「ダラメ」は、本当に迷惑をかけます。

当事者は、改めるべきです。

あなたは、当てはまりませんか?



タイムパフォーマンス、

コストパフォーマンスを著しく悪くする人物の代表的所作が、ダラメ。


ダラメとは、ダラダラなメッセージ、ダラダラ長いメールのこと。


こういう書き方をする人は、実際に口頭での話しも、何を言いたいのか、とても分かりにくいです。



・何を伝えたいのか不明確

・自信がない

・責任を負いなくない



何を伝えたいのか、伝えるべきか結論や主張を定めないで、

書き始めるから、ダラダラ長く物語ることに陥ります。



自信がないから、

修飾語や、無意味な形容詞と状況説明がやたらと増えて、ダラダラ長くなります。



責任を負いたくないから、

新聞記事のように主語をなくして、誰が当事者なのか分かりにくい、やたらと句点が使われ、一文がダラダラ長くなっています。



箇条書きで、

スパンスパン伝達して欲しいものです。



ダラダラな商品説明、

ダラダラなプレゼン、

ダラダラなセールスは、相手を、退屈にさせてしまいます。



ページアウト、サイトアウト、

居眠りを助長します。

理由は、分かりにくいから、です。



あなたが、

稼ぎたければ、【分かりやすさ】には注意をするといいです。

ただし、それは

誰にでもの、分かりやすさではなくて、

ターゲットへの分かりやすさです。



「小学生にでも分かるように説明する」というフレーズがありますが、

これは、

その対象物について初心者、未経験者をターゲットにする場合のことです。



よく知っている人、ヘビーユーザーなどをターゲットにする場合は、

それは大変物足りない、説明になり、魅力は全く伝わらなくなります。



伝えるスキルは、相手にあなたを理解してもらうために、とても大切で必要な能力です。



信用してもイイ人とは?



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コンサルタント起業はカンタンとは?



コンサルタント業で、成功するノウハウ 



杉本幸雄の本

決算前に、

余っているお金の使い方。

余っているとは、

黒字で余裕があるお金。


決算後で納税も済ませて、来期の運転資金も問題なさそうな時のお金です。



決算前に、黒字幅が大きいと納税金額も増えますが、

納税金額を減らしたいと、あまり必要ではない使途に経費として使う経営者もいるのですが、

わたくしは、そういう考えはありません。

理由は、支払い先が変わるだけで、手持ちのお金は減るから、わざわざ減らさなくてもいいという考えを持っております。


わたくしの様な考えの経営者は、わたくしの周囲には珍しくはありません。

それでも、

余裕がある時は、多少は【来期のため】【次につながるため】にお金を使っておきます。



何に、使うかと言うと、

例えば、

・広告

・名入りグッズ

・贈り物

・セミナーやスクール

そして、

・パソコンやスマホ



これらの共通点が、先述の

・来期のため

・次につなげるため


次を産み出す用途、ということです。



広告は、新規顧客を作ります。


名入グッズは、何かと言うと、

実際にわたくしが作り配布や販売をしたものは、

キーホルダーやお菓子、クリアファイル、Tシャツ、カレンダー、シール、その他などがありました。

会社名を入れたり、キャッチフレーズを入れて、

そういうグッズを使ってもらいながら、

弊社の名前やわたくしのこと、そして考え方などを、相手の意識下にしてもらう作戦です。


贈り物は、

お歳暮も該当します。起業して、これまでにお世話になった恩人や、顧客、過去客に贈り、感謝の気持ちとして、また人間関係を維持したり、深めたりする目的になります。



セミナーやスクールは、

もちろん、新たな知識や技術をインプットしたり、新しい人間関係を作るためです。


そして、割りと重要なのが、道具の更新です。

その代表格が、パソコンとスマホ。

わたくしは、頻繁に、買い替えていて、常時、快適な環境、使い心地を保っております。


パソコンが遅い、スマホの機能不足などは、

直接、毎日の作業に支障を来たして、ストレスになりますから。


パソコンは高機能のもの、

スマホは本体が3万円以下、月額通信料1500円ほどの安いものを使っています。



お金が余ったら、

広告を投下するのとスマホやパソコンを買い替えることは、

クライアントたちにもお勧めしています。



種まきと、環境整備です!


