トミさんのCBR650Rブログ
  • 20Feb
    • 宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その3の画像

      宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その3

      ヤマトの塗装を施しました。電飾を仕込むので遮光の為に内側は黒くしました。2199ヤマトは2202ヤマトと違い、電飾を施すように作られていないので内側をシッカリ遮光しないと光が透けそうなんですよね。さて、内側も塗装したことですし、外側の塗装なのですが、何色にしようかな?普通にダークグレーにするんじゃ少しインパクト弱いかなと・・・

  • 18Feb
    • 宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その2の画像

      宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その2

      就寝前の1時間でチマチマとヤマトを建造しております。私個人としてヤマトより大和の方が好きですね。バルバス・バウとか46cm主砲とかもう最高にツボです。電飾もチマチマと進めております。艦載機を格納する場所は電池BOXの収納に良さそうです。電池BOXを少し改修します。既存のLEDチップから適当な配線に引き換えました。それにしても100均で凄いコスパです。LEDチップ8個に電池BOX、電池LR44が3個、スイッチ、抵抗と入ってます。搭載する電池がLR44×3の直列なので4.5Vくらいの出力でしょうか。LEDチップが3個、LEDが3個なら追加の抵抗とか入れなくても点灯できそうです。職場でマンション等の電力量や電圧降下の計算やっているのに、自宅に帰ってまで電力量の計算やりたくないな・・・

  • 15Feb
    • 宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その1の画像

      宇宙戦艦ヤマト2199 1/1000 その1

      久方ぶりにプラモでも作ろうと思い、1/1000スケールの宇宙戦艦ヤマト2199を購入してきました。せっかくなので電飾もしようかとセリア(100均)で適当なインテリア電飾を購入してみた。真面目に電力消費量や抵抗をブチ込んでいる方々もいらっしゃいますが、安価で簡単な電飾に挑戦してみようと思います。

  • 17Jan
    • CBR650R 横須賀ツーリングの画像

      CBR650R 横須賀ツーリング

      バイクはコロナ対策に最適です。三密を全て回避できます。基本的に外なので密閉されておりません。基本的に一人で運転しているので密集を避けられます。基本的に車間距離は2m以上あるので密接することはありません。そしてヘルメットによる悲惨防止!これほどまでにコロナ対策に適した乗り物が他にあるであろうか。横須賀に到着。後ろに見えるは戦艦三笠。戦艦三笠とはイギリス製の戦艦で、日露戦争時の連合艦隊の旗艦でした。公園内にあるため、今では陸に上がっておりますが、反対側からみると海に浮かんでいるように見えます。さて、人が増えてきたのでサッサと帰宅します。今年も無事故・無検挙で楽しいバイクライフがおくれますように。

  • 17Dec
    • CBR650R 成田ツーリングの画像

      CBR650R 成田ツーリング

      失敗した・・・ひたすら寒いではないか。12月だというのに軽装備で家を飛び出したので手足や体が冷え切ってしまった。やって来たのは成田空港。出張で大阪へいく友人を見送りにやってきた。なんで羽田空港じゃないんだろう?ってか新幹線で行けや。コロナ渦でもビジネスマンって大変だね。私にはできない職業だと思った。友人を見送ったらラーメンで冷えた体を温める。10:00には帰宅できた。早朝は冷え込む・・・グリップヒーターが心底欲しくなった。

  • 19Nov
    • モビスター 秩父ツーリングの画像

      モビスター 秩父ツーリング

      冷え込んできましたね。モビスターもエンジン温めないとね。定峰は未だ通行止めのようなので迂回しました。う~ん。いい景色!春になったら気持ちよさそうですね。ススキ、ススキ、ススキ。給油して帰宅。650Rとおしまい

  • 22Oct
    • CBR650R マルチバーホルダー(デイトナ)CBR400R用流用 盛り合わせの画像

      CBR650R マルチバーホルダー(デイトナ)CBR400R用流用 盛り合わせ

      CBR400R用のマルチホルダーに色々と盛ってみました。左からSENAのリモコン。動画を撮影する物。そしてナビ代わりの使い古しスマホです。横から見るとコンナ感じです。カウルやスクリーンに干渉することはありません。チョット盛り過ぎかな?ついでにUSBの充電ポートも付けたい。

