今まで注文したモデル作り関係の商品がやっと全て届いた。だから、この時点を記録ためにこの趣味を始めてからネットと地元の趣味屋で買った物全てを写真で紹介したいと思っている。オーストラリアでは、こんな趣味をするのに、色々の日本でしか手に入らない材料が必要みたいだ。兎に角、以下の写真は俺の全てのガレージキット(本物と複製したやつ)、機能に届いたエアブラシとコンプレッサ、それにベース、筆、テープ、粘土、下地塗量、セメントなどが飾ってある。


今まで買った物

写真を撮ったとき忘れたものは次の写真にある。今度はパテと金鋸それに瞬間接着剤だ。金鋸はガレージキットに失敗したときに復讐する為だ。(*゜▽゜ノノ゛☆......冗談なんだけど・・
実は今日に届いたハルヒ(バニー・ギャル)のストッキングを作るため、足と靴を二つにするひつよう必要があるから用意した。
Saw glue putty

そういえば、バニー・ギャルのハルヒのパーツをチェックしていたとき、靴の踵の部分が折れてしまった事に気づいた。(>_<)
でも、折れた部分を見つけることができたし直すのに特に難しくないかも知らない。


ハルヒの靴

初心者だから、このガレージキットを後でするつもりだ。最初に作るつもりなのは箱にあるペト子のガレージキットだ。この週末何をするかはまだ決めていない。粘土を使って、フィギュアの彫刻を続くか、ペト子のキットを洗って始めるかまだ決めていない。届いたばかりのエアブラシも使ってみたい。

まぁ、後で何をしたか報告する。
このオーストラリア日の長い週末はかなり暑かった。週末はずっと40度ぐらいの温度だったので上手く集中できなくて、趣味をするやる気もなかった。やる気がなかった所為で、日曜の昨夜、ちょっと温度が下がったときにだけ先週に買ったばかりのオーストラリア生産の「MAD clay」という粘土を試してみた。

そのMAD粘土の包装はシンプルでDAS粘土と比べったら、大した質じゃないっていう安いイメージの気がする。それに、DAS粘土の500グラムの値段に比べれば、MAD粘土を4倍の量が買うことができる。だから、その点から考えったら、MAD粘土は確かに安物で、劣っているという印象がある。でも、実際はそうではなかった。

最初に使っていたとき、フィギュアの作り方に従って玉と棒と芯を作った。玉を作ったとき、罅や欠陥などはなかった。表面は滑らかで彫刻しやすかった。固まっても、出来た罅は水で塗るだけで直せる。もしDAS粘土を使っていたら、その玉は恐らく罅だらけでその罅を直すのに、時間がかなりかかる。

MAD粘土はDAS粘土より速く乾くみたいだ。だから、表面を滑らかに保つのに、水を入れる必要がある。ちょっと固まった罅が出来た粘土に水を少し入れるだけで直せる。DAS粘土の場合、罅を直すのに、水だけじゃなくて、もう少し粘土を罅につける必要があった。

とりあえず、やっと俺に合う粘土を見つけた。もしオーストラリアに住んでいたら、この粘土はお勧めします。
日本語能力試験から、日本語の勉強をあまりしていなかった・・しかし、その代わりに、小説を読むの暇があって、ライトノベルを読むことにしている。今まで、もう2冊の小説を読み終わった!最初のは前の記事に紹介した「ゼロの使い魔1」っていうライトノベルで2冊目の小説は「NHKにようこそ!」っていうひきこもりの主人公の話だ。

小説をこんなに速く読めるのが信じられない。多分、去年の日本語能力試験のお陰なのかもしれない。とにかく、最近、漫画より、ライトノベルを一杯読んでいる。今読んでいる小説は「二つのスピカ」っていう宇宙飛行士を目指す少女の物語だ。その話は面白くて、バスに乗っているときに読む。

