2019年10月
以下 一部 敬称略
伊福部昭(作曲家)はゴジラのテーマで有名です。ただそれ以外にもたくさんの名曲を作曲されております。
西洋音楽とは一線を画した音楽家です。神社の音楽の影響を受けているとも言われています。
もう全部聞いてるはずだと思ってました。
https://www.youtube.com/watch?v=Mak2g-7t3TM
人間革命(続編)
https://www.youtube.com/watch?v=xrTlpsZd4C0
この映画に出てきている牧口先生というのはもともと校長先生でした。そのため池田大作先生は自分で自分のことを先生というのです。
https://www.youtube.com/watch?v=aypSwcGC81M
ですから教育に法華経の精神を生かそうということで創価 教育 学会というわけです。 その後政治の世界にも進出したので教育を取ったわけです。
法華経になぜ非という言葉がたくさん出ているのかという哲学的な難問に悩んでおられるようです。
私がかわりに答えてあげましょう。
ブッタという人間が死んだ後にブッタの教えを真似た文学作品がたくさん成立しました。これを偽経といいます。
従って漢文の訳で単に文学的表現としてあらず(非)といういう言葉がたくさん出てきただけの話です。
2021/01/26補足
この YouTube は削除されました。 これほどの名曲 が 伊福部昭全集にも納められていません。 日本の 音楽を代表する作曲家だけに残念です。 そこで信濃町の創価学会さんに電話をして今これが CD または DVD で手に入るかを聞きをしました 。 創価学会さんの本部でも販売していないとのことでした。
残念ながらこれは二度と聞くことのできない音楽となりました、その理由は最近になってわかりました。
ロケ地が静岡県にある日蓮正宗 総本山 大石寺なわけです。 従って日蓮正宗の全面的な協力のもとに作られた映画ということになります。
日蓮正宗が創価学会の破門を解かない限り二度と 見れない映画ということではないでしょうか
2021年 2月 14日追加
もう二度と見れないとは申し上げましたけれども最近になって YouTube が復活したようであります。 著作権上削除されると思いますが改めて 拝見いたしましたところ 日蓮正宗総本山 寺 の中で僧侶が読経するところも出てきますね。これでは DVD が発売されないのも当たり前ですね。


