1ヶ月前から、仕事で毎週に一回、1時間のヨーガをしている。ヨーガを始めたきかけは腰が痛いからだ。その痛みのせいで、空手を1年間ぐらいやめて、腰が治るまで、激しい運動を避けたんだけど、結局直れなかった。しかし、この前、たぶん1-2週間前、その腰の痛みが不思議に和らげた。今、痛みはすこしだけ残っているが、痛いとは言えない程度になっている。

痛みがなぜ和らげたのかはまだ分からないが、タイミングを考えれば、ヨーガのお陰かなと考え始めている。
ヨーガは本当に不思議な運動なんだけど、それをすると体が気持ちよくなる。

最近、仕事で忙しかったけど、毎週末、いつも料理をちゃんと作っている。最近、いろいろな料理に挑戦して成功と失敗の経験がさまざまあった。失敗した料理は味噌ラーメン、冷やし中華、冷やしそばそれに、Black bean sauceの野菜だ。でも、成功したのは、親子丼、カツ丼、カレーライス、グリーンカレー、2回目のお好み焼きと「味噌汁とチキンのミートボール」だった。俺はいつもFlickrを更新しているので、見に行ってください

最後に、12月の中旬から1月の中旬まで、日本で旅行することになる。今の予定は、東京の秋葉原や中野ブロードウェイで買い物して、東京ビッグサイトでWorld Hobby Festival (WHF)とコミックマーケットっていうアニメのフェスティバルを経験して、冬の日本を観光するつもりだ。行きたい場所は東京、大阪、京都それに姫路だ。と今日のディスにーランドと大阪のUniversal Studiosにも行くつもりなんだけど、最近友達から、12月の25日にディスにランドの切符がもう売り切りらしいので、いけないかもしれない。今のスケジュールは変わったので、ディスにーランドに行きたい日が変わったが、行けるかどうかは分からない。本当に大変だ。テーマパークが売り切りになるなんて、聞いたことがない・・ :(。

今は12月の21日にディスにーランドに行くことにした。これなら、売り切らないだろう・・

ところで、もし秋葉原と中のブロードウェイ以外に、ほかのアニメ関係の場所が分かれば、是非コメントを書いてください。
長い間書かなくてすみません!本当は書きたかったが、書き始めったらやる気がついになくなって結局書き終わらなかった。最近はかなり怠けている。日本語で書くのは本当に久しぶりだ。勿論読書は進んでるけど、前より遅く進んでいる気がする。

最近、腰と膝が痛くなった。それは多分1月から、ずっと痛かったけど、大した痛さじゃなかったので、無視したが結局その痛みの所為で、空手をしばらくの間をやめることした。テニスはやめなかったがやるときは荒い動きをしないように気を付ける。

最近はかなり治ったが、膝の痛みがまだ残っているし、腰はたまに痛くないときもある。それにしても、空手を続けるのはまだ早い気がする。でも、まだやりたい・・怪我するのが本当に大変だよね。

空手が出来なかったので太極拳を始めた。それは空手と全然違うけど凄く面白い流派だと思う。太極拳の型の勉強で色々な面白い技と動き方を知られた。実は型には大した興味は持っていないが、その型に含めた様々の技を理解するのが面白い。だから俺はいつも太極拳の先生にその技の応用についてよく聞いている。

太極拳は格闘技として意外と良い流派だと思う。

ちょっと前に、料理を勉強するのを始めた。やく一週間で1-2回ぐらい何かを作っている。この間は約10回ぐらい作ったことがある。そのなかで、照り焼きチキン、カレーライス、お好み焼き、味噌汁などの料理を作った。もし興味があれば、俺の料理の写真 をFlickrで見てください。

今晩はフリーマントルというパース市の近郊にある古い港の町で日本フィルム・フェスティバルに行った。見た映画は「ウォーターボーイズ」という水泳のシンクロについてのコメディだった。2004年、姫路で留学したとき、ウォーターボーイズっていう人気のドラマについて色々聞いたが、そのとき、俺は忙しくてそのドラマは結局見なかった。フィルム・フェスティバルの広告を見たとき、あのドラマが映画になったことにビックリした。だから、その広告を読んだとき、フィルム・フェスティバルに見に行こうと考え始めた。

