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渋谷で働くWEB系エンジニアのラーメンブログ

渋谷の外食、主にラーメンを中心としたブログです。
ラーメン以外もたまに出てきます。

内容は個人の感想です。

あまりにも暑すぎて外に出る気にもならず
ローソンで今週から始まった全国銘店ラーメン味巡り(夏)から
つけ麺 道 監修のつけ麺を購入。
お昼時の店内には、このつけ麺の在庫が大量、塩が残数1、味噌は無し。
意外です。

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さっそく開放。
値段の割りに具が寂しげ。特にチャーシュー。。。間違えてるんじゃないかと思うぐらい小さい。1円サイズが2枚。
ほぐし水で麺をほぐすも、まったくほぐれず。麺がブチブチ切れますね。

ある程度の固まりになったところで食しますが、うーん。
なんというか、良くいえばモチモチの麺なのですが、うどんに果てしなく近い感じ。
スープも塩分濃度が高め、魚粉が溶けまくりなのもわかりますが
ちょっとやり過ぎでは?あざとい感じ。

別添えの黒いドロっとしたものは「七味入海苔佃煮」だそうな。
単独で舐めてみても味がよくわからず、溶かしてみても味変には当然ならず。

498円なのでしょうがないと割り切るかどうか微妙な内容。
塩や味噌も気になるので、今週の猛暑は冷やし麺で乗り切ろう。


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登場するのは2回目ですが、実は2日に1回くらいのペースで通ってます。
はまってます!!

今回は初めての冷やし。+30円ですが暑過ぎて・・

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わさび付き。
歯ごたえが、かけそばよりもUP。水〆効果ですかね。
つゆは冷たいとはいいつつ、キンキンではなく、ちょうどいいもの。
天ぷらのカリカリな食感も楽しめるのが、冷たいほうの特徴でしょうか。
あと、入れ放題のネギに熱が入らないので、辛いw

とうぶん朝ご飯はここに通いそうです。





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灼熱となった土曜。
前日からの二郎欲が抑えられずに、炎天下の中、赤羽まで。

13時頃到着で、なんと待ち3人。
暑いしこんなものか?と思った矢先、大量の学生が並びだした。
ただのラッキーだったようです。

券売機で食券を購入しようとした直前に豚入りが売り切れに変えられ
まぁどっちにしても小だったんですけど。ね。

10分程で着席、「野菜増し、ニンニク少し、麺固め」

その後少し待って着丼です。
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ほぐし豚のような形状のものが大量に。嬉しいですね。

まずは野菜。ちょうどいい茹で加減で、シャキシャキの食感。
やや塩っぱめなスープと合っていい感じ。

麺は固めオーダーがバッチリで、モチモチ、ごわごわが楽しめます。

豚は味の入り方がイマイチなものの、箸で崩れるほど柔らかい。
赤羽はいつでも神豚ですね。
量的にもうちょっと欲しいな。くらいがベスト。
豚入りは食べきれません。。。

クーラーが効かない店内なので、終始汗ダクダクですが、なんとか完食。
量よりも熱さがしんどかった・・・





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せっかく渋谷に通えるわけなので、渋谷できか食べれないものは制覇しておこうと。
というわけで北極の辛さ控えめ。

13時半で並び無し。

食券を渡す時に「辛さ控えめ」を口頭でお願い。
クーポンのウーロン茶もお願いしたのですが、多忙で忘れられ。。まぁしょうがないですね。

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辛さ控えめとはいいつつ、ビジュアルは結構赤い。
スープを飲むと・・!おお!本当に辛くない!
中本らしいスープのウマミを堪能するのは、これがいいかもですね。
肉も北極の辛い肉ではなく、豚バラ。

チャーシューは3枚。ちょい炙り。
柔らか、肉厚で食べ応えあり。
スープに沈めてさらに柔らかくなるように仕込み。。

麺は北極なので1.5玉。
やや柔らかめでしたが、スープが染みた麺がうまいです。

後半、チャーシューの油がスープに溶け出してしまい
表面にかなりの油膜が。
油っぽくなりすぎてしんどくなってしまいました。
卓上一味や胡椒で味変しつつ、なんとか完食。
チャーシューの取り扱いは考えないとアカンですね。

辛さ控えめオーダーはチキン野郎な感じですが、別物として充分な完成度かと。
また食べよう!






