2023年 1月12日 オリジナル 投稿
浅沼稲次郎社会党委員長が テロに倒れた時には 中継が入っていたので フル動画が残っています。
また日本の極右団体がテロリストを讃えるセレモニーをしていますがこれも日本では報道することができないと思います。
2023年 1月12日 オリジナル 投稿
浅沼稲次郎社会党委員長が テロに倒れた時には 中継が入っていたので フル動画が残っています。
また日本の極右団体がテロリストを讃えるセレモニーをしていますがこれも日本では報道することができないと思います。
この前も高校の同窓会に参りました。何人の方にお尋ねしたんですけれどもね、町内会が税金で補助されているという事実を知らない方が結構いらっしゃるんですね。
2023年1月8日投稿
海外でニュースを見ると日本の報道とはいかに違うかということがわかります。
幸い最近ではインターネットがございますので 海外で日本の タブーに関する ことがどのように報道されているのかということを知ることができます。
パチンコの問題とエスニックコリアン及び北朝鮮の問題。
2019年10月
以下 一部 敬称略
伊福部昭(作曲家)はゴジラのテーマで有名です。ただそれ以外にもたくさんの名曲を作曲されております。
西洋音楽とは一線を画した音楽家です。神社の音楽の影響を受けているとも言われています。
もう全部聞いてるはずだと思ってました。
https://www.youtube.com/watch?v=Mak2g-7t3TM
人間革命(続編)
https://www.youtube.com/watch?v=xrTlpsZd4C0
この映画に出てきている牧口先生というのはもともと校長先生でした。そのため池田大作先生は自分で自分のことを先生というのです。
https://www.youtube.com/watch?v=aypSwcGC81M
ですから教育に法華経の精神を生かそうということで創価 教育 学会というわけです。 その後政治の世界にも進出したので教育を取ったわけです。
法華経になぜ非という言葉がたくさん出ているのかという哲学的な難問に悩んでおられるようです。
私がかわりに答えてあげましょう。
ブッタという人間が死んだ後にブッタの教えを真似た文学作品がたくさん成立しました。これを偽経といいます。
従って漢文の訳で単に文学的表現としてあらず(非)といういう言葉がたくさん出てきただけの話です。
2021/01/26補足
この YouTube は削除されました。 これほどの名曲 が 伊福部昭全集にも納められていません。 日本の 音楽を代表する作曲家だけに残念です。 そこで信濃町の創価学会さんに電話をして今これが CD または DVD で手に入るかを聞きをしました 。 創価学会さんの本部でも販売していないとのことでした。
残念ながらこれは二度と聞くことのできない音楽となりました、その理由は最近になってわかりました。
ロケ地が静岡県にある日蓮正宗 総本山 大石寺なわけです。 従って日蓮正宗の全面的な協力のもとに作られた映画ということになります。
日蓮正宗が創価学会の破門を解かない限り二度と 見れない映画ということではないでしょうか
2021年 2月 14日追加
もう二度と見れないとは申し上げましたけれども最近になって YouTube が復活したようであります。 著作権上削除されると思いますが改めて 拝見いたしましたところ 日蓮正宗総本山 寺 の中で僧侶が読経するところも出てきますね。これでは DVD が発売されないのも当たり前ですね。
2018年9月
多くの大学が様々な改革をしています。
しかし、ほとんどの改革は失敗するでしょう。
なぜなら、おおむね、どの大学も、同じような文系学部を新設しているからです。
グローバル・コミュニケーション・・・という学部と、グローバル・・・スタディー学部という学部の違いが説明できるでしょうか?
これらはもちろん、学内の事情によるものであります。
それまで医学部のなかった大学に医学部を新設しようとすれば、他大学の出身者から医学部の教員を呼ばなければならないわけで、今いる教授らの既得権益が奪われる可能性があるからです。
尚、岡山大学に歯学部が出来たいきさつは、旧八帝大のうち京城帝国大学・および京城帝国歯専から、敗戦後の先生方を呼んだからとの事だそうです。
ですから、同じような区別のできない学部・学科が多く存在するのです。
そうなると、学内での併願率が高まり、辞退率も増えることになりますから共食い状態になり、「優秀な生徒の確保」からは、程遠い状態になります。
志願者数が増えたと広報している大学は延べ志願者数ではなく、実数字を公表すべき。
もう一言申し上げると、規制緩和によって学士の基準が緩和されたことが、わけのわからない学部が多く新設されたことの理由のひとつでもあります。
こういう学部はいわゆる「ガラパゴス学士」となり、海外の大学では、こういった学部の学士号が、正確に理解してもらえない恐れがあります。
将来、留学や海外で仕事をしようという人には、お勧めできません。
一例:
現代心理学部卒です。
といって留学したら「心理学に現代とか近代とかあるのは初めて聞いた。一体。いつからが現代の心理学なのですか?」と聞かれて答えられますか?
