トミさんのCBR650Rブログ
  • 18Oct
    • モビスター 武蔵一宮氷川神社ツーリング

      こないだの箱根ツーリングは雨でしたが、モビに乗る時は晴れる確率が高いように感じます。して今回は近所のさいたま市大宮の氷川神社です。って近所やん・・・「なんだ氷川神社か」って声が聞こえてきそうだけど、大宮の氷川神社はデカいんだぜ。なんたって戦艦武蔵の碑があります。戦艦武蔵の艦内神社である武蔵神社には大宮氷川神社の神職が出向し、分祀されたとのことです。楼門も立派です。フランチャイズ化されたような氷川神社からみると本社みたいな氷川神社なのです。拝殿。奥に本殿。近所なので遠回りして帰ります。してこの風景はどこかで・・・CBR650Rと同じアングルです。天気がいいから眠くなってきますね。2006年モデルですがまだまだイケメンです。PC40は手放してもPC37は手放したくありませんね。CBR650RとCBR600RR(PC37)。初めてのツーショットかもね。実はPC37のCBR600RRは嫁のバイクだったりします。

  • 15Oct
    • CBR650R 箱根ツーリング

      いや~台風19号凄かったですねぇ。幸いなことにウチのバイク部メンバーに被害はなかったので久々のバイク部ツーリングです。メンバーとは小田原厚木道の平塚PAで合流。西湘バイパスが被災して使えないのでターンパイクへ。小雨の中をターンパイクへ!バイカーズパラダイスへ到着です。周囲はご覧の通りに霧で真っ白。よくこんなコンディションで走ってきたモンだな。先の十国峠は崩落で通行禁止でした・・・箱根新道を箱根口まで下り、みやげに小田原のカマボコです。小田原と言えばカマボコ。カマボコと言えば鈴廣ですね。そして千世倭楼で昼飯。今回も豪勢に食べさせてもらいました。帰りは自由化遺産でして、厚木でメンバーと別れました。地元付近まで来たので小休憩。給油して無事に帰宅です。雨と霧の中、皆さまお疲れ様でした。

  • 06Oct
    • CBR650R スタンドフック取付け

      桜井ホンダピアでチェーン調整も兼ねてスタンドフックを取付けてもらいました。サスガはプロですね。手際が良いです。取付完了。コレで自分でチェーン清掃とかできるようになりました。

  • 05Oct
    • CBR650R スタンドフック購入

      CBR650RってCBR600RRにたいにスタンドフックを取付けるボルト穴無いんですよね。無いのでチェーンアジャスターにかませて使えるフックを購入しました。あ、取付けるにもスタンドアップしないと取付けできないや。

  • 04Oct
    • CBR650R オイル交換

      走行距離が1000キロになったのでオイル交換です。最近のバイクは500キロくらいで交換して、慣らし運転を終了しても壊れることは少ないんですけどね。ギヤのバリなども交じっておりますし、いつに増してキラキラしております。私はオッサンなので新車の時は1000キロ交換です。CBR600RR(PC40)もCBR600RR(PC437)に約三ヶ月で1000キロ交換でしたが、一度も故障したことないです。

  • 03Oct
    • CBR650R 川越大師(喜多院)ツーリング

      もうちょっとで走行距離が1000キロなんですよね。墓参りで森林公園まで行った時に120キロくらい遠回りでもすれば良かったですよ。って訳で物凄く遠回りして川越の喜多院までご近所ツーリング。喜多院にはここ35年くらい毎年初詣に来ております。正月以外に喜多院に来ることなんてほとんどないんですよね。正月の賑わいとは違い、平常時はこんなに空いているんですね。まだ走行距離が少し足りない!直線で帰れば10キロちょいなんですが・・・似たような風景の写真が続いておりますが、全てまったく違う場所で撮影しております。写真で共通しているのは全て荒川の土手ということです。あと少しで家に着いてしまう・・・あと10キロで1000キロなのに。コンビニで休憩しよう。おっ!999キロ。ついに1000キロ達成!1000キロ達成場所で下内間木氷川神社の前でした。さて、1000キロ達成したし、オイル交換でもして慣らし運転も終了ですね。