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祝!復活!
早速お邪魔してきました。
13時半で待ち1名。意外にもそれほど混雑していない!

しかし2Fに通され相席に。
「もやしワンタン麺」を口頭で。

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あれ?なんか量が減った?

スープ、もやし、ワンタン。
相変わらず絶妙なハーモニーで美味しいですね。
麺はやや固めの茹で上がり。ちょっと食べにくかった。
ワンタンは逆に茹で過ぎてて中身が飛び出していた。。。

近いうちに湯麺も確認しにこないと。

しかし改装したけど小綺麗になった程度の変化しか無い・・・?




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雨続きで歩けなかったので、やっと行けました。
13時頃で並びは2名。後客はぞくぞく。運が良かった。

先に食券を購入。とりあえず基本の味噌。
店員さんに食券を渡すと背脂の量「無し、少なめ、普通、多め」を聞かれるので普通にしました。
そして紙エプロンをもらう。

5分ほど待って入店。

やや狭い一人分の区画。
お冷やは水ではなく黒ウーロン茶のテプラが貼られたお茶。
こってりラーメンなので嬉しいですね。
先に食券を渡していたため、すぐに着丼。

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見た目にも華やかな味噌ラーメン。
スープは北海道系ではない味噌ラーメン。
チャーシューを沈めて浮かび上がるのは茹でたもやし、ニラ。
麺は中太の縮れ麺。

かなり美味しい部類だとは思いますが
自分は北海道系の味噌ラーメンのほうが、やっぱり好きだなーと再認識。
もう少しすれば店員さんのオペも落ち着くでしょうから、そのときに醤油をいただきにいこう。

コップはもっと補充したほうが良さそう。





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一由そばが駒込に出来た!・・・といっても事前知識が無い。
ググると日暮里で評判の立ち食いそばとのこと。
これは行ってみるしか無い!朝ご飯に突撃です。

お店は少し分かり辛い分かれ道の坂の途中。
駒込駅方面から行くと死角ですね。

お店に着くとお客さん0人。
貸し切り状態です。

「あたたかいそばの普通盛りで、ゲソ天と玉ねぎ天半分でお願いします。」
そう、食券が無いこのお店。
混雑時は大変だそうなぁ。
「330円ですね」
とのことで、高台にお金を置きます。

そしてすぐに高台にネギが置かれます。
入れ放題ですね。

そして数分で着丼!

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噂どおりの黒いスープ。
一口飲んでみると。。。お、意外にも濃くはない?

そばはやや太め、コシが無い茹で麺。
ゲソ天はジャンボではない普通サイズですが、ゲソを一口大にカットしたものがゴロゴロ入ってます。
このサイズでも大満足。ジャンボなんてどんだけ大きいんだろう。
玉ねぎ天は甘みがあって非常に合いますね。半分にしなくても良かったかも。

卓上にはすりごま、一味、そして鷹の爪?輪切りの唐辛子。
珍しいので鷹の爪をひとすくい投入。
すぐには変化が現れませんが、徐々に汁に馴染んでいくと辛みUP!
汗がドバドバ出てきます。

天ぷらを入れたつゆですが、油でコッテリとはならない不思議!
衣の厚い天ぷらなのに、全然胃もたれもしません。不思議!
つゆはいつまでも熱々で、気がつけば、ほぼ飲み干してしまってました。

これはいい店を見つけてしまったようです。
最後まで貸し切り状態でしたが、是非もっと繁盛してほしい!





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昼だけらーめんを提供しているとのことで。

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鶏と水のみを使用したスープ。
見た目こってり、でもさっぱり。
天下一品のこってりを凄く食べやすくした感じ?w
この比喩がくだらないと一蹴してほしい。

麺は意外にも太麺。
スープが絡まないけど、その分はレンゲで飲む飲む。
これが狙いなのかも。

具は海苔、水菜、細切れチャーシュー、ネギ、メンマなどなど。
これも麺に絡んでこないので、最後には丼の底にたまってしまう。

そして、その狙いが的中する。

途中でご飯が提供され、おじやにどうぞ。と。
やや硬く握られた俵状のおにぎり。

それを残ったスープに入れる。
うまい!!!

沈んだ具材がおじやによって蘇る。
これは計算されつくしているのだろう。

900円と聞くと割高感はあるが
決して高すぎるということはない。
たぶん。


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