前の翻訳している小説はまだ途中でちっとも進んでいないみたい・・なんか、最近わざわざすべての文章を翻訳するのがめんどくさいから、興味がなくなった。

この間、辞書を使わないで、小説を読み始めた。分からない言葉を無視して文脈から意味を推測するのがかなり難しいけど、子供の頃に本を読む記憶を思い出して比べるとその難しい英語を理解するのに同じぐらい苦労した気がする。だから、この風に辞書なしで本を読むとき、いつも物語を想像しながら楽しく読む。

電子本レーダーはあまり使わないようになっている。もちろん、使うと分からない言葉を楽に調べるけど画面の解像度はまだ実際の小説に劣っている。まぁ、どっちもいいけど、時債の本から読むの方がもっと気持ちいいだ。

皆さんは本を読むのが好き?他の言語で書いた小説を読んだ読者はいる?もしいれば、どの風に読む?俺と同じように文脈から推測方法?それとも、すべての分からない言葉を辞書で調べる方法?子供の頃、小説を読むと、どうやって分からない漢字や言葉一杯の文章を読む?
木曜日にBK1の注文が届いた!注文の内容はフィギュア作りの本と漫画とライトノベルだった。
ゼロの使い魔 10
ゼロの使い魔COMPLETE
狼と香辛料
狼と香辛料 2
狼と香辛料 3
かわいい女の子フィギュアを作ろう!
げんしけん 8
げんしけん 9
銀盤カレイドスコープ Vol.1
キノの旅
NARUTO 巻ノ36
NARUTO 巻ノ35
昨夜、NARUTO巻ノ35を読み終わった!久しぶりにNARUTOを読んだから、凄く気持ちよかった。もっと読みたくなるけど、他のやりたいことが一杯あるので後で読むことにした。金曜日、「かわいい女の子フィギュアを作ろう!」っていう本に目を通して、フィギュア作りが思った以上難しいと考え始めた。本によれば、最初は粘土でフィギュアを彫刻して、そのフィギュアの体を分割して表面を処理してシリコンを使って複製するっていう手段で作るらしい。その本は詳しい説明と写真が一杯で、私のフィギュア作りの趣味には不可欠な参考の本だ。

今まで買った粘土はイタリアからの「DAS」っていうやつとオーストラリアで生産している「MAD Clay」だ。今まで買った粘土は乾燥すると固まるタイプだ。オーブンを使って乾燥するではなくて、空気だけでも固まるタイプだ。だから使うときにフィギュアの表面を乾かないように水を塗る必要がある。でも「Super Sculpey」というポリマー粘土を使うとオーブンでしか乾かないようだ。

そういえば、フィギュアの本によると、日本生産の「New Fando」っていう石粉粘土や「Super Sculpey」っていうポリマー粘土がフィギュアを作るのにかなりいい粘土らしい。もちろん、オーストラリアでは「New Fando」を手にするのが無理だし、輸入するのが非常に高い。でも、趣味の店で「Super Sculpey」を注文できるのはよかった。 しかし残念ながら、その粘土は予想以上高かった。
453グラムを買うのに$30AU(2800円ぐらい)になる。その同じ値段で、前のバーゲンセールでフィギュアを買ったのに・・

この趣味を日本以外すると材料を手にするのが難しくてかなり高い・・(^^;)
まぁ、それにしても来週、「Super Sculpey」を注文するだろう。

ところで、本で紹介した「New Fando」粘土は「DAS」粘土によく似ているみたい。ただ、違うのはDASが細かい彫刻を保てない弱点だ。でも、本で紹介した扱い方は俺がやったときと違ったのでもう一度やってみるつもりだ。

今はガレージキットを三つ持っている。それにもう二つとここで手に出来ない材料を来週や再来週に届くだろう。
英語でこのフィギュア作りも書いている。もし興味があったら、http://ozanimart.com/community/viewtopic.php?p=1299に行ってください。

