瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -46ページ目

圧しは強い

人造人間21号の少女時代・・ではなく、ヒロアカのピンキー(芦戸三奈)取りました

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かわいさと気持ち悪さを両立させたキャラデザインを見事に再現

完璧に近い出来栄えだと思います

 

とくに顔がパッケージどおりで、まったく問題なし(気に入らないとすぐ顔調整しちゃう自分にとっては最高、基本的にこれ以上望むことはありません)

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鼻がちゃんと小さくてシャープ

いつも削ってどうこうとか書いてるとおり、フィギュアだと鼻デカや余分肉でブスになってることが多い中、この原形さんはちゃんとムダ肉をそぎ落として造形してる

 

顔や体形が、最ブレイクしていた頃の吾妻ひでお先生のタッチを髣髴させ、そこもいい

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毒系のカエルやイモリの腹のような毒々しいスーツの模様もちゃんときれいにプリントされている

ベースカラーのミントも成形色ながら良い色合い

パーティングラインは消したのか、そもそも型精度が高いのか、ほとんど無いか目立たない(担当のこだわりを感じる)

髪以外、シャドウなしのシンプル配色だが、仕上げがいいので安っぽさは無い

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ただ、開封した個体だけかもしれませんが、右足がちょっと長めで、パッケージ通りの角度で立たせることが出来なかったので、ブーツと脚の接続部分を一度外して削り、長さ調整しました

 

珍しいなと思ったのは、下半身(脚)もPVCで、ブーツがABSというスタイル

通常だと足の変形を防ぐため逆の構成がほとんどなんですが、足が太くて上半身の軽いピンキーはこれで問題ないのでしょう

 

 

 

自分は、画像や現物を見て造形が良いと思ったフィギュアを取るスタイルなので、キャラ推しとかは基本無いんですよ(好きなアニメとかはあるので、作品推しはあるかな=例:最近は陰実とか)

 

強いてキャラ推しと言うなら、超4悟空と最近気に入ってるウマ娘のサトダイさんくらい・・・と、なんと芦戸三奈さんもだったのですが、アイテムが出て無かった

 

 

そこにこのフィギュアですから、絶対的にゲット案件だったわけで、勝負に出たものの

 

1個目(開封してるこれ)にやられました

設定直後は甘いという定石のある店だったので、簡単と踏んでやったところ、ちょっと罠が仕掛けてあったようで苦戦してしまいました

 

その失敗のやけくそで、別店で何も取れずに1000円するわ、やるつもりの無かった佐切@地獄楽を取ってしまうわ(これは順当な額でゲットしたものの)で、散々な目に・・・だったのですが

 

その後オンクレでピンキーを2個、無料ゲット

 

使ったお金は戻りませんが、個数:費用で一応元の取れる結果になりました

 

予想外のピンキー3個ですが、現物の出来は極めて良く、珍しく推しキャラだったということもあって当然予備も欲しかったので、結果には満足という感じです

 

タイトルの圧しですが、3個目取ったときに、いつもはすぐ止まって使えないと思っていたミス手の押し(むしろ圧しという感じだった)がなぜかいいように働いて、次の手のゲットにつながったので、そういうタイトルにしてみました

 

 

 

ちなみに、あまり造形物の無いピンキーで、初プライズ?という意見もありそうですが、かなり前にワーコレで出てます(当然もってます)

それ以外には市販フィギュアが1種?出てるくらいでしょうか。


蛙吹をゲットした時から、このペアで並べたかった(が、芦戸が出るまでが長かった〜)


ヤンママ

今日は、息子の小学校の面接なんです〜(帰りにパパのクレジットカードでお買い物が本命よ♡)

写真の解説@創作ストーリー】
パパ:エリート歯科医(医者一族で、息子も有名学校に入れて医者にしようとしているが、ママの甘蜜は息子の性格上無理だと思っていて乗り気ではない)
当の息子はいい迷惑だが、こう見えて気弱な性格なので、何も言えず常に涙をこらえて硬い表情になっている上に、体格だけは人一倍良いため、周囲に恐れられて友達もいない<ひどい
そもそも甘蜜は皇室につばがる超名門出身の自由人で、夫の顔を立ているフリをしているだけという、いわゆる仮面夫婦(家族)である

 

 

 

甘蜜、口周り直してますが、良くなったとまでは言えない(これでもそうとう試行錯誤していじってます、元もやや気持ち悪いけど悪いとまでは言えない出来だったし)

 

レアアソートのワーコレ行冥さんですが、今鬼滅グッズが底値で捨て値なので、持ってなかったこれも安く入手、プロポーション的にただの撫で肩おじさんだったので、羽織を外して肩を肉盛り、首を少し短くして、羽織の着こなしに岩柱らしい威圧感が出るようにしました

 

