瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -48ページ目

いろいろ忙しい

仕事が入っていて、これを終わらせてからの


確定申告に加えてインボイス申請もしなくちゃならないので


フィギュア開封もままならない状況


ゲットは、取れちゃったやつが少しと欲しかったやつのみなんで、少な目


取れ高は少ないけどワーコレについて書こうと思ってるのと


呪術廻戦の禅院真依のフィギュアが珍しい上に出来も良さそう(今日届く予定)なのにレビューがほぼないので書くつもり


ということで、やっと仕事は終わらせられたようなんで(今日出せば一応完了)


近々書きたいと思う。

ちょっと気になったんで

某所でいまだ現役(売れ残りとも言う)のプチエットSOAアスナを取ったんだけど、これはシリーズで結構初期のものだと思ったんで、プチエットシリーズがいつから?どれくらい出ているのか?

 

調べてみましたよ、軽めに(なので抜けがあるかもしれません)

 

TAITO PUCHEETEの歴史
2019/2FINALFANTSY Fina○

2019/3Kizuna AI 1st2019/11Kizuna AI2nd●△   2020/4Kizuna AI3rd△
2020/4SOA ASUNA○ 2020/7SOA SHINON ○

2020/7輝夜月○

2022/7ANYA1st 2022/11ANYARenewal○○ 2023/1ANYAVol.2

 

記念すべき?第一弾はF.Fのフィーナで、これは自由ヶ丘のセガ(いまはGIGO)で人の多い日曜日に取ったんで良く覚えてる

上記○印は確実に持ってる、△はタイクレ限定版を持ってる、●は取ってた気がする

 

ちなみに、ほぼ同じ造形でファイナルファンタジーシリーズが出ていて(上記フィーナのようにプチエットと名乗らず、FF14のキャラ形態であるところのミニオンver.という名称)

 

2017/1アリアポー    2019/3タタル        2020/9アルフィノ    2021/3アリゼー
の4種で、なんか検索したらアルフィノにけっこうなプレ値がついてた!(実はアルフィノだけ持ってるんですよ^^)

アリアポーは2017とかなり古く、プチエットフィーナより前なんで、これが原点と言えるかもしれません(原型は同じかただと思われるのに、なぜフィーナだけプチエットで出したのかは不明、他はFF14なので違いにこだわったのかな?)

 

TAITOの似ているシリーズにDollCrystalドルクリ、SPOOKYデフォルメがあります

ドルクリはリゼロのレム、レムワンコと初音ミク、桜ミクが出てましたね、SPOOKYはシノアリス2種とNieRレプリカント。

 

 

 

問題点と困った対処法の発見

某鑑定団というオンクレがあって、無料台の充実が売り

 

過去はパワーもあり、バランスキャッチで上げてスコーンか、斜めハメに落ちたところを回して一発のようなダイナミックな動きで取っていくモロ倉庫系といったタイプだったが

 

当初から業界一?のバーのべた付きで、落ちていてもくっついて落ちないというひんしゅく事態もあった

 

とはいえ、おおむね普通の攻略法が通じる感じで、一部のデカ重な景品や反動台以外はさほど取れにくいということもなかったので、優良店の類だったと思う

 

それがこのところは、そういうアバウトな攻略法は通じなくなり、各台独自のポイントに爪を入れていくと取れるといった感じの正解探しの緻密なゲームになっていたが、うまくいくと唐突に取れるし、景品の仕入れ量も多く、レア景品も比較的長時間挑戦できるので、まあ悪いともいえなかった(何人でも並べるシステムなので、並び数が多くやる気は起きないが)

 

 

ただ、以前からではあるが、ここのあからさまな嫌なところとして、取られていると判断すると人が並んでいてもいきなりその設定をやめてしまったり、必要以上にアームを弱めてしまったりということがあり、やるなら新設定導入直後がお勧め(旧設定に新景品は別に変わらないのでメリットなし)

 

 