言い忘れたが、木曜日の夜、EBayのオークションでエアブラシとコンプレッサーを買った。値段は$250AU(24500円ぐらい)で運送料は無料だった!売る人のフィードバックの満足確率は100%だったのであまり心配する必要はないだろう。エアブラシはSparmax SP35Cでダブルアクションの上部につく上カップを採用するモデルだ。ニードルは.35mmだ。コンプレッサーは一つのシリンダーのモデルでピストンを使っている。自動停止機能もありながら、タンク、水抜きレギュレーターとゲージもある。しばらく調べた結果、これはこの値段で手にするのが安いだから買った。来週の月曜日に出荷することになるらしい。趣味の店でコンプレッサーとエアブラシは$450AU(44500円ぐらい)だった。だから、この値段で買うことが出来て本当によかった。

今までこの趣味に$500AU(48000円ぐらい)を使ってしまった。それなのに、組み立ていないガレージキット、3キロの空気で乾く種類の粘土、エアブラシ、コンプレッサーそれに必要な道具や材料の半分しか持っていない。こんなにお金を使ってしまったから、もう諦めるなどは考えられない・・

まぁ、今度の投稿を楽しみにしてね!
そういえば、先週から、今年の空手を続き始めた。昇級審査でつらい気持ちがあったが、俺はまだ諦めたくない。だから、昨日も空手に行った。前の怪我の所為で前と同じように上手に出来ないけど、前に教えた弱点を直すのが順調に進んでいる。しかし、長い間練習していなかったので、色々な点で前の間違いを繰り返している。とにかく、今は次の昇級審査を上手くできるのに頑張っている。

この間、フィギュア作りにはまっていた。それはやっぱりその「かわいい女のフィギュアを作ろう」の所為かもしれない・・でもそのお陰で、ガレージキットの存在を気づいた。最初はなぜ塗装や組み立てをしていない状態のフィギュアを買うかはよく分からなかったけど、今は何となく分かる。私にとって、その理由はただ新しい趣味を始めたかっただけだった。フィギュアを作るのに、かなり難しい、どけどできれば、本当に楽しそうな趣味になりと思う。


今日、e2046というオンライン店でガレージキットを3つ注文した。今日に届いたが、家にいなかったので明日、近所の郵便局で取りに行くつもりだ。ガレージキットのいい点はフィギュアのデザインが普通の大量生産フィギュアより非常にいいと思う。それに、ガレージキットでしか手に入らないフィギュアもあるので、普通のフィギュアを集めるより、こういうフィギュアを集めるの方がいい。しかし、問題は俺がこういうフィギュアを作ったことがない。それに、必要な材料も持っていない。ここでは組み立てる時に使う道具を手に入ルのもかなり難しい。


そういえば、昨日(日曜日)、自作のフィギュアを作るのを試みた。実はかなり難しかった。そのフィギュア作りの本がまだ届いていなかったので自分の創造力で作ってみた。なんだか、いろんな店に訪ねてやっと手に入れた粘土は使いにくかった。彫刻するとき、粘土が柔らかすぎて、形を保てなかった。それに、細かいところをきれいに彫刻できなかった。道具を使っても、むりだった。でも、5時間をかけてがんばった結果なかなかいい体のポーズを彫刻できた。でも、空気で固めた後、形と表面が意外と木目の荒くなってしまった。この「DAS」というイタリアからの粘土をもう使わない・・今度は別のもっとふさわしい粘土を買うつもりだ。


時間を一杯使って失敗したのに、その5時間は無駄にした気がしない・・たぶん、彫刻をするのが楽しかったからだろう・・


ところで、前にソニーのVGN-UX70というモデルの小型パソコンを買っていた。それは日本から帰ってきた1月後だった。そのパソコンはほとんど毎日使って、本当に最高の携帯用パソコンだった。しかし先週末、そのパソコンでインターネットを使っている間、ハードディスクから酷い音がして、その直後、画面が青くなって電気が切れた。再起動してみれば、ハードディスクの音が鳴って「オペレーティング・システムが見つかれない」というメッセージが画面に現れた! (>_<)


