【狩猟日記】モンハンライズサンブレイク2週目 その83
おはこんにちばんは。なるがです。 最近はまた筆が載ってくることが多く、狩りや玩具レビューは控えめに。 しかし、オモ写もまた撮る事が増えてきました。 ですが今回は、溜まりそうなので狩り日記。 まずは8月11日(火)から。 安定の傀異討究救援からだったのですが、初回のナルガクルガ他は久しぶりに一般エリア。 ヒトダマドリがいないと意外に被弾ダメージが大きくて焦るときが。 今回は安定を期してランスで。 続いては渾沌に呻くゴア・マガラ。モンスター自体は久々でしたが戦い慣れた(?)闘技場エリアに到着後は一安心。 練習に以前待ち時間に作った爆破ガンランスで行きましたが、頻繁に大ダメージ攻撃を繰り出してくる相手にはやはりガード武器が安定するのでした。 続いてリオレイア。武器は引き続き爆破ガンランス。 一度リロードタイミングを間違えてサマーソルトに吸われたものの、基本的にはやりやすい相手でした。 砲撃で落とせると中々快感です。 取り巻きのヌシ・ジンオウガから雷狼竜の天玉をGET。 続いてはビシュテンゴ。闘技場エリアは持っていなかったのですが、こちらもガンランスで守りを固めつつチクチクしていたら割とあっという間に討伐。 報酬で獣玉×2。 続いて、未クリアのものがあったので傀異調査救援。ですが、初手に引いたのはベリオロスでした。 こちらはライトボウガンで。 リオレイア希少種は相変わらず乙多発。 視界が悪くて狭い水没林かつ広範囲・高威力の攻撃を多数持つリオレイア希少種は中々に序盤の壁になっているようでした。 報酬で雌火竜の天鱗をGET。 傀異克服オオナズチの調査は猛毒対策が無い人がどんどん乙っていきます。 なめたらアカン。オオナズチなめずに飴舐めて。 とはいえ、ライトボウガンでよく見ていれば余程攻撃を受けないので私はやりやすかったです。 そして古龍の大宝玉、 霞龍の破傀玉2個をGET。破傀の龍骨はギルドにピンハネされて勝手に堅龍骨にされていました。堅龍骨はそんなに要らないのよ! 傀異調査のラージャンは翔蟲ゲージが空なのに反撃竜弾をやろうとして殴り飛ばされ、モンハン特有の起き上がりの遅さにブレスを合わせられ、そのまま起き上がって死後の世界へ… 既に他のハンターたちが乙っていた分と合わせてアンカーを務めてしまいました。 その後、気分を変えて討究救援に戻りました。 オロミドロ亜種はロアルフォールでやるはずが、うっかりザザミライト用のセットを持って行ってしまい、貫通弾と通常弾、そして放散弾だけで戦っていました。 うっかりでした。 続いて、溶岩洞のショウグンギザミ。こちらも大鎌ハグにも安定して対応できるようになって、ライトボウガンが安定。 そして未クリアの傀異調査はソロでやることにし、まずはリオレウス希少種から。 城塞高地は環境生物が豊富ですが狭い場所が多く、広範囲ブレスを放たれると少し鬱陶しかったですが、そこは慣れでサバイブ。 火竜の紅玉をGET。 エスピナス亜種は2回程グダがあってリセットした後、3回目で無乙クリア。 原因は回避距離スキルが回避性能スキルと入れ替わってしまっていて、ハンターの回避性能が激落ちしていたからでした。装飾品への観察力が… やはり回避距離は正義でした。 久々の尻尾切りも達成。マルチだと全然切れないので、全部位破壊はソロに限ります。 そして、傀異克服テオ・テスカトル。溶岩洞は暗い・狭い・段差が酷いですが、割とテオが広いエリアで戦ってくれたので安定して討伐。 通常のテオはライトボウガンの方が良いですが、ガンナー必殺ブレスを撃ってくる克服テオにはやはり双剣でした。 テオも全部位破壊達成。双剣だとちょっぴり狙い辛いですが、そこは根気で。 ドヤるモモチヨ。 炎王龍の破傀玉は2個。そして破傀の龍骨は今回もすり替えられました。 そして、消えてしまった討究クエストを出すべく、クリア済のラングロトラに寄り道。 そして最後は傀異克服シャガルマガラ。マルチで行ったら応援の人たちも呆気なく全滅し、3連続失敗という黒歴史の後ソロでクリアしたのですが、今回も狂化双剣が何故か事故を起こしまくって2度リセット。 原因はやはり疾替えアクションで、やはりアレは戦闘中にするべきではないと強く思ったのでした。 そこで、通常のシャガル用に作った双剣装備で行ったら、時間はかかるものの狂化解除が無い分事故が減って安定。 尻尾も切れて。 そして操竜2連続の後に討伐してクリア! 再・再挑戦にはなってしまいましたが無事傀異調査全クリア達成。 しかし、これといって何も無いのが悲しいです。 