心配の必要は無いと思いますよ
一般的な怪獣、宇宙人予定じゃないし、たぶんそっち系の人でも、まず作る人がいないやつが目的なので。
あくまで、自分の趣味として作りたかったものを、ということで個人で売る予定も全く無いし(どっかのメーカーが原型買いして権利とって出してくれる場合は別だが)。
ちなみに、そっち系の怪獣、宇宙人は、現時点では依頼や要望がなければ作らんですよ。
・・・ということで、脅威に感じるほど応援してくれてると、好意的な意味に解釈したが、某ブログで殺人予告されたのには、さすがにちと驚いたかも。
ひさびさに納得がいかんシリーズ復活
ジョー○アのCMで、欽ちゃんと、舘さんとかと、ウルトラセブンが麻雀をしているものがオンエアされてるが、どうしてセブンは、そんなに低姿勢で若ぞう扱いなんだろう。
芸能暦ではたしかに欽ちゃんより下だろう。
でもなあ、1万7千歳のセブンをおまえ呼ばわりはなあ・・・。
で、セブンが低姿勢なんだよなあ、人間相手に。
ちと悲しい。
斬新で面白いCMなのは、分かるんだけど。
納得がいかないんだから仕方がない。
無理やりな納得例:
セブンは本編に同じ姿のセブン上司が出てくることからもわかるように、あの姿は一人だけのものではない。
みなの知ってるヒーローのセブンは1万7千歳のウルトラ兄弟のセブンだが、麻雀してるセブンは同じ種族の若者で、実年齢が23歳くらいで、ヒーローとは全くの別人。
唐突だが
青江三奈さんは、自分と同じ中学(○○区立第三○○中学校)の卒業生だそうだ。
当時、歴史のおじいさん先生が言ってた。
その話が、じいさんの戯言でなければだが。
そんだけ。
・・・じゃ、寂しいから他の事も書く。
今日は、ウルトラセブンのDVDのうち、資料として必要なものをレンタルしてきた。
昔ビデオに録ったやつは持ってるけど、すぐ視聴できる環境にしてないし、キャプチャーも面倒だからTSUTAYA半額デーなので、ちょうどいいチャンスとばかりにレンタルしたのである。
ちなみに、自分は資料というのをちゃんと持っておらず、あるのは昔の記憶と、何年か前から始めた映画などがテレビ放送されたものをHD録画して作った手製DVDだけなので、ちゃんとした古い資料はほとんど持ってない。
記憶も、ああゆうのあったなー的で、内容はボケたものだから良くネットで調べている。
あったという記憶は結構確かなので、見出し検索できるからそう困らないが、実際に資料を持ってないのでアバウトっちゃーアバウト。
で、借りたウルトラセブンは、3巻(9~13話)と4巻(14~17話)と9巻(34~37話)。第四惑星の悪夢の入ってる11巻も借りたかったが、惜しくもレンタル中だった。
通な人は、借りた巻からなんのために借りたか察しがつくかもしれん。
ちなみに、3巻は当然?アレを見るためで、原潜館で作ってるアレは、実は非常に少ない写真から作ったもので、体の資料はほとんどなかったので、現状いい加減なのである。
顔は、掲載写真の後、新たな紙資料が手元にあったのを発見しリテイクしてるので、DVDでチェックしても、ほぼ完璧な出来になっていて安心した。
服は、もっと薄手でヒラヒラしてることと、胸が想像よりちょっと大きいことがわかったので、修正する予定である。
そんな調子で、そのうち4、9巻に出てる人?も作ってみようと思ってるが、ま、とりあえず特撮系は、アレらを上げることと、WFに出す赤影怪獣を上げなければならないな。
サトイモは飲み物・・・かもしれません。
カレーや麻婆豆腐が飲み物であることはテレビやネットで当然有名だと思いますが、サトイモ(の汁ではなく、イモそのものが)が飲み物であることは知られていないと思います・・ていうか、自分がここではじめて言うかも。
多分、都会の人は、サトイモというと表面はぬるっとしているものの中はホクホク、もさもさした印象で、まったく飲み物という印象はないと思います。
しかし、堀りたてというか、新鮮なサトイモというのは、皮ごとゆでると芯までぬるっと柔らかく、つきたてお餅というか、皮と身の間に透明なぬるが目に見えるほどあふれ出ているので、指で押すだけで皮が全部ぷりっと剥けちゃうし、お店で買えるサトイモと全然違うですよ。