ということで、身長が甘蜜の左手の位置にジャストだったので、こんな写真になりました。

決定版?すごくいいけど余計なものがついてる

クレーンゲームに投入されていた、市販フィギュアのゆらゆらヘッドシリーズのアーニャ2種です

これは2弾のもので、1弾はすまし顔と笑顔です

今弾の目玉はなんといってもニヤリ顔でしょう
 
このシリーズは、頭サイズ同クラスで比べると、オリジナル要素を入れようとして中途半端になってしまってるQ○osやプ○エットより、シンプルで潔いデフォルメで、人によってですが、決定版と言えるような出来だと思います
 
 
ただ、自分はこの顔のデザインなら鼻のモールドは不要だと思います
逆にかわいさが減ってしまっている
 
ということで、例によって写真は鼻を削り落とした後のものです
 
やり方は失敗さえしなければ簡単で、ナイフで鼻を丁寧に削り落とし、さらにヤスリもかけたら、綿棒につけたホビーシンナーで拭くとつや消しの質感が戻るのでそれで完成です
 
難しいのは、ヤスリをかけるときやシンナーで拭くとき、目や口の印刷に触れて消してしまわないように

する点だけだと思います

 

 

ちなみに、これもなんか顔が(とくに口)がカワイイと思って取ってみたSEGAのデフォルメですが、思ったほどでは・・・

写真では分からないと思いますが、こちらも鼻の辺りのふくらみは無いほうがいいと思います
とはいえ、こっちは削り落とせば良くなると明言できる感じでもないので素のままです
 
そもそも、ゆらゆらヘッドほどかわいく見えないのは、写真で見るより顔が縦長で、もっと丸顔というか横の比率が長いほうがいいのでは?&腕が微妙にひょろ長く、足は太くてかわいいのにデフォルメ要素が相反してしまっています
もっと良くなるのに、こういう詰めの甘さでかわいさを打ち消してしまっている点が多いと感じました
 
 
※デフォルメに関する考えは、すべて独自私見によるものなので、これがいい、これでOKという感覚のかたもいると思いますので、参考までに。

統一性が相変わらずないが

新作Luminastaのアルファ@陰実です

Luminasta前作のチェンソーマンシリーズよりワンスケールで小さい感じで、プレミアムフィギュアのパーティードレスヨルさんと同じくらい

 

造形の出来はかなり良く、特別直したくなるようなところはありませんでした

ただの青黒成形色で、半艶
スライムボディスーツの質感は、あまり表現出来てないように自分は思いました
 
ここは、パッケージのようにエナメル光沢だと良かったと思いますが、コスト的に無理だったのかもしれません(他社ですがBiCuteシリーズのレオタードの塗装と同じ感じだとすごく映えたかも)
 
金線の塗装は、とくにはみ出しも無く良いと思いますが、なんとなく量産品という感じで、あまりきれい塗れてるように見えないのはなぜなでしょうかね(黒金で境界が目立つからかな)
 
 

髪の出来は良く、塗装もきれいでした

目が微妙に大きすぎる気はする(フィギュアのあるある)

 

実際のキャライメージからするとちょっと怒り気味の表情をしていることが多いので、この顔はにこやか過ぎる気もするが、エルフというとこんな顔というイメージ通りで、ちゃんと美人してるので、悪いとは言えない

左前に来る髪は、重なり方をうまく使った形状が秀逸

 

 
 
アニメがお気に入りで、再放送も欠かさず見てるので、このアルファは発表時から欲しいフィギュアでしたね
ただ、キャラ全員が欲しいかというと、そうでもなく
自分的には、アルファとシャドウとローズがあればいいなという感じです
 
パッケージにナンバーがあるので、七陰は全員出そうですが、主人公のシャドウはどうなんだろう(チェンソーマンでも一応デンジ(変身後ですが)がLuminastaで出てるので、タイトーCorefullのように男キャラはほぼ出さないということはなさそう
 
 
そういえばLuminastaは、本当に統一性が無いですね、造りもスケールも、担当原形さんももちろん違うのに何で同じ名前で括っているのか全く分かりません。

 

コレか?コレなのか?

花魁ナックルのBマリア、結局3個取ったんで、研ナ○コ先生と顔を取り替えてみました

クモマリアは、自分的にはお気に入りですが、人間の姿のときのほうが色っぽくていいというのが世間的な意見でしょう

ナオ○先生も修正で多少は良くなってはいたものの、やはり新弾のほうが美人だったので、まあしょうがないということで

 

ただ、先生は髪が塗装だったので、今回の成形色よりは、髪色に若干の高級感がありましたね(今回はクモや着物が塗装で、塗装面積は同じ コストをほぼ同一にしてると思われる)

 

 

同じ顔になりました(変身で顔が変わるという設定は別に無いようなので、同じでおかしいということはない)

 

 

顔色やサイズが同じなので、上手に首を外せれば交換自体に難しいところは無い(手順としては、外して(ムリヤリ)>ダボを修復>差しなおして接着)

 

 

 

ちなみに、残ったクモの体と○オコ先生の顔を合わせると、変身してワイルドになったという感じがして意外に悪くない。

スレンダーの良さを余すとこなく表現したフィギュアだが

 

 

いままでのBiCuteBunnyシリーズとはちょっと違う細身のボディということで

 

 

非常にクネクネしたポーズに仕上がってます

 

だがこれがいい!