  • 20Oct
    • CBR650R 日光ツーリングの画像

      CBR650R 日光ツーリング

      今思えばこの時期に日光に行こうというのは失敗であった。これから起こる事を知らずに私は東北道を北上していた。順調に日光に着き、のんびりと東照宮を散策していた。この時間に奥日光まで行っていれば、あんなイライラすることに巻き込まれることは無かったであろう。五重塔では巫女さんが!巫女さんいいねぇ。なんて思って巫女さんから五重塔の説明なんて聞いてないで、いろは坂を登っていれば良かった。今では表門で拝観料を取られる。つまり有名な陽明門と三猿、眠り猫、鳴龍にはカネを払わないと行けないのである。5年くらい前は奥宮だけが有料で、たしか500円くらいだったような気がするが・・・日光東照宮のホームページはコチラです。日光東照宮ホームページ|拝観時間・料金日光東照宮は、日光霊峰の山懐聖地恒例山にあり、中禅寺湖から流れる大谷川と女峰山から流れる稲荷川との河合いの山岳水明の地に鎮座します。神域は、樹齢400〜800年神杉につつまれ、その中に点在する社殿群は自然環境と見事に融合する宗教的文化空間です。www.toshogu.jp東照宮を後にした私は目的地である奥日光に向かうため、いろは坂に向かった。この時に異変に気付くべきでった。周りにやたらとモミジマークの四輪をいることを。中禅寺湖から先は見るも耐えない大渋滞。追い越し禁止!道幅狭い!モミジマークの四輪だらけ!修学旅行の観光バス!普通の平日なら20分とかからない戦場ヶ原にたどり着けない・・・隙間を見つけては大渋滞を左から抜けてきたが、ついに観光バスに阻まれてしまい、二荒山神社前から竜頭の滝まで約1時間も要してしまった。観光バスに道を塞がれたバイクが私の前に3台いた。奥日光まで行こうとしていたが、あまりの渋滞にイライラも頂点に達し、竜頭の滝で引き返すことにした。前の3台も竜頭の滝に入って行った。その3台はグループなのかと思っていたが、先頭の一人が言った言葉に驚いた。「凄い渋滞でしたね。皆さんドコから来たのですか?」結論から言うと私がグループだと思っていた3台のバイクは、皆がソロツーリングだったのである。偶然出会った同じバスに道を塞がれたライダー四人で竜頭の滝を見た後、私は山を下ることにした。登りと違って、下りの渋滞はそんなにひどくはない。上りの鬱憤を晴らすように、後輪を若干滑らせながら、いろは坂を下ってきた。日光市内はご年配の方々で埋め尽くされ、飯屋でも行列を作っている。ゆばってそんなに並んでまで喰いたいほどに美味いか?渋滞で余計な時間を取られたので、昼飯も食わずに引き返し佐野SAで休憩。佐野と言えば、佐野ラーメンでしょ。せっかくの貴重な有給を使ったツーリングは目的地まで到達できずでした。昼飯もご当地グルメではなく、高速のSA・・・そう、年配者は無意味に紅葉が好きな習性があるのであった。そして、コロナウイルスにかかると命に関わるので、公共交通機関ではなくマイカーでの移動が多くなる。さらに先日まで天候が悪く、本日は快晴。渋滞の要因がそろってしまっていたのだ。私が貴重な時間を快適に過ごすには、年配者の行かない時期に、年配者のいない場所に行かなければならないと思い知ったツーリングであった。

  • 12Oct
    • CBR650R マルチバーホルダー(デイトナ)CBR400R用流用 取付の画像

      CBR650R マルチバーホルダー(デイトナ)CBR400R用流用 取付

      CBR650Rがツアラーだと再確認した途端に、何だか色々と付けたくなってきた。現在はSENAのリモコンくらいしか付けていないですが、ナビ用のスマホも付けたい。そして、ドライブレコーダー代わりに動画を撮影できそうな物も付けたい。つまり、RAMマウントも2個じゃ足りない。そこで登場するのが、CBR400R(19)用のマルチホルダー!しかしCBR400R用なので、ポン付けはできない。10mmのアルミカラーを2枚かませてやるとCBR650Rにも装着可能だったりします。RAMマウントもそのまま装着しているので取付け幅が広がります。メーターの視認性もそこなうことはありません。納車当初はキーシリンダーが通常のバイクと異なる位置にあるので少々戸惑いましたが、今なら何故タンクにキーシリンダーがあるのかわかる気がします。どうです?違和感ありますか?元々は弟分のCBR400R用ですが、CBR650Rにも流用可能です。休みの日にでも色々取付け調整したいと思います。

