やべーすっげー真っ赤
メインに使っているノートPCの画面が、とうとう赤くなってしまった。
液晶の蛍光管の寿命である。
スリープから復帰時(画面オフからオンになった直後)画面が真っ赤で、少し立てば普通の色に戻るので、支障はまだないが、一月ほど前少し赤いなと気づいてからすごいスピードで赤味が増している。
普通の色に戻っても、画面右側にやや赤味が残って、それがもどらなくなっているので完全な寿命である。
まあ、毎日14時間くらいつけっぱなしなんだから無理もない。
キーボードのキーもドライヤーかけちゃった事件以来そのままなのでキートップがなくてビニールをかけただけの簡易キートップのキーが全キーの半分以上あるし。
とはいえ、このノートは非常に使いやすいので、これを買い換えたくはない。
液晶の交換はゲロ高なので、昔良くやった蛍光管交換を近々せねばならないだろう。
ただ、今手元に12インチの蛍光管の在庫がないので、適当なジャンクを見つけてこなければならない。
10インチならいっぱいあるんだが。
尾形刀剣から
変わった模擬刀(一般人はたいてい模造刀と呼ぶが、法律用語では模擬刀が正しい)を作ってるメーカーさんであるところの尾形刀剣から、いつのまにか海軍士官軍刀のレプリカが発売になったようだ。
軍刀のレプリカというと略式の皮覆い鞘のタイプが昔から売られていたが、1年位前に突然、正式版の陸軍98式軍刀(国防色木鞘)のレプリカが尾形さんから発売された。
鞘は本物では鉄鞘が主流なので、木製の鞘であるのはやや残念だが、今まで出てなかった形式のものを出しただけ勇気があるメーカーと言える。
さらに、茶色鞘、皮覆い鞘とマイナーチェンジによるラインアップを増やしてきて、ついに海軍刀までも発売にこぎつけたようだ。
海軍刀は、かなり前にけっこう高額で出来もかなりいいのが、たぶん別メーカーから発売されてたが、今はもう完売していて手に入らないし、だいいち高かった。
今度の尾形さんのは20000円なので、出来栄えはさすがに見劣りするが、まあそこそこ安いと思う。
陸軍刀よりは、写真で見る限り出来もいいようだし(値段も倍だが)。
自慢するようで申し訳ないが、自分は本物(中身の刀身は亜鉛製の模擬刀)の海軍刀を2本持ってるので、レプリカを買う予定はないが、そもそも海軍刀はなかなか入手が困難なので、コスプレなどに気楽に使えて適度な値段の尾形海軍刀はいいかもしれない。
難を言うなら、たぶん金具類が亜鉛合金、柄がプラスチック製だろうと思う。
本物の金具は真ちゅう製(銅のものもある)、柄は木製で鮫皮張り。
鞘の塗装は、本物は本漆だが、どうもウレタン塗装かなんかだと思う。
もし金具が亜鉛製でなければ、他は許せるのだが、やっぱ金具の材質だけはゆずれないというのが個人的感想だ。
そういえば、半年位前から、軍装マニア垂涎?の95式下士官刀のレプリカが中田商店から出ていて、値段は34000円と高いが、これは本物の入手がものすごく困難で、運が良くないと手に入らないので、レプリカでもいいから欲しいという軍装マニアなどの中にはこれに飛びついた人もいたのではないだろうか。
※将校用の軍刀は私物なので終戦後家に持ち帰ったので結構たくさんあるが、95式は官給品で終戦後国に返却し廃棄されたため、海外で戦利品になったものや廃棄担当の兵がちょろまかしたものしか世界に存在しない(ちなみにうちの祖父はずばり廃棄担当将官で敗戦後たくさんの武器を海に沈めた経歴。それでも95式は持ってなかった。野戦電話とか沈めずに貰ってきて家にあった)
海外からの里帰り95式は、もちろん本物もあるが、多くは中国製?と噂される精巧なレプリカであることが多い。
現物見て分からないほど精巧とは言えないが、写真とかだと判別できない時もあるので、どうしても本物95式が欲しい人はだまされないよう注意が必要。
それに比べりゃ、最初からレプリカとわかってる中田製は、少なくとも騙されることはない。
話が脱線したが、これで、現在新品が定価で買える、陸軍98式軍刀、95式下士官刀、海軍士官軍刀が出揃ったということで、ライトなマニアにはうれしいニュースかもしれない。
こっからハマっちゃうと更にディープな世界に行ってしまう罠とも言えるが。
注:ここは、宣伝サイトでもないし、アフリエイトもしてないが、情報だけ書いておいて実際の入手方法を書かないのも不親切なので一応書くが、SETOカトラリーと中田商店のWEBショップで、上記の品は買えます。
また、現物を直接見て批評しているわけでもないし、品質を保証し購入を勧めるわけでもありません。
あくまで、ひとつの話題として書いただけなので、あしからずという感じです。
アパレル問題
どうも、うちでやってると外へ出ないからジャージかパジャマでいることが多い。
上はいいんだけど、下は負担が大きいのかダメになるのが速くて困る。
ジャージは、ゴムが必ず伸びるし、パジャマは股間が破れてくる。
なんとかならないもんかな。
安物を買うのが悪いんだが、同じとこばっかダメになるんだから、そこが弱点なのはたとえ安物メーカーでもアパレルのかたなら当然分かってるはずなんだから、なんとかして欲しいものである。
何着か持ってるが、全部同様の問題が生じてるのを見るとホントにそう思う。
せめて、ゴム交換が容易ならいいんだけど、今の衣料品ってゴム交換できないか、やりづらいように作られてるんだよね。
そういえば昔のパンツって、すぐゴム切れたけど、交換簡単だった。
ゴムの質が今より悪かったからダメになることが最初から分かってたんで、配慮があったんだね。
今はゴムの質は良くなったが、それにあぐらをかいてダメになったときのことを想定してないとしたら、それはちょっと違うんじゃないかと思う。
実際、結構速くダメになってるし。
根性っていったいなんですか?