昨日、そのパソコンを直すために、新しいハードディスクを注文した。今日、そのハードディスクが日本からEMSの国際速達郵便で出荷されることを確認した。値段は$270AU (25000円ぐらい)だった。実は保証時間がまだ一杯残っているがそのパソコンを送る往復の値段と税金を含めたら、その総計が確かに$270AU以上になるだろう。だから、もっと大きな60GBのハードディスクを注文した。リカバリーCDを持っているから、ハードディスクが届いたら、苦労をしないでパソコンを使える状態に戻せることができるだろう。


私の小型パソコンはこんな感じだ



久し振りにブログに書いた。この間、色々な面白い事があった。それは近くのアニメ店でクリスマスの前後のバーゲンセールと最近興味を持っているフィギュア作りの本だ。


近くのアニメ店はアニメのフィギュアをいつも大量に輸入している。その店の管理人はそういうフィギュアについては全く分からないみたいなんだけどいいものを一杯輸入して凄く高い値段で売っている。それで、この間、店の売れないフィギュアがバーゲンセールを見つけて半分の値段で沢山を買った。普通はこういうセールではいいものを手にする可能性はかなり低いと思ったが意外といいものを一杯買うことができた!しかも、そのフィギュアは日本で売り切りでもう手にするのが非常に難しいフィギュアだった。


結局、五つのフィギュアを買った。本当に最高のクリスマスだった!でも、フィギュアを集めるのが癖になってしまっている。俺の部屋はそろそろアニメでみるオタクの部屋に近づいているようだ。それはかなりやばいね・・でもそれなのに、まだ集めたい。やっぱりそうするのが好きだ。それを気がついたら、ネットで「かわいい女の子のフィギュアを作ろう」っていう本を見つけてすぐにbk1で注文した。俺はフィギュアを一杯集めていたが一度も作ったことがない。その本を見てから、自分のフィギュアを作りたかった。


本はまだ届いてないんだけど材料の粘土はクラフトの店で購入した。後は本が届く次第だ。

やるときに写真で自分のフィギュア作りの 経験をブログで投稿あするつもりだ。



この前、ある日本語の勉強向けの掲示板で今年の日本語能力試験1級の全ての質問が書いてあるウェッブページのリンクを見つけた。そのウェッブページはやっぱり中国語で書いてあり、テストから複写した数枚の画像がウェッブページに貼ってある。質問だけじゃなくて、答えも聴解の録音もあった。テストを複写するのが勿論してはいけないけど、質問が手に入れて本当に良かったと思っている。今月に受けてみた1級の試験を手に入れた質問でやっと試験の結果をもっと正確に予想できるからだ。

今は、最初の漢字と語彙の部分を必死に思い出しながら前にやったときと同じ答えを選んでみた。殆どは間違いない同じ答えだと分かっているけど、5-8の問いが同じ答えをしたかどうかははっきり思え出せなかった。でも、予想以上に、その部分の最低の点は75.5%だった。テストに合格するのに、70%が必要なので、その部分にはもう安心した。

でも、その部分が大丈夫だからと言って、他の部分も大丈夫だとは限れない。聴解や読解の質問をはっきりと思え出せなくて、その部分はどうだったのかまだ予想できない。もし運が良かったら、合格できるかもしれないけど、読解で最初の質問に困ったので本当に上手くできたのか、よく分からなかった。結局、試験の質問と答えを手にしても、合格したかどうかはまだ分からない。でも、75.5%を取れたことでほっとした。

試験から、普通の日本語の勉強は全くしていない。代わりに、最近に買ったライトノベルを読んでいる。それは教科書で勉強するよりもっと面白くて、語彙と漢字の獲得としてはかなり良い勉強方法だ。本をリブリエっていう電子本レーダーで読んで、辞書で分からない言葉を使って調べって、単語帳に追加することで単語と漢字を勉強している。電子本レーダーの作用がちょっと遅いけど、電子辞書と普通の小説を両手で持って読むより非常に使いやすいだ。電子本レーダーには内蔵の国語辞典を引く機能があるので、分からない言葉をいつでも調べられる。リブリエを買うのが本当に良かった。