現在はそんな感じで素直な設定は少なく、台の癖をつかむか、最後は運でといった運ゲー設定が多いので、一般向けとは言いがたい運営なのだが、最近のクレゲブームで、ここの運営や設定の見た目が一見倉庫系のように思えるせいか、人気が爆発してるようなんだが


 

 

ここはサーバーも大手よりは弱めなため、混んでしまうとあまりまともに動かなくなるので、正確な操作が必要なここの設定にとって致命的

 

 

なので、基本すいてる時間にやらないと話にならないのは、しょうがないとあきらめてはいた

 

 

ところが、先週から時間帯や休日平日関係なく、終始動作ガタガタで、これはアプリブラウザも関係なくなってしまったのだ

 

うちの回線は確かに弱いが、速い時間もあり、スピードチェックで高速が出ている時間帯でもダメなので、これはうちの回線のせいではない

 

無料台で練習できないのは困るし、気晴らしにもなっていたので、できないのはさすがに困っていたが、一向に改善しない・・・

 

 

で、たぶんその原因がわかったので、一度消していたこの記事を復活させました

 

 

 

それは!!

 

最近リリースされたiphoneのIOSのアップデートにアプリが対応出来てない(ブラウザでも同様なのでアプリだけの問題ではないかも)という結論!

 

iphoneも新しい機種なら問題ないのかもしれないが、旧機種の最新アップデートであるIOS15.7.3がダメなのだと思う

 

ダウングレードは出来なかったので、バッテリーが弱っていて前の15.6.1のままアップデートして無かった本体のバッテリーを入れ替えて使えるようにしたら普通に動きました


 

ということで、iphone旧機種の人は、15.7.3にアップデートをしないでおいて、さらなるアップデートを待つか、業者が気がついてシステムやアプリをアップデートするかを待つしかないのが現状

 

ちなみに他社のアプリも微妙に動きの感じが違って感じるので、現状の15.7.3は危険である

 

アップデートしてしまって、動かなくなると最悪なので、注意が必要であると書いておく。

こっちはすごかった@J34号応募者全サBコース

カイドウ&ヤマトセットも届きました

ルフィセットがコスト的にこれで3300円?という感じがありましたので期待値が下がってたんですが、こっちはすごかったです!

 

でかくてボリュームがすごい

カイドウはまあ、キャラ自体がでかい設定なので大きさも必然というか驚きはそれほどでもないんですが、ヤマトのボリュームには感動しました

これは、通常のワーコレ箱には入らないわ

 

ということで、こっちのセットにつきましては3300円以上の価値があると思いましたね

 

ただ、ルフィもこれらと並べると、やや大きめなのが生きてくるというか、わりとちょうどいいサイズに見えるので、4体並べたときの整合性でサイズを決めたということになるのかもしれません(ルフィにこれ以上のボリュームがあると、逆につりあわなくなる)

 

まあ、ボリューム的なことを考えるとGEAR5ルフィとカイドウをセットにして、ヤマトとギガントにすると両者3300円な感じになるので、そのセットなら全然ちょうどいい値段に見えるんですが

 

ルフィセット、カイドウセットになっているとキャラ的にはそうじゃないと困るんですけど、値段的にはルフィセットが割高、カイドウセットが逆にお得すぎになってしまってますね(片方しか買ってない人は疑問を感じる結果になるかもしれません)

 

それから、この後通常ワーコレの鬼ヶ島編でも人獣形態のカイドウヤマトがラインナップされていますが、上にも書いたとおり、ジャンプ版は通常箱に入りきらないボリュームなので、通常版は一回りくらい?小さくなっているというのが考えられ、それはそれで比較が楽しみでむしろ欲しくなりましたね

 

ちなみに、でかいせいか結構各部変形してしまっている(とくに金棒や細い足)ので、組み立てるときにはドライヤー必須です。

 

 

 

応募者全員サービス届く

タイトル通りです

 

ジャンプ34号応募者全員サービスAコースGEAR5ルフィ&ギガントルフィ届きました

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箱が2個・・ではなく横長ででかい<邪魔とも言う

 