 

という感じのBiCutebunnyアスナさんです

 

 

 

ポージングや体形は秀逸なものの、このフィギュア

 

 

何で顔がダッ○ワイフなんだ~

 

なんかもう、そうにしか見えん

 

うつろでデカすぎる目、上向きで不恰好な鼻、ポカンと開けた歯の無い口

 

一体全体、これのどこがアスナさんなんでしょうか?

 

似せようとする努力を放棄してる・・・

 

一応女の子してるので、邪神像ではないとはいえ、これはあまりに・・・

 

 

 

 

 

ということで、自分は残念フィギュアと思うのですが

 

コレどう直したらいい?

 

 

よくわからないので、前髪を外して検討してみると、不思議!

髪のない顔だけを見るとひどくない、というか結構かわいくすらある(アスナではないが)

まあ、そういうのは多いが、ここまで変になるのは珍しい

髪の造形と顔の相性が最悪ということなのかもしれない

それを踏まえて、修正することに

 

まあ、口の形が一番アレだったんで、とりあえず鼻の下にくぼみを入れてみた

 

わずかによくなった気がする

 

次は、口の形をなんか唇っぽい形にしてみた上で、上前歯をつけてみる(ややよくなってきた)

 

さらに、目に表情をつけ、うつろな感じを軽減しようと、下側のアイラインを瞳ギリまで削り、ケメコ鼻(古い)は小さめで鼻の頭を高めの位置にした(アスナは絵でいうと鼻の下が長い顔なので、ケメコ型も間違いではないが上向きにしてしまうのは強引過ぎる)下膨れの苦手な自分は顎周りもちょっと削った

 

とりあえずの完成形

 

 

まあ、いまだアスナ感はほぼ無いが、○ッチワイフっぽさはなくなったので(She is not Dutch wife. Dare to say Kirito's wife.)よしとした

 

 

しかし、これだけ良くできたボディを造れるのに、なんで顔に無頓着なのかな?

このレベルの腕の原形さんなら、もうちょっとナントカできるはずなんだが(ひどいアイプリ担当した担当者のせいかもしれんが)

 

残念の方向が謎レベル

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↑修正の途中状態、90年代にこういうタッチで顔を描くのが流行ってた気がする(具体的になにかっていうと思い出せないけど、トライガンとかかな?あとOVA系に多かったかも)

 

 

このフィギュアの場合、あまり正面から見ず、やや上から見下ろす感じだとかわいいというか、美少女風に見えるようだ

ただ、箱出しのデフォルト個体だと、首がのけぞっちゃっててやや顔が上を向いていると思うので(ダメじゃん)一度首を外してダボを削るなり、熱で曲げたりして角度を調整して再接着しないと顔を下向きに出来ないように思うので、それすらなかなか難しいんだけど(レムとか首が外せたやつもあったのに)。

 

忘れた頃に比較したら

赤ニットのヨルフォージャーをもう1体入手できたので、以前修正を加えたもの(向かって右)と比較してみた

いや、結構違ってる
 
ニットの赤を深みのある色合いで塗っている(写真だとどちらも赤いが、実際は左の箱出しは白っぽくて安っぽくニットの質感が無い)
 
シャドウも自然な感じだが、しっかり入ってる
 
顔の長さ(丸さ)がかなり違う
 
写真でも違う感じが少し分かると思いますが、良く見るとそれ以上の差があります
 
けっこう驚いたのが顔で、鼻梁の長さが違って見えること(アニメ絵準拠の丸顔になってる!)
 
これはすごい・・・というか、自分でやったんですが、どうやったんだろ?(再現不可能)
 
 
 
 

 

個体差がかなりある須磨

左から須磨、須磨之助、須磨イル0円です

 
という冗談は置いておいて
 
左右の須磨の個体差に注目していただきたいと思います
 
もちろんポーズや衣装?の違いは、後加工なので気にしないでください
 
まず、髪の毛の色にすぐ気づくと思いますが、つや消しと半艶
 
そして、顔の輪郭ですが、右の加工してるほうは顎を細くしていますが、これは加工前はかなり下膨れでイモ姉ちゃんという感じだったので、削ってきれいな顔だちにしたんですが
 
最近入手した左のやつは、最初からそんなにイモではなく、けっこうきれいな輪郭ライン
 
髪のつや消しもいい感じだし、これなら箱出しで充分なレベル
 
ということで、このフィギュア、意外に個体差で当たりはずれがあるというのが当方の2体のみですが確認できました
 
 
ちなみに、ポーズを変えているのは、2体同じじゃつまらないということで、ちょっとかっこ良くしてみようということで、足を開かせ、腰の帯をけずって腹を出したビキニスタイルに変えてみました。

 

 

 

 

 

 

おまけ】

春の新アニメ 姉イノ!!