今日はクリスマスの日だ。オーストラリアでは、今日と明日は祝祭日なので、国中の国民が仕事と学校から休んでいる。まぁ、学校なら、夏休みなので、普通はクリスマスの日の前後にも休んでいる。俺も仕事から休んでいる。仕事に帰る日は27日だ。まだ休みたいけど、今年は日本語能力試験を十分に勉強するため、残っている休みを全て使ってしまった。その時は、休むことすらしなくて、ただ毎日殆どいつも勉強したので、ちっとも休みとは言えなかった。でも、そのお陰で日本語の実力が本当に上がった気がする。特に単語と漢字の方。

兎に角、今はもう遅いので、寝なくちゃならない。また今度書くよ。お休み!
先週末の日曜日、日本語能力試験を受けに行った。去年、一級に挑戦したが、残念ながら下手にして、ひどい点の結果が届いてきた。しかし、今年はかなり頑張ってなかなか上達した気がする。でもそれにしても、一級の試験をみると難しいとしか考えられない。今みてもそう思う。試験の前、休みを仕事から2週間取って勉強を毎日ほとんど休まずに励んだ。

前に弱点を確認するため、模擬テストをやってみた。そのおかげで、漢字、語彙と読解の三つの欠けていたところを見つけた。休んでいる間、その様々の弱点に集中してきちんと分かるようにゆっくりと色んな教科書と模擬テストをやろうとした。最初に勉強したのは漢字だった。ほとんどの一級の漢字の読みが分かったけど、熟語の場合、意味が分からなかった言葉がまだ一杯あった。漢字の勉強はともかく、語彙の方が半分しか分からなかったようだった。結局、漢字と語彙に余計に5-6日間も勉強してしまった。その所為で聴解の練習は模擬テストでしか練習できなかった。

その後は問題集で読解の質問を答えまくった。実は、結構下手だったがその練習のおかげで、なんだか慣れてきてもっと高い点を取れるようになった気がした。特に、短い文章の質問でいい点を取れた。

試験の日は最近に決まった政府の誰かに提案した夏時間のお陰様でその日から、夏が終わるまで時間が1時間早く調整することになってしまった。それで残念ながら、試験も1時間早くなり、その朝早く行われたテストがさらに早くなった。本当に最低だった。試験を担当する人に連絡しても、その時間差を緩和して試験を一時間遅くすることを促したが、どうにもならなかった。

試験の日、朝5時に起きて、試験で行われる大学に行った。試験は8時出席を確認して試験が始める前に勉強のノートと教科書に参して最最後の勉強をした。試験室に入ったとき、ほとんどの受験する人はが女の人だった。中国人の二人は教科書で必死に勉強して残りの白人の二人の女性がただぼんやりと目の前にあるホワイトボードをみて試験の開始を待っていた。試験が始まろうや否や、また二人の男性が教室に入って腰をかけた。

最初の漢字の方はそんなに難しくなかった。漢字の読みをテストする部分は特に優しかったが、必死に練習した同音異義語の部分は思ったより難しくてどうだったか分からない。気になるけど、練習のおかげで、知らない言葉でも、文脈から答えを推理することでなんとか答えた。語彙の部分もかなり難しかった。語彙の方は勉強したが、勉強した言葉がテストで出題しなかった言葉が多かったので、それも難しかった。でも、反省しても、問題を変更する気がなかったから、たぶん大丈夫と思う。

聴解のテストは思ったより易しかった。でも、困ることもあった。そのときはノートをとって答える質問だった。去年の聴解試験では同じような質問が出たが、なんかそれは最近に追加された新型の質問のようだ。そういう質問を聞いたとき俺が困惑になってノートを書かずにただ聞いただけだった。それで、質問の途中でどうすればいいかやっと理解したが、遅かった。まぁ、去年の模擬テストで、同じようにしたが、意外と80%の結果を計算した。

