約40年ぶりのNゲージ -3ページ目

これは映える! TOMIX 3251複線トンネル (丸形) S280

昨日のトミテクライブで製品化発表のあったストラクチャー。
3251 複線トンネル(丸形)S280 4,950円 2026年10月

はじめは、「ふーん」とアウトオブ眼中だったが、よくよく見てみると...
おぉっ?!
断面を眺められるように、壁面を取り外せるし、架線ブラケットや壁面のケーブル、照明みたいなのも見えるな。
しかも、築堤にもオン出来るようで。

3251 複線トンネル(丸形)S280 4,950円 2026年10月

置くだけで楽しめる!長さ280mmの複線トンネルです。
目的地までの距離を短くするなどの目的で、山や海底などの地下に設けられた車両などが通行する構造物です。
トンネルはシールド工法の場合やトンネル上の圧力に耐えるためなどの理由で円形断面となります。

特徴
●心に残るトンネルのシーンを、お座敷運転で楽しもう!
●製品は組立式で断面が丸形のストレート複線トンネル
●長さはストレートレールS280と同じ長さの280mm
●本製品を複数使用することでトンネル長を延長したり横に並列に配置することが可能
●トンネルの天面の高さはPC水平橋脚P10に設置した高架橋のレール設置面と同じ高さ
●トンネル内壁は走行する車両のヘッド・テールライトや室内照明が反射するように艶ありの壁面を採用
●トンネル内壁に架線ブラケットの取り付けが可能
 ※架線ブラケットとパンタグラフの接触にはご注意ください
●トンネル内壁に照明を模したパーツの取り付けが可能
●トンネル内壁にケーブルを模したパーツの取り付けが可能
 ※トンネル内壁に穴あけ加工が必要
●トンネル外壁、内壁を加工することで内部を走る車両を横から覗くことができる窓を開けることが可能(上級者向け)
●トラムレールを除いた別売りの各種ストレートレールが設置可能
 ※複線レール、複線スラブレールは側壁をカットして設置
●別売りのワイドレール用築堤の上に設置可能

製品内容
●トンネル外壁 ×4
●トンネル内壁(複線丸形) ×4
●トンネル天板 ×4

【付属品】
●ランナーパーツ:架線ブラケットなど
●ランナーパーツ:照明など
●ランナーパーツ:穴ふさぎ蓋パーツなど
●ランナーパーツ:レール固定パーツ
●ランナーパーツ:坑門(複線丸形)など
●シール    : トンネル扁額など

 

TOMIX 発売予告ポスター 2026/4/10発行 N700系6000番代

KATO C11 190 お召機が入線する前に整備を

今月、カトーさんから発車予告のあったお召仕様の蒸気機関車。
2021-2 C11 190 お召機 ¥14,850 2026年8月発売予定
●C11 190号機は昭和15年(1940)に製造され、東北各地で活躍したのち九州の早岐機関区に渡り、昭和25年(1950)以降は廃車となるまで熊本機関区に配置されました。昭和41年(1966)には昭和天皇の大分国体臨席後の熊本県下視察に際して運行されたお召列車の牽引機に抜擢され、各所に装飾が施されました。昭和49年(1974)に廃車となった後に個人の手により保存されていましたが、平成13年(2001)に大井川鐵道に譲渡~復元され平成15年(2003)に動態復活を遂げました。
◆緑色の色差しが入ったナンバープレートやロッドが特徴のC11 190号機を昭和41年(1966)のお召列車牽引時の仕様で製品化いたします。同時再生産予定の〈10-853 お召列車1号編成(昭和仕様)〉の牽引機としてはもちろんのこと、お召装飾の入ったきらびやかな外観はコレクションにもオススメです。

特長
①昭和41年(1966)10月に熊本県で運行されたお召列車牽引時のC11 190号機を製品化
②お召列車牽引機らしい光沢のある車体・各所の装飾はもちろん、コールバンカー側の通風口、サイドタンクの振れ止めなどの九州独特の装備を再現
③ナンバープレートやロッドは緑色の色差しを美しく再現
④煙室扉の十字形ハンドル、前面の銀色の排障器を再現
⑤煙突後部の消音器は中央ではなく非公式側にずれた形態を再現
⑥キャブは屋根上にアングル材が装着された形態を再現
⑦後部テールライトは埋込式、コールバンカーへのハシゴは上部がすぼまった形態を再現
⑧前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーと重連運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーを付属 ※いずれも銀色
⑨前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用)。前部前照灯は大形のLP403の形態を再現
⑩コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能
⑪選択式ナンバープレート:「C11 190」「C11 61」「C11 62」、日章旗および菊の紋章を付属。側面ナンバープレート下の銘板は印刷済