もさもさ感は全くなくジューシーなクリーム状なので、かまずにぐいぐい飲めます。
しかも、めちゃめちゃうまい。
自分は東京生まれですが、東京暮らしは小中学校の時と、成人してからなので、地方も長いです。
今はもう自分のほうの親戚で農家系はいなくなってしまいましたが、当時は、サトイモも家で作っていたので、旬の頃は良く食べ好物だったので、東京でも何度か見た目新鮮そうな泥つきサトイモを買って、皮ごと煮て(きぬかつぎという)当時の味に挑戦してみましたが、駄目ですね・・完敗。
流通が発達してなかった昔はともかく、今でもこうなのは、ホクホクしたのを都会人は喜ぶ(一般的なサトイモ料理である汁物や煮転がしにすると、掘りたて新サトイモは溶けてしまって不良品と勘違いされる?)と生産側が思い込んでいて、わざわざ貯蔵して干してから出荷しているのかもしれません・・・ちっ、余計なことを。
ちなみに、焼き芋がポピュラーなサツマ芋は掘ってすぐだと水っぽい焼き上がりになるので、貯蔵は必須です。
マメ知識:小学校とかの芋掘り遠足で掘ってきたサツマは、何日か陰干ししてから焼き芋にしましょう。最近は、我慢できない子供のために、気を利かせた農家が即日食べらるように干したものを遠足のおみやげに用意しといてくれる場合もあるので、そっちなら大丈夫ですが。
ということで、奥さん(<実家は元シイタケ栽培してて、今でも野菜を作ってるが、本人はシイタケ以外の野菜の育て方をなんも知らん)の実家から新サトイモが届いて、久しぶりに完璧な「きぬかつぎ」が食べられたので書いてみました。
やっぱりサトイモはこうでなくては。
(映)アイアム・レジェンドの
宣伝CMで、あなたがもし地球最後の人間になったらどうしますか?というのを流しているが、自分だったら即日世界釣り旅行に出発するね。
いい釣り道具をお店屋でゲットして、車とか船とか乗り物もゲットして、それ乗って出発するわけだ。
で、各地で釣りまくる。
今は、ほとんど全く釣りに行かなくなってしまったが、子供の頃は釣り少年だったし、やっぱ一人でするなら釣りだな。
なんか人類滅亡の物悲しさにこう、釣りのストイックでわびさび(そうでない釣りもあるけど)な感じがベストマッチだと思うわけで。
いいな滅亡後の釣り旅行。いきたいな(って、もういくつ寝るとみたいになってるし・・)。
映画では、なんかCMで見るとスリラーな話で得体の知れぬ敵がいそうなんで、どうも遊びどころではないようだが。
アナゴの白焼きを作る
先日、いきつけのスーパーでアナゴ(韓国産)のさばいたやつが3匹ちょうど売ってたので、昨日白焼きにしてみた。
買った時、既に消費期限日で3割引き(買った時間がちと早かったので半額ではない)だったのだが、別の食材も食べなきゃならなかったので、実際に食べたのは消費期限2日過ぎ。
こういう粘液で覆われてるタイプの生き物(貝類なども)は、置いとくとすぐ匂いが出てしまって、パック開けたら結構臭い。
ただ、危ない匂いはしてないので、これは粘液が劣化した時出る匂いであると判断し、もとより、粘液を良く落とさないと味のほうにも臭みが出ることはわかってたので、熱湯を皮にかけて良く粘液を落とす。
※魚介類は、ものによってはわりと早く臭気が出るものがあるが、たいていは表面の粘液・体液の類が変質して出てる匂いなので、とりあえす洗ってから調理すれば大丈夫なことも多い。ただ、本当に危険な場合もあるので、見極めるのは難しいかもしれない。
かなり臭かったので、奥さんなんかは、えーこれ本当においしいの?という感じで、ちと及び腰であったが、とりあえず当初の予定通り焼き網に乗せて焼いてみる。
切り身を半分ほど乗せて焼き始めると、丸まってしまった。
串を打たなかったからである(実はアナゴを家で調理するのは初めて)。
残りは串(爪楊枝)を打って焼いたが、全然丸まらない。串って大事だなと、再認識。
焼きあがったら蒸そうか?とも考えていたが、めんどくさくなったし、丸まってはいるものの火はちゃんと通っているし、焼いただけで結構うまそうだったので、そのままワサビ醤油で食べたら、これが相当うまい。
