今日の昼に、ブラウン帯のため、空手の昇級審査に参加した。結果は不合格だった。 (T_T)
一昨日、空手のクラスで昇段審査に経験をために参加した。しかし、そのとき、何かをしている間、やりすぎて、背中の筋肉を怪我してしまった。今でもまだその怪我から直っていないので、昇級審査に参加するために無理をしたかもしれない。だけど、運が良くその怪我をまた怪我をしなかった。
じゃ、昇級審査について、もっと詳しく教える。最初は順調に進んでいた。基本の方に自信があったので、大丈夫だった。しかし、暫くの後、構えやスタンスを練習しているところで、足が滑って足首を軽く捻挫してしまった。その所為で、少しの間、技が上手くできなくなった。その足の怪我に我慢して頑張ったお陰で、前半の終わり、ある先生に上手にやっていると言われたので、安心した。
でも型を始めた時、そんなに上手く行かなかった。型では、足の所為で、スタンスが上手くできなくなったので、出来る限り、型をやっていた。しかし、それはダメのようだった。先生たちに見られ、直ぐに見つけたらしいだ。
型の終わりに、組み手をした。それは結構上手に出来たので、また安心したが、最後の相手に突きをして彼の顔に当たったが、(後で彼によると私のグラブの感触で突きの当たりの強さを勘違いして唇を怪我したと思ったらしい)その時から、彼が急に全力で私を襲いはじめた。彼は黒帯なので、彼の技を防ぐのが難しかったが私が彼の考えていることを分からず、普通のように組み手を続けた。だけど、彼の当たりは全力のようで、怒りまみれの顔をした。その時、私がその試合を止めようとして「どうしたんだ?」と聞いたが彼から、はっきりの答えはなかったので、訳が分からなかった。しばらくの後、主の先生に試合が止められ、彼が重く当たられたので、もっと激しく答えたっていう説明をした。それを聞いてから、理由が分かるようになったので、もっと遅いペースで組み手を続けた。でも結局私の所為じゃなかったようだ。
その後、参加した生徒に合格した生徒の名前を発表した。残念ながら、私は呼ばれなかった。
発表の後、先生たちと話した。私の不合格は結局組み手じゃなかった。問題はスタンスのこと、各の技をきちんと終わらせて発揮しなかったこと、腰の動きが鈍かったことそれに蹴りの準備をするときに足の姿勢は正しくなかったから、合格させなかった。そういう問題の点はしているときに教えるはずなんだけど、そのことは昇級審査が終わってから、教えてもらったのだ。
自分の空手にまだ色々なところを磨かなければならない。不合格は組み手の所為じゃなかった。ただ、私の技と型はまだ不十分だけだ。
それが今、分かるようになっていても、本当にがっかりした。私が合格すべきだと思っている先生もいたのに。空手の友達の期待に添わなかったので、悔しい。この欠点を直して今度の昇級審査に参加してその不合格を下した先生たちに自分の努力を証明するつもりなんだけど、なんか、今日の事を顧みるとやる気が急になくなった。 (-_-)
今はある目的を今回果たさなかったので落ち込んでいるが、そのことを書いてから、ちょっとだけ元気になっていると思う。
じゃ、また失敗をしないように、日本語能力試験の勉強に頑張るぞ!
一昨日、空手のクラスで昇段審査に経験をために参加した。しかし、そのとき、何かをしている間、やりすぎて、背中の筋肉を怪我してしまった。今でもまだその怪我から直っていないので、昇級審査に参加するために無理をしたかもしれない。だけど、運が良くその怪我をまた怪我をしなかった。
じゃ、昇級審査について、もっと詳しく教える。最初は順調に進んでいた。基本の方に自信があったので、大丈夫だった。しかし、暫くの後、構えやスタンスを練習しているところで、足が滑って足首を軽く捻挫してしまった。その所為で、少しの間、技が上手くできなくなった。その足の怪我に我慢して頑張ったお陰で、前半の終わり、ある先生に上手にやっていると言われたので、安心した。
でも型を始めた時、そんなに上手く行かなかった。型では、足の所為で、スタンスが上手くできなくなったので、出来る限り、型をやっていた。しかし、それはダメのようだった。先生たちに見られ、直ぐに見つけたらしいだ。
型の終わりに、組み手をした。それは結構上手に出来たので、また安心したが、最後の相手に突きをして彼の顔に当たったが、(後で彼によると私のグラブの感触で突きの当たりの強さを勘違いして唇を怪我したと思ったらしい)その時から、彼が急に全力で私を襲いはじめた。彼は黒帯なので、彼の技を防ぐのが難しかったが私が彼の考えていることを分からず、普通のように組み手を続けた。だけど、彼の当たりは全力のようで、怒りまみれの顔をした。その時、私がその試合を止めようとして「どうしたんだ?」と聞いたが彼から、はっきりの答えはなかったので、訳が分からなかった。しばらくの後、主の先生に試合が止められ、彼が重く当たられたので、もっと激しく答えたっていう説明をした。それを聞いてから、理由が分かるようになったので、もっと遅いペースで組み手を続けた。でも結局私の所為じゃなかったようだ。
その後、参加した生徒に合格した生徒の名前を発表した。残念ながら、私は呼ばれなかった。
発表の後、先生たちと話した。私の不合格は結局組み手じゃなかった。問題はスタンスのこと、各の技をきちんと終わらせて発揮しなかったこと、腰の動きが鈍かったことそれに蹴りの準備をするときに足の姿勢は正しくなかったから、合格させなかった。そういう問題の点はしているときに教えるはずなんだけど、そのことは昇級審査が終わってから、教えてもらったのだ。
自分の空手にまだ色々なところを磨かなければならない。不合格は組み手の所為じゃなかった。ただ、私の技と型はまだ不十分だけだ。
それが今、分かるようになっていても、本当にがっかりした。私が合格すべきだと思っている先生もいたのに。空手の友達の期待に添わなかったので、悔しい。この欠点を直して今度の昇級審査に参加してその不合格を下した先生たちに自分の努力を証明するつもりなんだけど、なんか、今日の事を顧みるとやる気が急になくなった。 (-_-)
今はある目的を今回果たさなかったので落ち込んでいるが、そのことを書いてから、ちょっとだけ元気になっていると思う。
じゃ、また失敗をしないように、日本語能力試験の勉強に頑張るぞ!