お召機を迎えるにあたり、在籍車輌のセットアップを施しておかねばw

C11は3月に実施済。

2021 C11 ¥12,100 2022年8月発売
動輪3軸に先輪1軸・従輪2軸(1C2)という軸配置を持つC11は、わが国のタンク式蒸気機関車を代表する車両で、昭和7~22年(1932~1947)に381両が製造されました。
国鉄時代は小形で客貨両用に使用できるために重用され、全国で活躍しました。現在でもJR北海道、JR東日本、大井川鉄道などで運転が行われており、人気を博しています。
小振りな車体は小形レイアウトや小スペースでの運転に適し、タンク機ならではのバック運転や小編成での運転をお楽しみいただけます。

特長
● 昭和15年(1940)~18年(1943)に製造された、三次形がプロトタイプ。
● 昭和40年半ば以降に見られた形態を製品化。LP42形前灯/スポーク先輪・従輪/ATS発電機装備/増炭改造なし/回転式火の粉止めなし/バイパス弁点検窓なし/CP排気管・マフラーは煙突の後部に搭載。
● コアレスモーター搭載で、室内灯付の旧形客車6両程度を牽引しての走行が可能。
● 最少通過半径はR216で設定。
● 前照灯点灯、前後とも進行方向側が点灯。
● カプラーは炭庫側がアーノルドカプラー(交換用ナックルカプラー付属)、前部がダミー(重連・バック運転用アーノルドカプラー及びナックルカプラー付属)で設定。
● 選択式のナンバープレートは「174」「193」「223」「 235」。
● 別売のC12に付属するスノープロウを取り付けることも可能。



なので、他の蒸気にも、こちらを装着していきますw

C12は国鉄の本線用国産制式蒸気機関車の中で最小のタンク式機関車です。C56の元となった簡易線向けの軽軸重の蒸気機関車で、昭和7年(1932)から282両が製造されました。その小ぶりな姿は機関区のマスコット、あるいはローカル線の主役として活躍しました。

特長
・蒸気機関車が終焉に近づいた昭和45年(1970)前後の形態を再現
・先輪・動輪・従輪はスポークが抜けている細密で実感的な姿を再現。空気作用管は銅管表現を印刷済。ランボード白線なし
・ヘッドライトは前後とも進行方向側が点灯(消灯スイッチなし)。LP42、ATS発電機装備、砂撒管は前後に振分けの初期タイプを再現
・最小通過半径R150。小レイアウトや小スペースでの運転にも適した小形タンク式蒸気機関車
・コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能
・4%の標準勾配時に20m級客車5両を牽引可能
・付属品…選択式ナンバープレート「42」「46」「51」「67」、交換用ナックルカプラー(後)、重連用(バック運転用)のアーノルドカプラー・ナックルカプラー各1



C56 160はC56の最終号機で国鉄時代に各地で活躍の後、昭和47年(1972)に梅小路機関区へ転籍、その後は動態保存機として現在に至り、C57 1とともに一度も廃車扱い(車籍抹消)されていない蒸気機関車として有名です。国鉄時代から全国各地へ出張運転を行い、北海道、東北、関東、北陸、四国のほか第三セクターでも運行されました。昭和62年(1987)からはSL「やまぐち」号として山口線を中心に活躍、C57 1・DD51との重連運転が見られ、平成7年(1995)からは「SL北びわこ号」の牽引機として年数回運転が行われました。平成30年(2018)にD51 200の本線復活と入れ替わる形で本線上での運転は行われなくなりましたが、京都鉄道博物館内で運転される「SLスチーム号」の牽引で現在も活躍を続けています。

特長
●平成30年(2018)頃、本線上での運行引退が間近になった形態で製品化
●金色に装飾された各箇所のバンド、デフおよび点検窓縁やシリンダー部の縁など、ランボード側面の白帯を再現
●車体はD51 200と同様の落ち着いたツヤ消し黒色で再現
●コアレスモーター搭載でスムースで安定した走行を実現
●先輪はスポークの抜けた車輪を再現
●ボイラー側はダミーカプラー、テンダー側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー付属
●ボイラー側/テンダー側ともヘッドライト点灯。電球色LEDを採用
●各種表記類を印刷で美しく表現
●選択式ナンバープレート:「C56 160(黒地)」「C56 160(赤地)」
●付属品・・・「SL北びわこ号(夏)」・SL「やまぐち」号のヘッドマーク、交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー


ひとまず完成w
小型SLでも、スノープロウがあると凛々しくなりますな(*´ω`*)


 



TOMIX 新製品ポスター 2026/4/9発行 489系能登 153系急行 キハ40系八戸

再生産
98824 東武N100系スペーシア Xセット 36,960円 2026年10月

 

品番未定 JR N700-6000系山陽新幹線セット 金額未定円

これは...