読解の長文は非常に難しかった。その作者の書いていることは比喩的でその作者のいいたいことをはっきりと把握するのがかなり難しかった。終わるところに、少しぐらい把握したがすべてを分かるのに余計な時間がかかるから、早く答えを決めて次の読解文章を読んだ。長文以外の文章はほとんどすべて理解できて答えられたので、それにあまり心配していない。でも、もちろん文章を誤解して間違う可能性もある。文章のいいたいことを誤解していないように願っている。

文法の方はあまり難しくなかった。ほとんどの質問を最初に感で正しいかどうかを感じてそれで、学んだ文法のルールをその質問に適用して確認した。2年前に日本で留学をしたときにもその風に文法のテストをして、意外と満点ができた!だから、この大事の時にも俺は自分の感を信じている。

しかし、試験が順調にいっていないときもあった。それは読解の時に一つの答えを塗り忘れて半分以上の答えが1行ずれていることを気づいた。気づいたとき、試験はもう5-10分しか残っていなかった。そのとき必死に塗り直して答えをすべて正しい位置にあることを確認した。でもその所為で答えをチェックする機会がなかった。それは今も気になる。本当に大変だった。質問に番号が答えの用紙にあわなかったので塗り忘れた質問を見つけるのが難しかった。

皮肉にも、聴解でのシナリオにあるテストの答えがすべて1行をずれた女性のキャラもいた。でもそのシナリオでその女性がいつもの90点の代わりに30点しか取れなかった。
本当に俺にもそのようなことになるとは思わなかった。気づいてよかった!\(^o^)/

長い文章になったがブログに書きたかった。
もう午前一時になったので、もう寝なくちゃ・・
今日の昼に、ブラウン帯のため、空手の昇級審査に参加した。結果は不合格だった。 (T_T)

一昨日、空手のクラスで昇段審査に経験をために参加した。しかし、そのとき、何かをしている間、やりすぎて、背中の筋肉を怪我してしまった。今でもまだその怪我から直っていないので、昇級審査に参加するために無理をしたかもしれない。だけど、運が良くその怪我をまた怪我をしなかった。

じゃ、昇級審査について、もっと詳しく教える。最初は順調に進んでいた。基本の方に自信があったので、大丈夫だった。しかし、暫くの後、構えやスタンスを練習しているところで、足が滑って足首を軽く捻挫してしまった。その所為で、少しの間、技が上手くできなくなった。その足の怪我に我慢して頑張ったお陰で、前半の終わり、ある先生に上手にやっていると言われたので、安心した。

でも型を始めた時、そんなに上手く行かなかった。型では、足の所為で、スタンスが上手くできなくなったので、出来る限り、型をやっていた。しかし、それはダメのようだった。先生たちに見られ、直ぐに見つけたらしいだ。

型の終わりに、組み手をした。それは結構上手に出来たので、また安心したが、最後の相手に突きをして彼の顔に当たったが、(後で彼によると私のグラブの感触で突きの当たりの強さを勘違いして唇を怪我したと思ったらしい)その時から、彼が急に全力で私を襲いはじめた。彼は黒帯なので、彼の技を防ぐのが難しかったが私が彼の考えていることを分からず、普通のように組み手を続けた。だけど、彼の当たりは全力のようで、怒りまみれの顔をした。その時、私がその試合を止めようとして「どうしたんだ?」と聞いたが彼から、はっきりの答えはなかったので、訳が分からなかった。しばらくの後、主の先生に試合が止められ、彼が重く当たられたので、もっと激しく答えたっていう説明をした。それを聞いてから、理由が分かるようになったので、もっと遅いペースで組み手を続けた。でも結局私の所為じゃなかったようだ。

その後、参加した生徒に合格した生徒の名前を発表した。残念ながら、私は呼ばれなかった。

発表の後、先生たちと話した。私の不合格は結局組み手じゃなかった。問題はスタンスのこと、各の技をきちんと終わらせて発揮しなかったこと、腰の動きが鈍かったことそれに蹴りの準備をするときに足の姿勢は正しくなかったから、合格させなかった。そういう問題の点はしているときに教えるはずなんだけど、そのことは昇級審査が終わってから、教えてもらったのだ。