この間は、仕事と趣味に中心したので、仕事以外の外出は滅多になかった。だから、このフィルム・フェスティバールが催されることを聞いたとき、久しぶりに外出してアニメ以外の日本からの映画を見ようと考え始めた。フィルム・フェスティバルに行くことにしたのは今朝の気まぐれだったので、友達に誘って一緒に見に行くことを準備するはできなかった。

ところで、ライトノベルズの読書は順調に進んでいる。バスに乗っている間、俺は殆どいつも睡眠不足で寝ているが、毎日、バスを降りて職場に向かってゆっくりと歩くときと仕事からの帰りにけりに、いつも歩きながら本を読むことにしている。そのお陰で、全部で毎日約40分、小説を読んでいる。
今日、5冊目のライトノベルを読み終わった!小説を読み終わるのが信じられないが、本当に嬉しい。なんか、小説が読み終わると本当に良い気持ちだ。今回の読み終わったライトノベルは「半分の月がのぼる空」という小説だ。内容は前に教えたが、だいたいの話は病院で雄一という男の子が病気の女の子を好きになる話だ。今のところで二人はまだ告白していないが、本当に仲がいい関係だから、続きは楽しみにしている。

その本を買ったときは去年の9月、姫路市のAnimateの店で買った。その時、第1巻と第2巻を買ったので、続きは直ぐに読み続ける。それは本当に良かった。

そう言えば、最近「ゴーストハント(Ghost Hunt)」というアニメを見ている。そのアニメのジャンルはホラーで好きな小野不由美っていう作家の小説に基づいているらしい。小野不由美は「十に国記」というかなり人気ある小説のシリーズも書いた。そのシリーズを読みたかったので、大学で日本語を勉強した時、その小説を読めるようになるのが俺の唯一の目標だった。それで漢字が300-400しか読めなかった時に、日本で、そのシリーズを全巻買った。今は多分、もう読めるけど、実際はまだ読み始めなかった。シリーズの最初の一冊を半分ぐらいしか読まなかった。実はその一冊を翻訳しようとしたので、読むのがかなり遅くなってきたが、翻訳のをやめることにしたので、これからはもっと速く読めるようになるだろう。

今度に読む小説はどっちにしようかな・・
最近、俺は疲れた。何でか分からないけど、あまりブログを書くことやフィギュアを作ることなどのやる気がなかった。それで、この1ヶ月はただノンビリして過ごしただけだ。だから、面白いことは別に何もなかった。日本語の方は小説を読む事とアニメを見ること以外、全然使わなかった。でも、それでも小説で学んだ言葉で何となく今のレベルを保っていると思う。

ところで最近、Ebayのオークションにはまっている。Ebayで、「サザンアイズ (3x3 Eyes)」の漫画や電子辞書などを買った。でも、Ebayの主の問題は日本からの製品は少ないって言うことだ。だから、日本のヤフー・オークションを使ってみた。しかし、それを使ってから、殆どの製品は海外に出荷しないっていう事に気づいた。だから、出品者に「日本語ができれば、海外への出荷は可能ですか」っていう質問を送ってみた。殆どは日本語が出来ても、海外に出荷するのに嫌がっている者は多くいたけど、その中で、独りは海外でも、日本語で取引出来れば、構わなかった。その出品者の返事を読んだ時、その人から、アニメグッズを買うことにした。初めてヤフー・オークションを使ったのでオークションのルールなどは詳しくなかったが、Ebayと良く似ていたので、入札を一つだけで、欲しかった音声付きアニメ目覚まし時計を落札できた。でも、支払いをクレジットカードで払おうとしたとき、海外のクレジットカードは日本のヤフー・オークションには使えないという問題があった。

日本に住んでいる友達に支払いの問題について、事情を教えた。彼はPaypalっていう口座を持っていたので、俺は簡単に彼にお金を送ることが出来た。それで彼がそのお金を国内の銀行振り込みで出品者に払ってくれました。友達がそれに手伝ってくれたお陰で本当に助かった。