  • 01Oct
    • CBR650R 谷川岳(土合駅)ツーリング&アクラポビッチ(JMCA仕様)レビューの画像

      CBR650R 谷川岳(土合駅)ツーリング&アクラポビッチ(JMCA仕様)レビュー

      アクラポビッチ(JMCA仕様)に交換して初の高速道路です。一般道ではそんなに回転数も上げられなかったのですが、高速なら8000回転以上は回せるはず。関越を北上していると前方に何やら黒煙が登っている。もう関越の事故が記事になってましたね。https://matomedane.jp/page/61089?s=09【火事】関越道 高坂SA付近で車両火災 現地の画像まとめ 渋滞 : まとめダネ! 関越道高坂SA付近で10月1日に発生した火災の情報を現地の画像などのツイートも含めまとめました。火事、関越道など。matomedane.jp私が通過した時は壁に衝突した直後だったのか、運転手らしい年配の男性が電話を片手に炎上する車の後ろにおりました。単独で事故ったのかは分かりませんが、ボンネットから火の手が上がっておりました。衝突したのが壁で良かったです。小学生の登校班とかに突っ込んでなくて良かったです。あと10年も生きないような老人が、まだ10年も生きてない児童を平然と殺して罪も償わない変な世の中です。大事な事なのでもう一度書きます。衝突したのが壁で本当に良かったです。話がそれました。JMCA仕様とはいえアクラポビッチはアクラポビッチです。8000回転からは甲高い音に拍車がかかります。いかにも直4らしい音になります。そしてパワーはノーマル並み感じます。低速トルクがスッカスカなんてことも無く。全体的に扱いやすいです。ワインディングも軽快で楽しいですね。6000回転以上なら運転しててもちゃんと排気音聞こえます。そんなコンナで谷川岳の土合駅に到着です。この土合駅ただの駅じゃございません。上り電車のホームは普通の田舎のホームなのですが、下り電車は違います。無人駅なので中に入るだけなら無料です。電車に乗ったらちゃんと運賃払いましょう。下り電車のホームまでは凄く遠いのです。国道291と湯檜曾川を渡ります。そして462段の階段を降りると下り電車のホームがあるらしいです。ライディングブーツで階段を降りる気にならなかったです。サスガは日本一のモグラ駅ですね詳しくはWikipedia参照して下さいね。外気温が16℃しかないので、メッシュジャケットでは凄く寒いです。降水確率40%だったのでカッパ着ていたのですが、幸運にも雨に降られることもなく、カッパは立派な防寒着になってました。娘たちが小学校から帰る前に帰宅しないとならないんで、急いで帰路につきます。赤城高原SAで昼飯です。今さらながらに実感したのですが、ヤッパリCBR650RってSSじゃなくてツアラーだったのですね。長時間運転してても手首シビレないし、腰も痛くならないし、CBR600RRより全然ラクだわさ。今回の平均燃費はリッター20.4キロでした。マフラー変えても燃費が著しく下がることも無かったです。CBR600RR(PC40)にアクラポのレーシングライン付けている時は激しく燃費が落ちましたからね。

