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渋谷で働くWEB系エンジニアのラーメンブログ

渋谷の外食、主にラーメンを中心としたブログです。
ラーメン以外もたまに出てきます。

内容は個人の感想です。

早起きしてしまったのと、それほど暑くないようだったので
またしても朝二郎へ。

8:30分着で2席の空き、そしてすぐに埋まりました。
周りには食べて無い人が多かったので2ロット目茹で中と言った感じ。

食券を出し、「脂少なめ」で。
脂少なめ=脂抜きになるようですね。

結構待ってコールタイム。「ニンニクなし」で。
photo:01

脂抜きなので味はスッキリといえばスッキリなのですが、ウマミが足りないですね。
油膜にはビビってしまうので本当に「少なめ」が希望なのですが・・・ううう。

麺はバッチリの茹で加減、プリプリ、モチモチで非常にうまい。
野菜もキャベツ多めで甘みが出て美味しいですね。

豚は大判のものが2枚で脂身はほどほど。
真ん中の方が味の入りが足りなく、パサパサした感じになってたのが残念ですが
ビールとか飲めると神なんでしょうなー。

途中、やはり麺量が多くギブアップしようかと思いつつも
水とウーロン茶でなんとか完食。
麺少なめにするくらいなら脂を抜けばイケル!と思ってたのですが
あまり効果が無いどころか、ウマミが抜けてしまいますね。

今度こそ麺少なめかなぁ・・





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全国銘店ラーメン味巡り、第2弾の3品目です。
京都のお店なのですね。

photo:01

つけ麺のほぐし難さは相変わらず。これはもうしょうがないですね。
スープはドロドロで粘度高め。個性ありますね。
その他具は胡椒を纏った鶏肉、ネギ、フライドオニオン?、ゆで卵、一味。

ざくっと麺を浸けていただくと、スープがものすごい絡んできますね。
鶏の風味も感じられますが、ちょっと甘いかな・・
一味が付属なのはこのためでしょうか。

2口目からは一味、ネギ、フライドオニオンを全部投入してズルズル。
何も無いよりはつけ麺としての完成度は高まりますが、やはりちょっと甘さが立っているかな。
フライドオニオンはとてもいい仕事をしていて美味しいですね。

最後の方はスープが無くなってしまうくらいドロドロのスープ。
コンビニつけ麺としては高レベルな一品だとは思いますが
498円だとそこそこのお弁当等も買えてしまうわけで
ちょっとコスパ悪いかな…



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冷やしが始まったとのことで、久々の本号です。
冷やし提供中は開店時間が30分後ろ倒しの11:30開店。
開店15分前に着くとポールポジションでしたが、開店時には10人越え。
さすがですね。

定刻通りオープンし、冷やし中華Sioの食券を購入。
ネットでは豚冷やし中華Sio 850円の情報が多く、豚無しってないのかな?と思っていたのですが、ありますね。
ラーメンと同じ値段なのは嬉しい。

着席は一番奥から。
冷やしは湯で時間も長く、ラーメン提供後なので結構時間がかかります。

かなり待ってコール。
「ニンニク以外全部で。」

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どーんと登場しますが、ラーメンほどのボリュームは無いようです。
器も冷えてますね。

このままでは食べにくいので、まずは天井の脂が乗った野菜から。
シャキシャキの水菜、大根と程よい塩味のタレがいい感じ。
何を食べにきたんだか一瞬考えてしまうほどに・・・

野菜を半分ほど食べ終えて麺を引っ張り出します。
やや太めで少なめ?の印象。
食べてみると、もちもち、プルプルの食感でビックリ。
いつものゴワゴワ麺を想像していたのですが。麺も違うのか、湯で時間の違いか、水絞め効果か。
大根のシャキシャキした食感とも合ってますね。

スープ(タレ?)は白く、サラダのような見栄えですが
なかなかに塩分は高め、見た目とは裏腹にガツンときます。

鶏チャーシューは大きめのブロック状。
ムネ肉でしょうか。ややパサ気味。

全体的に味が濃いめなのでさすがに後半は飽きが。
ここで生姜、辛たまをまんべんなく塗り塗り。
味変は素晴らしい。また別の食べ物となって復活します。
でも正直、ショウガは無くてもいいかも。