  • 02Oct
    • CBR650R マフラープロテクターのカーボン化

      用意したのは3Mのカーボンシートです。適当にマフラープロテクターにあてがいます。そして、ドライヤーで温めながら、引き延ばしたりして空気を抜きながらペタペタと貼っていきました。空気は入っておりませんが、マフラーエンドだけは形状が複雑すぎてカーボンシートは貼れませんでした。裏側さっそく車体に取り付け。イメージと違いすぎる!やっぱマフラーエンドだけがシルバーっておかしい。って訳で剥がしました。シートは塗装と違って、気に入らなかったら、サッサと剥がせるのがいいですね。以上、失敗例でした。

  • 01Oct
    • CBR650R 武蔵丘陵森林公園ツーリング

      森林公園とタイトルは付けましたが要は墓参りツーリングです。森林公園の駐車場入口からお墓まではスグ近くなのです。母方の祖父が眠る場所にやってきました。母方の祖父もバイクが大好きでした。祖父は技術者だったこともあるので、私の才はきっと母方の祖父から受け継いだのでしょう。これからも無事故無検挙でお願い致します。そして安らかにお眠り下さい。帰り道で前方を走る車が右折しようとして急ブレーキしたので、危うく追突するところでした・・・孫がこんなんじゃ祖父も安らかに眠れないですね。

  • 30Sep
    • CBR650R クラッチアジャスター取り替え

      純正のクラッチアジャスターって調整しにくいんですよね。ってことで買っちゃいました。別にノーマルでも何の差し支えもないんですけどね。純正と交換するだけなんですが、レバー交換時に一緒にやっちゃえばよかったよ・・・交換ついでにグリスアップもやっときました。どうせ交換するならブラックじゃくてレッドとかブルーにすればよかったかな?

  • 29Sep
    • CBR650R Bluetoothバッテリーチェッカー装着

      なんか面白そうだから買ってみた。キジマ製のBluetoothバッテリーチェッカーです。中身はコレだけです。そして取付けはバッテリーのプラスとマイナスを接続するだけと至ってシンプル。バッテリーと接続するとパイロットランプが赤く点灯して通電状態であると確認できます。箱体は小さいので配線の隙間にブチ込んでおけばいいでしょう。車体への取付けが終わったらスマホの操作に移ります。まずはアプリをスマホにインストールします。ここからはスマホのスクショでお送り致します。D:設定モード設定で車体認識はCBR650Rに変更してあります。A:バッテリーチェッカーモードB:電圧メーターモード停止状態のバッテリー状態です。停止状態で12.75Vあれば正常ですね。エンジン始動。14.14Vとバッテリーは元気です。C:電圧記録スマホでバッテリーの状態がチェックできるってすごく便利ですね。

  • 28Sep
    • CBR650R 道志道ツーリング

      温泉をでたら帰路につきます。帰りは道志道を通って帰るとします。道の駅道志に到着。平日なのにツーリングライダーが多いです。途中で道志道からそれて県道76号を進みます。さすが抜け道です。チンタラ走る渋滞の原因車がほとんどおりません。相模湖ICからは中央道を使って一気に帰りました。途中の狭山PAでトイレ&コーヒータイム。地元のスタンドで給油して無事に帰宅です。今回のツーリングで走行距離が830キロになりました。少しづつですがCBR650Rに慣れてきた感じがします。

  • 27Sep
    • CBR650R 山中湖ツーリング

      さて色々と細々したカスタムを施したので、ちょっくらツーリングにでも行くとしますか。谷村PAでチョイと休憩。河口湖ICではすでにして富士山はご機嫌ナナメなもよう。三国山で霧発生!前が見えん・・・霧を抜けると山中湖が眼前に広がりますが富士山は霧の中。霧が無ければ正面に富士山がそびえております。霧が無ければ綺麗な富士山が拝めるんですけど、今回は残念でしたね。山を下りる途中で霧が抜けてきたみたいでチラリと富士山が!山中湖に到着。少しだけですが、富士山が見えました。でも三国山の方角は相変わらずに霧の中のようです。さて温泉に入ってユッタリしますかね。今日の温泉は「石割の湯」です。ではでは道志道ツーリングへと続きます。