  • 21Sep
    • CBR650R 高麗神社ツーリング&アクラポビッチ(JMCA仕様)レビューの画像

      CBR650R 高麗神社ツーリング&アクラポビッチ(JMCA仕様)レビュー

      念願のマフラー交換も済んだことですし、チョットしたツーリングに行ってきました。朝の5時に出発したのですが、暖機運転も近所迷惑にはなりにくい音量です。走っている時のアクラポの音を聞きたかったのですが、サスガは車検対応のJMCA仕様です。風切り音の方が大きくて、メット越しではマフラー音が微かにしか聞こえません。まぁライダーに聞こえにくい方向に排気されているだけかも知れませんけどね。一般道では4速の5000回転くらいまでしか使わないので、アクラポの音に酔いしれる前に到着しちゃいました。走行性能ですが、今までのレース用アクラポですと低速トルクがスカスカに弱くなるのですが、JMCA仕様ではそんなことはなく、とても街乗りしやすい感じでした。っと、目的地の高麗神社に到着です。高麗神社の鳥居です。案内板御神門御本殿高麗神社に参拝したら、次の目的地である越生オーパークに。今度、娘達を連れてキャンプに来ようとしているので、下見にきたのです。オーパーク案内板で配置を確認。ドームキャビンです。きっと下の娘が見たら泊まりたがるでしょう。フロートドームテント。木の上にあるのですね。中はどうなっているのか?一通り越生オーパークを下見したら帰路につきます。朝9:30にいつものところで給油です。今回も無事故無検挙でしたアクラポですが、とても走りやすくていいですね。街乗りや峠ではとても扱いやすいです。普通はマフラー替えると音量と引き換えに燃費が下がり、低速トルクがスカスカになるのですが、全然そんな事ないです。迫力ある音が欲しい方は、車検非対応のマフラーを入れることを強くススメます。そう以前の愛車であるCBR600RR(PC40)に付けていたような感じのヤツでです。7年間このアクラポのレーシングライン付けていましたが、車検の度にノーマルに戻すのが面倒でしてね・・・低速トルクがスカスカなので、回転数で補うから、燃費も平均で12キロくらでしたよ。でも音量と音質はとても気に入っていましたね。さぁ、貴方な車検対応と車検非対応のドチラを選びますか?

  • 20Sep
    • CBR650R アクラポビッチ(JMCA仕様)とノーマルマフラーの音比較の画像

      CBR650R アクラポビッチ(JMCA仕様)とノーマルマフラーの音比較

      アイドリング状態ではアクラポビッチ(JMCA仕様)もノーマルマフラーと同じくらいの音量と書きましたが、実際に聞いてみたですよね。近所迷惑になるので5000回転くらいまでしか回しておりませんが、ご視聴下さい。マフラーエンドの径もノーマルと同等ですし、ちゃんと触媒(キャタライザー)も入っているので車検に対応できている訳ですよ。アイドリング時の音量はホントにノーマルに毛の生えた程度しかかわりません。しかし気分的にアクラポビッチ(JMCA仕様)の方が少し音が大きいような気がします。ノーマルとの差がでてくるのが6000回転超えたあたりからで、音量も盛り上がり、甲高い良く通る音に変化してくるように感じます。さて、貴方はどう感じましたか?車検の度にノーマルマフラーに戻す煩わしさもなく、K察に違法改造だとかイチャモンつけられカツアゲされる心配もないので安心してツーリングが楽しめますよ。爆音、重低音を期待されている方は、おとなしく車検非対応モデルを購入されることをオススメ致します。

  • 19Sep
    • 車検証紛失 再交付の画像

      車検証紛失 再交付

      車検証が無い!アレ?広くも無い家を家族総出で捜索しましたが、車検証が見当たりません。このままでは公道を走れない(車検証は携帯しないといけない)。急いで所沢陸運局へやってきました。再交付は、まずA棟の③からのようですね。A棟で収入印紙を買ったらB棟の⑧へ。車両番号や車体番号、住所、氏名を用紙に記入したら再交付完了です。かかった費用は300円です。次から無くさないようにしないといけませんね。って忘れた頃に意外な場所から出てくるような気がします・・・

  • 18Sep
    • CBR650R アクラポビッチ フルエキゾーストマフラー(JMCA)取付の画像

      CBR650R アクラポビッチ フルエキゾーストマフラー(JMCA)取付

      買ってしまったマフラーは早く取り付けて音を聞いてみたい。しかしサイドカウルやらエキパイを外すのが面倒なので、購入したショップである桜井ホンダピアに交換を依頼しました。私が電車で帰宅して車で自宅からアクラポを運搬してくる間に、ノーマルマフラーは手際よく外されておりました。そして、ノーマルマフラーを自宅に運搬して桜井ホンダピアに戻ると、すでにアクラポは装着さてれおりました。やっぱビジュアル的にもアクラポは良いですね。でもアイドリング時の音量はノーマルに毛の生えた程度ですね。ま、車検対応ですからね。桜井ホンダピアから自宅への帰りしか運転しておりませんが、5000回転あたりからイイ音してきましたね。でも車検対応なんで、重低音や爆音をご希望でしたら、JMCA仕様じゃないモデルを購入した方が良いと思います。