違うなと感じるのは、早稲田大学と慶應義塾大学の改革であります。
まず早稲田大学については、一見、いろいろ新しい学部を新設しているように見えます。
しかし実際には、既存の学部を改組する形で新学部を設立することで、大学全体の定員を増やさないようにしているわけです。
一方、慶應義塾大学の改革もまた、方向性が逆ですがうまい。
それは、既存の学部とバッティングしない学部を作っているところです。
なかでも、共立薬科大学との合併による薬学部の「新設」ついては、もともと理系として医学部と理工学部と看護医療学部と文学部の心理学があるところに、薬学部を新たに設置したわけですから、シナジー効果は極めて大きい。
薬学部というのは非常に定員が少ないですから、文系のわけのわからない名前の学部を新設することとは、まったく違います。
フッサールを研究しようか?それとも薬学部でゲノム創薬研究をしようか?と悩んでいる受験生は聞いたことがありません。
薬学部と文学部を併願することは、通常は考えられませんね。となれば、合格者の辞退率が低くなるのは当たり前です。
一方、看護医療学部については、1917年に初代医学部長の北里柴三郎によって設立された看護婦養成所という看護婦(当時の呼称)の養成学校から、医学部附属の厚生女子学院、そして短期大学へと再三改組した経緯をへて、現在の看護医療学部に改組したのです。
ほとんどの方が誤解されているようですが、これは厳密には、「新設」ではありません。
合併の時の塾長:安西先生と。
https://en.wikipedia.org/wiki/Jyllands-Posten_Muhammad_cartoons_controversy
言論の自由とか表現の自由というのは何を言ってもいいという意味ではありません。例えば児童ポルノを展示すればそれだけで犯罪です。表現の自由だと言っても素っ裸で歩いたら逮捕されます。
そもそも憲法で保障されている言論の自由というのが何を言ってもいいんであれば名誉毀損罪とか侮辱罪というのが憲法違反になります。
さて言論の自由で国際的に問題になったのはムハンマドの肖像画を描いた問題です。
Facebook で写真の上にフランスの国旗を重ねたものを提示してる方が沢山いますけれども、その中で実際にムハンマドの戯画を見たかたは何人いらっしゃるのでしょうか?
元々言論の自由というのは国家権力に対して対抗するために作られた人間が作った概念です。
一方全智全能の神の命令である一方的な命令は両立不可能です。全知全能の神の命令を変えられるのは神のみです。永久に人間がどんなに話し合っても変更することは不可能です。
大谷大学大学院でこの問題を研究されている教授も実物は見たことがないとおっしゃっていました。お見せしたところここまで酷いとは思わなかったとの意見でございました。
一番上に実物のハイパーリンクを貼ります。
そもそも日本国憲法にははっきり書いてあるのですが言論の自由というのは無条件ではありません。自由には責任が伴うとか公共の福祉のためにとか権利を濫用してはいけないとかという義務規定もあります。
日本国憲法:第十二条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。
ノーベル賞受賞されたマララユスフザイさん
の演説は決してイスラムを否定してるものではありません。
むしろマララユスフザイさんはイスラム原理主義者だと考えます。
なぜタリバンは 女性の教育を禁止するのだと聞かれて「 彼らはコーランが読めないからだとはっきり言っています」
演説中 His Book とあるのはクルアーン写本のことである。クルーアン(写本の解説書)には、どこを読んでも女性が学校に行ったり、勉強したりしてはいけないとは書いていない。
だから、日本の報道は的を射ていない。イスラームの教えに従って女子教育を薦めよとうのが最大のロジックなのである。
「彼らはなぜ女性の教育を認めないんですか ?」
「
彼らはコーランが読めないからです。」
2022年12月 21日投稿
大変衝撃的な事件でありました。 お悔やみを申し上げます。
台湾では追悼のための銅像が建っています。日本のテレビ局ではあまり 見たことがありません 。
特に世界各国から寄せられているコメントが日本のメディアの報道とは違うように思われます。
インドでも衝撃的な事件として報道されています。
打たれた瞬間の映像を今でも保存をしているのは下のニュースであります。
葬儀 について海外でも報道されています。
これは国葬儀ではありません。
フィリピンのドゥテルテ大統領 追悼。 映像では 報道されていないように思われます。