原作:累計発行部数800万部の大ヒットラノベ「双子の姉から命を狙われている俺は、猪の被りものが外せない憂鬱、そしてともだちはねこ」

っぽい。

花魁ナックル

ジンベエがまたもレア枠だったということで、ゲット弱者キラーに不満という記事を「またか。」というタイトルで投稿したものの、その後、実店舗に行ったらなぜかまだジンベエの在庫があり、獲得条件(他を全部取ってからとか)そういうものの無く、むしろ重いジンベエが落ちやすい設定だったため、あっさりゲットして、裏切り者になったという顛末を「またかの続報」で書き、他も揃ったら写真をアップする予定と書いたので

 

(+ロビンとマリアだけだが)開封レビューです

こんな感じ

 

マリアがいることが大きいが、いつもよりきらびやかな感じ(ゲットしてない残りの2体は地味な配色)

 

見てわかるとおり、ジンベエに充分なサイズがあるので、小さめに作られがちなカイドウ系メインのアソートよりしっかりした印象がある

 

ロビンは裸っちゃあ裸だが、別にセクシーとかセンシティブな感じはしないと思う

顔が怖すぎというか、口が出すぎててロビンの美人感がないし、鼻も昔のオールサンデー時代に戻ったようなロボット鼻だし

 

ということで、多少なり、修正してみたのがこれ↓

ロビンちゃん、俺を助けるためそんな姿にまでなって・・・

 

ああっ見ないで

 

鬼さんこーちらっ!

 

いや、鬼じゃなくて悪魔だからそれ(しかもそれロビンちゃんのほうだから)

 

茶番

 

 

 

 

マリアは、いいです

前回の研ナオコ先生とは違い、ちゃんと美人であることがわかる顔立ち(先生も異星では美人だと思うが)

 

そしてなんといっても、必殺の花魁ナックルである(最高)

下半身が蜘蛛であることを残念がるむきもあると思うが、蜘蛛好きの自分からすると最高以外の何者でもない(着物の下半身なんて最近は和装のフィギュアが良く造形されているので珍しくないし)

ただ、写真だと蜘蛛がチンケじゃないかなと心配してたが、意外とちゃんとしたいい形状の蜘蛛が造形されていたので、これは更に良かった

 

 

今のアニメ版に良く準拠したジンベエ

サイズがあって、安定の出来栄え(結構相場も安く入手しやすいので、ジンベエ難民は現時点これがお勧めだと思います)

 

大化けした

ちょこのせアーニャ&ボンド開封しました

 

パッケージ写真だとちょっと似てない感じでしたが

 

現物は目が大きくなり、角度も良くなったので、似た感じにはなりましたが、ちょっと目が大きすぎとか口の形がおかしくて鼻の下が短かすぎ

 

顔を外してみると更に良くわかるんですが、ありえないほどの平面顔(フィギュアというよりレリーフですね)

 

 

ということで例によって裏から熱をかけて顔を立体的にしました

 

さらに鼻の下をなんとかしようということで口の形を変えました

すると、意外にもこれだけでかなりいい顔になったので、いろいろ微調整した挙句、毛先にシャドウというか濃い色を少し吹いて完成させたのがコレです

 

かくれんぼアーニャAがアニメに寄せたタッチだとすると、これは原作絵や宣材イラスト寄りのタッチと言えるかもしれません

 

分割がイマイチなものの髪パーツの形状自体は他よりもリアル

難しいアーニャの髪の流れや形状を的確に捉えていて非常にいい

 

いや、かなりいい!

 

ヘタすれば、同ポーズの市販品、て○ひらアーニャよりいいかもしれません

 
これは充分アリですね

 

 

 

ボンドの汎用性も高い

 
 
ちなみに、自分のところの個体だけかもしれませんが、アーニャの顔の組み立てに、恐ろしいほどガッチリ接着剤が使われていて、剥がすのがものすごくたいへんでした(ほとんど不可能レベル、軽い気持ちで手を出すのはヤバいです)
 
こんな組み立てをするなら、最初から一部の隙も無い完璧造形にしていなきゃダメだと思います
 
出来が疑問なやつほど、変形を防ごうとするのか、接着剤で固めてナントカしようとする傾向があるのはどうかと思います。