舐められやすい人


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理念


コンサルタントとして、信用を得るために



杉本幸雄の本

ダイレクトレスポンスマーケティングが、

DRMの1つです。


ダイレクトレスポンスマーケティングは、1970年台から行われている古典的で歴史を重ねている手法で、

通信販売やチラシも、この代表的な例です。


施策に対して、レスポンス(反響、反応)のあったユーザーに、ダイレクトに(直接)商品やサービスを販売するやり方です。



わたくしは、

最近主流のリストマーケティング、つまり、オプトインしてステップメールやLINEステップを送る手法を採用したことが、ありません。


この約20年間、ダイレクトレスポンスマーケティングばかりで、

メールアドレスやLINEを登録してもらって、その後、徐々に教育していき、フロント商品に導くことをやっていない理由は、

自分には合っていないからです。




わたくしは、

ブログや本、TikTokやYouTube、そしてLPから

ダイレクトに、

フロント商品の申込みを得るやり方です。



教育は、

普段のアウトプットがその役割を果たしますし、

フロント商品は、実は教育の機会であり、バックエンド商品のセールスの機会でもあります。



あなたは、

早く自分が勝ちやすい手法を見つけることが肝要です。そうすれば、後々、楽にお金儲けをすることになるからです。



その見つけ方は、

ターゲティング

プライシング

フロント商品

バックエンド商品

などを整っていることを前提にして、


全力で、様々なマーケティング戦術を実際にやってみること以外ありません。


結果に大きく影響力を及ぼす要素は、

ターゲティングだと断言出来ます。





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今年は、どんな歳を重ねられましたか?



わたくしは、

クライアントであっても、あるいは自分自身であっても


新しいことに臨む時、取り組み始めるときには、

【とりあえず、一年間】は

やってみることを勧めますし、やってみるようにしております。



ところが、

とにかく欲しい成果を手に出来ない人たちは、

本当に、諦めることが早いです。


粘りません、

それは壁を感じたり、思うよう進めなかった時に、

取り組みを停止させてしまうことです。



一方、

着実に成果を得ていく人には、

打開して、突破していく、ある種の思考と手法を持っています。


それは、

「全通り、やってみればいい!」といういかにも

単純な考え方と行為です。



このやり方で、出来ないなら、

別のやり方でやってみればいい、ということです。



諦めないとは、こういうことですし、

わたくしは

一年間くらいは、粘って欲しいと想っています。



なぜなら、起業家やオーナー経営者の取り組みには、

簡単で、

誰にでも

今すぐに

出来るようなことは、少ないからです。



一年間という区切り、期日を設けることで、

計画を立てやすく、

資金繰りも分かりやすくなります。



何より、感情コントロールもしやすくなります。



今年、わたくしは新たに

ビジネス系TikTokプロデュース

というメニューをラインアップさせました。

昨年から、一年間、

10代、20代、30代、40代の自分よりお若い先生にTikTokについて、知識と技術を教わり、

自分の集客もして、成功方法を確立してから

事業に追加した形です。


そして、来年は、

このビジネス系ショート動画プロデュース業務を、技術系と代理店系の他社とも連携して本格化する予定でいます。



思い付きのパッとでのTikTokの先生とは差異を作る準備を着実に進めています。



新しい取り組みは、

先ず、一年間、頑張ると決めて、着手しております。






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もっと売り上げたい、
もっと収入が欲しい・・・と”言っている人”ほど、

「今はやらないです」
「できないです」
「わからないです」
「これやれば絶対うまく行きますか?」
「時間がない」
「お金がないです」

などといいます。


そして、大抵こんな人の特徴は
小さなお金をすぐに惜しみなく使っています。
500円、1千円、3千円くらいまでです。


何にお金を使うかは、
情弱ビジネスに引っかかる感じにです。

情弱ビジネスは、とてもわかりやすいキャッチコピーで、セールスしています。

・誰にでもカンタン
・今すぐ出来る
・ブログ一本で月、何十万円
・コピペするだけ15分の作業で
・人脈ゼロ、実績ゼロでも 
・初回は無料


こういうのに、引き寄せられてしまいます。


そして、
可哀想なことに、情弱ビジネスの【養分】になっています。

本当に、注意して欲しいです。


・誰にでもカンタンは、ありません
・今まで出来ていない人に、今すぐには出来ません
・ブログ一本やコピペで、稼げるはずはありません
・人脈ゼロ実績ゼロから努力して、稼ぐ人はいますが、人脈ゼロや実績ゼロのままで大金を稼ぐことはあり得ません
・初回無料は、セールスしますよの合図だと知らないのが情弱さんです


どん底からV字回復した人の努力とは?

簡単な集客方法



経営は、不確実性を受け入れて、進めます。


例えば、マーケティングとセールス、

つまり集客して、売り込むこと。

それは、SNSであれ、ランディングページであれ、TikTokやYouTube shortsでも何でも同じですが、


○○すれば、必ずこれが正解です、

みたいなことは、何もありません。


やってみないと、分からない世界です。


労働者は、経営者の指示に従うのが正解ですし、

定型の作業を担っている人は、それが正解でしたが、


経営はと云うと、

確実な答えが、ありません。



答えが定まっていないことに、取り組むのが経営者ですし、起業家です。

作業をしさえすればいい、なんて事もありません。

まさに、

暗中模索です。


あれこれやりながら、

最適解を拾っていきます。



起業したばかりの人の中には、

フォーマットを求める人がいますが、それは勘違いです。

例えば、

・Twitterではどう書けば集客できるのか?

・ブログは、どう書けば集客できるのか?

・LPの正解は?