そう言えば、最近買った電子辞書はかなり凄いと思う。この電子辞書はソニーで全部で33冊の辞書が含まれた。その中で、4冊は内蔵辞書で27冊はBBEB形式メのモリースティックROMの辞書だった。その辞書の大きさは名刺とほぼ同じぐらいだ。だから、今、その辞書は俺にとって一番好きだ。小さいのに、33冊の辞書が検索できるのは未だ、信じられない。それに去年に秋葉原で買った「リブリエ」っていう電子本リーダーはそのBBEB形式の辞書にも対処出来るので、そのメモリースティックROMをリブリエにコピーして、その27冊の辞書を大きい画面のリブリエで使用できるようになった。その27冊の辞書の中で、和英と英英の辞書が欲しかった。今は電子本を読むときはもう楽になった気がする。

ところで、今はまだ、前に教えた「半分の月が昇る空」っていうライトノベルはまだ読み終わっていない。今は3分の4ぐらいを読んだと思う。小説の内容は病院に軽い病気で長い間入院している男の子の日々と入院した女の子との入院した面白い生活の話だ。

この前、ガレージキットの塗装をやってみた。今度は肌の塗装だったが、その色を作るのに苦労した。白と黄色と赤を混ざったけど、塗装済みのフィギュアの肌色のような色を作れなかった。殆どの混ざった色は濃すぎた。だから塗装の時、塗装に失敗した。でもそれだけじゃなかった。塗装するときに、吹き付けた塗料はフィギュアの塗装した表面がなめらかじゃなくて、細かい砂のように荒いだった。その所為で、自信がなくなってしばらくの間ガレージキットの作りは続けなかった。でも、肌色を混じる方法を見付ったら、続くつもりだ。それに、エアブラシの使い方はまだ上手に使えない。細かい部分を綺麗に吹き付けることは俺にはかなり難しい。エアブラシは0.3mmモデルを使っている。

それでは、明日IBMでの同僚と「Magic」というカードゲームのイベントに参加することになる。俺はあまりカードゲームに興味ないけど、その同僚は俺にカードゲームの魅力を教えてくれている。それで、彼の話によると、そのイベントではカードが安く手に入るので、日曜日の朝に、一緒に参加する事になっている。俺は勿論初心者だから、今まで「Magic」をやったのはただ4回ぐらいで、それは全敗だった。(T_T)。

明日は勝てるかな・・(>_<)
誰かの二人が話すときに、お互いの相手の立場や年や性別によって二人の話し方が違う。たとえば、もし話している人の相手が知らない人、子供、年上、年下、友人、自分の家族、彼女・彼氏等の関係だったら、相手にどんな風に話すか、相手をどんな風に呼ぶかは俺にははっきり分からない。

英語から日本語を翻訳するときに、それが分からないことに気づいた。話している人とその相手の話し方だけで、読者に印象が与えます。その印象で話している人について色んな事が分かるなので、小説の作文をするとき、こういう事を気を付けなくちゃならないようだ。

これをはっきり分かるのがかなり大事だと思うので、もし誰かがこれについて説明できれば、是非お返事を書いてください。

知りたいことは:
「~さん ~君 ~ちゃん ~様 呼び捨て など」 の選び方
「あなた あんた きみ おまえ 相手の名前 など」 の選び方
「人 方」 の選び方
子供に対しての話し方
年上と年下の話し方
女性と男性っぽいの話し方
友人との話し方
知らない人との話し方
彼女・彼氏との話し方
親と子供の話し方
今週末は仕事と土曜日のテニスの疲れでフィギュアを続けるのを今週末だけにやすむことにした。だから、今まではただノンビリしてアニメを見たり、Ebayでアニメ製品を見たりしただけで時間を過ごした。先週の木曜日、新しい無線ネットワークのアクセス・ポイント(AP)を購入した。そのAPを暫く使ってみると、APが正常に動かないってことに気づいた。2時間ぐらい無線LANに接続すると、無線電波が急に落ちてしまうようだ。それで、再接続しようとしても、接続できなくなる。でもリセットしたら、正常に動くようになる。これは買ったばかりの製品だから、直ぐに店で交換するのを考えている。

