【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その43
おはこんにちばんは。 どうしたら人の家を訪ねるのにアポイントメントを取らない大人が育つのか、人生34年目にしても謎だと思うなるがです。 いや、いくらサービス業でも来訪タイミングがバッティングしたり、そもそもこちらが別の仕事で都合がつかなかったりというリスクが考えられないのか? 実に不思議です。 とまあ愚痴はさておいて、本日も狩猟日記を付けてまいりましょう。 レア度10武器は、続いてもロアルフォール改を製作。 一番使うライトボウガンですので、強化しておくと安心です。 そのロアルフォール改を担いで、アケノシルムの傀異調査へ。 傀異化個体のオリジナルモーション、一気に接近しての尾羽による薙ぎ払いは警告ボイス無しに突然繰り出されるため、速射に夢中になっていると一気に体力を削られました。 その後は回避中心に立ち回りましたが、久々に傀異化アケノシルムの怖さを認識しました。 続いて、レア度10にできない双剣でフルフルの傀異調査。 モーション自体はさほど変わらないため、被弾に注意して立ち回っていれば戦いやすい相手でした。 それから、上位の未クリアクエストである「猛き炎に訪れる試練」。 MRに入ってからすっかり忘れていましたので、武器や装備が本格的にMR最終にならないうちにやろうということで、挑戦。 ナルガクルガ、リオレイア、そしてそしてマガイマガドが対象ですが、皆同時出現しているため操竜の旨味は低く、弱点攻撃重視で各個撃破。 ナルガクルガは双剣、リオレイアは片手剣…と戦い始めたのですが、途中でマガイマガドが合流。 武器を変える間も無く戦う事になったので、そのまま片手剣で初めてマガイマガドと戦いました。 意外と戦いやすく感じましたが、MR序盤武器といってもやはり上位相手では楽になってしまいました。 最後は残っていたレイアを下して終了。 フゲンさんがいつも背負っている双剣「長ノ双刀【不限】」が生産可能に。 太刀は譲られていましたが、愛用する双剣があったのはちょっと忘れていました。苦笑 しかし確認はせず、クエストを続行。お次はMRに戻り、ルナガロンとガランゴルムの王域三公コンビの同時狩猟。 まずはガランゴルムを貫通弾で倒し、ルナガロンはいつもの双剣。 ルナガロンは同時狩猟だと体力が低く、今回は盟勇の騎士姉妹が連続で罠を置いてくれたおかげで大分スムーズに討伐できました。 それから、ライゼクスとショウグンギザミ。 ライゼクスには少し久しぶりかということもあって部位破壊を狙っていたら何度も翼で殴られてしまい、ボコボコにされてしまいました。 ライゼクス討伐後はショウグンギザミと戦いましたが、アルロー教官のジンオウガ操竜も相まってかなり快適に狩猟。 最小更新と出ましたが、ハンターノートを見ても特に最小金冠更新とはなりませんでした。 それから、セルレギオスとガランゴルムの同時狩猟。 動きが厄介なセルレギオスを先に倒し、続いて久々にガランゴルムと。 カウンターを合わせやすい相手なので須賀、久々の剣士だったので少々戸惑いました。 とはいえ無事討伐し、剥ぎ取りで大獣玉をGET。 2頭とも元の体力がさほど高くなく、まして同時狩猟だったのでさくっと討伐できたのは良かったです。 報酬にも大獣玉。牙獣種のクエストだと大体出る印象です。 それから、寒冷群島でのティガレックスとルナガロンの同時狩猟。 まずは大剣でティガレックス、それから双剣でルナガロン。 ティガレックスの部位破壊を狙うとやはり同時狩猟でも時間がかかり、ルナガロンがさくっと倒せたのは良かったですが、やはり今作の部位耐久値の高さを感じさせられた気がしました。 それから、密林でのルナガロンとジンオウガの同時狩猟。