今週もかなり忙しかったので、前に約束した写真はまだアップロードしていない。でも、先週末、ぺとぺとさんのフィギュアをもう一回サーフェイサーを吹き付けた。でも今回は前と違ってエアーブラシで吹き付けた。エアブラシで吹き付けるのはスプレー用の缶より非常に使いやすかった。今は前回にスプレー用の缶で吹き付けることが出来たことにビックリしている。今から考えると缶で吹き付けるのがかなり難しかった。今後はエアーブラシで吹き付けるつもりだ。エアブラシを使うことで吹き付けるときにサーフェイサーの量を容易に調整出来るようになった。エアブラシを使のは初めてなので、最初の時、きっと失敗するだろうと思ったが意外と上手く塗装できた。
エアブラシに缶のサーフェイサーを使うために、ストローを使って、趣味店で買った塗料の容器にサーフェイサーを吹き付けた。(写真を現像するところでフィルムの容器を無料で手にするのがめんどくさかったので趣味屋で買った。(^~^))
サーフェイサーを吹き付ける前に、シンナーに混じる必要はなかったことを付いたが念のため、たまに混じることにした。でも、結局、時々吹き付けた後、ちょっとだけ荒い表面で乾いたので、これからは、少しでもシンナーで混じるつもりだ。多分、サーフェイサーが表面に当たる前に少しぐらい乾いてしまったからだと思う。(サーフェイサーはアクリルなのでタミヤのアクリルのシンナーを使った)。
エアブラシを初めに使ったとき、最初の間違いはサーフェイサーを薄く吹き付けることだった。まぁ、間違いとは言えないが、薄く吹き付けたから、同じ所を何回吹き付ける必要があって、予想以上の時間を掛かってしまった。それが分かったとき、サーフェイサーを吹き付ける量を増やしてちょうどいい程度の量を見つけた。でも、それをする間、サーフェイサーを吹きすぎたこともあった。その時、エアブラシを移動するのも遅すぎたので、表面にサーフェイサーが溜まってしまった。結局、それを直すのに、サンドペーパーで溜まったサーフェイサーを磨いてもう一度綺麗に吹き付けた。
そう言えばサーフェイサーを吹き付ける前に、水一杯の器、ティッシュとサンドペーパーを準備した方が良いとお勧めする。そうすれば、サーフェイサーを吹きすぎれば、速く表面を洗うことが出来るからだ。 o(^▽^)o
エアブラシをするとき、次の方法で吹き付けた:
最初は、エアブラシのボタンを押して、エアブラシから空気を吹く。それで、左や右にエアブラシの移動を初めながら、ボタンを後ろの方に引いて塗料が吹いている量を調整する。向こう側にエアブラシを移動し終わったとき、ボタンを押したまま、元の場所に戻して吹いている空気でもう一回逆の方にエアブラシを移動して、空気で吹き付けたばかりの塗料の乾く。そうすれば乾く時間を短くするだろう。
今度のサーフェイサーは「タミヤ Super Fine Surface Primer (White)」というアクリル製のサーフェイサーで職場に近い趣味屋で灼く$14AU(1200円ぐらい)で買った。それは最初の日本から輸入したのと同じぐらいの値段だったので、これからはその趣味屋で買うつもりだ。
ペとペとさんのフィギュアにサーフェイサーを吹き付ける前に、友達に貰った古いの「月姫」のトレーディング・フィギュア(初めてのアニメのフィギュア)をエアブラシを使ってサーフェイサーで吹き付けるのを練習した。その大切のフィギュアをなぜ選んだのかはただ、そのフィギュアが透明だったので、最初からは気に入れなかった。だから、ぺとぺとさんにサーフェイサーや色を付ける前に、そのフィギュアで練習するつもりだ。
ところで、もしガレージキットを始めたい読者たちがそういう透明種類のフィギュアがあれば、そのフィギュアを小さな安い、ガレージキットとしてフィギュアの塗装に練習するのをお勧めする。
エアブラシでサーフェイサーを吹き終わった後、エアブラシを洗った。しかし洗うのが意外と大変だった。エアブラシの洗い方が分からなくて、必要な材料もなくて、ネットで見つけた洗い方を試してみた。最初はエアブラシで水を何回吹いて、塗料をエアブラシの中から吹き出そうとした。でもそれは乾いた塗料には少しだけの効果があった。その後、「Windex」という窓を洗うスプレーを吹いたが結果は同じだった。ネット噂によると、Windexはシンナーの代わり使えるらしい・・。最後に、超高いタミヤのシンナーを使ってみたが全然効果がなかった。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
結局、乾いた塗料がまだ一杯残っていて、俺はゆっくりと鋭いピンみたいな道具とサンドペーパーでエアブラシを分解してその乾いた塗料を外した。それをした後、エアブラシの表面がサンドペーパーで軽い傷だらけだった。(´□`。)
読者の注意はサンドペーパーを使ってエアブラシから乾いた塗料を磨くな!そうすると、簡単に乾いた塗料を外せるけど、あたらしい綺麗な表面が綺麗じゃなくなるからだ・・(T_T)