この間、ライトノベルの読書がかなり進んでいる。今年はもう3冊を読み終わったし、今の4冊目も殆どは読んだ。1冊を読み終わったことにはまだ信じられないが、これほどの何冊も読んだのは凄いと思う。今までの「小説を読めるようになる」っていう日本語の目的を達成した。でも、これからの目的はまだちゃんと考えていない。今年、日本語をもっと上手くなるように何かをしたいが、どうすればいいか分からない・・。勿論、小説を読み続くつもりだが、何かの目的がないと勉強するやる気が段々なくなるだろう。

友達に目的についてを聞くと、NAATI (National Accreditation Authority for Translators and Interpreters)っていう通訳・翻訳国家資格に進められた。その資格を得るとにNAATIの認定試験に受かる必要がある。しかし、翻訳をするのは難しいと思うし、今の実力で良い翻訳を作るのに、時間がかなりかかる。だから、その認定試験は難しい。それに、時間の問題だけじゃなくて、準プロレベルの翻訳者を目指している試験で英和と和英の両方の方向で翻訳実力が試されるらしい。でも、試験を受ける時期は日本語能力試験より多い。だから、かなり便利な試験だけど、値段の方が結構高い。

最近、小説を数ページ翻訳してみた。それで、案外と良い翻訳が出来た気がする。翻訳は英和なのでやっていたとき、あまり自信がなかったけど、書き終わって読み直すと今読んでいる小説の感じだった。自分では偏見が持っているが、ここで書いたら、皆さんの意見が聞こえるだろう・・翻訳したのは少ない部分だけので、著作権の問題はないと思う。 翻訳は以下にある。翻訳を読んで間違いや翻訳の質をコメントで教えてください。


Ender's Game
written by Orson Scott Card
translated by Timothy Koh.

一章 三男
「彼の目から見て、耳からも聞いた。彼は我々が探している者だよ。少なくとも、それに一番近い。」
「お兄さんについても同じことを言ったじゃない。」
「お兄さんは無理だった。他の理由でさ。実力とは関係なかったけど」
「お姉さんもそうだった。それに、彼に疑いもある。彼は甘すぎる。誰かの意志に従いがちなんだから。」
「でも相手が敵なら、そうじゃない。」
「じゃどうする、彼の周りにずっと敵にするつもり?」
「もし必要なら・・」
「このガキが好きだって言ったのに。」
「だけど、もし彼はバッガーに接すれば、俺はそいつらに比べて馴染みの叔父だ」
「分かった。世界を救っているんだから。じゃ、彼にしよう。」

***

「アンドルー、そんな酷いモニターの存在にきっと嫌になっているでしょう。じゃ、良い事を教えます。あのモニターはね、今日、外される事になります。それをただ外すだけです。ちっとも痛くはないから安心して。」
モニターの女性が笑顔で彼の髪の毛を手で乱れながら言った。

エンダーが頷いた。ちっとも痛くはないってことは嘘だった事をよく分かった。でも、大人がいつも何かが痛い時に限ってそう言ったから、彼がそれを的確の予言として思っていた。真実より偶に嘘の方は信頼できる。

「それじゃ、アンドルー、医者が来るから、こっちにテーブルの上に座って待って。」

モニターが外される?エンダーはその首の後ろにある小さなデバイスを想像してみた。ベッドの上に仰向けになると、首に馴染みのそこに押されている感じがなくなる。それにシャワーで浴びるときも、ひりひりの感触と熱さが奪われるのが感じなくなる。

それから、ピーターは僕に嫌われなくなる。家に帰って彼にモニターがないって事を見せて、僕も選べなかったことを証明する。そうしたら、僕は普通の子になる。彼と同じ。それで、そんなに悪くなくなる。僕が彼よりモニターを1年より長く持っていることを彼に許される。で、これから僕たちは・・いや、多分友達じゃなくて。ピーターは危なすぎる。ピーターは酷い癇癪持ちだから。僕たちは兄弟なんだ。敵じゃないし、友達じゃない、ただ兄弟だけだ。同じ家で住める兄弟だ。彼は僕を嫌わない。ただ、ほっとくだけだろう。それで、彼が「バッガーと宇宙飛行士」の役割を演じたいとき、僕は多分参加しなくても良い。代わりに本を読むだけでいい。