ルナガロンが続いたので大分楽でした。 最大サイズ更新でしたが、あくまでも銀冠個体。 ジンオウガはバルファルク狩猟用にこさえた麻痺ランスで。 ガード強化のLV.はもっと積む必要は感じましたが、危険な攻撃をすべてガードできるのは便利で、さくさくと狩れました。 ただ、弾かれてしまうと一気に隙だらけになってしまうのだけはネック。 事故防止に、心眼も付けられるようにしたいものです。 報酬には雷狼竜の碧玉2個。 しかし、そろそろ天玉にお目にかかってジンオウガ武器を強化したいものです。 それから、セルレギオスとゴア・マガラの同時狩猟。 ゴア・マガラは片手剣、セルレギオスは双剣で向かいましたが、どちらも尻尾を切る前に倒してしまい、ちょっと残念な気持ちがしてしまいました。 最大サイズを更新しましたが、ハンターノートを見てみるとまだ銀冠でした。 報酬で千刃竜の鏡玉をGET。 まとめて受け取る、を押してからGETしたことに気づいて慌ててアイテムBoxを調べ直してしまいました。 それから、城塞高地でのクシャルダオラ討伐。 ラージャンを操竜しようとしたら咆哮出耳を塞いでいるうちにサイドステップされ、かわされてしまいました。 そこで少し戦ってから操竜したのですが、その分タイムロスしてしまったので、大人しくクシャルダオラに向かえば良かったな、と少し後悔。 そして、傀異化アンジャナフの討究LV.48。 体力の多い相手ですが、普段通りの立ち回り、防御力500以下でもこのレベルであれば意外と倒すことができました。 しかし火力不足は感じ、双剣を見直したら強化していなかったため、レア度10武器の水製ドロスドロス改へと最終強化。 傀異錬成は素材不足で出来ませんでしたが、攻撃力も属性値もアップしました。 その双剣を担いでいきましたが、尻尾に当たって壁際二吹っ飛ばされてしまったところへ火炎を吐かれ、ヌリカメ効果で体力1になったものの、翔蟲ゲージが無くて受け身できず、スタミナも双剣の仕様でカッスカスだったため、身動きできないところへ追い打ちされ、呆気なく乙。 毎度、力尽きるとアイルーたちに運ばれて無造作に転がされて体力が回復、それから起き上がって行動開始できるようになるまでに個人的には大分遅く感じるのでそろそろ『GOD EATER』シリーズのように立ち上がった状態からすぐ走り出せるように補正してほしいと感じます。 アイルーたちへの無用な殺意と不快感しかないので、何故いつまでも改善されないのか、『ワイルズ』では汚らしい液体をかけられてしまう演出という悪化を果たしたのか謎のシステムです… ダイミョウザザミの傀異調査はフルフル同様モーション変化が無いので、地中からの拘束攻撃にさえ気を付ければ快適でした。 しかし切れ味が肉質のせいでどんどん減っていくので、ちょっと装備を見直すか、切れ味の良い武器にするかしたいところです。 それから、夜はまず、支配人さんのところで配信参加。 二頭クエストかつ、同時狩猟の相手がヤツカダキという体力・肉質共に厄介な相手だった傀異討究のプケプケへ。 プケプケは太刀が本当に楽しいのですが、装備が毒耐性をつけ忘れたものだったので解毒の手間が大変でした。 また、ヤツカダキにはうっかり斬りつけると心眼が無いために弾かれてしまい、最後、そのせいでふっとばされている間に捕獲されてクエストが終わってしまいました。 やはりヤツカダキは心眼双剣の方が良いようです。 それから、別の方の傀異討伐研究で、傀異化エスピナス亜種と奇しき赫耀のバルファルクの同時狩猟へ。 交互に戦っていたので装備が安定せず、個人的には効率的な戦い方だと感じなかったのですが、まずはどうにかバルファルクを討伐。 最小サイズを更新しましたが、金冠は無し。 