どこかで見たような気がしたはずやわ...

しかし、価格も、品番も発売日も未定てw
バチバチですな。


鉄コレ、バスコレ 新製品ポスター 2026/4/9発行



鉄道コレクション
福島交通1000系レトロデザイン列車『みんなつながる、Good Train』2両セット 7,040円

 

ザ・バスコレクション
全国バスコレクション
ザ・バスコレクション / バスコレで行こう
バスコレで行こう26 草津温泉 ジェイアールバス関東 スパ・ブラウン 4,180円

 

ザ・バスコレクション80
建物コレクション
建物コレクション / 人情商店街

JR北海道 山明・紫水を使用した〜百花繚乱の鉄路をゆく〜「花たび そうや号」運転

  

JR北海道


山明紫水を使用した

〜百花繚乱の鉄路をゆく〜
「花たび そうや号」
運転


「乗車しているだけで宗谷線を観光できる!」「地域の顔が見える魅力あふれるおもてなしがおススメ!」


旭川駅~稚内駅間を2026年5月9日(土)~5月31日(日)の土曜・日曜の計8日間運転!
今年は車両編成をキハ40形「山紫水明」+キハ54形「急行礼文用転換クロスシート車両」2両の4両編成にリニューアル!

大人1名旭川→稚内間を乗車の場合
運賃6,270円
急行券・座席指定券2,320円
合計8,590円

山明・紫水はトミーさんから再生産が発表されているのでタイムリーですな(*´ω`*)
これは、ぜひフィルム画像に残したいもんです。



山明

キハ54元急行仕様

紫水



昨年は、異なる車輌で運用されてたんですな。
黄色線区にも挙げられている宗谷本線なので、活気づいて欲しいものですが、スポット催事だけでは厳しいのでしょうねぇ...
いよいよワシの目の黒い間も、現役線区で存続できているか危うくなってきたな。


 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 


 



 

 



 

 



 

 


 

グリーンマックス 新製品ポスター 2026/4/8発行C キハ150カムイサウルス 西武 近鉄


グリーンマックス 新製品ポスター 2026/4/8発行B 東急 東武 上田電鉄 103系


グリーンマックス 新製品ポスター 2026/4/8発行A 近鉄1026系1026編成/1252系

グリーンマックス 新製品ポスター 阪急5300系 (表示幕改造車・5313編成/5324編成)





32182 阪急5300系 (表示幕改造車・5313編成)8両編成セット(動力付き)¥52,030 8月以降発売

5300系は、京都線用の量産形冷房装置設備車両として1972(昭和47)年に登場しました。大阪市交通局(現Osaka Metro)堺筋線との直通運転を考慮して、3300系と同じ車体寸法で製造されましたが、主電動機を増強し、集電性能向上のためにパンタグラフが1両に2台搭載されています。
車両の改造内容としては、1986(昭和61)年から表示幕装置が設置されたほか、ローリーファンと呼ばれる薄型天井扇を取り付け、冷房の効果を高めています。その後、1989(平成元)年からは乗客と乗務員が直接対話できる非常通話装置が設置され、1994(平成6)年の工事からは車椅子スペースの設置や視認性を良くするため、正面の表示幕装置が大型化されています。

特徴
■阪急京都線系統で地下鉄乗り入れにも使用される8両編成の5300系を新規金型で製品化
■前面行先表示が点灯し、前面通過標識灯はスイッチで点灯・消灯が選択可能
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先座席(大・小)、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、避雷器、前面渡り板はユーザー取付け
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■中間に組み込まれる先頭車のライトは非点灯
■車端部付きロングシートパーツを実装



32183 阪急5300系 (表示幕改造車・5324編成)7両編成セット(動力付き)¥46,200 8月以降発売

5300系は、京都線用の量産形冷房装置設備車両として1972(昭和47)年に登場しました。大阪市交通局(現Osaka Metro)堺筋線との直通運転を考慮して、3300系と同じ車体寸法で製造されましたが、主電動機を増強し、集電性能向上のためにパンタグラフが1両に2台搭載されています。
車両の改造内容としては、1986(昭和61)年から表示幕装置が設置されたほか、ローリーファンと呼ばれる薄型天井扇を取り付け、冷房の効果を高めています。その後、1989(平成元)年からは乗客と乗務員が直接対話できる非常通話装置が設置され、1994(平成6)年の工事からは車椅子スペースの設置や視認性を良くするため、正面の表示幕装置が大型化されています。

特徴
■阪急京都線、千里線普通を中心に活躍する7両編成の5300系を新規金型で製品化
■前面行先表示が点灯し、前面通過標識灯はスイッチで点灯・消灯が選択可能
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先座席(大・小)、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、避雷器、前面渡り板はユーザー取付け
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■車端部付きロングシートパーツを実装