ダイレクトレスポンスマーケティングが、
DRMの1つです。
ダイレクトレスポンスマーケティングは、1970年台から行われている古典的で歴史を重ねている手法で、
通信販売やチラシも、この代表的な例です。
施策に対して、レスポンス(反響、反応)のあったユーザーに、ダイレクトに(直接)商品やサービスを販売するやり方です。
わたくしは、
最近主流のリストマーケティング、つまり、オプトインしてステップメールやLINEステップを送る手法を採用したことが、ありません。
この約20年間、ダイレクトレスポンスマーケティングばかりで、
メールアドレスやLINEを登録してもらって、その後、徐々に教育していき、フロント商品に導くことをやっていない理由は、
自分には合っていないからです。
わたくしは、
ブログや本、TikTokやYouTube、そしてLPから
ダイレクトに、
フロント商品の申込みを得るやり方です。
教育は、
普段のアウトプットがその役割を果たしますし、
フロント商品は、実は教育の機会であり、バックエンド商品のセールスの機会でもあります。
あなたは、
早く自分が勝ちやすい手法を見つけることが肝要です。そうすれば、後々、楽にお金儲けをすることになるからです。
その見つけ方は、
ターゲティング
プライシング
フロント商品
バックエンド商品
などを整っていることを前提にして、
全力で、様々なマーケティング戦術を実際にやってみること以外ありません。
結果に大きく影響力を及ぼす要素は、
ターゲティングだと断言出来ます。