しかし、エンダーはそれを考えたとたん、実はピーターは彼をほっとけない。怒っているピーターの目に何かが潜んでいた。それで、エンダーがその表情、その目の輝きを見るとピーターは彼をほっとくのは絶対にしない。俺はピアノを練習してる。ページを捲ってくれ。そっか、モニター野郎が忙しすぎて自分の兄を手伝わない?彼が頭良すぎる?おい、宇宙飛行士!バッガーを殺すぞ?何?いぇ、いいえ、あんたの手伝いは要らない。自分でやるぞ。この三男の野郎。


「アンドルー、外すのに時間があまり掛からない。」
医者が言った。
エンダーが頷いた。

Chapter 1 -- Third

"I've watched through his eyes, I've listened through his ears, and tell you he's the one. Or at least as close as we're going to get."

"That's what you said about the brother."

"The brother tested out impossible. For other reasons. Nothing to do with his ability."

"Same with the sister. And there are doubts about him. He's too malleable. Too willing to submerge himself in someone else's will."

"Not if the other person is his enemy."

"So what do we do? Surround him with enemies all the time?"

"If we have to."

"I thought you said you liked this kid."

"If the buggers get him, they'll make me look like his favorite uncle."

"All right. We're saving the world, after all. Take him."

***

The monitor lady smiled very nicely and tousled his hair and said, "Andrew, I suppose by now you're just absolutely sick of having that horrid monitor. Well, I have good news for you. That monitor is going to come out today. We're going to just take it right out, and it won't hurt a bit."

Ender nodded. It was a lie, of course, that it wouldn't hurt a bit. But since adults always said it when it was going to hurt, he could count on that statement as an accurate prediction of the future. Sometimes lies were more dependable than the truth.

"So if you'll just come over here, Andrew, just sit right up here on the examining table. The doctor will be in to see you in a moment."

The monitor gone. Ender tried to imagine the little device missing from the back of his neck. I'll roll over on my back in bed and it won't be pressing there. I won't feel it tingling and taking up the heat when I shower.

And Peter won't hate me anymore. I'll come home and show him that the monitor's gone, and he'll see that I didn't make it, either. That I'll just be a normal kid now, like him. That won't be so bad then. He'll forgive me that I had my monitor a whole year longer than he had his. We'll be-- not friends, probably. No, Peter was too dangerous. Peter got so angry. Brothers, though. Not enemies, not friends, but brothers-- able to live in the same house. He won't hate me, he'll just leave me alone. And when he wants to play buggers and astronauts, maybe I won't have to play, maybe I can just go read a book.

But Ender knew, even as he thought it, that Peter wouldn't leave him alone. There was something in Peter's eyes, when he was in his mad mood, and whenever Ender saw that look, that glint, he knew that the one thing Peter would not do was leave him alone. I'm practicing piano, Ender. Come turn the pages for me. Oh, is the monitor boy too busy to help his brother? Is he too smart? Got to go kill some buggers, astronaut? No, no, I don't want your help. I can do it on my own, you little bastard, you little Third.

"This won't take long, Andrew," said the doctor.

Ender nodded.

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
今日、日本語能力試験1級の結果の通知がやっと届いた。結果は合格だ!

割り当ては次の通り:
文字・語彙 77/100
聴解 77/100
読解・文法 146/200
総合点 300/400 (75%)

ギリギリじゃなくて、全ての分野で70%以上だったことにビックリした。
今は凄く嬉しい!!