ハンターノートはメインキャラではほとんど見なかったものですが、何か通知が出る度に一喜一憂してしまいます。 今回もバルファルクのページを見て、がっかりでした。笑 それからエスピナス亜種にとどめを刺し、クエストクリア。 その後、次の参加の待ち時間に…とライゼクスを練習して10分内討伐を達成していたら配信が終わってしまいました。 それから、未クリアだったティガレックス2頭の同時狩猟、『2ndG』のままのタイトルである『異常震域」。 ティガ素材も集めたかったので、大剣装備で頭部、前足、尻尾を狙いましたが、途中、ティガレックス同士の縄張り争いを目撃。 ラングロトラもそうですが、同族同士の争いというのは見ていて辛いものです。 苦労しつつも両方尻尾を切断することには成功。 しかし、前足は破壊しきれずそのまま討伐。 時間は大分かかりましたが、久々にクリアできて良かったです。 そして、ロアルフォール改を担いでテオ・テスカトルへ。 武器の性能と新たに護石で発動した伏魔響命LV.1の効果でダメージが上がり、結構早く討伐することができました。 一度誤って被弾もしましたが、同行していたヒノエさんが即回復してくれたので快適狩猟でした。 それから、ありあさんの配信を見かけたので参加。 城塞高地におけるイベントクエスト版「モンスターハンター」、「三龍の胎動」へ行き、オオナズチ→テオ・テスカトル→クシャルダオラの順に討伐。 折角寝かせたクシャを攻撃に夢中になり過ぎた人が起こしてしまうというガバはあったものの、ソロよりは早く討伐できました。 重ね着では、古龍とはあまり関係の無い「ウルクスイヤー」が生産可能になりました。 それから、強化されたラージャン。 やたらと拘束攻撃をしてくる厭らしい個体でしたが、その分怒り状態の時は尻尾が狙い放題。 動き回り分弱点の頭部は狙い辛かったですが、腕を硬化される前に落とし穴へ落としたり、操竜してダウンさせて狙い、破壊達成。 剥ぎ取りで大獣玉をGET。 報酬には、マッシブなボディスーツを作れる「マッスルの証明」の固有素材。 中々説明文が暑苦しいです。 それから、視聴で参加していた方が苦手と言ったガランゴルムへ。 最初は麻痺ランスで行きましたが、距離が空くと戦い辛くなってしまうため、遠距離から戦うナルガライトに持ち替え。 しかし、強化個体特有の攻撃力と最大金冠個体の攻撃範囲の広さを見誤り、叩きつけを喰らって乙ってしまいました。 その後は乙らずにすみましたが、烈禍襲来個体はやはり油断ならない相手でした。 それから、ヤツカダキの傀異調査。 ソロだと倍加した体力で大変ですが、マルチだとさくっと狩れて楽でした。 そして、ラスクエはラスボスのガイアデルム。 ありあさんが寝落ちたらしく壁登り突進の阻止後に撃ち込まれたブレスで、私はボタンの反応の悪さでカウンターを失敗して股下への乱射ブレスで乙ってしまいましたが、その後、ありあさんが眠りながら討伐成功し、クリア。 メインキャラの時は5体目でやっと出た「奈落の龍神玉」をここで剥ぎ取りでGET。 ですが、本体がかぶさったせいで折角切った尻尾が見えなくなり、制限時間内に剥ぎ取れなかったのが残念。 尻尾もハンターの体のように透過表示してほしいものです。 そして、先にニャリリスさんが抜けた後、ラスクエのメンバーで「大きく手を振る」でお別れ。 配信参加していました、とでも言いたげにポーズを決めているアルロー教官に和み、笑ってしまいました。 それから、フレンドの天牛師さんの好意でクエストの手伝いをしてもらい、夜更かし狩猟。 マスターランクを100に上げて怨嗟響めくマガイマガドと戦うため、未クリアだったバゼルギウスとラージャンの同時狩猟から。 バゼルギウスは尻尾切断後さくっと捕獲し、ラージャンも環境生物と罠で拘束し、角を片方折っただけで討伐できてしまいました。 