臭さもまったくなかったし、もちろん、後で全員食中毒などというバッドなオチなどない。
ということで、アナゴの白焼きは思ったより簡単な上にすごくうまいということが分かった。
そんだけ(オチもひねりも無くてすみません)。
れっきとした
は、歴とした と、書くらしい。
はねとび見てて、そういうテロップが出たので、アレ?そうなの、これそういう字なんだ・・・って、ちとびっくりして調べたらその通りでした。
わりと漢字得意(平成教育学院とかQさまの漢字の読み問題ほとんど答えられるし、時々は1級の書き取りも正解できるという一般ピープルとしてはそこそこできると思われるレベル)なんだけど、これは知らなかった。
知らなかったのは、自分だけでなく、Windowsの辞書もその読みで変換できなかった。
というわけで、あいかわらずテレビ見てどうこういうネタばっかりですみません(いい年こいてテレビっ子すぎて、痛くてすまん)。
名前について
コスモスご一家にお嬢様が誕生(おめでとうございます)されたことで、名前についての議論が一部で盛り上がってるようなので、ちょっと書いてみる。
当て字はたいへん、とのことだが、確かにそういうことはあると思う。
ようするに、一発で正しく読んでもらえず、いちいち自分で○○○ですって説明しなければならないからだ。
その程度のことと、気にしない人もいるだろうが、多少なりとも人生の負担になることは否めない気がする。
なぜそう思うかというと、自分の本名は当て字でこそないが、当時からすると女の名前~?みたいな感じに自分は思ってて、なぜか、からかわれたことは一度もなかったにもかかわらず、名乗るのが嫌で嫌でしょうがなかった。
今は既に開き直ったので、なんとも思わないが、開き直るという心理があるということは、やはり葛藤があったことを意味しているので、そういう余計な葛藤は無いほうが人生気楽で良いんじゃないかと思うか、やっぱり。
また、子供時代のかわいらしさだけで、男の子にかわいい名前をつけちゃうと、おじさんになった時本当につらいと思うよ(例えば犬の名前で、飼い始めた時小さかったからチビとか安易につけられちゃってる巨大でふてぶてしい犬<恥ずかしいよね、犬はなんとも思わないけど、人だったら)。
そういうことなので、うちの子には大人になっても名前で恥ずかしい思いはしなくていいように、読みやすいって程ではないが、まあちょっと考えれば分かるはずだし、当て字じゃないから読み間違いはないと思われる漢字を使い、おじさんになってもまったく恥ずかしくない感じの名前にしたのである(私が命名)。
ちなみに青春改札口という一部の人に強烈な印象を残した漫画に出てきた人(静人とかフォルス(竜一)じゃないよ。もっとマイナーな人)の名前の漢字を変えたものである(そう書くとミーハーかな。でも当時男組とか、硬派銀次郎とか、そういうのに始まってそっち系好きだったから・・・今でもか)。
子供が恥ずかしくない名前をつけてやる=それも大人の配慮というものである。<何様?
ということで、自分の経験からすると、子供は、なにもわからん幼児期はともかく、物心つくと個性的な名前を喜ばないことが多いのではないかと思う(本名は普通。もし有名人とかになるならそこで芸名とかペンネームを個性的にすればいいんだから、そっちのほうが本人の自由度が増していいような気がするが・・)。
でも個性的本名流行なんだよね。
本人も昔と違って喜ぶかもしれないし。いいのかもしれない。
よくわからんが、だったらいっそのこと個性的な名前ばかりになっちゃうといいかも。それなら、当人は全然恥ずかしくない。字見ただけじゃ全然読めない人だらけってのは不便だけど、そうなりゃお互い様だからね。
ということで、皆さんこれからはこぞって個性的な当て字を使っていったほうがいいでしょう。<無責任発言
どんだけ寝ても
目の下のクマが取れない・・・と、ハリセンボンの箕輪さんがテレビで言ってたが、
俺なんかどんだけ寝ても目の上(まぶた)のクマも取れないぞ。
もちろん目の下のクマを取るなんて、不・可・能(てへ)。
ていうか、目の廻り上下にクマがあって、鏡見ると死人・・・。
困ったね、まったく。
・・・最近マッサージでなんとかしようと努力中。