自分の空手にまだ色々なところを磨かなければならない。不合格は組み手の所為じゃなかった。ただ、私の技と型はまだ不十分だけだ。

それが今、分かるようになっていても、本当にがっかりした。私が合格すべきだと思っている先生もいたのに。空手の友達の期待に添わなかったので、悔しい。この欠点を直して今度の昇級審査に参加してその不合格を下した先生たちに自分の努力を証明するつもりなんだけど、なんか、今日の事を顧みるとやる気が急になくなった。 (-_-)

今はある目的を今回果たさなかったので落ち込んでいるが、そのことを書いてから、ちょっとだけ元気になっていると思う。
じゃ、また失敗をしないように、日本語能力試験の勉強に頑張るぞ!
この間、結構忙しかったから、長い間ブログに書けなかった。なんか、オーストらリラに戻ってきてから、全ての習慣になったことが面倒になって、今までブログを書くことと小説の翻訳を怠けた。理由は恐らく、そのブログを書くのに集中できなかったのだろう・・たまに、ブログに記事を書いてみたが、それが書きかけのままで、途中で嫌になって、他のことをする。

この長い間、色々な記録したいことが起こっていた。先週、GKR空手の西オーストラリア州空手大会で型を1位で組み手を2位を取った。それに、この間、地元のダブルスのテニス試合で、私のチームが今週で4回連勝した。なんか、最近、スポーツに夢中みたいだよね・・。 (^o^)




そういえば、他の面白いこともあった・・日本から船便で送った2つの20キロの箱が届いてきた。昨日、大阪で送ったBookOffで買った漫画が届いた。残りは姫路で送ったただもう一つの箱だけだ。それが届くのを楽しみにしている。

来週、仕事のため、シドニーに行くことになってそこで、発表をするんだ。発表にちょっと苦手なので、どうなるかよく分からないけど、そのイベントはIBMに就職したばかりの皆さんに対応して、自分が出来た技術的な事についての発表で他の相手に競うイベントだ。私は運が良く、提出して摘要により選抜でファイナルまで選択された。でも、ファイナルで15人の相手がいて、勝つのが凄く難しいように見える。まぁ、せっかくここまで出来たので、頑張るしかない。

ところで、シドニーでは紀伊国屋があるらしい。シドニーに一回行ったことがあるが、その時、病気になって、すぐにパースに帰ってきたので、シドニーのことは良く思え出せないんだ。でも、紀伊国屋はかならず行くことにした。そこで、ライト・ノベルズというアニメ的の内容をしている日本の小説の一つの種類だ。なんか、それはアニメのオタクのために書かれている感じがする。

日本に来てから、そういうライト・ノベルズの小説を読んでいた。だから、前に翻訳している小説は今まで、進んでいない。今読んでいるライト・ノベルは「ゼロの使い魔」だ。それは今、もうアニメ化になっているが、アニメ版は第1話しか見ていない。最近、日本語能力試験が近くなるので、アニメを見れば、ちっとも日本語力が上がらないから気がとがめる。だから、その代わりに小説版を読むことにした。そのお陰で、色々の語彙が出てきて、一杯を勉強しているが、その出た言葉が試験に出題するかどうかはよく分からない。恐らく、出題しないと思う。

ゼロの使い魔

先週の木曜日から、試験まで仕事から休みを取っている。この休みの間、日本語の勉強に熱心している。今は漢字と語彙の教科書を使って、辞書を使いまくって言葉を調べているが大したペースで進歩していない気がする。だから、休みを取っても、心配している。シドニーの発表の所為で発表とその準備で、4-5日ぐらい勉強が出来なくなった。実は発表のことは勉強の邪魔と思っている。でもその同時に、仕事の進歩に欠かせない機会なんだから、逃すわけにはいけない。

兎に角、最近はかなり忙しかった。勉強はまだ順調に進んでいないが少しでも、進んでいる気がする。
試験までは後2週間ぐらいかな・・それはかなりやばいが今はまだそれを意識していない。何でだろう!!(>_<)。

じゃ、試験に頑張ります!