







何でそうなる?ってくらいにポキポキに折られてたり、

何回新しいの買うんじゃー!?ってくらいすぐに壊しちゃったり、
100本以上無くしてない?!ってくらいすぐ無くしてきたり、







『特性もあるんだし、しょうがない。』って思おうとしても、心がポッキリ折れそうなこともあった。







それがね、小5になった今、
「ママ〜!これ見て〜!!!」
って、一つの箱を私に渡してくれて、








「蓋取ってみてー!」って、
あけてみると



















「大切なもの、無くさないように箱に入れてるのー!」って教えてくれた…。








その中を見て、その言葉をきいて
嬉しさが込み上げて、
涙ぐみそうになって、
慌てて
「おー!大事な物、入れてるんだ?」って言葉を出した。








その中身がね、
ばぁばが誕生日にプレゼントしてくれた時計とか、
友達誕生日にプレゼントしてくれたイヤリングとか、
友達が夏休み前に作ってくれたミニチュア夏休みの友とか、
自分が一目惚れで買ったお気に入りのゴムとか、
箱も…、娘の大好きな人からもらったもので…、








あ〜、娘の中に、大切な人も大切な人からもらったものを大切にしたいって想いも
こうやって育ってるんだなぁと思ったら
胸がいっぱいになった。










母の心配なんか軽くこえて
娘の大切な世界がいつの間にかちゃんとあるんだなぁ〜。











写真撮ってるの自分も写りたがる三女の手入り













フワッと心がゆるむと
内側から力が湧いてくる
自分自身の力が






おはようございます✨
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カウンセラーひなたです。






ぐりちゃんがリブログしてくれて…
その文章がね、本当にあたたかくって




ぐりちゃんのブログより一部抜粋↓↓↓

わたしたちが小さな頃、

 

ちょっと高い段差から

飛び降りようとしたり、

 

公園のブランコを大きく漕いだり、

お友達と二人乗りをしようとしたり。

 

 

子供の世界で

なにか新しい挑戦をしようとすると

 

お母さんが慌てて

止めようとしたよね。

 

 

「危ないから、やめなさい」 って。

 

お母さんは子供に

イジワルをしたいわけではなくて、

 

子供の楽しみを奪おうとか

新しい挑戦を阻止しようとしているわけでもなくて。

 

 

子供を愛して

大事に思っているからこそ、

 

子供が怪我をしてしまうリスクから

回避させようとしているだけ。

 

なるべく

安全な場所の安全の範囲内で

楽しませたいだけ。







続きはぐりちゃんのブログへ↑↑↑








今、自分自身がお母さんになって、私自身が子供の頃を思い出して、

子供を愛しているからこそ

大事に思っているからこそ








こわいことから

あぶないことから

守りたかったんだなぁ〜

大事だったんだなぁ〜

って、








純粋な愛情を感じて

自分自身を守るために不安になっていた私の心がすごく満たされてあったかくなった。








そうしたらね、これまで不安でキューっと固く力が入っていた心と身体で過ごして

あっ!もうこんな時間!って

なんだかいつも焦って過ぎていた産後の日常が









昨日は、

あれ?まだ午前中かぁ、

なんか今日、時間過ぎるのゆっくりだなー…って、

心がにも身体にも余裕を感じたんだ。








そして、またね、不安を感じそうな時も、

自分が自分の味方の感覚が蘇って、

その感覚が湧くと

心がゆるんで、自然とほっぺがゆるんで、

あったかーい気持ちになって、







もう大丈夫だなぁって

そんな安心感に包まれたんだ。






















私は今までもぐりちゃんと触れる度にこの感覚をもらっていて

この時も、 この時も、 この時も、 この時も、 この時も、 のせきれないくらい








この、

その人を信じて、その人の心をフワッとゆるめる言葉、想いは、

その人自身の力を内側から引き出していく








私がいつもいつもなにより大切にしたい感覚を体現してる人。








ぐりちゃんに触れる度、私の硬い皮がね、一枚一枚丁寧にむけて、弱くてでも強くて優しい本音で生きられるようになってる。









私も改めて、そんなあったかーい人になりたい、

カウンセリングを大切にこれからもしていきたい!!!









そう心の底から思った。










ぐりちゃん✨

いつもありがとうー✨




















 日向あおい

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