去年、仕事を3週間も休んで勉強したことは無駄にならなくて本当に良かった!
今週もかなり忙しかったので、前に約束した写真はまだアップロードしていない。でも、先週末、ぺとぺとさんのフィギュアをもう一回サーフェイサーを吹き付けた。でも今回は前と違ってエアーブラシで吹き付けた。エアブラシで吹き付けるのはスプレー用の缶より非常に使いやすかった。今は前回にスプレー用の缶で吹き付けることが出来たことにビックリしている。今から考えると缶で吹き付けるのがかなり難しかった。今後はエアーブラシで吹き付けるつもりだ。エアブラシを使うことで吹き付けるときにサーフェイサーの量を容易に調整出来るようになった。エアブラシを使のは初めてなので、最初の時、きっと失敗するだろうと思ったが意外と上手く塗装できた。

エアブラシに缶のサーフェイサーを使うために、ストローを使って、趣味店で買った塗料の容器にサーフェイサーを吹き付けた。(写真を現像するところでフィルムの容器を無料で手にするのがめんどくさかったので趣味屋で買った。(^~^))

サーフェイサーを吹き付ける前に、シンナーに混じる必要はなかったことを付いたが念のため、たまに混じることにした。でも、結局、時々吹き付けた後、ちょっとだけ荒い表面で乾いたので、これからは、少しでもシンナーで混じるつもりだ。多分、サーフェイサーが表面に当たる前に少しぐらい乾いてしまったからだと思う。(サーフェイサーはアクリルなのでタミヤのアクリルのシンナーを使った)。

エアブラシを初めに使ったとき、最初の間違いはサーフェイサーを薄く吹き付けることだった。まぁ、間違いとは言えないが、薄く吹き付けたから、同じ所を何回吹き付ける必要があって、予想以上の時間を掛かってしまった。それが分かったとき、サーフェイサーを吹き付ける量を増やしてちょうどいい程度の量を見つけた。でも、それをする間、サーフェイサーを吹きすぎたこともあった。その時、エアブラシを移動するのも遅すぎたので、表面にサーフェイサーが溜まってしまった。結局、それを直すのに、サンドペーパーで溜まったサーフェイサーを磨いてもう一度綺麗に吹き付けた。

そう言えばサーフェイサーを吹き付ける前に、水一杯の器、ティッシュとサンドペーパーを準備した方が良いとお勧めする。そうすれば、サーフェイサーを吹きすぎれば、速く表面を洗うことが出来るからだ。 o(^▽^)o

エアブラシをするとき、次の方法で吹き付けた:
最初は、エアブラシのボタンを押して、エアブラシから空気を吹く。それで、左や右にエアブラシの移動を初めながら、ボタンを後ろの方に引いて塗料が吹いている量を調整する。向こう側にエアブラシを移動し終わったとき、ボタンを押したまま、元の場所に戻して吹いている空気でもう一回逆の方にエアブラシを移動して、空気で吹き付けたばかりの塗料の乾く。そうすれば乾く時間を短くするだろう。

今度のサーフェイサーは「タミヤ Super Fine Surface Primer (White)」というアクリル製のサーフェイサーで職場に近い趣味屋で灼く$14AU(1200円ぐらい)で買った。それは最初の日本から輸入したのと同じぐらいの値段だったので、これからはその趣味屋で買うつもりだ。

ペとペとさんのフィギュアにサーフェイサーを吹き付ける前に、友達に貰った古いの「月姫」のトレーディング・フィギュア(初めてのアニメのフィギュア)をエアブラシを使ってサーフェイサーで吹き付けるのを練習した。その大切のフィギュアをなぜ選んだのかはただ、そのフィギュアが透明だったので、最初からは気に入れなかった。だから、ぺとぺとさんにサーフェイサーや色を付ける前に、そのフィギュアで練習するつもりだ。

ところで、もしガレージキットを始めたい読者たちがそういう透明種類のフィギュアがあれば、そのフィギュアを小さな安い、ガレージキットとしてフィギュアの塗装に練習するのをお勧めする。