GEAR5ルフィ

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デッサンに狂いとかは全くなく造形の出来は非常にいいが、配色とかはシンプル、通常のワーコレでももっと派手なものもあるので、コスト的に通常のものと大差はないように思う

 

GEAR5ギガントルフィ

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ギガントのほうが一回り以上大きく作られているのかと思ってましたが、ほぼ同じでしたね・・・(あきらかに大きいところは右足裏のサイズくらい)

ただ、台に対しての取り付け方の妙というか、飾る状態で見るとギガント、やや大きく見えます

 

 

 

この2体は両方とも、いままでののワーコレルフィより若干大きめな気はしますが、違いはその程度で

そのうち出るであろう通常ワーコレのGEAR5とさほどの差はないのではないかと

 

まだどこからもフィギュア化されてない形態を先取りゲットのうれしさはあるものの、前回のヤマトやキッドのパンクロットンのような通常版のワーコレでは表現できないコストのかかったクオリティのようなものは感じられず

 

思ったほど特別な感じはしないんですが、出来自体はかなりいいと思います(ただ、3300円は少し高いかな?2600円くらいが妥当な感じ)

 

鬼ヶ島編4マルコや鬼ヶ島との比較

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わずかに大きめではある

 

ちなみに、同時に申し込んだBコースの人獣形態ヤマト&カイドウは、1日遅れて別便で明日届く予定

 

人獣形態は通常シリーズの鬼ヶ島編でリリースが決まっていて、画像も出てるけど、見たところ出来は遜色ない様子なので、ジャンプ限定のアドバンテージはあまり無くなってしまったかも

 

全部ゲットすれば見比べて楽しむことは出来ると思うが。

 

 

 

 

もう少し大きければ・・・

思ってたよりしょぼいですね

 

ということで、ワンピースワーコレ鬼ヶ島編4のレアアソート鬼ヶ島です

 

例によってうちの弱回線環境ではどこのオンクレにも並べなかったので(きついところには並べた可能性があるが、絶対得しないので)

 

買いました、そこそこ安いというか取るのに用意していた予算金額より少し安いくらいで手に入れたんですが

 

開けたらちょっとしょぼかったと

 

しかし、造形自体はかなり良いと思います

塗装もぱっと見は使用色数が少なく見えるものの、実際ガイコツ頭部は透明PVCに目の中だけ蛍光色で、後ろから光が当たる場所に置くと目が光って見える上に、全体的にエアブラシを効果的に使って塗っていてよく見ると意外にいいのではないでしょうか

 

やはり惜しいのが、その大きさで・・・

 

先日ガシャポンで出たドラゴンボールコレクションのセル抜け殻と並べると(<意味がわからないが)同じシリーズだったら当り枠という感じのスケール感

 

これは採算的に見て、さすがにもう少し大きく作ることは出来たのではないかと思うのですがどうなんでしょう

もしくはこのボリュームコストならレアアソートにする必要なかったんじゃ(キャラじゃないし需要が少ないと思ったのかな?)

※いままでレアアソートだったパターン:「でかくてコストがかかる」「需要の少なそうなマイナーorクセのあるキャラ」だと思う

 

で、今回のアソートは鬼ヶ島以外あまり欲しいものがなかったのですが、さすがに並べず参戦も出来ずじゃさびしかったので、やりたかった設定でマルコ取りました

 

思ったとおりの展開で取れたので、この設定で並べればなあと残念しきりですよ(ただし、鬼ヶ島はレアだったせいでこの設定には入れられておらず、別の厳しい設定だったので絶対に予算オーバーするのでパスしてました)

 

 

ということで気持ち良くゲットできたマルコです

 

こっちは普通にサイズも大きく、塗装もハデ

 

 

 

サイズがいいと、自分は思うのだが

ほとんど誰も取り上げないフィギュア(ファンから見れば充分人気があって、プライズをがんばってゲットしたかたもとうぜんいらっしゃるはずだが、フィギュアについて投稿してる人間に注目されてないということは否めない)