夢中のうちに完食。
退店時には背後霊たくさんで、12時になろうかという時間でした。
急いでる時は向かないようですね。

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全国銘店ラーメン味巡り、第2弾の2品目は塩にしました。
名古屋のお店らしいですが、知りませんでした。。

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スープはとろみがかっていて細麺によく絡みます。
が、このスープが中途半端な感じ。
ほのかな煮干+ほのかな鶏出汁といった感じでどっちつかずな味に。

今回もチャーシューがやや塩っぱめでハムっぽい。

別添えの海苔が味変に良いのです。

第1弾の塩が美味しかったので期待してたのですが
ちょっと違うかなー


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本日から全国銘店ラーメン味巡りの第2弾がスタート。
暑くて外に出るのがダルかったのでちょうどよいタイミング。

今回も3種類ありますが、まずはトンコツから。
冷やしのトンコツって食べたことが無い気がしたので。。

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今回は盛りつけ後の写真も撮ってみました。
あまり奇麗ではないですが。


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まず最初にスープで麺をほぐすわけですが、このスープがドロドロ!
粘度高めで、冷やしと言えど豚骨ラーメンであるという主張ぷりがいいですね。

麺は細め。この麺にスープが絡む絡む。
そして確かに冷やしのトンコツスープだなーと思わせる香りやコクを感じます。
びっくりするぐらいトンコツラーメン。
しかしその分、別添えの黒マー油がどこかにいってしまい、パンチ力が皆無です。

チャーシューは大きめのが2枚で嬉しいのですが、残念ながら味わいがハムのようで
このスープ、麺には合っていません。
他の具はネギ、もやし、キクラゲなど。
他に紅ショウガもありましたが、苦手なので入れず。

後半はさすがにちょっと飽きるというか、味が単調になってしまいましたが
本当はここで味変として黒マー油を入れるべきだったんでしょうね・・・。

一気に食べ終わるとスープはほとんど残っていない状態に。
いやはや恐れ入りました。

「冷やし豚骨」とだけ聞くとキワモノっぽさがありますが
食わず嫌いな方にこそ是非食べてみてほしいですね。




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凪のあと、「わんたん麺」の幟が目に止まり
ああ、そういえばわんたん麺屋さんが出来たと、どこかで見たような記憶を呼び戻します。
既に2杯分の麺が胃袋に収まっている状況ですが、滅多にこない朝の新宿・・・という気持ちが勝り
思い切って立ち寄りました。

中ではジャズの生演奏、そして先客3名がテーブルでお食事中。
なんだか凄い雰囲気。
とりあえずカウンターに座り、「わんたんめん?」と聞かれたので「はい」と。

しばらくすると「これでも食べて待っててね」と漬け物と麦茶が。
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意外にも表層はオイリーな感じで、香りはごま油。
スープを飲むと、とても優しい味わいの醤油味の中にややピリっとくる辛みが。
麺はやや太め、丼が大きいので少なく見えますが、結構多めの麺量。
ゆで卵は見た目とは裏腹にしょっぱめの味付け。
そして焼いた鶏肉の小さいのが2つ。
そして肝心のワンタン。中の餡は残念ながらやや臭みが残っていて、ちょっと残念。

一気に食べきり、お会計時に「800円です」と言われ、初めて値段を知るというw
やや高めかもしれませんが、ジャズの生演奏を聞きながらわんたん麺を啜るという体験はなかなかできるものではないですね。

「暑いので気をつけて下さいね」とお声がけいただき、退店。
いつか無性に食べたくなる気がする、わんたん麺だった。

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@nagigoldenで今週いっぱい「爆発替玉」をやっているという情報をゲットし
これは行ってみねば!ということで朝10時頃に突撃です。

先客は1名。
いつも通り煮干しラーメン750円の食券を買い、そのまま渡します。
店内には「爆発替玉」の張り紙があちらこちらにありますね。

少し待って着丼です。
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そうそう、凪の煮干しといえばこれですよ!といういい香り。
スープは若干塩分控えめ?ながらも、煮干し感たっぷり。
麺はモチモチで相性抜群。
肉は分厚いカットで食べ応え満点。ですが、ちょっと噛み切るのが大変でした。