  • 17Sep
    • CBR650R アクラポビッチ フルエキゾーストマフラー(JMCA仕様)購入の画像

      CBR650R アクラポビッチ フルエキゾーストマフラー(JMCA仕様)購入

      かかかかか買ってしまった。アクラポビッチのフルエキです。バイクカスタムの定番なのですが、CBR650Rはエキパイ、触媒、サイレンサーが一体化しており、マフラー交換するにはフルエキしか選択肢がありません。つまり、S/Oのようなサイレンサーのみの交換ができないので必然的に高額な買い物になってしまうのです。悩みました。色々と悩みました。そして車検対応のJMCA仕様にしました。車検の度にノーマル戻しをするわずらわしさが無いのが嬉しいです。さっそく開封。サイレンサー単体で持ち上げてましたが、驚くほど軽いです。モリワキと悩みましたが、チタンサイレンサーのアクラポを選びました。マフラーの出口径はノーマルと同等ですね。腹にはシッカリとJMCAプレートがついております。そしてコレが触媒(キャタライザー)です。音量はノーマルと大差なさそうな感じですね。

  • 16Sep
    • モビスター 川越ツーリングの画像

      モビスター 川越ツーリング

      とりあえずは仕事も山を越えた。最近は嫁のモビスターを動かしていなかったのでプチツーリングにでも行こうと思い立った。川越城本丸御殿です。短い距離とはいえCBR650Rに慣れてしまったせいかCBR600RRは腕が疲れる。だが鋭い加速と安定した走りは納車から14年経過した今でも健在です。以前の川越城はこんな感じだったのですね。今では想像もつきません。川越城富士見櫓跡です。富士山と敵兵を見るための櫓だったのでしょうか。今では住宅街の中でひっそりとしております。往復で1時間くらいのプチツーリングでした。でも腕が疲れた。SSのCBR600RRとツアラーのCBR650Rとの大きな違いですね。

  • 10Sep
    • CBR650R 納車1年後レビューの画像

      CBR650R 納車1年後レビュー

      早いものでCBR650Rの納車から1年以上が経過してしまった。仕事も忙しくまだ2700キロしか乗れていない。だが、峠や高速やら色々な路面で走行することはできたので、ここいらで軽くレビューすることにする。CBR650R→以下650RCBR600RR(PC40)→以下PC40CBR600RR(PC37)→以下PC37CBR600F4i→以下F4i と表示します。CBR650Rしか知らない人なら微振動も気にならないだろうが、PC40から乗り換えた私には6000回転以上からの微振動がどうも気になっていた。そんなに気にする程の微振動ではないのだが、気になるモンは仕方ない。PC37やPC40はレッドゾーンまで回転数を上げても、微振動はそんなに気にならない。アクセルの反応も加速の鋭さもCBR600RRに軍配が上がる。CBR600RRの感覚でアクセルを開けても、650Rは一瞬だけ遅れて加速する感覚がある。だが、650Rは長時間運転していても、腕が疲れにくい。650RはPC40よりも以前の愛車であったF4iに近い乗り味に感じる。コーナリング性はどうであろうか。650Rと600RRでは曲がり方が異なる。650Rを納車した直後は600RRの曲がり方が体に染みついていたために、曲がりにくく感じた。納車から1年以上経過し、徐々に650Rに慣れてきたのか、今では以前と同じようにコーナリングできる。むしろPC37に乗った時に、RR系の曲がり方を体から呼び起こすのに少し時間がかかるくらいである。文才がないのでうまくは表現できないが、650Rは素直に視線の方に曲がっていき、600RRはハンドル操作よりも体重移動で曲がっていくような感覚なのである。そして650Rの経済的な燃費の良さが私は気に入っている。600RRは良くてもリッター15キロくらいであった。アクラポのフルエキを付けてた時のPC40はリッター12くらいであったのに対して、650Rはリッター20キロをたたき出したのである。コレは経済難の私にとってスゴイことである。CBR650RにもCBR600RRにもそれぞれ良い所がある。どちらも甲乙つけがたい。つけられない。そういえば新型のCBR600RRが発売されるそうな。もう買い替えはできそうもないかな。