エアブラシでサーフェイサーを吹き終わった後、エアブラシを洗った。しかし洗うのが意外と大変だった。エアブラシの洗い方が分からなくて、必要な材料もなくて、ネットで見つけた洗い方を試してみた。最初はエアブラシで水を何回吹いて、塗料をエアブラシの中から吹き出そうとした。でもそれは乾いた塗料には少しだけの効果があった。その後、「Windex」という窓を洗うスプレーを吹いたが結果は同じだった。
ネット噂によると、Windexはシンナーの代わり使えるらしい・・。最後に、超高いタミヤのシンナーを使ってみたが全然効果がなかった。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
結局、乾いた塗料がまだ一杯残っていて、俺はゆっくりと鋭いピンみたいな道具とサンドペーパーでエアブラシを分解してその乾いた塗料を外した。それをした後、エアブラシの表面がサンドペーパーで軽い傷だらけだった。(´□`。)

読者の注意はサンドペーパーを使ってエアブラシから乾いた塗料を磨くな!そうすると、簡単に乾いた塗料を外せるけど、あたらしい綺麗な表面が綺麗じゃなくなるからだ・・(T_T)

それでは、今度の投稿は長かったので、写真はまた今度にする。

そういえば、電子メールによると今週、日本語能力試験の結果は届くらしい・・本当に合格して欲しい。もう一度1級に挑戦したくない!
もし通知が不合格なら、3回目になる・・Σ(゚д゚;)
先週の金曜日とその週末の間、ぺとぺとさんのフィギュア作りに頑張った。その時、サンドペーパーを使ってフィギュアの表面を修理して滑らかにした。それをした後、パーツの接続を丈夫にするために接続のところに穴を作ってワイヤを瞬間接着剤で付けた。それで、今週の月曜日、グンゼ産業のHOBBY COLORっていう水性アクリル塗料を$50AU(4700円ぐらい)で10個の小さな瓶を買った。1個ずつは約300円ぐらいだった。塗料を買うのが始めてなんだから、高いかどうかは分からない。ただ、疎の塗料は日本生産の製品だから多分ここの塗料より高いかも。

火曜日、缶タイプのプライマー/サーフェイサーをフィギュアの表面に塗装した。その経験からすると俺はスプレー用の缶の使い方を全く分からないのに気付いた。┐( ̄ヘ ̄)┌

最初の時、表面にサーフェイサーを吹き付け過ぎてしまった。理由は缶と表面の距離が近すぎたことと缶を吹き付けながら左と右、交互に動くのを忘れた!ってことで、疎の最初の吹く付けたパーツを直ぐに水に洗い、サンドペーパーで拭いてからもう一回塗装して見た。しかし、完璧に塗装してから、パーツが手から落ちてほかの手で支えて表面を汚れてしまった。 (;^_^A

次のパーツは違う作戦で塗装するのを試みた。それ飲作戦は一方の表面を
サーフェイサーに塗装して乾くのを待つ。それが乾いてから残りを塗装する作戦で試みた。そのやり方で、かなりいい結果ができたけど、ちょっと困ったことがあった。塗装した表面を1時間乾かせて、指で表面が乾いたかどうかを確認して残りを塗装したが残りを塗装した後、最初に塗装した表面にテーブルに支えていたところが自体の重さで押し付けられた跡が残っている。つまり、最初の塗装した表面は完全に乾かなかったようだった。問題はおそらく、乾く時間の長さと塗装の厚さだろうと思っている。今度は薄く吹き付けて乾くのを繰り返すつもりだ。

結局、パーツの塗装がまあまあだった。今はただ1本の高いサーフェイサーでフィギュアの全てのパーツを1回だけ塗装できた(それで、もうサーフェイサーがなくなった!)。サーフェイサーを塗装した表面は穴や欠点の所を見やすくするためだ。だから、最初はそれを塗装して、サンドペーパーで擦って、また塗装することで表面を滑らかで欠点のないようにする大切な手段なんだ。塗装が終わった時、下に置いた段ボールの全表面にサーフェイサーが厚く塗られている。勿体ない!今度はサーフェイサーを缶から瓶に移ってエアブラシで塗装するつもりだ。そうしたら、サーフェイサーを使う量を節約できるだろう。前のように使ったら、ホントに勿体ないし、凄く高い! (^_^;)

もし誰かがいい方法を御存じのなら、ぜひ教えてください!

写真はあるがまだアップロードしていないからまた今度にするつもりだ。
今週もガレージキットに頑張るつもりだ。