あっというまに食べ終わってしまったので
「すみません、替玉できますか?」と訪ねると快く「いいですよ!」と。

少し待ってはいどうぞーと替玉到着です
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ご飯茶碗1杯分にネギ+タレ。
少なめかな?と思いきや、丼に入れると普通に1食分くらいになりました。
細麺はやや固めの茹で加減で、ワシワシといただく感じ。
スープもよく持ち上げますし、相性良いですね。

食べ進めると、スープもまろやかな感じになり、甘みも感じられるほど。
もう1杯くらい替玉いけそうでしたが、スープを飲み過ぎてしまったので諦めました。

「今後もお得情報を流すので、twitterフォローして下さいね!」とのこと。
自分はもうフォロー済みでした・・・w

大満足の一杯、いや二杯?
ごちそうさまでした。

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猛暑が嘘のように涼しい朝。
また暑くなればしばらく食べられなくなるであろう三田本店へ。
白金高輪駅から歩いているので、夏はしんどいのです。

10時前着、店内8割程度。そしてすぐ退店が続き、3割程度に。
涼しくなったのでもっと混んでるかと思ったのですが、そうでもないですね。

数分待って着丼、小らーめんそのままで。
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いつにも増して、表面の油膜が凄い・・!
まずは野菜から。茹で置きなので冷たい野菜。油膜に絡んで味が乗りませんね。。

チャーシューは大きめのものが2枚。
いつもより固めでしたが、味の入り具合がやや塩っぱめなので野菜と肉を交互にたべると良い感じでした。

そして麺。
固め注文ではなかったものの、歯ごたえの良い固ゆで。
最初は少ないかな?と思いながら食べ進めたものの、歯ごたえの良い麺と油が強烈で
後半かなりしんどくなってしまいました。

苦しいながらもなんとか完食。
少なめが丁度いいとわかっているんですが、するっと食べきるのも物足りなさを感じてしまうんですよねー。

そしていつものようにバスで渋谷へ。。。




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夏季限定のレギュラーメニューだという冷やし煮干し辛味つけ麺が始まったとのことで、久しぶりに煮干王へ。
「冷やし」「煮干し」「辛味」「つけ麺」
どのキーワードもズバリ当てはまるので、期待MAXです。

19時前到着で店内半数くらい。
「限定」をポチッとして店員さんに渡すときに「辛味つけ麺のほうで」とオーダー。
現在は別の限定もやっているようですが、うまく伝わらなかったのは新人店員さんだからでしょうか。
つけ麺ですが麺量は選べない様子。

少し待って着丼です。

まずは麺。
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冷たい器。トッピングが豪華ですね。
大根おろしの匂い?と思ったらもやしの下に大根おろしが。
その他、鶏ムネ肉?ゆでたまご、あおさの天ぷら?メンマ、ほうれんそう。



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続いてスープ。
こちらも冷たい器に冷たいスープ。
ラー油が浮かんでますね。

まずは麺を引っ張り出すと、意外にも細麺。
スープに浸けていただくと・・・あれ、味が、無い?
煮干し風味は多少香っているのですが。。肝心の塩味が全然感じられません。あれれ?
スープが混ざっていないのかと思ったのですが、そういうわけでもなく。
いつもすごいパンチをくらうので覚悟の上だったのですが、なんだか肩すかしです。

辛味は後からジワジワくる丁度いい辛さなので
この加減はちょうど良かった。

だいぶテンション下がり気味で食べ進めましたが、味が無いのでかなり苦行。
卓上の「だし醤油」でごまかしたりしましたが、コレジャナイ感が。

味が無いだけに素材感が引き出されるわけですが
鶏肉からは臭みが出てしまい、あおさがスープに溶けてしまうと全てがあおさ味になってしまう。

なんだか不完全燃焼で食べきり、スープ割りは頼まず。(できるかどうかも不明ですが)
調理ミス、オペミスだったんでしょうかね。
他の方の感想を見て再訪してみたいかも。




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