”確実な”フォーマットは、ありません。こここが、労働者時代との違いです。



コンサルタントが指導し、導くのは、

失敗確率を下げて、成功確率を上げることです。



不確実性を当たり前だと受け入れて、

なお、

毎日【答え】を探し続けているのが経営者ですし、起業家です。

ここには、余裕が必要です。



今年の正解が、来年の正解にならないこともたくさんあります。


学ばないで、チャレンジするのは失敗しに行くようなもの


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今年もあと2週間、どんな”歳”を重ねましたか?



杉本幸雄の理念


魔術師®杉本幸雄の本

【学ばないで、行動する人】がイマイチさんです。


それは、やみくもに、ということと同義です。


やみくもとは、、、見込みもなく進むことです。


イマイチさんは、

頑張っていればいつか上手くいくなどという幻想や、自分にだけは奇跡が起きるかも知れないと想いがちです。



学ぶとは、知識や情報を知ること、技術を習得することです。

手っ取り早い学びは、先輩成功者のやり方や考え方を知ることです。

それを、過不足なく、そのまま実践するのは、学ばないでやみくもにチャレンジするより100倍成功確率が高まります。



TikTokにしろ、

YouTubeショートにしろ、


コンサルタント業であれ、

ネット通販ビジネスでも、



学んでから、

集客導線を設計して、フロント商品からガンガン、セールスを始める。

これが、

やり直しなく、着実に、

失敗少なくなる進み方です。



あなたは、

学ばないで、チャレンジする?

みすみすお金と時間を捨てていることと同じです。



どん底から圧倒的∨字回復した実話


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ネット通販の魔術師®杉本幸雄の本
人生のどん底を見て、
それでも
そこから起業して、
頑張って這い上がることが出来た起業家がいます。

人生のどん底とは、いわば、生まれながらに社会的に【不利】な状態が、
子供の頃から起業した歳まで、何十年も続きました。

国籍的差別
社会的信用がなく、カンタンには家もお金も借りられない、ローンも組めず、クレジットカードも作れない、
こんな状態です。
彼は、18歳の時、初めてパソコンをショッピングローンを組んで購入しようとした時、
友人たちが審査に通過する中、彼だけが審査に落ち、パソコンを購入出来ず、社会にとても落胆しました。


そんな彼は、ネット通販起業して、
今では億稼いでいます。

どんな人物か?

・コツコツ勉強する
・現状を受け入れる
・10の知識を得て、1の行動
・気持ちを引きずらない、落ち着いている
・常識を疑っている
・失敗したら、失敗した原因を理解する
・感謝の気持ちが常にある


あなたも、人生を逆転させたいと想うなら、
とにかく、やるしかアリマセン。
不平不満を抱えているだけでは、何も変わりません。

何をやるか?
それは、あなたが欲しい状態にするのに、必要なこと、全部です。


先述の彼は、
起業資金は、個人からの借金とわずかな貯金で用意しました。
手持ち資金を増やすことが出来ると、クレジットカードは持てるようになりました。
事業資金も借入出来るようになりました。
【お金】を持つことは、信用されるということです。


手っ取り早く、お金を増やせる可能性が一番大きいのが、
事業投資です。
自分で、事業を興すこと。
彼は
400万円で始めて、10億円まで売り上げました。

節約してはいけない分野




実はわたくし、

クライアント先は起業家や実業家、中小企業ばかりでなく、

創業から50年、90年以上と続いている老舗企業、大手企業もございます。



長続きしている老舗企業の特徴から、

10年もたないで廃業、倒産、潰れていく起業家と、10年以上続く起業家の違いを読み取ることが出来ております。



それは、【物凄く古い会社ほど、順応性】に長けている、順応力が高いという事実が見受けられています。


順応性とは、

どういうことか?

近い言葉では、適応性です。



時の流れと共に、

テクノロジーの部分は、どんどん進化していきます。

携帯電話、インターネット、パソコン、Wi-Fi、スマートフォン、、、

細かくは、

例えば、ブログやSNS、コミニティ、オンラインサロン、、、



いろいろな企業に、

コンサルテーション指導に行くと、

伸びる会社、生き続ける会社と廃れて縮小し、潰れる会社は、

割りとハッキリとしています。



長生きする会社、長生きしてきた会社は、

カンタンに、

やり方を変えてくれます。



反面、廃れて縮小する会社は、

決まって、

・やり方を変えたくアリマセン!

という抵抗をします。



キティちゃんなどのサンリオ社は、とても順応性が高いです。キャッシュポイント、マネタイズする場面をいくつも作ってあります。


順応性、適応力は、

その時々、あるいは場所での

【自分の活かし方】を適切に読み取り、そうするということ。



江戸時代から続く、山本海苔店は、ネット通販への進出は早かったです。

キティちゃんは、今すでにTikTokを盛り上げています。



いまだ

ネット通販も、TikTokも本腰入れない、これからYouTubeに参入していくというのは、いかにもタイミングが遅すぎる気がします。真っ赤赤なレッドオーシャンだからです。


注意

TikTokは、YouTubeと考え方が全然違います。ただ短いだけにすればいいのではアリマセン。ご注意下さい。



ビジネス系ショート動画プロデューサー




TikTokコンサル好評