それでは、今度の投稿は長かったので、写真はまた今度にする。
そういえば、電子メールによると今週、日本語能力試験の結果は届くらしい・・本当に合格して欲しい。もう一度1級に挑戦したくない!もし通知が不合格なら、3回目になる・・Σ(゚д゚;)
エアブラシに缶のサーフェイサーを使うために、ストローを使って、趣味店で買った塗料の容器にサーフェイサーを吹き付けた。(写真を現像するところでフィルムの容器を無料で手にするのがめんどくさかったので趣味屋で買った。(^~^))
サーフェイサーを吹き付ける前に、シンナーに混じる必要はなかったことを付いたが念のため、たまに混じることにした。でも、結局、時々吹き付けた後、ちょっとだけ荒い表面で乾いたので、これからは、少しでもシンナーで混じるつもりだ。多分、サーフェイサーが表面に当たる前に少しぐらい乾いてしまったからだと思う。(サーフェイサーはアクリルなのでタミヤのアクリルのシンナーを使った)。
エアブラシを初めに使ったとき、最初の間違いはサーフェイサーを薄く吹き付けることだった。まぁ、間違いとは言えないが、薄く吹き付けたから、同じ所を何回吹き付ける必要があって、予想以上の時間を掛かってしまった。それが分かったとき、サーフェイサーを吹き付ける量を増やしてちょうどいい程度の量を見つけた。でも、それをする間、サーフェイサーを吹きすぎたこともあった。その時、エアブラシを移動するのも遅すぎたので、表面にサーフェイサーが溜まってしまった。結局、それを直すのに、サンドペーパーで溜まったサーフェイサーを磨いてもう一度綺麗に吹き付けた。
そう言えばサーフェイサーを吹き付ける前に、水一杯の器、ティッシュとサンドペーパーを準備した方が良いとお勧めする。そうすれば、サーフェイサーを吹きすぎれば、速く表面を洗うことが出来るからだ。 o(^▽^)o
エアブラシをするとき、次の方法で吹き付けた:
最初は、エアブラシのボタンを押して、エアブラシから空気を吹く。それで、左や右にエアブラシの移動を初めながら、ボタンを後ろの方に引いて塗料が吹いている量を調整する。向こう側にエアブラシを移動し終わったとき、ボタンを押したまま、元の場所に戻して吹いている空気でもう一回逆の方にエアブラシを移動して、空気で吹き付けたばかりの塗料の乾く。そうすれば乾く時間を短くするだろう。
今度のサーフェイサーは「タミヤ Super Fine Surface Primer (White)」というアクリル製のサーフェイサーで職場に近い趣味屋で灼く$14AU(1200円ぐらい)で買った。それは最初の日本から輸入したのと同じぐらいの値段だったので、これからはその趣味屋で買うつもりだ。
ペとペとさんのフィギュアにサーフェイサーを吹き付ける前に、友達に貰った古いの「月姫」のトレーディング・フィギュア(初めてのアニメのフィギュア)をエアブラシを使ってサーフェイサーで吹き付けるのを練習した。その大切のフィギュアをなぜ選んだのかはただ、そのフィギュアが透明だったので、最初からは気に入れなかった。だから、ぺとぺとさんにサーフェイサーや色を付ける前に、そのフィギュアで練習するつもりだ。
ところで、もしガレージキットを始めたい読者たちがそういう透明種類のフィギュアがあれば、そのフィギュアを小さな安い、ガレージキットとしてフィギュアの塗装に練習するのをお勧めする。
エアブラシでサーフェイサーを吹き終わった後、エアブラシを洗った。しかし洗うのが意外と大変だった。エアブラシの洗い方が分からなくて、必要な材料もなくて、ネットで見つけた洗い方を試してみた。最初はエアブラシで水を何回吹いて、塗料をエアブラシの中から吹き出そうとした。でもそれは乾いた塗料には少しだけの効果があった。その後、「Windex」という窓を洗うスプレーを吹いたが結果は同じだった。ネット噂によると、Windexはシンナーの代わり使えるらしい・・。最後に、超高いタミヤのシンナーを使ってみたが全然効果がなかった。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
結局、乾いた塗料がまだ一杯残っていて、俺はゆっくりと鋭いピンみたいな道具とサンドペーパーでエアブラシを分解してその乾いた塗料を外した。それをした後、エアブラシの表面がサンドペーパーで軽い傷だらけだった。(´□`。)
読者の注意はサンドペーパーを使ってエアブラシから乾いた塗料を磨くな!そうすると、簡単に乾いた塗料を外せるけど、あたらしい綺麗な表面が綺麗じゃなくなるからだ・・(T_T)
それでは、今度の投稿は長かったので、写真はまた今度にする。
そういえば、電子メールによると今週、日本語能力試験の結果は届くらしい・・本当に合格して欲しい。もう一度1級に挑戦したくない!もし通知が不合格なら、3回目になる・・Σ(゚д゚;)