  • 09Sep
    • CBR650R 鬼押出しツーリングの画像

      CBR650R 鬼押出しツーリング

      仕事も一区切りついた。今日は羽を伸ばして愛車と共に走ろう。目指すは軽井沢方面。だが関越道の三芳PAではまだ行先は決まっていなかった。妙義山を見ながら上信越自動車道を進んでいると、横川SAまで来ていた。とりあえずは軽井沢ICで上信越を降りて浅間山方面へ向かうことにした。気温は26℃と表示され、都内よりも10℃は低いく、中軽井沢駅付近は都内より涼しく過ごしやすい。浅間山をバックに記念写真を撮ったところで、目的地は鬼押出しと決まった。いつもながら行き当たりばったりなツーリングである。短い区間で鬼押ハイウェーを使うのはもったいないので、さわやか街道から迂回して鬼押出し園に向かう。鬼押出し園に到着した。コロナの影響か、平日だからか観光客はまばらだ。鬼押出し園から見る浅間山も雄大である。帰りは碓井峠(旧道)を下ることにした。そうなるとメガネ橋との記念写真は外せない。昼飯は荻野屋で確定なコースである。横川にある荻野屋(峠の茶屋)は釜飯が有名である。釜飯を注文。少し値段は高い気もするが、味は良い。ちなみにも空いた釜は持ち帰ることも可能である。松井田妙義から上信越に乗り、一気に帰宅。今回も無事故無検挙のツーリングでした。今回の燃費はリッター20.1キロとかなりの高成績となった。以前の愛車であるCBR600RR(PC40)は良くてもリッター15キロくらいであった。

  • 22Aug
    • CBR650R ベビーフェイス製フレームスラーダー取付けの画像

      CBR650R ベビーフェイス製フレームスラーダー取付け

      ストライカーのスライダーもシンプルで良かったですが、気分転換?物欲?衝動?まぁ、ベビーフェイス製のスライダー買ってみました。まずは右側から始めました。ストライカーのスライダーを外して、ベビーフェイスのスライダーベースを取付けます。スライダーベースを取付けたらスライダーコーンを取付けます。左側も同様の手順で取付けていきます。後ろから見るとこんな感じです。取付完了!ストライカーのスライダーからベビーフェイスのスライダーに交換しましたが、見た目にはほとんどわかりません。その効果は!?発揮するようなことにならないことを祈るばかりであります。

  • 26Jun
    • モビスター 定峰峠&長瀞ツーリングの画像

      モビスター 定峰峠&長瀞ツーリング

      蒸す・・・暑い。車検も無事に通過したことですし、久方ぶりにモビスターで出かけることにした。行く当ては無い。心の向くままに進んでいくと、いつもの関越を走っていた。とりあえずは三芳PAで目的地を決めるとする。結局は三芳PAで目的地が決まらずに適当に関越を北上していくと、圏央道との分岐に差し掛かった。圏央道方面は速度の遅いトラックがつまっていたので、そのまま関越を北上し嵐山小川ICで関越を降りた。嵐山小川で降りてしまった以上は自然と定峰峠へのルートになる。私が高校生の頃から行き慣れた峠だ。そういえば2月に定峰に行った時は道路が陥没していた。もう復旧しているであろうか?CBR650R 定峰峠(崩落中)ツーリング途中で何度か通行禁止のバリケードがあったが、2月は二輪なら通ることができた。道は未だに崩落していた。とりあえずはユックリと通過することができたが、引き返した方が賢明であったであろう。一時的にかなり肝を冷やす事態に陥ったが、愛と勇気と気合いと根性で無事に通過できてしまった。今にして思えば二度と通りたくない。今回は運が良かっただけである。こういう軽率な行動が世間様に迷惑をかける結果をもたらしかねないのだ。小川町側に降りることができないので、秩父側に降りると梅雨らしく紫陽花が咲き誇っていた。川のせせらぎを感じながらスリ減らした精神を回復させる。定峰峠を秩父側に抜けて、140号を北上する。すると埼玉を代表する景勝地である長瀞にでる。天気はいまいちだが長瀞の岩畳は絶景である。長瀞から雨に降られてしまった。梅雨だからしかたない。花園ICから関越に乗り帰路につく。雨は嵐山小川あたりでやんでいた。無事に自宅近くのSSで給油して今回のツーリングは終了である。今回の教訓は通行禁止の道路は通らないこと。当たり前のことなのだが、2月は崩落していても二輪なら通れたからと油断してた。ついでに言うと転倒などはしていないと付け加えておこう。『CBR650R 定峰峠(崩落中)ツーリング』嫁と娘が買い物に行くと言うので、隙をみてツーリングに出かけます。嵐山小川ICで関越を下りて定峰を目指します。定峰の峠の茶屋に到着しました。アッサリ到着したよう…ameblo.jp