報酬には大獣玉をGET。 続いて、バゼルギウスとディアブロスの同時狩猟。 バゼルギウスは今回は討伐、ディアブロスもそのままの装備で戦い、尻尾切断を久々に狙いましたが、片方の角を折り背中を部位破壊しただけで討伐してしまいました。 それから、防具作成に必要なエスピナス亜種の角を得るため、エスピナスとエスピナス亜種の同時狩猟。 マルチの体力だと大タル爆弾G2個では起きてくれなかったのが強烈でした。 角もですが、棘茶竜の天鱗もGET。 武器製作に必要なので、出るとやはり嬉しいですね。 それから、ゴア・マガラとオオナズチの同時狩猟。 ゴア・マガラは片手剣、オオナズチは双剣でしたが、尻尾を切る前に討伐してしまったのが心残り。 というか、オオナズチは前足の肉質もや若いため、双剣で立ち回っていると部位破壊できずに討伐してしまう事も有るので厄介です。 それから、タマミツネ希少種。 相変わらず中々の強敵で、二人とも正直ボコボコにされましたが、拘束や弱点への攻撃を活かしてどうにか討伐成功。 狙っていた爪破壊もできました。 土煙が派手に上がり過ぎて何も見えません。笑 それから、ソロだと苦手意識のあるイヴェルカーナ。 ブレスには当たりにくくなりましたが、地面から突き出すツララや尻尾の薙ぎ払いが厄介でした。 何気に、このイヴェルカーナは最大金冠を更新してくれたのも嬉しかったです。 最後は未開放ですが、大社跡でのナルガクルガ、セルレギオス、奇しき赫耀のバルファルク、そしてメル・ゼナの狩猟。 ナルガクルガ、セルレギオスは双剣で討伐。セルレギオスは最小サイズを更新しましたが、金冠更新無し。 バルファルクに続いてメル・ゼナも。 尻尾は結構殴っていましたが、切る前に尻尾への攻撃がとどめとなって討伐できてしまいました。 報酬にはまず、迅竜の天鱗。 そして、爵銀龍の紅血玉。 どちらも装備製作に必要なので嬉しいドロップです。 最後は怨嗟に備えてマガイマガドの出る4頭狩猟の闘技場。 第一波はティガレックスとゴア・マガラの同時狩猟で、とにかく走り回るのが厄介でした。 とはいえ、まずはティガを、続いてゴアを捕獲。そうして、ライゼクス、少し間を開けてマガイマガドが出現。 マガイマガドのばらまく鬼人、その合間を縫って飛んでくるライゼクスが厄介。 本来は双剣でいなすのですが、今回は私が離脱すると天牛師さんが孤軍奮闘状態と化すので、貫通弾で続行。 しかし、マガイマガドの後ろから飛び込んできたライゼクスの叩きつけを受け、呆気なく乙。 ガンナーの被弾ダメージ悪化システムも早めに無くしてほしいです。 とはいえ、ノロノロ復活をして戻ってきたらライゼクスが討伐されていたので、マガイマガドにしっかりリターンマッチ。 鬼火状態になった箇所を狙撃しまくっていたら、やはりあっという間に倒せました。 剥ぎ取り1回目でマガイマガドのマスターランクレア素材、怨虎竜の禍玉をGET。 乙った不満も吹き飛びました。 なんと、報酬でも怨虎竜の禍玉をGET。 マスターランクマガイマガドと戦っていて、モモチヨのデータでは全く出ていなかったので嬉しい驚きでした。 でも、やはり乙った時の演出と行動再開までの遅さは改善してほしいです。苦笑 もう1個は黒蝕竜の天鱗。ランス製作で使ってしまっているので、もう一個出てくれたのは嬉しい驚きでした。 天牛師さんと別れた後、エルガドに来ていたヒノミノ姉妹の隣でモモチヨも休憩。 何だか、プレイヤー操作を愚痴っているような構図になってしまいました。 システムの粗もありますが、そうした部分に負けないよう狩りを楽しんでいきたいです。 それでは、本日はここまででバイナラ! 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 ゆっくり目指せ、MR100!