と、いきなり、グレンラガンのサブタイのようなタイトルですみません。
ということで、いやー根性見せたね、見せちゃったねという感じの武勇伝?を発表したいと思います。
なんと!
いきなり!
24のひとみのDVDの1巻予約しちゃった。
どうだ。
以前ブログ等で、おもしろいと言ったからには、これが人として責任のとり方だ!とばかりに。
ちなみに、2巻以降を買うかどうかだが、今のところ収録される21話以降はテレビからの録画をミスってないので買うかどうかは未定(特典映像とかあんまり興味ない派だから)。
とにかく1巻は注文したよ、TBSi-Shopに。
DVD予約したくらいで何言ってんだこの人は、と、お思いであろう、世間は。
自慢じゃないが、DVDで買って持ってるのは、お面天使ロゼッタ全巻だけ、それもフリマで1000円で買った中古だ。
私は、普段そういうものは、まず買わずに済ますドけちである。
話題の映画だって、もちろん映画館では見ないで、DVDがレンタルで旧作になるまで待つほどである(テレビでやりそうなやつはそれまで待つ)。
というクリエーターの端くれにありながら、クリエーターにほとんど貢献しない生き方を無理やり選んできた俺が・・・。
ということで、これが私にとってどんだけ冒険かと言うことが理解してもらえたと思う。
冒険王・・・そりゃ別の局か。
座りション
男もおしっこを座ってするのが、じわじわ流行ってきているようである。
自分は、清潔症(潔癖というほどではない、清潔なのが好きな程度)なきらいがあるので、便所を汚さない座りションをできればしたいものだと思う。
立ちションが男の象徴などという気は全くない。
だが、しかし。
出きらないのである、座ってするとーーー!
原因は微妙に前立腺肥大気味だからだと思う。
ゆえに、大をした時などは自動的に座りションになるが、場合によっては全部出ないので、仕方なく一度立ってする時もある。
無念。
ということで、座りション以外禁止になったら、残尿感で死ぬ(ほどでもないか・・)。
仕方ないので、立ちションするときは気をつけて、溜まってる水の中央を狙うことにしている(それが一番跳ねないように便器は設計されてるそうなので)。
もちろん、あきらかに外に飛ばしちゃったら、トレぺで拭き取ることは忘れない。
ま、そういう人もいるわけである。
堂々座りションが出来るのも、ある意味幸せだということを覚えといて欲しいものである。<特に夫に強制する主婦の人(女性はここ見てないか・・・)。
ついでなので、ウンコの拭きかたの話を追記しておこう。
自分は、前から拭く派である。
理由は別にないが、あえて言うなら便器に深く腰掛けるので、拭くときケツを浮かせるという動作が自然に出来ないからである。
玉にクソがつくだろという意見があるが、玉についたことはないし、つきそうになったこともない。
拭くとき玉は、手首が当たって押してるので別に紙についたクソはつかないのである。
だが、拭いた後は必ず紙を見るため、むしろブラブラしてるチンの先につきそうになってヒヤッとすることが多いので、忘れちゃう時もあるが、なるべく紙を持ってないほうの手で先を持ち上げながら拭くようにしている。
注:脱肛、いぼ痔の気もあるため和式では排泄不能である。洋式が無いと短期間で死ぬ(ほどでもないか・・)。
そんなところである。
先週末は
猟銃の事故や事件が相次いだらしいが、その手の報道で、よく思うことがあるので、ここに書くことにする。
その前にまず被害者のかたや事故にあわれたかたのご冥福を祈ることにする。
で、まず目黒の事故で、ライフル銃という報道が多いようだが、クレー射撃用とのことなので、これは散弾銃であろうと思う(発表が詳細でなく報道機関ごとに微妙に異なるので確実ではないが)。
たぶん、スラッグ弾(散弾銃用のばらけない単体の弾)のためにライフリングのあるタイプの散弾銃だったのだと思うが、これはライフル銃とは言わない。
ということで、事故をこしたのは、散弾銃で、スラッグ弾が装填してあったのではないだろうか(ものにもよるがライフル銃より、散弾銃の装填は簡単で子供でも出来るから注意が必要である)。
ちなみに本当のライフル銃の所持許可はハードルが高く、許可を得ている人は少ないはずである。
と、書いたが、その後の報道で、やはりライフル銃であることがわかった。