 

こういうものに焦点を当ててみるのもマイナーサイトの努め?かもしれないし、まあ自分が好きなものを書かずして何の意味があるということで

 

スプーキーデフォルメの少年ニーアである

ただのフィギュア化ではなく人形化?していて、少し不気味(spookyとはそういうことらしい)なところがこのシリーズの持ち味
 
Qposketに似ているが、あっちはドールに似ているもののことさら人形を意識しているわけではなくドール風にデフォルメしたキャラフィギュアである
 
こっちは人形化したキャラフィギュア
 
どこが違うwww

 

 

 

 

まあ、それはいいとして

 

スプーキーシリーズ前作のシノアリス持っているが、あれはほぼQposと同サイズだったが、今作のニーアは小さめである

 

だがそれがいい(例の言い方)

 

QposとQposPetitのちょうど中間のサイズ

 

自分からすると、Qposは大きすぎ、Petitは小さすぎだったので

 

ただ、Qposは無駄にでかいわけではなく標準的なドールとほぼ同じ頭のサイズにしているので、あのサイズなのだと思う

 

装飾の類も良くできているし、刀を腰につけたときにかっちりと柄の尻が右手に納まるのが(ダボがあるわけでもなく)気持ちがいい

 

ただ、個体差か、そうでないかわからないが、首のすえが悪く首長竜のようになってしまっていたので、パッケージの感じになるように苦労して直した

 

苦労した原因は、あたまでっかちのタイトーフィギュアの場合、たいてい首に硬質のプラスチック(ABS・・・ならこんなもろくはないと思うが、スチロール樹脂だろうか?)が使われているのだが、これがものすごくもろく、外そうとすると差込が100%あっけなく折れてしまう

 

 

改造防止のつもりかもしれないが、だったら最初から首のすえをちゃんとしてなきゃおかしいだろうに、ダメな癖に直させもしないという不快な状態なのは何をか言わんやである

 

それにこのような仕様だと普通に飾っていて倒しただけでも首が折れてしまう可能性もあり、こんな無責任仕様はコンプライアンス的にもダメというのがわからないのだろうか、まったく怒

 

てなわけで苦労して外し、挿し直しましたよ(もちろんダボは折れたが、掘り出してピンを入れて溶着)

 

その点、Qposの首はABSだし、そもそも接着していない着脱式なので困らない(首の挿げ替え対策はダボサイズを製品ごとに変えていて、ほぼ互換性をなくしている)

 

 

 

サイズの話に戻るが、持ってない人もこの写真でどれくらいかがわかると思う

左からQposketPetitの鬼化ねず子、スプーキーの少年ニーア、Qposketのアルフェンである

 

メーテルと並ぶと鉄郎っぽく見えなくもないが、着飾った鉄郎2Pカラーとかではない。
 
 

 

接地最高

転スラの黄蛇角アルビスのRelaxTimeです

セクシーお姉さんということで、最近の定番RelaxTimeでのフィギュア化ですが

 
衣装がRTの独自ではなく、ブーツは脱いでいるもののキャラのオリジナル衣装を着ているので、結構ちゃんとしたキャラクターフィギュアになっていて貴重だと思います

 

サイズは、前作のシオンより一回り小さくなりましたが、ややマイナーキャラだしあまりでかくても持て余すので、これくらいがちょうどいいサイズ

 

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ひざ周りの形があからさまにおかしかったので、削りなおしました

 
シリーズは同じで似たところもありますが、ブリーチの織姫にあった脚造形の正確さは感じられず、たぶん別の方の造形だと思います
ただ、ぺぇのサーフェーサー溜まり問題とかは同じなので、RT担当の原型さんたちは皆同期くらいの人なのかもしれない

 

顔はややかわいすぎの傾向はあるものの、前のシオンより似てると思います

違和感がない

ぺぇの癒着は、すかさず彫りなおしましたvvvv

 
塗装は、残念ながら髪の黄色と頬紅&口、金のアクセしか入ってなくて、ほとんどのところが成型色です
 

ということで、塗装は見所ではないですね

 

で、このフィギュアのかってない良いところ!