  • 26Sep
    • CBR650R プーチ製ダークスモークスクリーン取付け

      プーチのスクリーンを取付けます。まずはミラーを外しましょう。そしてノーマルスクリーンを外します。ノーマルとプーチを比較。ノーマルよりも背が高くなっており、風防効果が期待できそう。プーチを装着。ミラーを元に戻して完了。ダークスモークといえどちゃんと前は見えます。スクリーンが歪んでいるのではございません。こういうデザインなんです。全体像はこんな感じ。スクリーンが黒くなったので引き締まった感じになったと思います。

  • 25Sep
    • CBR650R レバー交換

      ブレーキ側ノーマルレバークラッチ側ノーマルレバー可倒式との比較ブレーキ側可倒式レバークラッチ側可倒式レバーうん!いいね。

  • 24Sep
    • CBR650R プーチ製ダークスモークスクリーン購入

      ホンダの純正スクリーンを購入しようか迷ったけど、納期の関係で消費税が10%になるとかでプーチのスクリーンを購入しちゃいました。ホンダ純正のハイウインドスクリーンも良いけど、独特な形状のプーチもカッチョイイので満足しております。

  • 23Sep
    • CBR650R テーマフォルダ分割

      CBR650R用のブログフォルダを・カスタム用・ツーリング用・その他に分割しました。特に意味はございません。これから充実させようと思っているのですが・・・企画倒れになるかもです。

  • 22Sep
    • CBR650R レバー購入

      ノーマルでも良いけどドレスアップの為だけにレバー買いました。アッ!!!ブレーキレバーが折れた!オッ!??クラッチレバーも折れた!可倒式なので当然ですね。無名メーカーですが作り込みと質感は悪くありません。安物ですが、ア〇ゾンでの評価は4.5と高評価です。使い物にならないようでしたら、UK製に買い替えですね。

  • 21Sep
    • バックステップはジェラルミンがいい

      バックステップ欲しいなぁ。最近は物欲の塊みたいになってきましたね。~純正~最初の写真はCBR600RR(PC37)のノーマルステップです。メーカーが推奨する形状だけに可もなく不可もありません。~チャ〇ナのアルミ製バックステップ~結論としては柔らか過ぎ・・・峠ではとても踏ん張れません。アルミ100%のチャ〇ナ製バックステップなど2度と買わないと心に決めました。~日本のジェラルミン製バックステップ~某オークション限定のジェラルミン製バックステップ。フェイズという某メーカーの下請けでバックステップを作成している会社なのですがリーズナブルな価格ですがしっかりしたモノを作ってました。チャ〇ナ製アルミバックステップなど比べ物にならいないくらい高い剛性でして、現在も使用中です。CBR600RR(PC40)にはストライカーの双子?下請け?であるARATAのバックステップを付けておりました。もちろんジェラルミン製です。剛性もバッチリです。ちなみに最後のCBR600F4iのバックステップはモリワキ製。アルミ製なのかな?でも信頼のモリワキ製品なので、特に不満はなかったです。CBR650Rもやっぱ交換するならジェラルミン製がいい。Amazonなどで安いアルミ製バックステップは売っているが買いたくないし付けたくない。次はベビーフェイスあたりがいいかなぁ?

  • 20Sep
  • 19Sep
    • CBR650R 微振動対策

      6000回転以上から本領発揮のCBR650Rだと思うのですが、6000回転以上からの微振動が気になるトミです。純正はステップが可倒するから振動が伝わるのかな?CBR600RRはPC40もPC37もバックステップだから可倒しないし、比べるのが間違いなのかも知れません。よく見るとカウルのボルトにもたくさんの防振対策が施されております。ホムセンの防振ゴムをかませて結果をみてみましょう。防振ゴムをかませてみた。はみ出た部分は後でキレイに切り取ります。ブレーキ側も防振ゴムをステップとフレームの間に入るサイズにカットします。挿入完了。遠目で見てもわからないでしょ。結果は良好!9000回転以上回しても気にならないくらいになりました。小さなことで大きな効果をもたらしてくれました。バックステプ欲しいなぁ。ストライカーかベビーフェイスだな。