クレー射撃という情報が間違いのようである。
ライフルを含め12丁も所持していて、弾を込めたまま手入れをしていたというのが本当なら、ありえないことで驚きである(ボルトアクションライフルを子供が装填したとは考えにくいため)。
次に、銃で事故が起こると必ず、暴発という言葉を報道は使うが、こういううやむやな感じの言葉はできれば使って欲しくない。
暴発というのは銃自体の欠陥・故障により、何もせず、もしくは発射に関係した操作を行ってないにもかかわらず弾が発射されたという状態である。
しかし、それは残念ながら、年間に起こる銃の事故すべてのうちでかぎりなくゼロに近い数字であろう。
危険なものに安全性などないだろうと世間は誤解しているかもしれんが、危険だからこそ、引き金に触れるという行為以外では、けして誤動作しないよう、機械はちゃんと進化しているのである。
ようするに現代の車の事故のうち、車が運転者の過失ではなく、まったくの欠陥故障による暴走という事故がまずないのと同じである。車なら、事故を起こした時、車が勝手に動いて暴走したんですと、運転者が言ってもほとんど取り合ってもらえないだろう。
しかし、不思議なことに銃の場合、簡単に暴発で済んでしまうのだからおかしな話である。
ということで、危険物とされるものに対し、物言わぬ物体のせいにしがちだが、実際は人間の意志、行為、過失がなければ危険物は危険物足り得ないわけであるから、そういう世間ぐるみで責任転嫁してしまっている感じが、事故を生む土壌にもなりかねないことを危惧する。
そういう意味においても、この手の悲惨なことを回避するために、まず言葉のおかしさから正して行くというのもありではないだろうか。
ただ、あえて暴発という言葉を使うのが、配慮ということなら話は別だし、やはり銃は危険だから、所持ゼロにしようという壮大な計画の一歩としての発言なら、そういう作戦もあるか・・と言うしかないが。
※自分は銃にはさほど興味はないので猟銃等の所持はしてませんが、以前調べたことがあって、この手のことにちょっと詳しかったので書きました。
なんだ、ちみたちは。
今日は関東地方、U7X,とオペレッタ狸御殿とモヤさまが重なってるではないですか。
どうすりゃいいんだ。
とくにオペレッタ!、枠は他にもあるだろう・・どうしてよりによってここに来ちゃうかなー。
勘弁してくれよ、ほんとに。
ちなみに最近は、なぜか深夜のさまぁ~ず番組はほぼ欠かさず見てるんだ。悪いか(<誰も悪いとは言ってない・・と思う)。
黒い三連星現る。
昨日、いつものご飯の買い物に行ったら、前方からとある見慣れた形のバイクが・・・
ピザ屋の配達バイクである。
と、思ったら
1台、2台・・・、3台連続でぇ~!?
黒い(実際は白いけど夜だから一応黒っぽく見える)三連 星かぁ!
彦麻呂さん風に言うなら
ピザのジェットストリームアタックやぁー!
となるわけであるな。
ということで、それが書きたかっただけ。
注:これは、フィクションではなく事実です。
※大きい文字にしがちな叫び言葉を、なんとなく逆に小さい文字にしてみました。
謎が謎呼ぶあそこの毛
下の写真は、ま、見たとおりの形状のもので、ケータイストラップなどのアクセサリーとして作ったものである。
なぜこんなものを作っているのかというと、エポキシパテなどを多く練りすぎた時に、余ったパテがもったいないので、短時間で出来るものとして、こういうものを作ってしまうわけだ、性格的に。
・・・そういえば、思いつかなかったが、今度は女性型も作ってみるか(さすがに写真載せられないな)。
で、テーブルの上に転がしといたら、今日不思議現象が起きた。
それは、夕ご飯の時、はっと気がつくと、1本の陰毛が絡みついてるのである(食卓の上になぜ陰毛があるのかも謎である。いかに私でもテーブルの上で下半身を露出したりはしないからね)。
さすがにみっともないから、皆が気がつかないように、そっとゴミ箱に陰毛を捨てたのである。
そう、確かに捨てた。
ところが、さっき見たら、再び、どう見ても陰毛な毛が絡み付いてるのである・・・。
ホラーァァァ・・・って、おかしすぎるだろ。
全然怖くないし、ひたすらヘンテコなだけである。
なぜこのようなことが。
↑これが証拠写真である。