接地完璧‼︎
 
なんかぬーストとかでもバランスが悪かったり、どこかしこが浮いていたりするが、これは全く浮きなく接地してる
 
こういうところ自分はけっこう大事だと思う。
 
 
おまけ(というかやったらダメなやつ):
この後、結局顎肉の付き具合が気になって、頭部を外して顎肉削ったんだけど…
 
頭が着脱式になったんで、なんかやってみたくなったのがコレ

 

これ何かわかる?というか、知ってる人ならキャラが一目瞭然だから言わないけど、先日このフィギュアがうちの山積みジャンクから出て来たわけ
 
2009年のプライズでやや古めだけど、ボディの出来は抜群、今見てもこんだけの出来はあまりないレベルなんだけど、とにかく顔がダメで使い物にならない
 
なんか今の顔で合うものはないかと、考えてたところにこれだ
 
サイズと目線、肌の色もほぼばっちり
 
いやなんか、キルラキルに出てきそうじゃない?

 

まあ、コスプレだけど似合ってると思う
 
胸サイズは大幅にダウンしてるけどね笑
 
※頭部側は無加工、遊びで載せてみただけなので、すぐ元のアルビスに戻せます。
 

これだっ!

お餅を焼いて、磯部巻きにして食べるとき

 

普通、しょうゆをつけて海苔を巻くわけですが

 

 

なんか味的に物足りない

 

しょうゆに粉末だしを混ぜてみたり、めんつゆで作ってみたりするが

 

どれもイマイチ

 

しかし、ついに発見しました!

 

それは、しょうゆにインスタントラーメンの粉末しゅうゆスープを少し混ぜて作る

 

これですよ!

 

しょうゆをじゃぶじゃぶにつけてもしょっぱいだけで体に悪いし、少ないと味が物足りない

 

それで困ってたんですが、ふと思いついてやってみたのがラーメンスープ

 

ダシも利くし、しょっぱさもちょうど良く加わる・・・と、思います

 

ちなみに、自分はラーメンを良く食べますが(冬は寒いので特に)、スープは全部使わないので余ったスープをたくさん持っています。

誰も開けない?なぞフィギュア開封

別に謎でもなんでもないんですが(いきなりのタイトル否定)

 

タイトー版”ワーコレ”もとい”ちょびるめぷち”いや違う、デフォルメフィギュアシリーズのマキマ開封しました

 

 

なぜこれが謎かというと、現物開封写真が全然出回ってないから

 

もちろん動画もなく世間的黙殺?

 

でも、箱写真で見るとけっこうイイ線いってそうな、他の良くある感じのマキマとは一線を画くす出来に見える

 

ということで、取る&開ける

 

 

いや、これは!?

 

※パッケージと同じ角度で撮影

 

いいですね

 

ほぼ箱写真通りの出来でした

 

悪くないと思ったけど、結局自分は鼻や口周りの肉付きがやや余分な感じがしたので、定番の削りをやってますが 汗

 

服装がシンプルであまり塗装コストがかからないためか、毛先の色が濃くなっているようなので薄いですがグラデーション塗装がされているように思います
 
 

マキマのありがちといえば、印を切っているところか、がっつり正面向きとかになると思いますが、それとは違うこういうアンニュイなマキマが欲しかったという人は押さえておいて損はないと思いましたね

 

以前出た釘崎野薔薇はパッケージとは若干違ってちょっと出来がイマイチだったし、SPYファミリーのも良くも悪くもないといった出来ということで、女性造形に関してこのシリーズあまり期待が持てていませんでしたが、今回はわりと良かったと思います

 

ただ、前弾のデンパワと今弾のアキくん未入手ですが、それらが欲しくなったかというとそうでもないので、そこまでのインパクトというほどではないんですけど。