破傀玉は1個でしたが、それよりクリアできたことが満足でした。 それからは後ろ髪を引くものを無くして討究救援に。傀異克服バルファルクを砲モロコシで焼き上げ、 赫星招く龍神玉をGET。 極の破傀玉は6個。 セルレギオスはフルフルライトで。 傀異克服オオナズチの取り巻き、通常テオは大剣のハンターさんが尻尾を切ってくれて気分が上がりました。 やはり尻尾切りはロマンです。 ただ、取り巻き故に切った尻尾も大体消えてしまうのが惜しい。残っていると視界がふさがって邪魔とはいえ、落とし物に変わる、とか、剥ぎ取れなくて悲しい思いをするハンターさんが出ない仕様にしてほしかったですね。 克服ナズチも良い的で…と思っていたら地味に残留毒液に引っかかって少し削れました。 気体に触れただけでこんなダメージとは一体。 霞龍の破傀玉は3個。必殺技中に狙撃して討伐できたのは快感でした。 傀異克服シャガルマガラ、マルチでもシャガル用双剣装備で狂化を外して。 天鱗をGET。シャガルはやたらと天鱗をくれるイメージが付きました。 アンジャナフからのセルレギオス。 ボウガンを持ち替えて戦いました。 蛮顎竜の天鱗をGET。 それから、克服ナズチ2回目。Lv.300でまさかの一般エリアでしたが、環境生物を用いて工作員プレイで勝利。 操竜は別の方が使ったオサイズチの後、ビシュテンゴでしたが、これはちょっと、乱入モンスターラインナップが悪く感じました。 霞龍の破傀玉2個と、 宝玉をGET。 そのままの装備でアイテムだけ補充してルナガロン。 弾肉質は悪いのですが、氷纏い後は属性が刺さるので存外やりやすかったです。 それから、盟勇とリオレウスLv.284。 Lv.294。専用双剣で。 火竜の紅玉をまたGET。 この日の重ね着コスプレは『GOD EATER』シリーズ(イメージは2)のアリサ・イリーニチナ・アミエーラ。 モンハンはあそこまで意味不明な露出になっていのがまだ健全ですが、神機使いの腕輪が両手に生じるのはちょっとユニーク。 元のイメージから赤い大型剣が似合います。本当は太刀が良いのですが細いので大剣(ゴッドイーターにおけるバスターソードで)。 銃形態は赤いライト。奇しくも剣士・ガンナー共に重ね着武器は百竜武器に。 アリサはストーリーに絡んでくるキャラでしたが、戦闘においては気づくとダウンしているイメージが強く、余程切断属性攻撃が要るキャラの欲しいショート(モンハンでいう片手剣)装備の時くらいしか連れて行かなかった思い出が。 その後、重ね着に必要な素材を取りに「あの日の思い出」へ行って就寝。 そして少し間が空いて、17日の月曜日。 この日はまず、救援で肩慣らし。ディアブロス(ヌシ・ディアは討伐済)からの エスピナス亜種のエスピナス添え(到着時は既にエスピナスが討伐済)。 エスピナス亜種付のリオレウス希少種。 そして上位のクシャルダオラで時間を潰してから、 ゆこいちさんの配信にお邪魔しました。 この日お誕生日のおみつさんを祝って出撃。 ゴア・マガラを城塞高地で。高レベルの一般エリアクエストはやはり緊張しますが、そのせいか一度乙りかけたのを猫のど根性に救われました。危ないですね。 続いて新規さんのレベル上げ。 傀異化ラージャンを先にシバいてからのドスフロギィで氷結弾速射が活きました。 突進してきたラージャンが反撃竜弾で傀異鈍化して転がっていったのは中々の快感ポイントでした。 そして、待ち時間のマスターランクもまたラージャン。 狙撃が楽しいです。 3回目の戦闘は、緊急クエスト。 怨み嗟響めくマガイマガドをフルボッコにしました。 剥ぎ取りでレア素材、怨虎竜の宿望瞳をGET。 この日の重ね着コスプレは『東方紺珠伝』の稀神サグメ。双剣も含めて重ね着コスプレのため武器種を変えると翼を失います。悲しい… 上手く片方の剣が隠れるようにアングルを調整して「高笑い」でそれっぽくポージング。 もう少し下から撮れればそれらしいアングルになるのですが、何故かカメラが動かず。 ちなみに実際のサグメはこんな高笑いはしません。落ち着いています。 能力のせいで「穢れに塗れた地上人が暑さや寒さに耐えられるはずがない」と笑った結果猛き炎を初めとするカムラ人やエルガド人はドリンク無しで極地に臨める体になってしまった…という設定。 つまり、伝説のスーパーカムラ人誕生の一因ですね。 二次創作だとそんなドジっ子扱いもされがち。 そんなわけで、本日はこの辺りでバイナラ! 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 熱中症など気を付けつつ、健康第一でお過ごしください。